【松岡茉優】高校時代:孤独から見つけた学びの喜び
自分がそんな気分じゃない時でもふざけ なくちゃいけなかったりとかそれが嫌で 高校入って本当に自分が心から楽しくて楽 な友達を作ろうって思った途端に友達が できなくて高校2年間はずっと1人でいた のでグループには入ってませんでした いわゆるぼっちていうぼっち飯してました しその時にあの初めてお勉強っていうもの が楽しいことに気づきまして友達がいない 休み時間ってすることがなくて何しようと 思って初めはゲームしてたんですけど なんかちょっと囁かれるんですよえ松岡さ んってゲームするんだみたいな直接言えば いいのにと思いながらゲームしてるのも だんだん集中できなくなって本読んでても 何の本読んでんだろうねみたいなこと言わ れるようになってもうこれもダメかと思っ て集中できないと思ってうて思ってる時に は勉強してみようって思って勉強始めたら すっごい面白くてうん知る喜びというか今 まで何も吸収してなかった頭のスポンジが 一気に吸収し始めてすごく楽しかったん ですよねずっと勉強してました
高校時代、2年間友達ができずに1人で昼食をとっていた松岡茉優さん。しかし、その孤独な時間が彼女に新たな気づきを与えました。『勉強が楽しい』と感じ、知ることの喜びに目覚めた彼女は、学びに没頭する日々を送りました。この動画では、松岡茉優さんが語る高校時代のエピソードと、その経験から得た大切なことをお伝えします。自分らしく生きる勇気をもらえる言葉をぜひご覧ください。
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