港・坂道・異人館 いしだあゆみ 19771121
あみちゃん本当にこないだはもう色々とご 苦労様で本当にねあのありがとうござい ましたすごくね感謝してますさっきも言っ てたんだけどねやっぱりあの頃のあのゆみ ちゃんたちのあの年代ってのものすごい多 な乙女だったと思そうですねす感情が 激しかったうんだからああいうことでね やっぱりコンピューターが選んだ恋人同士 ということでもやっっぱりね泣いちゃうっ なんかね10年間すごく長く感じたんです うんそれですごくねああいい10年間だっ たんだなすごく感謝してます いや本当にねそも順調だったですよね順調 だったねあのこあの今ねコンピューターっ てのがもっともっと普及したために コンピューターが選んだ恋人ってことじゃ やっぱりそんなことでもってね泣くなんて こと今の時代にはないかもしれこういう スタジオがすごく怖かったんですよねうん でも今日もちょっと触れてるじゃないです か今日はやんないからあちょっと冷たいて し心歌うからねいやもうすごく上がるん です上がるのねそう元々そうだったのうん でもほら初めて聞く人ばっかりだから歌詞 間違えてもわかんない じちゃ本当のこと言っ ちゃだってえっと港坂道坂道そうです 大丈夫じゃないちゃんと言それタイトル ですよタイトルわかんない困りますけどね きましょうはいお願いしますうまく最後 まで [音楽] 帰らぬ人でも待つよう にテラスは港を向いて いる短い恋の夢から冷めて青いカラスへ 感熱い手の日 思い出し寒い心に塩を風てはシャンデリア の木がまた 揺れる港と坂道がいじ 感愛した とも分れた こと今は風のな [音楽] 心を閉ざした人のよう に重たい扉の白い も幸せすぎた節が 終わり寂しさこつんと 時間 女心の 悲しみを染めているようなかがる時に外人 もちが なる坂道 [音楽] したことも別れたことも今は風のな [音楽] たどうだったいやどうだった大丈夫え 大丈夫大丈よかったこっちのが心配してた のよ時々してもうすごい震えてるのよかっ たよかっそういうもんかしらどうもご疲れ 様でたありがとうございました
港・坂道・異人館 いしだあゆみ 19771121
