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【ライブ】「回数重ねるごとに理解深まってる」赤沢経済再生担当大臣コメント 7回目の日米関税交渉終え帰国 ベッセント財務長官との会談は実現せず【LIVE】(2025年6月30日) ANN/テレ朝

と対面で協議を行いですねえ翌28日 土曜日にはえ道長館と2度に渡り電話競技 を行うとえ米ガーとの調整を続けましたえ 7回目となる今回の法米においてはえ6月 16日これはま金ダ時間ですけどの日米 首脳会談における両首脳官のやり取りも 踏まええ米国の完税措置に関する日米の 立場を改めて確認をしえ両国間の貿易の 拡大えそれから非関税措置え経済安全 保障面での協力等についてえ実りある議論 を行いました え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれではさん はいはいどうぞ吉田 すいません事実の安田ですけどもえっと ですね今回のあの交渉の直後にですね トランプ大統領がえSNSで日米の自動車 貿易について不公平またもしくはですね 日本の自動車輸出などにえ日本の自動車輸 に25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投稿されていましたえ 自動車追加完税の見直しに関しても含めて ですね今回の交渉でどのような進展があっ たかということをまたトランプ大統領の 同行への受け止めを教えてくださいはい えっとご指摘のトランプ大統領の発言は 報道を通じてえ承知をしておりますえで その発言を含めですね米国政府関係者の 発言に対してコメントをすることは 差し変えたいと思いますえその上で 申し上げればえ日米官では紳摯かつ成実 協議を勢力的に続けているところであり ましてま今回のですねえ私の法米中に行わ れた核僚級協議においてもえ日米官で今後 とも勢力的に協議を続けていくということ で一致をしたところでありますえ我が国と しては引き続き日米双方の利益となるま 合意の実現に向けて紳士かつえ誠実な協議 を勢力的に続けていきたいと考えています はいどう
あのNHK の岩沢ですよろしくお願いしますあの先ほど大実乗りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別と大長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実アる協議という意味 はこれあのいろんな機会には毎回申し上げ てることですけど米側とですねえ日米官の 貿易の拡大ですねそれから非関税措置経済 安全保障面での協力などについてえ毎回 議論を積み重ねてるわけですでその度にま お互いに意見交換をしま新たな資料を作っ てですねえお互いの理解を深めたりまそう いうことを繰り返し積み上げてきていると いうことでありますのでえまあの回数を 重ねるごとにえ理解は深まってるという ことがあるという風に思いますえそれから えこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数持ってられる皆様ですのでま今回 あの線長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こう同戦略を見直していかれるかと合わせ ましてこの24%の関税の一時停止期限が ま迫る中でですねま今後の閣僚交のような 姿勢で望むのかお願いしますはいまずです ねえ1つその閣僚交渉の日程というような 感じの尋ねだったんですけど今回ですねえ 米国タイザーを延長しえ6月28日にま 前日の対面の協議も踏まえて後に区務長官 と2度に渡りですねえ電話協議をま行い ましたま確認事項とあったわけであります けどえその結果ですねえま閣僚館の議論を 踏まえて改めて事務レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰国することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけど事務 レベルの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核量級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現事点において決まっていることはありますはい えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引発交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけどで4月9日 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプ大統領が故で示されたま上乗せが 行われるとされる日ですのでまこれあの 交渉の1つの使命であることは間違いない と思いますま当然ながらあの繰り返し 申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完全には総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまあり分野 について協議を行いながらえ全体として これで良しとお互いのが思うようなものが できないとえ合意ができたということには なりませんのでまそういうものを目指して ですねえま勢力的にええ誠実な表を続けて いくということになりますはいよろしい でしょうか以上 じゃあお久しなんとかすいません知事ですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続報で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの あどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね をまず改めてやるということについてえま 格僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているということが えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単を抱えてえまこの完税協議に望 でえまご案内の通り私の相手の三角量が それぞれまたですねえこの日米の完税協議 以外の多くのタムを持っておられてえま 大変多忙である上にまいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わせていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全堂的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はい
TBS の竹岡ですすいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別完税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場におわりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制はですねえただま我が国にとって大変 重要な産業分野であることは間違いあり ませんし裾も広いのでまその分野にですね え25%という関税をま貸し続けられる ことについてはこれはもうあの大変なま ダメージというかえ損失を生じる事態で ありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米で合きるような まそういう結論を目指してですねえま勢力 的に協議を続けていきたいという風に思っ ておりますはい よろしいでしょうか?では以上さきますありがとうございました [音楽] はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道と2度に渡り電話競技を行うとえ米ガー との調整を続けましたえ7回目となる今回 の法米においてはえ6月16日これはま 金田時間ですけどの日米首脳会談における 両首脳官のやり取りも踏まええ米国の完税 措置に関する日米の立場を改めて確認をし え両国間の貿易の拡大えそれから非関税 措置え経済安全保障面での協力等について え実りある議論を行いました え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれではさん はいはいどうぞ吉田 すいません事実通信の安田ですけども えっとですね今回のあの交渉の直後にです ねトランプ大統領がえSNSで日米の自動 車貿易について不公平またもしくはですね 日本の自動車輸出などにえ日本の自動車 輸出に25%の完税をかけるという所管を 送ることができるなどと投稿されていまし た え自動車追加完税の見直しに関しても含めてですね今回の交渉でどのような進展があったかということをまたトランプ大統領の投稿への受け止めを教えてください はいえっとご指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じてえ承知をしておりますえでその発言を含めですね米国政府関係者の発言に対してコメントをすることは差し控えたいと思います えその上で申し上げればえ日米官では紳士 かつ成実協議を勢力的に続けているところ でありましてま今回のですねえ私の法米中 に行われた核僚級協議においてもえ日米官 で今後とも勢力的に協議を続けていくと いうことで一致をしたところであります え我が国としては引き続き日米双方の利益となるま合理の実現に向けて紳士かつえ誠実な協議を勢力的に続けていきたいと考えています はいどうぞ
あのNHK の岩沢ですよろしくお願いしますあの先ほど大実乗りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別と大長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実アる協議という意味 はこれあのいろんな機会には毎回申し上げ てることですけど米側とですねえ日米官の 貿易の拡大ですねそれから非関税措置経済 安全保障面での協力などについてえ毎回 議論を積み重ねてるわけですでその度にま お互いに意見交換をしま新たな資料を作っ てですねえお互いの理解を深めたりまそう いうことを繰り返し積み上げてきていると いうことでありますのでえまあの回数を 重ねるごとにえ理解は深まってるという ことがあるという風に思いますえそれから えこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数持っておられる皆様ですのでま今回 あの線長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こう同戦略を見直していかれるかと合わせ ましてこの24%の関税の一時停止期限が ま迫る中でですねま今後の閣僚交のような 姿勢で望むのかお願いしますはいまずです ねえ1つその閣僚交渉の日程というような 感じの尋ねだったんですけど今回ですねえ 米国タイザーを延長しえ6月28日にま 前日の対面の協議も踏まえて後に区務長官 という2度に渡りですねえ電話協議をま 行いましたま確認事項とあったわけであり ますけどえその結果ですねえま閣僚館の 議論を踏まえて改めて事務レベルで協議を 行うことで一致したので私は一旦帰国する こととしましたなのでえま今週独立記念日 の週に入るわけですけど事務レブンの協議 をまずやってですねでその結果を踏まえて え今後のま核量級協議の日程についてま 調整をしていくことになります 従って現時点において決まっていることはありますはい えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引発交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけどで4月9日 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトリオが故で示されたま 上乗せが行われるとされる日ですのでま これあの交渉の1つの使命であることは 間違いないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加には総合関税も あれば自動車関税もあるわけですでそう いうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いのが思うような ものができないとえ合意ができたという ことにはなりませんのでまそういうものを 目指してですねえま勢力的にええ誠実な表 を続けていくということになりますはい よろしいでしょうか以上 じゃあお久さなんとかすいません知事ですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね入りますけどジムレーベルの協議を まず改めてやるということについてえま 格僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているということが えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単務を抱えてえまこの関税協議に望 できてるわけですけどえまご案内の通り私 の相手の三角量がそれぞれまたですねえ この日米の完税協議以外の多くのタムを 持っておられてえま大変多忙である上にま いろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか あ協議も思うように定性がつかなかったり まそういうことも含めてゴリム中という 表現を使わしていただいておりますのでえ まそういう意味ではあの引き続きまそう いう状況はま変わってないのかなという風 に思います あの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全動的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいよし
TBS の岡ですすいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別完税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場におわりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制質はですねえただま我が国にとって 大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米で合きるような まそういう結論を目指してですねえま勢力 的に協議を続けていきたいという風に思っ ておりますはい よろしいでしょうか?では以上さきますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米総本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれでは幹さん はい
はいどうぞ吉田 すいませ事実の安田ですけどもえっとです ね今回のあの交渉の直後にですねトランプ 大統領がえSNSで日米の自動車貿易に ついて不公平またもしくはですね日本の 自動車輸出などにえ日本の自動車輸出に 25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投稿されていましたえ 自動車追加完税の見直しに関しても含めて ですね今回の交渉でどのような進展があっ たかということをまたトランプ大統領の 同行への受け止めを教えてくださいはい えっとご指摘のトランプ大統領の発言は 報道を通じてえ承知をしておりますえで その発言を含めですね米国政府関係者の 発言に対してコメントをすることは 差し控えたいと思いますえその上で 申し上げればえ日米官では真摯かつ政治 協議を勢力的に続けているところであり ましてま今回のですねえ私の法米中に行わ れた閣僚級協議においてもえ日米官で今後 とも勢力的に協議を続けていくということ で一致をしたところでありますえ我が国と しては引き続き日米双方の利益となるま 合意の実現に向けて紳摯かつえ誠実な協議 を勢力的に続けていきたいと考えています はいどうぞ
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えっとそれから
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いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられてますが今現在切りは濃くなっているというか えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全問答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災庁とかいろんな単を抱えてえまこの税協議に望 でえまご案内の通り私の相手の三角量が それぞれまたですねえこの日米の完税協議 以外の多くのタムを持っておられてえま 大変多忙である上にまいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないのですけどえまそれ 以外のまいろんなその交渉の以外の部分 ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門同的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいTBS のおかすいません旅々の確認で縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合を求めていくという立場におわりはなくで教 はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制する質はですねえただま我が国にとっ て大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以さきますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道長館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはま金ダ時間ですけどの日米首脳会談 における両首脳官のやり取りも踏まええ 米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいはいそれではさん はい
はいどうぞ吉田すいません 事実事の安田ですけどもえっとですね今回 のあの交渉の直後にですねトランプ大統領 がえSNSで日米の自動車貿易について 不公平またもしくはですね日本の自動車 輸出などにえ日本の自動車輸に25%の 完税をかけるという所管を送ることが できるなどと投稿されていましたえ自動車 追加完税の見直しに関しても含めてですね 今回の交渉でどのような進展があったかと いうことをまたトランプ大統領の同行への 受け止めを教えてくださいはいえっとご 指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じ てえ承知をしておりますえでその発言を 含めですね米国政府関係者の発言に対して コメントをすることは差し控えたいと思い ますえその上で申し上げればえ日米官では 紳摯かつ政治協議を勢力的に続けている ところでありましてま今回のですねえ私の 法米中に行われた核僚級協議においてもえ 日米官で今後とも勢力的に協議を続けて いくということで一致をしたところであり ますえ我が国としては引き続き日米双方の 利益となるま合意の実現に向けて紳士かつ え誠実な協議を勢力的に続けていきたいと 考えていますはいどう
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あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引発交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけどで4月9日 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトリアが故で示されたま 上乗せが行われるとされる日ですのでま これあの交渉の1つの使命であることは 間違いないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完全には総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまあり分野 について協議を行いながらえ全体として これで良しとお互いのが思うようなものが できないとえ合意ができたということには なりませんのでまそういうものを目指して ですねえま勢力的にええ誠実な表を続けて いくということになりますはい よろしいでしょうか?以上じゃあさなんとかすいません知事なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も競技続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 各僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているというのか えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであの何ともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単を抱えてえまこの完税協議に望 でわけですけどえまご案内の通り私の相手 の三角量がそれぞれまたですねえこの日米 の完税協議以外の多くのタムを持っておら れてえま大変多忙である上にまいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全動的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はい
TBS の竹岡ですすいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場にお変わりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制はですねえただま我が国にとって大変 重要な産業分野であることは間違いあり ませんし裾も広いのでまその分野にですね え25%という関税をま貸し続けられる ことについてはこれはもうあの大変なま ダメージというかえ損失を生じる事態で ありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米で合きるような まそういう結論を目指してですねえま勢力 的に協議を続けていきたいという風に思っ ておりますはい よろしいでしょうか?では以上だきますありがとうございましたそれでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします [音楽] はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれでは幹さん はい
はいどうぞ吉田すいません 事実の安田ですけどもえっとですね今回の あの交渉の直後にですねトランプ大統領が えSNSで日米の自動車貿易について 不公平またもしくはですね日本の自動車 輸出などにえ日本の自動車輸出に25%の 完税をかけるという所管を送ることが できるなどと投稿されていましたえ自動車 追加完税の見直しに関しても含めてですね 今回の交渉でどのような進展があったかと いうことをまたトランプ大統領の同行への 受け止めを教えてくださいはいえっとご 指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じ てえ承知をしておりますえでその発言を 含めですね米国政府関係者の発言に対して コメントをすることは差し控えたいと思い ますえその上で申し上げればえ日米官では 真摯かつ政治協議を勢力的に続けている ところでありましてま今回のですねえ私の 法米中に行われた核僚級協議においてもえ 日米官で今後とも勢力的に協議を続けて いくということで一致をしたところであり ますえ我が国としては引き続き日米双方の 利益となるま合意の実現に向けて紳摯かつ え誠実な協議を勢力的に続けていきたいと 考えていますはいどうぞ
あのNHK のさですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別戦と大部長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえミノリア競技という意味はこれあの機会には毎回申し上げてることですけど米川とですねえ日米の貿易の拡大ですね それから非税措置経済安全保障面での協力 などについてえ毎回議論を積み重ねてる わけですでその度にまお互いに意見交換を しま新たな資料を作ってですねえお互いの 理解を深めたりまそういうことを繰り返し 積み上げてきているということであります のでえまあの回数を重ねるごとにえ理解は 深まってるということがあるという風に 思いますえそれからえこれいつもその日程 調整がですねなかなかあの確定的にえでき ない状態で都米することになっております がえこれあの言うまでもなく私の カウンターパートであるえベセント財務 長官そしてラトニック商務長官そして グリアえUSTR代表え皆さん大変お 忙しくえそれぞれ日米完全交渉以外のお 仕事もですね多数持っておられる皆様です のでま今回あの線長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の核者に どのような姿勢で望むのかお願いします はいまずですねえ1つその閣僚交渉の日程 というような感じの尋ねだったんですけど 今回ですねえ米国タイザーへを延長しえ6 月28日にま前日の対面の協議も踏まえて ラトニック長官と2度に渡りですねえ電話 協議をま行いましたま確認事項とあった わけでありますけどえその結果ですねえま 閣僚館の議論を踏まえて改めて事務レベル で協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰国することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけどジム レブの協議をまずやってですねでその結果 を踏まえてえ今後のま閣僚級協議の日程に ついてま調整をしていくことになります 従って現時点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまどういう姿勢で引き続き交渉望まれるか はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど7月9日間 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねえとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトルが故で示されたま上のせ が行われるとされる日にですのでまこれ あの交渉の1つの使命であることは間違い がないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税には総合 完税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いの指導が思う ようなものができないとえ合意ができたと いうことにはなりませんのでまそういう ものを目指してですねえま勢力的にええ 誠実な表を続けていくということになり ますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃおさなんとかすいません事通信なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね をまず改めてやるということについてえま 閣僚館で合意しているわけですでその後に ついてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの5 回目の協議の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられて今現在切りは濃くなっているということで えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災庁とかいろんな単を抱えてえまこの税協議に望 でえまご案内の通り私の相手の三角量が それぞれまたですねえこの日米の完税協議 以外の多くのタムを持っておられてえま 大変多忙である上にまいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わせていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門同的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいTBS のおかげすいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合を求めていくという立場におわりはなくでよろしいです はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 対する質はですねえただま我が国にとって 大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上だきますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれでは幹さん はいはいどうぞ吉田 すいません事実通信の安田ですけども えっとですね今回のあの交渉の直後にです ねトランプ大統領がえSNSで日米の自動 車貿易について不公平またもしくはですね 日本の自動車輸出などにえ日本の自動車 輸出に25%の完税をかけるという所管を 送ることができるなどと投稿されていまし た え自動車追加完税の見直しに関しても含めてですね今回の交渉でどのような進展があったかということをまたトランプ大統領の同行への受け止めを教えてください はいえっとご指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じてえ承知をしておりますえでその発言を含めですね米国政府関係者の発言に対してコメントをすることは差し控えたいと思います えその上で申し上げればえ日米官では真摯 かつ成実協議を勢力的に続けているところ でありましてま今回のですねえ私の法米中 に行われた核僚級協議においてもえ日米官 で今後とも勢力的に協議を続けていくと いうことで一致をしたところでありますえ 我が国としては引き続き日米双方の利益と なるま合意の実現に向けて紳摯かつえ誠実 な協議を勢力的に続けていきたいと考えて いますはいどう
あのNHK のさですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別戦と大務長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実リアある競技という 意味はこれあのいろんな機会には毎回 申し上げてることですけど米側とですねえ 日米官の貿易の拡大ですねそれから非関税 措置経済安全保障面での協力などについて え毎回議論を積み重ねてるわけですでその 度にまお互いに意見交換をしま新たな資料 を作ってですねえお互いの理解を深めたり まそういうことを繰り返し積み上げてきて いるということでありますのでまあの回数 を重ねるごとにえ理解は深まってるという ことがあるという風に思いますえそれから えこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数える皆様ですのでま今回あの線 都長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですねが今後について なんですけれどもまこの閣僚レベルで1点 を見出すためにこの次の閣僚交渉に向けて まこうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の核僚交渉 にどのような姿勢で望むのかお願いします はいまずですねえ1つその閣僚交渉の日程 というような感じのお尋ねだったんです けど今回ですねえ米国タイザーへを延長し え6月28日にま前日の対面の協議も 踏まえて区務長官とニ戸に渡りですねえ 電話協議をま行いましたま確認事項とあっ たわけでありますけどえその結果ですねえ ま閣僚館の議論を踏まえて改めて事務 レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰告することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけどジム レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま閣僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはありますはい えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫れなかっまそういう姿勢で引き続き交渉望まれる はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思いますが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど4月9日間 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねえとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプ大統領が故で示されたま上乗せが 行われるとされる日にですのでまこれあの 交渉の1つの使名であることは間違いが ないと思いますま当然ながらあの繰り返し 申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税には総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまあり分野 について協議を行いながらえ全体として これで良しとお互いの指導が思うような ものができないとえ合意ができたという ことにはなりませんのでまそういうものを 目指してですねえま勢力的にええ誠実な表 を続けていくということになりますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃさなんとかすいません事通信なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続報で合している運の投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの ああどうどうぞあ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですねに入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 閣僚館で合意しているわけですでその後に ついてはもうジムレベルのま協議の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の競技の後以降のゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっていうのが えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全問答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨方針とか防災庁とかいろんな単務を抱えてえまこの完税協議に 望んできてるわけですけどえまご案内の 通り私の相手の三角量がそれぞれまたです ねえこの日米の完税協議以外の多くのタム を持っておられてえま大変多忙である上に まいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互い抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門同的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいTBS の竹ま度々の確認で縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合を求めていくという立場にお変わりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 対する質はですねえただま我が国にとって 大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上きますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道長館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはま金田時間ですけどの日米首脳会談 における両首脳官のやり取りも踏まええ 米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれではさん はいはいどうぞ吉安田 すいません事実の安田ですけどもえっと ですね今回のあの交渉の直後にですね トランプ大統領がえSNSで日米の自動車 貿易について不公平またもしくはですね 日本の自動車輸出などにえ日本の自動車 輸出に25%の完税をかけるという所管を 送ることができるなどと投稿されていまし た え自動車追加完税の見直しに関しても含めてですね今回の交渉でどのような進展があったかということをまたトランプ大統領の投稿への受け止めを教えてください はいえっとご指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じてえ承知をしておりますえでその発言を含めですね米国政府関係者の発言に対してコメントをすることは差し替えたいと思います えその上で申し上げればえ日米官では真摯 かつ政治協議を勢力的に続けているところ でありましてま今回のですねえ私の法米中 に行われた核僚級協議においてもえ日米官 で今後とも勢力的に協議を続けていくと いうことで一致をしたところであります え我が国としては引き続き日米双方の利益となるま合理の実現に向けて紳士かつえ誠実な協議を勢力的に続けていきたいと考えています はいどう
あのNHK の岩沢さですよろしくお願いしますあの先ほど大実乗りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別と大長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実リアある競技という 意味はこれあのいろんな機会には毎回 申し上げてることですけど米側とですねえ 日米官の貿易の拡大ですねそれから非関税 措置経済安全保障面での協力などについて え毎回議論を積み重ねてるわけですでその 度にまお互いに意見交換をしま新たな資料 を作ってですねえお互いの理解を深めたり まそういうことを繰り返し積み上げてきて いるということでありますのでえまあの 回数を重ねるごとにえ理解は深まってると いうことがあるという風に思いますえそれ からえこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数持ってられる皆様ですのでま今回 あの線長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こう同戦略を見直していかれるかと合わせ ましてこの24%の関税の一時停止期限が ま迫る中でですねま今後の核者にどのよう な姿勢で望むのかお願いしますはいまず ですねえ1つその閣僚交渉の日程という ような感じの尋ねだったんですけど今回 ですねえ米国タイザーを延長しえ6月28 日にま前日の対面の協議も踏まえてラに 区務長官というに渡りですねえ電話協議を ま行いましたま確認事項とあったわけで ありますけどえその結果ですねえま閣僚館 の議論を踏まえて改めて事務レベルで協議 を 行うということで一致したので私は一旦 帰国することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけど事務 レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまどういう姿勢で引き続き交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけどで7月9日 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトリオが故で示されたま上 のせが行われるとされる日にですのでま これあの交渉の1つの使命であることは 間違いないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完全には総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いのが思うような ものができないとえ合意ができたという ことにはなりませんのでまそういうものを 目指してですねえま勢力的にええ誠実な表 を続けていくということになりますはい よろしいでしょうか以上 じゃあお久しなんとかすいません知事なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね をまず改めてやるということについてえま 格僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上しきます いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているということか えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単を抱えてえまこの関税協議に望 できてるわけですけどえまご案内の通り私 の相手の三角量がそれぞれまたですねえ この日米の完税協議以外の多くのタムを 持っておられてえま大変多忙である上にま いろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全堂的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はい
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あのNHK のですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別戦と大務長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実リアある協議という 意味はこれあのいろんな機会には毎回 申し上げてることですけど米側とですねえ 日米官の貿易の拡大ですねそれから非関税 措置経済安全保障面での協力などについて え毎回議論を積み重ねてるわけですでその 度にまお互いに意見交換をしま新たな資料 を作ってですねえお互いの理解を深めたり まそういうことを繰り返し積み上げてきて いるということでありますのでまあの回数 を重ねるごとにえ理解は深まってるという ことがあるという風に思いますえそれから えこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数える皆様ですのでま今回あの線 都長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですねが今後について なんですけれどもまこの閣僚レベルで1点 を見出すためにこの次の閣僚交渉に向けて まこうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の閣僚交の ような姿勢で望むのかご案内お願いします はいまずですねえ1つその閣僚交渉の日程 というような感じの尋ねだったんですけど 今回ですねえ米国タイザーへを延長しえ6 月28日にま前日の対面の協議も踏まえて 区務長官とニ戸に渡りですねえ電話協議を ま行いましたま確認事項とあったわけで ありますけどえその結果ですねえま閣僚館 の議論を踏まえて改めて事務レベルで協議 を 行うということで一致したので私は一旦 帰告することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけどジム レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引き続き交渉望まれる はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど4月9日間 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねえとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトルが故で示されたま上のせ が行われるとされる日にですのでまこれ あの交渉の1つの使名であることは間違い がないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税では総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いの指導が思う ようなものができないとえ合意ができたと いうことにはなりませんのでまそういう ものを目指してですねえま勢力的にええ 誠実な表を続けていくということになり ますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃおさなんとかすいません事通信なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も競技続行で合している胸の投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの ああどうどうぞあ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 閣僚館で合意しているわけですでその後に ついてはもうジムレベルのま協議の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられてますが今現在切りは濃くなっていると えっとこれあのちょっともうあの訂正的 なっていうかえ全問答みたいなところが あるのであの何ともそれは申し上げません がやっぱり これですね私自身もあの他に骨方針とか 防災庁とかいろんなを抱えてえまこの関税 協議に望んできてるわけですけどえまご 案内の通り私の相手の三角量がそれぞれ またですねえこの日米の完税協議以外の 多くのタムを持っておられでえま大変多忙 である上にまいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつか まそういうことも含めてゴリム中という 表現を使わしていただいておりますのでえ まそういう意味ではあの引き続きまそう いう状況はま変わってないのかなという風 に思いますまあの霧が深まったとか薄く なったとかそういう感じの全問的なことは なかなかコメントしづらいかなという風に 思いますはい TBSの確認でなんですけどもアメリカが日本にしている分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合を求めていくという立場にお変わりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国の機関産業でありましてえ年間あの 137 万台というですねまこれあの世界決して最大ではなくて台数で言うと韓国のが多いしいいのがもっと多いんです米国対する質はですね えただま我が国にとって大変重要な産業 分野であることは間違いありませんし裾も 広いのでまその分野にですねえ25%と いう関税をま貸し続けられることについて はこれはもうあの大変なまダメージという かえ損失を生じる事態でありましてえこれ も含めてですねえしっかり全体としてえ 日米感で合きるようなまそういう結論を 目指してですねえま勢力的に協議を続けて いきたいという風に思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上きますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非税措置え経済安全保証面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいはいそれではさん はいはいどうぞ吉田 すいません事実通信の安田ですけども えっとですね今回のあの交渉の直後にです ねトランプ大統領がえSNSで日米の自動 車貿易について不公平またもしくはですね 日本の自動車輸出などにえ日本の自動車輸 に25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投行されていました え自動車追加完税の見直しに関しても含めてですね今回の交渉でどのような進展があったかということをまたトランプ大統領の投稿への受めを教えてください はいえっとご指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じてえ承知をしておりますえでその発言を含めですね米国政府関係者の発言に対してコメントをすることは差し控えたいと思います えその上で申し上げればえ日米官では紳士 かつ政治協議を勢力的に続けているところ でありましてま今回のですねえ私の法米中 に行われた核僚級協議においてもえ日米官 で今後とも勢力的に協議を続けていくと いうことで一致をしたところであります え我が国としては引き続き日米双方の利益となるま合意の実現に向けて紳摯かつえ誠実な協議を勢力的に続けていきたいと考えています はいどう
あのNHK のですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別大長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実アる協議という意味 はこれあのいろんな機会には毎回申し上げ てることですけど米側とですねえ日米官の 貿易の拡大ですねそれから非関税措置経済 安全保障面での協力などについてえ毎回 議論を積み重ねてるわけですでその度にま お互いに意見交換をしま新たな資料を作っ てですねえお互いの理解を深めたりまそう いうことを繰り返し積み上げてきていると いうことでありますのでまあの回数を 重ねるごとにえ理解は深まってるという ことがあるという風に思いますえそれから えこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多数持っておられる皆様ですのでま今回 あの線都長官との協議が 実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の核僚交渉 にどのような姿勢で望むのかお願いします はいまずですねえ1つその閣僚交渉の日程 というような感じのお尋ねだったんです けど今回ですねえ米国タイザーへを延長し え6月28日にま前日の対面の協議も 踏まえて後に区務長官と2度に渡りですね え電話協議をま行いましたま確認事項と あったわけでありますけどえその結果です ねえま閣僚館の議論を踏まえて改めて事務 レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰告することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけど事務 レベルの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはありますはい えっとそれから
あのあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引き発交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど4月9日に ついてはご案内の通りえ総合関税一が世界 の全ての国に重されてる中でまそれぞれの 国についてですね7月9日をま許可をする とま端的に言えば米国と合意あるいは ディールができずですねえとかをすればえ ま一定のそれぞれ事前にあのトランプ 大統領が故で示されたま上乗せが行われる とされる日ですのでまこれあの交渉の1つ の使命であることは間違いがないと思い ますま当然ながらあの繰り返し申し上げ てるように 国益を損わないようなしかもパッケージと しての合意を成り立たせるということでえ 我が国が関心があるま米国の追加完税には 総合関税もあれば自動車関税もあるわけ ですでそういうもの全てを含めてですねえ そしてさらにえま貿易の拡大とかえ非税 措置とかえ経済安全保障上の協力とかま ありる広い分野について協議を行いながら え全体としてこれで良しとお互いの指能が 思うようなものができないとえ合意ができ たということにはなりませんのでまそう いうものを目指してですねえま勢力的にえ かつえ誠実な表を続けていくということに なりますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃあさなんとかすいません知事通信なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も競技続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの あどうどうぞあのす来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 各僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま協議の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上しきます いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の競技の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられて今現在切りは濃くなっているの考え えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全問答みたいなところがあるのであの何ともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨方針とか防災庁とかいろんな単務を抱えてえまこの完税協議に 望んできてるわけですけどえまご案内の 通り私の相手の三角量がそれぞれまたです ねえこの日米の完税協議以外の多くの端務 を持っておられてえま大変多忙である上に まいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とか いろんなものを合わせてですねえなかなか 競技も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門動的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいよし
TBS の竹ですいます旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場にお断りはなくでよろしいです はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国質 はですねえただま我が国にとって大変重要 な産業分野であることは間違いありません し裾も広いのでまその分野にですねえ 25%という関税をま貸し続けられること についてはこれはもうあの大変なま ダメージというかえ損失を生じる事態で ありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上きますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道長館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはま金田時間ですけどの日米首脳会談 における両首脳官のやり取りも踏まええ 米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいはいそれでは幹さん はい
はいどうぞ吉田すいません 事実事実の安田ですけどもえっとですね 今回のあの交渉の直後にですねトランプ 大統領がえSNSで日米の自動車貿易に ついて不公平またもしくはですね日本の 自動車輸出などにえ日本の自動車輸出に 25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投稿されていましたえ 自動車追加完税の見直しに関しても含めて ですね今回の交渉でどのような進展があっ たかということをまたトランプ大統領の 同行への受け止めを教えてくださいはい えっとご指摘のトランプ大統領の発言は 報道を通じてえ承知をしておりますえで その発言を含めですね米国政府関係者の 発言に対してコメントをすることは 差し控えたいと思いますえその上で 申し上げればえ日米官では真摯かつ政治 協議を勢力的に続けているところであり ましてま今回のですねえ私の法米中に行わ れた核僚級協議においてもえ日米官で今後 とも勢力的に協議を続けていくということ で一致をしたところでありますえ我が国と しては引き続き日米双方の利益となるま 合意の実現に向けて紳摯かつえ誠実な協議 を勢力的に続けていきたいと考えています はいどうぞ
あのNHK のさですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別戦と大部長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえミノリアル協議という意味はこれあの機会には毎回申し上げてることですけど米川とですねえ日米の貿易の拡大ですね それから非税措置経済安全保障面での協力 などについてえ毎回議論を積み重ねてる わけですでその度にまお互いに意見交換を しま新たな資料を作ってですねえお互いの 理解を深めたりまそういうことを繰り返し 積み上げてきているということであります のでえまあの回数を重ねるごとにえ理解は 深まってるということがあるという風に 思いますえそれからえこれいつもその日程 調整がですねなかなかあの確定的にえでき ない状態で都米することになっております がえこれあの言うまでもなく私の カウンターパートであるえベセント財務 長官そしてラトニック商務長官そして グリアえUSTR代表え皆さん大変お 忙しくえそれぞれ日米完全交渉以外のお 仕事もですね多数持っておられる皆様です のでま今回あの線長官との協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の閣僚交の ような姿勢で望むのかお願いしますはい まずですねえ1つその閣僚交渉の日程と いうような感じの尋ねだったんですけど 今回ですねえ米国タイザーを延長しえ6月 28日にま前日の対面の協議も踏まえて ラトニックに苦長官と2度に渡りですねえ 電話協議をま行いましたま確認事項とあっ たわけでありますけどえその結果ですねえ ま閣僚館の議論を踏まえて改めて事務 レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰国することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけどジム レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま閣僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現事点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまどういう姿勢で引き続き交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど7月9日間 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトリオが故で示されたま上 のせが行われるとされる日にですのでま これあの交渉の1つの使命であることは 間違いがないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税には総合 完税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いのが思うような ものができないとえ合意ができたという ことにはなりませんのでまそういうものを 目指してですねえま勢力的にええ誠実な表 を続けていくということになりますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃおさなんとかすいません事通信ですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね をまず改めてやるということについてえま 確僚館で合意しているわけですでその後に ついてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの加大臣これまであの5 回目の協議の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているということで えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単を抱えてえまこの関協議に望 できてるわけですけどえまご案内の通り私 の相手の三角量がそれぞれまたですねえ この日米の完税協議以外の多くのタムを 持っておられてえま大変多忙である上にま いろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わせていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門同的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいよろしいTBS のいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別完全自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場におわりはなくでよろしいですか はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制する質はですねえただま我が国にとっ て大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上だきますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道長館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米総本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれでは幹さん はいはいどうぞ吉田すいません 事実の安田ですけどもえっとですね今回の あの交渉の直後にですねトランプ大統領が えSNSで日米の自動車貿易について 不公平またもしくはですね日本の自動車 輸出などにえ日本の自動車輸出に25%の 完税をかけるという所管を送ることが できるなどと投稿されていましたえ自動車 追加完税の見直しに関しても含めてですね 今回の交渉でどのような進展があったかと いうことをまたトランプ大統領の同行への 受け止めを教えてくださいはいえっとご 指摘のトランプ大統領の発言は報道を通じ てえ承知をしておりますえでその発言を 含めですね米国政府関係者の発言に対して コメントをすることは差し控えたいと思い ますえその上で申し上げればえ日米官では 真摯かつ政治協議を勢力的に続けている ところでありましてま今回のですねえ私の 法米中に行われた閣僚級協議においてもえ 日米官で今後とも勢力的に協議を続けて いくということで一致をしたところであり ますえ我が国としては引き続き日米双方の 利益となるま合意の実現に向けて紳摯かつ え誠実な協議を勢力的に続けていきたいと 考えていますはいどう
あのNHK のさですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実ある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別戦と大務長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実リアある協議という 意味はこれあのいろんな機会には毎回 申し上げてることですけど米側とですねえ 日米官の貿易の拡大ですねそれから非関税 措置経済安全保障面での協力などについて え毎回議論を積み重ねてるわけですでその 度にまお互いに意見交換をしま新たな資料 を作ってですねえお互いの理解を深めたり まそういうことを繰り返し積み上げてきて いるということでありますのでえまあの 回数を重ねるごとにえ理解は深まってると いうことがあるという風に思いますえそれ からえこれいつもその日程調整がですね なかなかあの確定的にえできない状態で 都米することになっておりますがえこれ あの言うまでもなく私のカウンターパート であるえベセント財務長官そして ラトニック商務長官そしてグリアえ USTR代表え皆さん大変お忙しくえ それぞれ日米完全交渉以外のお仕事もです ね多様ですのでま今回あの線都長官との 協議が あ実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいえまた加えましてですねが今後につい てなんですけれどもまこの閣僚レベルで1 点を見出すためにこの次の閣僚交渉に向け てまこうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の孫関税の一時 停止期限がま迫る中でですねま今後の核僚 交渉にどのような姿勢で望むのかご案内し ますはいまずですねえ1つその閣僚交渉の 日程というような感じの尋ねだったんです けど今回ですねえ米国タイザーへを延長し え6月28日にま前日の対面の協議も 踏まえて区務長官と2度に渡りですねえ 電話協議をま行いましたま確認事項とあっ たわけでありますけどえその結果ですねえ ま閣僚館の議論を踏まえて改めて事務 レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰告することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけどジム レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引き続き交渉まれる はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど4月9日間 についてはご案内の通りえ総合関税1日 10%が世界の全ての国に重されてる中で まそれぞれの国についてですね7月9日を ま許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプタイトルが故で示されたま上のせ が行われるとされる日にですのでまこれ あの交渉の1つの使命であることは間違い がないと思いますま当然ながらあの 繰り返し申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税では総合 完税もあれば自動車関税もあるわけですえ そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いの指導が思う ようなものができないとえ合意ができたと いうことにはなりませんのでまそういう ものを目指してですねえま勢力的にええ 誠実な表を続けていくということになり ますはい よろしいでしょうか?以上ですじゃおさなんとかすいません事通信ですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も競技続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあのあどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですねに入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 閣僚館で合意しているわけですでその後に ついてはもうジムレベルのま協議の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上ます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられてますが今現在切りは濃くなっているという えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全問答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災庁とかいろんな単務を抱えてえまこの完税協議に 望んできてるわけですけどえまご案内の 通り私の相手の三角量がそれぞれまたです ねえこの日米の完税協議以外の多くのタム を持っておられてえま大変多忙である上に まいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門同的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はいTBS の表にいます旅々の確認で縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合を求めていくという立場におわりはなくで教えてます はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 対する質はですねえただま我が国にとって 大変重要な産業分野であることは間違い ありませんし裾も広いのでまその分野に ですねえ25%という関税をま貸し続け られることについてはこれはもうあの大変 なまダメージというかえ損失を生じる事態 でありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上きますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非税措置え経済安全保証面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいはいそれではさん はいはいどうぞ吉田 すいませ事実の安田ですけどもえっとです ね今回のあの交渉の直後にですねトランプ 大統領がえSNSで日米の自動車貿易に ついて不公平またもしくはですね日本の 自動車輸出などにえ日本の自動車輸に 25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投行されていましたえ 自動車追加完税の見直しに関しても含めて ですね今回の交渉でどのような進展があっ たかということをまたトランプ大統領の 同行への受け止めを教えてくださいはい えっとご指摘のトランプ大統領の発言は 報道を通じてえ承知をしておりますえで その発言を含めですね米国政府関係者の 発言に対してコメントをすることは 差し控えたいと思いますえその上で 申し上げればえ日米官では紳士かつ政治 協議を勢力的に続けているところであり ましてま今回のですねえ私の法米中に行わ れた閣僚級協議においてもえ日米官で今後 とも勢力的に協議を続けていくということ で一致をしたところでありますえ我が国と しては引き続き日米双方の利益となるま 合意の実現に向けて紳摯かつえ誠実な協議 を勢力的に続けていきたいと考えています はいどう
あのNHK のですよろしくお願いしますあの先ほど大臣実りある協議ができたということでしたけれどもあの具体的に今回の法米の成果というのを具体的にどのようにお考えになっているかとあと一方で調整していた別大長官との会談が実現しなかったことについてどう受け止めていらっしゃるかお願いします はいえまずですねえ実ある競技という意味はこれあの機会には毎回申し上げてることですけど米川とですねえ日米の貿易の拡大ですね それから非税措置経済安全保障面での協力 などについてえ毎回議論を積み重ねてる わけですでその度にまお互いに意見交換を しま新たな資料を作ってですねえお互いの 理解を深めたりまそういうことを繰り返し 積み上げてきているということであります のでまあの回数を重ねるごとにえ理解は 深まってるということがあるという風に 思いますえそれからえこれいつもその日程 調整がですねなかなかあの確定的にえでき ない状態で都米することになっております がえこれあの言うまでもなく私の カウンターパートであるえベセント財務 長官そしてラトニック商務長官そして グリアえUSTR代表え皆さん大変お 忙しくえそれぞれ日米完全交渉以外のお 仕事もですね多数持っておられる皆様です のでま今回あの線都長官との協議が 実現をしなかったことは大変残念でありますがま引き続きその三角量が相手であるという風に考えておりますのでえその三角量との協議を続けていきたいという風に考えております はいまた加えましてですね今後についてな んですけれどもまこの閣僚レベルで1点を 見出すためにこの次の閣僚交渉に向けてま こうどう戦略を見直していかれるかと 合わせましてこの24%の関税の一時停止 期限がま迫る中でですねま今後の核僚交渉 にどのような姿勢で望むのかお願いします はいまずですねえ1つその閣僚交渉の日程 というような感じのお尋ねだったんです けど今回ですねえ米国タイザーへを延長し え6月28日にま前日の対面の協議も 踏まえて後に区務長官と2度に渡りですね え電話協議をま行いましたま確認事項と あったわけでありますけどえその結果です ねえま閣僚館の議論を踏まえて改めて事務 レベルで協議を 行うということで一致したので私は一旦 帰告することとしましたなのでえま今週 独立記念日の週に入るわけですけど事務 レブンの協議をまずやってですねでその 結果を踏まえてえ今後のま核僚級協議の 日程についてま調整をしていくことになり ます 従って現時点において決まっていることはあります はい
えっとそれから
あのあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引き続き交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思いんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけど4月9日に ついてはご案内の通りえ総合関税一が世界 の全ての国に重されてる中でまそれぞれの 国についてですね7月9日をま許可をする とま端的に言えば米国と合意あるいは ディールができずですねえとかをすればえ ま一定のそれぞれ事前にあのトランプ 大統領が故で示されたま上乗せが行われる とされる日ですのでまこれあの交渉の1つ の使命であることは間違いがないと思い ますま当然ながらあの繰り返し申し上げ てるように 国益を損わないようなしかもパッケージと しての合意を成り立たせるということでえ 我が国が関心があるま米国の追加完税には 総合関税もあれば自動車関税もあるわけ ですでそういうもの全てを含めてですねえ そしてさらにえま貿易の拡大とかえ非税 措置とかえ経済安全保障上の協力とかま ありる広い分野について協議を行いながら え全体としてこれで良しとお互いの指能が 思うようなものができないとえ合意ができ たということにはなりませんのでまそう いうものを目指してですねえま勢力的にえ え誠実な表を続けていくということになり ますはいよろしいでしょうか以上 じゃあさなんとかすいません知事通信なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も競技続報で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの あどうどうぞあ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかということその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね入りますけどジムレベルの協議を まず改めてやるということについてえま 確僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま協議の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の競技の後以降あのゴリム中という発言を使ってこられてが今現在切りは濃くなっていう人が えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全問答みたいなところがあるのであの何ともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨方針とか防災庁とかいろんな単を抱えてえまこの完税協議に 望んできてるわけですけどえまご案内の 通り私の相手の三角量がそれぞれまたです ねえこの日米の完税協議以外の多くのタム を持っておられてえま大変多忙である上に まいろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないわけですけどえま それ以外のまいろんなその交渉の以外の 部分ですねえお互い抱えてる日程とか いろんなものを合わせてですねえなかなか 競技も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全門道的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はい
TBS の竹岡ですいます旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場にお変わりはなくでよろしい はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国質 はですねえただま我が国にとって大変重要 な産業分野であることは間違いありません し裾も広いのでまその分野にですねえ 25%という関税をま貸し続けられること についてはこれはもうあの大変なま ダメージというかえ損失を生じる事態で ありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上きますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道長館と2度に渡り電話競技を行うとえ ベガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはま金田時間ですけどの日米首脳会談 における両首脳官のやり取りも踏まええ 米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非関税措置え経済安全保障面での 協力等についてえ実りある議論を行いまし た え引き続きですねえ我が国の国益をしっかりと守りながら日米双本とって利益となるような合意を実現すべくえ米川との調整を勢力的に行ってまいりますま続けてまいります はいそれでは幹さん はいはいどうぞすいません 事実事実の安田ですけどもえっとですね 今回のあの交渉の直後にですねトランプ 大統領がえSNSで日米の自動車貿易に ついて不公平またもしくはですね日本の 自動車輸出などにえ日本の自動車輸に 25%の完税をかけるという所管を送る ことができるなどと投稿されていましたえ 自動車追加完税の見直しに関しても含めて ですね今回の交渉でどのような進展があっ たかということをまたトランプ大統領の 同行への受け止めを教えてくださいはい えっとご指摘のトランプ大統領の発言は 報道を通じてえ承知をしておりますえで その発言を含めですね米国政府関係者の 発言に対してコメントをすることは 差し変えたいと思いますえその上で 申し上げればえ日米官では真摯かつ政治 協議を勢力的に続けているところであり ましてま今回のですねえ私の法米中に行わ れた核僚級協議においてもえ日米官で今後 とも勢力的に協議を続けていくということ で一致をしたところでありますえ我が国と しては引き続き日米双方の利益となるま 合意の実現に向けて紳士かつえ誠実な協議 を勢力的に続けていきたいと考えています はいどうぞ
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えっとそれから
あのまあの9 日の総合関税の一時停止期限がま迫る中でまそういう姿勢で引き続き交渉望まれると思います はいはいえこれについてはですね私がまあのえ交渉の 1 つの山場ま山場はいくつかありうると思うんですが 1 つの山場だという風にま考えているタイミングが 7月の9日ですねで1つ前はまサミットっ ていうのがあったわけですけどで7月9日 についてはご案内の通りえ総合関税一が 世界の全ての国に重されてる中でま それぞれの国についてですね7月9日をま 許可をするとま端的に言えば米国と合意 あるいはディールができずですねとかを すればえま一定のそれぞれ事前にあの トランプ大統領が故で示されたま上のせが 行われるとされる日にですのでまこれあの 交渉の1つの使命であることは間違いない と思いますま当然ながらあの繰り返し 申し上げてるように 国益を損わないようなパッケージとしての 合意を成り立たせるということでえ我が国 が関心があるま米国の追加完税には総合 関税もあれば自動車関税もあるわけですで そういうもの全てを含めてですねえそして さらにえま貿易の拡大とかえ非関税措置と かえ経済安全保障上の協力とかまありゆる 広い分野について協議を行いながらえ全体 としてこれで良しとお互いのが思うような ものができないとえ合意ができたという ことにはなりませんのでまそういうものを 目指してですねえま勢力的にええ誠実な表 を続けていくということになりますはい よろしいでしょうか以上 じゃあお久さなんとかすいません知事なですあの赤沢大臣ご自身がですね Twitter でえ来週も協議続行で合しているの投稿されていましたがこれは今おっしゃったあの事務協議のことかということと [音楽] はいあの ああどうどうぞ来週がすいませんえっと今週ではなくてその今度の日曜日以降のことを指すのかというとその 2点をお願いしますえっとまずだから 先ほどちょっと整理をすると独立記念の週 ですね をまず改めてやるということについてえま 確僚館で合意をしているわけですでその後 についてはもうジムレベルのま競技の進み 具合とかそういうことに当然関わってき ますのでえまだ別に日程が決まっていると いうものではないということになります はいでは以上きます
いやあの最初の人あの 1人2 回聞いてるので初めての人は是非どうぞはい すいませんあの大臣これまであの 5 回目の協議の後以降をあのゴリム中という発言を使ってこられていますが今現在切りは濃くなっているということが えっとこれあのちょっともうあの訂正的なっていうかえ全門答みたいなところがあるのであのなんともそれは申し上げませんがやっぱりこれですね私自身もあの他に骨島方針とか防災長とかいろんな単を抱えてえまこの関協議に望 できてるわけですけどえまご案内の通り私 の相手の三角量がそれぞれまたですねえ この日米の完税協議以外の多くのタムを 持っておられてえま大変多忙である上にま いろんな 日程って言うんですかねそういうものも あるのでま交渉の中身についてもですねえ これあのパッケージとしてえ合意ができる 状況にまだなってないのですけどえまそれ 以外のまいろんなその交渉の以外の部分 ですねえお互いが抱えてる日程とかま いろんなものを合わせてですねえなかなか 協議も思うように定性がつかなかったりま そういうことも含めてゴリム中という表現 を使わしていただいておりますのでえま そういう意味ではあの引き続きまそういう 状況はま変わってないのかなという風に 思います まあの霧が深まったとか薄くなったとかそういう感じのちょっと全堂的なことはなかなかコメントしづらいかなという風に思います はい
TBS の岡ですすいません旅々の確認で恐縮なんですけどもアメリカが日本に貸している分野別税自動車などに関してま日本政府の立場としてはこれは強くえ見合わせを求めていくという立場におわりはなくで教 はいあのご案内の通り自動車産業は我が国 の機間産業でありましてえ年間あの 137万台というですねまこれあの世界 決して最大ではなくて台数で言うと韓国の が多いしいうのがもっと多いんです米国 体制はですねえただま我が国にとって大変 重要な産業分野であることは間違いあり ませんし裾も広いのでまその分野にですね え25%という関税をま貸し続けられる ことについてはこれはもうあの大変なま ダメージというかえ損失を生じる事態で ありましてえこれも含めてですねえ しっかり全体としてえ日米感で合きるよう なまそういう結論を目指してですねえま 勢力的に協議を続けていきたいという風に 思っておりますはい よろしいでしょうか?では以上さきますありがとうございました [音楽] それでは本日あの大臣より冒頭ございますのでご質問その後にお願いいたしますでは大臣お願いいたします はいえワシントンDCではですねえ27日 の金曜日まこれあの現地時間っていうこと だと思いますが午前10時50分から約 65分間えラトニック商務長官と対面で 協議を行いですねえ翌28日土曜日にはえ 道館と2度に渡り電話競技を行うとえ 米ガーとの調整を続けましたえ7回目と なる今回の法米においてはえ6月16日 これはまカナダ時間ですけどの日米首脳 会談における両首脳官のやり取りも踏まえ え米国の完税措置に関する日米の立場を 改めて確認をしえ両国間の貿易の拡大え それから非税措置え経済安全保障面での 協力等Ja

30日午後3時ごろ、7回目の日米関税交渉を終え帰国する赤沢亮正 経済再生担当大臣が取材に応じます。
その様子をライブで配信します。

 30日、自動車の追加関税をめぐりアメリカのトランプ大統領が見直しに否定的な考えを示したことについて青木官房副長官は「コメントを差し控える」と述べるに留めました。

青木官房副長官
「ご指摘のトランプ大統領の発言は承知致しておりますが、その発言を含め、米国政府関係者の発言の逐一にコメントすることは差し控えたいと思います」

 トランプ大統領はFOXニュースのインタビューで日本に対して「自動車には25%の関税を支払ってもらう」という書簡を送ることができると述べ、日本からの輸入車に課す25%の追加関税の見直しに否定的な考えを示し、対日貿易赤字を縮小するよう求めました。

 日米の関税協議を巡っては、赤沢経済再生担当大臣が7回目の閣僚協議を終えて30日午後に帰国し、石破総理大臣に協議の内容などを報告する予定です。

 赤沢大臣は、ワシントンでの滞在を1日延長し、ベッセント財務長官との会談も模索しましたが、実現しませんでした。

 これについて青木副長官は「滞在期間を延長し、ラトニック商務長官と2度にわたり電話協議を行った」としたうえで「改めて事務レベルで協議をすることで一致し、いったん帰国することになった」と説明しました。

 「相互関税」のうち10%を超える上乗せ分の税率の一時停止期限が7月9日に迫るなか政府関係者は「交渉期限が延長されるかどうかまったくわからない。楽観視はできない。」と話しています。

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