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大久保瑠美 321ヘルツのじかん EP.57_松井恵理子さん

大久保るみ321Hzの時間 [拍手] 皆さんこんにちは。声優の大久ボるみです 。大久ボルミ321Hzの時間皆さん知っ ていますか?52Hzの声で泣くクジラが とても珍しくて特別な周波数を持つ存在と 言われていること。この番組のコンセプト は321Hz。ちょっと特別な周波数を 通じてこの番組だけのとっておきのトーク をお送りしていきます。今や当たり前に なったおしか。誰かにこっそり伝えたく なる自分だけの好き。そんなディープな 思いを持ったゲストもお迎えしながら私 多くとマンスリーパートナーリスナーの皆 さんと一緒にちょっと行き過ぎた愛につい て楽しく語り合います。さてリスナーの皆 さんがたくさんXで感想寄せてくださって おります。いついくつか紹介しましょう。 え、ポストやメッセージをご紹介した方に はですね、番組オリジナルステッカーを プレゼントしていますよ。ということで6 月の感想ですね、元きさんからです。 レディゴーが始まって15年と考えると 思い出話も時間が足りないくらいあって 次回がさらに楽しみになったということで 6月のマスリパートナー声優のたこ森なみ ちゃんでした。本当にあのレディゴー 始まって15ね。マジかっていう話からね 。もうなんか声優会の幼馴染みみたいな もんだよね。我々はみたいな話もしました けれども、本当になんか意外なね、なんか 真面目なトーク普段絶対しないよねみたい な声優しいトークをしたりとか、あと ゾンビのね、あの私たちあのレディゴー ゾンビって呼んでるんですけど、あの皆 さんもね、あの久しぶりに蘇えることが できてはい。楽しい。ちょっと早いお盆 みたいになってましたね。楽しい1ヶ月 でした。え、そしてなほさんからです。え 、オタクトーク楽しすぎた。まほちゃんに 出会うずっと前から知ってたお2人との 共演で私もすごく嬉しかったです。え、 そしてひわり48さんからです。マホ ぴょんがいつもはメンバーにマシンガン トーク止められるけど同じテンションで 否定も強制終了もなく本当に楽しく好きな ことについてお話しさせてもらえてて こっちまで楽しかった。3人でどのキャラ が好きもっと聞きたいです。ということで ありがとうございます。え、そしてラブ ハートさん。え、ルミルミの推しの方が 続々と来てくれて毎回の放送が貴重な機会 の連続でいつも楽しい限りです。え、今後 の放送もますます楽しみになっちゃいます 。挑発は僕も密かにしていてサプリを飲ん でいますが、少し効いているような感じが だったりしますよ。ということで ありがとうございます。6月のゲストは AKB48の大森まほさん。そしてモデル インフルエンサーの橋下美さんでオタク トークで大盛り上がりをしましたね。あの 、マホぴょんがですね、かなりオタク、 ちゃんとオタクさんで、あの、本当、あの 、私と夏ネが出てたプリティリズム、あの 、ディアマフューチャーを見ててくれ たっていうの嬉しかったなっていうのとね 、ストラムダンクの話で盛り上がったりと すごく楽しかったりとか、あと、あの、 橋下美さんが私がこっそりインスタで覗い てた、え、とっても可愛い女の子で、あの 、モデルインフルエンサーっていうことで 色々な活動されてるんですけれども、あの 、堂々と総互フォローになりましてですね 。ちょっとなんか私も押しって普段2次元 にしかいないんで3次元で押してる方と あんまり会うこと、ま、あんまり3次元 押しがいないってのもあるんですけど そんなになかったんでなんかあ、私3次元 の推しと会うとこうなるんだっていうの なんか自分でも体感できてちょっと 面白かったです。全部夏年の顔ばっかり見 てて夏年にすごい助けてもらいました。 ありがとうございました。さあということ で他にもたくさんメッセージいただきまし た。ありがとうございます。感想Yで ハッシュタグ321Hzをつけてポストし てくださいね。さあ、今月のテーマは 夏休み。7月に入りましたね。リスナーの 皆さんからもたくさんのメッセージ いただいてます。それでは今日もどうぞ 最後までお聞きください。 この番組はさあ、町から未来を変えよう。 三井不動産がお送りします。鈴です。 私は時々新しく知った三井不動産に関する知識を海に向かって叫びます。三井不動産が目指しているのは時間が経つほど魅力が増していく街づり年優っていうの。やっぱこれみんなに知らせなきゃ。 [音楽] [音楽] 三井でふ。三井不動産。 大久保るみ321Hz の時間。 大久保るミ321Hzの時間。 スタジオには7 月のマンスリーパートナーが来てくれています。声優の松井えり子さんです。 [音楽] はい。声優の松井えり子です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。え、イベントに呼んでもらったですね。またいつもお世話になっております。 [音楽] いや、こちらこそあんなにね、あのゲストがたくさんいる私以外にね、あのひろちゃんだったりとか結構人数あのうん。 [音楽] 昼の部、夜の部と含めて。 そうなんですよ。 結構そのいつもあの自分のラジオでイベントやらせてもらってるんですけどあの出身が愛知県のが我郡で結構地元でやることが多かったんですけどちょっと地元の会場が その年借りれなくて なるほどねみたいな感じでそうまだから東京でやるならもうたくさんゲストさん呼びましょうみたいな感じで行ってもらって [音楽] ちょっと私の大好きな人たちじゃあいっぱい呼びましょうみたい ちょっと大好きな一枠に入ってる。嬉しい。 大好きなのよ。ピちゃピ本当に話してて本当に楽しいみちゃんはもう俺らも松えりちゃん大好きだべ。本当 嬉しい。 はい。そんなね、松えりちゃんとお届けするんですが、え、まずはプロフィール簡単にご紹介しましょう。 先ほど申しましたが愛知県のご出身アイドルマスターシンデレラガールズやを始め馬娘プリティダービー藤奇役など人気作品のキャラクターを多く演じていらっしゃいますということでまちょっと私たちねオタクトークでもね結構盛り上がったりするんですけど声優を心したきっかけがママレードボーイ [音楽] ということって書いてあるんですけどこれ ママレードボーイは うん
あのキャラクターの中 に
うん。 人がいるんだって理解した作品なんすよ。 あ、え、でも早くない?あれさ、私たちがさ、私同い年じゃん。多分 ね。なんかあの、 ほぼ同い年ぐらいだよね。 だ、私だって、え、幼稚園とかさ、あれ、小一に、 うん。小一ぐらいじゃない?多分。うん。 にやってたから。 よくわかったね。早くない? いや、なんかなんかね、理解してたんだよね。 へえ。
そこから
うん。 あの、その松浦ゆう君が 好きだったんだよね、最初は。そう、やっぱりメインのかっこいい。 そうだよね。 そう。絆男の子みたいな感じ。 あの時代特有のさ、身近すぎる短ンパンでテニスをしろね。そう、そう、そう、そう、そう。で、そこでなんかその劇中華みたいな、あ、わゆるキャラクターソングみたいな、 [笑い] そのエンディングのカバー曲みたいなの歌って。 へえ。 で、なんかその辺りでその声優さんっていう人がいて うん。うん。うん。 声がこの人が歌ってるみたいな。だからアーティストでもなくみたいな。 うん。うん。うん。うん。 こういうなんかと理解した後にあ、沖さんっていう方がやっているんだって思って、そこからあヌーベもと同じ声なんだっていうとこからなんかシナプスがどんどん繋がってて、 あ、この人がこれやってる、これやってるみたいな。 ああ、 感じになって、どんどんそこから声優オタ君になって、 だからなんか幼少期から本当に うちお父さんが結構アニメ見る人だから。 あ、そうなんだ。
そう、そう。 だからもう本当にアニメが身近にあって うん。うん。
で、小3 ぐらいの時に声優になりたいっていう。 へえ。
そう。そう。文春とかに結構 うん。
書き始めて
早いね。 結構早い。ま、漠然だけどね。特に具体的な何かはないけど。 私もママレドボーイ大好きだけどどっちかっていうと、あの、あの、ミキのこだわり子さんの歌ってたモーメント。 あ、はいはいはいはい。 がやっぱり入だと強い。 [拍手] 曲です。 いや、そう、モーメントもそうだし、最後の約束もめっちゃめっちゃ好きで、 あれで何回泣いたか 本当に
そうなんすよ。 大体ね、あれ流れる時ちょっと切ないシーンだったりとか。 そうなの。うまくいかない時にさ、結構流れてさ、また河田さんのその歌声がさ、泣いてるんだよね。 泣いてるのよとか言ってなって。 もうね、オールゴール買ったもん。 うちもボイスメモのあれあったもんね。 あのロボットのやつ。あった。あった。うちにもあった。 そうあったから。そう。 ああ、懐かしいな。 そうなの。そこからなんか声優さんがいるんだみたいなのをなんか然と思い出したみたいなきっかけがまれボーイだったかなって。 [音楽] そうなんだね。
そう、そう、そう、そう。 なんか私あのすっごいアニメ物心ついた時からすごい好きなんだけど、うち両親は全く興味ない人だったのね。 あ、そうなんだ。 そうでも多分そのなんかたすっごいまだ幼稚園とかの時に その当時私も愛知住んでて ああえそうなの そう名古屋のあれ何だったっけ何あたり住んでたんだけどそうのあの愛知からあの両親が愛媛の人なのね で愛媛に帰るのに車で帰ってて当時から 何時間かかってたんだよ そう多分8 半日以上はかかっすぎかなかてうん う で、その間らないようにってコンビニで適当なんかその時売ってるなんかさ、めっちゃ真ん中途中のあのゆ拍書とセーラムーンっていう 2台巨闘を なぜかコンビニで買ってきてど真ん中の感をしかも うん。どう 何もわからないな。説明はないとこね。 そう。全部全くないんだけどそれをポイって渡されてでそれ読み始めたのが最初の ええ 漫画とかアニメに触れた記憶だった気がする。 そうなんだ。 じゃあそれがなかったらもしかしたら全然オタじゃなかったかもしれない。かもなんだ。 ある意味教育だけど両親はね、そんなつもりなくね。 そうだよね。だってご両親はこれがどういう作品かもわからないまましてるってこと。 そもそもさ、普通に考えて一巻からくれよって思う。 確かに確かに。 なんでど真ん中から渡したんだよ。 でもそれすらも意識がないってことだよね。多分ね。絵なら喜ぶでしょみたいな。 へえ。 すごいね。そこからオタクになれたのは ね。本当でもなんか声優さんについてはうん。うん。 [音楽] 分かってたけどなんかあんまりあ、この人とこの人同じ声だ以上のなかったから ああ、そうなんだ。 そう。その当時はね、全然その私高校生になるまで声優になろうみたいななかったから。 あ、そっか。そっか。 そう。意外とだんきっかけとかなんかそのなるって決めるの早くて。うん。うん。うん。 ま、確かにね。 あそこに行こう、ここに行こうみたいなの。あれ松ちゃんはでも専門とか あ、専門学校行ってました。 あ、行ってたんだ。 うん。よいアニメーション学院に おお
行っておりました。
有名。 そっかそっかそうだよね。なんか有名なところって言うとその辺とかあと日慣れとかね。 うん。そうね。有名ですよね。やっぱね。 ええ。 ね。ま、でもね、結構あの、いろんな作品だったりとかイベントだったりとか声優になってみてさ、こうギャップ うん。あ、
感じたりとかある?あ、 それで言ったら なんかやっぱ幼少期は うん。 その声優になりたいって思ったのはやっぱ女性声優さんの少年声うん。 うん。うん。うん。うん。うん。 のキャラがめちゃくちゃ好きで、もう本当にそのヒカルのだったりとかテニスの王子様とかもうきもうあの黄金のもね、あのもう兵器作られるね。 そう。兵器作られちゃってみたいなの。 そう。やっぱこういう男の子演じたいみたいな うん。
のがあってその声優目指したけど うん。 なんか学んの演技とか声優ってものを学んでくうちに うん。うん。うん。 なんか結構その弱時代に厳しい講師の方がいて うん。うん。 そのなんか、ま、女の子って結構その 男の子の声やりたいっていう子が結構やっぱ多いらしいけど、 自分の性別もうまく演じられないのに何異性演じようとしてんのって結構あってなって。 でもそれはなんか今聞いてもああてなるね。 そうだ。それでバーンってなって うん。 そうかもってすごい素直にすい。 え、確かにそうかも。自分の性別もなんかちゃんと理解できて演じてないのに確かに異性のことをさらに深くは惚れないかもとかなんかそん時はすごい思ってえ。 [音楽] だからなんかそのどうしても男の子演じたいみたいなことじゃなくてその自分のその声にあったもの ていう自分の個性が生かせるうん。 うん。うん。 なんか役柄って何だろうなって考えるようになったっていうのは結構そのな んだろう。やりたいとやりやるっていうの結構明確なうん。 意識の違いっていうのがめっちゃいい講師の先生だね。 いや、すごいね。音師の方でなんか私もその何が向いてるかみたいなのが よく分かってなくて、もうとりあえず あのうん。 レッスンでやる時はセリフの多いものをやってみたいなとにかく見ていただくみたいな感じの意識だったんだけどその講師の方が その
レッスンが終わった後にこう直接 1対1でお話させていただいた時に 君の声はさお姉さんやった方がいいよみたいな ああ 感じで言ってたいそれでそのレギュラーでちゃんとそのメインやらせていただいたのが未確で進行系ってお姉さん役 そうだったねそう。はって。
そう。 すごいと思って。 なんか結構割とそのかっこいい系の女子とかお姉さんとかのイメージ確かにある。 [音楽] うん。あ、ありがとうございます。 あ、ま、もちろんね、あのロリから、 あの少年から 時にあの人でないあのさ、なんだあ、川う嘘。 ワンちゃんとか川う嘘とか色やれて。 そう。すごいね。川うでレギュラー取ってる人。あれ初めて見たよ。 て女性声優でさ、同年代で いや、やっぱさ、そのさ、ラスカルもそうだけどさ、 動物とかもさ、そのやっぱ声優になりたいっていうのは少年声とかもあるけど、 自分と駆け離れたものを そうかになりたいていうね。 そう、そう、そう、そう。全然現実ではできないものになれるっていうのがやっぱ声優の [音楽] 1番の魅力だからそう思う。 嬉しいです。最近もね、ワンちゃんたくさんやらせていただいて いや、もうすごいよな。 そう、そう。すごいね。 楽しくて、でも未だになんかね うんうん わかんないんだよね。その自分のわゆる演技のスイートスポットみたいな ある。
いや、でも私も 結局、ま、元々公室的にどうしても自分でもあの録音して聞いた声がうん。これはどう考えても少年じゃないなって。 うん。ああ。で、可愛いからね。声がやっぱね。 可愛い。 え、でもなんかそういうのがあったから なんかうん。 これしかできないって自分でもどっかで思ってて ああうん。 で、なんかこう、ま、事務所の、ま、それで最初はやっぱその新人の時はそれで良かったんだけど、マネージャーとかからもなんかやっぱ大人ができるようにならないと 確かに役幅を増やさないとはあるよね。 そう。で、なんかね、急に すごい大人の役をね、オーディションで振られたのよ。 おお。
で、そん時にや、違いますと。 あ、なんかその大人の役はもちろんやれるようになりたいしやっていけるようになるけど、 それはこれから頑張って磨いていくのに今この役を何もできない私がやって受かるわけない。 うん。うん。うん。
ていう。それ いいんですか?事務所として く久保る日にこの枠を渡して絶対に受からないって分かってるのに [音楽] 宝の持ち腐れじゃないのかと。 そう。もっと会う人がうちの事務所にはいるのにこの枠を大久保るみに渡していいんですかっていう。 かっこいい意見が。 そう。それは違うでしょっていうできるようになってからもう 1回くれよと。 いや、 私ね、ルミちゃんのそういうとこ大好きなんだよ。ありがと。 めちゃくちゃ理性的だよね。 そうなん。でもそれは 建設的な人すぎるのよ。 そう。なんかすごい意地めっちゃ叩くかもしんない。 めちゃめちゃね、話してて建設的だし合理的だし。 あ、でもそれは [笑い] やっぱね、ルミちゃんすごい声優会の中で私が本当に会った方の中でもう すごい自分のことが客観視できてる人だねっていう。 ありがとうございます。そんな すごいんだよね。そこがやっぱなんか話しててすごい興味出てくるっていうか。あ、 そうそうそうそう。ワードもすごい鋭いしね。 ザクってこう刺してくる真に刺さってることを結構言われるから多分リスナーの皆さんもうん。 うん。 めちゃめちゃ刺さってんじゃないかな。 そうだというすごいこんな褒めてもらえるって嬉しい。めちゃめちゃいいよ。 ちょっとでもこの7月ね、5週あるんで。 この5 周でね、我々もっと深まっていきましょう。深っていきましょう。 よろしくお願いします。 ということで、大久保るミの321Hz の時間、え、この後は三井不動産の住田さんが登場します。私たちが住む町のちょっといいことに処を合わせるチューニングタイムのコーナー。そして番組の後半は引き続き今月のマンスリーパートナー声優松井えりこちゃんにチューニングします。 はい。 チューニングタイム。チューニングタイム 。ここからは私たちが住む町のちょっと いいことに周波数を合わせるチューニング タイムのコーナーです。毎週三井不動産の 方が登場して町のあれについて教えて くれるコーナー。クイズ形式なので リスナーさんも私は松えりちゃんと一緒に 考えながら聞いてくださいね。今月は住田 さんがスタジオに来てくれています。今週 はどこの何にチューニングするんでしょう か。す田さん
はい。三井不動産の住田です 。 大久保さんと皆さんのお時間を借りして皆さんが暮らしている町のお役立ち情報をワクワクする楽しいことに周な情報をお届けしていきます。 お願いします。
お願いします。 はい。今週はですね、三井不動産んが手かけている街作りの中で日本橋に関連してクイズを 2つお出ししたいなと思っております。 はい。
お はい。これまでのあの番組でもですね、お伝えしたことあるかなと思うんですけれども増では残しながら蘇らせながら作っていくコンセプトとして街づりを行っております。 うん。 そんな日本橋の中でも賑い作りを目的として、ま、警官の形成とコミュニティ形成を領とした開発プロジェクトとして推進しているあるエリアについてのクイズとなっております。はい。 はい。早速クイズに移りたいと思うんですけれども、三井不動産んが日本橋でシリーズとして 7つ展開しているビルがございます。 そのビルの名称についてズりお答えください。 うん。 というもので、ちょっとこれだけだと難しいかなと思うので、いきなり最大のヒントを出したいなというに思うんですけれども 日本橋の室町 1丁目
と本長1 丁目のエリアを総称して我々がまるまエリアと呼んでいて ほうほうほ
この室町1丁目と本長1 丁目っていうのがもうヒントになってくるんですけど これが最大のヒント
そうなんです え私あのちょっとこのヒントだとわかんないんです ですけど、それではない。はい。ではないんです。 あ、違うんですね。 場所的にはですね、コレドのもうすぐ近くというか中理にコレドあると思うんですけども、そこの付近のあのエリアっていうイメージではあるんですけれども共通してるのはあの町 うん。1
丁目
え おでも逆にあれじゃないの? 室本エリアみたいなです。 嘘だぶ難しいかなと思ってた。 びっくりしてる。今自分の才能に。 これ三井不さ職待ってよ。 入れますか? あ、そうなんですね。
正解です。 エリア。
まさか正解が出るとは。 びっくりしちゃった。今自分エリア。そうなんです。 なのでそのエリアに付随してム室本という風にこのエリアで開発を行ってるビルをですね、あの 7 つあの展開してるものとして呼んでいる。 形になっておりまして、 ちょうど今年6月にあのこのム本の 7つ目のビルが進行たしました。はい。 12回が飲食店が入っていて、ま、34 回が事務所のような形なんですけれども。 はい。
はい。
というのがクイズ1 つ目でございました。
はい。
まさかの 大正解。
すごい。
この調子で2 つ目に行きたいと思います。お願いします。 はい。 え、三田さんでは今お伝えしました本エリアにおいて、え、歩いて楽しい町、ま、オーカブルな町とも言いますけれどもの実現を目指しております。そんな本エリアなんですけれども、周辺の再開発に伴って従来の人の流れが、ま、一時的に大きく変わるということが見込まれています。 うん。うん。 ま、なので、ま、工事をしているタイミングとかもあると思うんですけれども、ま、そんな間も界隈の賑いが失われないようにこれまで地域の方々と協力して、ま、路ジの再生ですとか、共通の証明、安の設置ですとか、 あとは空調出機など、ま、そういったものに行をかけて目隠しだったり、移設取り組みを行ってまいりました。 うん。
はい。 で、今回ですね、新たに町にお越しいただく方に対して、ま、歩いていて楽しい風景が魅力的な街だなというのを感じてもらえるようにあるものを設置いたしました。さて、それは何でしょうというクイズ [音楽] 2つ目になっております。
うん。 風景が魅力的。これはあれですか、その季節ごとに変わるとか今だけとかじゃなくて、もう年中で 年中年中ですね。
へえ。 ヒント出ししたいなと思うんですけれども、 あの、ま、これヒントになるかどうかというところありながら、ま、エリアそのもの ですとか、ま、エリア内の店舗の認知、向場、あとは、ま、町に来てくださった方含めて町と関係する皆さんへ、え、町があの好きになってもらえるように愛着を高めることを目的としているものになっていて、 うん。
そうですね、もう1 つを伝えしてしまうと、ま、様々なテンポがあるんですよということが伝わる。あとは、ま、歩き回ってみたいな。 こう、ちょっとワクワク感というか楽しさみたいなものを視したデザインが特徴になっている デザイン。
へえ。 結構一般的ではありますね。よく街で見かけることもあるかなっていう 看板とかでもなく、 あ、もうほぼほぼ 正解かなっていう ところなんですけども、案内版、 看板ま、もう同じような形かなと思うんですけれども、ここら辺マップというものを、 え、作成しております。
おお。
はい。 で、次のページにあの写真も一応ちょっと画質荒いんですけどもけさせていただいていて、あの、ま、マップがあるのとイラストでですね、あの、各物件のあのイラスト書いていて、あの、なんて言うんでしょう?温かみがあるというか、見ていて楽しいなっていう、行ってみたいなと思えるようなデザインになっているのと、飲食店もこういったものがあるよというのを出しているような形になっているので、歩きながらこう不ある日本橋の街並で、ま、お気に入りの一店舗が見つけられるみたいなそんなようなものになっております。 [音楽] [音楽] [音楽] めちゃめちゃ助かりますね。やっぱ初めて行った時の街って どう歩いていいか東京でわかんないから。うん。うん。そうだよね。しかもなんかお店なんか食べ物なんか食べたいね。どのビルに何があるんだろうって。 うん。どこ行けば何食べれる。 そうなっちゃうからね。こういうの。しかもやっぱあの写真とかよりも絵の方がね。 [音楽] うん。ね。あったかみがあるよね。 うん。いやあ、いいですね。ちょっと皆さんも ぜひぜひ。 ここね日本橋行かれた際にはね。 うん。ここら辺マップはい を見て
楽しんでもらえればと思います。 ここまで私たちがクラスマのちょっといいことに周せるチューニングタイムのコーナーでした。すみたさんありがとうございました。ござ この後はゲストの好きなことも人を語り尽くすコーナー今週の 321Hz。今回は声優松えりこちゃんにチューニングを合わせます。今週の 321Hz。私大く久くボルミがゲストの好きなことも人を語り尽くすコーナー。 今週の 321Hz。今日はマンスリーパートナー松井やりこちゃんにチューニングを合わせます。ということで後半もよろしくお願いします。 お願いします。 え、こんなメッセージも頂いてますよ。え、りんご大福さんから マンスリーパートナー夏年に続いてまつきゅんじゃん。 ことでじゃあ、あ、あだ名多いよね。相性多いよね、本当に。 いや、そうなんですよ。あだ名多くて、ま、そ、そもそもその うん。 こんな場だからちょっと今日はフルバージョンでお届けしたいんだけど、 その元々はい。うん。 カッターっていうあがね。そう。うん。 そうなんですよ。 これ知ってる人は知ってるあだ名なんですけど、松井えり子なのにカッターっていうあだ名が あって、それが何なのかって言うと、そのさっきお話しした未確認で進行系っていう作品で、じゃあ仲良くなるためにそのメインの活動してた [音楽] 3人で あだ名決めようみたいな話にその生放送でなって でうん。 各々が思うこのあだ名がいいんじゃないかっていうのと、その自分は今までこう呼ばれてました。 つの選択肢でリスナーさんに選んでもらうみたいな企画があってでそこで私元々その前はエイリーっていうあだ名が [音楽] うん。ああ、はいはいはいはい。 あったんですよ。結構専門学校とかで呼ばれててでそん時にうん。 その吉田ゆりちゃんが うん。 エイリーエイリな刃物って天才りちゃん 天才的なひらめきをしてしまって ねえ、 もうそれがもうリスナーさんに刺さっちゃって刺さっちゃって [音楽] いや、ま、すぐカッターだからの
ね、もう 刺さっちゃって刺さっちゃってもうね、過半数以上のご指示を ま、あのさ、当時のさ、生放送、ま、ニコニコ動画とかもね、そうだけど、あの投票がさ、 投票がね、やっぱ全てじゃん。 おもろい方にさ、寄っちゃうんだよね。 そうですよね。わかるんだけど。そう。そこから私はカッターに うん。うん。
なって
うん。 で、でもね、あのスタッフさんはちょっと心配してくれたんですよ。 カッターになっちゃいましたけど大丈夫ですかって。ま、言っていただいたんだけどなんだろう。やっぱすごい楽しい作品だったから。 いや、みんなが楽しんでくれるのが 1番いいんで
いい。 大丈夫ですっていう話になって、そこから私は [音楽] あのなんかカッターで良かった松井子です。みんな開いたかった。 お、すごいすごい まアイドルみたいなアイドルだよ。 そう、 ちょ、この挨拶を毎度やらせてもらって、カッター、浸透させてもろって思ったんだけど。うん。 これをね、
うん。 か、なんでカッターなんですかって言われたらこれフルフルバージョンで そうだよね。説明だったもんね。説明しなきゃいけなくて 大変だ。 申し訳なさすぎるってなって、やっぱ作品のものとかってやっぱより作品のことは話したいから うん。うん。 ちょっと時間がみたいな感じになって うん。
で、他のところでは うん。うん。うん。 なんか色々いいんな場所であだ名をつけてもらえればいいのではっていうひらめきをしてそのアイドルマスターでは松えりになったりとかその松キんっていうのはあの江戸たっていう作品であのリンにつけてもらった そうそう生きなるほどね ション松キュって感じで
へえ そうそれがねあだ名の私の変歴 でもなんか私の周りあのアイドル シンデラガールズのあのメンバー多いからだからなんか松えりちゃんて私も最初カッターって呼んでたんだけど なんかうん その方がなんかしっくり来たからそうなんか多分カッターは未確しっかり押してなんか応援して追いかけてた人たちの [笑い] うんうん ためのというかなんかそうそこであの浸透してたあだ名だったから そうね私たちのこう思い出のワードみたい そうなんか何も知らないあのガイアが勝ったってい 呼び続けるのもなんか違うのかなみたいな。 いや、もう全然もう今全然そんなあんま気にしてなくて何呼ばれても反応できるように なってるから全然違和感ないんだよね。 いや、でもなんかその相性が多いっていうのもそうなんだけどやっぱなそのね、さっきも言ったけど役幅がとにかく広いなと思ってて あ、ありがとうございます。 本当に何でもできるし、あと私あの言葉がね、さっきそうあの松りちゃんも言ってくれたけどなんか松りちゃんもすっごい言葉がハキハキしてて すごい常識のあるんかあのまで声優会で常識のない人が多いみたいな言い方もちょっとあれなんですけどあそんなことないんですよ。 [音楽] 常識みそうそうそうそうなんだ 1 番女子私だからみたいなそうだすごいなんかあのちゃんとものをしっかりパッと言ってくれるそういう意味でなんかエリなっていうことだったのかなって思ってたパ [音楽] と言うんじゃないかみたいな そうそうそうそう そしたら今あのあの吉ゆりちゃんフルフルバージョンで さすがですもでゆりちゃんはねそういうね才能がありますからね本当にあの本に ね、あの、テはかちゃんと吉田ゆちゃんにはもうめちゃくちゃ育ててもらったと。 うん。2 人ともさ、ちょっとどっちかでいうと本かね。うん。本当にあの天然というか、 [音楽] 本当そうだよね。 本当にね、素敵な世界観を 2人とも持ってるから。
うん。うん。 なんか 私こう先閲ながら突っ込ませていただきますみたいな感じ。 あ、でもなんかあのすごいあのなんすごいお姉ちゃんだなっていうあの 2人に
あの対してのなんだろう。 その立場というか多分 2 人がうわーってうわーって言ったのあちょ始まるよ。そこまで行っちゃだめだよみたいな みたいなみたいな。もうお母ちゃんじゃん。 [笑い] でも確かにあのリスナーさんからも保護者保護者って言われてたから ああ、なんかでもそんな感じわかるな。 そう、そう。だから 本当にさ、専門学校の時とか全然その、ま、 MC とかそういう立場の人じゃなかったから。 うん。あ、へえ。 にその未確認で申系やらせていただいてからその MC のお仕事だったりとかその仕切り役みたいなのを [音楽] やらせてもらえることになったからなんか人生わかんないなって。 [音楽] ま、でもそうだよね。 普通ねなんかあのセンターの子というかね、主役の子が MC やることうちもゆるゆりだとミカシーがやって、ま、ミカシーがラジオしてたってのもあるんだけど。 そうだったけどなんか割とねなんかしっかりしてる。 人とかあ、この子がMC 多分回しうまいなみたいな結局そうなってったりすることも多いからね。 多いよね。
うん。私もなんだかんだ ラジオのお仕事とかね、これもそうだけど意外と多かったからつの間にか MC をやるようになったりとかしてるけど。うん。うん。でもみちゃんバランサーだよね。 ああ、そうですか。 なんかだってほらなんその突っ込みボケで言うとさ、 どっちもできるじゃん。うん。 でもあのゆかちんとね、あのボケツっコミを交換しながらね、あの遊んでたことあるよ。 そうなのよ。それがね、やっぱ見て楽しいよね。 いや、もうそう言ってくれるとなんかね、あのでもボケる時はあ、この人を多分拾ってくれるからボケるなっていうあの安心感がないとボケられないのだ。 うん。いや、そうだよね。事故っちゃうもんね。 そうなのよ。だから私がボケをしてるところを見て、あ、この人ボケも突っコみもできるなって思うってことは松えりちゃんが MCしてる時に私がボケてるから。 そう、まちゃんだったらボケても大丈夫っていう安心感があるから。 頑張りますみたいな感じ。 もう、もう、もう、もう、もう拾ってくれるから。本当拾ってくれるからね。 ありがとうございます。本当に盛り上げていただいて。 いや、こちらこそね、番組でもね、呼んでいただいた時もね、あれだけやっぱゲスト多かったのに、しかも全員個性的だったじゃん。 うん。そう、そう、そう、そう、そう、 そう。そんな中でね、すごいもう回しもやって大変だったろうけど。 いやいやいや、もう本当にね、すごいんだよ。みんながやっぱこの世代になってくると 100000連マ。うん。そう、わかる。 でもそうなんだよね。 そう。各々は違うんだけどやっぱね、 100戦連マだから。 うん。通ってきた道がね。 そう。だから割とその、ま、自由なことがラジオのイベントとかってやっぱ作品関わってないからすごい自由部分が多いけど [音楽] うん。自由だね。 ま、このメンバーならなんとかなるでしょうみたいな感じ。 あ、なんかみんな自由なんだけど、あの出るとこ出て引っ込むとこ引っ込むのも知ってるから。 そうなんだよね。 技ですよね。これがですよ。 やっぱね、あの、どうしてもさ、あの、ま、新人の子とかと、あの、ま、トーク番組とか出たりとか、ま、そのラジオやったりとかした時って うん。
喋らない。 あの、やっぱ、あの、自分が喋っちゃあれかなって引いちゃう ところがあるから
優しいよね。
そう。 あ、でもなんかそうじゃなくていっぱい喋ってなんかさすがになんていうか誰か喋ってんの押しのけちゃだめなんだけどでもなんかこう隙間見つけて うん
シュって喋るのこの技術がね [音楽] いや本当にさみんな隙間見つけて喋んのうまいよね [音楽] そうだやぱ隙間めんの得意だからねそう隙間あったらあろうみたいなね そう今ちょっと一瞬間あったのここだつって行けそうとかねそういうのがやっぱあれは [音楽] うん
なんだろうね。 でも確かにさ、あれって習わないじゃん。 習わないね。 なんかなんとなくやってきた経験で そう 寄ってるみたいなとこあるよね。やっぱトークはすごいあのまある程度そのイベントかイベントとか慣れてきたら育つと思うんだけどでも [音楽] 最終的には元々の人間性というか [音楽] やっぱあんまりトーク普段からしない人はずっとやっぱうん。 あの同じ
うん。 テンションだったり、あの、そんなに喋らないとか [音楽] うん。 で、その話す人はどんどん話すようになってみたいな。 そうなんだよね。がどんどんこうね。 そうなんだよね。全然それがダメってことでもない。 全然全然もう自分のペースでね。いや、学んだんだよね。そのさ、新人の時はやっぱ みんなバランスよく喋った方がいいよみたいな 思考があったの。
うん。あった。 でもなんかやっぱその うん。
喋る人の
うん。 店舗感を殺してまで うん。
喋らすのって違うなって気づきが それは確かにある。 あってやっぱ喋るのがちょっとゆっくりだったりとかすごいじっくり話してくれる人ってその一言一言にすごい 1個に情報量がめちゃめちゃあるから やっぱねそこは大事にした方がいいよねっていう。 だからそこはやっぱなんかそのゲストで来てくださった時には うん。大事にって 代わりに私が埋めとくねみたいな。 任せて。埋めるのは得意だから。 埋めの得意だからみたいな。 今のうちに考えといて。 そう、そう、そう。思考になれたね。やっぱね。大人になって。 あ、大人だわ。私まだ振っちゃうもんね。どうって。 あ、いや、でもやっぱその振られるっていうのもさ うん。
嬉しいとは思うんだよね。 ま、喋る機会よね。自分でやっぱ切り開けない人もいるから。 そう、そう。 なんかやっぱタイミングは難しいから やっぱあ、うん。 振ってくれたっていう私もあったし、え、振ってくれたみたいな。ありがとうございます。 [音楽] 嬉しいみたいな。 いただきます。ベロみたいな。 うみちゃんのそれもやっぱ救われてる人は絶対いるよね。 そっかな。もうお互いね、隙間を埋めてね。 いや、本気使って隙間産業で生きていこう。 行こ行こう。さ、ということで、 え、これがね、あの、5 周にわってまちゃんと過ごしていくんで、皆さんも楽しみに。 え、本日321Hz にチューニング合わせてくださったのはマンスリーパートナーの松井りこちゃんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] はい、ということで今回はおしまいのお時間です。どうですか?もうあの喋 りっぱなしですけど。 うん。え、おしまい? そう。1
本目だから。早くない?ま、1 本目だからまだ元気。1 本目からね。そうわかんない。5 本目ぐらいになったらね、もうあのクタクタの可能性ありますけど。 いや、確かに。でも楽しいからな。 いや、そうなんだよね。なんかあのポンポン会話がさ、頭の回転がさ、ま、その多分お互いに早いて [音楽] なんかリズムが同じ感じはするんだよね。あった時からなんだけど。 そう。なんかリズムずれてるとあの、ま、多少やっぱりあの、疲れるってわけじゃないんだけど、 ちょっとなんか考えることが多くなるの。今ね、あの、反射で喋ってるから。 わかる、わかる、わかる。 そう、なんか脳直してるからさ。 そう、そう。ピーンってきてるからあんまり頭使ってる感ないんだよね。う ん。うん。ま、でもこんなそう。ありがとうございます。次回もあの 2 人でトークなんでよろしくお願いします。 ということでここまで一緒にお話しいただいたのはマリーパートナーの松井ちゃん。来週もよろしくお願いします。 お願いします。
さあ、オークボルミ 321Hz の時間ではリスナーのあなたからのメッセージをお待ちしています。メッセージは番組ホームページのトップにある青いメッセージフォームをタップしてお送りください。 Xでも募集しています。オークボルミ 321Hzの時間の番組公式Xをフォロー してハッュタグ321Hzをつけてポスト してください。321は数字Hzは カタカナです。是非あなたが周りに言え ないけど超愛しているものオークボルミン 好きになって欲しいあれこれを送って ください。え、そして番組の中でXの ポストやメッセージをご紹介した方には オリジナルステッカーをプレゼントします 。そしてオークボルミとマンスリー パートナー松井えりこちゃんの3位入式を 3名の方にプレゼントします。プレゼント 希望の方は番組公式アカウントをフォロー して投稿リポストしてくださいね。という ことで今回もありがとうございました。お 相手は大久保るみでした。

【今週の321ヘルツ】
大久保瑠美がゲストの好きなこと、もの、人を語り尽くすコーナー。
今週は、マンスリーパートナー松井恵理子さんにチューニング!

【チューニングタイム】
私たちが住む街のちょっといいことに周波数を合わせるコーナー。
今週は、三井不動産が手がける日本橋の街づくりについて。
クイズ形式でお届けします♪

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