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【全5回】アーティストの収益化完全ガイドPART1「音楽で稼ぐための基本戦略」

単に音楽だけで稼ぐっていう発想ではなくアーティストがもたらすブランディングによる力それを最大限発揮して様々なところでマネタイズをしていくということが基本戦略になります 音の真似事 はいこんにちはピアネスト作曲家の介です音の真似事音ね このチャンネルはセルフプロデュースを 目指すアーティストのためのマネタイズ マーケティング講座となっております本日 お届けするのはアーティストの収益完全 ガイド全5回シリーズということでお届け したいと思います このシリーズね初球の方から中級上級の方までアーティストになったらどういう稼ぎ方があるんだろうかっていうのを確認してもらう回になりますので是非ね全 5 回シリーズチェックしていただきたいと思います 音の真似ご 第1 回目は音楽で稼ぐためのキ戦略ということでお届けしたいと思います音楽で稼いでる人っていうのをどういう風に皆さんね見てるんでしょうかね好きなことやっていいなとかキャ言われて楽しそうだなとかね そんなことでお金稼げたら楽しいだろう なっていう風に皆さんね見てるんじゃない かなって思うんですけどもこれまでのね 音楽の稼ぎ方と今の音楽の稼ぎ方っていう のは大きく変わっていますそれこそ昔は ですねcdもしくはそのレコードったもの を売るということを大前提にそこでの収益 とライブそして営業といったねこの3 ポイントだけで成立していた部分が 大きかったんですけども今やねそれだけ じゃ稼げなくなっていますの通りcd レコードいったものはもう売れませんその 代わりにサブスクという仕組みが一般的に なってその収益化っての非常に難しくなっ ていますなのでねアーティストで稼ぐって いうことは単に音楽だけで稼ぐっていう 発想ではなくアーティストがもたらす ブランディングによる力それを最大限発揮 して様々なところでマネタイズをしていく ということが基本戦略になります僕のね 周りでもね人気があるアーティストとかも いるんですけど収益化が下手な人たちがい ます僕がやったら3倍4倍5倍ぐらいが できるなっていう風に思うアーティストっ ていうのがざにいてそういう人達っていう のはやっぱりその音楽のことを真剣に考え て周りの人達っていうのがまそれを サポートするってことに手してしまって るっていうことがほとんどかなっていう風 には思います経営の知識というか マネタイズするための戦略立てられる もしくはそれをさらに実行に移せ るっていう力が大きくね左右してしまうの でこの講座を見てる人たちはその辺是非ね 意識していただいてマネタイズにつげて いただければなという風に思っています まずは第1回目ということで収益化の全体 像をお伝えしたいと思います今時のね収益 化の方法論っていうことで言うと大体ね この6つに対別されますこの6つを満べ なくね抑えられていたらまずは合格という ことになりますまずその1つ目宣伝上の 収益家ということですいわゆる youtubetiktokそして instagramといったsnsですね ていうところでの収益化っていうことです 今時の音楽の売り方っていうのは映像が なくして売るっていうのは難しいですなの で映像を作る力っていうのが非常に求め られますさらにはそれができないと音楽売 るっていうことが難しい状況になってい ますですのでミュージックビデオだったり その周辺のことだったりっていうのを低 コストでね運用できる力っていうのがまず 必要になってきますミュージックビデオに 関して言うとお金をかければ跳ねるかって 言うとそういうことではないのでお金が ないなりにね工夫して作ることはいくらで もできるので是非トライアルしてみて ください自分でまずは音楽の映像を作って リリースしていくということをまずやり ますそこで当然再生数が上がれば収益化が 可能になります特にそのyoutube なんかで言うとオリジナル曲だけじゃなく てカバーっていったものも対象となるので いろんな形で映像化をねすることをお勧め したいと思いますこれに関してもね別の回 でねしっかりお話ししたいなっていう風に 思っております収益化を上げる2つ目です ストリーミング収益です皆さんね使ってる と思うんですけどもspotify applemusicといったねサブスク のモデルのストリーミングサービスです ネット上でサブスクで皆さん聞かれるで1 回聞かれるごとにチャリチャリするって いうモデルなんですがそのチャリチャリが あまりにも小さい額になってます今1回 再生されると0.004ドル ぐらいですからね日本円に換算しますと 0.1円からま1円未満ですねそれだけで 影響を立てるっていうの非常に難しい時代 になっていますがもう1つ実はこれ チャンスが色々隠れてまして1つはロング タウンビジネスになってるっていう 話ですねとにかく長い間置いとけば チャリチャリしていくっていうビジネス だったりとか日本で無縁なのに世界で売れ ていてえ収益化できてるっていう図が たくさん誕生していますなのでこれも攻め 方によっては非常に大きなチャンスがある ので是非トライアルをしてえいただければ なという風に思っています収益化モデルの 3つ目ですライブとチケット売上これはね 皆さんあの当然ながらやってると思います ね今時のそのライブのね売上の立て方2つ あります1つはギャラでもらうやり方 例えばビルボードやブルーノートといった 音楽のライブレスランっていうところで 演奏する場合でギャラ製になりますこう いったものでえ稼いでいくっていうやり方 ともう1つは会館コンサトっていうのも ありますこれは会館とかの企画で呼んで もらってま演奏するっていうスタイルです これもギャラ製になります本命はですねま 自分自身で企画してライブハウスやライブ ホールを借りて工業を打っていくっていう のがま王道のパターンかなという風に思い ますこの3つ目のやり方っていうのはです ね結構稼ぐなんか難しいことが多いです 特にですねポップスの場合で5人6人 バンドメンバーがいるよとそれらを携え ながら地方を回ってったりすると交通費も かかりますし宿泊費も今ものすごく高く なっていて再散がどんどんどんどん合わ なくなっているなのでまここをねいかにね 効率的に回すかっていうともこれもね経営 センスがかかってくるのでどうやって収益 化するかっていうのは知恵が必要になって えきますしかしながらねこのライブって いうのが昔よりも収益化を上げやすい状況 にもなってるということでライブをやらな いっていう手はないとさらにはライ パフォーマンスによって新たなファンを 掴むきっかけにもなりますのでまいいやり 方を発見していただきたいなと思います 収益化モデルの4つ目ですグッズです グッズ収益はね皆さんもね体感してるん じゃないかなと思うんですけども今ねお 仕活の時代と言われてまして非常に いろんなグッズが売りますグッズの中でも いわゆるその演出系のグッズねペンライト だったりとかタオルだったりとかね定番で 言うとtシャツみたいな医療系だったりと か最近でいうとアクスタだとかねキー ホルダーみたいなものだったりとか様々な グッズのま出てきてそんなアイデアも たくさん出てきているのでそういったもの をうまくファンに買ってもらって収益化を していくっていうのは大事な要素の1つに なってますただこれもセスが非常に求め られるもので何がね売れて何が売れないの かっていうのはそのアストを持つファンの 属性だったりとか思考みたいなところに しっかり焦点を当てて売ることが大事です 全然売れなくて在庫を抱えてしまうとか もしくはそのグッズを作る時の減価率を どれぐらいにするかっていうことによって 大きく収益に関わってくるのでこれ是非ね しっかり考えて作って欲しいと思います 収益化モデルの5つ目ですファン コミュニティですこれもね昔からあること ではあるんですけどもいわゆるファン クラブですね元々ファンクラブっていうの はそのファンクラブに入ると優先的にね チケットが取れるっていうのが1番大きな ねメリットだったと思いますそれに加えて 年何回か解放がね送られてくるみたいなの が一般的なファンクラブのあり方だったん ですがこれがデジタル化の恩恵を受けて 非常にね進化しています昔が長がらのね ファンクラブをね続けているっていう アーティストも特に年配層のファンを持つ アーティストは不可欠だったりするんです が今やデジタル化の時代でむしろ月々の 課金サブスク型のモデルでえ展開してい くっていうのは終了になっています例えば ですね通常のファンクラブだけじゃなくて サブスクリプション型のファンサービスと のも様々なものが出てますま最初に話した youtubeやtiktok instagramっていうのもサブスク モデルがもちろん出てますし専用のねサー ビスっていうのはあります海外で言うと パトレオンだったりとか日本で言うと ファニコンみたいなサービスっていうのも ありますさらにはですね別のやり方で クラウドファンディングっていうことで 例えば目標を決めて武道館でライブやる からお金を集めたいんですっていうことで 応援してもらうようなやり方っていうのも 当然あるのでそれぞれのアーティストに 沿ったねファンコミュニティの作り方って いうのをトライアルして欲しいなという風 には思っています最後6つ目ですねこの6 つ目はですね結構できてないアーティスト が多いんじゃないかなっていう風に僕は 思ってるんですけどもブランドタイアップ そしてスポンサー授業ってことですね つまりその企業とのコラボレーションを いかに実現させるかっていう視点です僕 自身もこれを授業としてやっています プライミアムキャスティングっていうね 名前でやってるんですけどもなかなかね アーチスト側がこれに乗らなかったりとか もしくはそれをやりよっていう姿勢を見せ てないアーティストは非常に多くて もったいなっていう風に思っています企業 側もいろんなやり方でね コミュニケーションを測ろうとしています テレビラジオ新聞雑誌っていうところに 広告を落とすんじゃなくてその消費者に 近いところでコミュニケーションしたいっ ていう風に思っているのでそれを 受け入れるよっていうアーティストが少な いっていうのも現状になっていて アーティスト側からねうまくアピール するっていうやり方これは非常に僕あると 思ってるので意識していただきたいなと いう風に思っています音の真似6つの カテゴリーを説明したんですけども皆さん ねきちっとこれらをねできています でしょうかね是非振り返っていただきたい と思います次回は今日ご紹介した中から ストリーミング時代の音楽収益モデルを 解説しますのでお楽しみにしてください 是非ねチャンネル登録をお願いいたします そしてねエスに聞きたいことなんかあり ましたらえ是非何でもねコメント欄にお 寄せくださいそれではまた [音楽]

🎥 今回のテーマ:「音楽で稼ぐための基本戦略」
いまのアーティストがどのように収益をあげるべきか。
その方法を5回シリーズで解説します。
今回はPART1。
基本の構造を学びます。

✅ 本動画のポイント:
・収益を上げる6つのポイントとは?

🧠 このチャンネル「オトのマネごと=音のMONEYごと」では、
音楽で生きていきたいアーティストやクリエイターのために
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🎯 こんな方におすすめ:
・音楽で生活したい
・楽曲の収益を最大化したい
・YouTubeやSNSを活用したい
・プロとして生きる道を模索中

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まずはこちらの動画をご覧ください。
🎥【音楽マーケティング】99%が知らない!? 音楽をお金にするたった一つの法則

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語り手:エイスケ(ピアニスト・作曲家)
株式会社タートルミュージック代表取締役
NPO法人ドネーションミュージック代表理事

慶應大学経済学部に在籍中19歳でピアニストとしてデビュー。
同年BBクイーンズに参加。レコード大賞受賞、紅白出場。

12枚のソロアルバムを発表する傍ら、数々の楽曲をアーティストに提供。
ZARD「遠い日のnostalgia」(ベストアルバム収録ファン投票10位)
郷ひろみ「君が泣ける場所になる」(シングル)BBクイーンズ「LOVE素敵な僕ら」(はじめてのおつかい挿入歌)
椎名へきる「LOVE GRADUATION」(シングル)ほか多数。

大学卒業後、株式会社電通に就職、PRプランナーとしてNTT、ドコモ、大塚製薬、ANA、KDDI、エアバス、日清食品、キヤノンなど様々なクライアントを担当。
2008年退社後、株式会社タートルミュージックを設立、アジア各国のCM音楽を200プロジェクト以上手掛けるほか、バイオリニスト石川綾子を発掘。無名の存在からトップバイオリニスト(YouTubeフォロワー43万人、bilibili28万人)に育てる。

自身もSNSを立ち上げ、1年間でInstagram(9.7万人)、TikTok(13.3万人)フォロワーを圧倒的に増やし、国際的にファンを獲得、昨年ベラルーシ総合チャート58位(インストは1位)を記録。

タートルミュージック
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Eisuke Mochizuki(望月衛介)
Instagram
https://www.instagram.com/eisukemochizuki/
TikTok

@eisukem

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