NHK日曜討論 2025年7月6日 参政党 神谷宗幣

賛成党の神代表はいかがでしょうか? はい、もうこの完税交渉はただ単にですね、完税立の話だけの話じゃないと思うんですね。トランプ大統領はだいぶ今までの大統領と違いますから、新たな世界観で世界を作り替えようと、世界のルールで変えてしまおうとぐらいの第大ナ振ってやるわけですね。そこのところをまずちょっと払わって共有しないとですね、数字の交渉だけではダメだろうという風に思っています。 そういった中で、ま、彼がやっているのは もう脱つ炭素政策やめますとか、EVの 導入を減らしますとか、そういうこと言っ たりDIやめますとかですね。そういった ことは日本は真逆行こうとしますから、 そういったところでも完税以外のとこでも 話し合わせる。それから消費税がですね、 輸出の、え、補助金みたいになってると いう風な話もあるわけですから、ここは ですね、アメリカの外圧だという風に利用 してですね、消費税を廃止してしまうと いうのは、あの、国民を納得させる1つの 手だという風に思います。 そして、ま、アメリカにですね、頼らずに私もあの山さんとか被ってしまいますけども、やっぱり内事の拡大にあのシフトしていくべきだという風に考えています。賛成とやさん。神やさんは成長のポイントどこに置きますか? はい。ま、グローバリズムに基づく行きすぎた株主資本主義をですね、やっぱり自するということだという風に思います。ちょっと投資家とか大企業にお金が集まりすぎてますね。 で、国民にお金を戻すためにやっぱり消費 税減税、え、廃止を中心とした限税、それ をしっかりやっていくということと、あと 今国民の生活苦しめてるのは、あの、 サエネとか電気自動車ですね。最ネ付金も 我々なくすべきだとずっと言ってますし、 あとはそのEV電気乗車をどんどん入れ なさいっていうのがどんどんどんどんです ね、需要産業も悪くしてるし、国民の負担 も重くしてるので、ま、これはトランプ さんも見直してるわけですから、日本も それに習って、ま、EV政策とかサイエネ 政策を見直していだという風に思います。 その上で、え、積極的にですね、財政を やっていくということですね。地方に インフラを作る、公務員の対を上げていく から、一次産業も準公務員化してですね、 しっかりそこにお金をつけていく。そう いった形で国がある程度計画して、え、お 金を使っていくということを明確にして ですね、内事を拡大し、中間層の復活を やっていくということが日本にとって求め られてる経済政策だと思います。 賛成党さん、神さんどう考えますか?はい 、ま、人口現象はこれから、ま、進んで いきます。ただ1億2000万人という 人口はですね、世界の中で、ま、11番目 ぐらいに多いので、ま、そんなにですね、 人口が減ることを恐れすぎることはない だろうと思います。私たちはですね、ま、 人口8000万人ぐらいまで減った時の 社会というものをある程度想定してですね 、それをどういう風にこう国内で日本人で 回していくかということを逆算して考える べきだという風に思うんですね。で、今 あの少子家はちょっと済みすぎなので、 これ若い女性が早く結婚して、え、子育て に専念できるようなそういう環境を作って いかないといけないという風に思ってます 。で、今女性をね、どんどんどんどん働い てください、働いてくださいってやりすぎ たという風に思うんですね。だから仕事 するのも選べる。男女平等ですから。でも 子育てに専念することも選べる。もしくは 在宅ワークも選べる。女性の選択肢はせ だけじゃなくてですね、ちゃんと仕事の 仕方もですね、選んで子育てをやりたいな と思う人をもっと応援できるような、そう いう環境を国が用意すべきだなという風に 思っています。外国人に関してはやっぱり 期間を限定して人工現象の間、え、支えて もらう。 そういった形で規制を厳しくしながら外国人の労働力も、え、お借りしていくということが適正な方法だと思います。 亀さん重ね伺いますけれども、ま、地域によっては外国人がなければ業に成り立たないところもあるとここはどうする考なんでしょうか? はい。それはもちろん現実としてあるわけですから、あの、来てもらうのは構わないと。ただその期間を決めた労働者というのと、それから移住してですね、ずっとそこに住み続けるというのでは受け入れ方として違いますよね。 ドバイアシンガポールの例を前岸田本総理が言われてましたけれども、あの、ああいったとこは期間厳しく決めて労働力として、え、協力してもらってるということですから、やっぱりこの住させるんではなくて期間を決めた労働者というものを、あの、幻格に受け入れていけばいいだろうという風に思います。 賛成と神さん、神さんどうですか? はい、これはもう税と社会保険料というものを一体化してですね、私たちはもう社会保険も税に入れてしまってですね、え、税改革をすべきだと思います。 それ全体で35%のキャップをはめていく ということですね。当然お金足りないので 、え、吉村さんがおっしゃってるようには 見直しも当然必要だとは思います。え、か と言ってですね、必要な医療っていうのが 介護っての絶対ありますから、そこはまず 、え、国際、え、そして、えっと、あと 国営ファンドですね。これ公明党さん おっしゃってますけども、国がですね、 やっぱりもうちょっと資産をしっかり運用 して国民にですね、こう都をもたらすよう なことやらないと全部国民に負担させよう というのではこれから回らないと思います ね。 あと我が党はあのそれでも足りない時はですね、政府行の暗号資産みたいなものを使って、え、会国内で受けられるサービスとかはですね、そういったもので、え、国民の助き合いですからうん。そういったことをやってもらえるような仕組みを作ろうと考えています。 賛成党上さんお願いします。 はい。ま、税会保険料の合計、これを 35% にキャップをはめる大幅な限減税ですね。これでまず内を拡大していく。 で、え、人口少子家を止めてやっぱり 外国人の、え、労働力に頼らない、外国の 資本に頼らない。そういう国家運営をして いくから、え、子供1人当たり10万円の 子育て給金をしっかり払って、ま、これも 少子化をしっかり止めていくということ。 それからあと選択的別制ずっと反対して ますので、え、この問題も強く訴えたい ですし、あと戸籍制度これをしっかり守っ て、え、これを構成に伝えていきたいと いう風なことも訴えますから、脱、え、 自動車等がこれが高くなってしまう。電気 が高くなってしまう。こういったことを 見直しを訴えていきたいという風に考えて います。以上です。

画像の出典:
神谷宗幣⁻Twitter
https://x.com/jinkamiya

音源の出典:
NHK+
「見逃し 7月6日 午前9:00-午前10:20 放送

日曜討論 党首に問う 参院選にどう臨む
7/6(日) 午前9:00-午前10:20
配信期限 :7/13(日) 午前10:20 まで

公式サイト
【出演】自由民主党総裁・石破茂、立憲民主党代表・野田佳彦、日本維新の会代表・吉村洋文、公明党代表・斉藤鉄夫、国民民主党代表・玉木雄一郎、日本共産党委員長・田村智子、れいわ新選組代表・山本太郎、参政党代表・神谷宗幣、日本保守党代表・百田尚樹、社会民主党党首・福島みずほ【司会】NHK解説委員・伊藤雅之、NHKアナウンサー・上原光紀
https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2025070618511

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