リアル授賞式でボケ倒すゆりやん(2025)
[拍手] ガタガタ抜かすやつは全部ください。 私がダンプを丸坊主にします。 お前のプロレスはそんなもんか。あんたちのは関係なか。 おい、 息のは止めてやる。 代表監督の白石和や也やさん、そしてダンプ松本を演じられたユリアンネットリーバーさん、ライオネスア鳥カを演じられたゴ力あさんです。 プレゼンターはドラマ部門の川小一郎委員長です。 おめでとうござい、おめでとうございます。 おめでとうございます。 ユリアンさんコングラチュレーション。 あ、あ。 あ、あ [音楽] サプライズ。 ありがとうございます。 それだけ。そのまま、そのままよろしいですか? あ、よろしいです。え、この度は、え、恐れ入ります。え、ダンプ松本さんの役をさせていただきました。ユリアンレタリバーです。え、この度は本当に光栄な、え、ことで感謝た。ありがとうございます。 [笑い] え、皆さん、あの、見ていただいた方本当 にありがとうございます。え、極王に出さ せていただいて、ダプ松本さんの実際の 80年代の女子プロの皆さんの人生を 私たちはあの撮影っていうよりは私たちの こう人生、間違いなく人生だったっていう 風に、え、思います。え、見てくださった 方々本当に感謝いたします。そして、え、 白石か也や監督、ありがとうございます。 え、も木克監督ありがとうございます。え 、そしてゴリちゃんありがとうございます 。今日本日ちょっとこ、あの、来られ なかったんですけども、長吉草さんの役を 、え、された空田えかちゃんも出会えて 嬉しかったです。ありがとうございます。 全てのキャストの皆さん、そして全ての スタッフの皆さん、え、企画してくださっ た、え、鈴木おさん、脚本、鈴木おさん、 池神順夜さん、本当にありがとうござい ます。で、私たちにプロレスとその時代の 感情とかも全部教えてくださった長吉草 さんもありがとうございます。マーベラス のあのプロレスラーの皆さんもありがとう ございます。そしてダンプ松本さん ありがとうございます。え、見てくださっ た皆さん本当にありがとうございます。 全てのスタッフの皆さん、ありがとう ございます。Netflixの皆さんも ありがとうございます。 え、これからも極女情報が配信ずっと皆 さんの心に残ってもらえたら嬉しいです。 じゃんじん Netfliの音 は本当にありがとうございます。 さん、ありがとうございました。 え、皆さん、こんにちは。あめです。え、ライオネスア鳥さんをこの極悪場で演示させていただきました。本当にまずはここの場に立たせていただけること本当に嬉しく思っております。ありがとうございます。あの、本当にありがたいことに未だにもうすぐ 1年配信始まって1 年経とうとしてるところでも本当に何度も何度もいしる方でも本当にあの作品 素晴らしかったよね。初めてお会いする方 にも、あの、たまに、ま、極楽上ではなく 、極楽って言われる時があるんですけど、 どんな作品になっちゃうんだろうと思い ながら、でも本当にそれだけやっぱり多く の方に見ていただけてるという本当に実感 を本当に今でも感じて、あの、声をかけて いただけるそうが本当にやっぱりその語学 同盟だったりクラッシュギャルズ世代の方 にあの作品素晴らしかったわって ライオネスアスカに見えたわよって言っ てくださる方が本当に増えて、あ、すごく 幸せだなって、やっぱりこういう作品に 携わらせていただけたことっていうのが やっぱり役者をやめずに踏ん張って良かっ たなってすごく感じています。本当にこの 極白場という作品は私たちは映像で映っ てる側なんですけど、本当に目に見えない スタッフさんだったり、エキストラさん だったり、本当にたくさんの編集だったり 、もうまずはこの作品を作るところから スタートした何人も何百人も何千人もの人 が関わっているっていうのを あの最初の死者ですごく感じて、あ、これ は誰1人かけてもこの作品は成り立た なかったんだな。皆さんのおかげで、 そして見てくださる皆様のおかげでこの 作品が完成したんだなっていうのを本当に 実感しています。まだまだこうして皆様に なんだろう感動だったりとか影響力だっ たりとか勇気だったり希望っていうものを 与えられる作品をに携われる役者でなと 思います。そういう作品を皆様にお届け できるようにこれからも頑張っていきたい なと思っております。本当にありがとう ございました。今回1 番大変だったことってどんなことですか? はい。思い返すとその大変と言うとやっぱりそのしんどかったとか疲れたとかそういう意味の大変は全くなくてなんかこうネガティブな大変っていうのが一切私はなくてただ楽しくて本当にじ人生何年かをみんなで一緒に歩んだという感じだったんです。 [音楽] で、プロレスの練習とかも部活のように みんなで毎日千葉県の船橋市島市島でバス で行ってとか楽しくさせてもらってで、 そん中でダンプさんに直接色々アドバイス をあの頂いた時にもうダンプさんから頂い たのが遠慮したらダめだよ。ゆりやん。 絶対怖く怖くするんだよ。遠慮しちゃダめ だよって言っていただいたんです。でも ダンプさんはもう心から尊敬してて、私も ダンプさんのようになりたいって思ったん ですけど、なかなかその遠慮せずにや るっていうのって勇気がいるしとても怖い ことだったので難しかったんです。でも もう今なら何でもできますよ。 この よく見とけ。 行くぞ。 あ、やるの?本当ですか? 本当にやるの? あ、 なんということでありましょうか。 実況も始まりました。 流血になっております。 食べております。 デリシャなシンも再現していただきました。 [音楽] そんな血劇の後なんですけども。ゴリさん はい。 あの、ま、プロレス入門するようだったっていう風に監督おっしゃってましたけど、オーディションを受けた時、まさにその入門する瞬間だと思いますが、どんなお気持ちでしたか? そうですね、あの、ま、もちろん本当にその自分たちで体作りをしてほとんどを自分たちでプロレスラーのその試合のシーンは自分たちでやってもらうことになりますっていうお話をやっぱオーディションの段階で聞いていたので、相当の覚悟が必要だなって思いながら、ま、正直本当に私自身はやっぱ [音楽] 増量するのがすごく難しくて、あのでも ちょうど私も撮影に入る頃に30歳って いう30代に入る時期だったので何かこう 環境の変化もあって何かチャレンジしたい なって思っていた時のタイミングでの オーディションのお話だったのでもこれは やるしかないっていう覚悟と一緒にでも 現場では本当にユリアンちゃんを筆頭に ね楽しく明るく 現場でしたね。もちろんその真剣なシーン もありながら、あの、エキストラさん皆 さんにもすごく気を使って本当にな、何て 言うでしょう?やっぱり映像上では本当に 危機迫る緊張感だったりとかね、やっぱり 仲間の仲間だったりとかそういう苦しい 切ないシもあるんですけど本当に現場は あるか、明るいというか暖かい現場だった ので本当に参加して覚悟を決めてよかった なって感じてます。 覚悟を決めて参加されて、そして白熱したプロレスシーン。お 2 人どうですか?またプロレスやりたいですか? よろしくお願いします。はい。 そうおっしゃってますけど。白監督かがでしょう? いや、ちょっと1 回か持ち帰って考えさせてもらわないと。ここでうんと言うとまた大変な思いをする人がすごいいっぱい出てくるんで。 そうですね。すいません。まだ傷も言えてないな。 [笑い] ありがとうございました。 改めまして本当に皆さんおめでとうございます。今一度大きな拍手をお送りください。 それではどうぞご相談ください。 いや、驚きましたね。まさ びっくりしましたね。流血するかなときっとしましたけれども、 ザ草座さんがいなくてよかったなっていう感じありますけどね。ええ、ありがとうございました。 ありがとうございました。
お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが9日、『第51回 放送文化基金賞贈呈式』に登壇した。
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