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【杉田智和】オーディションの受け方分からない #岡本信彦 #鬼頭明里

がございます。そこで はい。これはね、出演声優みんなで行うんでね。よろしくお願いします。お願いします。 山田君がなんか気にされてますけど、 どうしたの? あの、さっきまで天の声でご参加なさってたんですけど、もう出ちゃってますね。出ちゃに出ちゃった。 あの、もう全身が出ちゃった。 あ、全身がってことね。あ、良かった。 いや、良かったじゃないですよ。 ちなみにこのね、追加ミッションをクリアするとこれがもらえますよ。 あ、お、 はい。視聴者の皆さんが大好きなサイン入りパネルでございます。 お、 書いた、書いた。 皆さんにお願いして書いてもらいました。僕はですね、自転車ではないので、あの、この辺にさりげなくございますね。 え、 あ、レアさんもいる。最 か迷ったんですけどね。かけって言われたんでかけました。 思い出。今日のこの回の思い出てこと。 いいこと先生、ありがとうございます。 すごいな。改めてなんですけど、本当に杉田さんは出ないんですか? あ、出ないよ。 すごいな。 だからラスボスとかのや 超レアサインだ。じゃあ出ない人が書いてんだも意味わかんない。 すごい時代ですよね。こ さて追加ミッションブロックはみんなでテーマトークチャレンジ。 1 つのお題に対してみんなでトークしていきます。 1人につき1 エピソードを話していただきますがその際こちらの様々な定番の役柄を演じながらトークを行ってただきます。 山田さんを含めた 10 人全員が演じながら話すことができたらミッションクリアとなります。では 1 つ目のトークテーマはこれまでのアフレコの思い出から助けられたエピソードもしくは足を引っ張ってしまったエピソードを教えてください。 山田君。 はい。 行けるかい? 山田から。 そうすなよね。 大丈夫。 時代だよ。時代 出ました。あ、 果たして山田さんの演じる役柄は アイドルっぽく。 お、いいじゃん。 それでは山田さんアイドルっぽくエピソードトークスタート。 私が初めてのアフレコで助けていただいたお話です。 誰に誰に聞きたい? これ便利だ。 私は初めてのアフレコですごくできなかったことがあったんです。それはラーメンをすろうと ああ、 全然できなかったんです。 もうダメだと思った時休憩中とある大先輩がすごく丁寧に教えていただき、その後はすぐにえっとクリアで一発オッケーをもらうことができました。高役さん ありがとうございました。 やった。アイドルと ありがとうございました。 よく頑張ったわね。だってラーメンすってたね。 すましたね。結構最初ら辺になんかあの落語家さんとかもすごいそばを美味しそうに食べるっていうなんかそんな話もした気がする。 はい。 でも落家さんとか言ってもなんて言うの?時代が違うからこうジェネギャでわかんないかなとかちょっと ジェネギャージェネギャだったらだってみすぐずちゃんとすごい違うから 違くないよ。 あ、 ありがとう。 びっくりした。 だからとってもリスが頑張ってるところをれたよ。 1 番遠くまで見てたからね。 では続いて石神さんがチャレンジ。果たして役は 出ました。 はい。 いや、でも石神さんはほら性別もね、人間も超えていくタイプでしょ。 人類の超えていくタイプ。 そんなに人外やったことないな。 それでは石神さん膝っぽくエピソードトークスタート。 俺のデビュー当時アフレコで合わせゼリフがどうしてもできなくて はあ。 せいの行くよみたいな感じで せいのって言えば行けるんだけど どうしてもアフレコの空気でせのって言えなかったんだ。 アフれ、このまま俺のせいで止まったらどうしようって思った時に相方の花江ナツさんが 優しくせのじゃなく行くよってこう最初にブレスを教えてくれて それで見事合わせゼリフを言えるようになったんだ。 ありがとう花つきさん 感謝します。 はい。 金さが分からない。 杉田さんすごい教えそうですけどね。教えてくれそう。 でもなんか聞かれたりとかじゃないかな。うん。 あの、オーディションの受け方わかんないって聞かれた時に 僕がやるあざいテクニックは受ける役が声低めの役だったら高めに挨拶して ほう。 事務所名と名前を言う時に 楽さ で逆をつけていろんなことができそうなやつって思わせるっていう。 ああ、 勉強になります。 なるほどね。 じゃあそんな松さんに聞いてみましょう。 おお、 気になる。 お え。 ああ。はい。え、なんだろう? 忘れられない。 うん。 はい。眠れなくなるやつが いや、めっちゃ怖い。これ でも役がな、 え、 おばあちゃんっぽく 性別を超えていきましょう。 僕はね、そういうのできないんですよ。 おばあちゃんをおじいちゃんなになっちゃうと思うんだけど。 それでは松風さん、おじいちゃんにならないようにエピソードクスタート。 もう20 年以上前になるのかな。そんなにやってない時にある世界的にも有名な作品におばあちゃん呼ばれたの。 すごいおばあちゃん すごい ポケットになね。 ポケットに 的なやつ。え、その作品にね、え、出た時にね、おばあちゃんやっぱ上手にできなくてね。 うん。 え、その時のね、え、主人公をやっていたのがね、あ、言っちゃったね、松本さん。 松本リカさんと私はおばあちゃんはね、いっぱい喋るところだったの。 そしたら何度も何度もNG を出してね、何度もやっていたらそのうちね、あの、同業者のみんなは分かると思うけど、じゃあ後回しねっていう風にね、言われるんだよね。 先に本線を進めてって、ま、今回の場合は 絡みの松本香さんに付き合っていただいて 2人だけ残りでその部分できるまでやると 。ま、その段階でもね、本当におばあ ちゃんはね、もう言いがきり して本当にね、大変なことになるわけだ けれども、ま、松本リ香さんは本当に人間 のできた人であの新人の私に優しくずっと こういう風にやったらいいんじゃないの? 丁寧にも教えてくれて、まあ、それでもお ばあちゃんはNGを出し続けるな。 ここにオッケーが出ない。やっとの前でオッケーが出て あ、ありがとうございましたって言ってリカさんまいやいやなんつってガチャって出てったらパンパンパンクラッカーがなってハッピーバースデーリカちゃん。 あ、 その時俺はまだスラタラタジオにいたんだけどああ、これは帰りたかったのに松本リ香さんの誕生日当日だったから全員それを言うために待たせて僕の NG で結果的にだからもうフルメンバー全員待たせてっていうことになったんだと。 で、ちなみに僕はレギュラーで何本かしか出てないし、松本リカさんのね、誕生日を把握してるわけないし、ちょい役で出てってね、リカねえなんつってプレゼント渡すわけない。後にね、今は仲いいですよ。 うん。 ま、俺は全員を待たして俺だけ何も何もできないっていう 環境で 皆さんがね、プレゼントを渡しながらわーっと帰ってくのをこうそのまま棒出しで見送る。 最後にもう1度ありがとうございました。 おばあちゃんのモンスターの話だよ。 おばあちゃん。 おばあ、ちょっと思うんですけど、やっぱりそのじゃあ待ってる間、あの、なんかリカさん喜ぶかなとか、みんなが思う気持ちをなんていうか、高めた時間を作った。 うん。 あ、ポジティブ。 お、うわ、すごい。俺20 数年経って今救われました。ちょっと 練習時間があったかもしれないです、いっぱい。 あ、そういうこと。ほ、 その大成功に私がちょっと噛んでるという感じ。 そうです。そうです。そうです。 絶対違いますよ。あれ 絶対だの迷惑ですよ。ポジティブに考えて。 では続いて2つ目のトークテーマ。 NE ノセンスはプレイヤー君と白の少女宮の運命の出会いから始まる物語。そこで声優としての活動の中で運命の出会いを感じた瞬間エピソードを教えてください。 き藤さんにお願いしよう。 はい。 きっとあるはずだ。 あ、あ、あります。 え、なんだろう? 何が出てくんだろうな。よいしょ。 もね、色々超えられる女だからね。 超えられますかね? 大丈夫。簡単なのが来た。 簡単。 ヒロインっぽく。 あ、いや、 逆に難しい。 お、本人が悩めた。 それでは藤さんヒロインっぽくエピソードトークスタート。 みんな聞いて欲しいの。私ね。 昔あんまり会に友達がいなかった時期に レギュラーが一緒になったメイン3人組の お作品があってそこでね一緒になった 女の子たちが3人ともほぼ同期くらいで年 も同い年しかも全員文字まで一緒っていう 奇跡の運命の出会いがあってそこでもう 本当に仲良くなって私たちはそこから親友 になれた 素敵でしょ。 素敵。 素敵。

【出演】
石上静香
大塚剛央
岡本信彦
鬼頭明里
高尾奏音
たかはし智秋
長縄まりあ
中原麻衣
松風雅也
山田美鈴
杉田智和

ナレーション:田村ゆかり

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