【トークノーカット】原田龍二、倉野尾成美(AKB48)、村山彩希、丈監督が登壇!『ハオト』完成披露舞台あいさつ
はい、皆さんこんばんは。え、原美です。え、この作品、あ、ようやく東京で公開ということで、あの、嬉しく思うんですけども、実は昨年ですよね、監督ね。 2023年の、 え、5月の15 日に僕はクランクインだったんですけど、お 2 人覚えてます?日でしたね。月曜日だったね。あの、月曜日だったんですよ。 それで何で覚えてるかって言うと、ちょうどその日自分の息子が今アメリカに留学してまして、ちょうど半年ぶりに帰ってくるっていうその日だったんですよ。 で、会えずに現場にいたっていうので、 あの、覚えて、ま、その10日後にあの、 うん、覚え、あの、あることができるん ですけども、そっから、え、6日後の21 日が殺球で、え、日曜日だったんですけど も、で、昨師の春っていうところに、春 温泉っていう、これまたいい温泉があって 、そこに行きました。で、そっから2日後 の23日に、え、僕はあのバンズゆきと 清水一君とあの牛郭に行きました。はい。 で、さっき言ったその春温泉は最初僕だけ 1人で行ったんですけども、あまりにも 温泉が良かったんで、あのバンジ行と清水 1に言ったらじゃあ連れてってくださいっ ていうことで、え、31日に風に行ったと いう思い出が今蘇ってまいりました。 以上です。感じてしまいましたね。ありがとうございます。ではクの野さんお願いいたします。 はい。AKB48 のクのなるみです。はい。よいよその 2 年前に撮影した私は原田さんほど覚えてないんですけど。 そんな覚えてる必要ないからね。 すごい記憶力ですね。 びっくりしちゃったんですけど、でも本当に 2 年前にあの長野の作で作ってたこの作品がいよいよ公開されるってことでファンの皆さんに見ていただけるということでこの映画館で上映されることが本当に嬉しく思います。皆さん是非楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。ありがとうございます。はい。 え、先月AKB 号艇と卒業して肩書きがなくなってしまいました村山ゆです。私人生初舞台挨拶だったんですけど、あの、原田さんの今のトークを聞いて、あ、こんな感じでいいんだが解けました。 そう、そうでしょ。 はい。こんがりでいいんですよ。 はい。 だからゆると久しぶりにファンの方とも会えてるということでゆるっと舞台挨拶したいなと思います。本日はよろしくお願いします。ありがとうございます。ありがとうございます。そして監督本プロデューサーそして出演もしてらっしゃいますさんお願いいたします。 え、まずあの最初に、え、一言だけ ちょっとお伝えしたいことがありまして、 色々あのチケットのこととか色々あの クラウドファンディングの変のことであっ たり大変にあのご迷惑をおかけいたしまし た。本当にあのま、ちょっと楽しい話もし たいんですけれどもまずどうしても言い たくて、え、お詫び申し上げます。本当に 申し訳ありませんでした。 え、この覇音というのは、あの、ま、戦争 がテーマなんですけれども、この戦争を僕 はクリエイターとして必ず通らなければ いけないテーマだと思って、あの、考えて おりました。で、ちょうど戦後60周年 20年前ですけれども、下北沢の本田劇場 で舞台としてハウトは最初あの上映したん ですけれども、僕の友人である高島正子君 があのその公演を見に来ていただいてあの 終わった後に学園屋に来てさん、これ映画 になるよって言ったんですよ。で、あの、 本当にその一言で、あの、映画をすごく 意識しまして、10年後の戦後70周年の 年にあの全国ツアーに舞台で回ったんです ね。それはもう映画館に向けての布を打つ ためなんですけど、もう北海道、南側、 沖縄、宮島まで行ったんですが、え、それ を経てようやくこの後80周年に映画と いう題材であの実現できました。本当に、 ま、今日いるこちらなるや、あの、ゆう ちゃんや、え、ゆきちゃん、え、そして他 のキャストの皆様のおかげで、え、本当に あの支えてくださったんですよ、私のこと を。あの、それでようやく完成できました ので、本当に、ま、改めて皆さんにお礼い たいと思います。どうもありがとうござい ます に伺います。 もうすでにあの下北沢での本劇場でのお話ですとか色々と はい。お話いただいたんですけれどもあの本作で改めてこう映画として伝えたいテーマというのはどういったところでしょうか? えっとその元々が平中と外どっちが狂器なんだっていうテーマから始まったんですね。 だからあの太平洋戦争総末機のあの精神 病院というモチーフであの捜索させて いただいたんですけれどもとにかく 振り返るとどっかで必ず戦争をやってるん ですよ。で、なんでこんなことをしてるん だろうと物心ついた時からずっと思って まして、僕はあの練り幕の方にあの元々 実家があって幼稚園ぐらいの時とか小学校 の前半の時とか池袋に親が買い物に連れ てってもらった時によくあのホームレスの 方で軍服来て片足がなかったり片手が なかったりした人がアコーディオンを引い たりそこでお金を超う姿を何度を見て すでにその時からその戦争というものを 非常に意識していました。で、なかなか手 出したくても出せなかったテーマなんです けれども、あの20年前にあの 思い切って向き合いましてあの今日に至っ ております。はい。ありがとうございます 。 そして、え、本作で、え、戦争や軍を批判することで精神病扱いされてしまった元エリート会文、え、み瀬役原田さんが演じてらっしゃるんですけれども、監督、あの、 はい。 まず監督に伺いたいんですがはい。あの、原田さんをキャスティングされたのはどういったところからだったんですか? え、仲がいいからです。 そうなんです。大事ですよね。 大事ですよね。ええ、 あの、イメージにぴただったんですよ。 あの、結構チャランポランな部分もあったり、 2 枚目の部分もあったり、ちょっとやっぱ名性がやっぱりこしには必要だなっていうのもあったわけで、柄も含めてイメージ通り、 見ていただければ分かると思うんですけど。 そうですね。 ね、今監督、言った意味が多分見ていただければ分かると思います。 はい。そうですね。 なるほどとなるかとは思うんですけど、原田さんご自身はどういうところを大切に演じられましたか? はい。大切にそうですね。ああ、どういうところを大切にうん。あの、よく役づりのこととか聞かれることってあるんですけども、当然間を演じるわけですよね。 動物とかだったら動物を演じるんだったら 色々動物の生態とか色々その勉強する部分 があると思うんですけど人間が人間を 演じるんでそれほど僕は役づりってもした ことがないんですが 当然時代だったらカラをつけて刀をさせば なんかだんだんそういう気持ちになると いうかで今回はま言うなれば精神病等に 収容されてる精神病患者なんですけども見 た目わからないんですよ。健状者にしか 見えないんですけども。 つまり 台本を読んで、ま、政府って、ま、何回も こう反復しながら自分の中に入れるんです が、そういう風にそのこの作品と向き合え ば向き合うことだんだんその役に自然と なっていける気がするんですよね。で、 なおかつ現場に行って、 ま、今回はとある 配光というか使われてない小学校を使わせ ていただいたんですけども、そこに衣装を 身につけて入ることによってだんだんと そういう役になっていく。初日よりも2日 目、2日目よりも3日目っていう風に だんだんもう初日からパーフェクトに自分 の中で浸透するのがベストなんですけども 、やはりなかなか 難しいことであってだんだんとそういう なっていくんですよね、僕の場合 なので今の説明でよろしいですか?はい、 ありがとうございます。なんか演技のこと 全然僕分かってないです。 はい。 でも本当にこう自分の体を心をそこに向き合わせるっていうことがやっぱり 1番 そうですね。向き合おうっていう気持ちをこう 連続させるとだんだんとそういう役になっていけるような気がしています。 なるほど。ありがとうございます。さあ、そしてですね、看護師の無席役が倉さんということでですね、監督こちらはキャスティングの はい。あの、なるちゃんとは、えっと、僕 の2作目の作品で1番会いたい人という 作品がありまして、その時に、あの、 あまり知られてなくて、あの、世の中に あまり知られてないけれども、花がある 原石みたいなこう探そうと思ってたんです ね。で、写真があの、ま、それ考えると すごくキャリアもあってだけどそんなに あの 知ってる人が少ない。ま、これ言い方良く ないかもしんないですけど、そな、何て 言ったらいいんだろう。あの、ま、そ、 そういう人を、ま、本当原石みたいな人を 探してて、で、自分の中にイメージ持って 、そ、あの、大体グループだと思ったん ですよ。グループの女の子の中から選ぼう と思ったんですよ。だからうんと、ま、 1人では、あの、1人というか、ま、 グループでは、あの、有名でも、また変な 言い方になっちゃっ とかグループの、グループの子にしようと 思って、そしたら目の前にも坂道AKB、 坂道AKBってブわーってあったんですね 。それで一通り見て、あ、この子ったのは 彼女だったんです。だ、もう直感です。 で、芝居も見てなかったんですけど、もうあの初日でもう心配らないぐらいしっかりしてました。お芝居も。 はい。 はい。そんな中でね、クラノさんご自身はこうやどんなことを年頭において演じられたのでしょう?はい。 [音楽] いや、本当にあの2作目の1 番痛い人でジさんとジさんの作品に出演させていただいてで、もしなんか次も機会があればなら呼ぶよというなんかすごい軽い口約束なったのが本当に形になって今回 また共演というか出演させていただくことになってすごく嬉しいなと思いましたし嬉しいなと思いましたし あの本当にそうですね役で今 今回自分的には実年齢よりも上の役柄で 結構これまでやってきた役の中で初めて だったのですごい緊張もあってやっぱり すごい俳優さんばかりにだったので今回も すごい怯えながらクランクインまで もすごい暖かい空気の中ではい関ちゃんを 演じることができたんかなと思います。 ぴったりでしたよね。 すごくしっかりとしてね、常な感じが伝わってきてすごく素敵でした。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。さあ、そして改めて監督に伺いたいんですけれども、この役は結構あのキーポイントになる役なのかなっていうのが村山さんが演じた愛なんですけれども、 21世紀の未来の男性と更新している はい。電子バト、 電承を飛ばすっていうちょっと不思議な役どなんですが、なぜさん? はい。あの、もうな、なるちゃん、 そうなんです。初めて聞くです。 初めて。あ、そうね。あの、なるちゃんに出てもらって、もう僕の中で AKB48 はもう確実に信用自印なんですよ。で、その中からあの、是非抜擢させていただきたいなと思って、実はあの、ポワンとした雰囲気の人を探してたんですね。ポ安 初めて言われました。本当 しっかりしてるって言われます。 がないんじゃないですか? いやいや、ポワンとする時も うん。 あるよね。 はい。 ポワンって ワははい。 そうだけど実は男前なんですよ。 男前 お前なんですよ。その2 面はあるんですけど、そのポンとした感じ だと思ってだと思って もうこ本発言は色々気をつけて なんか気をつけようとすればするほど危なそうな方向に行ってる気大丈夫です あのでも本当にそのポワンとしたイメージ のまま うん 実際にクランクインしたら やっぱりぴったりだったんです だ僕はちょっとあの嬉しかったです ね、自分の目は見る目があると思って。 ええ、 村山さんはお芝居については今回どんなこと気をつけました? お芝居ですか?私お芝居はちょっとだけ苦手意識があって、ちょっと逃げたいなっていう唯一その歌とダンスはすご好きだったんですけど、唯一逃げたいなっていうジャンルだったので、見事さんに捕まえていただきまして、でもこれもこのキャスティングをしていただいた時もあの劇場に実際にジさんが そう に来てくださったんですよね。秋田原にある。 そう。それもこうやって歌う男前の感じの歌を聞いたんだけど、そのギャップが良かったんですよ。終わった後にお会いしてなちゃんが連れてきてくれて はい。はい。 そう。そっちがもうキュンとなりまして キは終年後に挨拶をさせていただいただけだったのでその時はキャスティングがもう決まってるとは思っていなくて でこの役が決まってすごくキーパーソンだよって会うたびに言われまして そんな役を私がやっていいのかなと思いつつやっぱ私も不安があったままクランクインしたんですけどやっぱ現場でやっぱ先 先輩方が作ってくださる雰囲気がやっぱすごくてか知らぬ間にその役になりきれてた自分もいますしその電場をずっと肌話さず持ってるのでもその鳩と実際静止したのが 3日間ぐらいしかなかったんですよ。 うん。 だからずっとあの鳥か具は持っているけど中には粘土で作られた鳥を見て微笑ぶ そうだったんですね。 ていうことが そうなんです。 鳩が1番忙しかったんですよ。 ま、撮影はね、2 年前だったということでね、当時のお話も色々とこう思い出していらっしゃいますけど、あとあのメイクがやっぱり先中ということでそんなにね、皆さんこうしっかりとこうお顔を作るっていう感じじゃないので、こう普段のメイクと違ったりとかね、宣伝写真とも洗剤写真とも違うし、今日のこのいで立たちとも違うし、どうですか?ご自分のあの愛を演じてる時の顔を見た時 はい。 いや、あの、そうですね、普段は、あの、アイドルとかやってた時は、ま、 1 時間とか取られるんですけど、今回のメイク時間 5分ぐらい。 あ、そうなんですね。あ、パッとやって、でもなんかそれが気にならないぐらいむしろそうでないとその時の役にはなりきれないぐらいだったので、 なんかそれも含めてやっぱ役づりはその見た目から入ることも大事なんだなって改めて勉強させていただきました。どそうでしたか。 あの、原田さんと倉野さんは昨年も桜のシーンの撮影があったということで、でね、ちょっと映画を拝見するとですね、ちょっとこう胸なシーンなのかなとも思ったんですけれども、倉さん、どうでした?撮影中は胸でした? はい。はい。もう胸キュドキドキでしたね。 でもそのそういうシーンが初めてだったので、え、できるかなってすごいやっぱ台本読んだ時に一番不安になったのがそのシーンで え え、本当にこれジさん私で大丈夫ですか?てやっぱりそこで 1 回思いましたし本当にその日まで、しかも撮影が 2 年前が基本的なんですけど、そのシーンだけなぜか 1年後っていうので 桜を取りたくて そうだから私ずっと不安だったんですよ、 1年間。ああ、そうだったんですね。 はい。さらに不安な1 年を過ごして大丈夫かなと思ってて。 うん。 でも桜咲いてなかったらやばかったね。 そうですよね。 ね。そ、そのためにましたからね。ね。桜 はい。さん的にどでした?私大丈夫でした? いや、あの去年の はい。4 月の17日だ。 すごい全て起こ すごいよね。それで16 日に前乗りしたんですね。 はい。 当然前日に。 はい。 で、その泊まったホテルが はい。 お化けがそうだったんですよ。 お、 それで出るのかな、出ないのかなってずっと寝れずに寝不足で はい。 クランクインを迎えた、クランクアップを迎えた。そんな思い出があります。 へえ。なんでこんな覚えてるんですか ねえ。すごい説明ですよね。 でもすごい綺麗でしたね。あ、ま、これからご覧になると思うんですけども。 すごい綺麗な花スポット。是ひね、皆さんご覧いただければと思いますけれども、 レキを感じる心霊スポットを探しましたよ。そうですか。じゃあその ちょっと自分を見つけたら はい。 ということでですね、あの、ちょっと時間の方も迫ってますので、最後あの、駆け足で参りたいと思うんですけれども、今回の映画でですね、役者として 1 番心がけたこと、難しかったことについてちょっとあの、一言ずつお聞かせいただければなと思うんですが、原田さんいかがでしょう? あ、唯一1 つだけあります。あの、とある方が面白い口調で話す役の方がいるんですね。 はい。はい。 で、その方の芝居を、ま、自分出てないところでもちょっと見てたんですが、あの、真似したくなる口調だったんですよ。 うん。うん。 で、当然現場でも必要ないのにその口調を真似てたんですが、真似しすぎないようにするのが難しかったです。 ああ、なるほど。役関係のク そう。いや、でも多分ご覧いただけばすますよね。 方がああいうことやるんだっていうね。そうですよね。 それちょっと中毒性があってですね。危なかったですね。 [音楽] はい。確かに気になります。はい。本さんがですか? え、そんな感じで言った方がいいですか?な んでもいいですよ。 大丈夫ですよ。はい。あの、輪が道で皆さん行きましょう。道で。え、そうですね。 でも今回は結構自分と似てるなって思うくらいこう全力で何でも向き合うあの役柄だったなと思ってなんかちょっと近しい部分を感じてなんか 感情をすごい結構出してるシーンが多いのでそうですね。 1つ1 つのシーン緊張しながらでもそうですね、なんか楽しい時は楽しんだしなんか切ない時は切なかったしてすごいろんな感情になったので感情をすごい意識して視線とか も気をつけてお芝居いしました。 そうです。はい。村さんは はい。 私はあんまり作りすぎることって良くないだな。 作って現場に入るとなんかそれ以外ができ なくなってしまうんだなっていうのすご そう感じてあの現場でもすごくジさんが 分かりやすくヒントを与えてくださったの でその言われたことに対して対応する力 だったりとかこの実際に あの怖いシーンとかが起きた時にどういう 風に怖いのかっていうその想像力を 書き立せるのがすごく難しかったところで もありましたし1 学びだったなって思うところでもあります。深いですね。はい、ありがとうございます。それでは最後にこれからご覧になる皆様に、え、覇道を [音楽] 10 倍楽しむためのポイント、見所を含めまして、 もう一言ずつだけメッセージを頂戴したいと思います。では、原さんからお願いいたします。 はい。えっと、ジョさんが情熱っていう YouTube をやられてるんですが、そこで全部話してしまったんで、あの、上映、あの、ご覧になった後、それ見てください。はい。時間を ありがとうございます。非常に分かりやすい。はい。見どです。話しちゃったんで。情熱。はい、ありがとうございます。じゃあ、倉野さんお願いします。 え、そうですね。 え、でも本当に多分役、いろんな役をこうポイントポイントで見ていくとまた視点が変わるというかな気がするので、そのどのキャラクターでもいいので是非視点をたくさん持って見ていただきたいなと思います。 はい。はい。村さんいかがでしょう? はい。えっと、あるシーンで私の私物のバッグが出てきます。 [音楽] それはどこでしょう?気になる。 はい、楽しんでください。 クイズですね。はい。皆さんしっかりと見て後で合わせをしてみましょう。はい。ありがとうございます。じゃあ上監督お願いします。 あの基本的にあの戦中が主な部台なんですけれども僕が出てるシってのは現代なんですよ。だから本当に等身台のあの作らなかったですね。 なんか役づりをしなかったです。あの、等身台の自分で言ようと思ってそれを意識してました。 はい。ありがとうございます。是非皆さんお楽しみください。ありがとうございます。 [音楽] [音楽]
原田龍二、倉野尾成美(AKB48)、村山彩希、丈監督が登壇!『ハオト』完成披露舞台あいさつの模様をお届け!
劇場公開:2025年8月8日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031246
公式サイト:https://haoto-movie.com/
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