地球少女 アルジュナ:坂本真綾
遠くなる指先 目がけて 何度も何度も名前呼ぶ時をそんな超えて あなたを 守ていると伝 えい の 冷やかな空気 も 胸のく宿た 熱は奪えないたえ今はまた 小さくて吐か でしかなくて も遠くなる指先 目がけて 何度も何度も名前 時を空を超えてあなたを 守ていると伝え たいな。 どうしてなの?この広がりの中 美しいものほど 壊れやすいなら 救い出し てあなたが魂に 変わってしまうならば 一緒に連れていて どうなるかわからなくて 泣きながら声を開ける お願い にさないで 命は開けなくて 本当になくなってもう一度抱いてほしい。 あなただけが天使だったのに 風が吹いて私はのように 悲しみをまとばさ れた行くの空気と欲し吐か ものだけが 集まる気をなく 誰も知らない国 言葉にならない世界 青くて遠 な光 全ては 輝きみたいにもろくて 本当に大切なものは 誰にも気づかれなくて手に止めば小さくて われてそして消えて行く。 どうしてなの?この広がりの中 美しいものほど 壊れやすいなら 救い出し てあなたが魂魂に 変わってしまうならば 一緒に連れていて 私は羽のように 悲しみをまとて 飛ばされていくの空気と 墓いものだけが 集まる気 かな。 誰も知らない国へ。 ສ 思えてたより日は遠くて震える胸に雪が 欲しい。 大きな声で名前を呼んで 朝が 遠くなっても雨が 叩きつけ ても君の 戻 誰より早く たどり て見せるよ。君 昨日の雨は東の町に冷たい 星をふらせた 悲しい 君は1人で静かに私の大好きな歌を 口ずさか なくちゃ くく悩みに迷い込んだを誰も助けてくれ ない 私なら忙しさだけでどんな 場所へも迷わないで行けるかな声で何度も私の絵を呼ん 通りすぎてく 寂しい景色も強く をける 力に変えて 片くに扉を閉ざした君の両腕が本当は求め ている 私なら しただけでどんな場所へでも迷わないで てけるもの大きな声で今く私のを呼んでたより道 多くて震える上に雪が欲しい。 大きな声で名前を呼んで 行かなくちゃ使い悩みに迷い込んだ彼を誰 も助けてくれない。 感じてる。過去の愛がつつきつか れた君を癒す時が来ることだから 大きな声でなるのも私の名前を呼んで 誰より早く たどり着い で見せるよ。君の 元へ 固く 縛り 鈍い 光の糸を捨て あげる 後が 遠くなっても雨が 叩きつけ ても君
サンクチュアリ 00:00
空気と星 02:37
さいごのマメシバ 08:08
マメシバ。 11:24
