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【蜜♡月】ヒノエ君(cv高橋直純さん)を求めて【PSP版遙かなる時空の中で3with十六夜記愛蔵版】実況 #2

[音楽] どういうことですか?ま子様。成立仕掛けたを踏みにじってごめんね。大変なことになっちゃって。 [音楽] なんでお前が謝るんだよ。 ああ、でもこれちょっと祈り君ぽかった。今まだ言ってるよ、こいつ。うん。 このくらいは予想の半疇だぜ。 え、
俺を甘く見すぎじゃないかな。 [音楽] やっぱり草になるのかな?ああ、多分ね。鎌倉方は戦う気満々だぜ。当事者が喧嘩したいって言ってるんだ。男の出る幕なんかないだろ。 [音楽] [音楽] 誰も止められない。マスコさんってそんなに力があるのかな? よ友が信頼しているたった 1人の人間だからな。 それによりど友にとっては可愛い気なんだろうしさ か。可愛い。確かに美人だとは思うけど。もちろん俺の姫気の方がずっと美人で可愛いけどね。 [音楽] 誰?僕 ようやく元気出たみたいだね。上等上等。 そんな甘くないからね。 [音楽] いよいよ戦が始まったら余計なこと考えるのよ。生き延びるために頭を殻にして戦うんだ。今は緊張してるかい? [音楽] しています。どうだろう?してるかな?うん。ちょっとね、平気だよ、これ。これみんながいてくれるから心強いよ。いや、うん。ちょっと弱いところ見せてやるか。ちょっとね。 [音楽] それにしては落ち着いて見えるよ。 あれ?あれ?
その方がいいけどね。 今はね、生き戦が始まるまでの間はまだでもミ山の戦いの時ほどじゃないよ。最初にあの戦いが始まる時は緊張したかな? [音楽] ってことは春にはもう現事の軍勢に加わって戦ってたんだな。 うん。春は今日にあるの屋敷にいたんだよ。 残念だね。俺もその時今日にいたんだぜ。 [音楽] へえ。 もっと早く知り合っていれば俺が花のを案内してやれたのに。 [音楽] 視聴者のこと言ってるよ。 下が神社の桜なんか綺麗なんだぜ。 へえ。鴨川。鴨川ってなんか楽器とか演奏されてる方がいるってね。聞くよね。羨ましいな。行ってみたいな。ひ君、今日に詳しいの? [音楽] ああ、6原に俺の隠れ画があるんだ。 いつかお前を案内してやるよ。 ふーん。 6 原みたいな街中に隠れがなんてなんだか変な感じ。 木は森に隠せって言うだろ。身を隠すなら街中さ。特に [音楽] 6 原は悪くないね。やがろをねジにしてる。素上なんてお互い気にしないでさ。あそこは昔兵の屋敷のあった場所なんだ。 [音楽] [音楽] 今でも兵家の一問が密かに潜伏してるって噂もあるぐらいなんだぜ。 兵家の一問かあ森さんとも知り合いだったし。日井君は現事と兵家のどちらも敵だなんて思ってなかったんだよね。 [音楽] 元々クマノは中立だしな。 熊野は中立なのにひ君現事に加わってよかったの? 熊野がどう動くかと俺が何をするかつも同じじゃなきゃいけないってわけでもないさ。俺 1 人なら風の服に動くぜ。俺のは風が東を刺すなら東へ。 [音楽] 砂吹きみたい。君 兵家の音量をの話にしてたら落ち着いて花見もできないだろう。 [音楽] 俺は音量を始末してお前とゆっくり花見がしたいんだよ。 じゃあ春になったら今日で一緒にお花見しようね。 [音楽] ああ、そうだね。 え、でも結構もう付き合ってない?僕の感覚ではこれもう付き合ってるわ。 あたらよの
ああ、 月と花と同じくは哀れしらん人に見せばやだよ。 [音楽] うん。 やめて。巫女こ生きて。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ひ君はどうしただろう?私は [音楽] 1 人で違う世界に来て激林の力は軸空を超える。 [音楽] 私はこの激林で超えてきたならもう1度 時空を超えられる。あの世界にもう1度 行くことができるとしたら今の私は初めて 軸を超えた時とは違う剣で戦う力もある。 私は時を超えられるならあの世界に行こう 。大切な人を助けるために。 あ、おはよう。 もう少しで姫の願顔を見られたのにな。残念。 ひどやくん。どうせ来るなら夜の方がいい。 [音楽] 下ネタ。 じゃあ次は期待に答えて。 ごめん。なんか涙出てくるな。でもこれなんか嬉しい。でもなんかどうなんやろ。日のえ君てさ、リノ発で火使えるからさ。 [音楽] あの、なんか燃えてる家の中でもなんとか逃げられそうじゃない?わからんけど。赤いなんかそんな感じ? あつ森さんとかさ、こうなんかドワーって水出せたりんのかね、あの状況で。そんなことを言ってる場合じゃないよね。待って君、ここはどこなの? [音楽] はあ。クマノに決まってんだろ。 あ、熊野なんや。 [音楽] え、この着物のさ、この風しいところの緑のその紐超可愛い。よく見たらさ、この首飾りさ、はるか [音楽] 2 でい君が持ってた杖の形に似てるねん。逆にしたらこんな形じゃなかった。 熊ノ川が増してて本宮に行けなくてみんな困ってんじゃん。 [音楽] ああ、カットした部分ね。 今は夏なの?熊のはあの夏 ああ、せっかくだから近くの名所を案内してやろうか。カ浦にも見るとこはたくさんあるもんな。 [音楽] うん。私この世界に帰ってきたんだね。 せっかくの宿だからね。ゆっくりしようよ。そうだな。本宮への道も通れない。今急休息を取るのも悪くないな。 [音楽] え、だってこのここのポーズと角度ミード さんにしか見えねえけどあのは手のごとで こういうの見たもん。白龍の激林を手に 入れたことにより軸を移動できるように なりました。あ、そうか。春には日も京都 にいたって言ってたから 皆さんいました。そういえば確かひのアジ とって6原だったよね。 じゃあ 今のはひえ君。 あ、先輩どこへ?確かこの辺りで声がしたと思ったんだけど。ちんぴら よ。お姉ちゃん誰か探してんのか? はるかっぽくないね、この人。めっちゃ 一緒に探してやるからこっち来いよ。遠慮するなって。ほら。 いや、い、いいってば。やめてよ。おい、てめえなめた真似をするんじゃねえよ。 [音楽] おめえは 目障りなんだよね。そういうの。街の空気が汚くなる。 [音楽] 気にしておしをつけて鴨川に放り込んで やってもいいけど 面倒だ。さっさと失なちまずい ところに [音楽] 大丈夫だったかい? こんなとこ迂闊に歩いてるなんて用人が 足りないよ。巫女姫様。え、なんで知っ てんの? [音楽] 助けてくれてありがとう。 霊はいらないよ。あの野郎に身の ほどっても教えてやっただけだから。お目 に書かれて光栄だよ。み姫様。あんたが 今日に現れ以来 ずっと見てきたよ。あ、そうなんや。 原に身を潜めて誰にも邪魔されないよう姿をくらませて。お雲が来れ。私のこと見張ってたの?私が原兵の戦にどんな影響を与えるか知るために。 [音楽] [音楽] もちろんそれもあったけど姫のことが気になって仕方なかったのも本当なんだけどな。 [音楽] ああ、やっぱり日君だね、その言い方。 へえ。この名前を言い当てるとはね、予想外だったよ、み様。 [音楽] うん。言い当てるというか、初めから分かっていたというか。時を超えたなんて言っても信じてもらえないよね。それよりせっかくだから私のことも名前で呼んでくれない?巫みこ姫様ってなんか照れ臭くてみでいいよ。 [音楽] じゃあこれからは名前で呼ばせてもらおうかな。 [音楽] なあ、本当に俺たちどこかで会わなかったか?なんか初めて会ったような気がしないぜ。 私にとっては面じゃないんだけど、私のことずっと見張ってたせいじゃない?もしかしたらどこかで会ってたかもね。もしかして私のこと覚えてたりする?ああ、もしかしたらどこかで会ってたかもね。 [音楽] だろ?思った通りだね。 [音楽] もう今にもだろいって言いそうな。あ、星ゲット。 [音楽] 俺たち運命の赤い糸で結ばれてるんじゃない? 運命の赤い糸? ああ、出会うように定められてたってこと。 せっかくだからお近づきの印にどこかに 花見でも なんやんと残念。時間切れかな。 盛の場みたいだね。 [音楽] こんなところにね。盛り 心配したのよ。突然なくなるから。 あ、ごめん、みんな。 本当に無事で良かった。この界隈は物騒だとも聞きましたから。 [音楽] この会物騒だね。ちょっと危なかったよ。知らない人に連れて行かれそうになっちゃって。 [音楽] あ、大丈夫大丈夫。日君が助けてくれたんだ。 日君助けたってほどのことはしてないよ。 [音楽] いや、ありがとう。君がいなければどうなっていたか知れない。例を言わせてください。 [音楽] 女の子を助けるのは男の義務だろ。 [音楽] うん。それに日は天の素ザだから巫女守ったんだよね。 天皇ザってもしかして八王だよ。の発卦を持つ天の素ザ。 [音楽] やっぱりなあ。
はあ。もう2 章から仲間になるってこと。 そうだったの。あなたがさっき駆け出したのも 8を見つけたからなのね。 [音楽] うん。まあそういうことになるかな。 みと八王は引き合うね。 [音楽] あの日君、私に力を貸してくれないかな? [音楽] さて、どうしようか。気が向かないな。なんてね。嘘だよ。いいぜ。付き合ってやるよ。 [音楽] 本当ありがとう。 俺もお前に興味があるしね。よろしく。俺の巫女の [音楽] あなたの処物じゃないんですよ。うん。 [音楽] 良かったですね。あんたものか。 [音楽] まさかあんたも八ってわけじゃねえよな。 [音楽] 地の素ザだね。君には残念ながらそのままさかなんです。弁形殿の知っている方だったんですか? [音楽] ああ、あんたがいるって分かってりゃ引き受けなかったぜ。 [音楽] じゃあやめますか。 バカ言うなよ。姫との約束を簡単に破るわけねえだろ。で、これからどこへ行くんだい? そうね。とりあえず原を出てから考えましょう。 [音楽] やった。 ひの君が豚覚えたね。いや、もう豚が大好き。悪くないね。 [音楽] 最強の日のエ君作ろっかな。 [音楽] 今日もここまで来るとすっかり外って感じだね。あ、 そうだね。そういえばここには有名な天らがあって属性を捨てた女性が静かに暮らしてるそうだけど。 [音楽] うん。 エセさんかな? 不粋なやつだね。人の小事を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえって言うけど。考えてみりゃ相手は音量。元から死んでるか。さっさと片付けるかな。 [音楽] 俺に任せて下がっててくれる? うん。私も届よ。君めっちゃ強くしたからね。 おい、ちょっと待てよ。こいつ弱くはないんだぜ。 [音楽] あ、4人嬉しい。 お前が発動したね。 [音楽] へえ。 驚いたね。今の音量を退治するなんてやるじゃん。こんな仮なひめ気味がどうして剣を振うようになったんだい? 私がどうして剣を覚えたかっていうと確かに私には守りたい人がいるんだよ。自分の身を守るには必要なもの。闇にまれずってとこかな。私には守りたい人がいるんだよ。 [音楽] そんなに強く思うやがいたなんて ちょっと焼いていい? なんか分かってきたかも。 ひ君が人気な理由。 でもさ、今のお前は白龍の巫女様だろ。 お前のために喜んで戦うやはいくらでもいるんじゃない? [音楽] 私のために戦う人って八王のみんなのことだよね。でも私は戦えるんだから私も戦わないと。守られるだけなんて嫌だよ。私もみんなを守りたい。私も本当は戦いたくないんだけどね。いや、私もみんなを守りたい。やっぱりそのために剣を覚えたんだって思う。 [音楽] いざという時が八王を守るために。 [音楽] へえ。この巫女姫様が俺たち八王を守ってくれるなんてね。こんな姫気味は初めて見たよ。 [音楽] 私巫女として変なことを言っちゃったのかな? さあね。 でもいいんじゃない? 少なくとも俺はお前みたいな巫女を歓迎 するよ。 [音楽] 鼻のような姫が剣を振っても一流だなんて 滅たに見られないだろう。 是非とも お近づきになりたいね。 あ、 お近づきの印に、 お、 ちょっと気分展開に桜でも見に行かない?え君と一緒に桜を見に行こうかな?うん。みんなで行こう。うん。気分転換するよりゆっくり休みたい気分だな。あ、そういえば前今日の桜の話をしたっけ?ああ、これにしよう。日のえ君は私に下が鴨神社の桜を見せたいって言ってた。 [音楽] だったら日の江君下が神社へ行ってみない ? [音楽] 下が神社か。いいね。 どうやら姫とは気が合うみたいだね。 あそこの桜は最高だよ。そこに お前みたいな悲が加われば鼻に鼻が添え られてます最高ってね。 じゃ、行こうか。 視聴者のこと言ってんぞ。 [音楽] お豚効いてる。わあ、綺麗な桜。まるでピンク色の雲の上を歩いて。あ、なんぶっ越してんねん。急に。 [音楽] そんなこと言、
したら何よりだ。 そんなこと言うやつだったか。 竜人の巫女は天女に例えられるけど。 桜切ってたのにこの前までな。 薄くれない色の花の波の中を行くお前は本当に雲間を飛ぶ天女に見えるよ。 [音楽] すっげえ光の当たり具合で鼻の色が色々違って見えるね。 ああ、同じ花が角度次第でまた別の美しさを見せる。まるでお前みたいだね。ちょ待って。ダイレクトに臭いな。い味で。意味で。 [音楽] [笑い] すげえ 戦う巫女のお前も美しい姫のお前もどっちも魅力的なように。ひ君よくそれだけ次々に言葉が出てくるね。なんか口説かれてるみたい。 [音楽] [笑い] いや、だから口説いてるんだって。できれば今ここでさっていきたいくらいだよ。 [音楽] うん。でもやっぱり言葉だけじゃなくて行動で指示してほしい。そう思いますよね。 皆さん、 本当はここで一緒にお小桜まで見ていきたいとこだけど 花火しちゃうね。 さっきも戦ったしあまり無理させちゃいけないね。そろそろ帰ろうか。 [音楽] うん。いいものを見せてくれてありがとう。ひえ君。 俺もまた花見にいいとこを探しとくよ。 え、嬉しい。でも次のデート場所探してくれるのは嬉しいな。 [音楽] あ、ウグイスだ。うん。のどかだな。て のんびりしてる場合じゃないよね。今の うちに少しでも剣の傾向しておこう。 えい やと。 [音楽] せが出るね、みこ姫様。うん。毎日 ちゃんと稽古しないと腕がなっちゃうから 。剣に磨きをかけて置かないと不安なのか い。もちろんだってこの先戦になるでしょ 。私の力が足りないせいで戦で何かあっ たら嫌だもの。 うん。心がけとしては悪くないけど。 これじゃ姫の1日を俺のために開けてくれ なんて言えないかな。私の1日ってひのえ 君私に何か用事があるの?用事でなければ 一緒に過ごしてくれないのかい?釣れない 姫だね。ま、俺にとっては大事な用事かな 。姫と一緒に出かけるってことは。 どう?今日は俺と一緒に過ごさない? どうって言われてもどうしよう。剣の稽古 をサボっちゃうのもまずいし。だったら神 様に聞いてみるっていうのはどうだい?神 様真意を確かめる。つまり賭をするのさ。 お前が家に勝ったら俺も稽古に付き合うよ 。そういえばひの井君が剣の稽古をして いるとこって見たことないな。どんな剣な のかちょっと興味あるかも。で、私が負け たら お前の1日は俺のものだ。俺に1日 付き合ってもらう。なんだかひの君と一緒 にいるのはとっちも変わらない気がする けど。いいよ。その影乗った。それなら どっちになってもいいかな。とぐあんまり 影事好きじゃないし。いいよ。影乗った。 いい返事だね。姫、 [音楽] この銭を投げて表裏かで決めようか。この コインはコイン。こいつはそうの銭だよ。 こっちが表。こっちが裏だ。いいかい? さあ、どっち?裏うか表?ええ。 表裏 やばい。やばい。漢字やつおる。 裏気味 は裏でいいんだね。そう何?なんだか妙に 自信ありそうだね。 別に せを持ってい、木を持って勝つ。 なんか変だな。嫌に楽しそうだし。じゃあ 俺が待って待って。私やっぱり表にするよ 。 表に変えるのはちょっとずるいんじゃない ?そうだねえ。ごめん。じゃあ いいぜ。それが姫のお望みなら特別に聞い て差し上げましょう。じゃあ俺が裏。 じゃあ天移がどう出たか見てみようか。 あ、これって裏。そう、裏だよ。お前の 今日1日は俺がもらう。いいね。約束だ からね。しょうがないか。 [音楽] ごめんね。だけど絶対損はさせない。1日 預けた会があったって思えるはずさ。安心 しなよ。 え、出ると今日。お、清水狙。うわ、いい 景色。都が一目で見渡せるね。 ふ。お気に召したら何よりだ。 難しい言葉聞いてきた。歌詞して好調を 指さし、不調して恐風を聞く。気持ちいい だろ。で、姫さえ良ければこの先の自主桜 も見ていかないかい?自主桜って天下に なかいメ下だよ。1本の桜に人への花と矢 への花が両方咲く。へえ。 時のミドが桜の美しさに引かれてサ度も車 を返して眺めたというよ。 だけどその桜だってお前ほど美しくはない だろ。お前が行くとその美しさで桜に妬ま れてしまうかな。もうひ君がその調子で桜 のことも褒めれば大丈夫なんじゃない? さすが姫。男の使い方を心得てるね。 じゃあ行こうか。 あ、またウイス。 京屋敷からお前を追いかけてきたのかも しれないね。教屋敷からここまでは随分 距離があるでしょう。美しい悲気を 追いかけてる時は千里の道も遠くはないさ 。そんなひの井君みたいなことを言うだっ たら困るよ。 ああ、ウグイスがさえずることしかでき なくてよかったよ。ひ気味にさきをかける のは俺1人で十分だからね。 わあ、すごい綺麗。綺麗な桜。 人の世の春は天井をもしぐしさだろう。 もしかしてここの桜を見せるために連れて きてくれたの?いや、ここには立ち負った だけ。お前と一緒に今日の春を満喫し たかったのも本当さ。この満海の桜の下に お前を置いてみたかった予想通りだったよ 。で、神の姫、神、小花の咲夜姫うーんが 目の前に現れたようだね。 嵐山って綺麗な場所だね。私たちの世界で も綺麗なところだったけど。 疲れてないかい?今朝からだいぶ映り回し たけど。そうだね。考えたらだいぶ歩いた かな?疲れてるかな?私全然楽しいから 疲れないよ。気づいたら急に疲れてきたよ 。私は大丈夫。ひの君は? ふ。さあ、姫にはどう見える?ここらで ちょっと休みを取ろうか。少し待って おいで。どこ行くの?この近くのち林の中 にいい水が湧いているから分けてもらって くるよ。 美味しかった。 どう少しは元気が出たかい?うん。歩いて 喉が乾いてたせいかなとっても美味しかっ た。 それは何より水をもらいにの宮まで行った 会があったよ。 春の日は長いと言うけど、あれは嘘だね。 日が落ちるのがこんなに早いじゃないか。 仕方ない。夜の遊びはまた次の機会にして 。今日はそろそろ帰ろうか。 [音楽] ただいま。 なんかなんか疑惑のみたいに見えるけど気 のせいかな?あなた何をしていたの?お 帰りなさい。どこかに出かけていたの? ひの井君に今日色々案内して笑った。うわ 、なんかこれ いの君に節みなり案内してもらった時 みたいな感覚に似てない?いや、やっぱ ひの君天の素ザかも。やってそ言うとる やろ。最初は清水寺ラ。次はとば。忍寺に よって最後は嵐山まで行ってきたんだ。 の宮でもラッて飲んだ水がとても 美味しかったな。 の宮の霊水を頂いたのだからなのね。顔色 が今朝よりも良くなってるわ。へえ。霊水 ?ひえ君全然そんなこと言ってなかったよ 。そうなの?のの宮には霊水があって かつての竜樹の巫女も飲んだそうよ。多分 汚れに犯されないような高能があるんじゃ ないかしら。へえ。咲いね。兄上が安倍家 で音名字の修行をしてた時、そんな話を 聞いたんですって。うん。 日の江殿がその話を知っているかどうか 分からないけど、ひの井君のことだから 知ってたかもしれない。俺礼行っておこう かな。 え、 ひの君どこかな?夜だよ。あ、いた。ひの 君 何?そんなに慌てて俺のこと追いかけてき たのかい?ひの君がの宮でもらってきて くれたお水。あれって霊水なんでしょ?咲 が言ってた。すごく美味しかったよ。 ありがとう、ひの君。 あれ照れてる。かか 。ああ、ちょっと好きになってきたな。 なんかね、もう、もうなんか正直よく1番 最後にやっぱ天の素ザだねって認めて 終わるんかなと思ってたんですけど、僕の 全然天のスザってもう認めたね。ま、第2 章にしても全然もう認めた。君は天のだよ 。いや、ちょっと噛しめるわ。ごめん。 [音楽] なるほどな。 待って。その腰に巻いてるリモンめっちゃ 可愛い柄が。 [音楽] 出したことじゃないさ。 まあこう見えて実は俺 新食だからね。新食でやってる。清力かな 姫の力になるのは当然だろ。ふ、ひえ君て とってもいい人だね。さあ、それはどうか な。でもだったら最初から教えてくれても よかったのに。大体私がに勝ったらどう する気だったの?そうだね。そしたら困っ ただろうね。どうも変だな。 い君が負ける勝負をするとも思えないんだ けど。あ、 え、もしかして私を騙したんじゃない? 絶対にひの井君勝てると思ってた。あの コインがなんか怪しいと思うんだけど。 いや、でもそれはやぼやな。これかな? 絶対にひの君勝てると思ってた。 さてどうだろうね。ね、ひのゆ井君何をし たか教えて。もしかしたら何かの参考に なるかもしれないでしょ。 や、僕やばい。この顔好き。ま、まっいた 。まっいったね。どうしようかな。そんな 可愛い顔でおなりされたら教えてあげたく なるじゃん。じゃん。やめてよ。ジャンっ て祈り込む言ってたからやめて。ジャンに ジャンに弱いからいいぜ。夢気がどんな 応用するのか見てみるのも面白そうだ。え 、結局声に採掘してたん? じゃあ自分の目でこの銭を確かめてごらん 。決め気味 [音楽] これってどっちも裏そしてさっき投げたの がこっちの銭だよ。こいつは層の銭でね、 ちゃんと裏と表があるだろ。じゃあ一体 このコインは何? こいつは支中前総然を真似してこの国で 作られたものさ。 偽が偽なの?偽偽偽なの? 偽偽偽偽銭には誰が作っても構わない だろう。それともお前の世界では違うのか い?私たちの世界では勝手にお金を作るの は犯罪だよ。ええ、面白いね。ま、支中だ から少々出が悪くても不思議じゃないけど 両方裏になってるやつを見つけた時は さすがに俺も驚いたよ。ってことはコイン を投げ上げる時に2つをすり替えたんだね 。 ごめど、もうさっきはいい人って言ってた けど、それは取り消しだよ。うん。しかも ね。この望みもいいよな。うん。なかなか いい性格してる。やっぱりひの江君は悪い 男だね。 ああ、そいつはいいね。いい人と言われる より悪い男と言われた方がずっといい。 確かにな、いい人とか言うもんな。俺が 悲気から受ける評価としては最高の3次さ 。 え、何これ? あ、え、え、3つ?え、なんか三月ったん やけど。これ何?こんなんなかったよね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

#遙かなる時空の中で #遙か3 #白檀遊戯

前回→https://youtu.be/EqIQF-dUVmo

次回→https://youtu.be/ylzsWndeae0

再生リスト→ 遥かなる時空の中で

遙かなる1、#1→https://youtu.be/U2Kr_dUrTQ8

遙かなる2、#1→https://youtu.be/apBuV7xh2_Y

遙かなる3、#1→https://youtu.be/8JEnr1m9vtk

三木眞一郎:有川将臣
関智一:源九郎義経
高橋直純:ヒノエ
宮田幸季:武蔵坊弁慶
中原茂:有川譲
井上和彦:梶原景時
保志総一朗:平敦盛
石田彰:リズヴァ―ン
大谷育江:白龍
桑島法子:梶原朔
川上とも子:照ゑよ

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