【白猫】思い出:エクセリア(CV:丹下桜)6本まとめ【ネタバレ注意】(タイムスタンプ付き)
ここは風が気持ちいいわね。アクセル、 こんにちは。 はい。ここには見たことないものが たくさんあってついでしてしまいました。 私はずっと龍の国から出たことがなかったので、こうしてラピセルと空の旅をするのが夢だったんです。 [音楽] はい。 あ、ごめんなさい。もしかして迷惑でしたか? にゃにゃにゃーん。 よかった。ありがとう、きたらちゃん。 ほら、ラピセルのお礼を言って。あ、ラピセル待ちなさい。はあ、ごめんなさい。ラピセルは大なしくていい子なんだけど、ちょっと人見知りするところがあって。ああ、本当にごめんなさい。あの子にはちゃんと言って聞かせるから。 [音楽] 違いますよ、アイリスさん。ラピセルは私の妹です。 [音楽] にゃにゃ。 ラピセルは私が生まれた頃からずっと一緒にいるんです。だから私にとっては家族も同然なんです。ほー。あのはい。 [音楽] というかアイリスさん、ラピセルが女の子なのは見れば分かるじゃないですか。まあ嫌ですね。しー [音楽] ええ、そんな嘘でしょ? 待ってよ。 よいしょ。うーしった。どう?ラピセル 気持ちいい? はい。これもドラグナーの務めですからね 。お、動かないで。 せる。しょ。よいしょ。もう少しで終わるからじっとしててね。 [音楽] 皆さん、もしかして龍に興味がありますか?はい。 あらにゃ。あ、本当ですか?そう言ってもらえて嬉しいです。それじゃあ早速竜について詳しく教えてあげますね。 [音楽] まずはお腹です。お腹は龍の体で1番 柔らかいところなんですよ。ま、それでも 波の武器程度じゃ傷1つつきませんけどね 。ちなみに撫でるとスべスべしてとっても 気持ちいいんですよ。 それから背中全体を覆う広角。龍は体温が とっても高いのでいつもほんのり暖かいん です。こうやって合格に体を当てるといい 感じにポカポカしててすっごく落ち着くん です。 ああ 、他にも魅力はたくさんあるんですが、 どうです?こうしてみるとりに真金感が 湧いてきませんか? ハム。 ええ、もちろんです。好きなだけどうぞ。ま、ま、まさかラピセルは今まで [音楽] 1 度だってそんな素をしたことありません。とても大なしい子ですから。 [音楽] はあ。 なんでじゃ? もうラピセルったらせっかくトラちゃんが興味を持ってくれたのに。あのね、あの子は私の指示はちゃんと聞いてくれるので戦う時は勇敢に立ち向かいます。 [音楽] だから私がじっとしてなさいってあの子に 命令すればキャトラちゃんに触らせて あげることもできたんですけど はい 。できれば無理はしたくないんです。 へへ。はい。 はあ。 ね、ラピセル、私どうしたらいいのかな?もしもし。 [音楽] キャトラちゃん。うん。まあ、似たような感じかも。 嘘。キャトラ。 皆さんは龍が怖いですか? なんで? ごめんなさい皆さん。突然変なこと聞いて。私龍の国で暮らしていて、龍と人が一緒にいることが当たり前だと思っていました。でもこの地では龍と人はとても遠い存在でお互いが歩みよるのを避けている。 [音楽] そう感じるんです。 はあ。 だから私皆さんに竜のことをもっとよく 知ってもらおうと思ったんです。けど そんな はい。その地では竜といえば素亡な レッサードラゴンを思い浮かべる方が多く て ラピセルを紹介ですか?はい 。 そうですね。 ピセルなら人を傷つけることは絶対にないですし、いいやんだと思います。 [音楽] ただその肝心のラピセルがあったのにごめんなさい。 [音楽] [拍手] [音楽] はあ。え、ま、ま、ま、なるほど。竜の国の文化をこの地に電般しようというわけですが、 [音楽] [音楽] ええ、私たちの国のように龍との共存ができることを皆さんに教えてあげたいの。 [音楽] ご立派な心志しです。姫様。このゲオルグも魅力ながらご主力いたします。 [音楽] ゲオル何か妙暗はないかしら? うん。そうですな。うん。困りましたな。何から始めたら良いものか。 [音楽] ふ。 未界の野番人どもに我らの思想を理解するなど無理に決まっている。 [音楽] ちょっと 確かに気少の穏やかなラピセルなら人々に受け入れられやすいだろう。良い案だと思うのですがそれではダメなのですか?姫様。 [音楽] あなたも知ってるでしょう。ラピセルは人見知りなんですよ。 [音楽] いくらなんでもラピセルには荷が重すぎます。それはさか過ほ保護ではありませんか? [音楽] そんなか保護だなんて私はラピセルのためを思って。 [音楽] どうですか?これを気にラプセルを自立させてみるというのは? 自立させる? 私にラピセルを突き離せというの?毎日一緒のベッドで寝てお風呂だって一緒に入るくらい仲がいい私たち姉妹に離れ離れになれっていうの? [音楽] え?いえ、そういう話ではなくですな。 [拍手] 大丈夫よ、ラプセル。私はどこにも行か ないからね。お姉ちゃんはずっと あなたのそばにいるから。 にゃにゃにゃーん。 うん。 ピセル どうかした ああ [拍手] うん。ラピセル。うーん。どうしてこんな ことに。 でもいきなりこれはあんまりです。 お姉ちゃんは心配で心配であのね、 いいと思います。 にゃにゃ。 [拍手] [拍手] あ、あれ? そうね。あれはなせる。ごめんなさい。 [音楽] 辛い思いをさせちゃって。もう大丈夫だ からね。私はここにいるから。 よしよし。なんてらしい子なの? 困ったわね。 ほ にゃ。 待って。 にゃ。 え、この光は あなたは一い。 [音楽] おっと。 あら。 ああ。 おーいす。すごいです。アクセルをあんなに簡単に手な付けちゃうなんて。あ、え、にゃにゃ。ちょっとだなんてんでもない。 [音楽] 龍の首の元を撫でたんですよ。ままま。竜の首元。正確には顎の下なんですけど、そこには激林と呼ばれる逆に生えている鱗があるんです。激林の生えているところは竜にとってもデリケートな場所でして信頼した相手にしか決して触らせないんですよ。なるほど。 [音楽] [音楽] ええ、それは間違いありません。もしそう でなかったら今頃頭を噛みちぎられている はずですから。 [音楽] そうですね。いつかこの子は自然に人と 触れ合えるようになれると思います。 それにしても本当に驚きましたよ。もしか したらあなたにはドラグナーの支出がある のかもしれませんね。 それであなたさえよければこれからも竜の 良さを広める活動にご協力いただけません か? ありがとうございます。では竜の国の新前 大使としてあなたを現地秘書館に任命し ます。 へへイ。 あら、どうしたの?ラピセル。 にゃにゃにゃーん。 あのラピセルが焼き持ちよ。 ああ、 なんて なんて [音楽] なんていらしい子なの?ラプセル可愛いよ 。ラプセルよしよし。 [音楽] 皆さん、これから私とラピセル玉よろしく お願いしますね。 じゃあ、あのね、本当にごめんなさい。やりましたね。 [音楽] [音楽] 私とラピセルが力になります。 [音楽] 見てラピセル。海がこんなに青いわ。 ピーユもご機嫌ね。よしよし。へイ。きにゃー。ごめんなさい。きトロちゃん。もうダめでしょう。 [音楽] [音楽] BU 困ったわね。 そうなんです。でもそこが可愛くっての国で生まれた新しい家族なんです。ずっと帰らなかった卵がようやく帰ってくれて本当に良かった。 [音楽] [音楽] 悪流狩りから生き残った数少ない卵の1つ なんです。ホムホム。 ずっと卵のお世話をしていたからかもしれ ませんね。 生まれてくれた時は本当に嬉しくって。 もうやだ。 もうP言ったらフィーユたずらはだめよ。 [音楽] [音楽] しー。 まあ、あの、エドさんね。 にゃ。 はい。ゲオルゴがコ務の行き抜きに休暇を 進めてくれまして、PUと遊ぶ時間ができ て本当に良かったです。 が [音楽] すみません。いたずらしたらちゃんと叱っ てはいるんですけど。たい [音楽] 。お姉ちゃんに甘えてるのね。 [音楽] あ、どうしたの?ラピセル。 あっちゃ。あの子焼き持ちをか愛い。プセル可愛いよ。違うでしょ。 [音楽] 大丈夫ですよ。私とラピセルは一心 で通じ合っていますから。 [音楽] ラピセル迎えに行くね。 [音楽] ほら、あそこに [音楽] ラピセル帰りましょう。 [音楽] よしよし。フィゆもおいで。 と一緒だからね。 にゃにゃ。花がにゃにゃにゃーん。 [音楽] あの、これは竜の花と言って先日王家にゆかりのある龍から私当てに送られたものです。 [音楽] 分かりません。これは竜と人との友情の証。 [音楽] 私は受け取れませんと言いました。 なんで 私はジャーをラピセルの母親をこの手で打ちました。そんな私に受け取る資格なんて。でも龍は言いました。 [音楽] 悔があるのならなおさらこれは何時か持つ べきだと。 私 分かったような気がしたんです。きっと これはバツなんです。 あの子の母親を手にかけたことを忘れるな という戒しめなんです。 [音楽] 私はその罰を受け入れます。だから決して忘れません。もう [音楽] 2 度とあんな悲しみは繰り返しません。スティーネさん、私ウィンドサーフィンって初めてやりました。 [音楽] 私もですわ。意外とスピードが出ますのね。 またご一緒しましょう。 ディーネさん、 そうですわね。ところでエクセリアさん、何をご覧になってましたの? [音楽] え、えっと、これは [音楽] 拝見しても はい。 こちらはまだ小さな男の子。こちらはロマンスグレーの殿方。 [音楽] あら、この方は見覚えか? 実は私の円談のお相手でして、まあ、 私にはまだ早いと何度も言ってはいるんですが。 [音楽] 何? エクセリアさんがお嫁に行かれると違います。 [音楽] これはお父様から見ておくようにと言われただけでにゃにゃにゃーん。 [音楽] もう私はもっとドラグナーとして経験を積みたいんです。なのにお父様もゲオルグもどうしたの?ラピセル。 [音楽] フィーユ。フィーユ。どうしたの? こんなに熱が。 まさか 南の島で急に環境が変わったから。 急いで竜の国に連れ帰らないと。 [音楽] 温かい光。 これはあの時の 光がいいわ。 [音楽] ありがとうございます。あなたは命の御人 です。 この竜の花はあなたのような人にこそ ふさわしいのかもしれませんねえ 。 でも私は ひトらちゃん。 へい。 お願い。 私に。 私間違っていました。 を責めるばかりでこの思いに気づかない ままでバピセルとリユの思いにも 私も大好きよ。ナピセル。 ええ、いっぱい遊びましょう。PU ラピセル。 フィーユ可愛いよ。フィーユ [音楽] 。あの、 本当に良かったわ。 にゃ 暖かい光。 これはあの時の [音楽] 皆さんごきげよ。 いらっしゃい。 いいと思います。 ありがとうございます。学生服は初めてなのですごく新鮮な気分です。あ、あれ、 [音楽] その今まではずっと専属の家庭教師がついていたのでむ。あの、その通りです。早速に入部させていただきました。 [音楽] [拍手] [音楽] そうなんです。にゃにゃ。 私ソフィー先輩の目を見てすごく感動したんです。氷の国の時期女王様でとても気品のある優しい先輩でだから私ははい。部活でも指示でも色々ご指導いただいています。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] はい。 え、ラピセル、いいよ。きっとあなたたち も受け入れてもらえるわ。一緒にお友達を たくさん作りましょうね。 にゃにゃにゃーん。 き、キャトラちゃん。もうケオルグが言っ たのね。 友達に種族は関係ありません。きっと みんな仲良くなれます。そうよね。あなた たち。 [拍手] うん。うん。そうよね。お姉ちゃんは ちゃんと分かってるからね。可愛いよ、 ラプセル。ちっちゃ可愛いよ。ユっちゃ 。 おはよう。おはよう。 [音楽] お、おはよう。 おはようございます。相。 ああ、おはよう、エクセリア。うん。おはよう。じ、ちょっと待った。 [音楽] あ、はい。 そマ先輩、私に何か? な、なあ、まさかとは思うが、このドラゴンたちを教室に連れて行く気か? [音楽] はい、そうですけど。 ああ、そのだな。校内はペット深かっていうか、ドラゴンはちょっとっていうか。 [音楽] そマ先輩。 [音楽] おいおい、竜の国じゃ。 これが当たり前なのか。にゃ。 あ、キャトラちゃん。ソマ先輩が。 [音楽] ああ、くそ。何かうまい言い方はないのか。姫様。 [音楽] ケオ君。 相馬が言いたいのは竜を校舎に入れてはならないということです。 [音楽] え、 そんなどうしてなの?この子たちだってお友達を。 [音楽] フィゆはともかく教室にラクセルは手間でしょう。それに我々のように誰もが竜に慣れているわけではございません。 [音楽] 目と鼻の先に獣がとなれば恐怖するもの先立つもの抱く感情は様々です。獣あなた今そう言ったの? [音楽] そういう見方があるのもまた事実なのです。 でもここでならきっと 聞けばマール君の霊長も屋外で待機しているところ。我らだけが特例などという通りはありませんぞ。 [音楽] ラキセルとフィは生徒ではありません。ご理解ください。姫様。そんなケオルグ、あなたがそんなことを言うなんて。 [音楽] 一般論を申し上げたまるです。 ゲオルのバカ。 [音楽] 悪いゲオルグ。本来なら俺が言うべきことだったんだが。 主君を追いめすることも進化の務めだ。な [音楽] んとかしてやりたいが。さてどうするか。 [音楽] エクセリア、ちょっといいか? [音楽] はい。 そマ先輩何でしょうか? 実はお前に特別講師をお願いしたくてな。講師?私がですか? [音楽] ああ、講義の内容は竜の国と竜族についてだ。 [音楽] この学園には竜の国も出資してることは知ってるな。 はい。お父様からそのように伺っています。 [音楽] その関係で竜の国の文化を授業で教えるって話があるのさ。 そういうことだったんですね。 どうだ?やってみないか? わかりました。精一杯やらせていただきます。 [音楽] というわけで今日は合同特別授業だ。それではエクセリア殿の よ。よろしくお願いします。 えっと、まず始めに [音楽] 竜の国は古気竜族と信仰があり、彼らとの 名約によって国の反栄を維持しています。 ですので国民と竜族は家族当然の関係と 言いますね。 へえ、興味深いわね。 ねえねえ、ドラゴンってみんな喋れるの? [音楽] いい質問ですね。ここで登場するのがドラグナーという存在です。ドラグナーと共にいる龍はお互いの絆が深く結ばれた時に目覚めると言われています。 [音楽] 種族を超えた絆尊いものですね。 [音楽] それ 以外ですと膨大な知識と経験を得た古気龍。あとはそういう才能を持って生まれた特別な龍などですね。 [音楽] [音楽] じゃ、ラピセルはラピセルは幼い頃から一緒に育った岩が妹です。おほう。以前はすごく人見知りだったんですが、最近は少しずつ人にも慣れてきたんですよ。 [音楽] ラピセルも妹ができて少し成長したみたいなんです。 おほあ。あ、妹っていうのは古龍の PU のことです。まるで昔のラピセルみたいにちっちゃ可愛いんですよ。ちょっといたずらっこですけど、それは私の気を引きたいからで毛なげだと思いませんか? あ、ええ、そうね。 [音楽] エクセリアドのそろそろ時間が ダめだと思いつつもつい甘やかしてしまうんです。だって可愛いんだもん。あ、ラプセルピー今頃どうしてるのかしら。お姉ちゃん心配だわ。 [音楽] 姫様、またしても悪い癖が。あ、 [音楽] はあ。この前はつい暑くなっちゃったわ。みんなに龍の良さを分かってもらおうと思ったのに。 [音楽] [音楽] ラピセルとP も授業に参加できたらきっとあ、 [音楽] エクセリアさん、もしかして調子が悪いのですか? そ、ソフィー先輩、すみません。私たら [音楽] 何か悩み事があるのですね。あ、はい。 [音楽] 実はそのエクセリアさんはとてもお優しい方なのですね。 [音楽] そうでしょうか。 はい。ですからきっと。 あ、あのエクセリアさん。 え、あなたはヨシュア君。それにみれゆちゃんも [音楽] いきなり押しかけてすみません。 この前の講義のことなんですが うえっとあれはその 僕感動しました。 前から竜についてもよく知りたいと思ってたんです。だからエクセリアさんのお話とても勉強になりました。 [音楽] 私たちにも龍の友達がいてだから他人ごとに思えなくてくみれゆちゃん [音楽] エクセリアさんの気持ちちゃんと伝わっていましたね。 はい、フィー先輩。あ、ナプセルいい。勝手に入ってきたらダめでしょ。 [音楽] ああ、か愛い。この子がフィアちゃんですね。 [音楽] すごいや。本当に鱗が真っ白だ。これが白龍なんですね。なんだか微笑ましいですね。あ、エクセリアさん。 [音楽] え、 え、ど、どうされたんですか? ごごめんなさい。なんだか急に涙が [音楽] エクセリアさん。 そうです。エクセリアさん、プレ合い教室なんていかがですか? 触れ合い教室ですか? ヨシアさんとミレイオさんを見て思いついたんです。 授業の一環としてラピセルさんとフィさんと実際に触れ合うんですよ。 100 分は一見にしかずと言いまし、それにキセルとフィも授業に参加できる。 [音楽] 面白そうですね。僕は賛成です。 [音楽] 私もこの子たちともっと仲良くなりたいです。 もちろん色々と準備が必要だとは思いますが、私やってみます。プレ合い教室。必ず実現してみせます。 [音楽] エクセリアさん、 僕たちも手伝いますよ。何でも言ってください。 学校のみんなにも呼びかけてみますね。ありがとう。よし君。みれゆちゃん。 [音楽] ほう、触れ合い教室ですか?いいですね。承認しちゃいます。 [音楽] ありがとうございます。学長先生。 なるほど。であれば守寄せましょう。 [音楽] じゃあ私もぽっぽ連れてこようと。 [音楽] 本当ですか?楽しくなりそうですね。 [音楽] お、姫様よ。こんなもんでいいのか?はい、ばっちりです。お [音楽] 2 人ともお疲れ様です。こんくらい俺と赤じなら浅めしまよな。 [音楽] [拍手] [音楽] 俺らがここまでお前立てしたんだ。やるからにはしっかりやれよ。もちろんです。是非ご期待ください。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] あなたとそれに皆さんのおかげで私はよし、 [音楽] 2 回目の特別授業は実で行うぞ。みんな外へ出ろ。 [音楽] なぜ我までこんな真似を ねえ、エクセリアセルさんに触ってみてもいいかしら?もちろんです。はるかさんさ、どうぞ。さ、それじゃあ失礼して。お、ほり温かい。 [音楽] よしよし。ラピュセル可愛いよ。ピュセル。あ、まるちゃん、首元は触っちゃだめですよ。 [音楽] あ、そうなんだ。はい。 [音楽] なんだ小僧 乗せてくれ。 断る。 断られたぞ。 ごめんなさい。 か具土は昔から気難しくて 気にするな。これはこれで面白い。 そ、そうですか。 何なのだ? エクセリアさん、特別ゲストを連れてきましたよ。 総龍のペタさんです。 久しぶりだな。で、あんたがあの竜の国の王女様か。 あ、あなたは ヨシュアの頼みだからな。ちょっとだけ協力してやるよ。 [音楽] ありがとう、太君。 [音楽] まあ、そうだな。あのように共に囲まれる姫様を見たのは初めてだ。姫様。 [音楽] ようやくご友人を作ることができましたな。このゲオルグ苦しくも歓迎したがあった。 [音楽] 姫様げ [音楽] ラセルピー。お友達がいっぱいできてよかったわね。 [音楽] 皆さんごきげよ。こんにちは。そうなんです。にゃにゃにゃーん。はい。 [音楽] [音楽] [音楽] はい、 ありがとうございます。あなたとそれに皆 さんのおかげで私は 皆さんお久しぶりです。 [音楽] [拍手] さ、ラピセルとピもご挨拶して。 あら、そうなんですよ。鱗も少しずつ硬くなってきて、顔つきもほら、こんなに美しさんにお姉さんになったからかな?いいよ。 [音楽] [音楽] えっと、 グティはやんちゃのアレン坊でビケットは とっても好奇心王勢なんですよ。ラピセル はそんな妹たちの成長をいつも温かく 見守ってくれてて、責任感が強くなったと いうか。ああ、もうそんなみんなが可愛い よ。可愛すぎるよ。お姉ちゃんは嬉しいよ 。 [拍手] ああ、 ありがとうございます。私実はこの 度アイドルをやることになったんです。 なんで 私もよくわからないままちゃったんですよ 。 ほ、アイドルっていうのもよく分かってはいないのですがにゃ。 [音楽] でも私がアイドルをすることで龍についてももっとよく知ってもらえるみたいですし、何より他にもアイドルをやることになった皆さんがとってもいい方たちでいいじゃない。はい。 [音楽] [音楽] ですから自信はあまりないんですけど後悔だけはしないように頑張ってみようかなって。ファイター [音楽] 皆さんありがとうございます。 [音楽] お姉ちゃん2 人のために頑張るからね。それで [音楽] はい。世間の恐ろしい生き物というイメージを少しでも払拭できればと思ってます。えっと、 [音楽] そうね。 もちろんです。 冒険家として活動する中でたくさんの方に龍のことを知っていただく機会がありました。にゃ。 ええ、そんなおかげで龍の国へ視察にいらっしゃる方が以前よりとても増えたんですよ。は主な目的とした的な関係もいくつか気づくことができましたし。 [音楽] 中には騎士団の設立を真剣に検討している国もあるみたいなんです。へえ。ですから今回のアイドル活動はそのような成果をさらに発展させていければと考えているんです。 [音楽] [音楽] お、 王者の私が表って活動していくことで龍への理解を深めるだけでなく、様々な国や島がこれまで以上に活発に交流するようになったらそれは素敵なことだと思いませんか? [音楽] にゃにゃにゃーん。 もちろんそう簡単なことではありません。 今はただの夢物語ですけれど、だからこそ 与えられたチャンスを生かして精一杯やっ てみようって思ったんです。 [音楽] あらあら、笑えましいですね。きにゃ。 [音楽] じゃあ行きましょうか。ラピセルゆ。 あら。 ええ、りの国に実はアイドル活動をする ことまだ誰にも言ってなくて、 あの、 お父様には秘密にしておこうかと絶対色々 と言ってきますから。なのでせめて デオルグには伝えておかなくちゃって。 はあ。 はあ。そうですよね。 [拍手] [音楽] そうなの。これからますますし、あんまり こっちにも帰れなくなるからお父様にも。 どうしたの?ケオルク [音楽] [拍手] そうなの?でも他の皆さんはとても楽しそうに。 [音楽] ですが 心配してくれているのね。大丈夫よ、ゲオル君。脳山を超える覚悟はできているわ。気にしすぎじゃない?それに今更後戻りなんてできないわよか。 [音楽] にゃ。 反対はしないけど応援はできないって感じでしたね。 ゲオルグでさえあんななのにお父様は 果たしてどんな反応するんでしょうか?私 なんだか怖くなってきました。 アイドルか。ラピセルフィーユ 。アイドルってそんなにきついお仕事なの かな? 覚悟はできてるけど少しだけ不安になって きたわ。安心してください。そのアイドル の謎。私が解決して見せますから。 こんにちは、エクセリアさん。 リリーさん、あなたも飛行島にいらしていたのですか?アイドルの正体について調査しているところなんです。何せ私は探偵ですから。 [音楽] なるほど。何か手がかりを見つかりましたか? いえ、どうやらここには何もないようですね。というわけでエクセリアさん、今から一緒に出かけましょう。 [音楽] [音楽] アイドルとは何なのか。その真実を探しに行くんです。えっと、私もご一緒していいんですか? [音楽] もちろんです。さ、そこの白くて可愛いうちゃんも一緒に。ありがとうございます。リリーさん。 [音楽] 海です。エクセリアさん、とっても綺麗 ですね。あら、足跡がついています。 怪しい足跡です。 あの、それはリビーさんの 虫メガネでよく見てみることにしましょう 。 [音楽] そりゃ。えーい。 [音楽] なぜの作業は [音楽] ひょー 本当ね、ラピセルとっても綺麗だわ。 [音楽] なるほど。わかりました。甘さすっきりで とっても美味しいです。 はい。 あーんして。 お、エクセリアさん、あそこ 限定ソフトクリームって書いてますよ。 本当ですね。行ってみましょう。 [音楽] ああ、 一体なぜはもしかしてこれはにゃ でもリリーさんと一緒に色々と見て回われて楽しかったです。 [音楽] ああ。 [音楽] あのはい。結局アイドルはよくわからないものですけどねえ。にゃにゃにゃーん。 [音楽] そうですね。 [音楽] [拍手] 来たわね。 お父様はなんと? あなたのことだからきちんと報告したの でしょう。 それだけ。 [音楽] またエンダー。 え、 お父様 よかった ねえ。 デオルクはあなた自身はどう思ってるの?やっぱりでも私はあなたにも応援して欲しいって思ってるのよ。 [音楽] あのねふかあ [音楽] ま、この声は [音楽] [音楽] ピン先輩。 よし。 よし君にれゆちゃんまでどんなもんよ。ラッキーあげるよ。にゃ。 [音楽] [拍手] [音楽] ゲほど [音楽] 何でもやりますよ。 皆さんありがとうございます。 [音楽] にゃびの希望なんですか?な、これは [音楽] [音楽] あ ありがとう、ゲオル。私立派なアイドルになるから。はい。 [音楽] [音楽] ですが、 もうまた始まっちゃったわ。 [音楽] こんにちは。お邪魔します。皆さんいらっしゃい。こんにちは。はい、久々の休日です。ほら、ラピセルもご挨拶して。 [拍手] [音楽] こんにちは、皆さん。 [音楽] はい。 やったね。ありがとうございます。でも 立派なのはラピセルの方なんですよ、 あの時。ラピセルが勇気を出してくれた から私も勇気を出せた ね。ラピセル。ラピセルは偉いね。 エクセリア。みんなの前では恥ずかしい から。 ああ、 そんなことはありません。とにかく皆さん とこうしてお話できること嬉しく思います 。 にゃにゃ。 あなたはラピセルが話せるようになる前から大の仲良しさんでしたもんね。 [音楽] 改めてよろしくお願いしますね。そんなに喜んでもらえると私も嬉しいです。よかったね、ラピセル。 [音楽] ねえねえ え、もちろん。 [音楽] えっと、 う、なんでよ。 [音楽] キャトだったらもうお話できるようになってもセルは可愛いな。 [音楽] [音楽] [音楽] もういいよったらグったよ。 あ、髪の毛噛んだらダめだよ。もうダメ だってば。可愛いな、もう。 [音楽] 全くピはまたエクセリアを困らせて。スピはまだ押さないですから。エクセリアが甘い分私がしっかりしないと。 [音楽] 本当泣いていません。 [音楽] そんなことはもう昔の話ですから。 私はア字と共に空をかけ国にあだす存在に 立ち向かう勇敢なるドラゴンです。いつ までもあ字に甘えるばかりでは務めを 果たすことはできません。 [音楽] 可愛いもる。セルのこっちおいで。セルたら日差しがすっごく気持ちいいよ。あら。 [音楽] 私まで構わず甘いてしまったらフィーユに 示飯しがつきませんし。 はい。 合ってる。早く。 お姉ちゃん寂しいよ。 うん。行ってきます。 起きてくれたね。来てる。は [音楽] [音楽] だめ。フィユ。 もう少し寝かせておいてあげましょう。 あら。 えっと、ありがとう、アイリス。でも私の体は温かいので平気ですよ。うん。 [音楽] 日々コムをこなしながら以前の戦いの後 処理やドラグナーとしての鍛錬も決して 欠かしませんから。 ふーん。 自由な時間が減った分一緒に遊ぶ時間も 減ってしまいましたからね。 ピセルいいよ。可愛い。ほ [音楽] は私寝ちゃってました。エクセリア、無理はしないでゆっくり疲れを癒して。 [音楽] うん。大丈夫。 せっかくのお休みなんだもの。みんなで 1 日中遊んで探すってお姉ちゃん決めてるんだから。ま、ま、まあ、心配ご無ですよ。人眠りしてすっきりしました。 [音楽] 無理はしないでね、エクセリア。 [音楽] お姉ちゃんは大丈夫だよ。 ラピセルは優しいね。大好きだよ。うん。 あ、サウダ。これからみんなで竜の国を 回ってみませんか? いいじゃない。思えば皆さんもゆっくりご 案内したことってありませんでしたから。 私たちの国の素晴らしさを改めて皆さんにお見せしたいんです。へ、 [音楽] ラピセルとフィも手伝ってくれる? え、もちろん。皆さん楽しんでいってください。それでは早速向かいましょう。時間がもったいないです。 [音楽] やった。 うん。あ、はあ。ここは主にドラグナーの飛行訓練に使われる場所なんです。私たちもここでたくさん練習したよね。プセルねえ。慣れ下しんだ場所だわ。 [音楽] フィーフもう少し大きくなったら お姉ちゃんたちと一緒に練習しようね。 どういうこと? あれはスモークですよ。ちょうど極技飛行 の訓練もしてるみたいですね。 何? あら、見ていてください。 え、 記念式点や法活動の際、観客を楽しませると同時にドラグナーとしての連動を示す飛行技術なんですよ。なんて見事な精度。私も見習わないと。お、そうね。 [音楽] キャットちゃん、よろしければラピセルに乗ってみませんか?にゃにゃ。 [音楽] はい、私も一緒に乗りますから。 [音楽] やった。 え、もちろんにゃにゃにゃーん。 [音楽] 大丈夫ですよ。ラクセル。しっかりまっていて。 [音楽] やる。さすがラピセルだね。へ。へえ。うん。 [音楽] [拍手] Uの新しいリボンどれがいいかな? ストライプも可愛いけどこっちのピン ドット柄も捨てがいしな。あ、新作も出 てる。 年齢どれがフィールに1番似合うかな。 あの、早く決めてあげた方があ 、どれも似合いすぎてて迷っちゃうよ。 [音楽] えっと、皆さん着きましたよ。いいじゃない。 [音楽] [拍手] [音楽] いい景色でしょ? 私たちか知らない秘密の絶景スポットなんですよ。 [音楽] 悲しい時や落ち込んだ時、ここからの景色を見ていると不思議と心が休まるんです。 [音楽] ありがとね。 はい。はい。本当に?それとこの間の戦いではありがとうございました。 [音楽] [拍手] エクセリアどうしたの? あ、うん。なんでもないや。 [音楽] ありがとうございます。 この間の戦いから色々と考えちゃって。 私はこの国を争いのない平和な国にしたい 。竜と人が安心して共存できる素晴らしい 国にしたい。そのためにもきっと私たち ドラグナーの戦いは続いていくんだと思い ます。 そうね。 [音楽] だって大きくなればいずれ戦場飛ぶ日が 来る。 [音楽] もしもまたいつか大きな戦いが起こった時 、竜騎士団のみんなや竜たち、この国の 人々、フィーユやラピセルの身に何か起き たらどうしようって不安になってしまうん です。 クセリア ですね。私ドラグナーとして、竜の国の 王女として、お姉ちゃんとしてしっかりし ないといけないのに、こんなことで弱気に なったらダメなのに ねえ。そうですね。えっと、 [音楽] ルーンの光。 この光に何度も助けられましたね。 ありがとうございます。もう大丈夫です。 本当に大丈夫? ラピセルピーも私もっと強くなるから。だから私と一緒にねえ、エクセリア。 そんな悩みをあなた1人に抱え込ませて しまうほど私は頼りない。そんなことない よ。ただあなたまで不安な気持ちにさせ たくなくて。私が初めてあなたと言葉を かわした日のこと今でも覚えているわ。 互いの命を預け合って一緒に戦おうと あなたは私に言ってくれた。うん。強く なるのはいい。あなたのその意思が私の強 さになるから。 でもこれからはあなたの強さだけでなく弱 さも預けてほしい。 私の 弱さ。 どちらも認め合うことで本当の強さに つがると私は思うから。 ラピセルフィーユ 。 我が名はラピセル。母からは強き肉体と 毛高さを。 そしてあなたからは真の勇気と優しさを 授かった。 竜の国の誇り高き竜として私はどのような 脅威からもこの国を東方を妹を絶対に 守り通して見せる [音楽] あなたと共にナピセル [音楽] いつの間にかもうすっかりお姉さんだね。 驚いちゃった。着かさないで。 着かしてなんかないよ。嬉しい。私はまだまだ未熟できっとこれからもこうして落ち込んだり気になるかもしれない。それでも一緒に頑張ろうね。だって支えます。 [音楽] 私もPUも それにきっと彼らも えへん [音楽] 。 それにしても ラピセルったらどんどん大人になっていく んだね。え、私だっていつまでも子供じゃ ないわ。 俺はそれで寂しいよ。 お姉ちゃんとして嬉しいけど。嬉しいんだ けどでも複雑な気分だよ ねえ。PUもそう思うよね。 ふーん。 そうね。 皆さんごブ沙汰しています。 [拍手] [音楽] あら、こんにちは。 こんにちは。ほら、フィもご挨拶を。 [音楽] 久しぶりのお休みだったんでみんなで来ちゃいました。 [音楽] いいじゃない。ありがとう、きトラちゃん。 お休みをもらえたのはいいんですが、お休みの後はしばらく忙しくなりそうなんです。エクセリアは詰めてしまいがちなので心配ですね。 [音楽] [音楽] そうなんです。最近ラピセルがどんどん 素敵なお姉さんになってきて、可愛いだけ じゃなくて賢くて優しくて頼りになる なんてもう完璧ですよね。 真面目なお姉さんのラピセルも可愛いよ。 [音楽] もうみんなの前では恥ずかしいから。 そんな恥ずかしがり屋さんのラピセルも可愛いよ。ちょっとエクセリア。待ってラピシェル。 [音楽] あ、おいで、フィゆ、もう可愛いよ、 フィーユ。 [音楽] 私 いつの間にか寝ちゃって。あれ?私どうし てこんなところに?それにこの格好。待っ て。そんなことより ラピシャルPU そんな2人ともどこ行ったの? スナプセル PU とか 返事をしてナセル。 なんてあそっかよかった。あれはただの夢。 [音楽] ラピセルもフィもいなくなったりしない。ずっと一緒なんだから。エクセリア、どうかしたの?な [音楽] [拍手] んでもないよ。 2 人の寝顔可愛いなって思ってただけ。本当に? [音楽] うん。お姉ちゃんとっても幸せだよ。 [音楽] 可愛いよ。ラピセルフィーユ 。 ち、ちょっと。エクセリア。 [音楽] あーん。可愛いよ。お姉ちゃん、もう絶対 話さないんだから。 [音楽] [拍手] ねえねえ。もちろんです。私はお姉ちゃんですから。 [音楽] はあ。 全くもう [音楽] 離れるなんてかわいそうです。またこんな にちっちゃくて可愛いんですよ。 可愛いよ。フィーユ。お姉ちゃんずっと ずっと一緒にいる。 [拍手] きにゃ 。 [音楽] あー、エクセリア、お願いしてみたら、 [音楽] フィゆもそろそろお姉さんになる練習をしないと。飛行島なら安全だしね。 [音楽] 練習って何をするんですか?危ないこと ならためですよ。 にゃにゃにゃん。 ね。 そうね。 それはまだ早いです。ラピセルならギリギリ大丈夫ですけど。私でもギリギリ。そう。フィユは乗り気なのね。あ、待って、フィユ。 [音楽] [音楽] まだ何をするか聞いてない。 それなら私も見守ります。可愛いBを放っ てはおけませんから。 [音楽] う、 分かりました。やってみましょう。 スフィーユ。 ねえ、この先にあるお店でパイを買ってき てもらえる? [音楽] さあ、ヘレナさんっていう女の人にこの袋 を渡すの。髪とお金が入ってるから落とさ ないようにね。 [音楽] 知らない人についてちゃだめよ。とか森の 奥とかも近づいちゃだめだからね。それと [音楽] ねえ、エクセリア。もう行かせてあげたら ? うん。気をつけてね。PU 好きにゃにゃ。さあ、ラピセル追いかける わよ。 [音楽] あら、蝶ちょを見つけたみたい。ああ、蝶ちょと遊んでる姿も可愛いよ。フィーユ。あ、フィユ。そっちじゃないよ。お店があるのは反対側。 [音楽] 全と多難ですね。はい。今誰かに話しかけられてますね。あ、はうは。おお。 [音楽] [音楽] PUが可愛くて偉いのは自然に分かって しまうんですね。 頑張る姿も毛けなけで可愛いよ。フィーユ 。 グリグリグリグり。 [音楽] 最強になるのです。 [音楽] おせ。 さすが飛行の人たちです。 PUの賢 さをすぐに見抜くなんてしょうがないですよね。 フィーユもラピセルも隠しきれない賢さと 可愛さが溢れ出しちゃってるから [音楽] ナピセルが静かにしてる と少し前を思い出すわね。 私がまだ話せなかった頃のこと。 うん。つかフィともお話できるようになるんだと思うと。お姉ちゃんはすごく楽しみだけど、もう少し今のままのフィユで欲しって気持ちもあるの。 だ、だめだよ。気持ちは分かるけど、フィユもいつか大人になるんだし。 はあ。ラピセルが厳しい。 でもそんなキリッとしたラピセルも可愛い よ。 [音楽] きにゃ。 さっきまですぐそこに大変すぐに探さない と。 う、ス龍の子を見ませんでしたか?白くてまだ小さくて可愛らしい子なんです。 [音楽] ごめんなさい。エクセリア見たって人がいたわ。フィユはお店の方に向かったみたい。待ってて、フィ、お姉ちゃんすぐ行くから。 [音楽] 全くもう そうよ。エクセリア。フィゆは迷子になっ たわけじゃない。きっと自分で考えて ちゃんとお使いを果たそうとしてる。 きっと大丈夫だよ。 うん。そうだよね。 [音楽] すみません。 小さな竜の子を見かけませんでしたか。いたずら好きでも可愛くて毛投げで姉の子なんです。助かった。 [音楽] その子はどちらに行きました? [音楽] よかった。フィーはちゃんとお店に向かってるみたい。 [音楽] 迷子になるどころか迷子の人を助けてた なんて [音楽] 信じてます。PUももちろんラプセルも どれだけ信じていてもかほだと分かってい てもそれでも離れると不安なんです。 クセリア。 こんにちは。ねえねえ。 あら、途中で行き違いになるようなところはなかったはずだけど。もしかして違う方に行っちゃった。それとも何か事故でもエクセリア慌てすぎだよ。 [音楽] [音楽] そんな2人ともどこ行ったの? ナプセル ピ は 夢だったのかも。 ああ、 [音楽] あら。 [音楽] 白くて優しい光。カピセルやフィゆと一緒 にいる時みたいな。 ありがとう。 エクセリア。私たちも戻ろう。え、迷子に なってたのは私たちの方だったみたいね。 [音楽] [拍手] [音楽] エクセリアフィユ が褒めてって言っています。うん。偉いよ 。フィゆ。とってもりさんだったよ。いつ の間にかフィーユもお姉さんになってたん だね。 お姉ちゃんすごく嬉しいよ。 はい。 [音楽] うん。ビーユが持ってきてくれたパイ。 とっても美味しいよ。 [音楽] フィーユは満点でした。 ねえ、フィ、とっても頑張ったわ。 でも私とエクセリアは失格です。 え、お姉さんになるためにはまだ修行が足りませんねえ。そうね。 [音楽] [音楽] そうですね。今回のことはいい勉強になり ました。ありがとう、きトラちゃん。 これからどうするのが1番いいのかもう 一度みんなで考えてみます。私からも感謝 を。単なるお使いではなくそこまで考え られていたとは。 私も最初は気づきませんでした。 [音楽] キャトあ [音楽]
⁂ 相棒:ラピュセル(CV:竹内恵美子)
1 1周年/初期エクセリア(Divine Dragon’s Saga~絆の竜騎士たち~ https://youtu.be/7deNx5boxQ4)
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2 正月/杖エクセリア(大願成就!お正月を取り戻せ!inワイハの島)
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3 茶熊/双剣エクセリア(私立茶熊学園2016イクラ組)
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4 アイドル/斧エクセリア(アイドルωキャッツ!凛としてプリンセスメサイア)
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5 蒼空2/槍エクセリア(蒼空の竜騎士(ドラグナー)2 The Dark Revenger)
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6 リンクエクセリア(LiNK Dragner)
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★関連キャラ
ソウマ:ーーー
ハルカ:ーーー
マール:https://youtu.be/pIuDR7laTBM
シズク:ーーー
ソフィ:ーーー
オウガ:ーーー
リリー:ーーー
ダンビ:ーーー
ゲオルグ:https://youtu.be/VDK03daNBwo
ディーネ:ーーー
クライヴ:ーーー
ヨシュア:ーーー
ミレイユ:https://youtu.be/v7reAwwjR38
バイパー:ーーー
チャッピー:ーーー
クリストファー:ーーー
★再生リスト:1周年+竜関連
★再生リスト:思い出(キャラストーリー)
#白猫プロジェクト #ShironekoProject
