【大川智宏の最新注目銘柄】攻めの日本株/「高配当」外需株に大注目/米国一強は終焉?「脱アメリカ」銘柄を紹介/内需系では中堅ゼネコン&SIが業績好調/木野内栄治×大川智宏×柴田阿弥【マーケット超分析】
いかにそのね投資リスクを減らしていくかっていうことを考えた時にまず選択肢としてケーキビ敏感ってありえないんですよま言葉は選ばなくちゃいけないですけど爆死要素はすごいんですよえなのでそれをお勧めするっていうのがなかできないんだけどま直近ね急激に戻してんですよなんか悔しいじゃないですかなんかなんかもったいねえなみたいなただリスクが高いどうしましょう?それにつけるともしかしたらいいんじゃないみたいな 安全性を担保するための鉄壁な そうですえ鎧をきました 鎧きましたございます リスクのパので本当伺えてよかったなと思いますでは具体的な銘柄も是非教えていただけますか?川さんにトランプ相場を乗り換える注目銘柄解説していただきたいと思います岡さんお願いします [音楽] はいお願いしますお願いします でまいくつか考え方があると思っていて銘柄の中で内受系外樹系ってありますよね 要は氷だったりとかま氷も一部今最近外獣外獣化してますけどまあとはそのサービスだったりとか情報通信とか建設とかあるじゃないですかそういったところっていうのは一応内受系ディフェンシブ系という風にあの分類されますで一方で製造業車ですね機械であとは資源ですね鉄とかまそういうところていうのはいわゆるその外事とか景気便敏感っていう風に呼ばれるんですよ で市場が荒れる時っていうのはこの緑の線脳をね内ディフェンシブ種っていうところの銘柄がま相対的に強くなるというかまそこが対水用を見せるこれはまあの投資の中では皆さん知ってることですけど で外事の方はその時には思いっきりやられましたよね 4 月の時に思いっきりバーンってやられたとそれでまだ一緒ぐらいだったんだけどって感じなんですよね でこれはそれでいいんであのしばらく揉めるかもしれないもしくはなんかあるかもしれないっていうそのリスクがあるうちはあの大枠としては内重フェンシブで OKえ ていうか内重ディフェンシブの方がいいです いいですかうん だってわかんないもんどうなるかでしかも個人投資家さんから見てこの内受系の銘柄っていいのが事業が分かりやすい あ本ん当そうですよね生活に密接してますもんで そうでこういう銘柄こういうことやってる しこういう時になんか儲かりそうだとか こういう時にはちょっとまずそうだっての は目に見えて分かるんでだ反動体部品とか 言われてあのもちろん詳しい方 いらっしゃると思うんですよ個人投資家 さんのすごいプロプロみたいな方結構いる んでねだけどそれがどうなった時にその 部品が良くなるとかあのま勉強しないと まだ分からないで勉強する時間ないから別 に専門家になってないわけであってなので そこにところにあんまり時間使ってもいい ことないんですよ だから基本的にあんまり私あの外樹系とかその景敏感系をお勧めすることはないしあとこの図を見てもらうと一目瞭然なんですけど はい あの下がる時バーンと下がるんですけど戻る日品一気に戻るんですよで一言で言うとボラティリティが高いって言うんですけどもボラティリティって何かって言うと投資リスクです で投資リスクが非常に高いので あの長期投資では向かないですこれはま言葉は選ばなくちゃいけないですけど爆地要素がすごいんですよやっぱりえなのでそれをお勧めするっていうのはなできないんだけど はい そうなんですがあの黒い点線で囲ったところ はいえ 見るとま直近ね急激に戻してんですよ そう で私あの外獣気便敏感好きじゃないとはいえですよなんかちょっとねとなんか悔しいじゃないですかなんなんかなんかもったいねえなみたいなそこ無視してたらあれ取れないわけですよ はいただリスクが高いどうしましょう っていうのでこのタイトルですね はい 攻めるはそう後輩通りもり そう一部ねこういうねあの外獣系とかも入れといてもま一応分散投資の観点ではいいのかなっていうのがま前提としてあるんですけどそれに後輩とり回りをつけるともしかしたらいいんじゃないみたいな 高配と回り株を買う時ってあの配当を目当てに買う人もいると思うんですけどこの場合はあのキャピタル原因をイメージでいいんですか うん まキャピタル原因を取るためなんだけどそれに対してまディフェンシブ性というかある程度の安定性を担保するために配当を黒つけるって意味なんですねでなんでかって言うとあのこれよく言われてることなんですけどね配当の性質っていうのがこれ重要な性質があって利益が例えばじゃあ 5 割元気になったじゃないするじゃないですか配当ってね半分にならないんですよ配当って下手したらあの維持されるんですね 減らしにくい減らしにくい でなんでかって言うとこれ配当ね限とか無敗にするとね株が大暴落するって経営者も知ってんですよ で配当ってやっぱりその回答目当て買ってくる方が多いから配当なくなった瞬間に全員売るんですよ それもなので配当の過方直性って言うんですけど配当は利益に比べて下がりにくい ということはあの市場が不安定化する時とかリスクの高い局面リスクの高い銘柄であっても両績はぶれるけど配当はぶれない可能性があるとなのでそこが要はそのセーフティネットじゃないけどある程度のそのなんてうの防御になってくるっていう可能性があるので 後輩通り回りを組み合わせたらどうですかっていう話になってくるんですね 例えばこのねチャートにあるようにあの 直近のえままるで囲ったとこですね直近も 後輩通り回りかぶってこれトピックス全体 ですけどねこれ外だけじゃなくトピックス の中での銘柄で後輩のパフォーマンス 良かったんですよで市場が荒れたですか 荒れた時も全然やられてないしハ取りまで 低いやつよりもパフォーマンスは良いと ただはいただこれだけでもダメなんすえ ダメですダメです これだけだったら私は買わないです はい 要素として重要なのがどうやって高配当回り化したかなんですよ配当が上がったのか株が下がったのかって話なんですね はいええ で配当ってのはあの変化しにくいんですよねで変化しにくいものがリ回りが上がるってことは株が下がってるんですよ大王にしてじゃ株がなんで下がったかって言うとやばいんすよなんか何かがやばい で何がやばいかわかんないですよ 何かがやばい可能性があるっていうことでそういう銘柄じゃなんでダメなのかって言うと株が下がった銘柄っていうのはま基本的になんかリスクがあるじゃないですかでリスクがあるとしたらその予想されてる配当本当に支払るんですかっていうことになってきますよねだから配当支払いの信頼性自体は低下してくる てことになっちゃうんでだからそれもダメである可能性があると いうことで それを見つけるためにどこに注目したらいいですか そうまいくつかポイントあるんですけどね 1つはあのあの財務健全性ですね あの自己資比率とか利益上金で蒸金があれ ばあの金があれば要払えるんですよ業績が 悪化したりとかなんか変なこと起こっても お金さえあれば配当払えるからその高い 配当利回りっていうのが政当化されますよ ねてことこれが1つでもう1個がこれはね 普段ああんまり使わないんですけど私あの 予想配当成長率あのアナリスト コンセンサスベースですね要はアナリスト さんプロと呼ばれるあのアナリストさん たちの予想ですで私の予想じゃないですよ これ でこれはもうねあの単純な話であの分析の企業分析のプロであるアナリストさんがあの増すると言ってるとだったらさすがに限はねえだろうってだけの話ですそこを信じろとだからまそこで原敗予想になってたらねなんかちょっとリスクあるじゃないですか だけど増害予想でコンセンサスみんな上が るって言ってんのにそこで減敗っていうの はさすがにちょっと確率しては低い でしょうということで高い配当 利回りかつ高配当成長率というのを 組み合わせてやればある程度その配当の 信頼性が上がった上であの外獣を 投資できるのではないでしょうかと鉄壁な 安全性を担保するための鉄壁なそうそう です鎧きました鎧いきました本当にねあの リスク取れたくない人なんですよあの私のあの前の職業っていうかあの元のそのバックグラウンドがクオンツっていう気持ち悪い職業であの要はあの数学とかね統計とかね確率とかそういうのを使ってやってくっていうので基本はリスク回避を専門としてるんですねだから私経験感覚嫌いなんですよだけどその嫌いなものでもやっぱ取り入れてかなくちゃいけないんでっていうそのね防御に防御を重ねて今ちょっと考えてるところでございます リスクの怖いので本当伺えてよかったなと思います は具体的な銘柄も是非教えていただけますか?注目している銘柄ありますか あるんですけどはい リスク取りたくないとか言ってとんでもない銘柄出てくるんです結構 そうなんです リスク取ってくれる 一応一応取ってきましたリスク どの辺がリスクかっていうの一では分かるものをあのお見せしますこの真ん中の予想通り回りですね はい7.8%とかですね7%超えてんすよ すごいですね すごいですよねこれねでPBR 見てください0.3倍とかあるんですよね うんここまで来るとちょっと私リスク回避とか言ってくのは怖いですよこれこれ怖いです 減敗されちゃうかもしれないねっていう怖さですね あとねそもそもじゃあの配当に周りは7% とか6%とかあってPBRが0.3 倍でなんで買われないのって話なんですよ変われないには理由があるんですこれは というのは何かしらの理由があるんですえ うんリスクがあるからだって本当にいい 銘柄だったらPBRすぐ1枚まで買われる しだけどそれ上がってないってなんか理由 あるんじゃないかなと思うんでこれね重要 な点を一旦1点だけ申し上げておきます こういったスクリーニングでよく私リスト 出してたりしますしいろんな方がねこう いうねあの銘柄推奨してたりすると思うん ですけどあのあまりに安かったりあまりに 割りやすかったりあまりに配当利高い ものっていうのは基本的にはあのちゃんと 業績を見てくださいこれは偉い痛い目なん であのそういう方いっぱい見てます私 なので今日はその教訓をあのま示す意味でもあのこういった銘柄があるんだけどもよく調べましょうねっていうところでね この指標いいなと思ったところそ売上とか うんうん キャッシュフローとか見た方がいいですか まキャッシュフローよりもまずは普通にただ予想のあの本当にね増域になってるのかとかうんそこを会社予想でもいいしコンセンサスも最近ねあの検索すれば見れるじゃないですかだ それを見るだけでもいいしあとニュース はい 検索してあのなんかあのまずい不少時とか起こってあの旧落してこういう数字になってる場合もあるんでねあの要は配当があの予想変更されてなくて株価だけ下がってるみたいなもよくあったりするのでその辺りもちょっと注意しながらねただ少なくともこういった銘柄の抽出の方法してパフォーマンスが良かったことだけは事実 あ うんすごいねあのこの組み合わせんですよ だからもちろん外れることはあるけどもあの全体としてみれば当たってることは多いので 大川さんとしてはこん中から1つ2 つ選ばれちゃうと それは場合によってはねって思うけども うんはい ま平均としてはもうパッケージだったらそんなに負けないよっていう自信があるよってこういうことですよね パッケージだったらこれは強いすよ相当強くてでこれプラス自己資ンヒ率つけたら多分過去 30 年で最も安定的にパフォーマンスじゃないですかねこれね どどの戦略よりもだやっぱ配当って1 ついいのがあの個人投資家さん大好きじゃないですか?配当回りって で配当り回りがそのなんつうのかな市場の調整時に強い理由のもう 1 つのが要は個人投資家さんで逆張りなんですよ基本的の投資スタイルとして要は下がった時に会を入れるっていうスタイルが多いですよね でその人たちが配当回りが好きなんで要は高配当株価株に下がったところに入れるから配通り回りって下げそうで強いんですよ っていう側面もあったりするのでだから不安定な市場が続く限りにおいては排り回りっていうのは時給的にもねあの有意性が高いということになってきますかね ちょうどこう決算発表が重なる時期ではあるんですけどそれ読んで後の方がいいですか?そ うんまあねだから業によるんですけどあの今に関して言うとあんまりこう外獣系というかのは信用してない方がいいですよね企業自体がわからないそう企業わかんないですね [音楽] だからまそういう意味ではあの業績の下ぶれが今後なさそうかなっていうのを見てもらうっていうことが大事でしょうね そうですねだからやっぱりそのなんて言うのかなあのまこのトランプ関西の話ってまトヨタもそうでしたけどま仮にねちょっと入れてみたみたいな話じゃないですかそのね石のところにそうすると配当もよく上がんないしだからそこのところよりもあの実績としてねあのこう自動車ってそもそもトランプ関税の前からもうピークアウトしてたんですよ そこのとこで悪化してないかとかそういったのを確認していく方が重要なんじゃないかなと思うのであんまりね会社予想の配当り回りは今は特に当てな あそうなんですねそこじゃもうん そそこよりはってことですね じゃ第1 試間期まで待った方がいいですまず あそうなんです第1 試期になると少しは見えてくるか可能性があるので 細かい予想修正を見てった方がいいですね外獣に関しては そうそうですねわかりました ではディフェンシングながらの方も是非教えていただきたいですね はいそうですねま私の好きな方ですねはい これがねあのゼネコンと情報通信まSI ですねシステムインテグレーターなんですけど あのこれはねただのゼネコンとかただの情報通信だけじゃないんですよ中中堅ゼネコンと中堅システムインテグレーターま要は DX ですねところがよろしいのではないかという感じなんですよね うんなぜ中堅なんでしょうか これね結構ね当たり前の話って当たり前の話でなんで中堅かって言うと去年までですよ あの前期まですごい大型のね大手全ネコンがあの業績も株価もすごい良かったんですよすごい良かったでそれはなんでかって言うとま皆さんご存知の通りそのねデータセンターですねあれの建設とかがもっすごいブームになったと まそれに加えてねま国土強人化であったりとかその色老朽化家のねそうインフラのね需要ってのもあったりしてま要はどでかいプロジェクトが大手にバンバン流れてきてはいたと はい だけどま去年あの2024 年問題だったじゃないですかうんうん 時間規制であったりとかあのあとは性的な人手不足の問題だったりとかでもう大手ででかいプロジェクトを全部さきれなくなってきてしまってると はい いうことでそれが直近になってどうやら中堅より下に流れてきてる へえええ であのそれに加えてですよそもそもあの去年は大手のそのゼネコンは強かったんですけどそこがプロジェクト持っちゃってたもんですからそれ以下の中堅以はですねあの逆に石悪かったんですよ 赤字のところも結構ありましたあんまりプロジェクトはない上にあの資材の高騰であったりとか人権費機費機の高騰があったんで最散性が悪化してたんですね でそこをあの苦しい環境化でまず改善したんですよ中堅で改善した上でプロジェクター降ってくるようになったっていう絶好のタイミングがやってきたんですね今ね なので結構今情報修正が多発してんですよ はい この中堅ゼノコ発してて一部のね柄これねあのこれ前期っていうか全市換期ね全市販機だけでもこんだけの数の中堅セリコンが情報修正してんですよこれ へえ結構すごいすごいすごい強いですね そう強いすよねだからあのこれぐらい今ボトムアウトしてる感じでしかもこれから来るんすよねこの人たって 工業績がちょっと前まで本当赤字だったとこもあったんでこれからおそらく良くなってくるんじゃないのっていうところなので うん 期待は息長くいけるんじゃないかって感じはしますね これ見て上から2つ目の中電とかね あの真ん中辺にユアテックとかあるでしょ はい えこれがねさっきのえ電力総電の最構築をやってる電力設備関連こういうのがその最構築で良くなってきてるっていう 50 年サイクルで良くなってきてますよって話でうん さっきのあのこれYouTubeは2つに 切れてるんだってこれ後編で前辺で僕が あのオ川さんのもうアシストスーパー アシストの話ずっとしてるんでそれと一緒 に見てもらうと話がますねよく見えると 思うんですけどまそういうことですよね もうもう本当に良くなってきていや本当ね ゼネコン全体的にあのすごいいいになっ てるなと思ってるんですよねで似たような ところがSYなんですねでよくあの システムインテグレーターってあのなんて 言うんですかねitゼネコンなんて呼ばれ ますよねそれと一緒で要はゼネコン体質な んですよプロジェクト大手が受注してそれ だそこだけで回っちゃうところあったり するんですけどなのでまそれが同じような あの構造なんで同じことが起こるんじゃ ないかという風には言われてますという ところで まずですね で中堅ゼネコンで株価が評価されてる 銘柄ってどういうとこがあるんですかって言うとまアンドは狭なんか有名ですよね情報修正してみたいな感じでであとは東建設もま情報修正あの前全子関金してるっていうところでで自価総額のイメージなんですけど あ自価総額はい大体ね500億から 1000 億ぐらいがいいかなとは思うんですけどま 3000 億ぐらいまででも中堅って前言えるのかなっていうね最近のね株価のね水準が上がったんで なのでそれぐらいのイメージで例えばちょっと気になるゼネコンっていうかま気になるゼネコンってなかなかないと思いますけどもあの要はあのまゼネコン目が選ぶ時に単心とか見てねそれこそで内だったらそれこそあの内とかディフェンシブだったら単心ってそれなりにあの信用できますから完全あんまりねあの関係ないんで はい なのであのそこでちゃんと増予想になってるかとか増予想になってるかっていうのをねちょっと確認するだけでもねすごくあの安定感増すんでねまこういったところをえまずゼネコンでは見ておくとで SIも同じですねSIもえ大体500 億から3000 億ぐらいで選んでますということで はい ええまあそうっすね株価この辺強いとこ上げてきてるんでねあのま今本当勢やるんですよなま SI自体はあの大手も今まだまだいいです 上がってるてももう買だと考えていいですか あの基本的にはこの辺のところはえ特にそのシステム系ですねあの SI 系の業界っていうのはですね景気の悪化にものすごい強いんですよ景気が不安定になる時にも業績が安定的に推移することは知られておりますでなんでかって言うとあのま聞いたことある方いると思うんですけどフロービジネスとストックビジネスっていうのがあってフローっていうのはプロジェクトベースのあの単発のお仕事ですね でストックっていうのはその開発したものを保守でアップグレードしていくそっちもサブスクと一緒であの毎月毎年チャリンチャリンとお金が入ってくるわけですねなのであのケーキが悪化してもそこのストックって解約されないわけですよね作ったシステムがケーキ悪化したからシステムやめたとはならないんですよ なら ないのであのそこは安定的に推移するっていう観点でもこれからねあのどうなるかわかんないっていうところの不安定な相場ではあましばらくずっと上がっていく可能性が高いかもねっていうところは考えておいてもいいのかなという 中堅定かも結構こう上がってるとこ上がってると思うんですけど買と考えていですか うんま中堅はこれからじゃないですかまだうんこれからだと思ううん なのでどこまで行くかっていうのはね 難しいかもしんないけどただ大手背は大手 セネコンであのそれこそ中堅コほど爆発力 はないかもしないけどあのやっぱりね息の 長いテーマとしてそれこそ本当にねあの ま朽化対策とかそういうのあるんで下がっ たところを丁寧に拾っていくスタンスで 大手もいいんじゃないかなと思います 分かりましたあとディフェンシングな銘柄 であの国作銘柄みたいなこと言われたり するんですけどそちらはいかがですかうん 作はねあのこれまよく私言うんですけど例えばじゃあ防衛とかあるじゃないですか防衛なんかね国作のど真ん中ですけど でミ菱行とかなんとか10個とかIH とかまバーっと上がるじゃないですか本来あの防衛銘柄ってそういう上がり方しちゃいけない銘柄なんすよ ああうん だって終えて長期的な視点でずっとねあのやっていかなくちゃいけないものにも関わらずなんかあのちょっとね私性額リスク高まったりとかそれでなんかイベント的にブーンって買われて理やられてみたいな感じじゃないですかそういう観点で投資する銘柄ではないんですよね本来はあの長い目で見て何が起こるかわかんないから強化していくためにお金が降ってくるよっていう話なんで はい だからあのやっぱあれで話題になって買うぜって言って追っかけた人っていうのは私はもうそういう人と話したくない 今年度のねあの防衛予算って 施設の増強とかですねそういうところにお金がついてるんですこれ何を言ってるかって言うと中屯地が今までは個室じゃない個室じゃなかったら若い隊員集まんないでしょで今実は自衛隊っていうのはあの定員しちゃってるんです [拍手] いくらあの防衛力強め強めようって言っていろんな武器を用意してもそれを操作する人が はい 少なくて困ってるなので中屯地の近代化個室化にお金行くんですねでそれとは別に全国の空港とか公案をえ自衛隊がもしもの時には使えるようにしましょうとまそうすると戦車とかがねえ港にドガドガドガってくるわけですよ あのそういうようなことだとするとそれなりにこうしっかりとした港じゃないと崩れちゃうから あの飛行場なんかも同じようなことでえそういうようなところで予算がついてるんですねあの防衛関連っていうのはま多くの場合ね派手なドンパチ系にお金が行くんだけれども実はあのいろんなところに広がりがありますというのが今年度の予算の傾向ですね 武器系だけじゃないということですね そうですねわかりました ですから大川さん銘柄でいいんじゃないかっていう 全中堅全中全です トランプ相場の今だからこそ大化けする可能性があるセクターというのもあるというお話を伺いましたが いや大化けっていう言い方はねちょっとおかしいのかもしんないんですけどちょっと 1 つねあの超長期投資のテーマとして紹介しておこうかなという風に 超長期投資です分かりましたお願いします うん でそれですねま繰り返しになるんですけどまずあの全然トランプさんの発言が信用できないというところなんですけどもこの状況の中でね 1 つだけあの確実なことがありまして脱米国依存アメリカ依存 はい ていうのが起こるのではないかということですねで少なくとも完税をやってる以上は今までに比べて程度の差はあれ米国離れっては進むわけですよこれ確実に進むわけです あの例えば10%の完税であろうがそこの 総合関税乗ろうがま少なくと完税かかっ てるわけですから今までの関係性とは違っ てくるわけですよねあのオルカンとあの オルカンかこ米国の除く米国で比べると あの単純にあの米国覗いた方が パフォーマンス良かったよねっていうだけ の話ですねだからまそれぐらいえま ちょっとねっていうところでアメリカに 対する信頼性のどんどんどんどんま失われ つつあるのかもしれないとただそんなに 早くはいかないと思いますはい さすがにねまだまだアメリカ経済ですしアメリカの石も強い企業績も強いですしでこいだねちょっと個人的にびっくりしたのがあのハイテック株の決算が意外と強かったってことなんですね あれが結構あっと思って意外とこれハイデカ持っちゃうんじゃないかっていう 設備投資計画も全然落ちてないんでね そうそうなんですよそっちなんですよ設備同士落ちてないってことはこれガファンとかあの辺意外とこれ持っちゃいませんかっていう感じ いやもう強気なんでしょだからもうあしかも金額が腸だからね でなんか年間も10 兆円とかそういう話じゃないですか?それがあるってことは反動体まだ持っちゃうしみたいな話なんでまあいいや とりあえずあのアメリカまだまだ強いんでだからそんなにすぐねと変わるとか他の国に取って変わるとかあの資産が全部一気に逃げるなんてことはないとは思うんですけど少なくとも今回このアメリカのねあのこういったトライムさんが色々やってくれたおかげでですねあのま進む可能性があると アメリカ依存から脱却していく可能性があると そうそうそうそうそうでこな間だあの 起こってるあのEUのですねあの経済担当 のえ専門家みたいながEUは他の国との そのねあの取引のあの可能性を模索して いくみたいなことを公式に発言してる人が いてそれぐらいやっぱりそのEUも 起こっちゃるしてこともあるんでねだから これまでのような感じにはならない確かに 今回みたいなことがまた起きた時のために リスクヘッチしておこうかなって考える人 多いかもしれませんね ここはねあのちゃんとやっていくべきかなという風には思うんですけどその 観点の1つとしてま他国への分散 っていうことを考えたいんですよええ 単純なのはねその他国に投資できるあの投資信託とかでもいいですしまそういったもの買うっていうのもいいんですけどもそれをじゃ日本株の銘柄で考えた時 うん どうやって選んでいけばいいのかっていうことなんですねこれねやると超大変なんですよなのでやってきました はいありがとうございます あのねこういう経験も20 年ぐらいやってんですけどこれ系はね本当にデータの種類変でどういう条件でるかって言うとえまアメリカ以外の海外売上高比率が高いえっと 75% 以上でえっと北米及び米国の売上高比率が 5% 未満っていう条件で選んでくるとこういうことになりますというところで 1番上の宮有名ですね これはあの不動産中国100% っていうですね一時期のあの中国不動産があの厳しかった時に一有名になってきですねとかまあとはやっぱ製造業多いすねうん製造業これアジアに多分展開してるあの反動体関連だったりするんだと思うんですけども ま総の辺りとかあと取決めかなんかもね科学って書いてありますけど基本反動体関連であのまアジアに進出してるところが多いのかなっていう感じ でこれのねあの中にやっぱりその中国関連多いんですよ はい うんこれ別にあえて中国のとか持ってきてるわけじゃなくてランキングでねあのパーセンテージ高いと思ってくる中国多いんですけどでやっぱりこのアメリカ逃げるってどこに行くかって言うと中国っていう風に考える方多いと思うし実際多分そうだと思うんですよね 中国っていうところにまある程度日本株の中であの投資をしていくっていう風に考えるとまこういったところがあのアメリカとのその影響があのま分れてるんで 産投資にもなるのかなって感じはするんですけどね 中国経済全体としてはいかがでしょう 中国経済ね私ね実はね過去3年から5 年ぐらいにかけてね4回か5 回ぐらいなんかが今がそこだって言ってそこになんなかったんですよね経済が いや本当ひどくてなんかねそれこそ専門家 とかに色々聞いてんですよ私だって聞いて んだけどなんか今がもうそこでこれ以上 悪くなるようないからとか言ってなんか そうだよねこのデータ見てそうだよ このねあのやっぱりこうこれなんかボトムアウトしたやないとか PM50 超えたやないとか色々見せたもう結局50 超えても1ヶ月とか2 ヶ月でぴょっとまた下に下がってきちゃったりとかねしてるんであの私の口から申し上げることは何もありません いやあの中国の景の循環っていうのは5 年のサイクルが明確にあってですか うん次は2027 年の共産党大会の年に向かってっていうのはあの全国で地方も含めて景化していくんで基本はこれまでよりは随分いい時期がえ 2027年まで続くと思います で私これの中で欧州っていうのがまパラパラありますでしょ でま主にそれ機会が多いと思うんですけどもこれ僕さすが大川さんセンスいいなと思ったんだけど欧州ってこれからウクライナの復興が待ってるんですよそれだけでも経験良くなるでしょでまそのこと自体は相当追り込んじゃったんだけど [拍手] えまだ折り込んでないなと僕思ってるのが欧州のえさっきの防衛関連 うん本当に 業績がついてきたらヨーロッパでま要は弾薬作るとかいろんなことをするわけですよそうするといろんな金属なんかを加工する機会えこういったものは相当出るはずなんですねヨーロッパ向けにですねそういう交工作機会っていうのはえ日本から輸出がたくさんあるんだけどもヨーロッパ関連を何か抑えとくっていうのはこれいいんじゃないかなと思いますよ そうですね 実際にヨーロッパってあの景最悪じゃないですか?最悪っていうか非常に悪いわけなんですけどもま防衛関連と金融緩和で株だけは上がってきたんですよね なのでまそこのねあの景のボトムアウトっていうともしかしたら取っていける可能性はあってそうするとその防衛関連とケーキの回復局面っていう両方でね取っていける可能性はあるのかなっていうのとあとね 1 つ面白いのが貿易関連で揉めた後の相場で見ると実はですね新高特にアフリカとかあの辺の株価がすごい強いんですよ あええ僕見てない あそう でなんでかっていうとま私色々考えたんですけどま中国も株価強かったじゃないですかちょっと前まででそれってやっぱりその中国にお金が流れてで中国がどこ支援してますかっつったらやっぱアフリカの地域だったりするからま南アフリカ筆にまいろんなねあとどこだっけなまなんか何かすごい上位に入ってきてんですよ MS の別であの 60作るとその数週間前まではあのトップほぼほぼ新高国とえまアフリカで なるほどうん ちょっとこれなんか分散を考える時かななんて私は思ったりしましたねこち [音楽] はいということで本日は以上となりますがさんおさん今日かがでしたか?おさんいかがでした 初めてでちょっとね疲れちゃいました教えていただいて ありがとうございますなんかねお勉強させていただきました 僕はね僕は僕はねオ川さんの話を聞いてオ川さんセンスいいなと思ってこれであの全編後編両編見ると 大川さんの話がなおよくわかるっていう話ですよね さすがっすいいまです 両方を見ていただきたいそうですね 本当にまだまだ先行きが不透明ですのであのこの動画を是非ご覧になって皆さんそれぞれご反対いただければと思いますでは昨日内さん岡さんありがとうございましたありがとうございました [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] おお
収録日:2025年5月12日(月)
▼シリーズの最新作はこちら
▼この動画の前後編はこちらから
前編:https://youtu.be/XDDJIOISIuk
後編(この動画):https://youtu.be/qMjUxKBNDYk
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:42 本編スタート:後編は大川智宏が注目銘柄を紹介
03:23 「高配当」外需株で、リスクを抑えつつキャピタルゲインを狙う
07:49 「高配当」外需株の注目銘柄
12:08 内需系では中堅ゼネコン&SIが業績好調
15:44 中堅ゼネコン&SIの注目銘柄
20:40 米国一強は終焉?
23:08 注目の「脱アメリカ」日本株
25:54 「脱アメリカ」としてのヨーロッパ
27:06 「脱アメリカ」としてのアフリカ
<出演者>
柴田阿弥|MC
木野内 栄治|大和証券 チーフテクニカルアナリスト
大川智宏|智剣・Oskarグループ CEO
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<関連動画>
▼「マーケット超分析」木野内栄治×前田和馬
▼「マーケット超分析」朝倉慶×佐々木融
前編:https://youtu.be/CD8rLANiQSA
後編:https://youtu.be/xy3NFrSDJNw
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