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「ジークアクス」幻の初期構想にマチュ役・黒沢ともよが驚愕!?『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』再上映記念!舞台あいさつ

はい皆さんこんにちは こんにちは あありがとうございますちょっと元気がそうですねもう 1回いいですか?もう1回
こんにちは こんにちは 優しいありがとうございますえ天手譲り派を演じましたえあま役天手譲り派役のマチ違うな天譲り派というマチュと呼ばれている天マて譲り派を演じました黒沢智です 今日はよろしくお願いしますよろしくお願いいたします続いてえの木戸さんお願いいたします [拍手] はいえこんにちはえっと私立構成と脚本をやらせていただきましたえの木堂ですよろしくお願いします えの木堂二司さんよろしくお願いいたします続いて鶴巻監督お願いいたします [拍手] こんにちはえ監督の鶴巻ですよろしくお願いします 鶴巻監督よろしくお願いいたします えこちらはですねま初代ガンダムであったりあとゼダガンダムに登場したキャラクターやメカね結構登場してきましたけれどもその辺りってどのように決まっていきましたか うん
ま期待もねメカももちろんですが そうですねまえっと最初の頃にインタビューで答えてるんですけどなんかまずシャリアブル はい なんか出したいねみたいな話になっていてなんかそのあんまり記憶なかったんですけど江え木戸さんとかからはもう随分前にそんな話 20 年以上前振りフりやってた時によくあの ガンダムの話 だぶ前ですよねえ黒沢さんって生まれてますよねその頃はね そうですねギリギリ
ギリギリですね96 ですね
96年生まれなんでギリギリはい だあの頃なんか小説版のシャリアブルいいよねって話をなんかずっと鶴巻監督としてでなんかもしガンダムリメイクするんだったらシレブルだよねみたいな話はしてたんですけれどもまそんな話自体はもう鶴監督 はもう別に忘れてたみたいなんだけれども まだから鶴巻き監督がガンダムやる時にシャリアブルが収要キャラにいるっていうのはもうあなるほどねっていう感じだったんだけど話が うん えっと来る前に数年前にでもその振りくりのクリフりが終わってシャリアプールの話をしてた直後ぐらいにあの伊豆豊っていう人と飲んでた時にあのなんかガンダムリメイクするんだったらなんかシャリアブルだよね僕がなんか立してたらしくてそれぶっちゃん覚えててなんかあっちこちで言ってるなっていう話なんだけど じゃまずシャリアブルから始まってと言いますかはい まそこからビギニングでもねそれこそ西ーが出てきましたがまさかそのラまでというのは驚きでしたはいこの辺りっていかがでしょう?うんラに関してあえ木戸さんはい 譲り合わないでください あえどどこから話ばあのやっぱりえっと主要キャラクターとかはほぼつ巻監督がえっと今回 おお
え設定されてるんですけれども で主人公がマチでマチュの成長物っていうえっとラインは 1 本きちんと描かなきゃいけないなと思っていてでマチュってなんかちょっと突進タイプの女の子でなかなかこ 人の人の言うこととか聞かなさそうなんだけれどもそれでもやっぱりこうそんな女の子がどうやって成長していくかっていうことを なんか描いていくっていうことがま 1 つの核として今回のシリーズであるんですけれども だ監督と2 人でその考えたそのマチュのその成長のさせ方っていうのはそのできれば年上でやはり同じ同性の女性 といろんな女性と町が出会うっていうこと 自体がその町の成長になっていくんじゃ ないのかっていうそのままコンセプト みたいのがありましてだから実のお母さん とは一緒に暮らしてるわけなんですけれど もそのアンキーとかそれからもそうだしえ とか菅子もあの監督がだから用したキャラ なんですけどあれはだから普通に学園生活 を町が送っていたら決してわないような人 たちにゃんと出会ったとから その出会っていくっていうことがもうそ 出会ったこと自体がま成長みたいな コンセプトで描いてたんですけれども そのクライマックス に 10話からのクライマックスに入る前に その決定団になるようななんか 出会いを街にさせたいなと思っていて1つ の成長のえっと目安になる で どっかでいいのかなうんだファースト ガンダムで
はい
富の監督が なんか地球編を描いた1番の目的は ランバラルとハモンさんっていう 愛し合って信じ合っている 1組のその男女を アムロに見せてあげたかったって
はいああ それはなんかこういびな精神にならずに ニュータイプになる前に1人の人間として アムロが完成するために必要なことだっ たっていう話が面白かったのでなんか地球 編をちょっと無理を言って入れてもらって でそこでマチュがなんか成長するような人 と出せように出せようと思っていて言って いいのかな最初は僕もなんか1組の男女が いいかなと思ってミハとか がなんか結婚しててみたい [音楽] 話をちょっと考えて思う それは脚本にはなってなかったんだけどちょっとアウトラインで はい
春 うんだミ春はそのままジオ軍であの情報部のなんか上の方に行っちゃってもう情報部のなんかすごい偉い人になっていって ちょっと同機が
うんうん でマチュとジークアックスが偽連派になんか抑えられちゃってるんだけど ミハ春は実はそのシャリアブルと裏で通じていて あ
ええ そのマチュとジークアックスをシャリアブルの元へ戻すためにやるスパイスパイ的なストーリーをちょっと 1回なんか出したんだけどアウトラインで 1 回出したんだけど監督的にはちょっと見張春がピンとかがなかったみたいで あのされさどっちかって言うとマチルドな方がいいんじゃないって言われてマチル田かと思ってマチル田だとウッディさんが結婚してい でそれをなんかマが助けるっていう話 マル田さんか かと思ってたんだけどえっとマ田監督がやっぱり言ってるんだからじゃあ見張春よりマシル田かなと思ってたんだけど うん
ちょっとあの その時にふっと思ったのがアムロは はい
両親が別居してるんですよ うん でお父さんとお母さんが一緒にいるところほとんど見てないんですよね だそんなだからこそなんか寄り添って信じ合ってるカップルを見せることに意味があったんだけどマチの場合はその直接映像には出てないけどお父さんとお母さん多分一緒に暮らしてるんですよね外交官ではあるけれど はい
だから1 組の男女よりも違う形のなんか恋愛を見せられるようなキャラクターと出せた方が面白いかなと思った時にあもうラしかいないなと思って ああ そのなんかラ結果的にはラが正解だってその時に思ったんですけど はいあ本当に右曲接あってただ 1番こう最適会と言いますかね 今にして思うとね9 はラのエピソード以外ないじゃんと思っちゃうんだけれど はいええ
最初はず全然違ってたんですよね へえ
もう元取れました今日の うん

黒沢ともよ(アマテ・ユズリハ役)、鶴巻和哉監督、榎戸洋司(シリーズ構成・脚本)が登壇した劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』再上映記念!舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
『エヴァンゲリオン』シリーズなどのスタジオカラーと『機動戦士ガンダム』シリーズなどのサンライズが組んだアニメを劇場上映用に再構築した一作。平穏に暮らしていた高校生が戦争難民の少女と出会ったことをきっかけに、非合法なモビルスーツ決闘競技に身を投じる。監督の鶴巻和哉、共同脚本の庵野秀明、アマテ・ユズリハ役の黒沢ともよ、ニャアン役の石川由依、シュウジ・イトウ役の土屋神葉ら、アニメ版のスタッフとボイスキャストが顔をそろえている。

〜あらすじ〜
スペース・コロニーで平穏に暮らすものの、そんな生活に空虚さを感じていた高校生のアマテ・ユズリハは、非合法な運び屋をしている戦争難民の少女ニャアンと出会う。彼女と交流を重ねる中で、ユズリハはモビルスーツによる地下決闘競技「クランバトル」に参加するようになる。エントリーネーム「マチュ」を名乗りモビルスーツ「GQuuuuuuX」を駆ってバトルを繰り広げるユズリハの前に、正体不明のモビルスーツ「ガンダム」と、そのパイロットの少年シュウジ・イトウが現れる。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030552
公式サイト:https://www.gundam.info/feature/gquuuuuux/
(C) 創通・サンライズ

#ジークアクス #GQuuuuuuX #GQX #ガンダム #黒沢ともよ

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