山尾志桜里氏が再び会見 参院選に無所属で立候補へ(2025年7月1日)

ます。 なんかな あ、そこは聞こ。 あ、それでいいか。 これですか? はない。 これ 会場が広くなくてすいません。ちょっと皆 さんに窮屈な思いさせちゃって申し訳あり ません。 ちょっと準備させてください 。 よいしょ。マイクは あ、視界のマイクなしで大か。 すいません。急だったんでみんな一生懸命やってもらってるんですけど、 えっと、ま、聞こえると思って、 聞こえるから大丈夫ですか?司会はマイクなしで。僕はない。 うん。 大丈夫ですかね?大丈夫でしょうか?じゃあ、 じゃあ、すいません。あと皆さんすいません。今日はお集まりありがとうございます。まずはい。 はい。皆さんこんにちは。え、これから、え、長期での東京選挙でいいただきたいと思います。えっと、本日ちょっと狭い中ですね、あの、また急のたいます。 それで、あの、ま、役のところも書かせて いただいたんですが、この記者会見、あの 6月10日にすでに記者会見のさせて いただいておりまして、あの、その際に あの過去のあの生活の含めて、あの、ま、 特に時間に制約を求めることがあのを すれにしているものですので、本日はあの その後の経緯をあの無所属でこの他にする ことになったというところのあの前回の 社会にの新しいについてあの すごさせていただきますので、え、まず上のその点ご理解いただきながら、え、ご質問をよろしくお願いしたいと思います。それではまず最初にさんの方から、え、見てたをお願いします。 はい。はい。え、改めまして山押おりです。え、本日は、え、急なお呼びかけにも関わらずこうやってお越しいただいて本当にありがとうございます。 しかも、あの、会場が、あの、十分な スペースが、あの、取れなくて窮屈な思い をさせてしまっていること、あの、申し訳 ありません。え、それでは改めまして、 えっと、私の方から、あの、お話をさせて いただきます。これは立ったままで、私と しては立ったままで、あの、話したいん ですけど、マイクとか大丈夫でしょうか? 大丈夫ですか?よろしいですか?はい、 すいません。の皆様のお手元にあの左右 両局の分断が進む今というところで始まっ ているあの紙を私申し上げてると思います 。皆さんお手元に終わりでしょうか? 大丈夫ですか?はい。 そうしましたらあの大体内容はこれに沿っ てお話をさせていただきます。少し自分の 言葉であの補足する文章も書いてきました ので、え、聞いていただければ幸いです。 え、改めまして、え、この度2025年の 参議院選挙、え、東京選挙区で、え、無 所属での出場を決いいたしました。 え、 なぜ無所属で名を出馬するのかというご 質問を多分最初にいただくんだと思います 。一言で言えば、やはり中東道政治を諦め られない。特にやっぱり左右の、ま、分断 が進んでるように見える。今 中道の政治で日本の自立と国民の尊厳これ をしっかり両立させるそんな政治をもう 1度試みたい。これが1番の理由です。 今申し上げました通り、安全保障と人権 保障、2社択一としては捉えずに、むしろ 国運営の両輪として捉えること、これが とても大事だと思っていると、え、おりに 触れて申し上げてまいりました。 強く豊かに黒力を高めて、そして国民の 人生の選択を守り支える。私に再びその 仕事を託していただけるよう精一杯訴えて いきたいと思っています。 ま、国民民主党からの公認取消しをあの 受けた後もこの決意と信念に揺らぎがあり ませんでした。自分の心の中を何度も何度 も覗き込むように確認をしましたけれども 、やはり中道政治は諦められないこの決意 が揺らぎませんでした。 その上でこの参議院議員の選挙に立候補 するか否かについては自問自党を続けてい ました。 それでも無所属であってもなお議員活動を 通じて、え、社会に貢献することができる と、ま、いう風に自分なりに、ま、確信を するにいたり、そして、え、選挙としては 、ま、私自身が人生の下半を、え、過ごし た東京、そして今も暮らすこの東京での 立候法を決意いたしました。ちなみに、 あの、この吉祥寺は、え、1番長く住んで いる町でもありまして、私自身、ま、大学 時代のアルバイトも含めて、そして今も なお、あの、暮らしているマシンであり ます。 ま、このようにあの、出場の理由自体は 前回の会見とあの、変わりはございません 。ただ今回は政党に縛られない無所属の 出場です。なので政治家としての根本的な 国家については、ま、より自由に 自由度高く訴えていくことができると考え てます。 そこで訴えたいテーマですけれども、え、 皇室と憲法です。 ま、戦後80年が経って、ま、隣の アメリカでは、ま、かなり変用が続いてい ます。今日本には自ら国の形を自分で定義 する国家の自立が求められると考えてます 。そして国の形の土台を担うのがまさに 皇室と憲法だという風に考えています。 国民に指持され る安定的な皇室という権威。自分の国は 自分で守るその意思と能力を支える憲法。 この2つのテーマについて一定の合意形成 がなされた日本というのは今よりもっと 強い日本になると確信してます。 その上でその合意というのは、ま、やはり 政党官の合意にとまらず国民の合意である 必要があるという風にも思っています。 皇室の権威あるいは国防の能力、その厳選 というのは詰まるところ国民の意思にある という風に、ま、金事態を通じてもずっと 感じてまいりました。 この公室都憲法ですけれども、やはりあの 既存政党の多くはですね、ま、私自身も 既存政党のに、ま、所属をしてきたわけ ですが、既存政党の多くはやっぱり当内の 分断、そして支援者の分断、ま、これを 恐れてこの皇室と憲法という国の形の議論 を避けます。 私が立憲民主党を離した経緯も経憲法 議論の定期でした。 私が国民民主党から公認取消しを受けた 景気の1つ。これは女性天皇論の定期でし た。 やはり支援団体などとの関係もあって既存 の政党では正面から議論することが難しい この議論を私は今回無所属という立場だ からこそ国民の皆様に提示をしてこれから の国民的議論に奉止させていただきたいと こんな風に思っています。そこであの 掲げる論点と政策について、え、触れさせ てください。え、掲げるテーマは2つの 定期と4つの論点です。政策です。皇室と 憲法に関しては定期とあえて申し上げたの はこれは何か自分自身の考えの決め打ちで はなくてあくまで国民的議論の素材として の言葉通りの定期であるからです。また 政策についてはモ羅的なものではなくて、 むしろ議員時代に積み残した、あ、重要 課題を念頭に体中政策、子育て、刑事司法 政策、そして人権外交、この4つに絞って 、え、焦点を当てたいと思っています。 まず定期その1、 第一の定期は国民の指示に支えられた安定 的な行為継承のための女性天皇の要認です 。 ま、皆さんご案内の方も多いと思います けれど、現行の制度は行為継承を父方の 街筋を引く男系男子のみに限定をしてい ます。その結果、次の 次世代のおつぎはお1人になってしまって います。客観的に見て行為継承は極めて不 安定な危機的状況にあります。 公室は、ま、政治権力とは一戦を隠し ながらも不静かに国民と国家の尊厳を支え てくれています。 万が一にも行為が途えてしまったら憲法上 国会を招集することも首相を任命すること も法律や憲法の交付さえもできなくなって 国家として日本は機能停止に陥ります。 これだけ行為の安定的検証というのは日本 にとって先延ばしできない極めて国民的な 議論だと思います。 国民は約7割がこの行為継承に危機感 あるいは不安を持ち、そして約7割から9 割が安定的に女性天皇を指示しています。 憲法1条で行為が国民の総意に基づく地位 と定められており、この地位が安定的に 引き継がれるためには地位の継承とともに 国民から寄せられる自然なの年の継承が 必要だと私は考えています。 そこで私は国民の指示に基づいた女性天皇 の要認を提起します。また母方の血筋を 継ぐ女系天皇も含めた検討を進めることを 提起します。 もちろん他方でじゃ男子限定を続ける選択 肢の存在も早朝します。ただし旧三宅系の 子孫である民間人の男性を幼子園組によっ て皇続とする方法はそもそも実現可能性に 乏しく による差別として意見の疑いも提起されて います。そして何より相当策異的な手段を 通じて、ま、ある意味唐突に国民の前に 立ち現れる行為継承者が国民からの自然な の念を得られるのか懸念があり、国民的 議論のもで見極めていく必要があると思っ ています。 性質な議論というのが閉鎖的な議論であっ てはならないとも思ってます。穏やかに、 しかし国民に開かれた議論で安定的な継承 の形を考える今この選挙でこの論点を提示 をしたいと思います。 その次に定期のその2ですけれども、第2 の定期は国民の意思に支えられた強い安全 保障のための憲法球条2項の改正です。 戦後80年佐と右は、ま、いわゆる議論の ための議論と言いますか、え、 イデオロギー論争を続けて、ま、その間 政府はなかなか 誰にも理解することが難しいガラス財工の 解釈会見で現実に対応してきました。 そして広がったのは軍事の正規化と国民の 無関心だと感じています。 でも唯一の同盟国であるアメリカが、ま、 安全保障にある意味関心を失っているよう にも見える。今 時刻を守って 戦争を抑視するための憲法条文をしっかり 国民的議論にふして複雑なガラス在庫から 明解な鉄骨仕様に球条を組み直すべきだと 考えています。具体的には戦争法棄を定め た1項は一致し、戦力不持と公戦権比任を 認め定めた2項は改正した上で自衛権の 存在と統制を定める選択肢を提起します。 自国を守る日本の自衛隊は国際法上も戦力 であって自衛権の行使は厚政権の行使に ほならないということを正面から認める べきだと考えてます。その上で必要な 手続き統制をかけることこそが憲法の役割 だと思います。 軍事力の存在を直死しないまま時刻も守れ ずままでは自刻を守れず統制をかけること もできません。見えないふりをし続ける ことが最も危険だと思います。大事なこと は外交による平和主義を前提とした上で 侵略には屈しないという自国防衛の強い 意思を示す。これと同時に軍事力を統制 する手続き規範を憲法上明確に定めること だと考えています。 ウクライナ戦争は国防の要定が国民の意思 にあるということを貸視かしました。中東 情勢も極めて、そして台湾機も緊張の度を 高め続けています。される国際社会で日本 が今憲法救助を通して自国防衛の意思を 明らかにするということは国益にも叶うし 、国際社会全体の利益にも叶うことだと 考えています。それが定期の2つです。え 、その他政策の4点についてそれぞれ簡単 にあの申し上げたいと思います。まず政策 その1ですけれども自分の国は自分で守る ということです。ま、私自身この間、あの 、民間人として体中政策の国際強調枠組で ありますiPadの日本事務局長を務めて きました。また議員時代は共同議長も務め てきました。その実務経験を生かして 正しい法律戦を中国に対して積極的に展開 することが必要だと思っています。 また、外国人の土地取得規制で国土を守り 、スパイ行為の防止法で情報を守る。ま、 それぞれ対象年の、え、土地利用規制法の 令和版であったりとか、あるいは欧米の ファラ外国代理人と代理人登録制度、この 日本版をイメージしながら、あ、具体的な 定期に結びつけていきたいと思っています 。 あの、ま、私はあの憲法については、ま、 研究を続けてまいりました。ただこういっ たスパイ行為防止法とかあるいは外国人の 土地取得規制が何か憲法に財産権がある からできないとかあるいは憲法に表現の 自由があるからできないとこういうあ 荒っぽい議論でやるべき政策が前に進ま ないという状況を私自身が変えたいという 風に思っています。ま、日本人と外国人の 方で土地を買う自由度が違うということと か、外国主体の政治活動や広方活動に一定 の規制がかかるということ自体がですね、 憲法の規範にそのまま引っかかるという風 には考えません。 え、手付保障とか権利侵害の救済手段、 これも目配りをもちろんしますけれども、 法制な法制度を作っていきたいと思ってい ます。こうした規制があれば、え、より 日本はアジアの人権活動の歯として香港や ウイグルやチベットなど弾圧を受けてそれ でもなお過間に活動している方々を守って いくことができる、支えていくことが できるという風にも思っています。 政作のその2です。子供たちの尊厳を 支えるということです。10年前国会で 保育園落ちたというブログを取り上げた時 に政治が動きました。本当に当事者の皆 さんのアクションが、ま、政治の片隅に あった子育て政策を、ま、中央に真ん中に 動かしてくれました。でも課題は終わって いないのは皆さんご案内の通りです。保育 の量だけでなく保育の質の問題あるいは 待機児童から待機学童の問題あるいは児童 虐待の問題など続く課題にしっかり 取り組みたいと思っています。 さらに犯罪捜査に巻き込まれた子供たちの 心身のケア。これもそれこそあの、ま、 いわばあ者 としての権議をかけられたお子さんが犯罪 捜査の家程で極めて苦しい状況に追い込ま れたというようなニュースも私自身も心を 痛めてあの見ておりました。 警察や検察や自動相談所が連携して、え、 司法面接という形で、ま、どういう立場で あれ、この犯罪捜査に関わらざるを得なく なった子供たちをしっかり守るというこの あの課題ですね。私自身あの銀時代も 繰り返し繰り返し方面委員会で取り上げて 、ま、少しずつ前には進んでるんです けれども、この全面展開を後資していき たいと思っています。そしてもう1つ主権 者教育のコアとなる制度として学校内民主 主義法案。この成立を目指して高速の制定 あるいは見直しにおける生徒の三角の機械 保障。これもまさに全国展開を後していき たいと思っています。次に政策のその3 です。ま、新犯人を逃さず冤罪を撲滅する と書かせていただきました。 私はあの、ま、元健二として、そして弁護 士として犯罪の被害にあった方の苦しみも 、そしてまた冤罪で人生を奪われた方々の 苦しみも、あの、間近で見る機会がござい ました。その経験から言えるのは治安の 確保ということと冤罪をなくすために司法 の手続きをしっかりと適正化透明化すると いうことはこれは両立できるということ です。むしろ両立しなければならないと いうことです。冤罪というのは新犯人を 取り逃すということですから。そこで、ま 、今社会問題であります、ま、特と言わ れるような、え、特殊詐欺などを含めて 共悪犯罪の原発化に取り組むと同時に 取り調べの全面録音録画とか弁護人 立ち合い権の保障とか最新における証拠 開示こういった刑事手続きの制度的構成 これをあの実現をしたいと本当に思ってい ます。新犯人を逃さず無実の人を犯人にし ない。このための刑事改革を断行したいと 思います。 そして 、え、政策のその4です。人権と司法で 世界の安定に貢献する。 ま、力の支配に傾く世界で、え、法の支配 の抑死がなくなれば 主権を維持するで、主権を維持できる国と いうのはおそらくごくわずかです。逆肉 教職の世界の中でほとんどの国が国家の 自立を失うんだとすればおそらく日本も 例外ではありません。だからこそ今の支配 を支える人権外交、そして司法外交が必要 でありだと本当に思っています。 皆さんご案内のように、あの、世界の2つ の2代国際裁判所、国際刑事裁判所と国際 司法裁判所、この2大国際裁判所の所長が 両方とも日本人だというのはこれは偶然で はなくて必然だと思います。 国際社会は安定した経済力と防衛力に 裏付けられた日本の人権外交と司法外交の 展開を期待しているこの現れだと思います 。 具体的にはジェネサイド条約まだ加明して ない日本は恥ずかしいですから、まずこの 条約に加命をし、え、ジェネサイド剤を 含めた国際警報の国内法整備に取りかかり 、そして国際刑事裁判所の日本拠点を作る という提案がなされてるわけですから、 しっかりと日本の側でその準備を、ま、 行い、受け止め、リードし、そして合わせ て人権デリジェンスのガガイドラインま、 日本の企業が人権侵害と名ざしをされる ようなことがないようにこの法制化に務め ていきたいと思っています。人権の司法の 砦出として世界の安定に起与する日本は 日本の日本自身の国家の自立を守るための 必要不可欠な政策だと確信しています。 え、2つの定期と4つの政策をお話しさせ ていただきました。あの今回焦点を当てた 皇室とか憲法とか人権外交とか司法外交と いうのは、ま、難しい話でもありますし、 終表も見込めないということで政治家も 議論を避けます。選挙の度に優先順位は 下がります。でも今これだけ戦後の秩序が 変わろうとしている中で日本の国家の自立 を維持し強化するためにはどうしても避け て通れない論点だと思ってます。国民的 議論にふして結論を出さなきゃいけない 時代だと思っています。 私が、ま、どうしてもあの選挙対策を優先 しがちが、ま、政治家なんですけれども、 あの ともすれば国民の皆様の方が日々の ニュースを見ながら国際社会における日本 の近未来に本知的な不安とか危機感を感じ ているんじゃないでしょうか。そういう 方々の不安や危機感に私はあの正面から 国家の自立ということを掲げて選挙で訴え ていきたいと思っています。 私今回あの無所属の、え、挑戦ですけれど も、無所属の参議院議員という立場を与え ていただいたならば本当は大切だけれども 、これまではどちらかというと避けてきた 、放置してきたそういった問題を着実に 進めたいと。それが今回の立候補の大きな 理由の1つにもなりました。国の骨格に あたる重要な議論を提起して論点を整理を して、そして国民の皆様に提示をして、 そして結論を出していただくと、これは 国会議員の大事なという風に思っています 。その決意を持ってこの度無所属での立候 法決意いたしました。どうぞよろしくお 願いをいたします。 ということで、ちょっと長くなりましたけれども、あの、 2つの定期と4 つの政策聞いていただきました。ま、あとは皆様の方からのご質問をお受けできればと思っておりますがよろしくお願いします。 はい。えっと、す、あ、すいません。あの、まず非常にこれステージもない。ここです。座らせていただきます。 マイクとがあの、ないので、ちょっと大きな声でご質問といただければいいます。 で、最初にも申し上げましたが、あの、 さっきのあの6月の10日の時点でですね 、お話しした件はもうすでにお話をして いるとこなので、今日お話をした政策の話 を中心に是非、あの、皆さんのご質問を 見ればと思っよろしくお願いいたします。 それではご質問いたします。え、ござい ますでしょうか?じゃ、後ろの方の方から お願いします。お願いします。 え、脱したいの、ま、当選したらもう話ですが、えっと、もし当選されましたら、え、まずあの、国会議として何をやりたいのかていうことと、それからあの、ま、 6 年の人気が与えられるわけですけれども、ま、あの、国民主党を含めて、え、どこかの派に、ま、入って活動したいという考えは今、え、持ってらっしゃるのかどうか、ま、どこかのタイミングですね、入れれるなら入って、あの、派の中 [音楽] で、活動したいという思いはあるのかどうかっていう点もお伝せください。 ありがとうございます。まず 1 点目ですけれども、え、もしあの国会議員としての議跡を頂戴した際には、え、まずあの国会議員としてですね、私はあの国民の皆様と憲法そして公室についての開かれたミーティングを重ねていきたいと思っています。 [音楽] ま、私自身今日申し上げたように、ま、 女性天皇の、え、要だとか、あるいは、あ 、自衛権の存在と統制を定める救助改正論 だとか、こういったものはあくまでも、ま 、私自身の現時点の考えを、ま、叩き代と してお示ししてるものでありますから、 何か決め打ちで押し付けるつもりもあり ません。むしろ、ま、1つの提案を国民の 皆様に開いた上で本当に皆さんがどんな 考えお持ちなのか、どんな不安をお持ちな のか、どんな疑問をお持ちなのか、そう いったことに、ま、しっかりあの耳を 傾ける、そういう場をあの重ねていきたい 。これをもう速やかにスタートしたいと いう風に思っています。2点目、会派に ついてのご質問ですけれども、全くの拍紙 です。ただ、あの、1つ言えるのは、ま、 この、え、左右の分断を設するための中道 の政治、安全保障と人権保障2社択一にし ない、国家の自立と国民の尊厳を共に守っ ていく。そういう、ま、私自身の、ま、 思いを、ま、実現できる、ま、そういう あの ことが可能なのかどうか、その、ま、1点 で、え、ま、もし仮に当選できた場合には その後の動きを考えていきたいと思ってい ます。ありがとうございます。 はい、続いてありますでしょうか。えっと 、じゃあ、 フリーランスの田中と申します。 え、選挙の該当演説通じてですね、え、山さんにしてらっしゃった国民主党の、え、統治能力のなさ。 うん。 これはあの発言さ、指摘されますか?選挙戦では。 うーん。ま、私自身今日もですけれども、これはあの、前を向いた出場会見ですので、何かこの国民主党の、ま、そう、機能付全みたいなものを自分の選挙の論点にするつもりはございません。 ま、ただ聞かれれば必要な範囲で必要だと思った範囲で自然体でお答えすることあるかもしれませんが、ま、これを選挙の論点にするつもりはございません。 分かりました。はい。 はい。えっと、じゃあ、え、アのよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 山さんのこの致名度は相当あると思います し、だからこそこんなに記者が積立してる と思うんですけれども、ま、これまでの 政治的なキャリアとか今聞ていても政策 能力とか相当あると思うんです。だから こそ代表があの是非出ばらしてくださいと あのこうだと思うんですけれども結果的に 公認されなかった。で、今東京から出場さ れるということなんですが、国民民主から も2人 出場予定。そうしますと、この結果的に ですね、どちらかを蹴飛ばしてしまったり 落としてしまったりということはあるかと 思うんですよ。 その辺こうリベンジになるかもしれないっていう形っていうのはやっぱり自分の心のどこかにございますでしょうか? リベンジという考えは全くありません。一切ありません。あの、ま、特にこの東京選挙区の参議院議員の選挙は、ま、いわばあの 1 位争いの選局の制度ではございませんし、あの 7 人あの当選の可能性がある選挙であります。 あの、本当にあの、国民民主党の候補の方 も加藤からの候補の方も含めて、え、 私自身は何かこう、あの、え、避難をして あの、勝ち上がっていくというような そんな選挙にするつもりはも当ありません ので、ま、本当にあの、お互い切磋琢磨を して、いい政策議論をして、そして有権者 の都民の皆さんの判断に、ま、きちっと 委ねていくと、こういう選挙だと思ってい ます。なので、私自身もすいません。 今日本当に込み合った少し熱い中であの長くなってしまったんですけれども、ま、私自身があの商点を当てたいと思っている、ま、政策についてあの少し長めにしっかりとお話をさせていただきました。政策議論の選挙にしたいと思っています。ありがとうございます。 はい。 え、続いてですが、え、こちら、こちら方、あ、 あの、詐欺は申します。あ、にトされましたけれども、これはもう受理されたのでかということと、あとは、ま、あの、短く賛はあるんでしょうか? はい、ありがとうございます。あの、私自身ちょっとあの、え、実際に受理されたかどうかというあの、天末まで明確には聞いてないんですけれども、ま、受理されてるんではないかと思います。あの、受理しない理由はないかという風に思っています。 そして、え、私は正期はあると思ってい ます。いい政策議論をして国民の皆様に、 ま、先ほどと重なりますけれど、 なかなか選挙の想定にはなりにくいけれど も、心のどこかでこの国の憲法はこのまま でいいんだろうか。この国の皇室のあり方 はこれで続いていくんだろうか。やっぱり そういった不安や懸念を持ってる方は確実 にいらっしゃると思います。 そういった方にあのしっかりと主張を展開していくことで届けていきたいですし、あのその訴えが届くことを願って必死にあの全力で訴えていきたいと思っています。ありがとうございます。 えっとそちらの方の後ろの方が先からそうそうはい。スポ集質問します。お願いします。 先ほどの質問とちょっと重なる形になるん ですけれども、あの先日の会見後にあの 国民への怒りを2000文字以上の長文で 出されてたと思うんですけども、現時点で あのこう前向きにしたいという風に先ほど おっしゃってたんですけども、その国民 民主に対する怒りを込めただったりするて いう気持ちは少しでもあったりするんです か?怒りをあの込めた質という思いはゼロ です。あの全くありません。あの、ま、 私自身が取り消しの翌日ですか、あの、 事実経過をあの、ま、書いた紙を、あの、 皆さんにも、あの、読んでいただいたと 思います。ま、あの、怒りをぶつけると いうよりは、やはり私自身がこの間の やっぱり当のガバナンス、統治能力につい てはやはりかなりあの疑問を抱いたのは 事実です。ただ、あの、統治能力に疑問が あるが、マナスが不であるということを、 あの、ま、それこそ、あの、怒りに任せて 、あの、言うことはしたくありませんし、 あの、そういったの感情ではなくてですね 、やはりでもことですので、この間の、ま 、私にしかあの、お伝えできない事実経過 はですね、あの、必要な範囲でお伝えを する、ま、べきなんじゃないかと。書く べきことを、書かないべきことを、ま、 自分の中でも区分けをしながら事実をお 伝えさせていただいたのがあの文章という 風に思っています。なので、ま、あの質問 に戻りますと、あの、何か怒りを抱えた あの出場では全くありませんし、あの、逆 に何かこう、あの、国民民主党のそれぞれ の議員さんであるとか、ま、国民民主党 そのものについても怒りを持ってるという のは特にないんです。 ただやはりあの、ま、私の公認を巡っては統治地不全を感じたものですから、ま、そういったことについては、あの、高等として改善をしていただきたいと、ま、こういう思いがあるのみです。ありがとうございます。 じゃ、その前の方あげて、 すいません。えっと、デの正崎と申します。 え、お相手ですね、あの、60万近く取ら ないと当選県内に入れないと思うんです けれども、何かこうどこかの団体とか スポスポンサーがあるのかなという点と またすいません。 ちょっとまたさっきの仕返しになってしまうんですけども、昨日美さんが出場ホッケーみたいになったんですけども、それがあの山尾さん時って 2時間半おう1 人でずっと援護射撃もないま我々とのにやった中昨日の会見はですね、え、横に玉木さんがいて、え、街当演説終わった後の流れの中でなんかこうやむやに始まりなんか終わっまったみたいな 全然こう違和違和感を感じるような体験会見って言っていいかわかんないですけど。 だよ。会ってさぎね。 ぶら下がりぶら下がりのような形でなんか質が会計みたいな感じのやっちゃったんですけど、そのご自身の会計の違いみたいなものも考えないでしょうか。 ありがとうございます。まず第一の質問ですけれども、え、団体もゼロ、スポンサーもゼロ、完全無所属の戦いです。個人としての、え、真を問う選挙であります。 え、第2の質問ですけれども、ま、会見に どのように政治家として、ま、立ち向かう かというのは有権者の皆様の1つの判断 材料なんだろうという風に思ってます。 もうちょっと正直に言うと、やはりこう いう会見は若干怖いです。私も裏下がりで 終わらせたいとかですね。あるいは私自身 が8年前にあの間違えたように質問を一切 受けないとかですね。ま、そういうことに 逃げたくなります。 でも、ま、私自身、ま、この間、あの、 様々なあの、反省もあの、重ねて、そして 皆様からもいろんな質問を受けて、 いろんな会見を経験させていただく中で、 この前の会見も1つの経験です。なので 今回出場するにあたってはやはりこういっ た形できちっと質疑を応答を受ける いわゆるあの記者会見らしい会見ここでま しっかりとあの皆さんの質問に答えて いこうとこの間と同じようにやっていこう ということはあの須藤さんのま昨日のあの 失業と以前からもそういう風にあの心には 決めておりました。ス藤さんはス藤さん なりのこういったあの会見になるものに ついての考えがあるんでしょうし、私には 私のやはり逃げずにこういった会見で しっかりとあの質業と受けるという スタイルがあります。そういうスタイルも 含めて有権者の皆様にシを通っていただき たいと真を通うということであのいいん だろうと思ってます。ありがとうござい ます。 じゃあ後ろのこちらの方はです。あのスポーツ放置のえ口と申します。 あのま過去の倫問題についてあの例えば演説とかあの改めて説明するということはしないのかということとしないのならその理由をあのお聞かせ願えればと [音楽] はい。 あの、私生活の問題につきましては6月 10日の会見で質問が尽きるまで、ま、 私自身の回答を重ねさせていただきました 。あの、関係者のプライバシーを傷つき かねない、発言はしないというのが私の スタンスでありますし、今もそのスタンス に変わりはございません。 なので、え、このスタンスを含めて有権者の皆様にご判断をいただければと思いますし、この場でもあるいは演説の場でも重複をしてお答えをすることはございません。ありがとうございます。 はい、じゃあ新聞の本と申します。 えっと、と21 年の戦の質を見送られて、その後今回の対戦出るっていうところで何かその、ま、もう 1 回国のこう気持ちっていうのを、あ、どうしていうか、あの、決めるだったのかっていうの具体的に伺えたい。 はい、ありがとうございます。 あの、ま、2021年に出場を見送って から、あ、3年半ぐらいですか、あの、 民間で研究をしたり、あるいは弁護士を やったり、あるいはその先ほど申し上げた iPadの事務局で、ま、国際的な議連 活動をやったりとしてまいりました。その 間にですね、実はあの、あの、当関わらず 、あの、関係のある、ま、あの、関わりの あるあの国会議員の方々の質問を作ったり とかですね。あるいはあの外交演説をあの 下書きさせてもらったりとかま、そういっ た形であのうんとサポートはさせて いただくこともままありました。ただ、 あの、ま、役に立ったら嬉しいんです けれども、ただやはりそういう中であの、 エピソードとして感じたのは、ま、やはり あの自分で書いた言葉は書いた本人が口に してやっぱり初めて宿る魂があるなという ことをすごくあの感じたのも事実であり ます。私自身、あの、議員時代、ま、あの 、国会質問とかですね、あるいは、あの、 演説というものは、ま、私なりに、あの、 拙い言葉を紡ぎながら、あの、大事にやっ てまいりましたので、やはり、あの、自分 の、え、言葉で、え、自分の口でさっき 申し上げた中道の政治がどうしても必要な んだと本当に左右に分裂が続く国際社会の 中で日本も同じようにどんどんどんどん 両局が分裂していったら日本の良さ なくなってしまうじゃないかと。そのため にどうしてもやっぱり国が自立することが 必要だしでもちゃんと国民の尊厳を守る あかい国であることも必要なんだ。そう いうことをやっぱり自分の言葉で議員とし て伝えたい。 それがあの最朝鮮の1つの大きな景気に なったと思ます。 で、あの民主からどこに見気があったというのはその大きな後立てを失うということにもなったかと思うんですけども、そこで質場の見送りというところだったりとかそこら辺悩みっていうのはあるか。 はい、ありがとうございます。あの、ま、もちろん悩みました。 あの、公認の取り消しがあって、え、 悩みがなかったのはもう1回国戦挑戦する という決意。ただこの参議院にあの全く 当初の予定とは違う形で完全無所属であの 履行をするという決断にはあのそれなりの 勇気が必要でした。 ただ ちょっとさっき申し上げたように 無所属でも国会にあるいは社会に貢献 できるのかという点がもちろんあの1つの クエスチョンなわけですけれども、 ま、私自身、ま、無所属での活動の経験も ございます。そして高が国会議員です けどれ国会議員で国会議員としてのま、 国会質問であったり演説であったり あるいはさっき申し上げたように国会議員 として国民の皆さんとま、様々触れ合って 意見交換をするということにはそれなりの 国民的な議論を作り上げていく、リードし ていくという、ま、そういう可能性があり ます。その可能性にかけたいと、その可能 性をきちっと追求して貢献したいと、ま、 いう思いが勝ちました。その 負担はご自身でされたのか、それともどなた相談したりとかこう何かま、ま、投するような言葉っていうのはあったでしょう。 うん。結論から言うと最後は 28 日の朝だったでしょうか。自分自身で決断をしました。 ありがとう。 はい。はい。あ、じゃあ、えっと、そちらの青い後ろ。いですか? あ、すいません。旭新新聞の記さです。 よろしくお願いします。えっと、ま、選挙 が、ま、そもそも、ま、明後日の工場なん ですけども、その例えばどこの、ま、東京 って広いと思うんですけど、例えばさっき 吉常寺が、ま、おっしゃいましたが、どう いう選挙戦略を考えてるのかなと現時点で 教えていただきたくて、例えばどの辺を 重点的に回ろうとか、どの辺が自分の強み があるからどうしようとかっていうなんか 戦略がもしあれば、あとそのどういう層に 刺さりたいとか、例えば、ま、こういう 子育子育て中の女性の方とかそういう何か 政策ちょっとあの、こう考えどのにリーチ していきたいか あ、そういったお考えを申し上げれてうん。 ありがとうございます。あの、正直に申し上げて私はあの、マーケティングをしない選挙というのを挑戦したいと思っています。何か自分自身を売り込むのに最も、ま、適切な層はどこかとか、あの、自分の政策が刺さる年代はどこかとか、あるいはいる性はどこかとか、あんまりそういう選挙今までもしてこなかったですし、今回も私自身はあの、取りたくない、したくないという風に思っています。 あの、マーケティングをする選挙は戦略的 にはあの、必要なのかもしれないです けれども、マーケティング選挙があの政治 をあの、まあ、なんと言いますか、 少しポピュリズムに走らせているような 嫌いがあるという風にも感じています。 自分自身が、ま、ただ今日申し上げたよう に例えばですね、 女性点と憲法の球条の見直しということを 私自身は皇室と憲法2代テーマで打ち出し ております。普通に左右の政策パッケージ で考えると打ち消し合うようなテーマに 一見政治の人は思うかもしれません。でも 本当にそうでしょうかっていうところを 政治の外あるいは長田町の外にいる都民の 皆さんに問いたいと思ってるんです。何か あのリベラルだからあ憲とかあるいは自分 は保守だから女性点反対とかそういう パッケージの外側にたくさんのあの人々が いて生活者がいてこの東京都で暮らしてる と思うんです。 そういう方に左右の政策パッケージを破っ て本当にこの国の日本の未来を一緒に考え ませんかと そういうあの問いかけができる選挙にし たいと思います。ありがとうございます。 その前の女性の方新聞のです。よろしくお 願いします。 えっと、まず事確認からなんですけれども、えっと、国民主党から、えっと、公認見込みと言いますかがされまして、で、その後、えっと、会見をされて公認があの事実上取り消されるまでの間にすでにあの、選挙準備に取りかからと思います。 で、あの、チラシやポスターなども作成さ れて、あの、ま、ある意味選挙にしてお金 が動いていたかと思うんですけれども、 その国民党の方から、あの、その時点で すでにお金のような支援があったのか、で 、またその公認が取り消し、実場取り消し になった後、どのような整理がされたのか 教いいただいてもよろしいでしょうか? はい。はい。あの、まだ整理の途中で ございます。あの、おっしゃっていただい た通り、ま、あの、この、あの、選挙事務 所も借りまして、え、そして、え、ま、 本当に、あの、たくさんのポスター、 そしてまたチラシ、ま、そういったものも 、ま、すり上がっておりましたので、あの 、かかった実はございます。で、もう 支払い期限が来てるものもあるものです から、ま、そういった中の一部のあの、お 支払いはいいております。 ただその残部につきましては、あの、今なお、あの、等との間で、え、ま、あの、お話し合いをさせていただいてるという状況です。ありがとうございます。えっと、今回のご所属での出場については、あの、全て実というようなクリアな線引出される見込みでよろしいでしょうか? あ、それはそうです。 で、もう1 点、あの、国会の情勢についてお尋ねしたいんですけれども、その山尾さん、えっと、以前無所属でのご活もあったと先ほど話がありました。で、えっとその時に比べましてもですね、今現在の国会はその少数与党になって、で、またあの、野党もあの複数に広がって、え、より混沌とした状況になってると思います。 で、その中で無所属としてあの議員活動されるのはなかなか困難多分損たと思うんですけれども、そこにそのどのような可能性を感じているのかということと、 あとまたあの無所属議員の中でもその野党系無所属の方、与党系無所属の方色々いらっしゃるかと思うんですけれどもその有権者の方にあの先ほど左右のあのパッケージで捉われないというような言い方ありましたけどどのように捉えて欲しいと考えてるか教えてください。 はい。ありがとうございます。 あの、ま、私の中ではある意味いいカオス 状況だという風に今の国会をあの、見てい ます。え、もう何かあの与党系であるとか 野党系であるとかサであるとか右ウハで あるとかまそういったあのまいわば確実的 なあの区切りというのがまいわば液化し てるというような状況の中でま私自身は何 と言いますか、あの保守とリベラルの交差 点にいると言いますかずっと自分自身の 立ち位置をそんな思いであの感じており ました。保守リベラルの交差点 というのはなかなかあの既存政党で吸収し ていただく器が難しいなということもまた 感じていてそれが今回のま、無所属という ことにもしかしたら繋がっているのかも しれません。でもそれでもなおあの一般の あの有権者の方々はそういったそのうん 交差点にいる方もたくさんいらっしゃると 思うんですね。なので、そういった方々の 声を、ま、集める受け皿になることができ たらいいなと思っています。そして一定 程度のあのそれなりの受け皿になることが できたのであればこの、ま、中道の 立ち位置、星トリベラルの交差点という 立ち位置がこの長田町の中で1つの場所を 閉める、そういった景気につがるように 頑張りたいと思ってます。ありがとう ございます。 えっと、真ん中の立の昨と申よろしくお願いします。 あの、先ほどあの、マーケティング支援選挙というの教っましたけれども、あの、マーケティングではちょっと違いますけど、 SNS 動画セットで、あの、ご自身のその先ほど言での主張を展開されるつもりはあるのかっていうこととされるんではどのような形にするのかというのを 1つお伺いしたいのと、もう 1 つはあと人生の過間を過ごされた東京ってことでここの東京選挙を選ばれたってことですけど、例えばご出身である城県仙台であるとか、あと朝鮮局で立候補後されてきた愛知県などでのあ あの、立候法、あ、あと、ま、出、その検討されなかったのかというのと選ばれなかったその理由っての教えてください。 はい、ありがとうございます。 えっと、え、まずごめんなさい。えっと、 1点目がSNS、あ、SNS。 はい。ごめんなさい。ありがとうございます。あの、 SNS は全てではありませんけれども、選挙には不可欠の要素だという風に思っています。 え、今まだあのSNS戦略というものを あのきっちり固めるところまであの正直 選挙としては来ておりません。選挙の準備 としてはですね。ま、ただ、あの、うーん 、 ま、私としては、えっと、リアルのジベタ とSNSをどうやって結びつけていくか、 ま、リアルの地べでできるだけリアルな 生身のあの有権者の皆様と、ま、交流をし 、私自身の訴えはあのしっかりとあの展開 をしつつですね、ま、それをあのSNSで 、ま、アップをしながら、ま、その反応 もちろんあの受け認めていくと、ま、いう ようなある意味あの リアルとSNSのあのオーソドックスな 両輪の選挙になるんじゃないでしょうか。 えっと、そしてあの他のま、選挙区での あの出話の検討があったかというご質問 だったかと思うんですけれども うーん。 宮城は、ま、私自身もちろんあの故郷で ありますので、あの愛着があります。ただ 小学校上がる前にもう家族とも東京に来て おりますので、なかなかその遅延だけで 宮城というようなところまではあの検討が あの至らなかったと至らなかった生きつか なかったというようなことはありました。 え、そしてまた、あの、大変お世話になっ た愛知7区のある、ま、愛知、あの、今も なお、あの、 ま、研を超えてと言いますか、ずっと応援 をしてくれている講演会もございますし、 い、それもまた、あの、 思いはあります。愛知に対して、愛知の皆 さんの声を国会に届けたいなっていうその 思いは当然あります。もう10年以上お 世話になって今もなお応援してくださっ てる方がたくさんいらっしゃいますので、 ま、ただとはいえ、え、ま、私自身の今 拠点が、ま、完全に、ま、東京に移って おりますし、あの 、これは仮にですけれども、東京選手局で 議跡を預からせていただいた際にはですね 、ま、それでもなお、あの、ま、愛知に 限らずですけれども、愛知の皆さんの声も また自分自身 のあの政策やその発信に取り入れていきたいなっていうそれはもう自然にそうやってくんだろうなっていうま、そんな思いは持っております。 ありがとうございます。じゃ、 日韓現代の橋本と申します。 あの、重ねてでっていうかちょっと恐服 することで恐縮なんですけれども、あの、 えっと、国民民主党の田玉代表は、あの、 津藤現さんのあの、会見には同席する意だ と報じられ、で、現に先日、あの、共に 報道の取材に対応されました。一方で、え 、田代表は山尾さんの出場会見には同席さ れておりませんでした。 え、このことについての受け止めと、あの、そのことが今回山尾さんその無所属のばされることに対して何かしら影響があの、あったとあったのかということについてお伺いさせていただければと思います。 ありがとうございます。あの、まずあの公談の質問で言うと影響は全くありません。全く関係のないことです。 で、前談の質問ですけれども、あの、ま、 本当に先ほど申し上げたことになって しまうんですけれど、やはりあの会見に、 ま、どういった姿勢で望むのかというその 政治家の姿勢は有権者の皆様に本当にあの 皆さんのあのペンや写真やあの声を通じて 、ま、伝わっていくものだという風に思っ ていますので、ま、この間もそして今日も またこうやってあの1人で、ま、会見に 望ましていただいています。 あの、ま、そういった、あの、姿も含めてですね。 うん。これは私自身のスタイルですから、 あの、そこはあの、見ていただければいいのではないかと思ってます。 あともう1点だけお願いいたします。 あの、先日山本さんがあのインタビュー記事でですね、あの、特定の政党が年頭にあるわけではないが、ピリズムとは距離を置きたい、コピリズムは政党を取らせ、国を呼ばらせるといった、あの、ご発言されていたと思うんですけれども、あの、こちらについても、あの、ちょっとこう、現在のどういった状況保面当に発言されているのか、あるいはその、ま、今回の出場についてこういったお考えが反映されているのかについてお伺いさせていただきたいと思います。 [音楽] [音楽] あ、はい。ありがとうございます。 あの、 そうですね、 あの、やはりあの、配害修業はおるような あの 、うーん、言葉遣いというのは私は、あの 、あまり、あの、ふさわしいという風に 思っていません。あの、本当の保守という のは、ま、そういったその災害主義はおる ような考え方ではないと思いますし、あの 、 選挙になるとやはり短く尖った刺さる言葉 、刺さる人に刺さる言葉をという風にどう しても考えてしまうんですけれども、あの 、それは決してそういった選挙を通じて得 られた結果というのは、あの、あまり 日本良くしないんじゃないかっていう風に 、あの、思っています。特定の政党があの 念頭にないて言ったのは本当にその通りで 、ま、あの 、どんな政党やどんな政治家にもちょっと こうポピュリズムに乗っかりたい、刺さる 言葉を刺さる人に伝えて一票でも多く取り たいっていう気持ちってやっぱあるんです よね。私自身もいくつかの政党で役職も やらせていただきましたし、あの、自分 自身の選挙も、え、やってまいりました。 そういう時に刺さる言葉で分かりやすく 刺さる人たちにあの届けたいっていう やっぱりこういうあの思い はどうしても出てしまうんですけれども その政治家の中にあるそのホピュリズムを 刺激して当選していこうっていうような 思い自体があの政治をあまりよくしてない し日本を本当は元伸び代あるのにあのび 伸びさせてない伸ばしてないっていう思い がありますのでまそういった思いを率直に あのインタビュー記事でし たか。はい。あの、お話をさせていただいた次第です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。じゃ、通信の本です。すいません。ちょっと事務的な質問でなんですが、本席地を確認させていただけないでしょうか? あ、本席地。本席地はあの東京都武蔵野市です。 武蔵野市。はい。 あと、え、天才も弁護士登録をして活動ができる状態 弁護士ではい。 それ以外に現在の肩書きとして使っているものとかございます? あ、はい。あの、iPad の日本事務局長、 はい。をやっております。 あ、あと最後に国民主党時代に広方局長の方書きがあったかというんですが、あの、それは過去の経という意味でお助けしたい間違いないです。 間違いないです。 分かりました。ありがござい。 はい。ありがとうございます。 はい。 実新の党と申します。あの、国民主党のあの関係者の皆さんからもあの山尾さんを評価する声っていうのはあの上がっているんですけれどもさっきあのえっと特に指示団体とかはない選挙選挙運のお話でしたが、ま、そういった国民党の関係者からの支援を期待されるようなお気持ちはありますでしょうか? [音楽] あ、ま、あの、正直そこあまり期待はしてないです。はい。 ちゃんと申します。え、別にあの人を見送られた人に賃を聞必要はないと思うんですけど、この記者会見前に木代表と何かこう出馬するからっていうのはやり取りみたいなものはあったんですか? 特にございません。 じゃ、こ、こちら、こっち、こっち、いいですか?あ、すいません。あの、フィーランドスライターの方山道と申します。あの、先ほど災害主義を煽る言葉遣いは違うというお話があった伺いますけれども、あの、日本人と外国人に関するその山尾さんの基本的なお考え方っていうの教えてください。 はい。はい。ありがとうございます。 あの、さっきちょっとあの、政策説明の中 でも申し上げたように、ま、やはりその 安全保障に関するものでありますとか、 政治活動や候補活動に関するものですとか 、やっぱり一定のあの行動について日本人 の方と外国人の方でこの日本における活動 の範囲がやっぱり異なる、そして外国人の 方の方が制約を受けるということは当然 ありうべしことだという風に思っています 。そして、あの、申し上げたように、ま、 やはりそういった、あの、スパイ行為を あの、ま、するような方々とかですね、 安全保障上、あの、極めて重要な土地を、 ま、あの、購入しようとするような行為に ついてはここはやはりあの、しっかりと 制約をかける必要があると思ってます。で 、そういったあの制約の中でですね、本当 にあの、え、できることならあのやはり 日本人との強制の作法であります日本語を あのしっかりと学んでいただいて、そして 、え、そういった方々と共にですね、あの 、ま、そういった方々の力を借りる日本 経済でもありますので、あの、そういった 方と本当に和を持って暮らしていける、ま 、そういう社会は、あの、必要だという風 に思っています。もう1つあえて申し上げ ますと、ま、私自身はあの技能実習のあの 法案を、ま、法務員会の理事として、ま、 野党側で携らわせていただいた時にも、 あの、申し上げてきたんですけれども、ま 、やはりあの一定の、ま、日本にも 受け入れられるそのキャパシティがある わけなので、受け止めるあのリソースの 問題もありますし、ま、様々なそのあの、 ま、語学を学んでいただくとか研修して いただくとか、そういったことを、 ま、あの、きちっと日本の側でやることができる、ま、そのリソースもまだ足りてないわけですね。そういう中で、あの、ま、当時から申し上げてましたけれども、その一定のあの数の規制というものは当然あってしるべきなんだろうという風に思っています。 あ、そでよろしいですか? はい。 あの、ま、選挙の時にですね、え、例えば外国人生活保護の撤廃などを主張する、え、方もいらっしゃるんですけれども、その日本において外国人の方が日本人以上に優遇されてるっていう風にはお感じになりますか? うーん、ちょっとあの、日本人以上に優遇されているかどうかっていうのは、あの、一概にはお答えしにくいごめんなさい。 あの、質問だとは思うんですけれども、 ただやはりあのそういったね、あの外国の 方が不当に優遇されているのではないかと いうような、あの、それは優遇措置では なくって制度の不であったりとか運用の 不備であったりするところも随分多いと 思うんですね。むしろその政府はそういっ たその制度のとか運用のとかをしっかり 埋めてなんだか自分たちは暮らしが苦しい のに外国の方は優遇されてるんじゃないか という風にこう思ってしまうようなそう いう状況をやっぱりあの改善していくと いうことがま国会議員とか政府の役割なん ではないかなという風に思ってます。 ありがとうございます。 山尾さんの取材ってのは非常に気ないん ですよね。ま、正直小先生やってる、 まあっきり言うと愛子様なきゃだめだと いうことはね、ま、原と一緒にやってる それから香港問題とかね、あの人権問題 こっちに取ったら金になんないんだよね。 ということは 訴えるということで、そのマイナーな人 たちに訴えるということになっちゃうと 思うんですけどね。その線路の問題小林 やってるのはとても重要ですけどもし 先ほどあの そういったことの青がやったっていうこと はあそこに来てる人たちは少ないよしょ 小林先生まず あの別に天皇論というのはあの必ず しもあの小林さんとだけやってるわけでは ないんですけどもちろんその小林さんの フィールドでもあの議論あの風にきました し、少ないって言ったら起こるかもしれ ないですね。あの、決して少なくはないと は思います。ただ、あの、そこだけでは なくて私が、あの、申し上げたのは、 もちろん、あの、本当に、あの、この国の ことを考えてね、やっぱりあの、男系 続けるべきだと思ってる方も私の周りにも 政治家いっぱいいるんですよ。あの、国民 の皆さんは本当に7割から9割は女性点の 賛成だけど、政治家の皆さんの中では割と それ逆転してどっちかっていうと関係派の 方が多いでしょう。 そういうこともあるんですけど、だから私自身は何かこう、あの、自分自身の考えを押し付けるというよりは本当に国民の皆さんがどう思ってるのか、ま、そういうことをちゃんと聞いていきたいっていう本当にそういう思いです。だ、選挙がね、 はい。 その真面目なことを訴えいんだとやっぱり 1 つね、ま、あの、アプリに行きたいね。出ては勝たなきゃいけないね。うん。 小林先生は応援に来てるんですね。多分来てくれると思います。 はい。 じゃ、その時点は飲んでください。写真撮ります。 承知しました。はい。 ありがとうございます。 あ、えっとじゃ、すいません。新聞とかちょっとあの、横顔用に柔らかい質問を使っていただきたいんですけど、趣味ですとか普段あの息抜きでされてることがあるか。 ああ、ありがとうございます。うん。 うん。そうですね。最近はあの私50に なりまして、皆さんもまあ40代の方とか もいらっしゃるかもしれないんですけど 大体あの同級生となんか再会を始めると 言いますか集まり出す落年頃だと思います 。私もごたぶに漏れず、あの、大学時代の 友達とか、あの、集まりが、あの、随分 増えまして、ま、そういった同世代のあの 、仲間と運動しなきゃということで、ま、 水泳やったり、スカッシュやったり、山手 線歩いてみたりと、そういうことを、あの 、最近かなり頻繁にやっていて、その、 あの、昔の仲間とのスポーツ運動ですね。 それを楽しみにしてます。 どれぐらい前からそういう集まり? そうですね、あのやっぱり議員やってる間はなかなかそこまで時間取れなかったので本当に議員を卒業してからのこの 3年半ですかね。あの、前回のあの、事務 所開きの時は本当にこの事務所にあの、小 学校の同級生、中学校、高校同級生、大学 の同級生、私はあの司法老人7年やってる んですけれども、ま、司法老人時代のあの 仲間含めてちょっとあの、あの人生のあの 、え、おのの結構あの若い時代を共に 過ごしてきた友達があのたくさんここにも 集まってくれてはい。そういう風に、あの 、うん、友人たちのあの応援をあの自然体 でもらえるようになったのも、ま、やはり 議員やめてからのこの3年、あの、本当に 人間対人というか、昔のとしてあの、 過ごす時間 があったこともあるのかなと。ま、それで すごくあの、嬉しく思ったのもこの事務所 の中でした。友人は大学時代中 あ、そうですね。 小学校、中古大学とはい。あとはあのほ時代っていうのは 1 番苦しい時代でもありましたので、ま、あの苦しいつまで立っても受からない時代を共に過ごしたあの仲間もあの今はあのずっと繋がって今回も応援をしてくれてます。 ま、ちょっとこう、あの、ま、少しこうや、こうやめのさ、少し変わったっていうことですけど、何かこうご自身の中で性格だったりとか方っていうのはこう、ま、そういう友人とのこう付き合いこう変わったなとか、 [音楽] こういい意味で返します。 そうですね。あの、頼り頼られっていうことを、あの、少し、あの、覚えたかなというような気がしています。 あの、うん、それがあの、今まであの、 自分ではあまりできてなかったことかなと いう風にも思ってますし、頼って助けて くれた時に本当にあの、心からあの、感謝 をするとか頼ってもらった時には、あの、 とにかくやれることを何でも一生懸命やっ て助けるとか、これそういうことが正直、 あの、県事時代、銀時代のキャリアを通じ てはなかなかそこまでのあの、深い人間的 な 関係っていうのをあの結ぶことがあのできてなかったかなと。そういう人間にあのむしろこれからなっていきたいなっていうことをこの 3年半をすごく感じました。 ありがとうござはい。さ はい。時点であの議員の方あるいは首長の方でもたんですけども応援を約束してくれている政治家の方はいらっしゃるんでしょうか? うん。あの、今段階では何人かいます。 ただ、ま、本当に、あの、え、本当に周り の方にもほとんど伝えてなかったもんです から、あの、ちょうど今日、あの、皆さん にこういった形で、ま、表明をさせて いただいて、そこからのあの、やり取りで あります。ただ、あの、本当にありがたい ことに、あの、今日時点でも、あの、 ま、政治周りの方々ですか?はい。あの、 どうやって応援すればいいとやれることは 何だというようなメッセージも頂戴して ます。 はい、大体以上でしょうか。大丈夫ですか ね。はい、それではちょっとあのマイクと ない中でですね、あの、声を大きくあのご 質問いただくなど色々とあの手をかけて 大変恐縮でした。あの非常にあの熱心にご 質問いただきました。ありがとうござい ます。 以上を持ちまして、え、山の出馬会見を終了させていただきます。本当にありがとうございました。 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうございます。ちょっと暑いですよね。すいません。あと、あの、椅子がない状態で立たせてしまってる方も本当に申し訳ありません。すいません。ありがとうございます。それでも最後までくださってご感謝してます。 皆さんありがとうございます。あの日は今日どっから出発します?今の まだ決めてません。はい。はい。 考えます。はい。 ありがとうございます。ありがとうございます。 ここであんたあ すいません。あのご紹介なりました。え、弁護師と申します。今日はちょっと三さんがあのご地島回りで本当に忙しかったんですけど、急遽大学でおしめただきまして司会させていただきました。どうもありがとうございました。 です。 7回をた あれですね、要するに自民党の大会が 8回だから。ええ、 谷さん回怒って。 ああ。いや、谷さんも 7回。いや、8、8回ですか?8回。私は 7回目で回タだ。パだと思ってました。 あ、そう。 はい。勝手に真金感を持ってました。 それで何年、あなた何年後からもうえっとそんなに出ていけない。 あ、どうだったでしょうね。 今は

元衆院議員の山尾志桜里氏は、1日午後4時から都内で記者会見を行う。今夏に行われる参議院選挙に無所属で立候補するとみられる。山尾氏は先月10日にも記者会見を開き、国民民主党からの出馬表明を行ったが、過去の報道に関する批判が相次ぎ、公認が見送られた。

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45 Comments

  1. 1人死に追いやって、まだ表舞台にでるか、それだけ議員が、国税を好きなだけ、不正必要経費で落とせるから、国会議員が辞められないか、ふざけた奴だ。(二度と議員にしては絶対だめだ)

  2. 絶対山尾さんに投票する、不倫したかはわからんが、美人で性格良いから男に相手にされるし、政治も出来る、高市、片山お前ら反省しろ

  3. 不倫の人ってイメージだったけどめちゃくちゃ優秀な人だな
    会見全部見てしまった

  4. まさか無所属出馬の会見を聞いて山尾志桜里氏を当選されるとかないでしょう?都合の悪いことはさも自分が犠牲になって何かを守っているような言い方して結局答えずに逃げる。こないだの会見と何ら変わっていない。反省していない。認めない。自分が不利なことを認めないものが国民の代表になんぞ成れるわけもない。いい加減にせえ。

  5. 日本の現状をよく理解した上で論理的、民主的な発言、国家の根幹を支え強化する発言が出来る政治家は山尾氏の他どれだけ、いるだろうか?山尾氏を誹謗中傷する人は外国の工作員か?日本人なら、愛国者なら山尾氏の話、言葉が心に響くだろうと思います

  6. ものすごい気迫だ。これだけ明確に理念を語れる政治家っていない。女系天皇実現に向けて頑張ってほしい。

  7. 山尾さん流石です。これほどまともで当たり前 な政策を分かり易く堂々と発言 出来る政治家いないのではないでしょうか?ぜひとも国政に戻っていただきたい。

  8. 選挙前には誰で言えるような、良いこと事ばかり。当選したら何もしない。そんな奴らに投票はやめよう。

  9. 山尾さんをディする人は、山尾さんが活躍したら都合の悪い人だ。政策論争も出来ないんだろう。

  10. 一度、美味し過ぎる政治屋味わってしまったからなー
    アノ味が忘れられないのは解るが次の選挙に当選するつもりで立候補とか国民舐めすぎw

  11. 個人ファースト 山尾しおり 日本ファースト 神谷宗幣
    東京ファースト 小池百合子 玉金ファースト 玉木雄一郎

  12. こんな醜態を晒しまくってでもなりたい議員って、なれたらいくら手に入るんやろ。

  13. リベンジではありません!菅野でもありません!山尾志桜里です!
    承認欲求と金欲です!

  14. はじめから無所属で出馬すればいいじゃん,,,?何?息子に金がかかるとか??

  15. 皇位継承について、愛子様を無視するような報道のあり方に不安を覚えていました。ぜひ山尾さんに頑張っていただきたいです。

  16. 現在の日本の喫緊の課題である皇位継承問題を明確に語ってくれる候補者は山尾しおりさん以外にいません。女系天皇を認めることは、課題解決に必須の事柄です。そのことを正々堂々と主張してくれる山尾しおりさんを応援しています!

  17. 日本国の法治機能不全の可能性
    日本国憲法第7条5号
    第89条 第99条
    驚きの記者会見‼️

  18. 最初に1分以上待たせるのは何の説明もなく1分以上待たせるのは非常識では無いか‼️相変わらず色気を乗せてきたみたいな化粧だし、落選して欲しい。

  19. 無所属で当選すれば指示される事も無く国税から議員の給料もらえるし、不倫相手と移動する為の公共の交通費も無料になるしだし、先生と呼ばれて6年間も遊んで暮らせるからなぁ…😮‍💨

  20. なぜ参議院議員出馬なのかが疑問🙄?
    憲法変えたければ衆議院に立候補するべきでは?憲法改正の権限の無い参議院議員に立候補した理由は、当選すれば6年間も議員報酬と特典得られるから?

  21. 憲法変えたいなら、参議院議員の定数を半数に削減するべきではなかろうか🤔?
    昼寝や無関係な読書や雑談しに来てるだけの議員さん達の議員報酬の節約にも繋がるし…。

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