【要注意】知らなきゃ損する“音制連”って何?|全ミュージシャン向け制度
そういう権利っていうのをま知らないと損しちゃうぞということなん うんいやこれは損してる人が いると思います アーティストミュージシャン演奏する人たちっていうものの いろんな権利を守るア拡大していくっていうことを目的としてる団体なんですよね はい音の真似ご はいこんにちはピアニ作曲家の Kです音のマ似とお真似 このチャンネルは音楽活動のリアルとビジネスを分かりやすくお伝えしております本日のテーマは先週お越しいただきましたゲストアーティマージュ代表取締役音楽政作者連盟福時の朝川正さんにお越しいただいております よろしくお願いします よろしくお願いします 意外とプロの間でも知られてない音声連 という組織にて今日は語っていきたいと思いますのでよろしくお願いします はいはいよろしくお願いします音の真似ご 音楽政作者連盟話題になりました MJ水川ジャパンの厚生団体の 1 つとしてお名前を聞きましたけども音楽政作者連盟っていうのはどういったんですか そうですねなんかそれだけ聞くとなんかよくわかんないですよね ちょっとわからないですね はい日本の音楽プロダクションが 300 社ほど集まって構成されてる団体なんですねうん これは近しいというか大先輩の団体に音楽事業者協会音事教というのがありまして音事教っていうのは芸能の世界のそういった 昔からあるそれを支えてきた人たちが作った権利団体ですねその後に少し遅れできたのが音声連音楽制作連盟でわゆるロックポップス系のプロダクションが集まってるそういう風に分けてるわけじゃないんですけどなんとなく結果そうなってるっていうとはい はい 今ちらっとそ権利団体ました権利者団体なんですか はいはいこれはあの大事なんですけど我々ね主にあのレコード伝達演奏権っていう著作権ですね著作権の分配業務をするということで始まったんですねはい 著作隣接権っていう言葉が出てきましたけども ちょっと聞き慣れないですねま著作権はなんとなく はい著作権はねその学曲を作曲作った権利っていうことですよね [音楽] 名前のごとく著作に隣接する権利その曲を作曲した人は著作権ですよね今度出来上がったものをアーティストが演奏したり歌ったりしますよねもちろん自分たちで作曲してるアーティストもいれば作曲さんから提供されてそれを歌ってるっていう権利の人もいてでさらにはそれをレコーディングしたりして作品にする時に演奏者もいるわけです ギターベースドラブキーボードだったりその人たちにも実は権利があるっていうその権利というのは何の権利かていうと作品としてレコーディングされたものっていうのは楽曲なるです昔で言うと録音されたレコードその次で言うと CD 今で言うと配信あとは音声連は何がきっかけだったかと言うとあの歌レコードですよね うんありましたね はい今もほとんど歌レコードって言ってもわからない若い人 僕が高校時代に学芸大学にユ I っていうカレグさんがあってユードビートとかよく書いてました はいはいはいはいはい僕も大ぶおさになったんですけど要はレコードを 貸してレンタル量を取ってるわけじゃないですか本当一時期にものすごい流行ったんで でもその時に集まったお金って何を元にしてるかっていうと我々が録音したその録音物を貸すことによってお金が得てると てことは作物を演奏して作品にしてるそれを貸してるわけだよねと だったらそこには権利があるでしょうっていうことでそこから徴収できるっていう仕組みができて じゃ最初は貸コーデ屋さんはま 1 枚そのアルバを自分でシ買ったら歌放題で それじゃもう全部そのリクープたら まんま利益ですねはいそこに権利がないのがおかしいって立ち上がって音声連ができて権利交渉使わけです で貸コード組合いというのができてその中で各チェーン点お店古典も含めて集めてこれってちゃんと法律認められた権利で分配に関しては経 が一括で集めます 全部正確な分配ができるようにっていう風なことでやり始めたんですよ なるほど はいこれがなかなか皆さんね知らないんですよね 知らないですねわゆるこう現盤ってあるじゃないですか要するにレコード会社なりが自分がお金を出してそれでミュージシャンもこう雇って現盤券作りますねこの現盤券っていうのは著作権 現盤権は著作権とまた違それと別に参加したミシャンとかアが持てる権利が著作権という権利でそれがちゃんと権利化されてる そうですそうです歌ったり演奏したりする権利ですね それをなかなか知らないミュージシャンて多い そうですね1回ギター引いて お金もらって以上みたいな うん普通そう思ってしまいますね あるんですよねこれがねもらえるんですよ もらえるんですね ヒットの仕方によるんですけど FMだとかAM だとかラジオがかかるようなヒット昔は かかった数度かかったのによって分配をされるし キッとすればするほどレコードでも借りられるしアルバムが貸でこ借りられればその中のアルバム曲っていうのも均等で笑いたりするんでだから今ねちょっと貸だいぶ減っちゃって放送 2とかいくつかしかないんですけど そういう権利っていうのをま知らないと損しちゃうぞということなん いやこれは損してる人が いると思いますやっぱりジャンルが広がってて僕ら ダンスミュージック強いんでヒップホップとかテグノとかクラブミュージックの人にもこういう案内をする機能を別でね FDJっての作って 彼らは特に面白いのヒップホップのヒットしたような人がこういう権利があるんですけどって音声電から権利者だろうというアーティストの電話するとガチャって切られるんです なんでかって言うと例えばサンプリングとかね怒られんじゃねえかとか訴えられんじゃねえかみたいなそういう文化がちょっとヒップホップもあっていやいやそうじゃなくてちゃんとラップされてますよねとトラックも聞いたものをサンプルして入れてますよねとそういったものにも全部権利あるんですっていうのを説明する それは僕ら近しいジャンルから説明すると えそんなのあんの権利の移の仕方がいくつかあるんでプロダクションとかそういったところは当然会員とか権利移会員となってもらって個人の人も権利できるんです [音楽] 個人でも参加できるんです年会費と払うんですか 県は年会費ないです あ年会費なくて名前を登録すれば 手続きは結構ちゃんと分配業務んでいろんな書類を出してもらうんですけどうんうんわゆるこうリバイバルヒットあるじゃないですか それこそ今シティポップ 真中のドアなんかも今世界中でヒットしててそこで例えば演奏してましたと ということになると昔の曲だけどまた はいそうなんですよね引いてるかわかんないですけど 結構入ってるじゃないかますよ うんそうですよね はいま世界からの徴収っていろんな仕組みがあって例えばこの権利ってアメリカなかったですね アメリカはないんですか ないんです権っていうのは あとヨーロッパ大体ありますね レコード演奏伝達権っていう日本で言うとカフェの人が CDかけう 本はないんですねうん なんだけどお隣の韓国はもう特に整備されていてそういうところからも外国は徴できてなんだけどさっき言ったシティポップ韓国台湾でガンガンかかってんだけどそれの権利を徴収するんだけど分配できないんだよねて日本にそれ権利ないから [音楽] うんじゃあ教習してるのは歌レコードから始まり はいレコード放送 2次主にはその2 つですね機械も調集してたりもするんですか そうですね元々複製できるもの うんはいいうのは例えばあのDVD で番組録したりとかそれは一般の人がそれをすることによって払う義務があるんだけど各個人から調できないんでその作業も今みんなしないですよねはいだからそれでだいぶ減っていった流れの中で引きメーカーもこれはもういらないんじゃないかみたいなことに一時期なってなくなりかけたんだけど僕らだとしたら権利をなくすっていうのは避けなきゃいけないですよなぜかというとその後に繋がるものがいっぱいあるからですね あるものが消えてっちゃうとあれがないんだからこれもなくて良くないっていう判例になっちゃったですね CDRもあの音楽用CDR とか言ってたじゃないですか あれはまさにそういう あそうですそうですそういうことにかかってくるんですよね はい でその音声ていうそういう権利がある中で簡単に言うとアーティストミュージシャンする人たっていうものの いろんな権利を守るアンド拡大していくっていうことを目的としてる団体なんですよね はい ただその中でやっぱりこの中で当然我々に関係する人たちもライブもできないとかレコーディングなんてしてる気分じゃないよみたいな感じにねあそこで音楽にかかってる人だいぶ仕事がその当時じゃなくなったと思うんですけどそれに対して僕らも政府に対して交渉して 4団体5団体で動いてJ ロットライブっていう仕組みを作る本当に一端になったりとか広く全般音楽業界の業界団体として権利獲得とそういった裕有事の時っていうんですかねに何かこう をさない努力をしていくってことをやってるんですよ うんこのチャンネルでもねアーティストの権利の利し も高めようっていうことをまいろんな回で言ってるんですけども音楽接権っていう権利があるんだとでそれを得られるためのま手段っていうのは知っとくべきですね うん得行動すべきですねやっぱりそこに権利任をしないと受け取れないんで本当に今日これ見てそんなのあるんだっていう風に思った人は何だか連絡はきます そうせていただければ これ絶対やった方がいいですね そうですね昔のDJ が作ってた曲が大ヒットした曲があったんだけど全然そんなの知らないでほっといたものが案内して委員した途端にすごい助かりましたみたいな お金入ってきてびっくりでしたみたいな一分たりするんで なるほどなるほど是非音楽政作連盟知って はいあとFDJね入していただければと 思います音の真似ご 本日のゲストは音楽製作連盟福アマジ代表取締り役の朝川正さんにお越しいただきましたありがとうございました ありがとうございました はいおマネではセルフプロデュースそして独立を目指すアーティストに様々なノーハをお伝えしてますので是非チャンネル登録の方お願いしますそれではまたさよなら さよならありがとうございました [音楽]
🎥 今回のテーマ:「権利者団体・音楽制作者連盟」 についてです。
権利者団体となると、入るのが面倒とか、自分には関係ないと思ってしまう
ミュージシャン(実演家)も多いのでは?と思います。
CDや配信になった作品に歌や演奏、DJなどで参加していた実演家の皆さまは著作隣接権という権利があります。
手続きさえすれば誰でも無料で入れる日本音楽制作者連盟。
日本音楽制作者連盟の副理事長である浅川真次さんに
詳しく説明していただきました。
日本音楽制作者連盟への入会はこちらから
http://www.fmp.or.jp/
【ゲスト】
浅川真次(あさかわまさじ)
株式会社アーティマージュ代表取締役
1992年会社設立。m-floをはじめ、DOUBLE、SOUL’d OUT、CREAMなどのマネージメント&音楽制作を始める。
1995年ハウスユニットGTSを結成し、avexよりデビュー。
現在までに19枚のアルバムを発表。
日本音楽制作者連盟副理事長及び
日本ダンスミュージック連盟理事長としても活躍している。
✅ 本動画のポイント:
・音制連の創設のきっかけ
・事例
🧠 このチャンネル「オトのマネごと=音のMONEYごと」では、
音楽で生きていきたいアーティストやクリエイターのために
・収益化のヒント
・マーケティング術
・セルフプロデュースのコツ
などを毎週水曜18時に配信しています!
🎯 こんな方におすすめ:
・音楽で生活したい
・楽曲の収益を最大化したい
・YouTubeやSNSを活用したい
・プロとして生きる道を模索中
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概要欄からのメールもしくは
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まずはこちらの動画をご覧ください。
🎥【音楽マーケティング】99%が知らない!? 音楽をお金にするたった一つの法則
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語り手:エイスケ(ピアニスト・作曲家)
株式会社タートルミュージック代表取締役
NPO法人ドネーションミュージック代表理事
慶應大学経済学部に在籍中19歳でピアニストとしてデビュー。
同年BBクイーンズに参加。レコード大賞受賞、紅白出場。
12枚のソロアルバムを発表する傍ら、数々の楽曲をアーティストに提供。
ZARD「遠い日のnostalgia」(ベストアルバム収録ファン投票10位)
郷ひろみ「君が泣ける場所になる」(シングル)BBクイーンズ「LOVE素敵な僕ら」(はじめてのおつかい挿入歌)
椎名へきる「LOVE GRADUATION」(シングル)ほか多数。
大学卒業後、株式会社電通に就職、PRプランナーとしてNTT、ドコモ、大塚製薬、ANA、KDDI、エアバス、日清食品、キヤノンなど様々なクライアントを担当。
2008年退社後、株式会社タートルミュージックを設立、アジア各国のCM音楽を200プロジェクト以上手掛けるほか、バイオリニスト石川綾子を発掘。無名の存在からトップバイオリニスト(YouTubeフォロワー43万人、bilibili28万人)に育てる。
自身もSNSを立ち上げ、1年間でInstagram(9.7万人)、TikTok(13.3万人)フォロワーを圧倒的に増やし、国際的にファンを獲得、昨年ベラルーシ総合チャート58位(インストは1位)を記録。
タートルミュージック
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Eisuke Mochizuki(望月衛介)
Instagram
https://www.instagram.com/eisukemochizuki/
TikTok
@eisukem
