結名美月さんの『一時間空きました』を10分切り抜きました
向か井さん1時間開きました。いやあ。 いやあ、1時間開いちゃいましたね。 開いちゃいました。 開いちゃいましたんで、ちょっとね、お話もしていけたらと思います。さあ、ということで、本日のゲストはゆい水希さんです。 はい、ゆ水希です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。今から1 時間喋べるわけですけれども はい。本当にあの、ま、疑問があると思うんですよ。 呼ばれたんだろと。そうですね。 いやいや、やっぱりもうあの、ま、知ってる方もおれば、ま、知らない方もね、お呼びしてというような形で、そういう意味じゃ、初めまして。 初めましてです。 あの、存在を、あの、存じておりまして、あの、 はい。 天田の女性声優さんと結構あの、お話されてる。 いや、な、な、何かしら、なんか何かしらプレイボーイなようにも聞こえますけども、も単純にいろんな女性声制声優さんとラジオとか やってるっていうだけですよ。いやいや、もうありがたい。 今日お会いできてすごい嬉しいです。本当ですか? 楽しみにしてました。 いや、なかなかそうですよね。芸人さんとこうやってご一緒みたいなことって はい。もう初めて。 初めてですか?あ、そうか。 やっぱりその声優さんが多いですよね。 はい。ま、そうですね。 なのでほとんどあの、ま、顔馴染みというか知り合いの人とやるあのトークが多いので全くの初めまでやるっていうのはなんかやっぱちょっと緊張はありますよね。 そうですよね。だから僕もま基本インタビューアーじゃないですけど、まあま、いろんなこと聞きながらていう形で、まあ、なんだったらね、共通のものが見つかればいいなと思うんですけど。 見つけていきたいです。 そうですよね。いや、そうですよ。絶対に初めましての時は共通の門見つけた時のギュギュっとね、距離が縮まる感じありますから。うん。うん。 これが何かっていうどこで見つかるかっていう話ですから。 そうですよね。ねえ。趣味とか なんかお見合いみたい。 そうですね。お見合いですね。ご趣味はと 趣味は、ま、趣味って、ま、どうしてもめちゃくちゃ聞かれるじゃないですか。 はい。これ趣味何ってまず答えます? 1番最初趣味1番1 番に答えるのはゲームですね。 うん。ゲームがお好きです。はい。 ゲームもどのようなタイプのゲーム? えっと、1番好きなジャンルは、え、 FPS系のあ、なるほど。ゲームで10で 5番はいはいはいはいはい。 のゲーム結構長くやってます。 うん。ああ、そうなんですね。 ま、ちょっと上手かどうかは置いといて。 いやいやいやいやいや。上手でしょ。長くやってるんですけど。 いや、なんかそれがそうでもないんですよね。なんか長くやってる割に全然上達しない。 ええ。あ、なるほどなるほど。 まあでもあれもね、なんかすごく歩いてからなんかちょっと才能というかセンスがある はい。あります。センスがちょっと好きは好きなんですけど なんかセンス内側なのかなって思うこと結構たってあの結構自分の番組とかでもあのゲームが得意なんですって歌ってるのがあるんですけどなんかよくリスナーさんから得意なんですみたいな結構煽られることが割と煽ってますね。めっちゃ煽ってますね。それ そうなんですよ。 なんかちょっと、え、ゲームやられたりしますか? 僕ね、ゲームね、もう特にFPS はもうそれこそ、え、センスバツというか ああ、 もう本当にね、あの、ま、ゲーム全体でそうなんですけど、僕、あの、方向感覚が ああ、 わかんなくて、今どこから打たれてるのかとか全くわかんないですよ。 はいはいはいはいはい。 で、え、僕は、ま、唯一やってたのが、あの、デッドバイデイライトっていう、あ、ま、鬼ごっこみたいなゲームじゃないですか?あれも僕ずっとあの、要はね、え、敵が来てる方の音が鳴るわけじゃないですか? 僕ずっとそのキラーの方に近づいてて、これ全然わかんなかったんですけど、 3 ヶ月ぐらい経ってから僕ヘッドホンを逆につけてた。え? いや、そうなんですよ。 だからそれはそうなんですよ。 いや、それ1 番やっちゃいけないミスですよ。 だからずっとね、キラーから逃げようと思ってんのにキラーにはち合わせっていうことがずっとあって、 めちゃめちゃ先犯じゃないですか? そうです。そうです。そうです。なので本当にあ、やっぱ本当にセンスがないというかゲームのこともやっぱり全然知らないというか、そのヘッドホつけてやる左右逆になるなんて絶対ダめていうことをわかってないと。 ああ。はい。やっていうレベルなんで。 そう。本当初心者です、僕は。 まあでもゲームはでも自論、事論っていうか楽しければいいと思うんですよね。ま、ちょっと番組やってる側からしたら なんかきっとあのここはこうじゃないんだよなって思われること結構多いと思うんですけど、こうなんか頭使う系のゲームとかも好きなんですけどやっぱ はい。 うん。そんな回転がいい方じゃないので割となんか失敗することとかが多くて結構突っ込まれたりとかするので。 なるほど。 あ、でもそのゲーム系の番組ってやっぱそういうなんて言うんです、もうめちゃくちゃうまい人だったらいいですけど、もうそうじゃない時は本当にリスナーというか見てくれてる人と共にやっていく感じがいいですよね。 うん。でもそれもそれで楽しいですね。結構アドバイスくれたりもするので。 うん。 でも僕やっぱあのね、そういうのもね、やっぱ YouTube とかで配信やっててもやっぱりその頑張れとか いや何やってんねみたいなじりはいいんですけど本当にやっぱガチの方がちゃんとちゃんといや 1戦前と同じミスとか来た怖い怖い怖い あります。すいませんすません。 すいませんすみたいな。 そうそうなんですよね。なっちゃうんですけど。 いや、だからま、あ、ちなみにそのゲーム 1番最初にはまったゲームも FPSですか?そうですね。1 番最初にはまったのは FPS だとレインボーシっていうゲームなんですけど、 でも割と小学生の時からあの父親が結構ゲームやってたのマでそれであのゲーム好きになってて結構あのありましたね。 おう、小学生の時から落ちるゲーム機が色々 そのお父さんがやられてたゲームって何になるんすか?機械というか。 えっと、最初にあったのなんだろう? 64とかPlayation2 とかなんかその辺だった気がする。 あ、なるほどなるほど。で、その辺でなんかお父さんゲームやってんな。ちょっと横で見て楽しそうっていうところから。 そうです。 そん時のゲームって覚えてたりするんですか? え、これなんかなんかでも話したことあるんですけど、あの父親が あのクリスマスプレゼントだったかな。で、私姉がいるんですけど、ま、姉が 3つ上とかなんですけど、ま、そん時に 私は多分幼稚園生とかだったんですけど うん。あの、Playation2 をクリスマスプレゼントに買ってきて、 へえ。 で、あの、それのゲームのカセットがメタルギアソリッドだったんですよ。女の [笑い] 2人にメタルギアソリッドはちょっと 絶対自分が そうですよね。完全にあの、その壁打ちというか 1 回娘を挟んで自分がやりたいっていうだけですよね。 そうなんですよ。 完全にお父さんがダンボールに入ってますよね。 あ、そうなんだ。 で、まあま、そういう意味じゃ結構、まあ、言っても、ま、ちゃんと名作でありながら、うん。 [音楽] まあ、男の好きなみたいな感じなんですかね。 [音楽] はい。そうですね。でもちゃんとメタルギアソリッドも私多分幼稚生の頃は多分やってなかったんで、ちょっとある程度大人に大人ってか成長してからあの、ちょっとやった気がします。 うん。ああ、なるほどなるほど。 あ、じゃあ、ま、どっちかというと本当にサラブレッドじゃないですけど、幼い頃からもゲームがあってっていう はい。 これじゃあこの世界に入るきっかけもゲームだったりするんですか? いや、それはアニメがきっかけで で、姉はそんなにアニメオタクっていう感じではなかったんですけど、 あの、姉に教えてもらった少女漫画がきっかけではい。 あの、私がアニメを見るようになって、その作品きっかけで声優さんの存在を知って、 へえ。 声優さんなってみたいなて思ったのがきっかけですね。 じゃあ結構そこってト拍というか なんか普通アニメ見ててどっかのタイミングでこれの声当ててる人がいるんだって気づいてみたいなことだと思うんですけど漫画アニメで声優ってなんかポンポンポンというポンポンと行きましたね。 あの初恋いのキャラだったんです。その あの少女漫画の なるほど。そのひえ要はヒーローというか。そうです。そうです。 [音楽] はいはいはいはいはい。で、一体誰なんだろう?あれなんか名前のところにもう [音楽] 1個名前があるぞみたいなところから ですね。他の作品をたまたま見た時にあの同じ人がやってるって気づいてあ うん。はい。 声というか、あ、一緒の人なんだみたいな。 そこで初めて声優さんの存在を知って はい。 で、もう中学生くらいにはなりたいなって僕と抱いてました。 早いね。結構早かったと思います。 じゃあ結構もう夢自体はもう中学からもうずっと変わらずって感じですね。 そうですね。うん。うん。うん。 で、そこからそのじゃあどうやったら慣れるんだとかそういうことをま、探していくわけじゃないですか。 それであ、妖精所があるんだとかそういうことになっていくわけですね。 はい。そうです。そうです。 なんか最初に、えっと、行動を起こしたのは、あの、妖請所の前に 1 回なんか交募のオーディションがあったのを見て、それに応募して で、もう何もかも初めてだったので、そん時が多分高校 1年生とかだったんですよ。はい。 で、そん時にあの本当に審査員がバっていてっていう状態でその人前で何かをやるっていうことをやったことが ま、そりそうですよね。 はい。 もうビビり散らかしちゃって、あの、歌も歌わないといけないとかセリフなんかコピをやらなきゃいけないっていうのが、ま、割と打ちな性格ってのもあって [音楽] はい。 あ、でもこういうのもちゃんとできないと その声優さんって慣れないんだっていうのそこでちょっとあの現実を 結構早めに思いましたね。 思いましたね。 で、そこからやっぱちゃんと学ばないといけないんだっていうのを 感じてうん。 そう、自分で言うのもなんですけど、割と、ま、助力は高い方だと思います。できる方だとは思ってます。一時期あの料理教室とかも通ったので すげえ。今でもあの時のこと思い出すと ちょっと震えが飛んでかく
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