野党が「日本をかじ取りしていけるとは思えない」|公明党・斉藤代表にNスタアナが聞く!#参議院選挙【選挙の日、そのまえに】|TBS NEWS DIG
よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 この暑い中ですが、ざっと 300 人ほど指示者の方集まっていましたね。 はい。あの、本当にありがたいと思います。この暑さの中、それから本当に今日は雲 1 つないで、あの、本当に日差しが照りつける中、え、広者そして私の話をあの本当にあの真剣に聞いていただきました。もう本当に感謝の一時です。 あの、その私も一生懸命その演説したもんですから、汗ぴったり書きまして、ちょっとあの、上着もなしで こんな格好で、 え、あの失礼、あの、お話しさせていただく失礼をお許しください。お願いします。 はい。手応えというのはどのように感じてますか? はい。あの、え、こ先ほども山形さんにも 見ていただいたように、あの、聞いて くださる方一生懸命聞いていただいて、ま 、今回の私たちのあの物価高対策 をあの、ま、1つ1つ、ま、あの、該当 ですからね、細かく時間をかけて説明する ということができませんけれども、その あの基本的な考え方を端的にこのお話をさ せていただければ、皆さんこう非常に頷い て聞いていただ て、え、決してあの、我々の政策がばら巻きであるとか、あの、そういうことではないんだなというのを、あの、分かっていただいてるという風に実感をしております。はい。 こう熱居的な指示者の方が多いなって該当演説のところ見ていても思ったんですが、ま、それが表に繋がっているのかどうかっていう辺りはどのように感じられてますか? [音楽] はい。あの、私たち、あの、え、そのこと をですね、え、ま、前回の衆議院選挙敗北 いたしました。ま、そういう反省も踏まえ 、え、ま、どの、その反省の1つとして、 ま、我々あの物体がなかなかあ 、広いそうに はい。え、特に若い方々あに生き渡ってい ないなと、あの、こういう風に街当演説を 聞きに来てくださる方、足を止めて聞いて くださる方には届くんですが、それ以外の ところになかなか届けない、届けていない と、え、それをま、どのように克服して いくか、え、我々の声をどのように、え、 多くの方に知っていただくかというのが 課題だなという風に感じております。うん 。やはり今日見ていても年配の方が多い なっていう印象がありましたね。はい。 ま、平日の昼間ですから、あの、来ていただけるのはやはり、あの、ご高齢の方が多くなるのはいし方ありません。ま、そういう方々には、ま、あの、我々の思いもしっかり伝えさせていただき、ま、しかし、え、今日これもう今一生懸命、え、平日の昼間ですから働いてらっしゃる方々、そういう方々にどう私たちの政策を聞いていただけるようにするのか。ま、ま、我々も今色々な試みをしているところです。はい。 [音楽] うん。 その試みっていうのは具体的にどういったことなんでしょうか? はい。ま、あの、端的に申し上げますと、やはり SNSの活用のです。 はい。え、 あの、衆議院選挙の、ま、総括を色々議論 する中で、え、このSNSをうまく使った 政党が、あの、しっかりその政策を書く そうに、特に、え、我々でも会えない、ま 、色々な、あ、各種団体の開合に我々出る わけですが、そこでもお会いできない。 ま、そういう方々に、え、浸透していくにはやっぱり SNSS が最もあの大切だということで、今その戦略をどうとしても上げているところですね。 YouTube のサブチャンネルとかですか? そうです。もうよくご存知です。はい。 はい。実際に斎藤代表も石総理と ね、対談されて はい。 ただね、あの、 え、私も出て言われたんです。斎藤さん、あんた全然ダめだね。全然その言い方じゃ若い人聞いてもらえないよ。 え、ちゃんとこういう風に言わなきゃと こう、あの、言われて、え、私も一生懸命 あの今勉強してるところですが、勉強と いうか努力してるところですが、あの、 本当にあのうち若手の議員がですね、あの 色々なアイデアを出して、またあの若手 の党職員が色々なアイデアを出して色々な 試みをしてる。それには私もできるだけ 積極的に参加しようと思ってます。 それはあのさっき全然できてないよっていうのはどなたの声だったんですか? あ、あの若手の若手の当職員です。やっぱりね反応の速度が遅いんだそうですから喋り方も遅い。今はもう普通のテレビでも倍速でパパッと見るような時代だからもっと早く言いたいことを短い完潔なことかでさっと言わなきゃ誰も聞いてくれないですよと言われました。難しいですね。 なかなかそうですよね。 ええ、 実際そのYouTube のサブチャンネルを始めてうん。そういった新しい心試みっていうのがその弱年とか [音楽] はい。 うん。無頭派の方々に響いてるなっていう感じはありますか? え、あの、あるんです。 あの、例えば、あ、駅をね、歩いてたら、あ、 斎藤さん、斎藤さんつってね、若い人から声かけられて、で、あの、サブチャンネル見ましたよ。面白いねつって、あの、声をかけていただくことが多くなりました。昔はね、 [音楽] はい。 あの、駅歩いてて、あ、斎藤さん、斎藤さんなんて声かけられ、若い人から声かけられることはなかったんですね。 あの、我が党の新者からね、 あの、比較的ご高例の我が党の新者から声かけられることはありましたけど、若い人から声をかけられるまで学生さんからね、声をかけられることがなかったんですが、あの、そういう方から声かけていただいて、サブちゃん見たよ、面白かったよっていう風に言っていただいてます。 他になんか政治のような話をすることはあるんですか?そういった声かけていただいた方に。 え、あの、声かけていただいた方に、あの、え、ちゃんとあの、名刺を渡してですね、 で、あの、え、どんなとこ面白かったとか時間的、時間の余裕がある時にはそういう話も聞くようにしています。 あの、 非常にあの、政治の裏側が見て見えて 面白かったとかね。それから政策決定の プロセスがよく分かって勉強になったとか ね、そういうあの、え、本当に真面目に見 てくださってるんだなというあのことを 感じてます。はい。あと新しいみで言い ますと、AIのファクトチェックなども 導入されていますでしょうか?はい。はい 。あの、特に参議院選挙が近づいてました ので、ま、これから、ま、色々な、あ、 ことで我が党が、あ、誹謗中止を受けるか もしれない。 え、その時には、え、それを即く打ち返さないとその間違った情報が定着してしまうと、ま、こういう反省からこのファクトチェックをしっかりやってこうということで、今のところまだね、それですぐ反論しようということは、あの、起きておりませんけれども、ま、そういう体制は整えています。 やはりあの正しい情報で有権者の皆さんに反対していただくっていうことが大切ですから、あの、その点はもし間違ったこと言われたらすぐ反論できる体制を作りたいと思います。 少し話戻るんですが、その はい。 指示者、熱居的な指示者がいる中でやはり はい。 負担を分けてみると衆議院選挙前より表を落としてしまった都戦でもう 36 年ぶりに落戦した方がいいたっていう状況でこう何がその組織表の低下につがっている要因かって考えていることってありますか? あのはい。あの、その表の出方で、え、 もし減ってるとしたら、ま、なぜそこどう いうところに要因があるんだろうかという ことはこれ真剣に検討し、またあの当内で も議論をしております。 あの、先ほど山形さんが、あの、ま、あの、組織の表が減ってるという表現されましたが、私たちはそうを見ておりませんで、 [音楽] やはり、あの、党のですね、え、我々の発信、ま、ま、突き詰めて言えば党代表である私が、ま、今非常に価値観が対応し、色々な、あ、お考えを持ってらっしゃる方、 が多くなった。そういう方々に東代表とし ての発信の仕方が足らなかったと。あの、 まさにそこだと思います。あの、応援して くださる方は先ほど見ていただいたように しっかり応援してくださってます。その 部分は変わらないと思います。まだ、あの 、ただこの例えば私が政治の世界に入った 頃はですね、政党というと5つぐらいしか なかったわけですが、今はそれが倍で10 以上政党がある。そういう風にあの皆さん のお考えも多様化している。え、そういう 変化に党がついてってない。え、そういう あの変化をきちっと捉えてそういう多様化 した民に対してしっかりとしたあのこちら もか党の考えを表明し聞いていただくま そういう発信力が足らなかったという風に 今あの私自身は総括してますね。うん。 そうなると今回の参議院でどのように アプローチしていきたいなっていうのは ありますか?はい。あの、先ほど申し上げ たように色々な媒体を使って、え、私たち の 考えをあの、え、伝えていきたい。その1 つが、ま、SNS、ま、その1つというか 、その主な部分が新しいSNSの使い方、 サブチャンネルの使い方、そしてあの公式 チャンネルにおきましてもあのできるだけ 皆さんに見ていただけるような工夫をして いく、ま、こういう努力を しているところです。それから、あの、各 議員、我が党には、あの、全国に3000 人の地方議論合わせてですね、金庫、あの 、こういう政党に所属している公認、選挙 公認で戦って、え、政党に所属している 議員の数としては実は公明党が1番多いん ですよね。各党ですね。はい。ま、こう いう1人1人の議員があの、それぞれに 発信していく。あ、 SNSとまたあ、あとあとはやっぱりあの 1対1のfaceェストtoトゥフェース の意見交換。これも私はあの大事だと思っ ておりましてそういう1対1のま、いわば ドブ板プラスSNS。それを等としても きちっと東本部もきちっとやる。 そしてこの3000 人の議員がそれぞれで、え、発信をしていくことによってできるだけ、え、多くの方にあの私たちの考えを聞いてもらう、ま、こういう努力でしょうか。はい。 また、あの、制作の話に少し映らせていただきますが はい。 今回消費限税は公約に盛り込まれない形になりました。 はい。その辺りはどう考えですか? はい。あの、私たちは 13 年前、え、民主党政権時代、野田総理時代に、え、野田総理からの提案を受けて社会保障と税の一体改革という大改革を行いました。 あの 、え、当時公明党も自民党も野党でした から与党の民主党の野田さんのそういう 提案に必ずしも乗る必要はなかったわけ ですけれども、私はあの時の野田さんの 野田総理のご提案というのは本当にこれ からの日本の将来を考えた上での、え、ご 提案だったと。 これは紳摯に受けなきゃいけないということで、え、 3 党の協議を持ちました。私その当の責任者 はい。あの、サインしたあの当は別に政策担当者でサインを私とね、当時民主党の藤井さんていう藤井浩久さんていうもう亡くないになりました。 町村信さんと3人でサインをしたその合意 をしてねてね、ま、その時の精神はまさに 年金医療介護当時はこの3つでした。その 後、あの、私公明党の提案で全世代型社会 保障ということで子育てが入りました けれども、ま、こういう私たちのあの生活 の安、安全、安心 のもいとなる社会保障をしっかりその財源 を確かなものにしていくという精神のこと で消費税、え、を10%にするということ をああの、決めさせていただいたわけです 。従って、あの、 消費税を一時的な物価高対策で、あの、 その税率を上げ下げするのは、私は、あの 、その時の社会保障と全の一体改革精神に 基ると、ま、この間だの投資会談でも 野田代表に申し上げ たところです。もう1 つ言わしてください。で、その時にですね、 はい。 あの、ちょっとこの税の複雑の話になりますが、消費税には逆身性というものがある。欠点があるという逆性というのは、あの、つまり、え、所得の低い人ほど、ま、負担が高くなる。 所得の高い人ほど負担があの軽くなると いうその逆進性えがあるわけですがその 対策をしなくてはいけないということに なりまして、え、色々議論をしました。 で、あの、野田さんたちはですね、給税学校いうもの、ま、その給付税学校工場説明してると時間かかりますので省略しますが、給付税学校工場か [音楽] 公明党が提案したのは食料品の軽減税率です。 はい。 え、低所得者の方ほど、ま、いわゆる演ルケースが高い、食料品にいやすうが高い。 だからそこを軽減すればこれはいわゆる低 所得者対策、逆申請性対策になるという ことで私たちは実現可能なあ、食料品の 軽減税率ということを提案しましたね。 その給付税学工場は、あの、私これ否定するものではないんですけれども、 [音楽] 所得とその方が持ってる資産を正確に把握しないと帰って不公平を増大させることにつながります。 ということで、これは現実的ではないと いうことになって軽減税率、え、ま、実 私たちは5%から8%になる段階から 食料品については5% に滑置くべきだ。 あーということを主張してきました。で、 あの、それはですね、あの、世界のこの 消費税、ま、付荷価値税価税を見てますと 、ま、大体あのヨーロッパ諸国でも20% 程度の、え、税率があるんですが、え、 ですから日本の消費税10%というのは 世界から比べればかなり低いブルになり ますが、 食料について言えば、え、ま、0という ところもあります 7というところもあります。平均を取ると 5%ぐらいなんですね。ですから食料品の 税率8%というのは世界標準から見れば 高い。消費税10%は世界標準から見れば 低いけど、食料品については世界標準から 見れば高いというような現状から、あの、 これは当初から私たちは、え、食料につい ては5%お据え置くべきだ、ま、そして今 でも5%が適当だろう、こういう風に意見 を持っております。そうですね。当内でも その意見ってありますよね。え、当内と 言いましょうか、もう基本的に我党全体 考え方です。ただ、あの、今回は一時的な 物価高対策です。賃金上昇が物価高を 上回る。これは来年からはそうなると思い ます。え、まで、え、物価高の方が高い もんですから長所よりもその差額を埋める 一時的なものです。 物価高対策はですので、その一時的なものにその例えばあ、立憲民主党さんがおっしゃってるように 1年間だけ0にして1年後にまた上げる というような対策に使うべきではない。 もっと長期で見た方がいいということです。 はい。はい。ま、あの、消費税は基本的に高級的な税率であるべきだと思いますということをあの、あの申し上げております。 従ってこの短期一時的な物価対策について は特にお困りになってる方々を中心に給付 を行うという方が利に叶ってるあのこの ように思います。ま、今回私たちはあの、 え、所得税減税を行いました課税最低限を 103万から160万まで上げて、え、 その減税はこの12月に行われます。 しかし、あの、お子さんや、あの、低所得の方々はその恩恵によくしません。そういう方々を中心にあの現金で給付するというのは私は出に叶ったぶ高大佐その [音楽] 差額をね、 はい。おっしゃってることよくわかります。 理解できるんですが、こう一方で やはり自民党と足並を揃えてるんじゃないかっていう声も聞くんですが、その辺りはどうでしょうか? あ、あの、いや、決してそんなことはありません。私たちも真剣に議論をしてきました。あの、え、自民、あの、ある意味で、あの、自民党と意見が一致してるのはこの、え、年金医療介護子育てという社会保障。これを支える消費税。 [拍手] これはあの 国民生活の安心の元いであってここが 崩れると経済そのものがおかしくなって しまいます。そこはあまりこの社会保障 ここにあの いわゆる物価対策として税率を上げ下げ するのは決して良くないっていう考え方は あのある意味で一致していましたから我々 が追つ追随したわけではありません。はい 。そのことは山さん分かってください。 はい。 またあの外国人政策に対して はい。 こう厳しい姿勢を取っている政党がこう勢い増しているっていう現状もありますがその辺りはどうお考えになってますか? はい。あの、我々もですね、あの、外国人 の受け入れについてはきちっとしたルール に基づいて減制に行われるべきであり、 それに違反した外国人について厳しくこれ を取り締まり、対処するというのは非常に あの 大切なことだと思っております。え、この ことが緩になってしまうとまさにあの おにあの日本社会の 安心が崩れてしまいますのでここは しっかりやんなきゃいけない。その上で やはりあの、えー、日本にですね、あの、 来て、え、そして、え、日本の社会の中で 生きていきたいと、え、そして、あの、 高度なある意味で技術を持ち、意欲を持ち 、え、そういう方々あと一緒に強制会を作 ていうのは大事なことだと思うんです。 はい。あの、 え、 特に日本人、今日本は人口減少社会です。 そういう日本での社会で一緒に、え、 社会を形成していこう。で、自分たちも 一生懸命働く。え、またあの勉強もする。 そういう方々と仲良く暮らしていく。 その多様性を認めてですね、強制社会を 作っていくっていうのは私はあの 日本がこれからあ、世界の中で尊敬さ れ日本があの平和国家として文化的な効果 としてえ生き延上で大事なことだと思って おりますのでえ公明党 が1番訴えたいこと何でしょうか?あの え機関中に最も訴えたいことは、あ、 物価高を乗り越えるために、え、しっかり とした、あ、競争力を日本の産業競争力を つけていくそういう政策、私科学技術の 進行というの言っておりますが、先ほどの 演説でも申し上げていただきましたけども 、え、そのことと、ええ 、減税と給付をしっかり行って、え、この 物価高を乗り越えていく、え え、そのことを訴えたいと思ってます。 あとは公明党の議跡が増えることで社会は何が変わっていくと思われますか? はい。あの、先ほど今山さんの先ほどの 質問で公明党はあの色々な多様性を 認めて、え、その多様性を認め合う強制 社会を作っていくということがあの大切だ と思っております。従いまたもう1つ 私たちは社会保障と福祉ということを非常 に大切にしてきました。え、公明党の議跡 が登れ伸びれば、え、いわゆるう、対応性 を認めた強制社会が実現し、そして社会 保障、福祉が充実するある意味で行き やすい社会を作っていく、ま、そういう 社会を実現することができると思います。 では最後に はい。公明党が自民党や野党とここが 1番違うという点はどこでしょうか? あの、1番違う点、あの、 1 つは今回の参議院選挙の政策で申し上げますとね、 え、最もあの、我々独自の政策として申し上げてるのは小学金税、え、特に現役世代の方からお声を聞いて、あの、 1番多くいいた声ですけれども、え、こ この 奨学金を返済してる、苦しんでいる方々に 対して支援をしていく。その奨学金を行う 。それからある意味で、え、これまで、え 、財源というと税収しかなかった、 もしくは借金しかなかったわけですが、 私たちは新しく、う、え、日本版政府系 ファンドというものを提案させてもらい ました。 あの、例えば年金資金は、あの、年金の積み立て金をうまく運用して、実はこれまで累積で 164 兆円のお金を生み出してるんですね。 うん。 え、これを日本の財源という面でも行っていく。え、日本の持っている資産をうまく運用して、え、運用液を生み出していく。実はこれ外国で色々やられてることなんです。 例えばシンガポールなんてか、ま、非常に 大きな再現をそれ生み出しています。ま、 そういう形で、あの、私たちの政でできる だけ、え、社会保障をしっかりとしたもの にするその財源を その政を軽くしていこうということ。ま、 そういうことが今回の公明党の独自政策。 お金のない政党です。それから、あの、 もう1つはやはりい、今この 世界本当にあの力で世界を支配していこう という時代 になってきました。あの、法が支配する 社会 を私たち目指していたんですけれども、え 、こういうあの、時代になってきました。 ま、そういう中で、あの、日本がどのよう にこの荒波の中を生き残っていけるか、え 、それはやはりあの、え、今の野党には その私は乗り越える力はないと思います。 特に各党理念がバラバラです。え、今回 例えば立憲民主党と共産党は、ま、選挙 協力するです。でも防衛に対して、また 経済に対して全く違う考え方が一緒の連立 政権を組んでとても日本を運用をこう 勝ち取りしていけるとは思いません。の 色々な批判はありますけれども、ま、自民 党、これは自民党というのは、あの、ある 意味で、え、私もあの広島3区で自民党の あの、与党統一候補と知ってきましたけど も、地域社会をまとめていこうという良質 な保守の方々がたくさんいらっしゃいます 。え、 対立を煽って階級闘争みたいに敵を見立て て対立と分断それをエネルエネルギーにし て政治的に伸びていくという手法を取る 野党対あるいではいろんな意見がある。 これをまとめて、え、合意形成を図って いこうという、ま、そういう 保守の良質な恩件な保守の方々、公明党も 自分の幸せは地域の幸せがあって初めて 自分も幸せになれるといういろんな意見が ある。多様な意見がある。それを分断と 対立を煽るのではなくてまとめていこう。 そういう 勢力というのは基本的に自民党と公明党だ と思います。公明党が存在するからこそ、 ま、事項というそういう恩件な保守、良質 な保守というものがある。一定勢力を持っ て、そしてあのそういう平和と 法の支配という理念のもでこの荒波の世界 を乗り切っていくことができる。 またそれはま事項しかない。 あのように思っております。一言で言うと はい。 対立と分断を煽るそれをエネルギーにする政党ではなく多様な意見をまとめていく合意形成を図っていくそういう政党に日本の振度を託してほしいということかと思います。 はい。 [音楽]
【選挙の日、そのまえに。】TBS系「Nスタ」の山形純菜キャスターが公明党斉藤代表にインタビューしました。フルサイズでお伝えします。
7月20日の参議院選挙に向け、TBS/JNNではこれまで以上に「事前報道」を充実させ投票に役立つ情報をお届けしていきます。
(2025年7月4日 撮影)
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