”学歴詐称”疑惑が浮上した伊東市・田久保市長の会見を生中継 疑念の払拭につながるのか?
あ はい。 はい。 はい。よしよしよし。 あ 。 が作っ すご まで た 基本的人権がこれあの俺の 3年間ぐらい病が飛んで やめてください。 飛ばす。 は、あの飛んでるだけ。 YouTubeに繋がってます。全 あ、そう。 ワ 最近 さん Ja はい。はい。はい。 うん。 あ 。 ました場から何がれでしょうか これが会場の前か。 これが会場の前か。 はい。え、それでは帝告となりましたので会見を始めさせていただきますと。 本日はですね、え、現在の時点で分かって いること、事実関係につきまして、ま、 市民の皆様にご説明をしたいということで 会見を開きました。え、まずはですね、 あの、冒頭なんですけれども、この度は私 の経歴にまつわることで市民の皆様にはご 心配とご迷惑を、え、大変おかけしたと いうことで、まずはその点に関して深くお 詫びを申し上げたいと思います。 誠に申し訳ございませんでした。 はい。そうしましたらですね、え、本日は現在の時点で、え、分かっている事実関係について、え、大変ですね、情報が作綜しておりまして、憶測も飛び交っておりますので、しっかり、え、確認できている事実関係に基づきまして、え、説明をさせていただきたい。そのように考えております。 と、まず自己紹介をいたします。私は伊長 しております牧です。 で、同席いただいてますのは、え、弁護士 の福島正弘先生です。 と、本日は公職選挙法上の絡みがあります ので、ま、弁護士として同席をして いただきました。 まず結論から申し上げます。え、私が、ま 、自ら公開している経歴に関しましては 問題はございませんということで一貫して ご説明をして、え、まいりました。 申し上げてまいりました。え、その点に つきましては現時点におきましても変わり はございませんよって、ま、一部で報じ られているような私が経歴を作称している というようなことは一切ございません。ま 、その点につきましてはまずきちんと説明 をさせていただきたい。そのように思い ます。 経緯の方を、え、少し説明したいと思い ます。え、まずですね、え、議会市議会 議員の皆さんのところにですね、ま、買 文書が普通郵便で届けられたっていうこと で、ま、その内容に、ま、私が大学を、ま 、卒業していない中どころか、ま、助席で あるという風に書かれていたということで 、ま、あの、その点を確認するために、え 、6月の28日土曜日に、え、卒業証明書 を取りに大学の等の、え、競務化窓口に 私自身が出向きました。で、申請手続きを 行いましたところ、ま、土曜日ということ もあるんですが、ま、卒業は確認ができ ませんでした。で、助籍であるということ がその場では判明がいたしましたよって、 え、窓口の方に行ったんですが、卒業証明 書は所得することができませんでした。 ま、しかしですね、え、私自身が、ま、 大学を卒業していますという経歴について は、ま、選挙中も、え、これからもですね 、ま、自ら公表しておりませんので、弁護 士ともよく確認をしましたところ、公職 選挙法上問題はないという結論になりまし た。ま、その点を本日ご報告をさせて いただきたいそのように思っております。 ま、重ねに手になりますが、え、この度は 私の、ま、経歴にまつわることで、え、 このように大変お騒がせをしまして、市民 の皆様には多くのご心配と不安をおかけ いたしました。ま、そのことに関しまして は、え、もう1度深くお詫びをしたいと 思います。誠に申し訳ございませんでした 。 え、以上がですね、すいません。現時点で 確認ができる事実関係となります。ま、 もちろん、あの、今後もどういった経緯で そうなったかについては、え、必要なもの を取り寄せたり確認をしたりということは 続けてまいるんですが、あの、現時点、ま 、そういった、え、証明書の方が手元に ございませんので、え、きちんと確認が できる範囲でのご説明になります。え、 以上ご理解をいただければと思います。 あ、では質問よろしいですか、どうぞ。 えっとですね、のところでちょっとかかるんですけど、 えっと、卒業しているかどうのかというのが、えっと、ま、お互いが出てるということなんですけど、それが、ま、配物が出て、 えっと、指示会議長、副議長の方に、えっと、どっから、えっと、その卒業を証明するものを出してくれますかというのでお見せしたものがあるかと思うんですけれども、それはどういう認識で何を、えっと、示したんですか? あの、私の方ではおそら く、え、6月の4日に議長さんと副議長 さんが、ま、私の就任の、ま、挨拶という ことで、え、面談を正式に申し込んで視聴 室にいらっしゃった時のことかと思うん ですが、ま、その時点です、え、私の方で 、ま、私が卒業しているだろうと思われる ものについてお見せしたんですけれども、 ま、残念ながらですね、窓口に行きまし たらもうすでに、え、助籍であるという ことは、え、画面の方でとあの確認ができ ましたので、もうすでにそういったものに ついては私の、ま、え、卒業を証明できる ものにはなっておりませんので、え、 現段階ではその窓口の方で確認して、ま、 これから、え、送られてくる書類にもいる んですけれども、ま、助籍であるという 事実について、え、きちんとご説明とその ように思っております。 えっと、議長にお店になった時は、えっと、高夫さんご防を出場しているについて何らかのものというはい。あの、本当に申し訳ないんですけれども、最初の、ま、その出どというかこの話の発端が、ま、買文書でした。 で、あの、その文書の内容も含めまして、 ま、私自身は、え、それに対して、ま、 開文であるということで扱いをしてしまっ ておりましたので、ま、その時点で、え、 きちんと確認するということが遅れたこと に関しては本当に申し訳なかったという風 に思っております。 あ、いいですか。そうするとはい。卒業で はなく
はい。 でもなく助席大学から助籍になったっていう技事が判明したと はい。はい。 そう、そうするとそれは改文書がとされるものが言った通り 指摘した通りだったということになるわけですね。 あの隊ではなく助席って書かれてたんですが大学から示されたのは助席でした。 集隊ではなく助籍ではなくて助籍という 事実で私の方に、ま、助籍ですので卒業 証明書は発行できませんというご説明が ありました。で、ま、私の方も少しそこに ついて、ま、精神的な不安というか、え、 少し怖い思いをしてるんですが、私実は こういった形で、ま、証明書を取りに行っ たのは初めてなんですけれども、ま、 苦しくもその文書の中に書かれていた助籍 というものと、ま、え、大学側に示して いただいた、ま、事実関係が合致しており ましたので、ま、その点に関しては、あの 、 ま、非常に驚いたと同時に、ま、現在、え、それが偶然なのか、ま、どうなのかという部分で非常に、ま、精神的な不安を、ま、覚えている状況ではあります。では、もう 1回
はい。 卒業ではない。卒業していないということは間違いない。大学から助籍になったとそういうことですね。 はい。 あの、土曜日の時点で窓口の方で卒業証明書は出ません。つまり卒業はしていません。そして助席であるということは確認が取れております。 えっとご市長ご自身としては先頃からこう 海文所という言葉であの生かせ提されて いるとは思うんですけれどもあのこうこれ が開文書ああの公益通報ではなくてこう 海分書ええっと指定して認めてきた理由と してはどういったことあるでしょうか?え 実は私のところには送られてきておりませ んのでま原本を手にはしていないんです けれどもまず送られてきた経緯が、え、 普通郵便で、ま、差し出し人の名前がない ということ。ま、それから内容の文書です ね、あの、事実関係をこう指摘をして いただいて、このようにおかしいので子宮 調べるべきだであるとか、あの、解明する べきだという、あの、普通の文章であれば 、ま、ある意味匿名の、え、通報なのかな という風に私も判断したんですが、ま、 ちょっと残念ながら文面の方が、ま、非常 に、え、整っていないというか、ま、 ちょっと私も少し、ええ、恐怖を覚えると いうか、これは何なんだろうなというよう な文面になっておりましたので、ま、私と しては当初から文書を、ま、え、 別れたという風に認識をしておりました。 はい。 いいですか? すいません。静岡崎テレビの野と申します。 今回の会見に至るまで、ま、いろんな経緯 があったかと思うんですけれども、えっと 、ま、アルバムですね、その今回助籍と いう事実が分かっていたっていうことで、 ではなぜアルバムですとか、ま、そういっ た証明できるものが手元にあったのかって いうのがちょっと疑問に感じるんですけど も、その辺りについてちょっと説明 いただけないかなと思ってます。えっと、 現時点できちんと手元に来てる書類で、え 、その経緯が説明できませんので、ま、 あくまで一般になりますけれども、ま、 どのような形で、え、いわゆる卒業が、ま 、助籍に変わっているのかという点につい ても、ま、私自身も確認は、え、するべき かなと思っておりますので、現在、え、 確認に必要であるであろうっていうことに ついては調べております。で、え、実際に は現状でまだ手元に何もあの窓口に行って 即日発行できるのかなということで私も あの言ったんですけれども、ま、残念 ながら、え、その場で即日発行ですとか、 ま、1日2日で発行というものでもない ケースもあるそうですので、あの今、あの 、そういったものについては到着を待って いるという状況であるのは、え、申し上げ られるかなと思います。 も意見になるんですけれども、今回その女性という事実が分かった中で 市長はあの、ま、ご自身が卒業されたという認識で今いらっしゃっていると思うんですが、その卒業したと認識していたのはどういったことでその卒業したという風に思っていたんでしょうか? あの、どういったことでというか、今まであの本当に申し訳ないんですがそこについて、え、わざわざその出向いて、え、証明書に行くという同金につがることがありませ でしたので、ま、私の中では逆に土曜日に 行った時にで、特にその助籍という言葉が 、ま、私の中では、え、あまり馴染みの ないというか、え、言葉だったので、ま、 それと会文書がの内容が合致したという ことで、ま、私は本来は個人情報ですので 、ま、あの、そこにちょっと同揺を覚えた というのはあるんですけれども、ま、なぜ そのような経緯になってるのかについては 、ま、自分で、え え、確認ができる範囲で確認していきたい。そのように思っております。 これで最後します。 えっと、ま、先ほどあのめに公職専上の問題はないというお話でしたけれども、ま、今回その結果として、え、助籍ということが大学から伝えられて、ま、いわゆる認識が違ったということで、 ま、いいわゆる、ま、違う学歴、ま、拒の学歴をしまったということになると思うんですけれども、その責任は、ま、今後どう考えていくべきだという風に感じていますか? はい。あの、まずそこの部分がですね、ま 、私のことよりもですね、今回、え、市民 の皆さんが大きな期待を寄せて、ま、選挙 に来てくださって投票をしてくださってい ますので、そこの部分に問題があるかない かということが、ま、まず私の中では1番 重要な部分になってまいります。で、大学 の側から、え、卒業はしていない。つまり 助籍であるという、え、ことが土曜日に 反映しましてから、ま、え、そのことが、 ま、公職選挙法上に、え、触れるのかと いうことについてを、え、弁護士の先生の 方と、ま、確認をいたしまして、え、 詳しくは、え、必要であれば弁護士の方 から、え、させていただきますが、私が、 え、選挙の時点で自ら公表している経歴に 関しましては、ま、卒業ということを歌っ ておりませんので、ま、問題は ないのではないかという今認識になっております。 あのだとすると戦期間中渡します。 あ、ごめんなさい。えっと、選挙時期間中多くの、えっと、者は、あ、なんとか大学卒だという経歴で脱出すケースが多いんだと思うんですけども、 あ、ごめんなさい。
うん。えっと今回、え 、その大学卒という経歴を法定に、え、 載せなかった理由というのは何かござい ますか? あの、理由と言いますか、あ、申し訳ない んですけど、私自体はその例えばどこの 大学を出ましたとかっていう学歴とか、ま 、どういった会社に就職をしてましたと いう経歴に関しまして、あの、自分自身と してさほど重視をしていないと言いますか 、あの一流の会社をまたわけでもなくあの インタビューでもお話しましたが、ま、 かなりあの自由方法にすいません し、あのそこの部分についてはですね、 むしろあのそういったことを選挙の候補 ですとかで、ま、え、表示して、ま、それ で何か皆さんのすいません。あの、それで 何かこう皆さんの、え、表をね、え、取り たいとか、ま、そういった意識が全く ございませんでしたので、あの、なぜと 言われると、ま、それしかお答えはでき ないんですけれども、え、候補ですとか、 ま、法廷ビラですとか、私の方からお配り したものに関してはそういった表記は一切 なかったと、そういうことになります。 すいません。 しますけど、あの、少々書を提出したっていう形で マイクある。 これ、聞こえ出したっていい? えっと、卒業所長とバを提出したっていう話を、あの、議長とか福議長にされて、じゃ、あの、理解の中でも言ってたと思うんですけど、え、あの、例、えっと、きちっとなんかいていて、それでそのきちっと示したって言ったんですけど、長もっと見せられたけどしっかり見せてもらえなかったって、あの文章はえっと、じゃあ卒業 じゃなかったとしたら何だったのかって いう、ま、場合によってはその、ま、その あの書類っていうのは本物でないとしたら 偽造になってしまうのかっていうそういう 問題とあと今の質問の延長で言うとあの 候補伊東の方に非常あ大学卒業っていう風 に示したりあと記者の方に土大学よって 示しているっていうこの2点でどう考え てらっしゃるのかちょっと市民 の信頼っていうさっきおっしゃってたんですけど、若干ちょっとうん、 そこは説明が必要かなと思うんですよ。うん。 えっと、もちろんそう思ってるんですけど 、ま、ちょっと現状でしっかりとそれを、 え、事実として、え、担保できる証明書等 が今手元にありませんので、まず今の時点 でとにかく私が、え、今回会見でお伝えし たいのは、ま、私自身の、え、身の上の ことですとか、ま、立場のことよりも 何よりもやはりですね、ま、市民の皆さん が本当に勇気を出して、ま、1票一票入れ てくれたその表に関しては公職選挙法上 問題がないということをまずお伝えしたい 。え、その、ま、その一新でございます。 ま、本来であれば全ての、え、ものが しっかり揃った状況で、え、するのが筋と いう風に思っていたんですけれども、ま、 あの、どんどん、え、話も大きくなって おりますし、市民の皆さんの方からの心配 の声も大きくなっておりますので、まずは 今日、あの、私自身が、え、選挙中に公表 をした、え、経歴については、え、問題が ないということをしっかりお知らせをして 、ま、そこについての説明をさせて いただきたいそのように思っております。 つまり議長に提出してちらっと見せたりと か秘書化にちらっと見せてすぐ書き込めて しまったっていうあれはなんか皆さん卒業 という認識だったみたいなんですけど一部 の記者にも見てる人がいるんですけどあれ は卒業上書として示したという僕らは記者 会としても市としても議会でもそういう 認識なんですけどあれはじゃあその書類が 整ってるとか とまってないか以前にあの卒業証として渡したものは何だったのか見せたものっていうのは今日お持ちいいただいてるんですかね。 えっとまずですね、ま、あの卒業少々で あろうと、ま、卒業を証明するもので あろうと思ったので、私も、ま、他の方に お見せしたんですけれども、ま、あの、 残念ながら、え、卒業を証明するものとし ては、え、機能しなくなってしまったと いうか、ま、実際には卒業していないと いうことがあります。ま、1度卒業という 扱いになって、ま、今どうしてその助籍に なっているのかっていうところについては きちんとあの事実関係に基づいてというか 確認したものに基づいて、え、いかないと 私自身も、え、一体どういう経緯でいつ どのようになったのかというのが今あの きちんと、え、そういった証拠に基づいて 説明ができませんので、ま、そこは しっかりと確認ができ次第そういったもの で、え、示していくしかないのかなという 風に思っておりあります。 いや、あの、そういうことじゃなくて、その事長とかに見せた書類はあれは卒業 あの書な、卒業書っていうことで見せてるとすればその見せたものは 何だったのか それ卒業したかのように勘違いさせようなものを提出してったんだとするとそれはなんか信頼関係がやっぱり死なれるんじゃないでしょうか。 みんなあれが卒業証集なって渡されたという認識なんですけど、 そこを聞いてるんですけどね。あ、 はい。え、そこについてを、ま、むしろ私の方も確認できる範囲でしっかり確認をしなければいけないと思ってますので、ま、今調べている最中ということ確認というかご自身が提示したわけですよね。 ご自身が提示してるんだとしたらちっと今説明できる話ですね。 あ、あの、提示をしているっていうことを、あの、どっこ言ってるんではなくて、ま、私としてはこれで、え、自分の経歴が、ま、え、分かっていただけるかなという意味でお見せしたんですけれども、 そう、経歴が違ったわけですよね。で、で、その卒業したかのように、 あの、ま、勘違いさせるような書類っていうのは何を提示したのか。 はい。 それは卒業でなかったら自分で作った例えばね、あの神のかねなのかちょっとあのそこはもう信頼関係としてじゃあれは何だったんですかってあのま思うのは当然じゃないですかね。それをなんでそのきちっと説明できないのかっていうのは ちょっと疑問なんですけど はい。あ、はい。あの、もう、ま、 おっしゃることはもちろんであると思うん ですが、ま、あの、私の方で、え、議長 さん、福議長さんがいらっしゃって提示を したのが、え、確か6月の、え、初頭だっ たと思うんですけれども、ま、その時は、 え、それで私の経歴が、え、きちんと証明 できる、ま、証明書として、え、機能する 、ま、卒業の証明書であるという風に、あ 、証明書ですね、卒業の少書であるという 風に、ま、認識はしていたんですが、え、 土曜日に、ま、大学に行って確認した ところ、ま、示されたものが、ま、助席と いう事実でしたので、あの、どうしてそう いう経緯になってるかについては、ま、今 確認中というところまでしか、ま、今持っ てる材料ではお話ができないというのが 現状になります。 で、あの、さっきから同じことをちょっと言ってるんですけど、そこには東洋大学卒業って書いてないものをさ、卒業したかのように見せたということなんですか?それはの、 あの、私の中では全くそういった認識はございません。 何を見せたんでしょうか?そのみんな ちょこっと見せられて確認したいって言っ たけど見せてくれなかったってあの議長も もう皆さんあの大げにこうインタビューし た時はそう言ってるんですけどそれはあの ごめんなさいあの長自身が見せたもので あるしそれは東洋大学が卒業したという 証明になるようなあのものなんだという 認識の元見せたんだとしたらそれはえっと 何を見してたのか。そしてそれが卒業表面 書でなかったとしたら、卒業書でなかった としたらそれはあの、あの本来てはなら ないことなんじゃないですか。 はい。あの、どこから行きますかね。えっ と、ま、提示してくださいと言われて、ま 、提示はしているんですけれども、ま、 卒業少書としてです。ま、卒業少々である と私は認識をして、ま、提示はしているん ですけれども、あの、ま、その時に きちんと見せて、え、くれなかったとか、 ま、そういったことはちょっと別としまし ても、ま、私はそれで、え、一定の説明が できるものとその時点では思っておりまし て、え、お見せしたんですが、え、6月の その土曜日ですよねに行った時には、ま、 助席であるという事実が出てまいりました ので、ま、あの、実系列的に一体どうして そういうことになってるのかということに ついては今確認をしているというところに なります。本当に申し訳ないんですが、ま 、確認してみないと私も一体どのような 経緯でま、え、要するに卒業してないで席 が定席になってるのかというのは分かり ませんので、そこはしっかり確認ができて から、え、発言というか説明をさせて いただきたい。そのように考えております 。 ま、これ以上のちょっと混乱ですとか、ま、情報の作綜というものがあってはいきませんので、ま、そこは申し訳ないんですがご理解をいただければと思います。はい。 すいません。すごくそこから聞いてるの重要で、保さんの手元にあるのは卒業証だと保さんが思っているものが手元にあるわけですよね。 それを議長たちに見せ見せましたと。 で、なぜ助籍なのにそれを持ってるんですかというのをあの NHKの実はその調査中です。 あの、要するに助席ですという事実しか今、え、確認が取れていなくて、ま、一体、え、どのような理由とか例えばどのような位置とかということが全然その情報にありませんので、そこをちょっと確認しませんと私の方からあまり、え、推測でものを申し上げるのは、ま、今の状況では、え、余計混乱ねえとはいけないかなと思いますので、ま、本日のところはきちんとあの得 説明できるのはそこまでと本当に申し訳ないんですがそこまでとっていう形になります。 あのそしたらちょっと確認させてください。 あの、東洋大学の助席の法っていう、ま、定義なんですけども、 授業量を払っていないで、え、あるいは、あ、ま、留年を重ねてね、え、在学年数がもう 8 年とかそういう風になったら、あ、助籍になりますよっていう助席の定義があるんですけども、 おさんは大学に何年行かれたんですか?多分すぐすぐには助籍にならない、留年して授業払らなかったりすると何年か 6年とかになると何年行かれる。 え、もう本当に正直に申し上げますけれど も、あの、ま、大学時代、ま、後半は特に かなりあの、自由奔法な、ま、当時は生活 をしておりまして、え、いつまできちんと 学校に通っていたのかと言われると、正直 いつまでときちんとお答えできるような 数学の状態ではなかったというのは、もう これは本当にお恥ずかしい話なんです けれども事実です。で、ま、当時は、え、 今と違って、ま、携帯電話もありません でしたし、ま、私自身がそうやってその、 ま、バイクに乗っていろんなところに、え 、もう行ってしまって住所不定のような 状態になってたりとか、あの、連絡がつか なかったような状況もございますし、ま、 自分自身が本当にいつまで通ってたって いうことをちゃんとここね、え、本当に もうお恥ずかしい話なんですけれども、 言えるような通学の状態でもありません でしたので、ま、そこはあのまず確認をし てそこから、え、またさらに確認をしたい とそのように思ってます。本当に申し訳 ないんですが、いつまで通ってたかと言わ れると、あの、後半は本当に不真面目 な学生でしたので、いつまで通っていまし たということを、ま、明確にお答えできる ような というのが、ま、本当のところでござい ます。 あの、先ほどから公職選挙本ていうのお話になってんですけど、実は弁護士さんにも お話たらと思うんですが結果的には結果的にこういうことではあるんですけども、こう、ま、経歴が間違っていた、あ、経歴差しと言われても仕方がない言わ、 その場合は公職選挙に触れる可能性もあるんじゃないのかなと思うんですけど もこの点についてのこう何かご対応っていうのはされるのかということ違 あえマイクありますよ。 ああ長あのすいません。 あの、これに関してどういう風に、あの、責任を取るかって。ちょ、ちょ、ちょっと、ごめんなさい。弁護弁護弁護さ。 あ、 あ、えっと、弁護士の福島から回答します。 えっと、公職選挙法にもし該当するとする と235条の虚偽事項の公表罪というのに 該当する可能性があると、ま、考えて検討 しました。で、ま、結局検討した結果です ね、あの先ほど卓保が言った通り、あの 彼女自身が全然学歴を重視せずにあの選挙 出てましたもんで、結局東洋大学卒業と いうあの公表を自分は1回もしてないわけ なんですね。ま、そういうことがあるので 、ま、結局この虚偽事実の公表罪という 235条の厚生要件に当たらないという 結論になりました。で、具体的には結局 この条文は当選を得または得させる目的を 持って公職の候補者もしくは公職の候補者 となろうとするものがその身分とか経歴を 偽るとで虚偽の事実を公けにしたものはと いうあの立付けになってますので選挙の 立候補の段階で保母自身が東洋大学を卒業 してますという経歴を公表してない限りま 、該当がないということになります。なの で、ま、これは彼女士のスタンスもあった んですけども、ま、結果的に学歴を重視し てなかったが夢にそういう謝ちを犯さずに 住んだという風に考えてます。一応私も 弁護士ですので、もしこれが虚偽事実の 公表者に該当するということがもし出てき てしまった時はいやこれはもうダメですよ あなたということをあの言ったと思います 。 た、そこは相当検討して、あるいはあの似たような判例を検討した上でこのケースはあの公職選挙法には違反しないということを今の段階であの自信を持って言えると考えております。 すいません。テレビですけど今の件なんですけどません。 えっと、選挙戦にあってですね、こう、報道各者に対してもこう調査表に対してはこう大学卒業という風に回答されているとは思うんですけれども、その時のご自身の認識っていうのはいかがったんでしょうか? ま、もう認識に関しては重ね同じことばかり申し上げて申し訳ないんですが、その、え、大学の窓口に行きました、え、 6月の28日ですか、28 日の土曜日まではもう本当に自分の中で は、え、助籍といったような状況に自分が なっているというもう想定がありません でしたので、え、ま、あの、そのように しか申し上げることはできないかなと思う んですが、え、ま、28日の時点で自分が 、え、助籍であって卒業していないのを 知って、ま、あの、自分自身も、ま、そこ については非常に驚いてるというか、助籍 っていう言葉自体が、ま、ちょっと私の中 では初めてだったものですから、え、そこ につい で、え、確認できるところを今確認してるというそういうな状況になります。 つまりアンケート段階であった後自身は私は卒業しているという認識だった。 あの、はい。 非常にいい加減な、え、回答で申し訳ない んですけども、私自身は、え、問題ないと いう風に、ま、本当にその28日で向く まで、ま、思っておりましたので、ま、 そのようにはい、振まっております。し、 発言をしていたとそのように思います。 あと一部私が拝見させていただいたあの書についてはあの弁護士さんの方も確認はされてると思うんですけど弁護士さんとしてのご見解はどうでしょうか? はい。えっと具体的に何でしょう? あ、卒業収本物だと思いますか?見て あ、すいません。今のご質問、あの、卒業証が本物かどうかどうですか とされるものですよね。私、私が拝見したものです。 あの、その、ま、弁護士さんも、あの、見、なってるかわか、 あ、えっと、あの、見ました。で、あれが普通に考えて偽物とは思わないと思いますけど。 いや、いや、弁護さんの日本のは本物である。 え、あの、ま、弁護士なんでその事実のあの、過去に遡って事実を見てるわけではないので何が起きたかは分からないですよ。 で、ただ、あの、少なくともあれを見て何かこう偽物だという風に思う人はいないと思うんですけど、 あの、思う人は弁護士さんご自身の 5人しかあの思わないです。 あ、すいません。結局その本物かどうかを 今、え、証明できるものを持ち合わせて おりませんので、え、な、何と言いますか 、その感想であったり思いで、え、あっ たりで、え、またこれでなんと言いますか 、今本当にいろんな情報が作してしまって いて、憶測も呼んでいますので、私として はまず自分の、ま、え、自分の、ま、え、 証 というか自分の針ももちろん、え、それよりもですね、ちょっともう本当にこれ以上、え、謝った、え、情報だったり、 憶測というものが、ま、広まって、え、しまうっていうことをまず もう本当に大地にそこを今防思いでおりますので、確かにその答えとして不十分だと、ま、言われれば本当にあの、その通りなんですけれどもはい。 あの、やっぱりこれ以上、あの、投票して くださった方々に対してですね、あの、 不要な情報をね、え、確実性のないものを 今私自身が自分自身のために発言すると いうことはこれは、え、本当に申し訳ない んですが、え、避けさせていただきたいと 。それが私の今の考えであります。はい。 すいません。すいません。SBSです。 えっと、これまで、ま、この問題は、あの、実際に、えっと、 こういう風な大きな発展 問題になってしまいましたけれども、ま、こうなった以上責任の問題が追求されると思いますが、各保長はこの一連の動きの責任をどういう風に取るおつもりでしょうか? すいません。あの、もちろんそういった 結論になるなというのは、え、ま、今そう なんですけれども、まずですね、とにかく あの、きちんと、え、今日会見を開くと いうことが、ま、私の中では本当に精一杯 最優先でございました。ま、それは何度も 申し上げる通り、え、私のことを、ま、 応援してくださった、ま、方々のことを 考えまして、ま、今ここで、ま、会見を 開くことで、ま、もしかすると、あの、 私自身には不利な状況になるかもしれない かなということも考えましたけれども、 やはりあの、そういった考えでこれ以上、 ま、市民の方に分かってる事実も結局窓口 に行って分かってる事実もありますので、 え、そういったことを、え、自分のふりに なるからということを優先して言わないと いうのはこれは違うのではないかという ことで、え、ま、不確実性がまだある中で の体験とさせていただきました。ま、でき ましたらきちんと、え、なんというかその 通る状態で説明できるのが望ましいですし 、ま、そのためには本当にもうしばらくの 時間が必要です。え、ま、残念ながらに 行ってすぐ出るですとか、ま、Webブで 発行お願いしてすぐに出るという状況では ありませんでしたので、え、そういう意味 では、え、まず市民の皆さんに今分かっ てる状況でしっかりご説明をするという こと、それと皆さんが参加していただいた 選挙に、え、対してですね、え、皆さんが 何か後ろめたい思いを、え、抱える必要は 全くないんだということ。まず最初に伝え させていただきたい。 今日は、え、そういった思いで会見を開かせていただいてます。 今後の身体として市長を続ける気があるということなんですか? えっと、すいません。そこについて今その 自信を持って明言をしてあのいうことでは ないんですが、でもま、私としてもですね 、色々考えておりますけれども、ま、ここ 数日ですね、ま、頂いてるお声としては とにかく、え、ちゃんと自分の責任を全倒 するのは、え、しっかりとした仕事で、え 、返しなさいと自分から今もうこのように 困難な状況に、ま、追い込まれているから といって逃げ出すようなことはするなと いう風に、ま、何人もの方に、え、言って いただいてますので、私としてはその主張 を続けたい、続けたくないということより も、ま、このような状態で自分が辛いから と言って、ま、今の全めて投げ出して、ま 、逃げ出すようなことはしたくない。その ように考えております。 は、えっと、自分から長をやめるとは言わないということでいいですか? え、申し訳ないんですが、ちょっとそこまで自分の考えが実際に頭の中にまとまってるかというと、あの、ここで名言は、え、ちょっと避けさせていただきたいんですが、先ほど申し上げました通り、え、ま、え、私のこと応援してくださってる方、ま、それ以外の市民の方も含めまして、ま、今の状況を、ま、投げ出す、要するに放り投げて逃げ出すようないことはする だと、え、きちんと、え、最後まで自分の責任をマットしろという風に、ま、お声をたくさんかけていただいてますので、ま、その思いにはしっかり、え、答えていくようにしていきたい、そのように思っております。 すいません。最後に聞かせてください。 えっと、会談所に関して、え、卓保さんは 、えっと、以前、えっと、法的措置名誉も 、え、含めて訴えるという風な考えを 示していましたが、結果的に、えっと、 文書に書いてある彼女はどころか私は助籍 であったと記憶しているのが現実になり ました。 それに関して今後どういう風に対応していくつもりですか? あの、ま、もちろん私の、ま、不得のすところでこのような状況になってることと、ま、海文省が、え、世の中に付された、つまりばらまかれたということは、ま、ある意味としては違う部分ですので、ま、そこについては、え、対応は続けていきたいとは思っておりますけれども、まずですね、ちょっと優先して、え、やるべきことの順番が、 若干あの変わりましたので、え、まずは 優先してやるべきことをしっかりやりまし て、あとはですね、やはり、え、公務に 一生を期待したりですとか、え、できる だけ皆さんに迷惑をおかけしないように するってことが、ま、今の状況になりまし たら私がしなければいけない最優先のこと だと思っておりますので、ま、そこを 踏まえながら、ま、なぜこのような状況に なったのか、ま、それから私も買文書を 出されたのが実はこれは1回ではなくて、 ま、え、過去にもございましたの で、ま、こういった社会状況に対してどのように対応していくことが正しいのか自分自身もしっかり考えていきたいそのように思っております。 買文書に関してはその体方向性のところは変わりがないということなんでしょうか?うん。ですか? はい。
いや、ちょっと作ってます。 あ、えっと、すいません。私からお答えします。 あの、買文書の関係は訴えるにしても、ま 、色々証拠を取る必要がありますし、ま、 ちょっとその訴えたりとか色々こちらから 攻撃していくというな話がちょっと先ばり しちゃってる感じがありまして、今あの いろんな証拠がどれぐらい集まるかとか、 例えば誰がその買文書を作ったかなどの 出所を調べたりとか、い調査してますので 、ま、その調査結果によっても変わって くる話かと思ってます。なので、ま、検討 中ということになります。 分かりました。 あの、28 日に大学であの助席が確認されたということですが、それはすいません。大切りのです。 え、28 日に大学で、あの、正式に助籍が確認されたということですが、それまで市長はあの、卒業したとこう勘違いをしていたということで間違いないですか? あの、非常に恥ずかしい言い方になりますけれども、勘違いをしていたんだろうと言われると、ま、それは全く否定できないということになると思います。はい。なるほど。 その28 日の助席が確認された時、そこからこうご自身の心境の変化、こう大学卒業についてはどういう認識でいらっしゃるのか教えてください。 あの心境という意味でお聞きたいたのでもう本当に正直にお答えしますけれども、ま、私も 28 日に初めてそういったことを確認しに、ま、窓口に来ました。 で、助籍っていう言葉はちょっと馴染みの ない言葉でしたので、正直私が初めて自分 の個人情報を確認しに行ったにも関わらず 、先になんでそういったことが、ま、え、 偶然なのか、あの、どうなのか分かりませ んけれども、ま、ちょっと助籍というそう いう特殊な言葉が使われて、え、文書が ばらまかれたということに関しては、ま、 実は非常にあの不安 心境でいることは事実です。あのしばらく ちょっとその場であの固まりましたし、ま 、これはどういうことなんだろうと思い ましたけれども、ま、私の方にそれをどこ まで確認する術があるかと言われますと、 それは、ま、非常に不透明ですので、あの 、心境と言われますと実はあの、非常に 怖い思いをしてるというのが今の心境です 。はい。 色々な事実が徐々に明らかになってきていますが、今後ご自身の経歴についてはどのように公表していくおつもりですか? あの、公表というかもう助席に、あの、お恥ずかしいんですけれども、助籍になってしまってますので、公表としてはもう助席であるという風にここでしっかりと認めて、ま、皆様にお示しすることで、ま、助席でありましたということになるかとは思います。はい。 あの、市民の皆さんも色々と難されてると思うんですけれども、あの、市民の皆さんに伝えたいことなどありますか? はい。え、市民の皆様に、え、対しては本当に、え、不安な思いを、ま、させましたし、え、混乱を招きましたし、ご迷惑を受けした、ま、そのことについては本当に深く、その点について本当に深くお詫びしたいとそのように思っております。 ま、それと同時に今私の心境に対する、ま 、あのインタビューをしていただきました けれども、ま、ここ数日その会文書という ものの存在について、ま、そこで私も知り 得なかったような助籍という事実が先に 乗っていたということについては、あの、 正直非常にあの、怖いというか不安な心境 になってるのは事実です。で、同時に やはりこのような思いをして、え、過ごし ていらっしゃる方が、ま、世の中や市民の 中にももしかしたらいらっしゃるのかなと いうことを考えると、ま、私としては、ま 、非常にもうこの問題に触れるのも怖いな という心境もあるんですけれども、ま、 そこは役目として自分の立場もありますの で、しっかり、え、調べられるところまで 解明をしていかなければいけないのかなと 、今はそのように考えております。はい。 姿勢にはどのような姿勢で向き合っていかれますか? はい。あの、すいません。姿勢に関しましては、あの、これは私の個人的な問題とは全く別ですので、仕事の方は、ま、ちょっと今すいません。不安な気持ちだれになりましたが、仕事に関しては、ま、あの、しっかりとさせていただいております。え、確かに今、え、ね、私をサポートしてくれる、ま、福市長さんがいないことなどについて色々と、ま、声をだいてることも分かっております。 ですが、ま、そこは、ま、あの、優秀な 職員の皆さんが、ま、慣れない私を、あの 、しっかりサポートしていただいてますし 、私としては自分の、ま、個人的な状況で 、え、仕事に対して、え、穴を開けたり ですとか、え、いい加減な仕事をすると いうのは、これはもう自分の信情に反し ますので、ま、そこは意地でもしっかりと やっていきたい。そのように考えており ます。ありがとうございます。すいません 。えっと、前は 100 条委員会があの設置されるという動きもありますけれども、今後の議会対応はどういう風にされるおつもりでしょうか?難しい質問なんですが、ま、議会対応と言われると、ま、あ あの、議会のことは議会が決めるというの が、ま、これが原則でございます。代表制 でございますので、ま、議会のことは議会 で、ま、決めて、え、この先を、え、決め ていくんだろうということで、ま、私とし てはですね、え、私が卒業しているのかし ていないかを知るために百場委員会を開く というのは、あの、現時点でも助籍になり まして、私がもう卒業していないことも 判明しまして、こうやって、ま、中途半端 な状況では確かにあるかもしれませんが、 その事実については、え、お示しをして おりますので、あの、百助委員会というの は私も経験をしておりませんが、ま、 たくさんの費用とたくさんの、ま、人、 それから時間がかかるという風に、え、 聞きを読んでおります。ま、え、その上で も百上委員会を開くのかどうかという点に ついては、ま、多分私が会見を開く前のお 話でもありますので、え、そこでね、私が 今議会が百条委員会を開くことについて どうものかと、ま、問われますと、それは またあの違う話かなと思います。ですので 、今日の、ま、会見で助籍になって卒業は しておりませんということを私が明言し ましたので、ここで確認が取れたという上 で、ま、議会の判断がどのようになるもの かということについては、あの、私の方 からは何か申し上げるという立場ではない と考えております。 あの、今日大社会員に入っていて、えっと、ま、えっと、 4 日の議院に測られると思うんですけど、ま、その場面ではまだ議会側には多分今日会見したと言っても うん。 議会側はそんな直接聞かないと分からない 話なので、例えば中議基長であったり、 えっと、ま、質問した杉本委員に対して、 ま、どの 議員の前に何か反応して、あの、何かを、 え、お伝えする場面があるのか、これは やっぱり卓市の方から、あの、やっぱ詫ビ を入れるん、詫びを入れなきゃいけないと 思うんですけど、その辺についてはあの、 今開かれてるということで、え、ま、今日 開かれてる時点ではおそらくここで私が、 ま、会見を開いて申し上げたことというの は伝わっていないってその通りだと思い ますので、え、議会、運営委員会が4日 ですか、ま、その前にですね、あの、私の 方の、ま、え、知れた事実について、ま、 ご報告に行くのは思いますので、え、ま、 議長を当てにご報告に参りたいとそのよう に考えております。 には当たらないというあの理由は先ほどの説明で分かったんですけれども振り返ってその対応は適切だったと思いますか?ま、結果としてご迷惑を、ま、非常におけしておりますので非常にあの難しいんですが、私としては、ま、こういったことで会文省ということが、ま、許されるようになり、ま、それが飛び交うような社会になるというの ま、ま、これはあってはならないと思っているということについては変わりはございません。 あとまた改めていないんですけれども、あのなぜ卒業したという認識をしていたのかという部分について、もしこあの具体的な事実等あれば教えてください。 ま、具体的な事実と言いますか、え、あの 、ま、本当にこれはもう何度も申し上げて て申し訳ないんですが、ま、え、窓口の方 に28日に行って初めて私も助籍という 事実を、ま、知った次第ですので、ま、 あの、そういった部分では私の、ま、え、 確認が至らなかった、要するに不得の至る ということについては本当に 申し訳なかったなという風に考えております。 あの、大学卒業すると、例えば卒業式に出 たりとか、卒業証明書をもらったりだとか 、こう大学を卒業したと認できるような 根拠になるものが、あの、普通あるとは 思うんですけれども、あの、市長として はどういったものを根拠にあの、卒業した という認識をしていらっしゃったん でしょうか?お恥ずかしいんですが、卒業 式には出ておりませんし、もうその当時 ですね、え、ま、正直その通学というのも しっかりしていたような真面目な生徒でも ございません。でして、え、卒業式にまず 出ていないというのはこれは、ま、記憶に ありますので確かであると思います。もう それ以外のことにも、ま、いつ出席したと か、例えばいつ学校に行ったというような ことをもう自分の中に、ま、だいぶ前の ことであるってもあるんですが、え、記憶 できるようなの状況ではなかったというの は、ま、これはあの、私の中に自覚が ございます。あの、この疑惑が持ち上がっ てから人は、あの、繰り返し、あの、問題 はないという表現を使っていましたけれど も、こう卒業していたらば卒業していたと いうような表現でいいのではないかなと 思うんですが、問題がないという、こう、 少し曖昧な表現を使われていたのは少しで もこう卒業していないかもしれないという 認識があったということなんでしょうか。 あの、全くそういった、え、ことではなく てですね、逆に私が常に気にしていたのは 、ま、皆さんと一緒に、ま、戦った選挙の ことだけでしたので、ま、実はもう本当に 公職選挙法上、ま、私が、え、してしまっ た今回のことで、あの、皆さんがね、 せっかくこう勇気を持って、ま、投票に すいません。え、勇気を持って投票に行っ てくれたことが、ま、全て台無しになるん じゃないかと。ま、そこ文をもうずっと そこしか気にしておりませんでした。え、 ですので、ま、私の発言がね、ま、その ような、え、他の目線で見ると確かに、え 、不しかな発言であったということは、ま 、それは否定はできませんけれども、ま、 とにかくですね、まず選挙は問題なかった と皆さんが、ま、示してくれた議員を、ま 、私の不注意で、ま、全て台無しにする ようなことがあってはいけない。 それがないということが確認できたということだけを今日はとにかくお伝えしたいとそういう気持ちであります。はい。 あ、ごめんなさい。その同じ関連なんですが、 え、議会の代表質問で はい。え、大、 え、今、あの、市長の話だと、えっと、週末に大学に行って始めてその事実をして、それまでは、え、ま、卒業してるものだという認識になるお話でしたが、え、代表質問のストレートに大学は卒業していますかという質問があって、確か明確な答えをされなかったと思うんですけど、これはどういう? あの、これは、あくまで私の感覚として 申し上げてよろしいですか?その書たる 証拠ですとか根拠があってのことではあり ませんので、ま、正直ですね、ちょっと その辺りの流れになった時から、ま、自分 の中での違和感と言いますか、え、ま、 もちろんあの、そうであると勘違いして たっていうことはあるんですけど、何か 何か違和感があるなというようなことが、 ま、日生活の中でも、ま、あの、度々あり まして、で、あの場で実は、ま、その質問 を受けた時に、これはもう本当にあくまで も私の感覚で、え、お答えをさせて いただきますが、あの、非常に違和感、 強い違和感を覚えました。 え、ま、強い違和感を覚えましたので、ま、私としては、え、そこで名言を控えさせていただいたというのが、ま、これが本当の私の本心と、え、当時の状況になります。 すいません。 すいません。中審部の方と申します。 はい。 えっと、ま、今までのちょっと質問若く重複する部分はあるんですが、 あの、ま、卒業してたと、ま、ご自身では認識してた、ま、その理由というところなんですが、ま、普通大学でですね、ま、先ほどから保護しと最後の方あまり通われてなかったとおっしゃってましたけど、ま、必要な単位取らないと卒業できないっていうのはこれはあの、いつの時代同じだと思うんですが、 そう、ま、ご自身でね、ちゃんと最後あんまり通ってなかったと言いながらでも卒業はしてましたっていうのはあまりにも として不自然だと思うんですけど、その卒業してたと認識してた理由をもっとはっきり説明していただかないとちょっと我々も、ま、その説明をちょっと信じきれないので、そこはいかがですか? あの、正直に申し上げます。今の説明で、ま、信じ切っていただけるかというと非常に難しいんではないかという風に私も思います。 ただ、え、事実関係として、ま、あの、私 がもう当時は、え、あの、行ったり行か なかったりですとか、ま、そういった学生 を送っておりましたので、ま、そのことに 関しては、ま、それは事実でございます。 はい。 あの、ちょっとお答えとしてちょっとあの、不十分かなと思います。 したと普通したら、ま、ま、何度も質問ありましたけど、 そのね、ま、ま、自分も大学卒業した時、私も卒業書もらいましたし、 え、 で、ま、ちゃ、ちゃんとその、ま、これもし助石だとしたらね、その大学からあなた助籍ですよって普通言われるんじゃないかなと、ま、自分も助籍になってないちょっとわかんないですけど、その普通は多分あなた助籍なりましたとかって言われるんじゃないかなと思うんですが、そういう説明は、ま、一切当時大学からにも当たったっていうこ ですか? あ、大学から、え、説明があったかと言われますと、え、何かこう大学のせいにするような発言になるのは避けたいと思いますので、まず私の方がむしろちんと連絡を取れるような状況になかったということもありますし、ま、当時は今のように携帯電話もありませんでしたので、大学から連絡があったのかなかったのかと言われると、ま、そこに について私がまなかったという風に明言はちょっと今の状態でできないかなという風に考えます。分 かりました。それからちょっともう1 つがえっとま、先ほどその戦法上は問題がないというお話はされてます。 で、え、ま、法的に借りに、ま、そ、厚はないとしても、え、ま、これだけ議会を騒がせて、ま、 100 条開くかどうかというところまで来ているわけで、それに対する、ま、ある程度のその同技的責任というか、ま、そういったものはあるとは思うんですが、え、改めてその、ま、今後の、え、自身の職含めて、え、改めてこその辺はどう考えてらっしゃる? あの、そこにつきましてはまず同技的な責任と、ま、法的責任のお 話なのかなと思いますが、ま、公的責任が ないのだからいいじゃないかというお話で はないというのはこれはもちろんなことで ございます。あとはですね、ま、市民の方 に選んでいただきました。え、で、私は、 ま、本当に市民の方に、え、誕生させて いただいた主張でありますので、ま、あの 、まずは市民の方の声全て集められるわけ ではないかもしれませんけれども、まあ、 今回のことを踏まえて、ま、法的責任が ないとはいえ、ま、市民の方がどのように 、え、身を処するべきだと、え、いう風な ご意見をいただくのかというところについ ては、え、まず慎重にそこは、え、真摯に 受け止めていきたいと思っております。 その上で、ま、きちんと考えていきたいとそのように考えております。市民 はい。 すいません。会場の関係がありまして、あのもしあれでしたら すいません。その市民がどう考えるか慎重に受け止めたいと結局セトしないとわかんないんじゃないですか。もう 1回やり直さないと。 えっと、ちょっと私が、ま、ちょ、ちょ、すいません。 今いきなりで、あの、ちょっとそこまで 考えまとまっておりませんけれども、あの 、ま、頂いたご意見も、あの、1つのご 意見として思ったのかなと思いますので、 ま、今後考えていきたいそのように思って おります。で、もう本当に大変申し訳 ございません。こちらの会場自体が、ま、 あの、12時までということで時間になっ てしまいましたので、ま、ご迷惑おかけ いたしますので、すいませんが、これで 一旦会見の方は失礼させていただきたいと 思います。ま、最後に本当に、え、 たくさんのご心配とご迷惑をおかけいたし ました。え、そのことにつきまして、え、 改めまして最後にきちんと、え、市民の皆 様にお詫びをしたい。そのように思います 。え、本当に申し訳ございませんでした。 中で、あの少々、あの、2長とか、あの、 記者の一区に見せた。それはちゃんとあの 、今度示して欲しいですね。あれが本物な のか嘘なのか分からないんですけど、あと 弁護士の先生もあれが本物だって認識して たということなんですけど、今助籍となっ て、あの、その見せられた書類がもし本物 でなかった場合は公職選挙法になんか違反 になる可能性はないんでしょうか。 あるいはあの東洋大学卒業党候補一に載せてる、え、事実について、あるいは報道人にそういうそこも含めて公職選挙法には違反していないと考えてます。 それ理由は何です?あの厚生に外しえ、その厚成用っていうのはその方が集が あのご説明をしてちょっとこれ以上あの情報が作 ありますので、ま、あとはそのしっかり あのちゃう 自できるもので説明をさせていただきたい 。そのように考えております。今日は卒業 少々お持ちではないということではい。 今日はえきん が助籍であると助籍であるという事実を 持ってまいりました。持ってくると言って たのに持ってこなかった。 それはですね、あの、助籍であるという事実が、え、出ましたので、その助籍であるという事実を持って、え、ま、筋も卒業する可能性がないわけですが、ということを今日は説明させていただきました。長に見てた 12時です。 申し訳ないんですけど、あの、熱しないと、ま、改めてあれでびっていう感じで、 あの、まずちょっと確認を申し訳出席されて住所指定で卒業住所ってどのように受けておられるんですか? あの、ま、郵送ですね。はい。記憶をちょっとあの、記憶はさくないんですけど、 ま、はい。 トレーニング覚えがある。あの、すいません。あの、すいません。ちょっと時間がはい。すいません。ありがとうございます。あ、 はい。すいません。ちょっと会場の方の撤収すいません。ご協力お願いします。 すいません。 頑張って。 最初から先だったら最初からすわったんで完全に申し訳 すいません。ちょっとの方の方の撮影は全
学歴詐称疑惑が浮上し、市議会から追及を受けている伊東市の田久保眞紀 市長が7月2日午前11時から記者会見を行う。
会見の様子を生中継でお届けする。
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