【若月佑美初登場!】約1000万円で買える?ジープ ラングラーとランドローバーディフェンダーを伊藤梓と試乗レビュー!人気の輸入SUVを初試乗する若月佑美の印象は?
[音楽] 皆さん、こんにちは。自動車ライターの 伊藤アさです。プライムカッティング エッジということで今日も車を紹介して いきたいと思うんですが、ちょっと今回 見慣れない場所で撮影してるなと思った方 いるかと思うんですけども、今回は東京の 新規場にある安ベさんという中古車販売店 さんの敷地で特別に撮影させていただいて ます。なんかですね、すごい中古車が スーパーカーとかがいっぱいずらっと並ん でて、ちょっとこれはこっち側を見てみ たいなという気持ちもありつつ、ま、 ちょっとありがたく今回ここで撮影させて いただこうと思います。それでですね、 今回ご紹介するのがこちらの2台になり ます。こちらがジープランラーですね。で 、こちらがランドローバーの ディフェンダーなんですけれども、ま、 この2台実は、ま、こちらが アンリミテッドサラで、こちらが XダイナミックSEP300というモデル なんですけれども、どっちも2Lの直用4 エンジンを積んだモデルで、かつ値段が約 850万円台からどちらも買えるという ことで、ま、どんな違いがあるのか ちょっと見ていきたいと思います。 そして今回この2 台を紹介するにあたってなんと特別ゲストに来ていただいてます。それでは早速お呼びしたいと思います。俳優されてる若つゆさんです。よろしくお願いします。お願いします。 初めまして。初めまして。 よろしくお願す。よろしくお願いします。 [音楽] 可愛い。 いやいやいやいやいやいやいや。めちゃくちゃプライムに こんなウイスウイ素敵な方が来てくださることが少ないので すごいワクワクできました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 お願いします。で、若月さんはなんか 4輪も2 輪も好きだと聞いてるんですか? そうですね。 そうなんですか? そうですね。あの、 2 輪は本当最近免許を取ったばかりなので、まだまだあれなんですけど、 4輪の方は自分も 3 年4 年前くらいに免許取ってそこからちラチラ乗り うん。お でもその免許取る前からやっぱ父親とか はい。がすごい車が好きな世代やっぱ 60 過ぎとかだと思で結構車がこう入れ替わってたりだわり持ってるのを知ってたのでそういうところでも 4人って素敵だなと思って あそうなんですね興味があります嬉しいですきがねこうやって来ていただけると多分見てる方もすごい嬉しいですけどよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ということで今回はですね、このディフェンダーとジープラングラーなんですけど、こういう大きい SUVって若月さんは興味ありますか? 憧れはめちゃめちゃありました。 ああ、あるんですね。 でも乗るのはやっぱ怖くて特に都内だともうすごい道が狭いので小回り効く方って思っちゃうのでなかなか乗ったことはないんですけど。 そうなんですね。 でもかっこいいなと思ってね。 見た目はかっこいいですし、結構やっぱどっちも もう見た目から、ま、結構本格的な 4 駆ということでいろんな道を走ってけるモデルなんで、ま、大人気なんですけれども、じゃ、ちょっと 1台ずつ、 はい、是非見ていただければと思います。 はい。じゃ、まずはディフェンダーからはい。ちょっとチェックしていきたいと思いますけど。 ディフェンから もかっこいいですね。 そうですよね。 はい。 いや、元々やっぱりディフェンダーすごい長く続いてきたモデルではい。フルモデルチェンジして結構新型になって 割とこう現代の車っぽくはなった。 うん。思いました。もっとなんかゴツゴツしてる感じでしたよね。 そうですよね。もっとこう、ま、どっちかというかこうジプみたいな感じ。その印象でした。 はい。なので結構洗されたかなっていうところが はい。見た目的には印象的と思うんですけど大きいですよね。まず 大きいです。 並ぶとボンネットの高さがこんなにある。 本当ですよね。 すごい。アト人間が運転できるのかっていう感じに見えますけど、でも多分乗ったらちゃんと車交も高くて見やすくてっていうのが きっとSUV のいいとこだろうなって思って見てたので。 そうですね。はい。多分乗ってみると結構見晴しはいいので。 そうですよね。 見た。ここ外から見たよりは多少こうやっぱ運転はしやすいかなと感じていただけると思います。ここかっこいいですね。ね、これ。 これ。ここって一応 これ足を乗せるようにこうすられてると言われてるんですけどね。 ここにこう乗っかって、 ま、なんか屋根に荷物乗せたりとか なんか本当はエンジンルームを見たりするのに本当はここは使われるためにこうステップがある。ま、今は多分単なる数見た目的に でもなんか はい。 なんて言うんですか?マンホールとかそういうのでこういうざらつきあるじゃないですか。 そこがもう車にあるのが信じられないのがめっちゃいいです。 ですよね。一応滑りにくいようにこうなんかこうグリップみたいなのがついて、ま、こういうとこでも、ま、見た目は先進的になってるんですけど、やっぱり本格的にガシガシ使えることですね。 オフローダーなんだよっていうのが感じられるかなと思います。 あとはライトがですね、ま、一見四角く見えるんですけど、中がこう丸めになってて、 割とこのやっぱ丸目が可愛いとかい はい。気に入る方が多い。 はい。ちょっとなんか女性にも うん。うん。 あの、気に入ってもらえそうなポイントが増えた感じがします。このフォルムといい。 そうですよね。結構なんかかっこいい。若月さんみたいなこう女性が出てもかっこいいし、あ、なんか可愛いっていうポイントも結構あるんじゃないかなと思います。 へえ。 こんな感じでいろんなものがついて はい。正面だけでもずっとずっと見れちゃいます。 なんかここのこの感じとかもやっぱ最近こういう置き方の車が増えててこれいいですよね。もうなんか名前がこうもうガスっと入ってるというか、ま、チープは入ってないけどこっちだけ後ろにはしっかり入ってる。これはいいです。い いですね。 はい。じゃ、サイドの 方見ていきましょうか。 あさ、これも書いてある。ま、いろんなとこに確かにディフェンダーっていうポイントがあったりとか。 本です。それめっちゃ嬉しいな。 はい。やっぱSUVなんでこの辺の はい。 タイヤ回り、下回りが黒っぽくなってて タイヤでか。 タイヤ大きいんですよ。 タイヤ大きいですね。 これ結構なかなかないサイズですよね。 なかなかないです。 トラックみたいなサイズていう。だからこの辺もタイヤもしっかりこのマッド&スノーっていうタイヤなんですけど、ま、泥も走れる、雪も走れる専用の合いな感が はい。ええ、すごい。 もちろん普通の行動も走れるんですけど、ま、いろんなとこに行っても走れるよっていう 会になっておりますね。 さすがですね。 はい。これも結構、ま、今ちょっと泥ハねしてますけど、ま、基本的にはここ黒くなってるんで、ま、この辺はこう汚れてもさってこう拭いて使えるよっていうところ。 そうです。後ろが可愛いな、やっぱ。 うわあ、このドアのここのこのいい意味でおもちゃみたいななんか 四角いすね。 もうかいい。 うん。電話みたい。 確かに 電話みたいですよね。なんか 昔前の電話のサイズ感 すごい可愛い。 こういうところもやっぱあのこだわりが見えますね。普通の地だけじゃないっていう感じが。 そう。はい。ちょっと若月さんにこの 1回ハンドル引っ張って開けてもらって あか。 あ、重い。はい。で、今自動的にこのね、ステップが出てきたんですけれども。 はい。あ、本当だ。 そうなんですよ。これやっぱり SUVってこう高さがあるんですよ。 乗り込む時ちょっと女性とか特にこう足をこうあげありがたい。なんて前なんかここにあるのこういうタイプがやっぱりグリップするのが必要ね。ま、一応ここにもね、つめるとこが あったりだ。 あ、優しい設計ですね。 そう。一応ちゃんと乗り込みやすいようにステップがあって、 グリップがあってで乗りやすいようにはなってると。わあ、これ今回の色カーキ可愛いですね。こ 結構いいですよね。このなんかいです。 やっぱなんかのインテリアのデザインもちょっとぶ骨ながらすごい 素敵な上質な感じっていう本当ですね。なんかいいとこ取りしてますね。このシートの感じの上出さとでもこういうちょっとボルトが見えたまんまみたいな。 そうそうそう。 デザイン感が はい。 なんかいい感じの融合という本当にいいとこ取りしてますね。と思います。 じゃ、はい。楽しみもらいまして。結構重たいですよね。 重たいです。安心感ありますけどですか。 はい。ま、こんな感じで。 へえ。 あ、すごい。 そう。ちゃんと自動で収納されるんで、この辺もね、ま、最初から出っぱなしだとちょっとけたり危ないかったりするので ちゃんと自動で引っかかる。す ごい。 はい。一応これもデザインで四角いパネルが貼ってあって ディフェンダーって昔からこのサイドがこうすごい四角い窓が特徴的なので新しいモデルでもこうモチーフとしてこういうそういうことですね。 はい。白いパネルが入ってたり なんかランドローバーのレンジローバーの方にもなんか最近新しいのここになんかこう美味しくあります。 ありますよね。やっぱそういう感じなのかな。 確かにそのイメージがね同じようになるようにきっとこディフェンダーにもつけられてる。 もう結構いろんなとこに こだわりがありますね。い はい。 はい。 はい。ではちょっと庭側も見ていきたいと思いますが思いっきりこうスペアタイヤ はい。これがいいですよね。 はい。 今の車ってもうスペアタイヤは普通乗せてなくって大体こうパンク修理キットっていうのが使われててそれでまもしちゃったらそれで自分でやるっていうのがあるんですけどやっぱり オフローダーはやっぱもう1歩 乗せとかないとって もうこれすらデザインで そうですね ありますもんね。 そう見た目がもうかっこいいからこれけたいっていう人も多分 いっぱいいると思うんですけどタイヤがちゃんとあったりこれも はい。ちゃんと牽服があって、 私もこういうのが本当にそうそういう山とかにも行けるというか。 そう、そう。 キャンプにも行けそう。 そう。誰かが多分友達と一緒にこうツーリング行って泥の中で別の車がはまっちゃったらこう引っかけて ビンて引っ張ってあげたり。 それがもうそもそもついてるっていうのがやっぱり はい。そうですね。 すごいですね。 もうそういう車だぞっていうタイプがすごい。 はい。安心感があります。 はい。 あ、へこんでる ね。結構ライト周りも はい。 個性的ですよね。個性的四角だし。この角 普通だったらこのまま平面なのに うん。うん。 ちょっとへんでる。そう、そう。 面白い。 結構デザイン性もな。昔のデザインを投集しつつおしゃれにしてるみたいなところが [音楽] はい。 いいかなと思います。はい。 多分ちょっと重たいんですけど、 ゲート開けてもらってもいいですか? はい。 お、どうかな? え?あ、あ、ました。 お、開いた。 軽い。軽いですか? お思ったより。 はい。 ここまでかな? はい。で、このぐらいこうガバっと すごい何でも入る ね。思ったより中も広いし、 あと一応この中のシートというか に引かれてるものがこうザラザラして もう汚れたものとかをバンって積み込んでもすぐこう拭いたりする。 はい。できるようにちゃんとあっちのシートを倒しても裏側まで使えるような。 そうですね。 になってるというところがポイントですかね。 これは何用なんですかね? これなんかドリンクホルダー、カップホルダーですね。 なるほど。 はい。これ実はさらにこれ引き上げる。 そういうこと。 うわ、これ7人乗りなんです、実は。 ええ、 だからそこに なんでこの荷物乗せるところに はい。 カップホルダーと思ってたんですけど。そうなんです。 ま、これディフェンダー5人乗りと7 人乗りが選べて はい。もう7 人乗りだとこのように、ま、会員的なシートにはなるんですけど、こうやって引き上げて後ろにさらに 2人 ちょっとギ牛ギュにはなるんですけど、 あ、でももし何かあった時にいです。 そうですね。7 人ぐらい乗れるってなると結構ね、友達と一緒に行ける人数も増えるかなってことで はい。すごい。 はい。ま、こんな風に使えたりできるという感じですか? はい。 で、このスイッチなんですけど、これ実は車高を上げる、車高を下げるボタンで、 ま、上がってるとやっぱ荷物が乗せづらいからこげて。 ええ、あの空気で下がるんですか? そうです。サスペンションにエアサスペンションが使われてるの。それで 乗せる時はちょっと下げようかなみたいな。下げて乗せようか。 これが今上がってる状態ですか? それ今上がってる状態だと思います。 だから押してみると下がるといいなと思いつつ下がらないかもしれないんですけど。 でもすごい何でもあります。 上げ下げができると はい。な んかあんフックとかそうですね。ここになんか場を通して、ま、自分でこうアウトドアのギアをくっつけたりとか いろんなことができるようには考えられてると すごいですね。 なんか最近のそのキャンプグッズとかでもこの車から直つなぎでうん。 テントとかあるんですけど多分そういうのでもこうやって引っかけるところがあると そうですね。 めっちゃやりやすい。 そう多分ところにその引っかけるフックとかあったりとかま、工夫次第で色々使いますよ。 何でもできますね。 そうなんです。 すごい標準でこれをけてくれてるんだ。はい。 はい、では次はジプラングラを見ていきたいと思います。もディフェンダーと比べると はい。 結構なんかゴリゴリの ゴリゴリですね。ぶ骨さがいい ね。 こっちはこっちですごいかっこいいなっていう。若つ月さんもこれも似合いそうな感じがします。 かっこいい。 これは家の近所で乗ってる方がいいて毎回前を通る時にかっこいいなって思いつつ うん。うん。うん。うん。 なんか私はなんかどっかにぶつけちゃいそうと思いながら見てました。 確かに この前の すごい特徴的ですよね。 はい。これもバンパーで一応こう衝撃を吸収する部分なんですけど、やっぱオフロードを走るんで、ま、この後ろにこうラジエーターっていう、ま、なんて言うんでしょう。 はい。 ま、エンジンを冷やすための 装置があって、これが壊れちゃうとも車って絶対走らなくなっちゃう。 そういうことか。そのために そう。 これをバーンってもこいつでなんとかしようというな。考えられてるんですね。 はい。ですね。 で、ジップで言うとこの はい。 縦長のこの7 つのグリルがこれが特徴的でセブンスロットルグリルって言うんですけど。え、あ、ちょっと名前が そうあるんです。 へえ。あとジープのモデルは大体これがいろんな はい。はい。 車種でついてるっていうはい。特徴にはなってますね。 ついてます。ええ。 そしてこの私はこれがこれボンネットこれだけるってことですか? そうなんです。 ええ、面白い。 そう。これをしかもビロンって下にビロンってするだけでもうこんなに 本当だ。 動かせちゃうんです。 なるほど。 はい。これセキュリティ大丈夫かってよく言われちゃうんですけど。 確かに確かに開け放題ではありますけど。 はい。 ただやっぱり元々こうオフローダーで軍用者とかでも使われてたんで、もうすぐ様修理するためとかもうすぐこれを取るためにこの辺に開けるとこがついちゃった。 でも可愛いですよね。 こういうのもアクセントになっていなっていうところ。 はい。めっちゃポップに見えます。 はい。 逆にわあ。 あ、あとはですね、もうタイヤ周りにこの フェンダーがこうここだけ分離してこう四角く 本当だ。 ペッタってなってると思うんですけど、もうこれも昔からもうジープの特徴的なはい。アイコンで なんか昔はこの上にさらにこう車をこう乗っけて え、 運ぶためにここ平だったっていう。 なるほど。 噂があります。 すごい。でもなんか泥が跳ねても大丈夫だよね。こんだけ空間てるのかな? うん。うん。 わあ。 結構やっぱりディフェンダーと比べても見た目がゴツゴツしてて はい。本当ですね。資格って感じですね。 1個1個一応実用的に 意味があって作られてるっていうだってあのまフロントのガラスももう資格じゃないですか?そ、 そうなんですよ。これま、四角でも昔のま 運用車というかこれでしかもここになってるんですけど はい。 ま、実はこれ屋根を開けることもできるんですよ。 あ、はい。 こうバコって多分そう そうですよね。原子的に そう相当重いと思うんですけど、これ屋根開けることができて はい。 すごいかつこのフロントガラスをこうペタって 倒すことができるっていう。 あ、だからこれ そう事がついてる。 本当にまさしく昔の軍用者みたいな。 そう。これペタってやって射撃射撃したりするっていう。 はい。 へえ。 怖いですけどこいですね。 はい。色々それが未だに はい。 投集されてるっていうのが結構いかついかついけど可愛いポイントが可愛いですねところですね。 へえ。 はい。ではサイドの方も見ていきたいと思いますが、なんかロゴがここに入ってるの可いいですよね。 なんかステッカーをこう 貼ってるみたいな確に 可愛いさがあります。 確かにね。自分でちょっとカスタマイズしたみたいな雰囲こにもう 1個貼りたいな。 はい。あ、いいですね。 自分のステッカーとかここ入ったら可愛いかもしれない。 はい。 こっちもね、タイヤが意外とこうごつい 本当ですよね。 こっちもマッドアンドスノーなんですけど、ま、オールテレインで、ま、よりこう見た目がやっぱり はい。もうタイヤ そうですね。 すごい こんなの見たことないです。あ、 あ、そう。昔はこういう姿っていう感じで。 本ですね。まんますごい。 はい。 へえ。 ちゃんと屋根が開いた状態になっちゃますね。こっちは。 なるほど。はい。 で、これはもう、ま、ディフェンダーはさっきステップ出てきましたけど、最初からついてるものになってます。 ついて。 ただこれ結構高いんで、やっぱ乗り込む時もちょっと 気を使うんですけども、その辺も本格的な オフローダーかなと。じゃ、ちょっと開けてもらってもいいですか? とって手が熱い。 熱いですね。 熱くなっちゃった。 はい。 うわ、もうこっちはもうトラックみたいな感じでさっき赤月さんが言ってたようにこうグリップをよしょってその ここのやつをで はい。 ここ乗るっていうはい。 結構原子的な 感じです。ま、こっちの方がやっぱり現代的というよりは昔ながら はい。 オフロードの車かなっていう。 へえ。ですか。 うわ、うわ。すごい。 はい。 結構中身は ね、 先進的というか そうですね。パネルもね、大きいし はい。的な部分と骨な部分ではい。ステッチが可愛いですね。 はい。 へえ。うん。 もなんかやっぱりこのあの外せる分の そうなんですよ。 いいですね。この屋根が。 そう、屋根がもうなんかそのまま鉄板みたいな感じの。 そのいいですよ。 はい。 結構他の車でこれないんでないですね。 結構唯一無の装備かなと 思います。白側も見てみましょうか。 こっちもですね、ちゃんとスペアタイヤが しっかり はい。ありますね。 はい。あった状態で そう白。 え、でもここにカメラがカメラがあるんです。 実はあっちにもあったんですけど、ここにカメラがあって、 やっぱりあのオフロードの車って路面が結構ゴツゴツしてるとこ走してるので、この足元の状況がどうなってるか見ときたいんですね。なんです側がどうなってるのか見るために [音楽] カメラがしっかりついてると へえところですね。 もう開げてみちゃおうかな。 はい。これちょっと面白いんであげてみてください。 なんだ? え?ついてこないの? そう、ついてこないです。 え、知らなかった。なぜか下から分割になってて、ま、このまま入れることもできるし、あとこれをちょっとパッと上に上げてみてもいいですか? そう。 単純に抑えられてるだけっていう。 面白い。 はい。こういうき方をするのがちょっとジープのラングラの特徴になってますね。 すごい。 うん。 でもこれいいですね。あの、 上がそんなに高くないところとかで物だけとりあえずみたいな時とか いや、本当に こうやって そうですよね。 はい。 結構ね、駐車場で屋根の高さがこうあると上上げられないっていう時もあったりする。 わあ、すごい。でも簡単に開きますね。本当 はい。 軽く開けますし。 はい。 中はあのやっぱりこう屋根が開くモデルなので屋根を開けた時のあの安全性を確保するためにこれロールケージっていう なるほど。 ま、大とか転がっても大丈夫なようにこれが すごい 装備されちゃってるんで なかなかこれがすごい特徴的な装備だなと 思います。 はい。それでは2 室もたっぷり見たので今度は内装をゆっくり見ていきたいと思います。お願いします。 お願いします。 はい。それでは内装も見ていきたいと思いますので若月さんには運転席に早速 座っていただこうと思います。 緊張しちゃいますね。 どうぞ。どうぞ。 よいしょ。 じゃ、私は助席側に参りますね。 あ、 乗りま。よいしょ。 あ、でもステップあるから全然乗りやすいですね。 あ、思ったより乗りやすいですか? あ、確かにステップあるから全然いきます。 はい。 うわあ、かっこよい。 あ、似合うね。かっこいい。めっちゃ似合う。 本当ですか? 素敵ですね。 え、すごい。 やっぱこのゴツゴツした感じがまた雰囲気がいいですよね。 めちゃめちゃいいですね。 これすごいですね。 ここのルーフを外れるんで、この辺の感じとかが。 あ、なるほど。 はい。 すごい。でもあ、ええ、細部にこだわりがある。ちゃんとミラーに照明はついてるんだ。 思いました。 そういうところも意外と暗いところで見れるようにしてくれてんですけど。 そうですね。こういうところはちゃんと最新装備がありますし。 すごい。 ハンドルもなかなか立派な。 なかなか立派ですね。ここにマークあるのもいいですし。 [音楽] はい。 かっこいい。あ、でもなんか うん。うん。 ここのなんて言うんですか?ウインカーとかのやつが短く感じます。 はい。ああ、ちょっとし短いですね。 はい。なんか運転してて うん。うん。 普段この辺にあるので ああ、確かにちょっと内側にある印象かもしれないですね。 はい。すごい。 確かにコンドルの中から見えるぐらいの感じのサイズ感ですね。だって私は外社に乗ったことがないので はい。 これ反対なんですね。 あ、そうなんですよ。 いや、 これは市場に行く時 1番ドキドキする。 間違えてこうワイパーがこうなってああってなるやつですね。 いや、私もよくやってますね。大丈夫です。 いや、すごい。すごい本当ですね。だから曲がらない道路行くしかないですね。 直線だけ。 それならいいかも。 はい。 結構ね、シフトレバーとかもごですね。い、太い、この シフトが付いてて。 うわあ。でもここにもちゃんとマークがあって ね、G+Cマークがあったり、 ま、あとはこれは4駆の ちゃんとした黒感だなっていうのがこれが復変速器って言うんですけど はい。 ま、この4輪を動かしてるのが 4駆で はい。こう2 輪だけ動かす当たり前なんですけど、それをここで切り替えられるんです。 はい。あ、切り替えられるんですか? はい。はい。 へえ。ま、肉だと 燃費が良くなったりとか、ま、普通に運転する時ははい。ちのりは肉でもいいし、 ま、4のハイギアード も、ま、どっちかといえば普通の、 ま、泥道でもいいですし、ただもっとすごい深い雪とか泥とかになった時に 4駆のローをうん。 入れるともっとこうトル 乗り越えられるぞっていうのがここで選べたりするとすごい いうところがはい。設定されてますね。 へえ、面白い。こ、もう遠いですね。 そうですね。 若さんのサイズ感だと すごい。やっぱもう サイドレバーがちょっとちょっと遠いところにありますけど。 はい。 そうです。かっこいい。その結構体があってもちゃんとバランスよくできるようになってるのがうん。うん。そうですね。結構大きい人でも乗りやすいんじゃないかなと思います。と結構ね、パネルも はい。 こ、高精裁な感じで見やすい。 めっちゃ見やすいです。 はい。この辺はあと AppleCarPlayと GoogleのAndroid オードも付いてるんではい。スマホつでいいけますね。 はい。GoogleMapでもいけるし なるほど。 最新装備も一応ついてるというところですね。 素晴らしい。 はい。 いいとこ取り。 いいとこ取り。 ま、いいものがついてますけど、やっぱオフロード走る時用にこうこれは昼セントとか [音楽] へえってこう坂道を下る時に はい。 こう勝手に自分がブレーキ踏まなくても一定速でゆっくりこう降りてくれるとかっていう機能もあったりするな使わないかもしれないですね。 使わないですけど助かりますね。なんかの時には はい。そういうのがあったりします。 うわかね。 はい。ちょっと欲しくなりますね。 お、 ちょっと好きになっちゃいましたか。 なりましたね。なんか あの、もう本当に近所にある外観だけしか見てなかったので、なんかもうごついなって印象と [音楽] そのオフロードっぽいからあんまり普段乗りはとか思ったり、もうそういう人に特化してんのかなと思ったら もうちゃんと最新の運転しやすさも しっかりありつつ そうですね。 かつそのかっこよさも残しつつ うん。うん。 な感じが車って感じでいいです。 あ、いいですね。 はい。確かに運転は多分、ま、ちょっと大きいですけど、普通の車みたいな運転できるんじゃないかと思います。 そうですね。それは人気だわ。 はい。 白の棒 見てみましょうか。 よいしょ。 これも結構ね、乗り込みが 本当ですね。 よいしょって感じですけど。 うわあ。あ、なんかどうですか?後ろ側は ちょっと後ろのが高い印象ですけど。 ああ、多分そうなってると思います。やっぱ前の視界が見えづらくなっちゃうんで。 はい。前の席やりは上げてあるかなと。熱いですよね。エアコンも 広い。 はい。というところもあったり。 いや、 思ったより広いですね。 はい。乗り心地めっちゃいいです。 はい。 こういう車ってなんか後ろの席の人は牛ぎにこうですってるのかなと思いはい。結構快適に慣れちゃいそうな。 これエアバック出るんですか? あ、そうですね。ここにエアバックするし。 あ、でもこれ取っちゃった時に そうそう。エアクがなくなっちゃう。サイドエア爆箱だ。これもよく考えられてるなっていう感じがしますよね。 へえ。うわあ。 一応最新安全装備もあり。 はい。お 城の人も全然嫌なく乗れますね。これは家族で乗ってても そうですね。 なんか楽しそう。 そうですよね。ちょっと1 個面白い装備が普通ここにもう 1人乗れるんですけど、2 人で後ろ乗ってる時はこれをこう引っ張ってもらうとこれが倒れてきて かっこ そう。これドリンクホルダーになる。 え、だからなんかここ変な形してんなって思ってたんですけど。 そう。そう。何これって思うんですけど。 納得の装備がついてると。 え、こう、もうこうですよ。 こうですね。 いやあ、映画館じゃないですか? そう、意外とこう後ろゆったり実は使えるんだな。 めちゃいい。 はい。こんなものもついてたりとか。 なるほど。 はい。 考えられてる。 そうなんです。 いや、無駄がないですね。 そうなんですよ。 やっぱこういう車だと、ま、スペースを取るのに難しいというか、やっぱりこのドアがしっかりしてたり、屋根が開いたりすると 場所がなくなるんですけど、こういった工夫で 本当に なんとかいろんなことをこうまく賄ってるのがすごい。 次はディフェンダーも見ていきたいと思います。 はい。じゃあディフェンダーへ乗り換えましたがどうですか? 全然違います。 全然違いますね。 景色も違いますし、このハンドルからも 形も全然違うし。 うん。はい。 面白いですね。 ねえ、なんか同じようなこう本格的オフローダーなのに なんか中をすごい上質な、 もう精神的なすごいな。 綺麗ですよね。さっき赤さんも言ってましたけど、このちょっと乾きっぽい はい。 なんかツート白とか黒とかと組み合わせてておしゃれ。 なんかバコってなんか ここに全部物を乗っけられるという。 そうですね。 物もこの置けるし、ちゃんとドリンクホードは上にも上の貝についてるというかですね。 このなんか2 階建て構造みたいなのもちょっとおしゃれですよ。 すごいね。すごい。うわ、ここにあるんですか? そう。シフトムはここにあったりとか。ま、車でも全然違うなっていう。 だってこれここにあるやつとかもありません? あ、あります。あります。最近はそう、ここにシフトがある。メルセデスベンツとかここにシフトがあったりとか。 そうですね。 ま、色々違うんですけど、やっぱり面白い。 はい。結構中いい感じですね。雰囲気がまた部骨っていうかはい。 いい感じです。 もうすごいあのシャープですよ。 はい。高級感あるし。 あります。あります。あとすごい広く感じます。 なんか うん。な んでですかね。多分そこまで大きさは変わらないのかな? そうですね。中がやっぱりあのあっちはそういですね。 急にこう鉄板で はい。この辺物が でね、確実に場所が決まっててなんですけど。 あ、これも開くんですか ね?これサンルーフがついてるんで開くんですよ。 ええ、 違った形ですけど、どっちもい面白い 少し屋根が開く。これをここをこう押すと、あ、こういう感じでうわ、 火の光も入ってきますよ。 本当ですね。 はい。ま、こんな感じでちょっと眩しい。眩しいがっつり開くんですね。がっつり開いちゃいます。 なんか1個1 個なんかガラスがあるんじゃないのかと思いつつ こうちゃんと布でルーフが開くようになってて、ま、いつも一応こっちもオープンを楽しめますよって はい。ところがあったりですとか。 へえ。 面白いわ。パネルももうでかいし はい。 綺麗だし 綺麗ですよね。 面白い。 デザイン性もこの辺にディフェンダーとか書いて 可いいですね。 こういうところがちょっと心引かれるんだ。 ちゃんとしてる。 はい。 ま、この辺はやっぱあの川なんですけど、ここの物置くところは樹脂のパーツでできてるんで、この辺はガシガシ拭いてもはい。そういうことですね。 大丈夫だったりとか。 ハンドルここがです。はい。 そう。よく使うところはこうちょっと強い素材というか傷つけない素材になってて。 これはもしかしてあれですか?携帯充電できるみたいなやつですか? できます。 うわあ。置くやつだ。 そしてこれちょっとここへ手入れてみてください。マジですか?ついてます。冷蔵庫。 [笑い] マジ? そりゃ高級者だ。 はい。そうなんです。これでま、ちゃんと冷たさを強くできたりとかで、ま、冷やしたいものとか、ま、今日みたいな暑い日は何か冷やしといて飲むとかもできちゃいますんで。 はい。 やっぱちょっとこっちの方が現代的な感じですね。どうしても すごい。それはちょっと 友達とかに自慢したい。 見ていいよつって手入れてって言ってやりたい。 冷たいよって言って。 いいですね。 はい。できたりしたり。 うわあ、素敵。 はい。こんな装備もついてますと。 わあ、 いう感じですね。 可いいですね。 はい。 じゃ、ちょっと後ろ側見てみますか。 はい。じゃあ鉱石に来ましたけど なんかやっぱり ラングラ比べると広いし 広いですね。 快適な感じがしますね。 はい。すごい。 シートもしっかりしてるんでこれは寝れますね。 後ろの席の人もすんごい快適に はい。いいシートで はい。そうですね。しっかりしてます。 これもしかしてですか? はい。ここもはい。ちゃんとあっちは ああ、ちゃんとしてますね。 はい。こっちはここの背もたれだけ倒れてドリンク台に 助かる。 はい。 やっぱ欲しいですよね。 欲しいですね。 髭置きがあると はい。この辺もしっかりしてますし、ま、後ろにエアコンの吹き出し口とかも充電ケーブルも うわあ。後ろの人もちゃんと快適に はい。 ま、なかなか後ろでこう温度調節ってできないところもちゃんと 前と はい。 へえ。 ね、自分たで後ろの涼しさ変えられると。 それはいい。 はい。ちょっと面白いのがこの お目の方にここちゃんと屋根みたいなあって少し光が取り込まれてたり辺もちょっと面白い。 いいデザインですね。 はい。装備かなと思います。 すごい。 はい。 これはこれもう向こうでも言いましたけどやっぱ はい。 欲しくなりますね。惜しくなりますか? 2台ともなんかこう違った魅力が 違いますね。どっちもいいな。 はい。ま、どっちもガシガシ乗れて走れるモデルですけど、ま、インテリアの雰囲気はだいぶ柄と 変わりますし、 ま、どういう自分で乗って使って はい。 ライフスタイル送るかみたいなイメージでかなり変わってくるか。 無駄がないですね。こっちの方がどっちかっていうとファミリーでも うん。うん。うん。 向こうだったら結構キャンプとかそういう友達とっていう雰囲気でこっちは 家族乗りも良さそうな そうですね。ま、7 人乗りモデルもありますし、もうこれで 結構家族で移動もできるしで はい。 こんな感じで はい。じゃあ次は早速 はい。 史場に行ってみたいと思います。 乗れるかな? 絶対大丈夫だと思います。じゃ、若月さんにも運転してもらいたいと思います。 頑張ります。 新車から急車まで現役レーシングドライバーが超変解説。カープライ。 おお、発信。 う、緊張 静かですね。でも意外と そうなんですよ。 はい。そういうことで これで早速若月さんに運転してもらおうと思うんですけども。 はい。 いきなり乗った感じはどうですか? え、正直まだ緊張してるんですけど。 そうですよね。 あの、何ですかね。勝手に自分の中の印象でオフロード者ってこう グイーンみたいな、こう反動とかがすごいのかなっていう頑張るためにみたいなあ て本当にド素人の考えしかなかったんですけど はい。 めちゃ静かで そうですよね。 すごいスムーズな発信をしてくれるので うん。うん。うん。うん。 ま、この今乗ってるラングラーも今、ま、 2L の直用エンジンっていう、ま、この車にしてはすごいサイズがちっちゃいエンジンであの動かしてるのでエンジン音も割と静かだと思います。 めっちゃ静はただパワーは結構ありますよね。 はい。あります。 しっかり進んでくれるてる感じはあるかなと。結構やっぱ座ってみると着剤値がだいぶこう高いところにあるんで、ま、見晴しはまあまあいいかなっていう はい。感じがすると思うんですけど、 それを変えられるのも びっくりでした。 はい。うん。うん。そうですよね。シートポジションも電動でこう揚げ下げできたり するので、ま、若つ月さんみたいな小柄な女性でも大柄の男性でも結構ちゃんとポジションは取れるようになってるので、それは安心かなと。 うん。そこがちょっとあのなんか 座った時深いのかなと思って。でかい車って あ、そうですよね。 こう、こういう感じになるのかなと思ったらそんなことなくて うん。ね、意外と自然に運転できる位置座れるんじゃないかなと思います。もう左ウインカー慣れてきましたね。 いや、今もう一生懸命こっちに 1回手かかりかけますけど。 はい。でも確かに車内は結構静かですし はい。 ただやっぱりこのオフロードの車ってこう足が結構こうゴツゴツした場所に行くこともあって足がこう伸びないとちゃんと地面に設置しないっていうのもあって結構足がこう色々こう動いてる感覚が あると思うんですけど、ま、それもちょっと味かなと 面白いですね。なかなかない。 はい。ちょっとこうトラック運転してるみたいな 雰囲気があるんですよね。 これで結構次にスポーツタイプのこう低いやつとか 乗ったらスーパーカーとかもう 全然違う。 多分そうですね。 感覚なんだろうなと思うと車って面白いですよね。 乗り物としてちょっと別物っていう感じで はい。 ま、ちょっと乗ってるとワクワクってするような ちょっとどっか冒険に行きたくなるような雰囲気が あるかもしれないですね。こっちの方が はい。 で、ま、やっぱちょっとサイズ感は大きいかもしれないんですが、ま、ボンネットがちゃんとこう見えるようにはなっていて、ま、どの辺にこう自分が今こう座って前がどのぐらい長いかなっていうのは比較的分かりやすい そうですね。 かなという感じがしますね。 でも若さん普通に運転がうまいっていうか慣れてますね。 いやいやいやいや、そんなことないです。本当に 本当ですか? はい。 めっちゃ緊張します。 でもいきなり知らない車乗るのはやっぱり絶対緊張すると。 緊張しますね。 そうですね。多分いきなりこの大きい車乗れって言われたらドキドキしちゃうと思うんですけどさすが上手で インタカーとかもつものが取れなかった時に うん。うん。 はって思います。 そっか。も乗ってるのに今日はこれかみたいな。 はい。 慣れてる車がやっぱ1 番いいんですもんね。 あとなんかこのバックミラーもモニターになってるやつとかあるじゃないですか。 [音楽] あ、あります。最近デジタルルームミラーっていう はい。なんかあれに慣れてると はい。 こっちがダメだし逆に ああ、 こっちに慣れてるとあっちが難しいしとか。 なるほど。土地派ですか? 私はあのモニターじゃない方が ああ、普通のやつ。 はい。 ディフェンダーの方はですね。 そうですよね。そう思ってました。 そう。もうついてるし。でも普通のミラーにもカチやったらできるしでお好きな方でって感じですけど。 ま、これは完全に重い普通のミラーなんで すごいなんか綺麗に見えるようにちょっと黒い うん。うん。 あれがかかってて 見やすいですか?結構 はい。なんかな んですかね?光はあんまり関係なく そうですね。最近のミラーはこう暴言っていうか眩しさを軽減するものになってたりするので結構それは見やすいかもしんないですね。 やっぱこのランっても昔ながら、ま、トラックとかもそうなんですけど、ラダーフレームって言ってこの下の車体とボディが別になってるもので、ま、これがもう昔ながらのオフロードの車の作り方なんですけど、 ま、それもあってちょっと 乗り心地はそんなに実は良くないていうか、ちょっとプルプルした感じが 伝わってくるかなと思うんですけど、ま、その辺がちょっともしかしたらディフェンダーと差があるかもしれない。 確かね。なので結構までも優ですか? 優ですね。 言うてかね。結構スムーズに スムーズです。 走ってる感じが はい。 しますね。 普段はこのぐらい大きい車は運転したことありますか? 全くないです。ほとんど初めて 全くないです。 はい。 あのSUV かっこいいなっていう思いながらもう [音楽] うん。うん。うん。うん。 やっぱりどこかあのすれ違いが怖い ていう印象で。 そうですよね。特に細い道とかとか そうです。それでちょっとちっちゃいのちっちゃいのって思ってて うん。ま、なかなかチャレンジするにはいきなり勇気がるかなっていう 感じはしますよね。ま、ディフェンダーとかも Gングラーとか、ま、メルセデスで言えば Gクラスとか結構人気のモデルですけど、 確かに最初運転はどうかなって不安になるかなと思うんですけど。 そう。だからなんか2択だっていうので 最初はその免許取って言われたのが うん。うん。 最初からちょっと大きめの車に行ったら ああ、 そのもうちっちゃいから大きい行くと怖いけど大きいからちっちゃいだったらあれスムーズみたいになるから もう大きいので行くか。 なるほど。 もうぶつけるの怖いからちっちゃく行くかっていうので私はちっちゃい方がいいなと思っちゃったので。 ああでもそうですよね。いや、大きいのは多分絶対 1回ぶつけると思いますけど。 いや、そうなんですよ。 するか絶対しますよね。 はい。私もでもちっちゃくてもぶつけちゃうと思うから。 すごい違えた。 はい。 ま、こんな感じでチジプラングラー少し乗ってもらいましたけど でも思ったよりてか若つさんがまず運転がうまいの。 いやいやいやいやいや。そんなことないです。本当に。はい。 すごい。でもあのミラーにももしかしたらこれもオプションかなんかかわかんないですけど うん。はい。 そこの下のところにも ちっちゃいミラーがあって それめっちゃはい。 ありがたくて。 そうですよね。多分このやっぱ高さがあるんで周りに例えば子供とかなんかものがあったりするとちょっと危ないのでこれで確認してもらえる。 確かに高さあると下見えないですもん。 そうなんです。そこが不安になると思う。はい。 はい。なんかバイクでも うん。 この道を通りまして。 あ、本当ですか? はい。 ええ。それもえ、自分でド、ドライブというか、 いや、その時も撮影だったんですけど、なんか同じようにうん。 こうやって取って、 こうやって並走って言われたんですけど、それが私初めてだったので、こう車とかあ、抜かしました。 行ってってことだと思ってブーンって言ったら違 何にも取れなかったって言って。 そう。なんかそんないきなり言われてもわかんないですよね。 はい。なかなか うん。 並走しないので。 はい。 いや、でも若月さんマジで運転がうまいです。 いやいや、うまくないです。うまくないです。 うまい。 本当に。 じゃ、普段やっぱ慣れてるんだなって感じがする。 とってもあの乱暴な運転をしないようにと心がけてますね。 [音楽] へえ。すごい。素晴らしい。 いやいやいや。この右の はい。 ミラーにある三角形とま左もあるのかな?あれ、それはなんか あ、そうです。 車両が近いと赤くなるやつですか? そうです。そうです。 多分この右後ろとかにいて、ま、自分が四角になりやすいとこに車がいるとあそこが光って車こっちにいるよみたいな車線変更とかする時に ピッピ言ってくるやつですね。 そうですね。危ないよみたいなのがついてたりしますね。 すごい三角形なん。 え、じゃ、2 輪も結構色々撮影とか乗ったりされてるんですね。 うん。でも2輪の方が うん。 もう慣れてなさすぎて。 そうなんですか。 はい。全然ですね。 いや、そうですよね。 はい。 自分でこうずっと毎日とか乗ってない限りそんなに 本当にそうです。 慣れないかなって。 なんかギアチェンとかも慣れてないので うん。うん。うん。 あ、やべえみたいな。 うん。 一速じゃないと発信できないとかなんかもう はい。 わタわタしてそうですよね。 いや、バイク大変。私バイクは憧れがあるんですけど、絶対に私は怪我してしまう自信があるので。 いやあ、そうですよね。怪我は本当にします。 しますか? はい。 いや、原付はやっぱり普通免許で乗れるんで乗ってたことがあるんですけどやっぱりはい。雨の日にマンホールで思いっきり焦げてわ。 なんか本当にちょっとの雨でも行くって言ってました。そんなにスピード出してないのに。 うん。 やっぱそうなんですね。 そう。ワンホールで思いきり盛大に転んでいーなってからやめました。 うわ、それはそうですね。 なんか うん。 言われましたもん。すごい。 あの、とりあえずマンホール鉄板の上とかは危ないかなって。 そうです。そうなんですよ。 私もでも原付を乗らずに はい。 お、 取っちゃったので でもすごい なんかもうあの心配でしかないです。 すごい。でもそれでまず教習所に行ってあれを乗れることがすごいな。 いやいやいやいやいや。 ほぼ乗れてないで卒業。いいや。 これで行動大丈夫かな? いやいやいやいや。 やっぱ初内で終わっちゃうので。 あ、そうか。あ、 はい。そうですね。 そうなんですよ。 あ、4人と違って出ないんだ。 はい。多分先生が助けられないので 1人で。 あ、そういうこと。 はい。 なるほど。 それがなんかもう Aみたいな交通ルールもちろん 知ってはいるけどみたいな。 はい。そうですよね。急にあとは 1人でじゃあ行動 結構大変ですよ。 不安です。 はい。 ええ、そうなんだ。 2輪ってちょっと大変かもとそう思った。 そうなんですよ。 じゃ、最初に行動出る時めっちゃ怖いですね。 はい。 へえ。なるほど。 みんなそれを実は乗り越えてた。 すごいなって思いました ですね。 はい。 へえ。知らなかった。 全然違う。 全然違いますね。 全然違います。 はい。ということで若月さんにディフェンダーに乗り換えてもらいましたけど はい。はい。 なんかこうもうすに発信のした時から 全然違います。 全然違いますよね。 はい。 どんな感じですか? あの最新すぎてまだ私が乗りこなせてないっていうところもありますけど はい。 なんですかね。あの、勝手に車が運転してくれます。その運転しようとせずとも あ、はい。 運転してくれるので 多分今すごく力が入ってるんで うん。うん。 こう運転し 自分の中でまだ仕切れてないんですけど はい。 これ慣れたらもう楽に うん。 遠くまで行けるんだろうなっていう うん。うん。 走り心地ですね。 そうですよね。だから横から見ててももうこれ私の車ですみたいな。 あ、本当ですか? はい。スムーズ。 はい。リラックスして多分運転できるんだと思います。 はい。そうですよね。でもこれもあの同じあっちも 2Lの直4エンジンとこっちも同じ 2Lの直4エンジンなんですけど 全然違いますね。このパワー感の出方とかあとはま、静かさとかも はい。 だいぶこっちの方が 全然 ね。 はい。 だいぶ現代的になってるなというか洗されてる感じがするんじゃないかと思いますけど。 あとはその窓の感じもやっぱ違うので うん。うん。 見え方も違いますね。でも そうですね、 広さで言うとこっちの方が窓広いんですけど そうですね。 でも見にくいってことはジープの方でもなかったんで うん。うん。うん。 やっぱちゃんと考えられてんだなって思いますね。 そうですね。 ま、赤月さんがおっしゃる通りとフロンドガラスの面積はこっちの方が多いと思うんですけど、あっちはま、狭いけどこう立ってるんで 多分視界はそんなに悪くないのかなっていうところが あると思います。でもやっぱり助席に乗っててもすごい快適です。 いや、そうですよね。助席広いですよね。 広いですし、なんかシートもやっぱり皮でこうしっかりしてる感じとか、 ちょっと包み込まれてる感じというか、 めちゃラックスして乗れるなっていう。 かっこいいですよね。 ね。 なんかやっぱりちょっとこう色とか気でオフロードア感もありながらやっぱり 最新の車っていう感じで そうですね。 もすごい快適です。こちらも すごいやっぱあのいいとこ取りの うん。 外見的にオフロードのそのなんかかっこよさがありつつ中がこんだけうん。 新しい感じだと うん。 なんですかね。ずっと長く運転できるんだろうなっていう風に思いますし。うん。 そうですよね。 はい。すごい快適ですよ。 うん。 ミラーもオプションかもしんないですけど、あれがついてて。 そうですね。 はい。このエアサスペンションが入ってるので、 またこの足元がすごい柔らかいというか、乗り心地もこう柔らかくてスムーズで いい感じなんじゃないかなと思いますけど。ま、これちょっとオプションで高いっちゃ高いんですけど。 ああ。いや、でも大事ですよね。 はい。 それがつくと結構こうやっぱり若つさんがおっしゃったようにロングドライブとか 長距離走るのも結構快適に 行けちゃうかなというなんかすごい静かですね。やっぱりしゃない。 はい。本当に静かです。これは音楽をかけたい。 本ん当ですね。アングラーは上がう鉄板で開けられるようになってるんでどうしてもこう外の音を拾っちゃう。なるほど。 はい。 ところもあるんですけど、こっちはやっぱ作りが最新の車で、ま、ボディとこう下回りが一体と重れてるものなんでやっぱ静か。 そうですね。 静かにはなりますね。 確かに。なんか一体感はあります。すごく うん。お、すごい。 なんか乗っかってるってよりも うん。 自分が車になってちゃんと運転してる感はこっちがあって。 ああ、まさしく はい。でもどっちの楽しさもありますね。 そうですよね。 あっちはなんかやっぱりちょっとアトラクションじゃないですけど。 そうですね。そうですね。 ちょっとアドベンチャー感じで はい。 なんか楽しく乗れたり、こっちは本当ね、快適って感じで、 ま、どっちもなんか魅力が ありますね。 ありましたね。これも本当悩ましいところっていうか。 いやあ、 どうですか?若つさん的には もうなんか深い。 深い。それ 本当にあの新しくはいいってもんでもないし。 そうですね。 そうなんですよ。うん。 なんか車の良さとか昔ながらのこの感じがいいとかそういうのもあって うん。 いやあ、分かります。 はい。 意外とこう車の世界に踏み入いってくるとこれこうこれってこうなんだとか 本当に ね、ところからこう受け取るものが多くて 面白いんですよね。今日も多分このちょっとの走行しかしてないので はい。うん。 あれなんですけど使いこなせてないことが多いと思うんですよね。普段の ああ、 車に乗ってても なるほど。 そうなんですよね。なんか最近のその機能で追跡機能みたいとかあるじゃないですか。ああいうのとか使ったことないんですけど。 あり。あ、そうなんですね。 はい。 やっぱあれ高速乗る時とかに、ま、クルーズコントロールっていうのがついてますけど、あれとか使、使うようになると めちゃ快適に いや、そうですよね。 なったり。ただでも最初は怖いですよね。 怖いですね。 ね、勝手に車が そうなんですよ。 進むのかって思うとちょっと怖いんですけど、慣れちゃうとそれはそれでやっぱり快適に いやあ、 使えたりするんで。 そういうのもちゃんとなんか はい。 フル活用できたらもっと車のドライブとか そういうものが楽しくなるんだろうなと思ってるので。うん。うん。ああ、すごい。上心が いや、ちゃんと知らなきゃなって思いますね。 いやあ、でも確かに実は色々ついてるけど、 そうですね。ま も私ら止まると思うんで。 いや、すごいですもんね、今は。 はい。ものがやっぱり ついてて、でも若月さんがもうこの 2 台を乗っただけで車のいろんなことを体感してもらってる感じがあって嬉しいです。 いや、こんなに違うと思わなかったです。正直。 そうですよね。 はい。 なんか本当にどっちもオフロードのガツガツ走れる車なんですけど、 やっぱその違いが そうですね、 より明確に出る2 台なのかなっていう感じがします。 はい。あとはやっぱその自分がディーラーさんのとことか行かない限り内装って うん。 なかなか自分の目で見れないじゃないですか。動画とかだとあれですけどはい。なん か見るべきだなって思いましたね。 うん。うん。 やっぱね、なんか写真とかで見てもなんかそんなに変わんないかなとかって思っちゃうんですけど、実際にこう見て質感とか はい。 細かいところ見ると、ま、特に今日 G プランングラーとディフェンドは全然違うかなっていう はい。 感じがしますよね。 違いますね。 はい。 楽しいなあ。 うん。車はやっぱりこう見て触れて乗ってみるとかなり そうですね。 そう。想像としてたものと違ったり はい。 それが面白いところでもあるんですよね。悩ましいな。でも私もどっち買えって言われたらすごい悩むかもしれな。 いやあ、本当にあのなんか1000 万あげるのでどっちか買ってくださいって言われたらめっちゃ悩みません? 悩みますね。いいや。どっちにしよう? 1台しかダめですって言って はい。 どっちかですって言われたらやむな。 悩みますよね。こいいとこが違いすぎると そうですね。はい。 いや、チープランあったらちょっと楽しいなと思うし。 ディフェンダーったら割とこう毎日いろんなとこで乗って使えるなと思う。 そう、そうなんですよ。 いや、悩ましい。 悩ましいですよね、これ。 悩ましい。 外側ラングラー、内側自 番いいじゃないですか が。理想感みたいな感じで。 はい。それは思いました ですよね。 はい。 結構デザインはやっぱりジープって独特で可愛くて、ま、ジープはやっぱり見た目がどうしても 唯一無な格好していですね。 あれはいいなと思うし。 はい。 内装はやっぱこのディフェンダーの感じでおしゃれで そう。 これはちょっといいなと思うしで悩ましい。 悩ましいですね。 うん。うん。うん。でも若月さんはこうG クラスとか ゲレンでバーゲンと言われる 車はどうですか? ええ、 ちょっと車格が上がって高いですけど。 そうですね。 はい。 かっこいいなと思いつ うん。 車のブランドによって乗りたい車が うん。うん。 違ってて。 へえ。 そのメルセデスとかだったら なんかEクラスとか なんかそういうこういう ちょっとセダっぽい スポーツセみたいな感じが良かったり。 あ、そうなんですか。なんですよ。なんか SUVがとかっていうよりもう なんかここのブランドだったらこれみたいな。 ええ。 そのマセラティだったらなんかクアトロポルテとかそういう低めのやつとか はい。うん。うん。 なので なんかやっぱそのSUV選ぶなら このランドローバー系とか ジープとかそれなって。 なるほど。すごい。 なるほど。 ですね。 いや、本当Gクラスとかは大人気で はい。そうですよね。 ね。 やっぱ本格的オフローダーでみんな乗りたいって言ったらすぐ G クラスケレんでとかっていう人が多いんですけど いやすごい若つ月さんは いやいやいやいやいやいや 人味違う感るというか ええそうですよね 確かに私もメルセデスだったらどっちかと言えばそういうセ段で高級なしっとりした はいかっこいいすよね いい車っていうのがあったら 1 番やっぱねブランドに合ってる車ってありますし そうですね。それすごく思います。 うん。うん。うん。じゃ、今日は本格的オフローダーの 2 台を若さんに実感してもらえたのは良かったかもしれない。 いやね。楽しいですね。 うん。うん。うん。 なかなか市場もやっぱブランド違うと はい。 できなかったりするので。 そうですよね。 こんな貴重な機会を いえいえ。 ありがとうございます。 いえいえ。こちらも乗っていただいて。あと若月さんやっぱり運転がすごい上手。 いやいや、そんなことないです。そんなことない。 本当に本当にすごい安心して私も 教習上とかでは取 らしていただいてはい。あの慎重すぎるって怒られました。 いや、いいでしょ。慎長の方がいいでしょって思いますけど。 そう。なんかあの一生待ってるよ君って言われました。なんか信号待ちとか いやだって怖いですしですしね。そんな そうですよ。 絶対待った方がいいですよ。私も松派なんで。あ、本当ですか? 安全第一で。 素晴らしいです。 本当にそれが大事だと思います。 新車から急車まで現役レーシングドライバーが超変解説。 カープライ。 はい。ということで今回は若つゆみさんにジープラングラーと はい。 ランドローバーのディフェンダーに乗ってもらいましたが いかがでしたか?率直 良かったです。 はい。はい。こんな楽しいって知らなかったです。やっぱ怖さの方が勝さっちゃってて大きいしな。 そこはもう本当にあのちゃんとプロが考えてくださってるわっていう 乗りやすさで そうですよね。 はい。小柄の自分でもあのちゃんとシートを揚げできたりとかそういうところの工夫がいっぱいあって うん。 かっこいいなあって思っていいなって思いましたね。 はい。どっちもめっちゃ似合ってました。 あ、本ん当ですか?嬉しい。 はい。なので本当にしかも若つ月さんがめっちゃ運転うまいんです。 うくないですよ。慎重すぎるだけど。 いや、本当になので私も安心して横で良かったです。 でも本当ジープラングラーとディフェンダーでかなり性格が そうですね。 結構悩ましいですけど若つさん的にはこっちがちょっとお気に入りかなとかこっちは良かったなみたいなとこありますか? うわあ。私は はい。 あの、内装のシンプルでこう洗された感じとかいうところでは ディフェンダーがやっぱり あ、インテリアが素敵、 インテリアが素敵でしたね。 本当にあのな んですかね、としたフォルムが、ま、外もそうですけど、中も統一されてて おしゃれだなと思って。うんうん。はい。 で、このジープのラグラの方は私的になぜか運転しやすくて ね。それがびっくりした。そうなんですよ。 そうなんですよ。それの多分理由としては うん。 制御が自分でできてるっていうところというか 多分乗せてもらってる感じなんですよ。 言うてましたね。私こっちはなんか勝手に運転してくれてる感じです。 そうなんですよ。多分発信のスムーズさとかすごく考えられてるので、 あ、すごい綺麗にって思うんですけど、こっちはよいしょって自分でやれてるその ちゃんと扱えてる感が ああ、 すごく良くて なるほど。 どっちもいいところがあって はい。良かったですね。 いや、若つ月さんの今の感想を聞くとこれは車付きの素失がある。本当ですか? 嬉しい。 はい。やっぱ車を自分で動かしたいって思うのがやっぱ車好きの人たちの結構意見なんで。 確かにこっちの方が自分で動かしてる感とか ちょっと車らしいこう動きとかを感じられるので はい。はい。 好きなんだろうな。 なるほど。いや、面白かったですね。なのではい。 若月さんもすごい楽しそうに運転していただいたので、私もすごい楽しかったです。 楽。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 今回の動画が面白いなと思った方は是非高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします。 [音楽] [拍手] [音楽]
【若月佑美初登場!】約1000万円で買える?ジープ ラングラーとランドローバーディフェンダーを伊藤梓と試乗レビュー!人気の輸入SUVを初試乗する若月佑美の印象は?
今回のカープライムは、本格オフローダーの人気輸入SUVである『JEEP ラングラー』と『ランドローバー・ディフェンダー』を初登場の #若月佑美 さんと #伊藤梓 さんと試乗レビュー!およそ1000万円の価格帯で買える?(オプションの内容は人それぞれではありますが..☺️)
この両車に初試乗となる若月さんの評価は?是非ご覧くださいね😊
\プロモーションご相談受付のお知らせ!🚗/
「CARPRIME」ではプロモーションに関するご相談を随時受付しております!
こんなプロモーションしてほしい!スポンサーになってみたい!
など個人の方・企業の方ご興味がある方はぜひお問い合わせください。
皆様からのご相談お待ちしおります!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd_0C0D0lK0fa7cGNc_BqmGdpZq48LrohOgtY2SLjBzkqI2Iw/viewform
▼チャンネル登録&高評価お願いします▼
https://www.youtube.com/c/carprimeofficial
※ iPhoneの方はアプリでは出来ないため、ブラウザより登録をお願いします!
▼メンバーシップ制度▼
https://www.youtube.com/channel/UCnN46269VId_LzgcFIB-KXA/join
メンバー限定のライブ配信やプレゼントも?ご登録よろしくお願い致します!
**********************************
クルマの新しい魅力を発見するメディア「CARPRIME」Powered by CarMe
CARPRIMEでは、毎週、気になるクルマ、話題のクルマを取り上げ、クルマのある日常を楽しむ全ての人へ、知的好奇心を満たすチャンネルを目指し、様々なクルマ・企画を展開しています。ぜひ、チャンネル登録して頂けますと幸いです。
https://www.youtube.com/channel/UCnN46269VId_LzgcFIB-KXA
Would you like to watch our content with English subtitles?
We launched CAR PRIME ENGLISH CHANNEL. Subscribe from the link below!
https://bit.ly/34kedzA
In association with CarMe:https://car-me.jp/
新車・自動車ニュースのWEBマガジン CarMe[カーミー]
https://car-me.jp/
CarMe[カーミー]|公式Twitter
Tweets by carme_jp
CarMe[カーミー]|FaceBook
https://www.facebook.com/carme.jp/
CARPRIME|公式Twitter
Tweets by CARPRIMEJPN
CARPRIME|公式Instagram
https://www.instagram.com/carprime.jpn_official/
CARPRIME|公式TikTok
@carprimechannel
CARPRIME|公式LINE
@carprime で検索!!
▼「車選びドットコム」で中古車を探そう!
https://www.kurumaerabi.com/
▼中古車検索 車選びドットコムアプリ iOS版はこちら!
https://apps.apple.com/jp/app/id72156…
▼中古車販売店のための管理システム「symphony」
https://www.kurumaerabi.co.jp/members…
運営元:株式会社ファブリカコミュニケーションズ
https://www.fabrica-com.co.jp/
【楽曲提供:株式会社光サプライズ】
**********************************

8 Comments
若がめっちゃ楽しそう🎶
ツナギ姿の若も初めて見ました!
似合ってます🎶
朝の早い仕事なので途中までしか見れなかったですが続きは明日見ます!
わかだー✨かわいい🩷今度は車!
若月さん参加嬉しいです☺️
若月さん初参加嬉しい😊🎉
リアクション可愛いなぁ😂😂
若月さん車も似合うなー。けっこう詳しいのね。楽しそうで何より。
実は内容より若月さんに目が行っちゃう人、他にもいますか?😅
谷口信輝さん居ないから伸びの良いですね。お爺ちゃんより