「KSU VISION DAY 2024 文×理×芸=展」伊藤研究室【芸術系】
[音楽] [拍手] [音楽] その当時ま僕たちを守ってくれたま アクリル版の末完成のパーティションがま たくさんあったわけなんですよねいざその 必要じゃないっていう段階で自体をその 回収してそのアップサイクルしたり あるいはリサイクルするっていうそういう スキームがないというようなことになって みんな処分するまつまりあの廃棄されると いう話を聞いてそれはちょっともったい ないだろうとま僕たちを守ってくれたもの だからそれをじゃあなんか僕たちが守り たいものに何か転換できるっていうような ことができないかなみたいなことをこう 色々と語っていく中でアクリル版っていう のら実はガラスよりも透明なんですけれど もなんか明ってことはなんか消えていき そうなものつまりま結論から言うとその 絶滅危惧の動物をモチーフに何かアクリル 版で作ったら何かこう非常に コンセプチュアルなものができるんじゃ ないかなっていうところからこれ始まり ました最初はですねでま結果的にはそれで 作ったものでだから絶滅危惧士の啓蒙と それからまそこでま作った商品の売上を そのそういった保全活動につげていくって いうことがまこの研究のま流れですねはい 結構ここが大事な学びのポイントで結構 その絶滅危惧士に対する改造度ってそれ もう僕も含めてなんですけど意外と実は 低かったってことがそれで分かりました なんか普通にペットショップで売ってる 文調が実は絶滅危惧だなんて知らなかった しじゃあどういったその動物たちをに フォーカスを当てたらいいかというところ から始まってえまそれぞれの動物たちをま デザインするチャームを作ってですねし てるんですけれどもあそれを作るって ところがま学生の1番のウェイトの大きい ところになりましたねはいえっとま1番 中軸にしているのがま学生が中心にやって いるガチャリティって言ってガチャガチャ でやるチャリティっていうことでこれはま 僕がもう東北の震災の時から立ち上げたま 1つのまガチャガチャを使った現金箱って いう呼んでるんですけれどもあの集まった お金のあの利益をまいろんな団体や いろんな組織に寄付をするっていうそう いうこうフレームを作ってるんですけども 今回やってるのはそのガチャガの中に学生 たちが作った絶滅危惧士のチャームを入れ て絶滅きの保全活動に使ってもらって るっていうことですねそういう活動やって ますうん作るっていう領域以上に伝え るっていう領域が1番重要だ1番というか とても重要だていう風にこう思ってるん ですよだからまこういうブースでも学生 たちが今回のこの企画が単純に可愛い動物 のチーム作ってるわけじゃないっていう こと実実はこれが絶滅危惧士なんですよっ ていうそこに対するその提案そういった ものがやっぱりできるっていうここが やっぱり1番重要なとこだと思うしまどの 学生もそれがちゃんとその話せて るってことはまあ結果的にそれやっぱやっ て良かったなっていう風にこ思いますね うん今回のことがあったからアクリル版 って結局アプサイクルされないリサイクル されるスキームがないてことが分かった わけですよねなのでまそのアクリル版を 使ったいろんなそのあのコロナの感染とは また違うま例えばあの顕在で使われた アクリル版の破だとかたくさん出てるん ですよねでなんかアクリル版を使った 新しいそのなんか取り組みとかプロダクト みたいなことをまよりその絶滅きの動物 っていうそのテーマを変えずになんか色々 とまた取り組んでいけたらいいかなとは 思って [音楽] ますそうですねやっぱりいん企業の方とか えっと協力してくださる皆様学生も含め 多くの人がこのプロジェクトに関わってて 自分なりにこうデザインっていうものとか 企画みたいなものをすごいふわっと考えて いたのでこんなに多くの人が関わってで それぞれ役割があってそれをこうみんなで 協力しながらやっていくって1つのことを 作り出していくていうのがすごく実体験と してすご身になった部分だなと思って学び だなと思っています初めはえっとガ チャリティのカプセルのデザインをさせて いただいたんですけどやっぱりこう初めて 自分がデザインしたものが商品として売ら れるっていう部分はすごく達成感があって 実際形になってお客さんが回して可愛いっ て言ってつけてくださってる人も多かった のでそれはすごく楽しかったかなと思い ます逆にこうやっぱりいろんな人に企画を 1から説明してどういうものでっていうの を伝え場面がすごく多かったので言葉に することとか企画をこう短くでも伝わり やすく分かりやすく伝えるっていうのが すごく難しかったかなとは思いますそう ですねやっぱり自分が将来企画だったりと か運営とかブランディングみたいなことに 関わり携われたらいいなと思っているので そういう部分でこう実践的に今までこう プロジェクト関わってきたっていうのは 強みかなと思っているので即戦力として 社会に出た時に活躍できる力が目についた んじゃないかなと思います [音楽]
