【白猫】ストーリーまとめ:11周年記念イベント「神域のフロンティア編」第7章『CALAMITYSKY:DESPAIR』(タイムスタンプ付き)
私たちは負けない。 バルラ王家に伝わる鎧のウ人だ。 [音楽] 私が絶対守ってあげる。早く来すぎちゃった。卒女として出現した謎の大陸。 [音楽] [音楽] それは流動の世界のみならず の世界合い [音楽] の世界にも根を下ろし、それぞれの世界を 参殖するようにハトを広げていった。 新たな大陸を目にしてそれぞれの世界を 恐れた。 何かの警告かもしれない。何かの予兆かも しれない。新たな大陸を目にして人々は 祈った。 平穏なうちにことが住みますように。これ 以上わいが起きませんように。 何事もない日常が続きますように。しかし 世界は残酷だった。 膝まずき手を合わせたその声はただ虚しく 響くだけになる。 ごめん、みんな遅れちゃった。 そうね。だいぶ待ったわ。 だらだいぶ待ったのは私たちがだいぶ早く来たからだよ。ガさんは時間ぴったり。キャトラちゃんが朝食バイキングをすぐに食べ尽くしちゃうから。さ、全員集まったし、今から応急に行くんだけども。 [音楽] [音楽] [拍手] なんであんたシレット混じってんの?そうだよ。距離感おかしい。 [音楽] ええ、冷たいなあ。結構仲良くなれたと思ったのに。 [音楽] だってなんか怪しいのよね。 そうそう。ニルカのとこでも変な風になってたし。 ちょっと危ない香りする方がモてたりしない? [音楽] ない。あ、でもほら、シリウスにも随分助けられたし。 俺のことを分かってくれるのはデネブだけだよ。 [音楽] デネブに近づかないで。 [音楽] 分かった。分かったからそんな顔するなって。ベガ。 [音楽] その辺にしとけ。 助けね。オに切るよ。アルター シリウス。確かにニルカの世界では世話になった。今は味方だと理解してる。 [音楽] どういたしまして。 ただ崇情を明かせないやを完全に信用するのは難しい。それは分かってくれ。 [音楽] いいよ。 今はそれで俺だって怪しいやつは警戒する。連れてきてもらえただけでも感謝してるよ。 [音楽] [拍手] [音楽] ではそろそろ行きましょうか。応急へ。 [音楽] 破災の世界か 3つの世界にまたがる大陸。として [音楽] どの世界にも大きな被害をもたらしている 謎の世界 だから破災 難しい顔してる。 そんなことないっていつものベガちゃんだ よ。 ならいいんだけど悲しそうな表情だった から。 ちょっと前の私たちの世界思い出して顔に 出ちゃったかな。せっかく復興してってる のにね。またあんな世界になるのは嫌だ なって。 そうだね。 でも 私はベガがちょっと心配。 さてだ。 貴様は今の戦いで1度死んだ。 よって貴様の肉体から1つ大償を捧げよ。 良かったな、子娘。大償となる何かが肉体に残ってるうちは貴様は決して死なぬ。 エガはこのことを黙って私たちのためにずっと戦ってくれてた。 体も命もボロボロになるまでだけど 悪いけど私はもう 2 度と死なないから何が相手でも邪魔させない。やっと自分の夢と向き合う覚悟ができたからなくした私は大切な人たちが埋めてくれる。 私の気持ち分かってくれて嬉しかったよ。 でもさ、無茶はしないで欲しいな。 うん。ロディアの心臓のおかげでロベリニスに奪われた分は取り戻せた。みんなのおかげだもん。もう無茶はしないよ。私はみんなと一緒に生きていくんだ。 [音楽] 1 人だけ裏切ったりできないよ。安心した。早く作りたいね。自由な未来。 そうだね。さ、行かないと置いてかれ ちゃうよ。 [音楽] さ、応急にレッツゴー。 [音楽] 見られている。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 他の世界も同じ状況って聞いてるわ。滅び た村や町もたくさんあるって。 [音楽] [音楽] [拍手] もちろんお困りであればしたいと思います 。仲間も協力には前向きです。 万全の準備を整えて そのことですが王よ 確認したく存じます。私が調査隊の前をだきますこと。協力者として飛行島には最大の経緯を払われますこと。 [音楽] お 約束いただけますか?ありがとうございます。 [音楽] [拍手] [音楽] では早速 [音楽] のルーンの貸し出しをお願いできればと 思っています。 [音楽] アイリスたちはソウルを使いルーンの力を 利用して戦います。 [音楽] ご検察痛みります。 [音楽] 試合のルーンをそ飛島の人たちに聞いたよ。かつて君の世界にあり、なぜかこの世界の神に内蔵されていた慈愛のルーン。 [音楽] [音楽] 君が最も扱いにたけたルーンなんだろう。アイリス。 それはそうですが。確かにオトの交渉次第で持ち出しは可能だろう。だが [音楽] 今この世界で慈愛のルーンは大切な研究対象と聞いています。 アステリアさんやニルカさんと合交流できれば大いなるルーンの恩恵は受けますし、世界の事情もあります。無理に借りる必要は? [音楽] いや、少しでもベターな選択をした方がいい。厳しい調査になる可能性があるし、仲間を危険にさらしたくないでしょ。筋は通るが違和感がある。 [音楽] そもそも俺たちについてくるお前のメリットは何だ? メリットっていうかあそこは俺の故郷だし。お、なんともない。これは政府だったみたいだね。や、どんな言葉が呪いに引っかかるかわからないからヒやヒヤだよ。 [音楽] 何が目的だ? [拍手] それは言えないかな?でも君たちの不利になるようなことじゃない。俺がいたら便利だよ。道案内とかさ。 [音楽] 狙いが分からないがわいに無関係とは思えない。連れて行って監視の必要がある。 [音楽] 恐れへります。 悪い顔になってる。 [音楽] ありがとうございます。 調査隊のお役しんで解明いたします。 [拍手] [音楽] すでに今飛行島は仲間を拾って私たちの 世界を立ち、各世界を回っています。 [音楽] それぞれの世界には時代の神になった方と [音楽] 私たちの仲間がいます。 月光島は彼らと話した後にこちらへ戻り ます。他世界と連携が可能か間もなくご 報告できると思います。の物資と新しい 武器を作る金属 の世界で調達しているはずです。 [音楽] [音楽] 指先の獣。どうしてあの時確かに 行こう。 [拍手] [音楽] どうして指先の獣あ [音楽] 。 我が光結よ。グレの雨となりて敵を砕け。本物だ。どうしてまだ生きてるんだよ。 [音楽] きゃあ。 [音楽] お前は何度も何度も どうしてみんなを苦しめる? [音楽] 私たちを人をコケにするな。 [音楽] やっと片付いた。 こんなに弱かったか。偽物。いや、それにしては [音楽] 被害が大きすぎる。一体どうして血合の神は倒したはずなのに。 [音楽] あ ねえ [音楽] 繋いていいよ。ずっとこうしてるから。 いつかこんなことのない未来作るね。絶対 ごめんね。 決め。 まだたの? [音楽] 忠目までどういうことだ?疑問は後回しだ。俺としで切り込む。アイリスデブ、援護してくれ。ベガはその子を安全な場所に移し後ろに回り込め。 [音楽] 分かりました。 [音楽] 大丈夫。抱っこしてあげるから一緒に 向こうへ。 れたベガが 島変身間に合わない。 避けろ。 避けたらこの子に。 でもこれ、この火力し、もう死んじゃダめなのに。 おら、 あれ。 ギリギリセーフってとこか。 [音楽] 最後の直線を風の精霊を応じたる私の末足が切り裂いたのだ。間に合わぬ通りなどない。風の精霊王子の末足ってなんだよ。馬丸出しじゃねえか。 [音楽] 属だ。 さて、ウルスもギリギリだったな。間に合ってよかった。 許してほしい。遅れて駆けつけるのは英雄の宿命。 飛行島が到着したんですね。 [音楽] ああ、ついたら煙が見えたんでな。おっとり刀で駆けつけたってわけよ。 [音楽] 死んじゃうとこだったよ、本当。 ありがとう。 音に切るでかい仮ができた。 霊なんていらねえよ。それより仲間を倒した食の勇者たちに悲しみと怒りが牙を向いているようだ。へ、そうかしなさんなって。 [音楽] [音楽] どうだい?こっちに来ていっぱい奢ってやるぜ。とっておきのよ。 [音楽] 行け。 行くぜ。ウまルス。この鎧いの人だ。おら、おら、おら、おら。 [音楽] [音楽] すご バルラ王家に伝わる鎧のウ人だ。ぶざな姿をさらせるかよ。 [音楽] 不尽き進むのだ。根食の騎士を。この馬大魔導士ウマルスの馬魔法がもたらす偉大なるか護で力強く。 かかってねえよ。女んなもん。 [音楽] 私も負けてられない。あれ?変身が [音楽] 今だ生まれ。突っ込むぞ。 馬遣いが荒い。 緊急事態に背を許したこと忘れてはいないだろうか。 [音楽] うま 承知している。少年。我が飾りに捕まれ。私と共に風になれ。 [音楽] よそ見た。随分余裕じゃねえか。 俺の前で胸くそ悪い真似しやがって、この 野郎。 [音楽] あらの騎士をなめんじゃねえ。へ、化けて出るなら俺たちのねえとこにするんだったな。 [音楽] 勇者ウマルスいる限り悪が栄えた試しなし。 [音楽] 結構あったと思うぜ。 突っ込んでいる場合ではない。 [音楽] 全く熱烈な歓迎。痛みいるぜ。だけどよ。 [音楽] はあ。 [音楽] 行くよ、ロベリニス。やっぱり返信できない。どうして [音楽] よ?どうだい?狩られる側に回る気分はよ。侮っていたな。私が引く伝説の勇者の血闘を。 [音楽] てめらに渡す命はもうこの世界のどこにもねえんだよ。覚悟しろ。消えた。 [音楽] なほな。 あいつって消えちゃう機能まで搭載してるわけ?そんなのないよ。少なくとも私たちが戦っていたあいつには だけど気配も丸ご消えちゃってるね。 どういうことだ? 結局それから指先の獣は現れなかった。 どうして消えたのかは分からない。念の ため現地には王国軍がしばらく残ることに なった。 みんなは飛行に戻って出発の準備を始めた。私も自分の部屋でここは こうして会うのは久しいな。小娘のよう。 [音楽] 少し気になってなあ、昼間。なぜわしの姿にならぬなんだ? そっちこそどうして出てこなかったの? 侵害だ。わしにそんな気はないが。なるほど。そうか。やはりか。 [音楽] まあ、良い。わしはいつもと変わらぬ。いつものようにここにいて声あらばいつものように姿を貸すだけだ。 じゃあどうして? 知らんな。言ったようにわしはここにいた。 原因の所材ならば小娘。お前自身薄う薄うでも感じているのではないか。 [音楽] 殺それ味方の危機を救う勇者。その名はウマルス。変身できない。 ごめん。どうもそみたいで。 何か不調でもあるのか?まさかまたロベリニスに違う違う。そうじゃないんだ。なんとなくねみたいなのが思い出せないんだよね。変な感じで。 [音楽] 不調なら調査の参加はどうしますか?危険な度になるかもしれませんし。大丈夫だって。変信できなくても戦えるし。でもね。 [音楽] いや、調査にはついてきたか。 アルた。 本人がやれるって言うなら頼るしかない。 変身なしでもベガは戦えるしな。それに俺たち [音楽] 4 人の連携に会は聞かない。ありがとう。不安だったんだ。置いてかれたらどうしようって。し本当に不調じゃないんだろうな。嘘ついてたら許さないぞ。 [音楽] [音楽] 元気も元気だよ。ただ変身のコツを忘れてるだけだって。 [音楽] でも気をつけてね。万全じゃないんだし。うん。もちろん。何か隠してる気もするがベガを遊ばせてる余裕はない。怪しいやもいるしな。ま、今まで厳しい戦いが続いたからな。リーダーとして俺がねぎらってやろう。 [音楽] 後で俺の池パンツをやるよ。癒されるぞ。いらない。何その嫌な予感しかしない物体。 [音楽] 安心しろ。パンツは新品だ。 [音楽] 問題はそこじゃない。 最近パンツの畳み方を変えたんだ。そしたら増加みたいに美しくてさ。 [音楽] 花瓶に行けても映えて。 さあ、やっぱり今の花瓶に突っ込んでたパンツあるのでしょう。やめてよね。変態 な。なんだと?誰が変態だ? 聞くまでもなくあんたでしょうが。 [音楽] いや、やめなよ。2人とも。 [音楽] リーグに彩取りが欲しいって言ったのベガだろ。 前衛的にらないで大体 仲良くね。 はい。 役者だね。新た。うまく和ませちゃって。 そうですか。私たちの世界も [音楽] そうだね。 [音楽] 皆も戦っている。ここにいずとも心は 1つだ。 ま、贅沢は言ってられないからな。 [音楽] ええ、そうね。 ああ、 私たちは私たちにできることをしましょう。あ、それとバロンさん、どうでした?カルマさんたちにもらった新しい金属。 [音楽] うーん。 何の話?なんかすごいパワーがありそうね。引き続きよろしくお願いします。 [音楽] 他に共有しておくことは うん。 [音楽] 2 人がいるなら心強いです。なわけでアステリアの世界もニルカの世界も破災西の世界のせいで状況最悪なんだって。 [音楽] どこ? 飛行島でみんなとこちらの世界へ渡ること には消極的だったようです。 仮にも神である私が他世界に渡るとなると 侵略などの誤解も招きかねません。 に出発のギリギリまで破災の世界に対処し ないと被害の増大が止められません。 ここは 現地集合。 アステリアさん、ニルカさんはすでに石膏 を放って破災の世界の経路をある程度把握 されています。そして2世界が把握されて いる経路に重なる部分があるそうです。 目的地応急が割り出したマナが特に高い地点だな。 [音楽] そうだね。 [音楽] 盲直出発か。こんな状態だし迷惑かけないようにしないと。 知らんな。言ったようにわしはここにいた 。原因の所材ならば小娘。 お前自身薄う でも感じているのではないか。 ああ、くそ。まだまだ。あと 1周勝負だ。 私は風の精霊王子と伝説の勇者の血を引いた。超両結馬場。君に勝ち目はなく勝負は決した。駆け込みはこれきりにしてもらう。スタンてウモス。 [音楽] [音楽] 探してたんだ。さっきのお礼を。霊は不要。君のその笑顔が何よりの根嫌いだ。 [音楽] 何かっこつけてんだ。 本当に2 人がないと危なかったんだ。死ぬって思ったら動けなくて。 [音楽] ビビっちまうってのは命を大切にしてる証拠だ。 [音楽] ちゃんとできてんじゃねえか。死なないように戦うってやつがよ。前のおめよりいいと思うぜ。 だけど返信できなくなっちゃって申し訳ないなって。前の私なら [音楽] 俺はよファーベルに言われたんだ。 [音楽] バルラが危機に避していると危機戻りました。 [音楽] ま、久しぶりに騎士団長として真面目に働かせてもらいますよ。ブライじゃねえか。副団長としてよく騎士団をまとめてくれてたな。 [音楽] [音楽] 相変わらずだな。 お前もいたのかよ。 [音楽] 何がだよ。 [音楽] 僕に任せておいてよ。あいつらを信用してますが、状況が状況です。かつてあの橋の上で誓いました。 [音楽] [音楽] あなたを生涯守ると [音楽] もちろん ですだ。はい。 [音楽] [音楽] ファーベル なすべきこと。 メルリン島では谷も己と戦っていた。 私は言われるま去った。彼女の頑張りに値する時間を私も持たないといけない。そう感じたから。 [音楽] [拍手] つまりはよ、自分がある場所だ。 [音楽] お前は子供の前から引かなかった。そいつはお前らの作る未来のあり方なんだろ。なら生きて帰ったんだ。どうなっても食いることはねえんだよ。ありがとう。 [音楽] ある場所か。 [音楽] 守るとか守られるとかじゃない。一緒に 叶えるんだ。仲間も集めて人として 生まれ落ちた命が 自由に歩いて見て聞いて触れて感じて食べ て話して最後まで生きられる そんな世界を作るんだ。 みんなで行きたいんだよ。みんなで行き たいんだよ。そこにベガだけがいない なんて。そんなの許せるわけない。 一緒に叶えるか。もう2度とない。 ロベリニスの力で蘇えるたび。私の存在は 人からかけ離れていってしまう。今は返信 できないんだから慎重に戦わないと。 はい。開いてるよ。 今いいか? 大丈夫だよ。どうしたの? 伝言を預かったからさ。昼間にお前が助けた女の子。親戚の家に引き取られることになったってさ。 [音楽] それと そっちのパンツと花瓶はいらない。天言はありがとう。なんかほっとした。 [音楽] [音楽] 体は本当に大丈夫なんだろうな。 うん。へっちゃらん。破災の世界でもお役に立っちゃうから。 絶対に自分を犠牲にしようとするなよ。 お前がいないと [音楽] 分かってるよ。必ずみんなで夢を叶える。この命私だけのものじゃないもんね。 分かってるならいいさ。夜更かしすんなよ。おやすみ。 [音楽] うん。おやすみ。 [音楽] [音楽] 何してるの?どんな場所だろうって考えていたんだ。災の世界。アイリスは [音楽] 私も同じ。考えていたらよ風に当たりたくなって。 [音楽] この世界のために協力してくれてありがとう。 うん。 気候のみんなも賛成してくれたし、それに命が理不尽しいられるなんて間違ってる。例えそれがどこの世界だろうと。だからできることをしたい。 [拍手] [音楽] そうだね。今できることをしよう。 うん。 一緒に じゃあ行くわよ。破災の世界に出発進行。 [音楽] おねえねえ、目があそこ。 [音楽] 待ってて。きっと作るから。自由な未来。行ってきます。 [音楽] バロンさんいますか? [音楽] 何これ?これはなんかすごそうね。 [音楽] 雲が暑くて濃い。すっかりの世界の上空。 [音楽] マロンの作ってたやつってやっぱりアイリスが使うの? とりあえずそうなるかな。 何が起こるか分からないから。 あれ?アイリス、どうしたの?見張りの交代はまだだよ。 [音楽] うん。破災の世界どんな様子か気になって。今のところ何もないかな?ここ飛行の橋だから結構見晴しはいいんだけど。 [音楽] なさすぎるくらいだ。 ダンテさんにみんなも 新しい世界だしな。気になって俺らも望遠鏡とかで確認してるんだが。 [音楽] 命の気配は感じられなかった。 霧が深いですね。 ふむ。 昔は何かが住んでいたってこと? 滅んだ。 あるいは滅ぼされたか。俺たちの世界も慈愛の神を倒せなかったらこうなっていたかもな。 [音楽] ゾっとしない話ね。 お、なんだ?どうした? 今の揺れ。飛行島が何かと衝突した。 [音楽] おかしいわよ。空で何とぶつかるの?ぶつかったのってあれじゃないかな。こんなとこにまでがあっちにも不を疲れた。 [音楽] [音楽] 今私 ベガ何やってんだ? 逃げて [音楽] します。 仕方がない。乗るのだ。俺らで時間を稼ぐ。 [音楽] すみません。たさん、うまさん、無理はしないで。迎撃するぞ。総員応戦開始。 [音楽] [音楽] やるじゃねえか。ませ、 血筋に秘められた勇者の血が覚醒している。 なら文句ねえな。 行くぜ。 [音楽] は、身に余る光栄です。 [音楽] 行ってらっしゃい。 幼馴染みに見られてんだ。ここが無理の頃だろうがよ。 君だけではない。特殊な材料の装備はひ [音楽] 谷ニアからもらった 冠りに傷はつけないと。 我が波動を妨げるものにこの英雄ウマルスから天罰をマルスなんかおめ土の匂いがするな。 [音楽] 私たちの前から消えてねば。あ、待ってて。 [音楽] [音楽] 足が震えてる。こんな時に。 [音楽] テネブがテネブが私のせいで。 [音楽] お前なんか、お前なんかありがとう、ベガ。 [音楽] 怖くない。私はこんなもの怖くないから。 [音楽] 後結よ。折り重なり固めて結めた。 [音楽] まだすまない。遅くった。 いや、いいとこで来てくれた。一気に行くぞ。お、 [音楽] ふむ。 見たら分かるわよ。だから困ってるんだけど。そりゃそうだけどよ。 [音楽] [音楽] どらよ。これで全部かな? とりあえず周囲にはいないみたい。 こんなコ度にまで破弾があるならもう気は抜けない。見張りを増やして。 嘘だろう。 あいつは確かに俺たちが [音楽] その愛でこの世界を我がコラの未来を確かに倒したはずだ。 [音楽] あ、た、どうしよう。どうするの? 落ち着け。まだ距離がある。あいつを回避して。おい、おい、おい。冗談じゃねえぞ。あいつ山そのものを掴み取りやがった。 [音楽] [音楽] 到敵する気か。 [音楽] そい衝撃に備えろ。 [音楽] きつい。 アリスアルタメアルタなかなか国形な見物だったなあ娘 [音楽] 何が あれだけ死を味方につけて戦ってきたお前が今は死から逃げ死 に追われている。これほど形なことはそうあるまい。あ、私もう返信はできないの? [音楽] なんとまあ可らしいざれ事よ。こぼした父になく赤ゴのようではないか。答えてよ。契約してるんだから。私だけの問題じゃないじゃん。 お前の問題だ。わしは知らん が。 わしの力は死を覚悟したものこそがその 進化を発揮する。不の力だ。当然だろう。 ならば死をするものが遠ざかるのは自然の 設理よ。 そのままでは難しいのだろうな。 私の誠意。 そうだ。役に立たんどころかお前の弱さは今仲間を七招き入れた。 例えば神が投げつけた土などはどうだ? わしの炎は存在を焼く。あんなものを 知り解けるのはたやすい。獣どももだ。 かつてのようにお前が死にながら戦えば誰 も傷つきはしなかった。 かわいそうに死に直面した仲間たち。 お前の兄弟が言えよ。 やめてよ。分かったから。 [笑い] そうか。ならばせいぜがいい。わしは待っているぞ。貴様が再び死を覚悟し戦うその時を。 [音楽] よかった。気がついて。 [音楽] アイリス。 ここは 破災の世界の大地だと思います。あの時 私たちは飛行島のヘりにいたので神の攻撃 で そっか 吹っ飛ばされて落ち あたはデテネじ みんなも 多分デネブちゃんと彼は落ちてないと思い ます。 この辺りをみんなで探していなかったので [音楽] 吹き飛ばされる時俺の目の橋に移ったって言ったんだけどね。信用ないなあ。 [音楽] すみません。どうしても心配だったので。 [音楽] ついでに言うと飛行島は慈の神を回避できたみたいだよ。ここから見てたから。 [音楽] じゃあアルタちは無事なの? [音楽] ベガ目が覚めたか? ハルタどうしたの?アル田 [音楽] 血の力で木の間に網を張って私たちの落下を防いでくれたんです。 [音楽] ただ新ただけ勢いが良すぎてね。破れて地上に激突。アイリスに治療してもらった。心配すんな。 [音楽] 傷を塞いただけなのであまり大丈夫とは言えないんですが。わしの炎は存在をく。あんなものを知りけるのはたやすい。 [音楽] 獣どもだ。 かつてのようにお前が死にながら戦えば誰 も傷つきはしなかった。 そうだ。役に立たんどころかお前の弱さは 今仲間を父に招きれた。 オベリニスが使えてたら 言っとくが責任は俺にある。見積もりが甘かった。お無事だったみたいだな。 [音楽] 遅くなってすまない。少し探索範囲を広げて様子を見てきた。 [音楽] ありがとうございます。どうでした? [音楽] どこも霧りが濃いようだ。 私の輝きを持ってしても飛行島から我々を見つけるのは困難であろう。 どうする? 可能性を信じて飛行島を待つか集合地点まで歩いて進むかですね。ねえ、どうするのよ。 [音楽] 早く助けに行こうよ。みんな待ってるよ。 分かってる。でもこの霧だ。すぐに助けに向かいたい。無茶と言われても探したい。だけど他のみんなを危険に晒らすことになる。それにアイリスなら [音楽] ここから動けばみんなを危険に晒らすことになる。 だけど彼なら人アイリス、俺のことなら気にするな。全員の安全が最優先だ。ここは判断してくれ。 [音楽] [拍手] すみません。できる限りサポートします。 [音楽] ここから徒歩で集合地点に向かいます。 道案内はできるけど危険だよ。いいんだね。 [音楽] ここで待っても飛行は私たちを見つけられる保証はありません。それに彼ならきっと合流地点に来てくれるはずです。 [音楽] 大将彼なら [音楽] はあはあ緊急事態えを許すのであって本来は私が背に乗るべき存在であることを夢め忘れないように [音楽] [音楽] 細まけえこと1個なしだぜ。おらよ。 [音楽] 新たに 新たに近寄れる。 [音楽] 大丈夫か?ベガ。私は平気でもあれた 気にすんな。これくらいどうもない。この辺の敵はあ方片付けたか? 少し休憩しましょう。まだ先は長いですから。 変信できない上にどうしても恐怖で体が固まる。アルタを危ない目に合わせて情けないしめ。 [音楽] いや、 何
何してるかなって思ってさ。 ハカ値 ほっといて。 まあまあ、俺たち友達でしょ。 初耳気なんだけど。 いいじゃない。なんとなく見てられなくってさ。俺にもたんだ。 [音楽] アルタにとっての君みたいな幼馴染みがベテルとプロキって言うんだけど。そう大事にしないよ。あんたなんか雑に扱いそうだし。 [音楽] それがもう大事にできないんだよね。死んでるんだ。 [音楽] ごめん。私 いいんだ。だけど俺たちと違って君もアルタもまだ生きている。 [音楽] それはそうだけど 俺には後悔がある。胸をかきって死にたくなるくらいの。でも君が後悔するにはまだ早すぎるはずだ。 [音楽] あ、悔しいんだ。みんなを危ない目に合わせちゃって。どうして? [音楽] 変身できない。できてたら力が足りてたら飛行から落ちることなんてなかった。さっきだって。 [音楽] それはここにいる誰もが同じだよ。 1人でしい込むことじゃない。俺は誰にも 同じ思いをして欲しくなくてさ。そう思っ て世界をめってる。そういうところは君 たちと似てるんじゃないかな。だから余計 に真金感を覚えてる。 いつかこんなことのない未来作るね。絶対 。 [音楽] 理想があるんだね。あんたにも。 そうだから、ま、頼りないかもしれないけど、俺を使ってくれていいからさ。地元だし君たちには後悔して欲しくないしね。 [音楽] [音楽] ありがとう。 いいよ。 ここらで感度上げときたいから。 ほっけないよね、やっぱり。 試合の [音楽] 感染ではないけど試合の力なら使える。 試合のルーンが近くにあるおかげで道は 開きました。向こうへ。 ありがとう。アルタ。捕まって。 すまん。はあ。そこの岩影に隠れていてください。後で行きます。シリフさん [音楽] 2人をお願いします。 了解。 [音楽] 魔物もっと引きつけないと。 [音楽] 危ねえ。アイリス ひヒール。おら。 ありがとうございます。 俺にも見せば少し譲ってくれよ。おっと。 [音楽] すまん。世話をかけちまった。 アルタのお世話は昔から私の役目だったし。今更だって。 [音楽] 俺のセリフだ。 みんな魔物は大丈夫だった? [音楽] へえ。霧のおかげで向こうもこっちを見失ったみたいです。しばらく身を潜めましょう。ごめん。 [音楽] [音楽] アイリス、ありがとう。 思った以上に魔物が多いね。全く。 [音楽] 見つからないといいけどね。 [音楽] シリウスさんは見張りを。私はアルタさんを治療します。 [音楽] すまん、アイリス。 強いね。アイリスは そんなことないですよ。 うん。こんな状況なのに決断してみんなの 安全を守って すごいよ。 本当にそんなことないんです。もしそう 見えたなら 仲間が勇気をくれているからだと思います 。 たちってこと? もちろんベガさんも。 ええ。あ、私なんか数えられるとなんか 恥ずかしいな。今こんなだし。 そんなことないです。 仲間がいなければ私は弱いままなんです。 今だって多分集合場所に向かう決意はでき なかった。向こうに彼がいてくれる。 みんなで助け合ってきっと到着できる。 そう信じられるから私は決意できたんです 。 できるようになったんです。 そっか。 でもやっぱりアイリスは強いと思う。レガさんだって強い人ですよ。 [音楽] 私は強くなんかなんだか。 いや、これはスタンテさん、ウまさん、私と魔物を [音楽] やめろ。数が多い。一緒に逃げるぞ。 3
人なら大丈夫です。 シリウスさんとベガさんはアルタさんを安全だ 魔物が逃げた。 禍々がしき者たちは輝きの瞬メタル私のごで知りくという説を聞いたことがある。 だったらいいけどな。 霧が晴れて。マジかよ。 [音楽] [音楽] かつての私とどちらが巨大だろうか。 [音楽] はあ。 [音楽] 試合の森。 [音楽] このは破らせない。う [音楽] 自理品だな。あのデカ物を倒すには火力が足りねえ。 移動しましょう。私たちだけでは勝てません。 [音楽] そのようだね。アルタさん、レガさん、試合の終わり。 [音楽] 行けるぞ。援護する。 [音楽] 試合のりアイリス足止めをしない [音楽] [音楽] 頑張ってアルタ 傷口がまた 先に行けベガ 何言ってるの?そんなことできるわけ? 俺がここにいればあいつ の足は止まる。何も 2人でやられる。 勝手に決めないで。 一緒に行くの?一緒に未来見るんでしょ? [音楽] 逃げろ、ベガ。 やだ。逃げない。絶対にロベリニス。 出てきてよ。 [音楽] 相変わらずごちゃごちゃとかかってこいよ 。俺が相手になってやる。 やめて。 [音楽] アルタさん下がって。 狙いは君らだ。俺たちが対処する。 アルタ逃げよう。 [音楽] 試合のり。 [音楽] なるほど。こりゃ厄介だ。ま、待ちやがれ。 [音楽] 燃えろ。3ゲ イデクトレカレフレハジエール。 [音楽] あれは 飛行島 噂にわぬ眼境ぶりですね。 でも聞いています。このまま押し切りましょう。 [音楽] 任せなさい。 よろしく。 はい、行こう。楽しい。 みんな頼む。 少子、破壊をゼとするには愛など過ぎたるもの。この場で切り捨てる。 そこにお世話になった人がいます。 私の世界の古にかけて絶対に助けますから。きます。 [音楽] あれが試合の世界の神。 [音楽] アイリス 間に合ってよかった。アイリス 来てくれたんだね。ずっと心配してたんだから大丈夫。 [音楽] ふ、大丈夫。アルタ、ベガ、ステネブ、 [音楽] どうにか生きてるよ。 俺もどうにか無事だよ。 無事を喜ぶのはあれを倒してからだ。 飛行島に戻らねば勇者マルスを呼ぶ声が聞こえる。 [音楽] アリセ飛行島についたらすぐバロンに会ってほしい。新しい武器と鎧がある。 [音楽] うん。分かった。ありがとう。 [音楽] [音楽] オーダークローペネトレイト [音楽] 第1回定いや [音楽] ああ。 [音楽] [音楽] 選挙はアルタとベガは負傷したからその治療アイリス [音楽] [音楽] やっぱり来たよ。指先の獣。 壊れろ。 [音楽] 演山開始。 [音楽] やるな。ふムニール。 神と指先の獣を分断しやがった。指先の獣はあのデカ物をサポートできねえ。 [音楽] 指先の獣はこっちが受けようよ。 メバウマルスが愛なろう。 横島なものを拒絶する光の衝壁に [音楽] まだ数が多い。 しかしあ、 こ、こっちも手が離せないです。 [音楽] どうすれば、どうすればいいんですか? ふむ。 はあ。 [音楽] アイリスさん、 あの力、私の世界の気配も [音楽] 試合の神はここで止めます。もうあなたの好きにはさせない。 [音楽] [音楽] 愛せ あいつを 倒そう。 邪魔をするなら何度でも倒す。 はあ。 [音楽] すごい試合の神を発してる。 アイリスだけじゃない。 [音楽] 潰せ。引きトブルテヌール。 [音楽] すごい威力。 あの2 人も一緒に戦った時よりみが増してる。 [音楽] 神の権能を受け継いだからだろうね。いいものだね。他者を守れる強さ。 [音楽] 何が言いたい? 気を悪くしたなら謝るよ。単純な意識調査さ。もしあの神の権能を受け付けたらどうする?君には資格があると思うけど。 [音楽] [音楽] いきなり何言ってんの? [音楽] 資格があろうとなかろうとそんなものになる気なんてない。 神に抗がい人の手で未来を作れって理想のも戦ってきたんだ。俺たちから全てを奪った神に俺がなる。笑えない冗談だ。言う通りだよ。 [音楽] なるほど。ロマンだね。ま、命も変出するかもだし。けどいざとなったら思い出してくれ。 [音楽] 君には特別な力がある。多少の自覚はあるだろう。怖い顔するってことは自覚があるんだね。特に君のそれはいく度かの改ざを経験してネジが緩んでる。俺のように。それは今必要な話か。 [音楽] [音楽] 今だからだよ。 [音楽] これだけの攻撃を受けてなお健ですか?エーテル似たような力の流れを感じます。 [音楽] 頭部から全身へリスさんの使う油魔法のような力が常に再生ですか?霧りがありませんね。 [音楽] [音楽] 本当にそっくりだ。あの時とったら死ニかアステリア同時に攻撃を [音楽] [音楽] 何を 前と同じ方法で倒すだけだよ。 承知合わせます。第 1海底臨海デク [音楽] レカレフレジ。 これで本当にあの人 [音楽] まで使えるか。 [音楽] 彼に力が流れてる。 吸収してるの? [音楽] 力を散奪する能力だがあの程度ではいの光 [音楽] あなたのやりたいことは理解した。手段 ミルカさん、流の力を借ります。 ルミニス、レギス、飲み、イベオ流道 の診辣。 の流入が増えた。流のルーンの力。そうか 。がいるから。これならあ、 [音楽] 今です。マジペネトレイ。 [音楽] しぶいアルスアルデ破壊の灼熱 [音楽] が私の権能を使ったのか。 今のがアイリスさんの力。私よりも流道の力を使いこなしていた。どうして完全に破壊したはずなのに。 [音楽] ルーンの力を公引に使いすぎた反闘が させるか。 [音楽] 離せ。あなた。アルタしが [音楽] [音楽] ダテにふ。 [音楽] くそ すまない。 数が多く。ここまで戦が押し込まれた。調子に飲んじゃって。霧りがねえな。たく [音楽] こっちに来るな。は 動いたよ。私の体。お願いだから 動いて。こんな惨目なの。やだ。戦わせて 。 ロベリス。 くそ。こっちは動けない。やー。 [音楽] ベガ。ベガがやられる。しもみんなもうは我が国血よ。 [音楽] [拍手] そのうちに抱えし力を放ち かの者らの命を縫い止めよ。 俺のように 何も奪わせない。 我が高結よ。 [音楽] 空が赤く。雷底を持ってひらめき、攻房を持って槍りとし、我が完全の敵をち尽くせ。 [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] 消えた。 [音楽] 大丈夫? 大丈夫だよ。それより今のは [音楽] あ、アルタの ああ、ていうか何だったんだ、今の。 [音楽] また こっちのセリフだよ。体は痛くないの?なんか平気だ。やっぱりこちら側に来る資格があるよ。あるだ。俺にとっては必要なんだろうね。 [音楽] 君がさ、 頑張れよ、アルタ。 流動破壊。自合の3世界に根を下ろし、 大きな被害をもたらし続ける破災の世界。 各世界は飛行島と共同調査を観光。 の世界に向けて飛び立った。しかし [音楽] 破災の災いは勢いを増して飛行島に 襲いかかり、 かつて飛行島と自合の世界を苦しめた時合 の神までもが出現 追い詰められるアイリスたち。 しかし、新たの体に現れた謎の異変により 選挙は一変。かつてのように赤い来撃を 放ちこれを撃破。 自合の神すら招く災いは自分たちに何を もたらすのか。調査は家境へと進んでいく 。 あの、 すみません。慌たしくてきちんと挨拶でき てませんでした。に見るかと言います。 えっと、私の世界 やしいのでひとまず流の世界と呼びますね 。そこを一応納めています。 アステリアと申します。 破壊の世界の統治者です。あの何かその武士付けですが、その素敵な服は一体 [音楽] ああ、分かっていただけますか?兄が作ってくれた服でしてジャーというそうです。 [音楽] 美感と機能性を両立したそのフォルム。 そなたの世界の復食文化に興味を禁じえません。 [音楽] なんか妙に気があってるわね。あそこ世界で交流ができたら素敵だね。 [音楽] アルた、体は大丈夫なのか? ああ、指先の獣を倒してから少し調子がいい。 無理しないでよ。 これからが本番だから 分かってる。明らかに知っていたな、シリウス。俺自身も把握してないあの力を。 [音楽] お、見つめちゃって何かよ。 [音楽] いや、別に。そういえばベガたちはどこだったかな? 怪我人を治療してるはずだよ。 [音楽] よしと。これで大丈夫。継承で良かったです。鎧もいいものですし、ベガさんの応急処置も適切でした。 [音楽] ああ、助かったぜ。ファーベルとベガに感謝しねえとな。鎧といや、アイリスの鎧いもなんかすごいな。 [音楽] はい。おかげで王としての力を少しだけ取り戻せました。以前のようにまでは行きませんが、慈流動破壊の力は使えるみたいです。戦闘中倒れてたけど大丈夫なの? [音楽] あれは強引にニルカさんとアステリアさんから力を借りたので。でもアイリスはすごいな。 [音楽] 私も役に立てることしないとな。 戦闘でも怪我に背負って立派に立ち回ってた。たえ戦えなくてもやれることをちゃんとしてたよ。 [音楽] そう言ってもらえると救われる。みんな自分の戦いをしているんです。ベガさんだって。そうですよ。 [音楽] そうだな。恐怖に向き合おうとしてる。それも立派な戦いだ。 [音楽] 私はないから命の形を変えられない。 みんなで自由になった未来を見たいんだ。 譲れない夢なんですよね。うん。絶対に 俺にも譲れねえもんがあると言っても自分 で立てた誓いなんだけどよ。俺も戦いが 怖くないなんて言えねえよ。 でもその誓を破る方がもっと怖い。俺が戦える理由なんてそんなもんだ。おめ譲れねえもんがあんなら大丈夫だよ。恐怖の方がこん負けするほどとこと向き合ってやりゃいいんだ。あ、ありがとう。 [音楽] [音楽] ここが目的地で間違いないの?そのはずだが少し座標にずれがあるな。時間も予測よりかかったが、まあそこで間違いはない。俺の世界で観測したマナ系。単純に言えばエネルギー値だな。それが突出して高い座標だ。 [音楽] うむ。 大変だけど調査するしかない。明らかに異常だからな。よし、探索組と警備組に分けよう。 [音楽] そうだね。 じゃあ組み分けを話し合っておりよう。くれぐれも慎重に。案内役として調査組に入れてもらうよ。 [音楽] [音楽] 危険な役だが頼む。なるべく早く帰ってくる。 銃式を頼む。 あ、 何かあったら伝ルーンで教えてくれ。こちらからも救援を要請するかもしれない。 [音楽] ああ、ここが神殿の内部。 [音楽] 思ってたより綺麗ね。何もないわ。 [音楽] ああ、不自然なほど不気味だな。やばいことが起こる前ってのは押べてこういうもんだ。 [音楽] 不吉なこと言うてからにもう [音楽] いざという時は壁をぶち抜いて態路にする。相員愛像したら任務中でもとにかく対却してくれ。 [音楽] 何かあっても冷静に恐怖と向き合うできることちゃんと 眉間にしが寄ってるよ。ごめん、ごめん。緊張しちゃって。 [音楽] 心配するな。足りない分は埋め合っていくんだろ、俺たち。 [音楽] そうだよ。家族だもん。 もっと頼ってくれ。ずっと助けられてきたんだから。 [音楽] もう十分甘えてるよ。ありがとう。 [音楽] さて、そろそろ地元の強みを発揮しようかな。この神殿を案内できたらと思うんだけど。 [音楽] この世界の出身って言ってたわね。 狙いは何だ? 言いたいけど言えない。俺の呪いは知ってるでしょ?だからこそ案内でお役に立ちたいんだけど信用できないな。 [音楽] 君たちの戦力を相手にペンをかける度胸はないよ。表にも早々たるメンツが控えてるのに。でも残念だな。 [音楽] これまで信用を積んできたつもりだったのに。 [音楽] シリウスさんにはたくさん助けていただきました。 [音楽] 頼む。君の大切なものを守る手伝いを俺にさせてくれ。 私は感謝しています。あの時はありがとうございました。 [音楽] シリウスがいないと私たちも危なかったもんね。 [音楽] 新たにはまだ信じてもらえないかもしれないけど、つか全て伝えられる時が来たらきっと理解してもらえると思うんだ。分かった。だがそれなりの警戒と措置は取らせてもらう。悪く思わないでくれ。 [音楽] 思わないよ。感謝する。 さ、進もうか。何をたらむシリーズ?こが制道。神殿の中心部になるね。 [音楽] [音楽] なぜこんな場所に? 他より頑丈に作られてるからね。魔物が襲撃してきてもしばらくは持つ。気休め程度だけどここがちょうどいい。落ち着いて話したいさ。中へ。 [音楽] いや、先に入るのはお前だ。シリウス。 はい。はい。分かってるって。 シリウス、お前 偶然だよ。こんなとこまで入り込んでるとは思わなかった。俺が処理する。聞いてたろ。ここを指定した君の責任だ。少し早いが交代してくれ。 [音楽] [音楽] 破断の進行が予想より早いな。 [音楽] 薄い魔物不勢が俺の邪魔をする。 [音楽] か、この気配は私たちと同じ。 ええ、私にも分かります。シリウスさん、あなた。 [音楽] そうだ。 この感じはあの時のずれす。今は時間がない。 [音楽] 早く行け。神になった。今ならニルカお前にも分かるだろう。 [音楽] やいこの世界の神。 [音楽] 動かないでください。悪いな。さすがに見過ごせない。 [音楽] いくつか質問する正直に答えろ。 [音楽] もちろんだ。元より敵退する気はない。まずさっきのシリウスとお前は別人なのか? [音楽] 難しい質問だな。記憶と体は [音楽] 1つだから同一人物と言えなくもない。 以前はニルカさんたちの気配に隠れていましたけど、今はっきりと分かります。あなたは運命のルーンを取り込んでいますね。 [音楽] 運命のルーン。 [音楽] 運命。なるほど。あれが運命か。皮肉な呼び名だ。 [音楽] そんなこと言ってる場合じゃないよ。シリウスがこの世界の神様ってことはさ、破災の災わいはシリウスがやったことなの? [音楽] 直接の原因じゃないが無関係でもないものだから色々と手を尽くしてきた。それでその次はどうするつもりだ? [音楽] 言った通りだ。 この世界を止める方法はまず神の力が [音楽] 4人分必要になる。 [音楽] 4 人足りなくない。シリウス、ミルカ、アステレア [音楽] 3人しかいないよ。 ある、お前が 4人目だ。 自合の神を代行できるのはお前しかいない 。なる気がないと言ったはずだ。命も変出 するだったよな。正直に言おう。自合の神 は世界の根に守られていた。 お前がそうなるとも限らないが、 少なくとも 今までのお前ではなくなる。 言い換えればお前の人としての部分が押しつされる可能性が高い。膨大な神の力によって [音楽] ふざけ 来たか。 これは ここは災のわいの中心地だ。 魔物が発生する頻度は神である俺も読めない。 [音楽] かなり多いぜ、こりゃよ。 ここも長くは持たない。最団側の通路なら魔物は手だ。俺が死ん狩りを務める。逃げる。信用できんのかよ、その情報。 [音楽] あちらからも魔物が 向こうからもだ。た、 員最団側から撤退する。どんだけ魔物が嫌がるんだよ。ちくし。 [音楽] 倒しても倒しても湧き上がる。大丈夫か?ベガ 壁。次から次に数が多すぎない? 数は経験上の最大量だ。入口からのルートは魔物で塞がれてると見ていい。 とにかく今は前へ進まないと。追い詰められたか。 もう少し持ちこえてくれ。すぐに。あのりはまさか スタート。どうして危ない?みんな [音楽] 待て。 今助ける。 アルた、待て。飲み込まれるぞ。話せ、みんなが。 バカ野郎。落ち着きやがれ。 地下水路まで流れているな。魔物が押し流されたのは不幸中の幸いだが、 [音楽] この禍々しい濁流はスタートと言います。全てを飲み込み溶かす。 私の世界で生まれた最悪。でも私が神に なったことで全て消滅したはず。なぜここ に? あ、あの時みたいにニルカさんの力で 吹き飛ばせませんか? お任せください。すぐに除去始めます。私 も手伝います。表からも呼ぶわ。 中団。そうなの?こっちはあった後が銃だ。ちょっと銃だ。 [音楽] 中も外も手一杯か。 どうすりゃいいんだよ。くそ。 [音楽] あるだ。提案がある。 2人で話がしたい。こんな時に何を? ベガたちを救うための提案だ。聞いて損はないはずだ。生産的な話なんだろうな。 [音楽] 神になれ。アル田。 それしか法はない。 お前の言葉を信用した結果がこれだ。そもそもなれって言われてはい。なりますってものでもないだろう。 [音楽] なれるんだ。お前は俺も同じだから断言できる。アステリアやニルカは元々神の器として生み出され、なるべくして神になった。 [音楽] 大して俺やお前は違うだが俺たちを似ている。うは気づいているだろう。設理を改する自分の力を。 [音楽] [音楽] 改ざ 世界に干渉し書き換える神としての権能だ。 アルタさんの血が空に吸い込まれていく。我が世に空え。 [音楽] ああ、 [音楽] どうして私は生きて俺は自分の肉体を神の器に改ざし、運命のルーンを取り込んだ。お前もそれが可能なはずだ。 [音楽] [音楽] お前の覚醒はかなり進んでいる。 お前が神となったをイメージし、世界に 干渉したように自分自身に干渉するだけだ 。ニルカたちだけでダートを即座に除去 することは難しいだろう。だが 俺たちの力を合わせれば いや できるのはそれだけじゃない。 全世界に広がる破災の災いも止められる。世界も仲間も救える鍵を握っているのはお前だ。アルダ。 [音楽] その言葉を信じる根拠がない。 なら他の方法を探せばいいだが、今この瞬間も未来は破滅に収束していく。 [音楽] 完全に消出した情報を取り戻すことは神に すらできないぞ。 実感がある。 俺が世界に干渉できるという実感。 本当に それしかないのか。 ああ、それしかない。ここで終わるのか。 守るとか守られるとかじゃない。一緒に叶えるんだ。仲間も集めて人として生まれ落ちた命が自由に歩いて見て聞いて触れて感じて食べてしまられる。 [音楽] そんな世界を作るんだ。俺の夢が人の力だけで世界を作っていく理想が。 [音楽] 不決断は急いだ方がいい。時間をかければ無意味になる。 [音楽] どこまで俺の命は変わる?正直に言ってわからない。俺は自我を保てた方だと思う。 [音楽] それでも前とどこか変わったんだろうな。 もう思い出せもしないが。 やっと届きかけたんだ。俺たちの夢に みんなで見るって約束した未来に ずっと抑圧されてきた。全てを奪われてき た。いろんなものを犠牲にしてきた。 俺から奪っていった神と同じものにな れっていうのかよ。 分かったよ。 仲間の命には変えられない。 俺はリーダーだからな。すぐにでも始める ぞ。 手を 自己改善のイメージを共有した。あとは 自合のルーンをリソースとして強く意識 しろ。 [拍手] [音楽] みんなな 救いたいものを強く思い描け。それがお前を守るからになる。 [音楽] 分かってた。 [音楽] ああ。はあ。ああ。 [音楽] ああ、 お願い。みんな無事で行て。俺の命は俺のものだ。せっかく人に生まれた俺は人として自由に生きて命を全倒したい。 [音楽] 命。 ああ、そうだ。生きることはお楽しみなんだ。守るとか守られるとかじゃない。一緒に叶えるんだ。 [音楽] 仲間も集めて人として生まれ落ちた命が 自由に歩いて見て聞いて触れて感じて食べ て話して最後まで生きられる そんな世界を作るんだ 。ああ。 ベガ、ベガよかった。目を覚まして。ここ ダートの中だ。自分たち [音楽] 3人が飲み込まれた。 今はロディアの力でどうにか侵入を食い止めてる。 ごめん。私アルタしか助けられなかったんだ。 [音楽] うん。お手柄だよ。 [音楽] デネブ まずい。レネブがもう持たない。大丈夫。まだ頑張れるよ。でももっと頑張れるように手繋いでくれたら嬉しいかも。 [音楽] ごめん、テネブ。私がロベリニスの力を使えればガはいつも無理しすぎ。 [音楽] [音楽] 七しの力はやっぱりダートには無理そう。 [音楽] すまない。 仕方ないよ。じゃあアルたちの助け待ちだね。大丈夫。きっと来てくれるよ。 [音楽] あ、そうだな。 そうだよ。だってアルタは私たちのリーダーだもん。 [音楽] 魔リの声か。 そんなこと。 あ、ネばしっ うるさい。よかった。 [音楽] 大丈夫ですか?体に変などは助かった。心配かけさせるんじゃないわよ。 [音楽] もよくスカリだ。ルークスプーランルーチェンムシを圧しました。デネブさんはどこかで休ませてあげた方がいいです。 [音楽] ありがとう。 だけど一体誰がダート?アルタさんとシリウスさんが力を合わせて [音楽] これで役目は果たしたな。 [音楽] アルたごめんね。またアルト [音楽] 神になったよ。 お前たちを世界を救うために。 どういうこと? こうすることが合理的だった。問題はない。アルタ、これが最善だった。それに従っただけだ。 [音楽] アルた、なんか変じゃない? そうか。変わらないと思う。 [音楽] 変だよ。アルた。 この世界には お前たちが運命のルーンと呼ぶ石を宿す神 がいた。 俺の前、全代の神だ。 神はあらゆる可能性を観測し、最適な運命 を提示する。 誰もが神を崇め絶対した。 意を唱えるものは皆殺しだ。世界の叫め、 破綻は可能性の観測によって生じた。 課題な情報に世界というわけが耐えきれ なかったんだ。それでも誰もが神を崇めた 。 疑うことすらしなかった。 剣能を用いるための生贄を危機として調達 し続けた。 深まならなかった。 この地の力を自覚した時、神を殺して世界 を救うことが俺が生まれた理由だと思った 。 だが 神を殺し力を取り上げても 破綻の相大を止められなかった。 仙代を殺す直前 奴は世界に決定的な破滅を刻んだ。 独立していて俺だけの力で消滅させること はできない。 あれを止めるには膨大な力を 直接叩き込むしかない。叩き込むってこと は直接ぶ殴れる本体がどこかに存在 するってことよね。 だな。どこにあるんだ?その波弾の本体はよ。 地下だ。 俺はとりあえず破災の中心と呼んでいたが、それがこの神殿の地下にある。あルたの世界がマナの異常として継続した力はそれだろう。わ災わいの進行速度は俺の予想さえ上回っている。 [音楽] 調査から戻って対策を寝れる時間を与えてくれるほど甘くはない。 それは本当なの? 信じてもらうしかない。協力は願うが、強制はできない。判断は任せる。話を続けるぞ。 [音楽] 飛行島でここへ向かう時、不自然な座標と 到着時刻のずれがあったはずだ。 おそらく世界が拡大した影響だろう。 そこから世界の拡大率を計算した結果が これだ。 現時点で破災の大陸は世界のオートに届い てる。 こちらはニルカとアルテの進化に力を貸してるんだ。騙して敵退するつもりならお前らを強くしたりしない。 [音楽] じゃあなんで今まで黙ってたのよ。 それについては謝るしかない。神である俺の精神はこの世界と深く結びついてしまった。無理に出れば絶大な負荷がかかる。 [音楽] 神の力を抑えるために使った俺があんな感じだからな。余計なことを話さないようにつけた制約で逆に混乱させてしまった。 [音楽] アルタさんは信じたんですよね。 ああ、信じた結果が今だ。説明に矛盾はない。 [音楽] だったら余計に信じられないわよ、あんた。 ちょっと変だって自覚ある。 世界の見え方が変わったのは事実だ。その影響で出力にも変化はあるかもしれない。でも影響は警備だろう。問題の処理こそ重要だ。 [音楽] アルた、ちょっと疲れてるんだよ。あっちで休憩しよっか。 [音楽] 特に必要ない。 いいから来て。 シリウス、事情は分かった。助けてもらっ たことに霊も言う だが危機に常じてアルタに進化を促したの は筋が通らない。アルタはおそらく元の アルタではなくなった。率直に行って怒っ ているし君の全てを信じることはできない 。 すまない。 しかし あれ以外にお前たちを助ける方法がなかっ たのは理解してくれ。これが終われば アルトが元に戻るのに俺も全力を尽くせ。 戻せるのか?ああ、可能性はある。 本人が望むかどうかは別だが。 気に入らねえが、実際アルタの力がなきゃ助けられなかったのも事実だ。信用はできねえが、アルタを元に戻せるってんなら先に問題を解決すべきじゃないか。 [音楽] [音楽] 気持ちは分かるが敵地で内部崩壊だけは避けるべきだ。 [音楽] 分かってるよ。でも警戒はする。 アステリアとニルカはどうだ? 危機を乗り越える協力はしますが、あくまで世界のためです。そのものを仲間とは認めません。 [音楽] 私もシリウスさんにはお世話になりましたけど、今はアステリアさんと同じ気持ちです。 [音楽] この件が済んだら色々とお話を伺わせてください。 [音楽] 怒りは受け止める。すまなかった。必ず元に戻ると信じてる。あれた。 [音楽] [音楽] この辺はまだ安全かな?少し休もあれた。 ああ、 さっきはさ、助けてくれてありがとう。 必要なことだったからな。 デネブも七しも言ってたよ。アル田は頼りになるからって。 [音楽] いや、 あれた、やっぱりなんか変だよ。少なくとも今までのお前ではなくなる。言い返ればお前の人としての部分が押しつされる可能性が高い。膨大な神の力によって。 [音楽] そうか。いたって正常だよ。 何それ?神様になっちゃったからって過去つけてる?似合わない。 [音楽] なんとか言ってよ。みたいにさ、悪体ついたり、私とくらない喧嘩したり、変なパンツ自慢したり。 [音楽] [音楽] パンツ。 そうだよ。変なパンツ。アルタのコレクション。最近はカ瓶にパンツを行き始めて困って。 [音楽] そうか。困っていたなら捨てておく。 [音楽] 違うよ。そうじゃない。何言ってんの? もしくは俺が戦闘で死んだら捨てておいてくれ。 迷惑をかけた。 変だよ。おかしいよ、今の。アルタ絶対におかしい。 [音楽] 俺は変化を受け入れた。お前も受け入れるべきだ。ベガ。 [音楽] アルテはそれでいいの? これ以上の問答は時間の無駄だ。アルタ [音楽] なかなかに国形だな。 小娘 何が 小僧体に迎えた神の力に斧が命が潰されている。 命を全倒できる世界を夢見ていたあの小僧がやっぱりアルた [音楽] さぞ尊いだろう子他者の命を潰して守った自分の命は [音楽] 違う。私はそんなつもりじゃん。 つもりも何もある前わしの炎は存在を焼く 。お前に死ぬ覚悟さえあればわしの姿で 黒い水も消し飛ばせた なあ。国形だろう。笑え小娘。 あの小僧の命はかつてのお前の命に似て いる。 他者を守りすり切れていくの命にな。 [音楽] やめてよ。 なんとなんと情けない怖色だ。これが死になら戦い敵を付させた戦士の慣れの果てとはな。考えるんだな、小娘。 [音楽] 今何が最善か? [音楽] 何が最か ? なんで?はあ。 ふーむ。 ふむぎよ。 [音楽] アルた。 大丈夫。元に戻せる方法はきっとある。 [音楽] そうだよ。 だってあのアルタだよ。大丈夫。絶対大丈夫だよ。 [音楽] だよね。きっとそうだよね。 [音楽] ロベリニスの力で生き返る。私が人から遠ざかっていたってことがバレちゃった時アルたもきっとこんな気持ちだったんだ。 [音楽] 私がもっと強ければ [音楽] 分かっておるではないか。小子娘。考えはまとまったか?認めよ。あの小僧は人としてのあり方を自ら捨てたのだ。 [音楽] [音楽] あの時あれだけお前に脳きを垂れておいて なおなれ ばこそお前が以前のように再び命を 金ぐり捨てて は文句など言えない なんとかできないの なんとかとは 神の部分だけをあんたの炎で焼いたり。 それを聞いていかにする?わしの姿にもなれん。今のお前がわしの姿を使うにあたは死をもわぬ覚悟がいる。ものではない。心に固めた人な覚悟ができるのか。 [音楽] [音楽] あの小僧が命をして守った命を捨てる真似が今のお前にそんなことできないでも [音楽] ああ、そうだ。生きることはお楽しみなんだ。 [音楽] 今のアルタじゃあ夢は叶わない。叶えられない。 [音楽] ならば大いに戦え。わしとしてはそれを こそ望むよ。 期待しているぞ、小娘。お前の覚悟をな。 それは大丈夫なんですか? 分かりました。どうか気をつけて。 [音楽] シ太たちどうだった?大丈夫?そう。 [音楽] 引き続き更戦中だって状況は良くないみたい。 [音楽] どうしますか?外と交流しますか? 推奨しない。破災の中心を砕けば外の魔物も含めて全ての問題が解決する。 [音楽] 俺の言葉を信じるか信じないかは任せるが、時間がないことは言っておく。中心へ向かおう。 [音楽] [音楽] そいつのこと信じるの? 信じてはいないけど、外の救援に向かっても状況は良くならないと思う。 [音楽] 同意です。もし騙しているならその時は他の方法を探せばいい。 [音楽] 可能性にかけるしかねえか。 心配ない。聖者ウマルスの加護が皆を成功 へと導くだろう。 ルートは この先に地下へ向かう洞窟がある。 それを抜ければ見えてくる。 破災の中心が。 行こ。 止められるのか。自分たちがこの災いを [音楽] 次 ベガ無理しちゃだめ。今の危なかったよ。 大丈夫。このくらい前は普通だった。 私はもう怖くない。絵がれ [音楽] [音楽] た。 [音楽] 数が多い。結よ。 [音楽] アルたさん、前に出すぎです。 ハルタ腕怪我してる。 無茶しすぎだ。 心配ない。俺のことは気にするな。この程度の傷なら上書きできる。自分を帰り見ない戦い方。 [音楽] まるで 昔の私 [音楽] 全く無人造ですね。 でもこれくらいなら対処可能な範囲です。まだ弱は吐けません。 [音楽] 確かに以前よりは少ない。 [音楽] そうは言うがな。 それでも多いだろう。限界ってもんがあるぞ。 どこまで続くのよ、この洞窟。 [音楽] そろそろだ。 空と崖。 おいおい、地下だろ、ここ。 あれは世界のあり方を割る存在だ。 常識が通用すると思わない方がいい。 ここが浅西の中心ですか? ここは外格団だ。この崖に沿ってしばらく先。 危ない。 キなんだ。 最後です。回避を。 なんということだ。 またかよ。しつっこいやつだぜ。 [音楽] 魔物が減ってたのはこれの影響か。 私が行きます。脳点から切りってくれる。 これはおめの策略か。 だったら今潰されかけた俺はかなりの抜けだな。 [音楽] 開き直りやがって。 俺は何もしていない。願いはお前たちと同じだ。そうかい。だが俺の勘がここでてめを叩きた方がいいって。 [音楽] だてかわせて。先にあのクソ神だ。行くぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] さ、 余計なことを考えながら倒せる相手ではないぞ。だって 分かってるよ。珍しくまともなこと言ってんじゃねえ。 気をつけてください。強い力が他にもいます。 [音楽] ありえない。この気配は。 これはどういったわけだ? 4 つに分たれた我が剣能をすでに残らず暗い取り戻したはずだが。 嘘。こいつまで破壊の神 貴様。 あの人も私と同じ。 どういうわけかは知らんが、上等な物が 並ぶ様はそうだ。 膝け 神戸を垂れた順に食らってやろう。 これはまた大物だな。 オステリア様。 心配は無です。アイレは皆はもうない。造品。その下列な貧ごと [音楽] 100と8つに切り裂いてくれる。 [音楽] 愛をさあ、我に見せてみよう。いい加減にし [音楽] て。さすがにこいつら 2 体同時はと難だぜ。こいつの狙いは自分だ。引きつける。 [音楽] ニルカさん、アステリアさん、一緒に試合 の神をお願いします。私ですか? あの巨体で暴れられたら落全員まとめて なりかません。そうなる前にあんたたちの なんかつびゃ出る必殺技で速攻で決めたい の。お願い ですが 構わない。的な判断だ。 アルト 分かりました。すぐに片付けて戻ります。入れさのためにもどうか死なないでください。 [音楽] うん。そっちも気をつけて。 逃がさんよ。 [音楽] 痒いな。力加減が弱かったか。 [音楽] ならば次は貴様の肉体が資産する勢いでかき知らせていただこう。 ここは俺らに任せろ。あいつらを頼むぜ。 [音楽] お願いします。 高が物の分際で戦場な。 へ、ご利悪くなさそうならしてよく言うぜ。 我が前に立ちかる横島なるものよ。 我らが聖なる輝きと勇気の前に切れ伏せが いい。 [音楽] かかってこい。 足が少む けど。 それでも どうした?ベガよみするな。うるさい。今 のなんか危なっかしいから。 だから私が絶対守るから。 が 来るぞ。なんだか知らんが全員まとめて壊し食らってくれる。 [音楽] ここで負けるわけにはいかねえんだよ。 [音楽] 今だ。やれ。 貴様わざと 我が国血よ。 その秘めたる熱をここに放ちかのもの命を焼き尽くせ。 [音楽] なるほど。物の分際で少しはやる。バルラの騎士をなめるんじゃねえよってな。 [音楽] シシリス足元くそ捕まった。 [音楽] 降りろったんて君だけでも離脱するんだ。 [音楽] バカを言うじゃ。 人間は愚かだ。短い声優へ取るに足りぬことで一気一し。こうして足元を救われる。 [音楽] [音楽] なあ、実に国形だと。我が光結よ。 [音楽] 我がグレンの雨となりて敵を砕け。くそま [音楽] あたんたたちが 助けようがない。障害の排除を優先しろ。 [音楽] 面白い。 ならば荒え我が物にふさわしい力を見せろ。よく [音楽] 腰が引けているぞ。 主があ、 [音楽] あとは貴様だけだな。これで終わりだ。 [音楽] 我が光よ。 [音楽] ステミの覚悟か。果たして残るかな。我が 食らう分の血肉が。 [音楽] 頑丈な。うあ、アルた。やだよ。やめてよ。死んじゃうよ。 [音楽] う、まだまだ元気だな。俺は俺のままだ。俺はアルタだ。そのはずなのに全てがるで人言のようだ。 [音楽] [音楽] 痛みも夢も自由も仲間も絆も何もかも全てなのにどうして [音楽] とどめだ。 俺はこんなにも必死に戦っているんだろう。 させるもんか。 [音楽] まだ動けたか。死に底こない目。 [音楽] どけ。お前では勝てない。これは無駄な行為だ。かない。あんたなんか怖くない。 [音楽] そうか。 ならば、その万友と口てろ。 [音楽] [音楽] 生きてる。あ、う、アルタが守ってくれたんだ。 [音楽] 無駄な行為なんじゃなかったっけ?私じゃあいつに勝てないって。 [音楽] ああ、非理的だなのに。どうしてだろうな。 [音楽] 分かりきってるでしょ。 だってそれは あなたが あるだから 許せない。破壊の神。 そうか。 本当に俺たちは神を殺したんだな。ああ、そうだな。ようやく。 [音楽] これからさ、ところ冒険してみたいね。 [音楽] うん。そうだね。 あの神の正体ロディアやロベリニスのこと、ナシや自合のルーンのことに [音楽] ああ、俺のあの力のこと調べなくちゃならないことは山ほどある。 [音楽] 大変になるね。世界はこんなに広いんだから。 [音楽] ああ。 でも大丈夫だよ。お前たちがいればきっと こんな時にい眠りとはな。 外はどうなってる? 何も変わらん。 次の一瞬で全員とも消されるであろうな。 そう。 じゃあ手を貸して。 ほあ。死ぬ覚悟はできたのか? 無理。私はみんなと未来に行く。死ぬ覚悟なんてできない。 あんたの言う通りに死を覚悟してそれで返信してもそんなのただ目を背けただけアルタが昔の自分と重なってやっと恐怖に向き合えた。 [音楽] 向き合ってそれでどうなる? 手を伸ばす。 恐怖にか。 恐怖の向こう側。私は多分死ぬのが怖かったんじゃない?死んで未来を失うのが怖かった。夢を失いたくなかった。それだけは譲れないから。 [音楽] [音楽] 私は恐怖を乗り越えるよ。私の願いはその向こう側にあるから。面白い。演わしが持つ権能が [音楽] [音楽] 1 つ。わしの姿で吐く炎ではおそらく小僧の中の神だけを消せまい。 [音楽] だがであればより極所的な力の行使が可能となる。アルタ元に戻れるの? [音楽] 試さねばわからんよ。だがわしも奴が潰されるのは本意ではないのでな。だが心せよ。たった [音楽] [音楽] 1つとはいえわしの剣能だ。 多少の体制はあれど人の実で持てる炎ではない。ここから先の苦しみはこれまでの日ではなかろうな。 [音楽] ありがとう。 首傷な言葉よ。終わった時にまた聞ければいいが。 [音楽] 強い。 倒しても倒しても何度も再生するし。 まだだまだ。 私たちは負けない。 カリタス 古いティタスワスティタスゴンゲラカルクスプーラルチェンの力を私も援護するから [音楽] さあ何度でもやってやるさ。 もはや後先を考えている余裕はありません。 第1海底、第3海底多重臨会。 今度こそ全力で吹き飛ばします。 [音楽] さて、名残り惜しいが食事の時間と行こうか。まずは貴様からだ。 [音楽] 大避白ネブ動けない。今のうちにベガ逃げて。 [音楽] 余だ。貴様は足元からゆっくりと食らってやる。能な悲鳴で我の食事をるがいい。 [音楽] 甘路なですって。 か。 そんなもんがそんなに好きならあんたを 丸ごと焼き鳥にしてたら聞かせてやる。 安心してアルタケネ。私が絶対守って あげる。 [音楽] なんだこの炎は? うるさい。あんた倒してダテたち。野菜を 止めてアルタ元に戻してやることは山ほど あるわけ。 まずはあんたの存在ごとこの世界から消し てやる。 燃えてるんだ 。 おい、う [音楽] 人の身でよくやるだがまだばあ、 [音楽] 任せました。 自合の神は片付けた。次はお前だ。破壊の神。 [音楽] フラ者どもが [音楽] 7みんな。よし。これで畳みかけられる。 [音楽] 苦通だろう。 お前が身にまとうはわしか持ちえぬ炎。ずれの存在は焼き切れる。それでもまだ戦うか。 [音楽] [音楽] あんたの炎が私の存在をならこうするだけでしょ。 [音楽] 貴様。 まさか終焉の力で自らを焼く炎だけを抽出し無効化しているのか。 どういった? 正気ではないな。わずかでも集中力を失えば次の瞬間貴様は消滅するぞ。 なら集中が切れる。その前に終わらせるだけだ。 遅い。 [音楽] よお。戻ってきたぜ。駆け込みがな。 ひヒ。勇者の復活だ。叩えよ。皆も。 [音楽] マルスだ。 あが破壊の手ねえからどうやって戻って随分なめられたものだが俺も神のはしくれでな。いくつか手札を切れば対処はしきれる。 [音楽] [音楽] ここまでだ。破壊の神。 いえ、みんなを傷つけたあなたは [音楽] 慈悲なく、躊躇なく、この場で未人に切り捨てる。 [音楽] あんたなんて何度戦っても絶対に負けやしない。 [音楽] [音楽] ずっと 1人ぼっちで弱いめしてるだけのあんたなんかには絶対 うん。もう大丈夫。デネブ。お疲れ様。 それじゃあそこの私と似たことしちゃったバカあれた。 ああ。 はあ。食い縛って。 最後の1 発。ちょっと力使いすぎちゃって。うまくいったかわかんないけど。どうんだよ。 [音楽] いってえな。よかった。 [音楽] もう2度とあんなことやったら [音楽] ベガ 返事をしてくれベガ俺はなんですどうかしてた俺は俺は [音楽] いいんが 戻ったんだ。 私 やっと分かったんだ。 あの時のみんなの気持ち。足りない部分は 埋め合うんだもん。 戻ってきてくれるって信じ てた。またみんなで見られるね。 私たちの夢。ああ。 ありがとう。 これからも頼って。ベガ、ベガ。しっかりしてくれ。ベガ。 [音楽] [音楽] だめです。ペガさん、意識が回復しません。 [音楽] しっかりしたよ。 [音楽] ソウルが美弱。違う。薄くなっているような。返事してよ。 [音楽] 悲しんでいるところ悪いがそんな余裕はないぞ。波段がいつ襲ってくるかわからない。急いだ方がいい。 [音楽] お前 事実を言ったまでだ。ベガが作った後期を無駄にするならそのまま悲しんでいたらいい。それに死んだわけじゃないんだろう。 [音楽] 息はありますですが。 [音楽] 破断を止められなければ本当の意味での死が待っている。 [音楽] 急げましょう。必要なら背負っていきます。 いや、こちらでやる。すまない。取り乱した。私の背に乗せるがいい。ここは華な勇者にこそふさわしい場所なのだ。 [音楽] ありがとう、うま。 [音楽] この奥に浅の中心が。 あ、もうすぐだ。 確認次第を含む神たちは即作戦に移ってくれ。 [音楽] 火災の中心が見えたら私たち神になったものは各々の全力を叩き込む。 [音楽] 残りのものはサポートを頼む。 分かりました。 破災の中心は防衛機能が備わっている。長引けばそれだけ不利だ。 [音楽] では行こう。あとはあれだ。な んだ?先ほどはせかして悪かっただが必要なことだったんだ。 分かってるよ。お前の判断は正しかった。 [音楽] それとニルカアステリアついてきてくれて感謝している。 [音楽] 何この感じ? 便利だな。間もなく到着って気配が教えてくれる。 かつてなくおましい雰囲気。 これが浅西の中心。 [音楽] 怖い。怖いよ。ここ [音楽] あの禍々しきも中心というわけですね。 [音楽] 警戒を忘れな。来るぞ。 [音楽] その通りだ。 さあ、 作戦開始だ。 [音楽] 行くぞ。全てを終わらせに。 おら、 ベガに触らないで。 ここの次から次に霧りがないわね。 これが防衛機能か。 [音楽] そうだ。ここにいる限り無限に湧き続ける。俺たちが攻撃する間周りを頼む。あ、早いと頼む。 先人を切ります。 あ、頼んだ。 [音楽] 我が身に宿る剣能よ。どうか。多くの命を守り通すための力を私に続きます。ストリガー。レダートハオラブ。 [音楽] 我が国よ。千人と連れてかの空を知事に 切り裂け。 我が光血よ。 [音楽] 全員を無事に連れ替る。この災わいを 終わらせて。来底を持ってひらめき、攻防 を持ってやりとし。 我が完全の様たけどもをち尽くせ。消えせろ。揺れてるねえ。シリウス。 これって成功したってこと? これは アルさんひらから逃げて。 [音楽] まずい。指定防御た。 [音楽] しっかりしろ。アルタン。 あ、頭が割れる。 アイリス カラトゥルクス。 [音楽] なんだこりゃ。景色が歪んでんのか。 いや、これは 世界が吸い込まれていってる。浅井の中心に 何よな。何なのよ、これ。 何か次の手は 無駄だ。走り出したはもう止められない。 全てな世界の全ての情報を飲み込むまで じゃあじゃあどうするのよ?このままじゃ どうしようもない。失敗だ。全ての世界が終わる。 待って。ガが吸い込まれて 助けに行く。デネブは捕まっていてくれ。 失敗ってどういうことよ?シリウス。 手札自体は揃っているはずだ。足りない要因は何だ?考えろ、考えろ、考えろ。 しっかりしやがれ。わけ知り顔でここまで連れてきたんだろ。簡単に諦めんじゃねえ。 ああ、 そうだったな。 俺は諦めたりしない。 諦めるわけにはいかない。 そのために万難をここまでやってきた。次 の手を考えろ。 逃げるだ。るか。 生まる。 このクソが生まるさ。 だめよ。だんで戻ってなんでアイ 国よ。 ここまでか。 そのうちに抱えし力を解き放て。 アリセみ。 右より終焉を返し、砕かれし時を救い上げよう。 俺は諦めない。 アイリス、 あなたも無事だったの?よかった。ここは神殿。 [音楽] おい、ウまルス、無事だったか? 破災の中心とはいえ勇者ウマルスを倒すことはできなかったようだな。 [音楽] 2人とも無事だったわね。 おお。さすがに死んだと思ったんだけどな。生きている。 [音楽] ここはここは多分正堂だよ。まだよく分かってなくて。 [音楽] アルタはうまくいった。もアル田さんはここにいます。気を失っていますが命には別情なさそうです。 [音楽] よかった。でもどういうこと?破災の中心壊すの成功したの?念だが失敗だ。 [音楽] 状況を説明してくれ。みんなあの中心に飲み込まれたはずだ。どうしてここにいる? [音楽] 俺が時を行させた。地下に降りる前までが精一杯だったが。 [音楽] 運命のトゥーン。 前にエレノアが私たちの世界に来た時みたいにってこと? [音楽] 無者です。時を遡るには莫大なソウルが必要なはず。それこそ命を気するような。 [音楽] ああ、知ってるよ。 [音楽] シリオス。スカリラルークスプーラントゥーチェンム。 [音楽] ありがとう。少し楽になった。くまで応急処置です。失われたソウルまでは取り戻せません。 [音楽] 一応これでも神だからな。エネルギーだけならあるさ。 [音楽] それでも時間祖は命を削るが 口を聞けるなら尋ねます。 私たちは確かにそなたの指示に従ったはず にも関わらず失敗した。 説明を求めます。 おそらく力が不足していた。 [音楽] ごめんなさい。出せる限りの最大出力だったのですが、私も同様です。 [音楽] 手を抜いたと疑っているわけではない。あれが今の限界だったんだろう。 [音楽] 今の まだ上破れる余地がある。 いや、それができなければ結果は同じだ。おそらく神の力にまだ解放できていない領域がある。もう [音楽] 1段上への覚醒が必要だ。 覚醒?確かに流れを操る技はアイリスさんの方がうまかった。 [音楽] 力の継承は終わっているだが、その解放を阻む心の風があるのかもしれない。私はまだ神として力不足なんですね。心の風。 [音楽] [音楽] ああ、そうだ。足りない。何もかもが。気がついたんだね。よかった。 [音楽] 甘かったよ。中途半端な覚悟じゃ大切なものを 1つも守れない。 [音楽] あると もう手段は選ばない。神として俺の世界を救う。 [音楽] どうしたの?アルタ。
00:00:00 PV
00:00:18 1話 待ち合わせ
00:07:05 2話 会議
00:14:24 3話 かつての獣
00:20:24 4話 金色の騎士
00:26:33 5話 変身できない
00:31:43 6話 共同調査について
00:38:30 7話 気持ち伝えて
00:42:45 8話 破砕の空
00:47:38 9話 強襲
00:52:23 10話 気持ち、重ねて
01:00:15 11話 破砕の地上
01:04:59 12話 強い人
01:10:37 13話 愛を見せよ
01:16:16 14話 合流
01:21:00 15話 守れる強さ
01:25:09 16話 紅血
01:32:48 17話 目的地
01:39:07 18話 探索と警備
01:43:01 19話 聖堂
01:49:06 20話 数が多すぎる!
01:57:51 21話 ダートの中
02:03:00 22話 神の過去
02:09:50 23話 変容
02:13:58 24話 試される覚悟
02:19:05 25話 怖くない
02:23:37 26話 供物ども
02:27:10 27話 排除
02:33:58 28話 手を貸せ
02:41:16 29話 蠢焔
02:47:25 30話 つくった好機
02:50:59 31話 破砕の中心
02:56:17 最終話 再びの場所
★声の出演(敬称略)★
アイリス 堀江由衣
キャトラ 堀江由衣
ベガ 夏吉ゆうこ
ダンテ しおみそうま
ウマルス 花江夏樹
主人公 梶裕貴
アルタ 小林千晃
デネブ 立花日菜
ロベリニス 渡辺優里奈
アステリア 安済知佳
ニルカ 仁見沙綾
シリウス 田丸篤志
破壊の神 安済知佳
★関連キャラ
ジン:https://youtu.be/sYHrnSou2Xc
サヤ:https://youtu.be/jpr34sALh3c
アルタ:ーーー
デネブ:https://youtu.be/SN7jLWRkw4Y
ニルカ:https://youtu.be/3tCBrllKa_0
シルル:ーーー
ブライ:ーーー
ジュダ:https://youtu.be/IlbBpLT9wCU
ゼロキス:https://youtu.be/XyyPfO-NtAA
エプリル:https://youtu.be/JWtlPncdwqk
ウマルス:https://youtu.be/SQ3THZvr2ws
リュート:ーーー
グローザ:ーーー
クライヴ:ーーー
ナコッタ:https://youtu.be/cpX8pG_gUQY
シェヲル:https://youtu.be/r03eqeTFV9Y
エレノア:https://youtu.be/k4JMkrpNG4w
イクシア:https://youtu.be/Cj5hQM-yevo
アステリア:ーーー
★「神域のフロンティア編」第7章『CALAMITYSKY:DESPAIR』
メインストーリー: ←いまここ
ダンテの思い出:https://youtu.be/o6ZvJsUEJkc
ベガの思い出:https://youtu.be/vV4GPuYeC28
#白猫プロジェクト #ShironekoProject
