【白猫】CALAMITYSKY:DESPAIR ストーリー 後編 (17話〜32話)
[音楽] 流動破壊 の3世界に根を下ろし、大きな被害を もたらし続ける破災の世界。各世界は 飛行島と共同調査を観光 の世界に向けて飛び立った。しかし [音楽] 破災の災わいは勢いを増して飛行島に 襲いかかり、 かつて飛行島と自合の世界を苦しめた時合 の神までもが出現 追い詰められるアイリスたち。 しかし、アルたの体に現れた謎の異変に より選挙は一変。かつてのように赤い来撃 を放ちこれを撃破。 自合の神すら招く災わいは自分たちに何を もたらすのか。調査は家境へと進んでいく 。 あの、 すみません。慌たしくてきちんと挨拶でき てませんでした。 ニルカと言います。えっと、私の世界 やしいのでひとまず流の世界と呼びますね 。そこを一応納めています。 アステリアと申します。 破壊の世界の統治者です。あの何か [音楽] その武士付けですが、その素敵な服は一体 [音楽] ああ、分かっていただけますか?兄が作ってくれた服でしてジャーというそうです。 美感と機能性を両立したそのフォルム。 そなたの世界の復食文化に興味を禁じえません。なんか妙に気が合ってるわね。あそこ世界で交流ができたら素敵だね。 [音楽] [音楽] アルた、体は大丈夫なのか? ああ、指先の獣を倒してから少し調子がいい。 無理しないでよ。 これからが本番だから 分かってる。明らかに知っていたな、シリウス。俺自身も把握してないあの力を。 [音楽] お、見つめちゃって何かよ。 [音楽] いや、別に。そういえばベガたちはどこだったかな? [音楽] 怪我人を治療してるはずだよ。 [音楽] よしと。これで大丈夫。継承で良かったです。鎧もいいものですし、ベガさんの応急処置も適切でした。 [音楽] ああ、助かったぜ。ファーベルとベガに感謝しねえとな。鎧といや、アイリスの鎧いもなんかすごいな。 [音楽] はい。おかげで王としての力を少しだけ 取り戻せました。以前のようにまでは行き ませんが、自合と流動破壊の力は使える みたいです。戦闘中倒れてたけど大丈夫な の? あれは強引にニルカさんとアステリアさん から力を借りたので。でもアイリスは すごいな。 私も役に立てることしないとな。 戦闘でも怪我人背負って立派に立ち回ってた。たえ戦えなくてもやれることをちゃんとしてたよ。 [音楽] そう言ってもらえると救われる。みんな自分の戦いをしているんです。ガさんだって。そうですよ。 [音楽] そうだな。恐怖に向き合おうとしてる。それも立派な戦いだ。 [音楽] 私は死ねないから命の形を変えられない。みんなで自由になった未来を見たいんだ。譲れない夢なんですよね。うん。絶対に [音楽] 俺にも譲れねえもんがあると言っても自分で立てた誓なんだけどよ。俺も戦いが怖くないなんて言えねえよ。 [音楽] でもその誓を破る方がもっと怖い。俺が戦える理由なんてそんなもんだ。おめ譲れねえもんがあんなら大丈夫だよ。恐怖の方がこん負けするほどとこと向き合ってやりゃいいんだ。 [音楽] [音楽] ありがとう。 [音楽] ここが目的地で間違いないの? そのはずだが少し座標にずれがあるな。時間も予測よりかかったが、まあそこで間違いはない。俺の世界で観測したマナ系。単純に言えばエネルギー値だな。それが都出して高い座標だ。 [音楽] うむ。 大変だけど調査するしかない。明らかに異常値だからな。よし、探索組と警備組に分けよう。 [音楽] そうだね。 じゃあ組み分けを話し合っておりよう。くれぐれも慎重に。 [音楽] 危険な役だが頼む。なるべく早く帰ってくる。 銃だ、式を頼む。 あ、 何かあったら伝ルーンで教えてくれ。こちらからも救援を要請するかもしれない。あ。 [音楽] [音楽] ここが神殿の内部。 思ってたより綺麗ね。何もないわ。 [音楽] ああ、不自然なほど不気味だな。 やばいことが起こる前ってのは押し鍋もんだ。 [音楽] 不吉言うてからにもう いざという時は壁をぶち抜いて態路にする。相員愛図をしたら任務中でもとにかく対却してくれ。 [音楽] 何かあっても冷静に恐怖と向き合う。できることをちゃんと [音楽] 2間にしが寄ってるよ。 ごめん、ごめん。緊張しちゃって。 [音楽] 心配するな。足りない分は埋め合っていくんだろ、俺たち。 [音楽] そうだよ。家族だもん。 もっと頼ってくれ。ずっと助けられてきたんだから。 [音楽] もう十分甘えてるよ。ありがとう。 [音楽] さて、そろそろ地元の強みを発揮しようかな。この神殿を案内できたらと思うんだけど。 [音楽] この世界の出身って言ってたわね。 狙いは何だ?言いたいけど言えない。俺の呪いは知ってるでしょ。 [音楽] だからこそ案内でお役に立ちたいんだけど信用できないな。君たちの戦力を相手にペンをかける度胸はないよ。表にも早々たるメンツが控えてるのに。でも残念だな。これまで信用を積んできたつもりだったのに。 [音楽] [音楽] [音楽] シリウスさんにはたくさん助けていただき ました。 頼む。君の大切なものを守る手伝いを俺に させてくれ。 私は感謝しています。 あの時はありがとうございました。 テレウスがいないと私たちも危なかったもんね。 [音楽] 新たにはまだ信じてもらえないかもしれないけど、つか全て伝えられる時が来たらきっと理解してもらえると思うんだ。分かった。だがそれなりの警戒と措置は取らせてもらう。悪く思わないでくれ。 [音楽] 思わないよ。感謝する。 さあ、進もうか。 [音楽] ここが聖堂。神殿の中心部になるね。なぜ こんな場所に?他より作られてるからね。 魔物が襲撃してきてもしばらくは持つ。気休め程度だけどここがちょうどいい。落ち着いて話したいさ。中へ。 [音楽] いや、先に入るのはお前だ。シリウス。 はい。はい。分かってるって。 [音楽] シリウス、お前 偶然だよ。こんなとこまで入り込んでるとは思わなかった。俺が処理する。聞いてたろ。ここを指定した君の責任だ。少し早いが交代してくれ。 [音楽] [音楽] うあ、 [音楽] 破の進行が予想より早いな。薄い魔勢が俺の邪魔をする。ニルカ、この気配は私たちと同じ。 [音楽] ええ、私にも分かります。シリウスさん、あなた。そうだ。 [音楽] この感じはあの時のずれす。今は時間がない。早く行け。 [音楽] 神になった今のニルカお前にも分かるだろう。やはりこの世界の神 [音楽] 動かないでください。 [音楽] 悪いな。さすがに見過ごせない。いくつか質問する。 正直に答えろ。 もちろんだ。元より敵退する気はない。まずさっきのシリウスとお前は別人なのか? [音楽] 難しい質問だな。記憶と体は 1つだから同一人物と言えなくはない。 以前はニルカさんたちの気配に隠れていましたけど、今はっきりと分かります。 [音楽] あなたは運命のルーンを取り込んでいますね。 運命のルーン。運命。なるほど。あれが運命か。皮肉な呼び名だ。 [音楽] そんなこと言ってる場合じゃないよ。 シリウスがこの世界の神様ってことはさ、 破災の災いはシリウスがやったことなの?直接の原因じゃないが無関係でもない。だから色々と手を尽くしてきた。それでその次はどうするつもりだ? [音楽] 言った通りだ。この世界を止める。 [音楽] 方法はまず神の力が 4人分必要になる。 4 人足りなくない。シリウス、リルカ、アステオ [音楽] 3人しかいないよ。 アルた、お前が 4人目だ。 自合の神を代行できるのはお前しかいない 。なる気がないと言ったはずだ。命も変出 するだったよな。正直に言おう。自合の神 は世界の根に守られていた。 お前がそうなるとも限らないが、 少なくとも 今までのお前ではなくなる。 言い換えればお前の人としての部分が押しつされる可能性が高い。膨大な神の力によって [音楽] ふざけ 来たか。 これは ここは災のわいの中心地だ。 魔物が発生する頻度は神である俺も読めない。 [音楽] かなり多いぜ、こりゃよ。 ここも長くは持たない。裁団側の通路なら魔物は手だ。俺が死ん狩りを務める。逃げろ。信用できんのかよ、その情報。 [音楽] あちらからも魔物が 向こうからもだ。 ルタ 員最団側から撤退する。 [音楽] 倒しても倒しても湧き上がる。大丈夫か?ベガ。 壁、次から次に数が多すぎない? 数は経験上の最大量だ。入り口からのルートは魔物で塞がれてると見ていい。 とにかく今は前へ進まないと。追い詰められたか。 [音楽] もう少し持ちこえてくれ。すぐに。 あのりはまさか スタート。どうして危ない?みんな [音楽] 待て。 今助かる。 アルた。待て。飲み込まれるぞ。 話せみんなが。 バカ野郎。落ち着きやがれ。 路まで流れているな。 魔物が押し流されたのは不幸中の幸いだが 、この禍々しい濁流はスタートと言います 。全てを飲み込み溶かす 私の世界で生まれた最悪。でも私が神に なったことで全て消滅したはず。 なぜここに?あ、あの時みたいにニルカさんの力で吹き飛ばせませんか?お任せください。すぐに除去を始めます。 [音楽] [音楽] 私も手伝います。表からも呼ぶわ。 [音楽] 中団。そうなの?こっちはあった後が銃だ。ちょっと銃だ。 [音楽] [音楽] 中も外も手一杯か。 どうすりゃいいんだよ。くそ。 [音楽] うん。あるだ。 提案がある。 2人で話がしたい。 こんな時に何をベガたちを救うための提案だ。聞いて損はないはずだ。生産的な話なんだろうな。 [音楽] 神になれアルタ。それしか方法はない。 お前の言葉を信用した結果がこれだ。そもそもなれって言われてはい。なりますってものでもないだろう。慣れるんだ。お前は俺も同じだから断言できる。アステリアやニルカは元々神の器として生み出され、なるべくして神になった。 [音楽] 大して俺やお前は違うだが俺たちは似ている。うは気づいているだろう。設理を改する自分の力を [音楽] [音楽] 改ざ 世界に干渉し書き換える神としての権能だ。 アルタさんの血が空に吸い込まれていく。我が世に空 [音楽] くらえ。 [音楽] どうして私は 生きて [音楽] 俺は自分の肉体を神の器に改ざし運命の ルーンを取り込んだ。 お前もそれが可能なはずだ。 お前の覚醒はかなり進んでいる。 お前が神となったをイメージし、世界に 干渉したように自分自身に干渉するだけだ 。ニルカたちだけでダートを即座に除去 することは難しいだろう。だが 俺たちの力を合わせれば いや できるのはそれだけじゃない。 全世界に広がる破災の災いも止められる。世界も仲間も救える鍵を握っているのはお前だ。アルダ。 [音楽] その言葉を信じる根拠がない。 なら他の方法を探せばいいだが今この瞬間も未来は破滅に収束していく。 [音楽] 完全に消出した情報を取り戻すことは神に すらできないぞ。 疾患がある。 俺が世界に干渉できるという実感か。 本当に それしかないのか。 ああ、それしかない。 で終わるのか? 守るとか守られるとかじゃない。一緒に 叶えるんだ。仲間も集めて人として 生まれ落ちた命が 自由に歩いて見て聞いて触れて感じて食べ て話して最後まで生きられる。 そんな世界を作るんだ。 俺の夢が人の力だけで世界を作っていく理想が。 [音楽] 決断は急いだ方がいい。時間をかければ無意味になる。 [音楽] どこまで俺の命は変わる?正直に言ってわからない。 [音楽] 俺は自我を保てた方だと思うが、それでも 前とどこか変わったんだろうな。 もう思い出せもしないが。 やっと届きかけたんだ。俺たちの夢に みんなで見るって約束した未来に ずっと抑圧されてきた。全てを奪われてき た。いろんなものを犠牲にしてきた。 俺から奪っていった神と同じものにな れっていうのかよ。 分かったよ。 仲間の命には変えられない。 俺はリーダーだからな。すぐにでも始める ぞ。 [音楽] 自己改善のイメージを共有した。あとは 自合のルーンをリソースとして強く意識 しろ。 [音楽] みんな [拍手] 救いたいものを強く思い描け。それがお前を守るからになる。 [音楽] 分かって [音楽] バルタ。 ああ。ああ。うあ。 [音楽] ああ。 [音楽] 俺の命は俺のものだ。 せっかく人に生まれた俺は人として自由に 生きて この命を全倒したい。命。 ああ、そうだ。生きることはお楽しみなんだ。守るとか守られるとかじゃない。一緒に叶えるんだ。 [音楽] 仲間も集めて人として生まれ落ちた命が 自由に歩いて見て聞いて触れて感じて食べ て話して最後まで生きられる そんな世界を作るんだ あ ベガ、ベガよかった。目を覚まして。ここ ダートの中だ。自分たち [音楽] 3人が飲み込まれた。 今はロディアの力でどうにか侵入を食い止めてる。 ごめん。私アルタしか助けられなかったんだ。お手柄だよ。 [音楽] デネブ まずい。レネブがもう持たない。大丈夫。まだ頑張れるよ。でももっと頑張れるように手繋いでくれたら嬉しいかも。 [音楽] [音楽] ごめん、テネブ。私がロベリニスの力を使えればガはいつも無理しすぎ。 [音楽] 七しの力はやっぱりトには無りそう。 [音楽] すまない。 仕方ないよ。じゃあアルダたちの助け待ちだね。大丈夫。きっと来てくれるよ。 [音楽] そうだな。 そうだよ。だってアルタは私たちのリーダーだもん。 [音楽] 魔リの声か。 そんなこと。 あ、 デネばしっかりうるさい。 [音楽] みんなよかった。 [音楽] 大丈夫ですか?体に変などは [音楽] 助かった。心配かけさせるんじゃないわよ。 もよくルークスプーランルーチェムシました。デネブさんはどこかで休ませてあげた方がいいです。 [音楽] ありがとう。 だけど一体誰がダート?あ、アルタさんとシリウスさんが力を合わせて [音楽] これで役目は果たしたな。 [音楽] アルたごめんね。またアルト [音楽] 神になったよ。 お前たちを世界を救うために。 どういうこと? こうすることが合理的だった。問題はない。アルタ、 これが最善だった。それに従っただけだ。 [音楽] アルた、なんか変じゃない? そうか。変わらないと思う。 [音楽] この世界には お前たちが運命のルーンと呼ぶ石を宿す神 がいた。 俺の前、全代の神だ。 神はあらゆる可能性を観測し、最適な運命 を提示する。 誰もが神を崇め絶対死した。 意を唱えるものは皆殺しだ。世界の叫め 破綻は可能性の観測によって生じた。 課題な情報に世界というわけが耐えきれ なかったんだ。それでも誰もが神を崇めた 。 疑うことすらしなかった。 剣能を用いるための生贄を危機として調達 し続けた。 我慢ならなかった。 この地の力を自覚した時、神を殺して世界 を救うことが俺が生まれた理由だと思った 。 だが神を殺し力を取り上げても破の増大を止められなかった。 [音楽] ああ、仙代を殺す直前。奴は世界に決定的な破滅を刻んだ。独立していて俺だけの力で消滅させることはできない。 [音楽] あれを止めるには膨大な力を直接叩き込むしかない。 叩き込むってことは直接ぶん殴れる本体がどこかに存在するってことよね。 だな。どこにあるんだ?その破の本体はよ。 地下だ。俺はとりあえず破災の中心と呼んでいたが、それがこの神殿の地下にある。 [音楽] 新たな世界がマナの異常として計測した力 はそれだろう。わいの進行速度は俺の予想 さえ上回る。 調査から戻って対策を寝れる時間を与えて くれるほど甘くはない。 それは本当なの? 信じてもらうしかない。 協力は願う。強制はできない。 判断は任せる。 話を続けるぞ。 飛行でここへ向かう時、不自然な座標と 到着時刻のずれがあったはずだ。 おそらく世界が拡大した影響だろう。 そこから世界の拡大率を計算した結果が これだ。 現時点で破災の大陸は自合の世界のオトに届いてる。 こちらはニルカとアルテの進化に力を貸してるんだ。騙して敵退するつもりならお前らを強くしたりしない。 [音楽] じゃあなんで今まで黙ってたのよ。 それについては謝るしかない。神である俺の精神はこの世界と深く結びついてしまった。 [音楽] 無理に出れば絶大な負荷がかかる。神の力 を抑えるために使った俺が あんな感じだからな。 余計なことを話さないようにつけた制約で 逆に混乱させてしまった。 アルタさんは信じたんですよね。 ああ、信じた結果が今だ。説明 に矛盾はない。 だったら余計に信じられないわよ。あんたちょっと変だって自覚ある?世界の見え方が変わったのは事実だ。その影響で出力にも変化はあるかもしれない。でも影響は警備だろう。問題の処理こそ重要だ。 [音楽] アルた、ちょっと疲れてるんだよ。あっちで休憩しよっか。 [音楽] 特に必要ない。 いいから来て。 シリウス情は分かった。助けてもらったことに霊も言うだが危機にじてアルタに進化を流したのは筋が通らない。アルタはおそらく元のアルタではなくなった。率直に行って怒っているし君の全てを信じることはできない。 [音楽] すまない。 しかし あれ以外にお前たちを助ける方法がなかっ たのは理解してくれ。これが終わればアル が元に戻るのに俺も全力を尽くせ。戻せる のか。ああ、可能性はある。 本人が望むかどうかは別だが 気に入らねえが実際アルタの力がなきゃ助けられなかったのも事実だ。信用はできねえがアルタを元に戻せるってんなら先に問題を解決すべきじゃないか。 [音楽] 気持ちは分かるが敵地で内部崩壊だけは避けるべきだ。 [音楽] 分かってるよ。でも警戒はする。 アステリアとニルカはどうだ? 危機を乗り越える協力はしますが、あくまで世界のためです。そのものを仲間とは認めません。 [音楽] 私もシリウスさんにはお世話になりましたけど、今はアステリアさんと同じ気持ちです。 [音楽] この件が済んだら色々とお話を伺わせてください。 [音楽] 怒りは受け止める。すまなかった。あれだ。うん。この辺はまだ安全かな?少し休もあれた。 [音楽] ああ、 さっきはさ、助けてくれてありがとう。必要なことだったからな。 [音楽] デネブも七しも言ってたよ。アルタは頼りになるからって。 [音楽] いや、 アルタ、やっぱりなんか変だよ。 [音楽] 少なくとも 今までのお前ではなくなる。言い換れば お前の人としての部分が押しつされる可能 性が高い。 膨大な神の力によって。 そうか。至って正常だよ。 何それ?神様になっちゃったからって過去つけてる?似合わない。 [音楽] なんとか言ってよ。みたいにさ、悪体ついたり、私とくらない喧嘩したり、変なパンツ自慢したり。 [音楽] パンツ? そうだよ。変なパンツ。 アルタのコレクション。最近はカ瓶にパンツを行け始めて困って。 [音楽] そうか。困っていたなら捨てておく。 [音楽] 違うよ。そうじゃない。何言ってんの? もしくは俺が戦闘で死んだら捨てておいてくれ。迷惑をかけた。 [音楽] 変だよ。おかしいよ。 今のアルタ絶対におかしい。 [音楽] 俺は変化を受け入れた。お前も受け入れるべきだ。ベガ。 [音楽] あたはそれでいいの? これ以上の問答は時間の無駄だ。 [音楽] アルた。 なかなかに国形だな。小娘。 何が 小僧体に迎えた神の力に斧が命が潰されている。命を全倒できる世界を夢みていたあの小僧が やっぱりあれた さぞ尊いだろう。 小娘他者の命を潰して守った自分の命は違う。私はそんなつもりじゃん。 [音楽] [音楽] つもりも何もあるま。わしの炎は存在をく。お前に死ぬ覚悟さえあればわしの姿で黒い水も消し飛ばせた。 [音楽] [音楽] なあ、国形だろう。笑え小娘。 あの小僧の命はかつてのお前の命に似て いる。 他者を守りすり切れていくお前の命にな。 やめてよ。なんとなんと情けない怖色だ。 が死にながら戦い敵をイさせた戦士の慣れ の果てとはな。 考えるんだな。小子小娘。今何が最善か。 [音楽] は、はあ。 なんで?はあ。 [音楽] ふーむ。 [音楽] よ。 あれた、 大丈夫。元に戻せる方法はきっとある。 [音楽] そうだよ。だってあのアルタだよ。大丈夫。絶対大丈夫だよ。だよね。きっとそうだよね。 [音楽] ロベリニスの力で生き返るたび、私が人 から遠ざかっていたってことがバレちゃっ た時、アルタもきっと こんな気持ちだったんだ。私が もっと強ければ 分かっておるではないか。の娘 考えはまとまったか? 認めよ。あの小僧は人としてのあり方を 自ら捨てたのだ。 あの時あれだけお前に脳きを垂れておいて なおな。 なればこそお前が以前のように再び命を金り捨てて戦ったとて奴は文句など言えない。 [音楽] なんとかできないの? なんとかとは アルたの神の部分だけをあんたの炎で焼いたり。 それを聞いていかにする?わしの姿にも なれん。今のお前が わしの姿を使うにあたうは死をもわぬ覚悟 がいる。浮べのものではない。心に固めた 狂人な覚悟が できるのか。 あの小僧が命をして守った命を捨てる真似が今のお前にそんなことできないでも [音楽] [音楽] ああ、そうだ。生きることはお楽しみなんだ。 [音楽] 今のアルタじゃあの夢は叶わない。叶えられない。 [音楽] ならば大いに戦え。わしとしてはそれを こそ望むよ。 期待しているぞ、小娘。お前の覚悟をな。 それは大丈夫なんですか? 分かりました。どうか気をつけて。 [音楽] 中太たちどうだった?大丈夫?そう。 引き続き更戦中だって状況は良くないみたい。 どうしますか?外と交流しますか? 推奨しない。破災の中心を砕けば外の魔物も含めて全ての問題が解決する。 [音楽] 俺の言葉を信じるか信じないかは任せるが、時間がないことは言っておく。中心へ向かおう。 [音楽] そいつのこと信じるの? 信じてはいないけど、外の救援に向かっても状況は良くならないと思う。 [音楽] 同意です。もし騙しているならその時は他の方法を探せばいい。 [音楽] 可能性にかけるしかねえか。 心配ない。聖者ウマルスの加護が皆を成功 へと導くだろう。 ルートは この先に地下へ向かう洞窟がある。 それを抜ければ見えてくる。 破災の中心が。 行こ。 [音楽] 次ベ [音楽] が無理しちゃだめ。今の危なかったよ。 大丈夫。このくらい前は普通だった。 私はもう怖くない。 がた [音楽] ふ数が多い結よ。 [音楽] アルタさん前に出すぎです。 [音楽] 晴れた。腕怪我してる。 無茶しすぎだ。 心配ない。俺のことは気にするな。この程度の傷なら上書きできる。自分の帰り見ない戦い方。 [音楽] [音楽] まるで 昔の私 全く無人造ですね。 [音楽] でもこれくらいなら対処可能な範囲です。まだ弱は吐けません。 [音楽] 確かに以前よりは少ない。 [音楽] そうは言うがな。 [音楽] それでも多いだろう。限界ってもんがあるぞ。 どこまで続くのよ、この洞窟。 [音楽] そろそろだ。 空と崖。 おいおい地下だろ、ここ。 あれは世界のあり方を割る存在だ。 常識が通用すると思わない方がいい。 ここが浅西の中心ですか? ここは外格団だ。この崖に沿ってしばらく先。 危ない。 キなんだ。 最後です。回避を。 なんということだ。 またかよ。しつっこいやつだぜ。 [音楽] 魔物が減ってたのはこれの影響か。 私が行きます。納点から切りってくれる。 [音楽] これはおめの策略か。 だったら今潰されかけた俺はかなりの抜けだな。 [音楽] 開き直りやがって。 俺は何もしていない。願いはお前たちと同じだ。そうか。だが俺の勘がここでてめをたきた方がいいって。 [音楽] だてかわせ。 [音楽] 先にあのクソ神だ。行くぞ。ウバルさ。 [音楽] 余計なことを考えながら倒せる相手ではないぞ。だって 分かってるよ。珍しくまともなこと言ってんじゃねえ。 気をつけてください。強い力が他にもいます。 [音楽] ありえない。 この気配はこれはどういったわけだ。 4つに分たれた我が剣王すに 残らず暗い取り戻したはずだが。 嘘。こいつまで 破壊の神貴 様。 [音楽] どういうわけかは知らんが、上等な区物が 並ぶ様はそうだ。 まけ神戸 を垂れた順に食らってやろう。 これはまた大物だな。オステリア様、心配 は無要です。入れ皆はもういない。造品。 その下列な品性ごと100と八に切り裂い てくれる。 愛をさあ我 [音楽] に 見せてみよう。 いい加減にした 。さすがにこいつら。2体同時は血と難だ ぜ。 こいつの狙いは自分だ。引きつける。 ニルカさん、アステリアさん、一緒に試合 の神をお願いします。私ですか? あの巨体で暴れられたら後落で全員まとめ てなりかません。 こうなる前にあんたたちのなんかつって出る必殺技で速攻で決めたいの。お願い ですが。 構わない。合理的な判断だ。 あると 分かりました。すぐに片付けて戻ります。入れトゥーサのためにもどうか死なないでください。 [音楽] うん。そっちも気をつけて。 逃がさんよ。 [音楽] 痒いな。 力加減が弱かったか。ならば次は貴様の肉体が試産する勢いでかき知らせていただこう。 [音楽] ここは俺らに任せろ。あいつらを頼むぜ。 お願いします。 高が物の分際で戦場な。 ご利くなさそうならしてよく言うぜ。 我が前に立ちかる横島なるものよ。我らが聖なる輝きと勇気の前にキれ伏せがいい。 [音楽] かかってこい。足がつくむけど。 それでも どうした?ベガよそ見するの? うるさい。今のアルタなんか危なっかしいから。だから私が絶対守るから。 [音楽] メガ 来るぞ。 [音楽] なんだか知らんが全員まとめて壊し食らってくれるだ [音楽] 今だ。やれ。 貴様技と 我が国血よ。その秘めたる熱をここに放ちかの命を焼き尽くせ。 [音楽] なるほど。物の分で少しはやる。 [音楽] バルラの騎士を舐めるんじゃねえよってな。 [音楽] 生まれシリエス足元のくそ捕まった。 [音楽] 降りろったんて君だけでも離脱するんだ。 [音楽] バカを言うじゃ。 [音楽] 人間は愚かだ。短い声優へ取るに足りぬことで一気一し足元を救われる。 [音楽] [音楽] なあ、実に国形だと。我が光結よ。 [音楽] 我がグレンの雨となりて敵を砕け。 [音楽] 貴様。 [音楽] あたたたちが 助けようがない。障害の排除を優先しろ。 [音楽] 面白い。 ならば荒え。我が物にふさわしい力を見せろ。よく [音楽] 腰が引けているぞ。ハムが。 [音楽] あとは貴様だけだな。これで終わりだ。 [音楽] 我が光よ。 [音楽] ステミの覚悟か。果たして残るかな。我が食らう分の血肉が。 [音楽] 頑丈な。 あ、 あた、やだよ。やめてよ。死んじゃうよ。 [音楽] う、 [音楽] まだまだ元気だな。 [音楽] 俺は俺のままだ。俺はアルタだ。 そのはずなのに 全てがまるで人言のようだ。痛みも夢も 自由も仲間も絆も何もかも全て なのにどうして とどめだ。 俺はこんなにも必死に戦っているんだろう。う させるもんか。 [音楽] まだ動けたか。死に底こないめどけ。 [音楽] お前では勝てない。これは無駄な行為だ とかない。あんたなんか怖くない。 [音楽] そうか。 [音楽] ならばその万友と口てろ。 [音楽] がれた息はた [音楽] [音楽] が守ってくれたんだ。 [音楽] 無駄な行為なんじゃなかったっけ?私じゃあいいに勝てないって。 [音楽] ああ、非理的だなのに。どうしてだろうな。 [音楽] 分かりきってるでしょ。 だってそれは あなたが あるだから。 [音楽] そうか。 本当に俺たちは神を殺したんだな。ああ、そうだな。ようやく [音楽] これからさ、いろんなところ冒険してみたいね。 [音楽] うん。そうだね。 あの神の正体ロディアやロブリニスのこと、七や自合のルーンのことそれに [音楽] ああ、俺のあの力のこと調べなくちゃならないことは山ほどある。 [音楽] 大変になるね。世界はこんなに広いんだから。 [音楽] ああ。 でも大丈夫だよ。お前たちがいればきっと [音楽] こんな時にい眠りとはな。 外はどうなってる? 何も変わらん。 次の一瞬で全員とも消されるであろうな。 [音楽] そう。 じゃあ手を貸して。 ほあ。死ぬ覚悟はできたのか? 無理。私はみんなと未来に行く。死ぬ覚悟なんてできない。 あんたの言う通りに死を覚悟してそれで返信してもそんなのただ目を背けただけアル田が昔の自分と重なってやっと恐怖に向き合えた。 [音楽] 向き合ってそれでどうなる? 手を伸ばす。 恐怖にか。 恐怖の向こう側。私は多分死ぬのが怖かったんじゃない?死んで未来を失うのが怖かった。夢を失いたくなかった。それだけは譲れないから。 [音楽] 私は恐怖を乗り越えるよ。私の願いはその向こう側にあるから。面白い。 [音楽] 瞬わしが持つ権能が 1 つ。わしの姿で吐く炎ではおそらく小僧の中の神だけを消せまい。 [音楽] だが援であればより極所的な力の行使が可能となる。アルタ元に戻れるの? [音楽] [音楽] 試さねばわからんよ。だがわしも奴が潰されるのは本意ではないのでな。だが心せよ。たった [音楽] [音楽] 1つとはいえわしの剣能だ。 多少の体制はあれど人の身で持てる炎ではない。ここから先の苦しみはこれまでの日ではなかろうな。 [音楽] ありがとう。 主傷な言葉よ。終わった時にまた聞ければいいが。 [音楽] [音楽] 強い。 倒しても倒しても何度も再生するし。 まだだまだ。 私たちは負けない。 カリタス 古いティタスワスティタスゴラルクスルーチェの力を私も援護するから。 [音楽] ああ、何度でもやってやるさ。 もはや後先を考えている余裕はありません。 第1回転、第3回定、多重臨会、 今度こそ 戦全力で吹き飛ばします。 さて、名残り惜しいが食事の時間と行こうか。まずは貴様からだ。 [音楽] 大避白ネブ動けない。今のうちにベガ逃げて。 [音楽] [音楽] 余計だ。 貴様は足元からゆっくりと食らってやる。完な悲鳴で我の食事をるがいい。 [音楽] 甘路な悲鳴ですって。 か。 そんなもんがそんなに好きならあんたを 丸ごと焼き鳥にしてたら聞かせてやる。う 、 安心して。アルタデネブン。私が絶対守っ てあげる。 [音楽] なんだこの炎は? うるさい。あんた倒してダテたち。破災を 止めてアル元に戻してやることは山ほど あるわけ。 まずはあんたの存在事 この世界から決してやる。 [音楽] おいせう。 [音楽] 人の身でよくやるだがまだばあ。 [音楽] ああ。あ、 [音楽] 待たせました。 自合の神は片付けた。次はお前だ。破壊の神。 [音楽] フラ者どもが。 [音楽] 7 戦みんな。よし。これで畳みかけられる。 苦痛。お前が身にまとうはわしか持ちえぬ 炎。いずれお前の存在は焼き切れる。それ でもまだ戦うか。 の炎が私の存在をならこうするだけでしょ。 [音楽] 貴様、まさか終焉の力で自らを役炎だけを抽出し無効化しているのか。 [音楽] どう参った? 正気ではないな。わずかでも集中力を失えば次の瞬間貴様は消滅するぞ。 [音楽] なら集中が切れるその前に終わらせるだけだ。 遅い。 [音楽] よお、戻ってきたぜ。駆け込みがてらな。 ひヒひ。勇者の復活だ。叩えよ。皆の [音楽] マルスなんです。 バーが破壊のいねえから どうやって戻って 随分なめられたものだろう。 俺も神のはくれで いくつか手札を切れば対処はしきれる。 [音楽] ここまでだ。破壊の神。 みんなを傷つけたあなたは 慈悲なく躊躇なく場で未人に切り捨てる。 [音楽] あんたなんて何度戦っても絶対に負けやしない。 [音楽] [音楽] ずっと 1人ぼっちで弱いもいじめしてるだけのあんたなんかには絶対 うん。もう大丈夫。デネブ。お疲れ様。 それじゃあそこの私と似たことしちゃったバカルタ。 あ、はあ。食い縛って。 最後の1発。ちょっと力使いすぎちゃって 。うまくいったかわかんないけど。 どう? だよ。 [音楽] いってえなあ。 [音楽] よかった。もう 2度とあんなバカなこと [音楽] ベガ 返事をしてくれ。ベガ。 [音楽] 俺はなんですまん。どうかしてた。俺は俺はいいんだ。戻ったんだ。私やっと分かったんだ。あの時のみんなの気持ち足りない部分は埋め合うんだもん。 [音楽] 戻ってきてくれるって信じてた。またみんなで見られるね。私たちの夢。 [音楽] ああ、ありがとう。 これからもってベガベガです。ペガさん、意識が回復しません。 [音楽] [音楽] ペガしっかりしてよ。 [音楽] ソウルが美弱違う。 [音楽] 薄くなっているような返事してよ。悲しんでいるところ悪いがそんな余裕はないぞ。破がいつ襲ってくるかわからない。急いだ方がいい。 [音楽] お前 事実を言ったまでだ。 ベガが作った後期を無駄にするならそのまま悲しんでいたらいい。それに死んだわけじゃないんだろう。 [音楽] 息はありますですが。 [音楽] 破断を止められなければ本当の意味での死が待っている。 [音楽] 急ぎましょう。必要なら背負っていきます。 いや、こちらでやる。すまない。取り乱した。 [音楽] 私の背に乗せるがいい。ここは華な勇者にこそふさわしい場所なのだ。ありがとう、ウまルス。 [音楽] この奥に浅の中心が。 あ、もうすぐだ。確認次第。俺を服の神たちは即作戦に移ってくれ。 [音楽] 破災の中心が見えたら私たち神になったものは各々の全力を叩き込む。 [音楽] 残りのものはサポートを頼む。 分かりました。 破災の中心は防衛機能が備わっている。長引けばそれだけ不利だ。では行こう。あとはあれだ。 [音楽] なんだ? 先ほどはせかして悪かっただが必要なことだったんだ。分かってるよ。お前の判断は正しかった。 [音楽] それとニルカアステリアついてきてくれて感謝している。 [音楽] 何この感じ? 便利だな。間もなく到着って気配が教えてくれる。 かつてなくおましい雰囲気。これが浅西の中心。 [音楽] 怖い、怖いよ、ここ。 あの、ま々がしきものが中心というわけですね。 [音楽] 警戒を忘れな。来るぞ。 その通りだ。さあ、作戦開始だ。 [音楽] [音楽] おら、 ベガに触らないで。 ここの次から次に霧りがないわね。 これが防衛機能か。 [音楽] そうだ。ここにいる限り無限に湧き続ける。 俺たちが攻撃する間周りを頼む。 だ、早いとを頼む。 先人を切ります。 ああ、頼んだ。 [音楽] 我が身に宿る剣能よ。どうか多くの命を守り通すための力を私に続きます。 [音楽] トリガーレダートハオーラブ我が国血よ。先人と連貫ての空をじ事に切り裂け。我が光結よ。全員を無事に連れ替る。この災わいを終わらせて。 [音楽] [音楽] [音楽] 来底を持ってひらめき、攻防を持ってやり とし、我が元の妨たどもをうがち尽くせ。 消えせろ。 揺れてるねえ。シリウス。 成功したってこと。 これはアルタさん。アルタキラ逃げて。まずい。 [音楽] 指定防御た。 [音楽] しっかりしろ。アルタン。 あ、頭が割れる。 アイリスカラトルークス。 [音楽] なんだこりゃ。景色が歪んでんのか。 いや、これは 世界が吸い込まれていってる。浅井の中心に 何よな。何なのよ、これ。 何か次の手は 無駄だ。走り出したあれはもう止められない。 全てな世界の全てな情報を飲み込むまで じゃあじゃあどうするのよ?このままじゃ どうしようもない。失敗だ。全ての世界が終わる。 待って。ガが吸い込まれて 助けに行く。デネブは捕まっていてくれ。 失敗ってどういうことよ?シリウス。 手札自体は揃っているはずだ。足りない要因は何だ?考えろ、考えろ、考えろ。しっかりしやがれ。わけ知り顔でここまで連れてきたんだろ。簡単に諦めんじゃねえ。 ああ、 そうだったな。 俺は諦めたりしない。 諦めるわけにはいかない。 そのために万難をここまでやってきた。次 の手を考えろ。 逃げるのだ。 生まれる。 このクソが生まるさ。 だめよ。だん戻ってなんてアイリス 国よ。 ここまでか。 そのうちに抱えし力を解き放て。 みんな右より終焉を返し砕かれし時を救い上げよう。俺は諦めない。 [音楽] アイリス、 あなたも無事だったの?よかった。ここは神殿。 [音楽] おい、ウルス、無事だったか? 破災の中心とはいえ勇者ウマルスを倒すことはできなかったようだな。 [音楽] 2人とも無事だったのね。 [音楽] おお。さすがに死んだと思ったんだけどな。生きている。 [音楽] ここはここは多分正堂だよ。まだよく分かってなくて。 アルタはうまくいった。アル田さんはここにいます。気を失っていますが、命には別情なさそうです。 [音楽] よかった。でもどういうこと?災罪の中心壊すの成功したの? [音楽] 残念だが失敗だ。 [音楽] 状況を説明してくれ。みんなあの中心に 飲み込まれたはずだ。どうしてここにいる ? 俺が時を束底させた。地下に降りる前まで が精一杯 だったが。 運命のルーン。 前にエレノアが私たちの世界に来た時みたいにってこと? [音楽] 無者です。時を遡るには莫大なソウルが必要なはず。それこそ命を消するような。 [音楽] ああ、知ってるよ。 [音楽] シリオス。スカリダルークスプーラントゥーチェンム。 [音楽] ありがとう。少し楽になった。あくまで応急処置です。失われたソウルまでは取り戻せません。 [音楽] 一応これでも神だからな。エネルギーだけならあるさ。 [音楽] それでも時間そは命を削るが 口を聞けるなら尋ねます。 私たちは確かにそなたの指示に従ったはず にも関わらず失敗した。 説明を求めます。 おそらく 力が足くしていた。 ごめんなさい。出せる限りの最大出力だったのですが、私も同様です。 [音楽] 手を抜いたと疑っているわけではない。あれが今の限界だったんだろう。 [音楽] 今の まだ上ぶれる余地がある。いや、それができなければ結果は同じだ。 [音楽] おそらく神の力にまだ解放できていない領域がある。もう [音楽] 1段上への覚醒が必要だ。 覚醒?確かに流れを操る技はアイリスさんの方がうまかった。 力の継承は終わっているだがその解放を阻む心の風があるのかもしれない。 [音楽] [音楽] 私はまだ神として力不足なんですね。心の風。 [音楽] ああ、そうだ。足りない。 何もかもが ワルト気がついたんだね。よかった。 甘かったよ。中途半端な覚悟じゃ大切なものを [音楽] 1つも守れない。 [音楽] あると もう手段は選ばない。 神として 俺の世界を救Ja
#白猫プロジェクト #ストーリー
#堀江由衣 #夏吉ゆうこ #しおみそうま
#花江夏樹 #梶裕貴 #小林千晃
#立花日菜 #渡辺優里奈 #安済知佳
#仁見紗綾 #田丸篤志
17. 目的地(00:00)
18. 探索と警備(06:10)
19. 聖堂(09:55)
20. 数が多すぎる!(15:52)
21. ダートの中(24:34)
22. 神の過去(29:38)
23. 変容(36:19)
24. 試される覚悟(40:25)
25. 恐くない(45:23)
26. 供物ども(49:48)
27. 排除(53:16)
28. 手を貸せ(01:00:03)
29. 蠢焔(01:07:17)
30. つくった好機(01:13:26)
31. 破砕の中心(01:16:56)
最終話. 再びの場所(01:22:15)
アイリス:堀江由衣
キャトラ:堀江由衣
ベガ:夏吉ゆうこ
ダンテ:しおみそうま
ウマルス:花江夏樹
主人公:梶裕貴
アルタ:小林千晃
デネブ:立花日菜
ロベリニス:渡辺優里奈
アステリア:安済知佳
ニルカ:仁見紗綾
シリウス:田丸篤志
破壊の神:安済知佳
