Juice=Juice – 2024.05.05 1-Line 立川公演MC
あの、本番前にあの、聞いてたんですけど 、てか井さんが教えてくださったんです けど、あの、私たちは東京出身だけど一生 お帰りを言われないっていうのをこないだ 多分話したら、あの、会源前のコールが レイ、レイとさになっててで嬉しかったよ ね。愛だね。しましょ 。ちょっとね、打ち合わせしてたんだよね 。 多分皆さん反応困っちゃうからイエイって言ってもらえれば大丈夫です。 東京へようこそ。言えた。東京楽しいですか? [拍手] 東京もっと楽しいですよね。 おお、最高だ。 いいね。 今日はね、さちと一緒に歌ったんだけどもどなんかすごくいい経験だったね。やっぱこの曲がイントロかかったらみんなの目もちょっとプロっぽくなるじゃないですか。お来るんだ。この曲やるんだ。やってみろよみたいな感じの目になるわけじゃないですか。 [音楽] [拍手] でもそこにね、屈せずにできたのはいい思い出だね。 ど、ど、ど、どうしてこの曲を選んだんだっけ? えっと、この曲を選んだ理由は、あの、上村さんとデュエットできるのが最初で最後かもしれないと思って。うん。 で、そうなったら自分がちゃんと歌える歌を歌おうって最初は思ったんですけど はい。はい。 あの、せっかくデュエットができるんだったら、あの、自分が成長できるような歌とか新しく自分にうわ、日本語出てこない。新しく自分をパワーアップさせられるような楽曲をに挑戦してみたいと思って、 [笑い] で、デュエットだったらこの曲でしょうと思って、この曲を選ばせていただきました。 さすがその心きがなんかいい。なんか魔け行きがあってすごくいい。なんかね、この曲選ぶの結構ね、あの上のメンバーでも難しいというか、ちょっと心がね、グッと気合入れなきゃいけないけど [拍手] [音楽] でもね、これを歌えてとってもとってもね、成長に繋がったかなと思います。ありがとうございました。私も楽しかったです。 [音楽] いや、泣いたよ。 え、そうなん?嘘。そう。ずっとる。それ 同期だねえ。 ありがとう。 ありがとう。 なんだその涙は?ちょ、バすぎ。 何泣き 見てた? めっちゃ泣いてる。私より泣いてるよ。 なんかね。そうだよね。ちょっといのとこ入ってきたら ピンちゃん。 ペルペルパン。う、あ、ごめん。う、 喋れる。 はい。いいよ。ずっと頑張って練習してるの見てたからよくやってるよね。 [音楽] 再勝よくやってたよね。 と、今日上村さんをデュエットするから なんか上村さんを直価で感じたいと思って 昨日の夜ご飯は上村さんと峠芸教室に行って作ったお皿で大好きな次自郎ラーメンをアレンジして食べました。 ラーメン? あ、え、迎え合うのに。あ、でもすごいよ。コンビニの次郎ラーメンをかにと煮卵トッピングして めっちゃ楽しんでるやん。 美味しいやつだ。美味しそう。 あの、今日までその峠教室で作ったお皿を取っといておいて、昨日初めて使ってなのですごい頑張りました。上村さん本当にありがとうございます。 良かったね。 皆さんも多分こいつこれやんの大丈夫なのかって多分めっちゃ思ったと思うんですけど見守ってくださってありがとうございました。石山さでした。 石山の歌声はいつもまっすぐでそのな、 何て言うんだろうな。な、何て言うん だろうな。もうそのまんま石山さが恋に出 てる感じがしてなんかいつも羨ましいなっ て思ってるんですけどうちに秘めたその パッションを歌声に出ててなんかそれこそ 上村さんと一緒にできるこの機会を絶対に 逃さないぞって皆さんに伝えるぞっていう 思いがあの声から出ててすごく尊敬尊敬し ました。 あのツアーって言うと次があるのが私たちにとってはなんかすごく嬉しいことなんですけど、 1個1個1個1 個のライブがあるっていうの。そしてこんなはずじゃなかった。違う違う違う違う。うん。最悪違う。最悪なのはみんなだ。 [笑い] [音楽] こんなはずじゃなんかそうですね。 逆にそれで良かった。 イエー。 私のかっこいいなって。 思う人たちがみんなプロがプロ意識が高くてなんかこんなボロボロ泣いたりしなくて強くてだから自分もそうでありなくて意識だけば頑張ろうって思ってたけど今日は感情だけがどんどん突っ走しってんじゃうから私でいいよ本当は待って待って泣かないでと思いながら頑張ってたんですけどでもどんどん先行っちゃう [笑い] [拍手] からなんかそうだな。でもなんか1 回切りだからすごい悔しいってみんなも悔しいし、一緒にステージに立ってるメンバーも悔しいしだからなと思ってまらないんですけどでもなんか皆さんが一番優しいのはなんかブーとか言わないからジョジグナさん [音楽] [笑い] なんかやっぱすごく改めて温かいんだなっていうのをすごく改めて感じましたしねあの感情だけじゃなくて感情に乗せてかっこいい声をねお届けできたらな [音楽] って思います。でも次があるとは限らないから。だから今日あともう次やる曲頑張ります。夢でした。 [笑い] ここをね、経験できるのはここにいる皆 さんとだけけっていうことで、もうこのね 、綺麗な景色だというとか、こういう ちょっとなんだろうな、ハラハラすると いうか、うんと ちょっとエネルギーがさ、なんかライブっ てあの木怒哀楽の中で結構怒りとか措置系 のエネルギーの濃と一緒なんですよ。なん かもちろん怒りをも持ってぶつけてるわけ じゃなくって、そのくらいのエネルギーを みんなで放出しないとこのライブの一体感 ってできないなっていうのを私の経験上ね 、自分だけど測ってたところがあるので、 それを今日は本当に皆さんにいろんな意味 でお届けできたんじゃないかなと思いまし たしね。ちょっとあの新曲にかけますと 2時無東京っていう感じの1日でしたから 皆さん鮮明にしっかりと鮮明に記憶してお帰りください。お持ち帰りくださいね。はい。返事がよろしい。今日は楽しかったですね。ありがとうございました。上村明かりでした。 じゃあここからは東京都出身の井レイさんに本気の煽りを見せていただきます。 うあ。 [拍手] こイない。イエ。 [拍手] え、怖どうし すごい。座まってるんじゃない? すいません。すいません。 すいません。すいません。すいません。すいません。失礼します。よく言っときます。 [拍手] すごいしときます。一 番人の使って座ってたのに。 えっと、昨日この会場で、あの、ハロプロ 研修生のあの、春の公開実力診断テストが あったということで、私はあの、去年あの 実力診断テストに研修生としてあの、出演 させていただいて、この、え、去年のこの 1年間でジュースジュースに加入させて いただいてから、たくさんの嬉しいことと か、たくさんいろんな経験をさせて いただいて本本当になんかうん、考え深い なっていう風に思ったし、あの、その時も あの、私は、えっと、悲しきヘブンを パフォーマンスして、で、そう、ちょうど 1年後に、あの、ここでそう、悲しき ヘブンをあの、聞いてるとは思ってなかっ たから、なんかすごい あの、1年前の自分に教えてあげたいし、 そう。あの、こんなに楽しいからきっと あの、大丈夫だよって、あの、1年前の 自分に教えてあげたいなっていう風に思い ました。すごく石山さんと上村さんの歌声 が大好きだったので、あの、録音してまた 聞きたいなって思いました。本日は ありがとうございました。イでした。 どうぞ。すみませんでした。 まだ泣いてんの? また泣いてる。 子供の日だからいいよ。子供の日だからね。 ちょっと自分でも何やったかわかんなくて、あの、本番前に松永さんに今日私何意識したらいいですかね?って話したらなんか松永さんがリズムとかピッチとか大丈夫だからあの会場の熱料とか楽しんでねって言っていただいてだから会場の量を返せたくていい [笑い] あ あの、あの、楽しもうと思ってやってて、あの、ガールズビアンビシャスも叶えよのところは、あの、皆さんの歌声聞くのが好きだから歌おうと思ったら、あの、音がなくて、歌おうと思ったら音がなくなったから [笑い] ったね。サプライズかと思って。な [拍手] んだ?イエイ。 何して何しておい おいすみませんでした [音楽] 喋らずかと思ったら自分の失敗でもう ちょっとパニック泣きしまし すいませんでした。 私ライブが大好きなんですけど。そう、私すっごい大好きなんですけど、やっぱなんかライブって楽しいだけじゃなくってやっぱちゃんとしたもの見せなきゃとかちょっとこうね、背伸びしちゃったりとかしちゃったりしてあのやってるんですけどやっぱりジュースって自分のソロもそうだしあの楽曲に対してすごいなんか責任をちゃんと持ってるというかなんだろうな。 そう、ちゃんと考えて歌ってるからこその悔し涙だったと思うし、私、あの、泣き虫な私が言うんで絶対なんですけど、悔し涙ってマジであの、嬉し涙に変わるから大丈夫。 [笑い] あの、本当に泣き虫な私から言わせれば [笑い] 大好きな理由。 そうだから、あの、この悔し涙に立ち合え た皆さん、あの、このからのエヴァの秘匠 の木からいることになりますから、是非ね 、あの、成長なんかも見守っていただいて 、そしてジュース、ジュースのライブ やっぱり大好きだなって思っていただけて いたら嬉しいです。本日ありがとうござい ました。井上でした。
後の1-Lineスペシャル、TRIANGROOOVE2、 Crimson≠Azur
に繋がるある意味伝説の1日
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