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MVの歴史を終わらせた「秒速五センチメートル」監督 奥山由之とネバヤン「お別れの歌」の小松菜奈

突然ですが、ここで悲しいお知らせなん ですけれども、え、ミュージックビデオ、 プロモーションビデオの、え、歴史は終了 しております。 で、これがどういう意味かって言うと、ま 、その色々あるじゃないですか。もう本当 何十年も前からマイケルジャクソンの スリラーであったりやとかなんかわかん ないですけどなんかエアロスミスの アルマゲドン的なものであったりだとか えーミスル的なものであったりとかま いろんなミュージックビデオの歴史がある と思うんですけれどもあのなぜその歴史が 終わってるかって言うと正解がもうおよそ 9年前8年前にえっと出てきてしまって いるんですよね。で、もったいぶブラゼに その、えっと、正解が何かって言うと、 えっと、ネバーヤングビーチという、えー 、バンドの、あの、ま、あの、ネオシティ ポップって言われているようなサチモスと ネバヤンとはい。あとはヨギニュー ウェーブスの3大挙で言われるネバヤんの お別れの歌というプロモーションビデオが あの液史を終わらせました。で、それが どういうものかって言うと、縦型の iPhoneの縦型のカメラ画角で小松 73をひたすら取り続けるだけっていうの が もう正解 なんですよね。あの、それ以上もそれ以下 もないというか ね、もっとお金がかかったものとか、 もっと凝ったものとか、もっとたくさんの 人が出てるものとか、もっと有名な女優 さんが出てるものとか色々あるし、まあ なんだったらもう、えっと、その YouTubeの動画の再生数や4億5億 行ってるものとかあるじゃないかっていう のは、ま、それはもう楽曲の力とか色々、 えっと、致名とか色々あると思うんです けど、でもものあの偏見と独断を持って 言うんですけども、もうそれが正解なん です。小松さんを、え、立型の画角で ひたすら取り続ける。 で、この、えっと、正解を叩き出した、 えっと、恐ろしい人がいるんですけれども 、奥山義之さんっていう、まだまだ超若い けれども、えっと、2010年代、20年 代でというか、ま、もう日本を代表する 写真家の1人になるだろうって言われてる 。方ですと。で、この方は、ま、もう本当 にあの、米剣士さんの感電っていうMV、 あの、ミュージックビデオ撮ったりだとか 、坂とか、あとは星野の剣とかくるリの えっと小白色の街、シャンハイガニの朝、 あのアートワークとかもやってるって聞い た時も僕はもう末恐ろしいというか、 びっくりしちゃったんですけれども、なん か本当に至るところにこの奥山さんがいる なっていうところです。 で、えっと、奥山さんがその PVの歴史を終わらせたネバーヤング ビーチのお別れの歌がどういうものかって いうと、さっき言った通りもうひたすら 小松さんを建方で取り続けます。で、えっ と、歌がすぐ始まるわけじゃなくて、3分 30秒ぐらいひたすらもう超資金距離で 小松さんがもう部屋でダラダラしてるとか 、旅行先で浴衣だとか、あの水族館で冷め てるとか、傘を振りかして脅けたポーズを してるとか、石の上からジャンプをすると かっていうようなまさになんかあの自分の 彼女という感じで、ま、小松さんが楽し そうに時には怒ったりとか、えっと、 ふざけたりとかしながら、あの、立方の 画面を、ま、すごい近い距離で、あの、 もう活躍しまくるっていうような感じで、 もうこれはね、ちょっとした見てはいけ ない夢を見てしまうというか、え、こんな シーン小松さんとこんな風になることが 自分の人生にあったのかもしれないって いうね、一瞬あの、2人とも見てはいけ ない幻想がね、頭の中に入ってきてしまっ て、うわ、そんなことありえないのにって 思ってしまったり苦しい思いしたりとか、 ま、それは、えっと、行き過ぎなんです けれども、まあ、でも自分のね、 パートナーであったりのとの思い出であっ たり、ま、別れてしまった人、文字通り そのお別れの歌っていう歌なので、あの、 根早の歌はそういう悲しい歌を歌ってるん ですけれども、 なんかそういう過去のことを思い出して ちょっと胸が好きって挑んだりとかって いうようなところもあるんですけれどもね 。で、あの、ずっとね、その小松さんは 画面上ほとんどの時間楽しそうにもう 可愛らしく美しくあのバタバタとかけ回っ てるんですけれども歌自体はお別れの歌で ねあ君には家やしないよっていうね悲しい 歌なんですよね。もうそこから、あ、これ はもうお別れをしてしまった小松ナさんを 我々は見てるんだ。それをあの この彼氏役の人っていうのはあの一切PV には出てこないんですけれどもPVは えっとこのお別れを知ってしまった男性が 小松さんのその動画を見続け るっていうようなことなんですね。なんと 悲しいものなのかっていうような見方を、 ま、あの映像では一切それが出てないん ですけど、歌とタイトルで我々はそういう 風な目線で見ると。 でね、このもうPVの歴史を終わらせた 奥山さんなんですけどすごいのはやっぱり も小松さんのこの表情をこれだけ引き出 すっていうのはなんかやっぱさすがの機代 の写真家であり、ま、最近はミュージック ビデオとかってもっと言うとあのついに あの秒速5cmを実すっていう非常にあの あのネットの住民オタク殺しって言われて いるあの深海ま誠さんの初規作ですよね。 あの、秒速5cmっていう、あの、全男性 の心をえぐるでお馴染みの、えっと、作品 を取るんですけれども、ま、まさにも本当 にそ、岡山さんしかいないなっていう風に 思うんですけども、やっぱり岡山さんって いうのはその元々がもうなんかもう執も もうピカピカあの小築の元社長さんの息子 さんで高校生の時にもうすでに写真で 大きな撮って、大学生の時にも撮ったりし ている。で、実際に今やってる仕事とかも 世の中から評価されるっていうような すごい人なんですけれども、やっぱりその 引き出し力みたいなのがすごいんだと思う んですよね。 で、えっと、 お山さんもなんかキャリアの初期の頃には 目の前の人を無視して自分の色を出そうと 思って失敗してしまったことが何度かあっ て、それが本当にあの後悔をして目の前の 人に向き合うっていう風に決めてるらしく て、だからこそま、あれだけのあの小松 さんの表情を引き出せたんだなっていう ところで、でかつま、その、えっと、奥山 さん自身もこのPVをなんて自分割れ ながら確信的なことをしてるんだと、あの 小松奈さんを目の前にして、あの超拙車で 取り続ける、もうドぎ巻きずっとしている 。で、なんだったらもう自分の両の足で 画角上自分の体は見えないけど足で小松 さんを走んで挟んでバーンつって出て いけよとかって言ったり、ま、冗談で言っ たりするとかっていうなんて恐れ多いこと をしてるんだっていう風に思いながらもで も小松さんと打ち解けて対話をして 打ち解けてその自然な表情とか振る舞いを 引き出しているとでこの映像を取れている 。しかも1日半でいろんな場所に行ったり とか、いろんな服を来てもらったりとかし てるんですが、料理を作ってもらったりと か。しかもまたね、その2人が住んで るっぽい部屋がいいんですよね。なんか こうふとかあってなんかちょっとお安い ような多分部屋であの若い2人がね青春の 一時をしかも終わってしまう時間を過ごし てるんだなっていう相居をさせるんです けれどもこのやっぱりこの奥山さんの 引き出し力がとんでもないし小松なさも すごいしそしてそれを見てる我々なんか 悪いもの見ちゃいけないものを見てしまっ ているような気分になってしまうと はいというのがねああの、このPVの歴史 を終わらせた奥山さんの、え、ネバヤンの お別りの歌なんですけれどもね、やっぱり その、これはちょっとなんかあんまり表に 出てない話なんで、えっと、どこまでって いう感じなのかあれなんですけど、あのね 、この奥山さんのえっとなんか取り方に 近いものっていうか、その 写真家の方で、あの、その瞬間を切り取る ことなんてベストの瞬間を切り取るとこと なんてできないんだよって話があるみたい で、あの、要は その決定的な瞬間をお前てをすることは できるし、そこにチーム一眼て向かうこと はできるんだけれども、その瞬間を見つけ た瞬間ってもうそのベストのタイミング から遅れてしまってるっていうのが、ま、 当たり前なんですけど、事実としてある みたいで、それを捉えることは基本的には できないとなんか、だからこそでもその たくさんを取るとかとした瞬間を待つって いうのがあるみたいで、それに必要なのは そのあの全面的にその 飛車体と信頼関係をちゃんと気づいて リラックスした表情を出してもらって取る というのが大事らしいです。で、さらに、 えっと、その目的的な、えっと、写真を 撮り終わった後の周辺時間で遊んでる時に 撮った写真が本番で使われることになった りっていうこともあって、それは別に偶然 的なものを、えっと、たまたま捉えたんで はなくて、そこまでお前したからこそふと した瞬間、そのお前をした状態にある飛車 体がたまたま自然な表情でやっていた、 えっと、振る舞いとかがもうベストな瞬間 になるっていうことがある。で、これって あれですよね。その、えっと、藤井風さん の青春病のPVでこうやって、みんなで こうやってふざけてる瞬間を隠し取りして いて、それをPVに使っていたっていう ところもあって、やっぱり、ま、そのある 程度その領域に達した、えっと、ま、監督 さんとか写真家さんには、あの、常識的な 狙うべき行為なんだっていうところが 分かります。はい。というところで、あの 、そこから想像するに、あの、全力で相手 との対話をして、相手を理解してお前をし て、えっとね、相手をリラックスさせる ような振る舞いをしたことによって、奥山 さんはこの、え、お別れの歌というあの PVを取り切って見事残念ながら、え、 PVの歴史を終わらせる、ただどうかで 小松さんをリラックスさせて取り続け るっていうことにたどり着いたわけです。 はい。なんであの是非あのネバーヤング ビーチのお別れの歌というPVは見て 欲しいですし、これからえっとグ山さんが 撮る、え、秒速5cm是非見てみたいと 思います。はい。はい。今回以上となり ます。え、ミッキーチャンネルでは、ええ 、こういった音楽の話であったり、ま、 あの、それはあるあのストーリーとか話し ておりますので、え、で、10万人登録を 目指して、まずは1万人を年内で目指して いるので、是非とも登録をよろしくお願い します。はい。それでは

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