【アベマ同時配信中】「連立政権入り?野党大連立?立憲・国民・維新に問う」7/25(金) 21:00|アベプラ
こんばんは。安マプライムMC のカンニング竹山です。 さあ、始まりました。安倍プラ金曜日です。今日皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。願いします。 では早速行きますよ。今夜も安倍プラは六本木テレビ朝日の 1 回欅坂スタジオから公開生放送でお送りしています。番組をご覧の皆さんからのご意見随時募集しています。ハッシュタグアベプラでどんどん投稿してください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 それではしさん最初のニュースお願いします。 はい。 今日行われた与党投手会談で石総理は改めて続の意思を示しました。今日は野党 3 党のキープソンを迎え自行政権との向き合い方、そして野党同士の連携について伺います。 今日参員戦後めて行われた与野党の投手会談。 え、各党投手の皆様方に置かれましては急な呼びかけにも関わらずご参照いただきました。 先日意に至った日米関税協議について石総理が説明し、各党意見を交わしました。野党側からは合意書が交わされていないこと。 およそ80兆円投資の内容や日米 1対9 という利益配分など不安な点が多すぎると指摘が、 ま、非常にまだ抽象的なところが多くて、え、これ危ない、危ないというかすごく揉める元になってしまうんじゃないかなと。 そして続を表明している石総理。 ここで身体について言及はあったのか? 私とトランプ大統領との間で今の合意の実施に努めるという風におっしゃってたので、ある意味石総理の頭の意欲も今日強く感じた次第です。 各党から、え、総理に体治を求めるという発言はありませんでした。最後にあのやめませんという風にあの一言言ってましたけどね。 お願いします。しかし石葉総理の医役の 一方で山陰戦の残敗で衆院ともに与党 が過半するに 自民党内からは対人論が高まり 一部ではすべきとの意見も出ています。 あの厳しい状況 と思いますね。内閣不審議の提出について は いやまだ気が早えでしょ。 自民党内の動きとかよく中止していきたいという風に思います。 そんな中、もう1 つ注目されているのが連立野党と連立しての政権維持ですが、 まず石政権との連立はないとのをつけられた政権と連立込むことは、え、考えていないと。 日本 維新の会の他立憲民主党、国民主党も現段階で石政権との連立政権入りを否定では誰が総理なら連立できるのかあるいは野党大連立による政権ダッシュは 手を組める党は やっぱり元々一緒だった兄弟生徒国民主党 絶対に組めない党はある。 共産党、あと立憲民主党のあの、えの、辻本さんとか [笑い] 石総理8 月対人の観測もある中、野党は決習することができるのか、決習のためには何が必要なのか考えます。 [音楽] じゃあ、もしかしたら 竹山さん気になることありますか? いや、もう気になることだらけですよね。これどうするんだろう?これからっていうのは気になりますしね。 完税がね、あれでね、決まったっつっても元よりは高いわけですから、そんな時にまだ経済なるかわかんない時にじゃあ政権取りますってなってやりたいっていうのは正直思ったりするんだけど、ちょっと皆さんに聞きたいですね。本音をね。 本音聞いていきましょうか。それではゲストです。まずは立憲民主党の全代表泉健太議員です。泉さんよろしくお願いします。 あら、 あ、聞こえてないから。泉さん、聞こえますか? あ、本当だ。 聞こえますか?泉さん。 音が聞こえないんだよな。 音が聞こえない。え、音 が聞こえてない。 ちょっとスタッフさんにじゃ、対応していただきます。よろしくお願いします。 お願いします。 え、そして国民主党の玉一郎代表です。たきさん、よろしくお願いします。 ありがとうございます。 やっぱり 音声。 たきさん、音は聞こえてますでしょうか?スタジオの、 あ、聞こえて、 あ、聞こえて声がね。 はい。 あ、今聞こえた。 聞こえますか?た木さんと泉さんの声は聞こえるんですけど。 皆さんの声全く聞こえてないです。 皆の声聞こえない? 届かない。 ちょっとじゃ、ちょっと左お願いします。スタジオの声がね、聞こえないんです。私も泉さんも。 はい。 はい。今ちょっと調整します。 はい。調整します。 スタジオの声が聞こえませんが 承知しました。すいません。調整してもらいます。聞こえないです。 ではさらにご紹介します。日本維新の会岩谷両幹事長です。 よろしくお願いします。 そしてもう一方です。政治学者で早稲田大学教授の中林子さんです。中林さんよろしくお願いします。 お願いします。今日はですね、野党の皆さんに今後のについて色伺っていきますが、その前にですわれた与党の投資会談について参加された木さんにお話を伺いたいんですけれども 聞こえますかね?ちょっとまだなので。 そうね。実際に たま木さん何話したのかとか はい。 ちょっとご本人いらっしゃるからね。言える言える範囲かどうかわかんないけど 聞いてみたいですよね。 ちょっと、えっと、ちょっと、え、ちょっとですね、繋いでからということですので、 で、まずは行きましょうか。本題から行きたいと思います。え、各野党の今後の方針についてです。現在は衆産院で少数与党という状況ですが、立憲国民意思のいずれかが自民党と組むことで、ま、いろんなことを進めることができるという状況ではあります。 そして今日ですね、鑑定前で石めるなど行われていましたが、その中で自民と組めるのかま、岩谷さん、どうお考えになりますか?現状。 [音楽] あ、そうですね。ま、あの、我々はですね、もう従来ぜ非必の政治ということで言ってきましたので、ま、連立に入るという形ではなくてですね、政策ごとに政策で一致する分については一緒にやると、これは与党やと問わずですね、ま、このスタンス貫抜いていきたいと思ってます。うん。 高校授業量無償化については予算にご反映することが成功したということです。こ、ま、そのような感じで進めていくと はい。そうですね。 というわけ、やはりこの間選挙でも訴えた社会保権量を下げる改革、これも社会保障改革の協議隊与党の皆さんと作らせてもらってますから、ま、この場を使ってですね、しっかりと結果を出すということにこだっていきたいと思ってます。 いうことは一新さんの考えは以前と同じで現在もその野党で連立組んでやるとか逆に自民と組むとかそういうことは今後も全くないってことで。 え、そうなんです。あのあくまでも現では政策ベースで うん。 政策の実現にこだわっていくということですね。 うん。 の横山市長ですけれども、あの、福構想が実現すれば、ま、連立政権入りも選択肢だというようなお話も報道であったと思うんですけど、そちらについては いや、あの、私もその報道を見ましてですね、先ほどこに来る途中にですね、山市長に電話したんです。 はい。はい。 なんておっしゃってました。聞きたい で。これはあの当内ですり合わせした話なのって聞いたらあのいやいや違うんだとあのこんなにニュースになると思わなかったということであのあくまでも現時点で連立とかはないというのはあの党の考えですね。 はい。 あのそこは一致してるんですか?なんてかちょっとこう投が取れてないんじゃないかと今の話を聞くと思ってありました。 いやいや、あのここは一致してます。はい。 うん。 ありました。 あ、たさん繋がったのかな? ということで聞きましょうか。失礼いたしました。 で、先ほどの話に一旦戻りますが、今日行われたハットの投手会談について参加された玉た木さん聞こえますでしょうか? た木さんスタジオ竹山です。聞こえますか? 竹山さんの声が遠くで聞こえますね。 あ、ちょっと遠いですか? はい。あの、峠の向こうで聞こえてる感じ。 そんな感じなんだ。そんな大声出してるわけじゃないんだけど。めっちゃはってるから。 分かりました。 反響してる。 あ、たまさんの声が聞こえなくなったな。次もうちょっと待つ。 繋ぎ直します。 繋ぎ直します。 で、引き続き岩谷さんにお話。な んか私ばっかりな。 ちょっとスタジオでさん仲ボーナスタボーナスタ 授業の無償化みたいにこう何かこう政策を進めることもできるとは思うんですけどこう自民と公明党こう組んでると見られることによってこう今回例えばサイ員陰戦でもこう少しこうなんですかにこう逆風が吹く中だと逆にこうマイナスイメージになってしまった部分もちょっとはあるのかなと思ったんですがその点についてはどう見てらっしゃいですか? そう確かに与党よりじゃないかっていうのはま我からした誤解なんですけども そういう、ま、お声をいただくことがあるんですね。ただ一方で例えばガソリンの暫定税率の廃止、これについては野党で共同して我々も一緒に出してるんですね。ですからあくまで政策ごとなんです。ただやはり結果を出そうってなると今与党は自民党さん公明党さんわけですから政権教党はやはりそこと紳摯に協議するのは当然のことだと思うんですよね。 ま、パフォーマンス的にそれ野党があの立位になった方がですね、表にはなるかもしれないですけども、あれはやっぱり表明当てじゃなくてしっかり結果を出そうっていう政党ですから、ま、あの、ご批判をいただきながらも是非でやってるということです。 それは皆さんやっぱ表を取りたいから与党とか野党とかっていう言い方をしているっていう考え方なんですけど、やっぱりその本質的には政策でやってるべきだっていうのは当たり前な話に聞こえるんですけど、なぜ維新以外の政党はそういうスタンスを取らない。 も取ってるんですかね。 どうなんでしょう。ま、あの、たま木さんなんかも対決より解決っておっしゃってるんで、ま、同じようにガソリンの暫定税率でも与党と競技議隊作られてましたよね。ただあの結果をうん。 先に出すことができたのは我々の方だったということだと思いますね。 ええ、逆にその社会保障とか今回って結構こう大きなテーマとして出ましたけど、そこまでこうなんて言うんですか、認知とあるいは賛同みたいなものやっぱ得にくいテーマであったってのは現実としてあったと思うんですけどその辺りはどうなんですか?今後の解決策っていうかどう進めていくかっていうのはどういう風なお考えですか? はい。あの確かにこの社会保障改革っていうのはですね、ま、あれよりも今回の選挙で全面に打ち出してやりまし。多分こんな塔今までなかった。 いや、僕はだからものすごい僕はだから意師にも入れたんです。ありがとうございます。 見事にダメだったんですけどすいません。あのそうなんですよ。だから元々これがあのわゆるそのキャッチーで表になる政策だとは元々思ってないんですね。ただそれでもやっぱり日本の再生と精神のために必要な政策でありますから、ま、もう表明目当てじゃなくてですね、賛否あっても言うべきことを言うそんな党がやっぱり日本で必要だろうっていうことでかなり僕らあの愚直に真面目にやりまして、ま、厳しい選挙になりました。はい。 吉村さんの続とかそれ今後はどうなんですか? あ、あのうちの党の規約ってちょっと変わってまして代表の人気がなくてですね、 実は大型の選挙があった後に特別党員要は議員の皆さんでこれ地方議の皆さんも含めて代表選挙をやるかどうか投票してもらうんです。はい。 その結果代表選挙やるべきとなったら代表選挙や続となればそのままっていうことなんです。だからそれをまずやりたいと思います。 中部さんいかがですか? はい。 あの、本当にね、維新さんは難しいテーマを上げてくれて頑張ったなとは思うんですね。社会保障っていうのはやっぱり 1番下げなければいけない本丸なんです。 で、あの、ただそれは受けがあんまり良くないですから、あの、高齢者の方にもいろんなね、あの、ものを払っていただかなければいけないっていう側面もありますから。うん。 やっぱりそこは難しいと思いますけども、本当にそれをやりたいと思ったらそれこそ自民とあの連立を組んであげるから 100% これをやれっていうそういう実現の仕方だってあると思うし、もし一旦野党から与党に入れば大臣経験できるようになっていきますよね。あと政務官とか取れたりするからすごくいい訓練にもなるのかなと思うんですけどでもやっぱり選挙を考えるとそういうことはできないっていうことですかね。 ま、選挙とよりもその大臣とか政務官てのはトレーニングのためにやるべきものじゃないと思ってますから、ま、やっぱりそれは政策実現により近いやり方をやっていく。ただ今これ野党がですね、カス持ってる状況っていうのは我々は与党とやることもできるし、野党側で保安を出すこともできる。 ま、両方武器を持ってるっていう状況ですね。ですから政策実現のためには今の税品のスタンスが一番いいと思う。 でも他の野党と組むっていうことはなかなかできなそうな感じもしますよね。あの選挙戦の主張を見ているとはい。はい。 その連立みたいなことは、ま、非現実的だと思いますね。野党官で。ただ政策ごとには一度には見い出せていけるんじゃないかなと思います。 例えばどんなところが 例えばあのまずはあのガソリン暫定成率これはもう 1 刻も早くやらないといけないですね。もう法案出してるわけですから。それから 消費税に関してもですね、これ主張はそれぞれ、ま、微妙に違いはあるんですが、ただ減税消費税の現税の方向制は一致してるわけですから、ここも 1点を見い出してくべきところだろうと。 うん。 それをするにしたら誰が自民党の総裁だったらやりやすいですか? あ、自民党の総裁がどなたであれ、野党が過半数あればですね、野党が一致すれば消費税の限税法案も出せると、そしてそれが通るということ。 あ、誰でもですか。だって右から左まで色々いらっしゃるじゃないですか、自民党の中には。 はい。はい。はい。 あの、候補者の名前が上がってる。 あ、だから今あの野党側での連携の話ですよね。 あ、野党はね。で、自民党に対してはどうかってこと?今日もね、なんかあの石と色々ね、ありましたね。 民党のトップが誰だったらやりやすいてなるんですか?それとも石さんのまがいいんですか? はもうどなたでも一緒のスタンスですね。はい。え [音楽] え、むしろででもできたらやっぱり改革の方が総理になっていただいて我々と政策一緒に改革やろうっていう方だとどんどん進んでいくでしょ。 改革派ってどういう人がいますか? ま、どうなんでしょう?あの、個人的には小泉さんなんかには期待したいと思いますけども。 ちょっとじゃ、繋がったっぽいのでお話聞きましょう。 さん、泉さん、聞こえますでしょうか? あ、 あ、次た、向この声が来ないよ。 スタジオか ごめんなさいね。ちょっと空ぶっちゃって。えっと、お 2 人声が来てないかな?こっち次はスタジオに。 うん。 聞こえてくない? あ、そうか。 あ、来ました。たさん、聞こえました。 あ、オ、大丈夫です。 泉さん、聞こえますか? はい。 はい。 あ、泉さんのお声来ました。ありがとうございます。よろしくお願いします。色々申し訳ございません。 ありがとうございます。ありがとうございます。 はい。 ではた木さん投手会談についてですね、石総理からどのようなお話説明がありましたでしょうか?今日 どんなお話だったかたさん教えてください。うん。い話でしたけど、 あの、 あの 色々ご説明をいたんですけども うん。 あの、あの、アメリカ、アメリカの、トランプ大統領、タ召喚、ベント召喚、ホワイトハウスのパックシート うん。 を上まる情報はなかったですね。 うん。 はあ。 で、結局アメリカが出してる情報と日本側が出してる情報に [音楽] あの、 あの、違いがあるとは言いませんけれども、 あの、情報の量とにおいて全然違うので、 [音楽] 例えばですね、あの、アメリカからですね、ですね、 え、速やかに 75% を増やすっていうのは ま、書いてあるんですが、日本側今日総理からされた資料にはそういうこと書いてないんですね。 うん。 あと例えば1番大きなポイントである 5500億の はい。 アメリカ向けの投資なんですけども はい。 あの、これ全部英語で言うと、その、あの、 [音楽] direって書いてあって、そのアメリカの指示で 5500億投資するって書いてあって うん。 ま、あの、その後ラクニック長官のインタビューも聞いたんですけど、 結局そのお金の出し先とかですね、機能はアメリカが決めて、 ま、日本は金だけ出せっていう感じですね。 すみません。あの、たまさん、あの、 音声をZoom の音声をミュートにしていただけると助かりますというあのスタッフさんからちょっとなんか黙ってて 電話で聞こえる。 多分こっちで二重で聞こえちゃっ ちょっとね、はうっちゃって音声をミュートにしてくださると助かりますとのことです。申し訳ありません。 あ、大丈夫です。 これで大丈夫? あ、これで大丈夫です。すいません。 ありがとうございます。 私も聞きづらかった。 すみません。ありがとうございます。 あ、ということはた田さん、その投資というかそっちのことに関しては、ま、アメリカの言う通り、ま、お、これ出せよ、これ出せよ、これ出せよっていうこと聞けという風なことになってたってことですか? うん。 っていうかね、あのアメリカと言ってることと日本側が言ってることがどこまで一致してるのかっていうことがよくわからなくて、 例えばベセント長官をセスかなんかですね、その、え、試安期ごとにそのちゃんと日本がやってるチェックしてできなければ 15%じゃなくて25% に戻すってことを言ってわれるんですよ。 はい。はい。はい。 で、このことについて石総理が私からそのそういうことも含めて何か協定として合強意内容に含まれてるのかつまりその 15% に下げることはコンディショナルつまり条件付きなのかどうかと はい。 で、それも含めて合強意内容なんですかって聞いたんですけど はい。 それはあのそういう意味にはなってないとかって言うんですけど、一方で日本側もアメリカの利行状況をしっかり検証していくってことを総理はおっしゃったんですけど、ただ私その不思議だと思ったのは両国でその侵況を検証するんですけど [音楽] 検証する対象が何だかよくわかんないですよね。 うん。はあはあはあ。 だから、あの、非常に私正直この、え、最初 25%だって言われたのが15% っていう風に、あの、赤澤大臣発表された時によく頑張ったなと思って正直評価をしたんですけど、 今日総理の説明直接聞いて、 ちょっとその評価はペンディングになっててですね。 うん。 あの、ちょっとまずよくわからないで、あの、そういう状況なので、え、少しどうしても今のところがあるのかなっていうのと、あとその 5500 億ドルの投資に関して言うと、日本側の資料には政府金融期間が うん。 え、投資有資保障とあの、ま、そういう言い方でやってるので必しもなんかこう直接投資するっていうことにはなってなくて、 そのなんか保証枠みたいなことなんですけど うん。なんかちょっとそこもですね、あの ラトニック商務長官がインタビューで答え てる話を聞くとなんかちょっと単にその 資金提供してその例えばこれ舞台で言って ましたけどトヨタがアメリカに投資して 工場を作って雇を生み出すこれまでの イメージじゃなくてアメリカ企業が例えば その制約産業でなんかやった時そこに日本 がお金出すみたいなでしかも1対9 そのプロフィットシェアって言うんですけど、 その9 割アメリカが取るっていうそのでも投資して許してプロジェクト試合が 9 割アメリカに行くってどういう形でやるのかなとかね。確かちょっと よくわかんないじゃないですか ね。よくわからないところが多いですよね。あのこちらについてまた是ひお話を伺いたいんですけども、今日の本題の方にも行きたいと思います。各野党の今後の方針についてですけれども、まずは立憲ですが、野田代表は自民党の連立は明確に否定しています。 泉さん、石政権、自民党、そして自民党と、ま、協力していくことについてはどのようにお考えでしょうか? うん。今は、ま、こう、自民党の今回参議選挙の結果を見れば、 ま、彼らが消費税で何もやらない、ま、ガソリン税で何もやらないことに対してのこれだけの批判が集まってるわけですから、ま、自民党と組むということを基本的に考える今環境にはないと思うんですよね。 うん。 で、しかも半数終わったわけですから、じゃあこれは、ま、あの、言葉を選ばずに言えば、あ、力技でやろうとすることもできるだろうという環境ではあります。ただ、ま、あの、野党ですね、え、政策担当者の協議をした時にまさにあの玉さんの国民主党さんからも話があったんですけども、やはりそのこの民員を受ければ自民党も選挙中に、え、ガソリンについてはもうやるみたいなことを匂わせたりしてたわけですよね。 うん。 それを考えるとちゃんと自民党にも踏えを踏んでもらうということがむしろ大事じゃないかということでですね、ま、丁寧な協議をして叱るべき時に今年中にですね、え、ちゃんとこのガソリンが実現できるという筋を、ま、描いてくっていうのは、ま、 1 つのあり方だなと思いますので、ま、そういった意味ではまずはこのガソリンと消費税をかに動かせるかということを優先させて、何もそのどっかの政党がですね、え、政権利用すればそれで何かすごいんだという話では僕はじゃないのかなと思いますね。 あのとなるとあ、泉さんにもた木さんにもお聞きしたいんですけど政権を取る政権交代で連立野党連立で政権を取るとかそういうことじゃなくてだからそのさ、先ほど申っしゃってましたけどその政策ごとにまずガソリンありますよね。 うん。 それとあと消費税の問題とかそういう政策ごとのやつをまず与党今と変わらぬ状態でやっていく方を選ばれるってことですか? ま、あの私の方からえば、あの、まずはそれだろうと思いますね。というのは、あの、必ずしも今回の参議院選挙でもですね、ま、参議院選挙ということもあるんですけど、野党が事前に政策、あの、政権の協議をして参議選挙に挑んだわけではないわけですよね。それぞれの野党が戦ったということもあります。 ま、そういった意味ではこれおそらく与野党の連立政権協議というものと野党官の協議というものは両方かかる時間っていうのは相当同じぐらいかかるものだと思いますから、そんなですね、簡単に多し断算断はできないんだろうなと。 だけど国民生活は待ったなしということ ですから僕はやっぱり立憲民主党としても ですねここは政策実現を最優先にして各党 と丁寧に協議をしていくとでできれば やはり与党もしっかり巻き込めるような形 も作っていくのはいいんじゃないかと思い ますね。 立憲さんに関しては自民党との大連立なんて噂もね、ちょいちょい出たりしますけど、そっちの方面っていうのは考えはあるんでしょうか?ないんでしょうか? ま、正直あの選挙終盤になってですね、 各党が自民党と大連立、ま、連立さを流されてで、それぞれが否定するというですね、おそらく自民党とくっつくということのイメージが、ま、良くなかったっていもあって、みんなそこで連立するんじゃないかっていうことを言われては否定するという環境だったわけですね。 ま、繰り返しですけど、自民党がある意味をされたというのが今回の、ま、結果ですから、 ま、それを踏まえればですね、ま、すぐじゃあ自民党とくっつかないと政策の実現ができないのかということをよく通って、ま、その他の政策もありますし、ま、我々からすれば政治改革だって進むはずのものが進んでないまに至ってますから、ま、木さんもね、以前ガソリン税の時では、ま、 3党競技で自民党に嫌な思いをさせられたってのはありますし、やっぱり政治改 だとかにおいてもですね、え、やっぱり自民党は信用できないなっていう思い強いですから、 ま、すぐ自民党にして、あの、ただトップを取ればいいっていうことではないと思ってさんもましょうか。 そうね。 ね、田さん一方でた木さんこういう選挙の流れ前回の前々回の衆議院選挙ぐらいか田木さんたちがね、特にた木さんが風を起こしてだいぶ変わってきた感があると思うんですけど木さんどうなさるおつもりですか?今こういうあの与党野党でこう人数の問題とかあって まずですねあのこれもう外で言ってますけども去年の 12月11 日ま議衆議院選挙の直後にですね、公明党国民主党 3党の管理事長官で 103の壁を178 番目指して今年から引き上げるってことと ガソリンの男性税これね言ってるだけじゃなくてサの患者で署名までして合したんですよ。 うん。で、そのことが約束発達されないで 今日まで来てね、ま、事実用保護にされて で、ま、うちとちょこちょこってやって 補正予算通して、今度維新とやって予算 通して、で、最後は年金通すために立憲と やって、こうなんかこうつまみ食いのよう にですね、いいとこだけ野党と交渉やる ようなことでは、どの政党ともね、どの 野党とも信頼関係を市場に私はできなかっ たと思うんですよね。 で、我々としてはやっぱ約束を守れないような政権とは協力するないですから、あの、石内閣とは協力する意はないですし、うん。 ま、今泉さん言ったように、ま、今回示された 2 位っていうのはこどの政党のカスを取ってないわけですよ。うん。うん。うん。 でもこれだけのたくさんの問題がある中でね、あの、ちゃんと協力してやるとこでやんないってことだと思うんですよ。 だからもちろんやっとね、まとまって今私 が申し上げた2つのその所得税の工除額の 引き上げであるとかね、これも一応早く 風格対策としてできればあの年末に 間に合う形が有人の方法だと思いますけど ガソリンの暫定税率の廃止はもう場国会で 衆議院は野党で通過した経緯があります から うん これ出し通るんですよあの 現実的に今度ガソリンスタンドとか現場に影響与えないよう にですね、あの制度も組み込んでいか なきゃいけないので、私は野党でちゃんと まとめてますをまとめると同時に与党の場 でですね、予約の競技の場を作ってそして 現実に動かしていく実現していく年度内に ガソリンの限定をするということがもう マストだと思いますね。た木さんすいませ ん。 あの、先ほどのあの石内閣へのその不審みたいな話もありましたけど、その石内閣への不審なのか、それともその自民党そのもののその党内ペレーションが、ま、ある意味し始めていて、ま、いろんなそのつまみ食いみたいなことが起きてるのかっていう、それどっちなんですか? うん。 なんかね、ま、これちょっとことを我々みたいに小さな生徒がいるの恐縮りですけど、あの大自民党が私はね、こうなんて言うかな、アマナンスの問題にも、あの、直名してるような気がしてですね。 うん。うん。で、あの、なんかこう悪くて もね、その中で議論しても外向いて悪口 言わなかったんですけど、なんか今平気で やめない方が外出てるし、あの、何かこう 1人1人の議員とかがポジション始めると 政党としてのはなくなくので、で、自民党 にもしっかりしてもらんですよ。 今現在政権わけですからね。うん。うん。 だからその中であの我々対決ですから、 あの案件に応じて政策に応じて協力するところは協力したいし、ま、今回あの日米協議についても厳しく言ってますが、ただ掃は水まれという立場ですから、やっぱり大外的に向いて我が国の国益を守るためにはですね、当理外交安全保障においてはできるだけ協力しようと思ってますけども、 ま、当自民党がなかなかまとまってないなって気がしますね。 うん。 あ、となると与野党っていうのはこのままなんですかね。 ま、当面このままじゃないですか。まず自民党内政局がどうなるのかっていうのを我々は注意深く、ま、そもそも石さんが続くのか続かないのかでも大きく違うんですけど、それすらよくわからないですね。今日はあの、私直接あってお話をしましたけど、あの、なんだろうな、引き続きやりたいという意思は感じました。 感じました。それた木さん感じやりたいですよ。 すごい感じた。 あ、 すごい感じました。 た木さん石内閣とは組めないということだったと思うんですけれども、じゃ、誰かなら組めるとことがあります。例えば高一さんなら組めるみたいな報道もあると思うんですけれども。たさんいかがでしょうか? 総裁変わればね。 いや、これはね、あの、もう党内自民党内政局をよくよく見定めたいと思います。 我々がどうてよりもいっぱりどういう人を自民党の議員や、え、治療組織やあの党員やの方が選んでるのかっていうことだと思いますからね。 で、そこに何かこちらから何か今の段階で言う立場にもないしでもないと思いますのでまずは自民党の局を見定めたいと思います。 同じ質問泉さん聞くとどうですか?泉さんは自民党総裁が誰だったら少し近づけんじゃないかとか協力できんじゃないかってご考えありますか? いや、今我々はそういう考えではないですかね。ま、石さんの他の誰かが [音楽] あ、政策の実現力がどこまであるかということも分かりませんし、 また党内をどこまでまとめられるのかも正直分からない状況だしうん。うん。 ま、その意味では今の自民党が誰に支え られてじゃあ新体制が組めるのかという ことも不明ですから、ま、とにかくそれ よりも国民の皆さんが求めた政策の実現は とにかくこれはもう与党を超えて早くやら なきゃいけないということを最優先に 考えたいですよね。 じゃ、やらなきゃいけないことだけ先や、 やらなきゃいけないことだけは先にこうやって、与党与や党の問題はた木さんもおしゃったように泉さんの考えもこのまましばらく続くであろうと考えでしょうか。 [音楽] そうですね。あの、ある意味の 2 つのガソリンと消費税をやる、ま、消費税もっと時間かかるかもしれませんけど、少もガソリンを動かしていくということで、ま、その間に自民党内の政局っていうものも、ま、一定整理がついてくるだろうと思います。 うん。ま、なのでガソリン税はしっかりと なくしていくということを最優先にし ながら、あとは自民党内どういう考え方で 次国民に示すのかをはっきりしてください ねと、どんな進路を進むのか、ま、どこと 連日交渉するのかっていうことも、ま、 自民党内の順番もあるでしょうから、ま、 その見定めながら、ま、政策は先に実現さ せようと、ま、そういう考え方ですね。 うん。今日の野党の3人の方全部同じ考え てことになるわけですね。なるとですね、 あの、議論をされることにはとてもいいと思う。私もいいと思うんですけれど、一方でやっぱどうしてもこうスピード感は失われてしまう国民の生活はまったなしだっていうのは間違いないってちょっとそのデメリットあることもそちらについてはどう考えになりますか? あ、おっしゃる通りだと思います。ですからやはりあの議論い議論をかけなきゃいけないテーマもあればもう即得なきゃいけないこともある。ま、あのお 2 人もおっしゃったそのガソリンの暫定税率これ民員がもう示されたわけですからこれは 1 刻も早くやらなきゃいけないと思いますね。 ただやっぱり消費税に関してはまだ各意見のたりがありますから、これはエリアでやっていいものではないと思いますので、ここは議論が必要だろうと。 そちらにもいきましょう。その政策のすり合わせなどもあると思うんですけれども、やっぱ自民党とは組めないとなると、ま、次に考えるのは野党との連携になってくるかと思いますが、やっぱなかなかこう野党で連携ということにもならなさそうでしょうか。いかがですか?岩谷さん。 あ、ですからこれはあのお 2 人もおっしゃった通りですね。政策ごとに一致することはこれは躊躇なく連携すべきだと思いますね。ただ全てが一致してるわけでありませんから。ま、しない。 部分についてはなかなか動きにくいだろうと思いますね。 やっぱこう立の代表はあの理念がこう違うもの同士で組む野はダメだとあの言ってるんですがそれはどうですか?こうどうしてもやっぱ政策を通したりするとどこかでは必要なんじゃないですかというような声もあるかと思うんですがさんいかがでしょうか? うん。ま、あの、野党官でこれまで何度も 政策協議をやってきて、ま、我々、ま、 野党第1党という責任としてはやはり丁寧 な格闘との協議ということに務めてきまし たし、ま、これからも参議院の構成は 変わるわけですけれど、ま、各野党の皆 さんとの連携というかですね、え、政策の 爪というのは丁寧にやっていきたい。で、 場合によっては確かにその中でじゃあ一緒 にやれることっていうのは出てくるんじゃ ないのか。それは教育なのか、それとも 社会保障の問題なのか、え、政治改革なの か、ま、次のテーマっていうのはそれは出 てきても、あの、それは私は素晴らしい ことだと思います。ただやはりですね、今 やっぱり各政党それぞれ選挙を終えてさて どう国会に退治していこうかと国会の中で 行動していこうかということをまだ あそれぞれの党が大外的に発表していない 状況ですのでまとにかくにも我々立憲民見 党としてはやっぱり各党との協議を 早く進めていくと繰り返し進めていくと いうことを優先させたいですね お伺いしたいのが結構こう先ほどからこう 議論があって話はすごい何度もお伺いする なと 実際にこの後ってどういう風に議論が展開されていくとこの政策の実現っていうのは近いんでしょうか? そうですね。まずあの政策については今日もやったように各党の政策責任者会議まれを開いていくということが 1つですね。 ま、それ以外には、ま、幹事長が集まったり、え、ま、全部決まれば当的には投資会談てのあるかもしれませんけれども、まずはその今後の正解の構図という意味では、じゃあ幹事長部局なんかで、え、下ご覧なんかもできるかどうか、 ま、それが政策協議の、ま、次のステップという意味ではあるんじゃないかなと思いますね。 なるほど。 そう、政策理念、 あ、は、国印象会議ですよね。 そう、すいません。 政策理念っていうところで一致しないとこう一致できないみたいな話はそうなんですけど、この現税における政策理念で 1番の論点っていうのは何なんですか? あ、現在政策。あ、そうです。泉さんです。あの、原政策におけるこう 1番理念というたか1 番そこでこうなんです、すり合わないポイントがあるとするとどういうところなのかっていう認識なんでしょうか。 ああ、ま、あの、やはりこの税収の上ぶれ、そして、ま、経済、国民生活が厳しいという現状認識はそれなりに一致してると思います。 はい。 で、あとはですからそこに対する還元というところまでも私は一致してると思っていて はい。 ま、あとその度合が違うってことですね。消費税を全部廃止というところから、ま、次元的な引き下げというところまで幅があるわけですよね。うん。 うん。で、その中で協議をしていった時に 1 つの合意点を見出すことができる可能性はあると思いますから、僕はこのガソリンだけじゃなくて消費税についても、ま、まずは実務者会議でいいと思うので、 え、議論をしてですね、 まあ、どっかで接中点を見つけていくということができれば、ま、その協議そのものがですね、相当一緒に何かをしていく、例えば連立政権を組んでいくということについてのトレーニングには間違いなくなっていくので うん。うん。ま、この消費税の協議も恐れ ずに、あの、合意ができなそうだからやら ないじゃなくてですね、国民の願いをどう いう風に、やはりにこう各党に等にとって は妥協になるかもしれませんけれども、お 1つの答えを見い出くのかということは 是非早くやるべきじゃない、テーブルを 作るべきじゃないかなと思う中林さん、 これちょお聞きしたいんですけど、いや、 皆さんおっしゃってることすごく理解でき てもで、我々のために皆さんでやって くれるというありがたいんだけど、でも こののね、例えばさ、 こうやった時に税長が全然動かないとか反対するとか 結局 政権取らないと この1 枚フィルターがあるからやこしいことになるんじゃないかって感じがあるんですけどこれどういかがなんでしょうかね。 それが本当の政権を取るためにあの野党があってで国民に選択肢を政権を取ってはっきりと結果を示すことができるっていう仕組みになってるんだけれどもでもこれだけいろんな野党が乱立してしまうとなかなかやっぱりあの政権取りに行こうっていうインセンティブがなかなかないと思うんですよ。あ、もうちょっと自民党の不害ないところをはっきりさせるか。 つが自分約束したのはこれだけでもましたよくその選択になってしまうのでなかなかこの乱立状況は政権を取るってところまでいかないのが国民の選択としてはきついところがあるという風に思います。 うん。 た、ちょっと日の先生いらてん伺いたいんですけど、 あの野党とは言っても今だけたくさんの野党があって右から左まである中で じゃどことどこでその政策の協議を始めようっていう風にいくつか生徒選んでらっしゃるんでしょうか。 うん。田さんいかがでしょうか? はい。 あの、これね、これまでのちょっと考え方を改めた方がいいと思っていて、私は、ま、 2 年前からあの恩件な多性時代に突入するということを申し上げていて、 もうその頭の発想が 2 代政党的なものを早く達着した方がいいと思ってるんですね。 うん。で、もういずれにせよ政権の運営 っていうのは現立の中に入ろうが外に いようがある程度ま、3つ5つぐらいの 政党が協力しながらでしかその物事が決め て決められない状況にもうなってる人の 不可略的だと私は思ってるんです。で、今 いろんなことをおっしゃられたんです。 その通りでその新しい状況のもでその意思決定とか合意形成のルールと法をまだ日本政治が決めきれてないんですよ。 [音楽] うん。うん。 で、去年の衆議院選挙から始まった、あるしヨーロッパ型かもしれませんけど、ヨーロッパともちょっと違うんですけど、 そのたくさんの政党があって、その中でも決めなきゃいけないっていうことに慣れてないので、 うん。今までは自民党のと公明党だけ 抑えれば役所もですね、勝時もそこだけ 抑えとけばあとはま、ある意味国会って いうのは最後多数抑えてるんで、ま、ある 化してきた国会っていう機能をですね、 頸外化させてたんですよ。で、今政権交代 で云々話が確かに行政のトップを抑える 内閣を抑えるのそうなんですけどうまく やれば立府で集産法律を通せることは野党 で協力したらできるんですよね。うん。 で、これは新たなあの状況の現出であってですね、これをどのようにマネージするかっていうこう立法側政党側のまだそういうルールができなかった。で、これ本来野党大統が指揮して、ま、色々あるけれどませんかっていう話になるんだけど、ちょっとリズさんに申し訳ないんだけど立憲がやっぱ真ん中より左にちょっと寄り取ってるんで、こう右から左までうまくまとめるようなポジションを取り取り切れてないんです。 うん。 だからその幅広く野党の中で共通基を見え出しそこに合意成をしていくようなプラットフォームをこう作るような機能をどこかの政党があるいはいくつかの掃が果たしていくっていうことをねやることが大事でで今日の午前中に行われた野党の政策責任者改業ってのはその 1つの第1歩だと思います。 ただまだルールが決まってないので、それは管理長レベルでやるのか、国体レベルでやるのか、成長レベルまだ誰もこれ描いてないし、教科にも書いてないし、法律にも規則にもないので、 この事実上の行為をどうなってやりながらでも国民の期待に答える政策実現をやっているのか、特に法律を通しているのかっていうことが今野党にも問われてるし、場によっわれてるので、ま、こういう新しいルール作りを是非、あの、私たちも先動していきたいなと思ってます。 あのたさん はい。どうぞ。 たまさん、岩谷さん。いや、是非それやりましょうよ。 あの、僕、あの、僕は今ね、あの、現役確かに執行部ではないじゃないんですけど、ま、しかし、あの、あの、やっぱりさんおっしゃるような枠組って絶対必要なので、え、これはその枠組作りの準備でもいいから 各党で、ま、下ごをしていくべきだと思うし、ま、そこに立憲国民新が、ま、中心的に、ま、国会の、ま、今の野党の中で言えば、ま、経験豊富な政党としてですね、 え、主導してい の僕あっていいと思うので、あの、執行部の方にお伝えておきますから、 是非そのやっぱり政策実現会議的なですね。 うん。 え、そういう枠組を作るということを私もあの党の本部に伝えたいなと思います。 これでもでもどうですか?で、あの政策をやるために立憲立憲の皆さんだったら多長左の人もいる。維新だったら右の人もいる。ここ維新と立憲は 1つの政策を通すために1 つに組めるもんなんでしょうか?岩さんどうでしょう? あの政策ごとによると思いますね。 例えば外交保障とか憲法改に我保守ですけども、ま、内に関してはまあま、あの、動な考えもたくさん政策出してますから、一緒にできるところはたくさんあると思いますね。例えば、あの、選択的夫婦別成、 あれについても我々はかなり現実的な案を提案させてもらってますから、もう少しこれあの右の人も左の人も歩み寄っていただけたらですね、みんなでこの止まれてできるはずなんですね。ま、そういうところもやっていきたいですよね。 今回で言うと、あの、ぶ価高対策党とも限税を上げていたと思うんですけど、細かい内は違うと思う。 そこもすりやできると思いますか? あの、特に立憲さんと維新はですね、職品消費事税の次元的な 0% ここで一致してますから、ま、むしろ国民民主党さんが例えばよりあの歩み寄っていただければこれ 3 等で話はどんどん進んでいくと思いますね。 さっきでもトレーニングってね話をしてたじゃないですか。これは要は政策経験というか政策を決めるためのトレーニングっていう考え方としてはやっぱこの限税はすごくいいテーマだなってやっぱ岩谷さんとしても思います。 はい。そうですね。 あの、やっぱりこれは現実論、それから理想論色々あると思うんですけど、財源をちゃんと考えながら責任ある野党として立ち振まっていくっていう意味ではすごくいいテーマだと思いますね。 うん。だからおさりとならとりあえずガソリン、ガソリンのに関しては多分 3 党とも同じ考えだから多分すぐ動いていただけるとは思うんですけどで、次消費税の問題。これ時間かかるけど、ま、似てるじゃないですか。 でも他のことの政策がやっぱり選択選択の夫婦別性の問題とかその辺とかでちょっと変わってくると思うからそこがじゃ全てがうまく野党でね人数が多いからでいけるのかったらそうはいかないような気がする。 でもたさんとしてはそこのトレーニングをするとあくまでもうその あのまイデオロギーに関わるところは色々あるんですけどやっぱ今国民が困ってるのは物価等対策なんですよ。 [音楽] うん。 だからその経済政策においてはかなり一致できるしそこやらないとやつも意味はないと思うので、 ま、ガソリンある程度実務的なものをクリアすれば私はできると思うし、ただ消費税はね、これは、ま、立憲案も一案も見ましたけど、やっぱり時間かかるので今年間に合わないんですよね。 あ、 あの、どうしても多分実際の法石候は来年からにないない。 それは春なのか秋なのか、ま、4月か10 月かどっちかですけども、ま、そこまでじゃ何もしなくていいのかっていうところに対してね、例えば我々は部等対策が去年から基本的にはこれ各国でやってるインフレに合わせて所得税の工除 額を引き上げて 手元に残るお金を増やしてそしてあの支出が増えることに対して対応できるようにむしろ所得税の改革をするっていうのが国際的に見れば当たり前の物価を対して早いんですね。 で、これ秋の臨事国会でやれば年末に 間に合う可能性もあるので、1番これ早く できるからその2段階でいいので、まずは 所得税の改革をやりながらじゃその間に どこまで消費税の減税でかどうせ来年度 からなりますから、ま、そういう議論を きちんと多少的にやっていく ね大切だと思います。泉さん、今の話が でしょというと、全然ありだと思いますね 。 あの、やっぱり各生党、各野党がですね、あの、心をある意味チェンジさせなきゃいけないというか、入れ替えなきゃいけないのは、 あ、自民党が両方両衆産で過半数を割る中でですね、 本当に野党の政策協議によって政策を実現できる可能性が出てきた時に うん、 自分たちが訴えている政策はありますと。 ただ他の政策を含めて うん。 じゃあ何ができるかっていうことをお互いに力を合わせればできるでしょうということを前提にして力を合わせなければできないし、力を合わせればできるということは力を合わせるには佐藤の政策も時には飲むと うん。 いうことも必要だという心持ちをまず作らなきゃいけないわけですね。うん。 ま、あの、各政党の中にはそれぞれ自分の党の政策が正しいんだ、他の党の政策は受け入れられないという人がいるんですが、それでは多分何も決められないわけですから。 やはりお互いにですね、ま、妥協をするということをこれ党内に持ち帰った時に それぞれの議員たちが飲むという、ま、その気持ちの切り替えをしないとですね、え、つまでも理想論ばっかりとか自分たちだけが正しいで終わってしまうと思います。ま、野党の議員たちもそういうところは、ま、あの、今、あの、考え方の変化を求められてるんじゃないですかね。 た木さんがそろそろお時間ということ最後におっしゃりたいことありますか? はい。お願いします。た木さん。 はい。 あの、えっと、岩谷さんにお願いしたいのはですね、あの、福構想で簡単に連立しないで欲しいなという。それでさっき大丈夫です。 [笑い] いや、あの、その橋本徹東さんとかね、あの、今日もあの、あの、大阪市長が発言してましたけど、 まあ、多分安上がりだしお金かかんないし、ま、そういう分野で立のとか工作があるんですけど、それやってるとやっぱり国民生活を支える部合対策とかでやっぱり自民党がまたあの Vとなっちゃうんですよね。だから、あの 、是非で福ってあんまりこのあの参議院 選挙でも言ってなかった社会小制度改革 だったじゃないですか。急になんでその 選挙でメイン言ってないことが連立の テーマに出てくるのか不思議でしょうが なくて是非そこはあの踏ん張っていです 。あのだけあの福祉とは我々社会保険量 改革と福祉とは両方の2つのこのメイン テーマでやってましたからあの選挙 中言ってないってことはないです。 から、あの、岡山市長の発言について私今日電話で確認してですね、あれはそんな風に売ってないということを言ってますので、あの、ためきさんの心配はご無用だという [笑い] いやいや、あの、またね、あの、ほら、去年我々が 103万178 人にやるのやっぱりさんがこう日本にこうだんだん映っていったんでこうあの遠くに行ってしまられたんでね、できなかったのでそこはね、ま、やっぱり国民の皆さんやっぱ部価対策ちゃんとやってくれていうのがやっぱ 願いだと思うので年代たくさんですかね。そこはやっぱり協力するとしてやっていきたいなと思います。 あの年収の壁も我々協力するとずっと申し上げてますからさん、そこは誤解なきお願いします。 はい。是非 ま、あのもう皆さんでお願いですから皆さんで我々国民があのすごく幸せになるように協力してやってください。 そうです。そうです。 ありがとうございます。 ということでた木さんはここまでとなります。ありがとうございました。 ありがとうございました。さん お知らせなとも続きます。 AI 研究者だって食ってくるかわかんないですからね。 いや、そうですよね。5 年10 年で全然変わっちゃう世界なのでそれに比べたら医 免許を持った上でまた人生の違う選択肢を探すってこともできるわけじゃないですか? できます。はい。 ベテランちさんはこの先どういう風に今進もうと考えてるのかめちゃめちゃ興味なる。 ふざけたいだけというかあんまり何も考えてなくて遊びたいだけというかはい。 勤務だとやっぱり1000万、2000 万が安定してめっちゃ稼げるみたいな仕事だと思うんで、ま、開業したら別ですけど、ま、せっかく違うことやるんだったら爆稼ぎはしたいとは思ってるんですけど。 ああ、やっぱりそうなんですね。 で、ま、YouTube やってても多分そうならないんでどうしよっかなっていうのは。はい。 金の卵がいるんですね。こういうの。 ガレコンプレックス。 いや、ガレコンプレックスなんですね。やっぱり僕とそうなんすよ。 すごい壁作るよね。 いや、もういい。壁持っ、 壁持った状態でこう進んでくる。人間なんです。 いや、素晴らしいよ。 そうだよ。 自己評価低くしてみんなに同場されたいっていう話。 ああ、やばい。そんな風に言われたらもう何もできない。もうですね。僕も少子化とかよく語るようになってきた時に 作ってもねえやつが何ほざてんだってなっちゃう時あるんですよ。だからそうちょっとずつなんか元々は結婚とか嫌だったんですよね。 相手の人生責任追いたくないし できた人間じゃないからやだなと思ってたんですけど最近ちょっとずつ いやなんかみたいな してたんですけど結婚 ちょっとそろそろとか ここがってこと ここではまだ盛り上がってないですけどそう 実は理想の男性かち 金さんなんです ああ マジクなんかこんなこんな嫌な立場で出ると思わなかったですけど いやいやいや結婚です マジで全然じゃチャンスあるじゃん。 はい。もう是非結婚したいです。 本当にこういう見た目の人やめた方がいい。 さあ、引き続きお話を伺っていきますが、先ほど野党にはインセンティブがあるってお話をされていたと思うんですけれども、なぜ野党からこう不審になか出ないのか、その点踏まえて教えていただけますか? はい。 あの、野党が野党として活躍できることによって特部分があるんですね。で、次の選挙でこれだけ頑張ったっていうのを見せるっていう。それはどの国もそうです。 日本に限らずそういう風なあの体制を取って初めて次の表に伝えるあのまま繋げていくってことがあるんですけどあの今日た木さんがあのいいところの問題点はみんなで協力して解決するべきだと特にそのみんなのその物価高で困ってるんだからそれを解決するにはどの政党だってみんな協力できるはずだということをおっしゃってましたけれども 素晴らしい理想的な とは思うんですが、ただみんなそう思ってるのに、もっと言えば自民党だってそうです。あの物価策なんとかしなきゃいけないと思ってるのにどうやったらそれを解決できるかがそれそれ違うんですね。で、それを埋めていくのにじゃあ共産党も入れますか、賛成党も入れますか、みんな一緒にやれますかっていうところになるとそこは難しいわけですよね。 で、そうすると野党のインセンティブっていうのは何だろうっていう風に考えると 結局は、ま、政権取ってあの総理大臣と官僚を自分たちの全部あの下の命令系統において何かを推進するってことが本来の政権を取るというものなんですけど、 なんかね、あのちっちゃいまんま野党がずっと長く続くとあの昔の社会党がそうだったようにやっぱりそれが美味しいと その方 が、あの、かっこいいことも言えるし、あの、部分的に取れればいいじゃないかと。全部の責任は嫌だと。 部分的に美味しいとこだけ欲しいっていうセンティブがどうしても拭いされないところがあると思うんです。 ということはやっぱりこのみんなで決めたってなった時にですよ。例えばうちはこういうことを言ってこんなにみんなの物価下げましたって言うんだけど、 じゃあ次の選挙で有権者はどこに投票したいと思うかわかんないんですよ。 あ、あの生徒がやったのかな?いや、こっちの生徒がやったのかな。それがはっきりしない問題になると有権者にとって本当に困るんですよ。 そうですね。自己維新なのか、ま、事項立系なのかでこう色々わかんなくなっちゃって結局有権者が困っちゃうってことです。 困りますよね。で、自民党だってじゃあ一緒に入れてちょうだい。物価だか私たちも問題だと思うから一緒の競技でって言ってそのみんなの真ん中を取ったとしますよね。そうすると本当に有権者はどこに投票していいかわかりません。 泉さんいかがですか?今のお話。 うん。まあ、確かにですね。あの、当が増えて、え、次の選挙で有権者が決めきれないというのが今の状態ではあると思いますね。 ただからこそですね、各政党も今まで以上に次へ次へと進化していかなきゃいけないと思うんですね。 うん。 じゃ、こういう政治状況になったに、じゃ、改めてどこの政党が指導権を握るのか、そして今はこの減税がテーマになってますけれども、やはり外交安全保障とか、あ、エネルギーだとか、え、そういうことについてもですね、ま、次国民に示せるものを示していかないと多分有権者の皆さんがそこを見抜くんだと思います。 ですからそれぞれ各野党もこれだけ政党が増えているということを考えれば、あ、次たちの持ってる政策で本当に多数を取れるのかということをもう 1 回ですね、ま、改めて当の政策を見直していくという作業も必要じゃないかなと思います。そうじゃなければこう本当にあの中さんおっしゃるように 今の議跡数ぐらいでいいだろうという話の政党だと見られてしまう可能性はありますね。 でも小さい生徒がたくさん出てくるのは今の選挙制度のもう必然だと思うんですね。これからもそれ代表っていうものがあるとです。ずっと小さい生徒がどんどん新しいのが生まれていっていつもつもたくさんの生徒がある状況の中で苦しみ続けることになるので選挙制度そうです。 選ぶ国民もそうだし、それから政党でちっちゃいのがたくさん生まれてきて、どうやってみんなでコンセンサスを取ったらいいかっていう悩みも政党には出てきますから、そうするとやっぱり選挙制度改革っていうのが本当は必要なのかと国民それは中比例をやめるってことですか? そうですね。もしくは2 大政にする。さっきさんは 2 代生としか残らないようにしない。ある程度それ それやっぱりそのなんですか、デメリットとしては。だからさっきの国民が選びにくいっていうのもありますし、政策の意思決定スピードもどうしても遅くなりますよね。ぶっちゃけ今ちょっとさっき見てたんですけど、限税給付どっちでもいいから早くやれよっていうのが正直思いません。 5%とか0% どっちでもいいから、とりあえずまずやってくれみたいなのが正直国民の感情な気もしていて、 それをなんか2年かけてなんか 何% にするんですかみたいな話をずっとしてるんだとすると 真ん中を取るわけですよね。みんなと一緒だったらそれって確かに今中の話聞いてなんかおかしいというか国民優先の選挙制度にはなってない可能性がある。 だからそれで言うと我々が本当に嬉しいのはやっぱ早いことが嬉しいわけじゃないですか。で決めてもらうことが嬉しいでしょ。 で、決めてもらうってことにはやっぱり確僚になってもらるし、 1つのその命令形式に 1 つがなってバンバンバンバン決めてくれるがやっぱ我々にとっては一番早いし、分かりやすい。 そうだ。トランプを見てるとそう思っちゃう。 早い。 あれはちょっとすぎです。さん、どうぞ。 やっぱり政権交代しないとですね。ま、なかなか大きな変化って生まれないんですよね。で、今でも野党は確かに幅広すぎて 1 万円になれない。これも仕方ないと思います。 ただね、やっぱ唯一方法があって、自民党さんの中で心志しある若手が飛び出すことですよ。改革、あの、それやったらね、まとまれるんですよ。 1 つにそこが確になれば、ま、昔の保内閣の時に大沢さんがやりましたけどね、あいう力持った人がもう自民党にいないのかなと。あるいはそうじゃなくても、分かって中堅でもいいんですよ。もう改革でもう自民党はダめだと。そしたらこ心出し志しある野党でも一緒になってですね、政権交代目指そうよっていう人たちが未だに全く出てこないですよね。 あの党の神さんて自民党から飛び出したんじゃないですか?元々安倍さんのね、おかげで政治になっ [音楽] い。あの1 度だけ自民党で衆議院選挙に出ただけでその前は無所属の市会議員さん までも司会議員の時もね自民党から応援は来てるわけですよね。司会議飛び出して飛び出して政権出た時もうた木さんも言は飛び出して国民を作ってって意味で言うとこう飛び出しちゃうとこう逆に小さいものがこう連立今ではそうです。 だけど今はまさにチャンスですよ。 ああ うん。だって自民党カれてるんですか? じゃ、今自民党の中でそんな心きのありそうな人って目星はつきますか? だから僕小泉さんから飛び出したらそれはもう一気に変わります。その飛び出 逆になんか維新を飛び出すはないんですか? 維新を飛び出すはないですね。 だっていろんなろんな党の人がこれある人がもう飛びみんなでまとまって もう新しいの作ろうってなった方がなんか早いしこう流れもあるような気がするんですけど。 いや、だから飛び出すというか、あの、維新はそのために例えばあの、回答するとそれぐらいのことは内部で議論してもいいんじゃないですかね。え、 それぐらいの払わないとダめだと思いますね。でもそのテーマがやっぱり分散しちゃってる。それこそ社会保障行くのか、物価行くのか、教育はどうするんだってのがやっぱり分散しちゃってるが故えのこれだけの多性になっちゃってるんじゃないんですか?うん。うん。だから多性だから分散してるとも言えますよね。 ま、どっちが鶏なのか卵なのかってので、ま、やっぱそれまとまって本当に強い生徒を作っていくっていう動きが必要なんじゃないか。その通りです。 自民党の中であの野党にこう政権を渡してもいいんじゃないかみたいな声あったりすると思うんですけど、そちらについてはどう考えてますか? いや、だからそういうこと言うなら飛び出してきたらいいじゃないかと。非常に無責任だと思いますよね。その発言は。 泉さんいかがですか?やっぱり立憲さんも昔民主党があってそっから別れたりしてね。 それであの小池さんとこのあれがあったりして結局立憲になってっていうのがどっかでやっぱりこう 2 つ考えが今表出てますけどちょっと考えがあったりするからまとまらないんだろうなってどっか今までも思ってるとかあるんですよ。で、ずっとやっぱこっから日経が日経済でやってるけども大きくはならないのかなって感じするんですけど 皆さん方からすればま立憲民主党そのものがいろんな声があるってよくコメントで出てくるわけですよね。 ま、それでもとしてまってるっていうところがある意味の強みであって、ま、特に自民党と立憲民主党っていうのはそういった意味では、ま、あの、総合デパート的だと言われてますけども、ま、そういう意味で規模も大きいけど、いろんな声があるでもまとめていくというところが、ま、強みだったのがあんまり今回はですね、ま、これ参議院選挙の選挙制度もあるんですけど、参議院選挙って結構それぞれ知の聞いた政策で格闘が競って、え、比例 で、やっぱり標を稼げるというところがあるので、ま、衆議員と結構毎回毎回違う結果が出るっていうところあるんですね。 ま、そういうことからすると今回の参議院 選挙の結果っていうのは、ま、我々から するのが大変厳しい結果ではありました から、ま、立憲ミストとしてはできるだけ 、ま、本来は2来を目指していきたいし、 ま、そこに終練していくようにしたいん ですけれども、ま、これまで僕はちょうど さんやばさんとよくそういったことについ ての議論をしてきたんですけど、ま、たま さんや当時の維新のババさんにとってはあ 、細川政権っていうのが成功 体験ではなくて、むしろ失敗体験なんですよね。 え、短期でも連立政権を組むっていうことに対しての、ま、興味はあまりないという姿勢をずっと貫いてきているので、 ま、そういった意味ではこれ連立競技っていうのもなかなか大変だろうなっていうのは正直思いますけどね。 うん。となってくるとやっぱ連立っていうのはなかなか か実的ではないって、現実的ではないってことになってくるわけですか?やっぱ幹部の人たちの昔のあれ知ってる人たちの意見もあるから。 あの、正直今までの感想で言えばそうです ね。ただやっぱり国民の皆さんの強い思 いっていうのが今回示されたとは思います から、その中で政策協議をしていく中で より高い感を各党がモテた時、ま、我々も それ持てるようにしていかなきゃいけない んですけど、それをモテた時に、ま、 次新しい扉は開かれていく、ま、 その可能性はあると思います。 内閣不審議の提出は考えてたりしますか? 結局内閣不審議アの提出まではエイヤーでやれる話ではありますよね。ただ提出した以上は次の政権についての責任を当然ながら追うと持たなきゃいけないわけです。 じゃあひ返政権は、ま、岩谷さん言うよう に自民党の一部と組めるのか、それとも 野党だけで組むのか、ま、そこがまだ、あ 、我々話し合いができていない状況なので 、窓ガラスを壊すことはできるけど、次の ガラスを入れるようでは国民の皆さんに どんどんどんどん吹雪が舞い込んでしまう ような、そんな家に含ませるわけにわけ ですので、やはり出す以上はガラスを破る 以上はもう1つ新しいガ をこれですと示さなきゃいけないということですね。 なんかあの、ま、こういって、こういうこと言うと大に当たるかもしんないですけど、僕冒頭で言ったみたいに今ね、完全のもアメリカとの完全の問題もね、色々またこう難しいとこなってるわけじゃないですか。こっから経済またどうなっていかわかんない。日本の国もどうなっていくかわかんない時に せね、あのお2 人に行ったやつやっぱ政権取りたいって本当は思ってないすよねっていうか、今政権なんか取ってると大変じゃないですか。 だからできれば今は避けて自民がどうなるかを見ての方がいいっていうのが例えばこれビジネスだとすると結構そういう風なことを考えるわけじゃないんですか。で、それがちょっと本なのかなと思ってんだけど政権取りたいインセンティブはあるのかどうかさん行きましけどはい。 うん。 さんもそうだと思うんですけど僕らもし衆議員で 200議跡持っていて そして参議院でもう自民党とあと 10 議跡差ぐらいですという環境であれば喜んでやっぱり政権を取りに行きますよね。 うん。うん。 だから野党も今日の状態にて 今の状況、今の手税で 政権の死体を担えるかっていうところは、 ま、残念ながらそこまで国民さんに新任を得られていないっての、ま、正直な 今の環境ですね。 次の、これってさっきのそのちょっと話として多性っていうの良さもあるのかなって今聞いと思ったのは 2 代正当性にしちゃうとそれこそ今ってすごいんな政党がいろんな形でそれこそポピュリズム的な動きも含めてうん。 うん。 かなりこう動的にこう選挙を動かすっていう動きが活になってるじゃないですか。これ 2 台統性になっちゃったらそれこそアメリカと一緒で そっちが要は主流になってしまうっていう可能性すらありますよね。ある意味そういう意味では日本ってすごくマイルドに こう民主ステージを進めているっていう可能性もあるのかなって今ちょっと色々聞いてと思ったんですよ。 そうですね。 でもこれだけたくさんの野党があの出たりはあの生まれたり消えたりそれから数が 1度に並んだりすると ものすごくあのコンセンサスメーキングは難しいし思いっきり今度は与党を取ろうっていうねそのインセンティブ自体がなくなって野党のまんまでちっちゃい生徒のまんまでそれでちゃんと政党交付金ももらえてなんとかかんとか意見も言えるしスポットライトも当たるしっていうのが心地よくなってしまう可能性だったりそうそうだそれをずっと続けていくかってのはあれです いや、今までのね、要は55 年体制でもう万年野党と圧倒的な予与党って続いてればぬる迷なんですけど、これも下半言われてますから。野党がこれから試されますよ。これで結果出せなかったら世論はまたに戻っていきます。 だから今までは全く居心地っていう世界観ではない。 2008 年の時はそれが変わってあんまりその後の結果っていうのはついてこずに、ま、当然自民党に戻ったわけですもんね。だ、今野党がどうなるかっていうことは ここでね、やっぱりね、結果出せなかったんで、野党全員がマイナスになりますよ。 そうですよ。だから緊張感あると思いますね。 非常にある意味日本の新しいモデルができてきてそうです。非常に過です。 結構こうやっぱエッチの聞いた政策を掲げてる野党もでもあのこう国民の生活にその政策をすてどういう影響があるのかについてもちゃんと議論されていかなきゃいけないですね。その現もやっぱ市場とのコミュニケーションとか結局限税したら需要が増えてインフレになるんじゃないかってそう様々な影響も考みなきゃいけないけれどもそれはちゃんとこう合意できると思いますか? だからあの責任ある合意をしなきゃいけなくなるんですよね。 だからどうせ通らないから法案出しときゃええっていう世界観じゃないので逆に言うとそんなことばっかりやってて結果出なかったら歩向かれるとだからねこれ 野党も本当に試されてますよ。 でも野党全体がまとまればそれなりにいいですけど自分だけ目立ちたいっていう小さな政党があったらやりきれないじゃないですか。 そうですね。 だから試されてるんですよね。党がリーダーシップ、それぞれのリーダーシップを試されてるって。 え、でも全部の政党共産党と賛成党ですよ。 だからあのそこはだってないでしょ。 で、それ組まなかったら別にあの多数になれないですよね。 だから制作ごとですね、やっぱり政策ごと。 うん。 泉さんいかがでしょう? うん。政策ごとですね。 ですから、あの、合意したものを走らせるということであって、合意していない政策ってのは、それは、ま、現状維持かもしれませんけれど、まず国民の皆さんが納得度の高い、ま、ガソリンと消費税は動かすことは多くの野党が望んでるわけですから、ま、これはやっぱりまず動かしていく中で次例えば子育て政策とか次のものっていうのはまた見えてくるんだと思うんですよね。 まずはでもとにかくもう明 1番地とか胃井の1 番にこのガソリンと消費税は動かす競技体を作らなきゃいけないということがまず対象だと思いますね。 これをじゃあ野党野党がみんな組んでガソリンのことを動かせてこれガソリンが動けば野党の皆さんは 2の手3の手じゃないけど、2 の屋さんの絵じゃないけどじゃあ次だこれは次もこれやるぞ、これやるぞってのはなるんでしょうか?でもそこでまた揉めるってことも起きますよね、きっと。 当然当然。あの、その遺題についてはうちは飲まないっていう生徒は出てくるんでしょうね。 だからそのテーマ選びもすごい大事ですけど、 国民の皆さんから求められている次の成果 だけども野党が合意しきれないものっていうのは当然あるわけなので、そん中から何で合意できるのかを選んでまあ実かなきゃいけない。ま、そこだからやっぱり野党としても難しいカジ取りです。 是ひ、あの、泉さん、あの企業団体権の禁止こ一致してますからこれもやっていきましょう。また はい。 そうなんや。こういう次のあのテーマあるんでやれると思います。 はい。ぜひ。 そうですね。まあ、泉さんとか岩谷さんとかその若い政治方若い世代じゃないですか?まだバンバン動ける世代の人たちがあの自分の塔出て新しい塔作ったなっていう なんか新しい流れの本当に我々が望んでるような それをこうわって作ってやってくれるとすごくなんか新しい風もするしなんかあるのかなと思うけど いやもう正解再編はやった方がいいと思いますよ。 うん。 何か変わらないとね、なん、なんか遅いのもあるし、いろんな小さな政党とかいっぱいまた生まれてきちゃって、勘とか出てきちゃって、 これでいいのかな?もうでもどうせ動かないんだろうなと思ってずっと思ってるが何十年もあるわけだから。 そうね。 でも選挙制度海も同時にやった方がいいと思ですよね。それも含めね。 またこの状況になりますから少しだったら 結局次衆議院あってもまた同じこと。これが実はよく考えたらずっと繰り返されてるだけだなっていう。 そう。そう。目しいものがポッと出てだんだん飽きられて消えて。 いつまでだっても特殊でのは自民党にいるじいちゃんたちだろうなっていうのは 勝手に思ったりしますけど選挙制度をねしいですね。 ま、かどう野党も試されてますし、我々有権者もあのこの政策どういうことを誤行っているのかって見ていかなきゃいけないってと。 はい。ということで岩谷さん、泉さん、中さんありがとうございました。 ありがとうございまし。 ありがとうございました。
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【立憲×国民】代表経験者と語る!年収の壁問題&野党大合併の可能性は?泉健太&玉木雄一郎
▷https://youtu.be/KEjaBSp5Ygo
【政権交代】自民党をぶっ壊す気は?立憲&維新なぜ組まない?政策の一致に縛られすぎ?ひろゆき&若手議員
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◆概要
衆参過半数で“野党時代”へ?立憲・国民・維新のキーマン集結!政策協力は続くのか?連立政権入りに色気?野党大連立の現実味は?日本の舵取りを占う
◆キャスト
カンニング竹山
柴田阿弥
成田修造
ハヤカワ五味
穂川果音
田中萌
#アベプラ #カンニング竹山 #立憲民主党 #国民民主党 #日本維新の会 #アベマ #生放送 #ニュース
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