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#3 特集:乃木坂46(前半)「乃木坂46と『東京の生活史』」

どうも私はこです木村です私はこと木村の コンテンツ過剰接続2回目の特集は乃木坂 46ということで乃木坂46と東京の 生活さんはえその前半パートになります 後半パートはとか言わないんやけどねそう だねいきなり始まったりいきなり終わっ たりするっていうその話次第でねここで 区切るかっつのがね流動的なのでここが ちょうど半分だって思ったところが半分に なるるっていうのせいで前回失敗して60 分と30 分きな形になるっていうそうだよね聞いた 人からしたらさ1時間のものが来るかなっ て思ってたらあれつ30分しかないじゃん みたいな人多分ねもうそうなってしまっ たらそうなってしまったらで やるっていうのでそうだね から話の盛り上がり次第で前半爵と後半爵が全然こう変わりますよっていうのはま言っておくがあるかもね もうプロットなんてない戦いをやっていくんだよ そうですね台本もないですからね [笑い] 台本ないとか言ってね打ち合わせめっちゃしてるってあ今回さ乃木坂だけ打ち合わせ 3回ぐらいやってるね結局 やってるやってるうん なのにどうでもいい話とかするんだよこれ結構 そうそうそうそう 乃木坂だから打ち合わせをしちゃうんだよね こんなにたくさんね 色々語ることがありすぎてしかもだらだらくらでも喋れてしまうから そうそうそうただ6 時間とか平気で喋っちゃうのでシャープ0 が番組概要やってシャープ1シャープ2 でとりあえずポップなものを語っていくぜ俺たちはっていうのを現でやったからその次どうしよっかなみたいなまこのままポップなものをどんどんどんどん並立させてもってもええけどまその前に僕らの人隣を知ってもらうためにはやっぱ 2 人が出会ったのがとりあえず乃木坂を語るっていうことやったから最初はもう番組見て一緒になんか突っ込んでただけなわけやけど うん 同時スペースをやってたんだよね乃木坂の番組がやってる深夜の時間とかに そうそれで30 分で終わっちゃってなんか一通り今日も面白かったねとか言った後に来週の選抜発表当ててきますかとかいう話をしてったらミュージックビデオの話になったりなんだらかんだらの話になりこのブログが泣けるとか言い出したりね そうそうそんな感じでなんかスズメがちんちン泣いて終わりみたいな 思えばいい時間ではあったんだけども そういい時間でありクソみたいに無駄な時間だったっていうね何も残ってないぞっていう そうそう あんだけ俺らやったのにっていうあんだけ体力を削ってそうやってたのに振り返ってみたらあの頃のアーカイブっていうのがま本当に何も残ってないんだよねそれで何かを残すぞつったらめっちゃ打ち合わせしないと何俺たちは残すんだってなるっていう雑談しかしてないや言うてって そうそうそうそうそう でとりあえずその出会ったきっかけとか乃木坂の年代ごとにま自系列中時に追ってくしかないのかな結局っていう結論になったっていうね うんうんうんうん そん時に上況したタイミングとすっげえかぶっててそれで東京の生活っていうものと乃木坂ってもんがすっげえ不分もうマジで別れられないとりあえず状況して テレビを買って次の日には乃の乃木中が見れるっていう喜びで俺は東京に来たんだって思うっていう感じだから うんうんうんうんだからそれまでは2 日後に上がるYouTube の違法天才のやつとかを見てたわけよね うんうんうんうんうん もう今となったらさの乃の乃木中とか普通に公式が上げてくれるっていう時代になったわけやけど うん まあん時は僕京都だから自信できなくて見れなくて うんでま2 日後に見るみたいなことをして無理やり見てたからこっからは Twitter と一緒にこれやっていいんすか?みたいな実況 うんうんうんふんうんていう感じだ うんあうん で出会いっつったら僕さ元々さどっちかっていうと兄オタやったわけよ はいはいはい だからドルオタ全盛紀AKB が全盛紀の時って僕アニメオタをやっていて ほうほうほう あ現実のオナ子なんですねあなたたちはみたいな なるほどねった見方というか屈折した見方をね そうそうそう俺は現実には生きてないぞっていう ああはあはあはあはあ 中学はそんな感じだったマジでうんうん で高校からは別にどっちも興味なくなって うんうん ま事件が始まるから勉強するかつって うんううん まそれでラジオとかを聞いてたのかなそん時には うん だから音楽に始めたのとオールナイト日本を聞き始めたのが多分受験機その現役の時の あラジオって別にその乃木坂とかだけじゃなくて芸人ラジオとかうん だから岡村孝志のオールナイト日本とかよ 公平さんの場合京都でラジオと東京で引けるラジオって全然違う うん日本放送しか聞けないよ基本的に そうだよね で当時あんまタイムフリー多分あったんだけど今ほどラジコってそんなに発達してなかったしタイムフリーで聞ける枠みたいなのも結構限られてた気がするんだよとりあえずインフラが整ってんだよ今全体的にコンテンツ 今はねそう そんな感じで芸人のラジオを聞いてて勉強するのにちょうどいいからさっていう うんうん で受験に落ちまして浪人するわけよね うんうんうん まこれをもうす通りして浪人をするとでワ塾に行った時にそこのクラスのやつが乃木坂好きやったっていうね はいはいはいはいはい まあ色々いたけど西の声をめっちゃ押してるやつがいたかな生誕委員とかやってたみたいな うん結構した本当に現場しっかり通ってっていう ま言うてさ予備子校って大学の授業みたいな感じじゃん 4元と5元みたいなさ そうだねうん僕呼び子行ったことないんであんまりわかんないんだけど まそういう感じなんよ学校みたいに1から 5 バーってあるんじゃなくて自分が取ってる授業の時だけ行くみたいな はいはいはいはい だから土曜日も日曜日もさ浪人生やから勉強するやん うんでも全然さ4 元だけ行って握手会行くとかやっては大学生的なんだねなんかね そうそうそうそう大学生に本来なれなかったのに大学生やっちゃってるみたいな 呼び子は地元の方だった 呼び子校はそうそう京都の呼び子行っててそん時に 2日後とかに見てたんよどっちか はいはいはいはいはい だから芸人ラジオ聞いて浪人になってそれで乃木坂知ってでそん時も乃木坂が第 1不期みたいな感じよね爆発機 うんうんうん だから透明な色が出た時やから ファーストアルバムかな そうそうそうそうそう透明な色が2015 年1月7 日だからこれ受験めっちゃ近いよねみんなでタレ子に行ってんの はあはあはあはあはあ で全員透明な色のポスターをさしてあの呼び子で勉強するっていう 青春だね俺も今言おうと思った青春だね [笑い] これはこれで青春なわけよしかも予備子もグループがあって 10 人ぐらいのグループでしかも呼び子は って大学と一緒やからほぼ うんうん100 人ぐらいの大きい部屋があって うんでなんとなく20 人ぐらいのグループが5 個ぐらいあるみたいな感じなよ はいはいはいその5個のグループのうち3 つぐらいがその状態やで はあはあはあはあはあじゃあやっぱ流行ってんなっていう感じ そう流行ってし雑談っていうのが来れないよ正味はいはいはいはいはい 日曜日の乃の乃木中見たっていう話だよはいはいはいはいはいはいはいそうだから学校でみんな見てるから見ないといけないぐらいの感じで楽しかったし 乃木坂のオタをやろうと決めたと 今さ乃木坂のファンをやってる人だったら多分多分そんな状況って多分想像つかない ああ確かに かもしれないけど小さんがだからさそれ 2015年じゃんうんでそうか2015 年だから大学に入ったのも2015年か そうそうそうそうそう僕はだから2016 年に大学に入ってそこですげえもうさ周りの同級生たちがさ授業始まる前とか握手権誰々に何枚積んだみたいなさ そうてか外れてみたいなさCD 何枚買ったけどみたいな話をとにかくしてたんだよねあの時ってみんなに言っときたいのは 2015年2016年2017 年は全大学生が乃木坂を見てる 間違いない間違いないうん いや本当に見てる 間違いないで女子はトワイス見てた うんああなるほどね確かに うんそうだからそこでやっぱりまほぼほぼ同期でもないけどトワイスってこと 10周年目ぐらいだから はいはいはいはい ま近いんだよねそう割と で男子はね本当に乃木坂だったねでちょうど 2016 年ってほら欅坂とかも出てくるからさ1 番その坂道的にも超ホットだしみたいな時期だったもう坂道池代 池イ時代だったね まあ今が池じゃないのかどうかってると難しいわけやけど 難しい状態だから難しいんだけど 冬曲接あり今こういう感じになってます うんうんうんうんうん あの時はもう登り上司まさに登り塚でしかなかった だってさ今さクラス全員がXC の話してるとかってあるの?もうそういうものが世の中としてないっていう時代になっちゃったからねみんながそれぞれ好きなものがあってっていう時代ってことだよねつまり そうだから僕らってギリギリそういう時代を生きてんのよ あの学校へ以降みんな見てたし うんはいはいはいはい イケパ全員見てたしっていう 見てたしっていう 青春アミーゴ全員歌えるし 歌えるしうん ドラマ視長で月曜日の朝にそのテレビについて話すだからテレビの世代なんよね義 うんうんうんうんうん でテレビの世代の最後の残骸としての乃ぎ中ってもんがあった あなるほどなるほどなるほどうん 最終的にさ今テレ塔しかさそういうものの勢いがないっていうの若干あるやん そういうものって言うと 深夜のテレビが熱くなったり はあはあはあ テレトって行けてるよねってなり出したのがテレビがになったからよね うんうんうんうんうん フジテレビとかが落ちてテレ塔が日なものをやってるのが受け始めるっていうはい テレ塔しかできないものがむしろ今かつて暴流だったのが下手したら今のバラエティの主流になってるみたいな状態っていうの流れとして乃木坂もあるね うんうんうんうんうん あれなんやったっけ?静かに飯食うやつ 静かに飯食うやつ あドラマの孤独のグルメあそう 孤独のグルメとかと一緒のテレト上がってくぜ冷盟期に乃木坂もいて はあはあはあはあ そういうものとして始まってそれをみんな見てギリ喋ってたもんね やっぱり次の日学校で大学で まセンターが誰とかさそれこそ うんうんうんうんうんもう1 回呼び校の時に戻るとそん時に誰を押すってなるわけや西の生体員とかやってるやつがいてさお前も入れよみたいなことになるわけや はいはいはいはいはい そん時に僕最初はニコ堂の天才のイタエリカのあのタ焼きのやつよ うんうんうんうんうんもうオタ1 年目みたいなていうか0 年目やで料理企画で料理ができない 行くとエリカがとりあえずIH のあの白いところにそのまま時卵を流し流して昆布で咳止めるやつでしょ うん昆部で咳止めるやつを見てこいつは面白いから うんうんうん これは面白いって思ってそれでの乃の乃の木中を僕全部見る癖があるからコンテンツをはまった時に それまでの乃の乃の木中を全部見た浪人中にねはい そっかまだまだこれまだこれ大学入ってないんだ そうお前何してんだよって話だけど こっから受験なのにっていうね 家に8時とかに帰ったら8時から12 時までの乃のぎを見続ける勉強しろよっていう勉強してください何してるんですか?勉強してください勉強が仕事の期間でしょしかも 1番っていう人生において1番下手したら それでもう君の希望の歌詞とかにやられるわけよね はいはいはい そっちの青春は終わってしまってるしさ学校生活ので花のキャンパスライプはないわけやんそれで勉強してて乃木坂の歌詞が響くよね ああなるほどねうー 完全にモラトリアムの自分に しかもこっからが屈折しててそん時に乃の乃木のを聞き始めたんよの乃木を全部見たから の乃木ののあの乃木坂のレギュラーラジオですね 今もやってんのあれって今もやってます一 番最初からやってるやつやね やってるやつうん そこで埼アカのメインパーソナリティをやってる回を はいはいはいはいはいずっと聞いてたわけ メンバーがその1 ヶ月ごとにチェンジするんだよねメイン MCをね でその頃上がり調子やったから白石姉妹前とか人気メンバーは乃木のには出ない あったね本当に忙しいから出ない うんうんうんうんうん 僕らの時ってまだ全ての雑誌を終えるレベルの露出やっでも 2015年 そうだから白石姉妹が雑誌出てたら立ち読みしたら見れるしは あ全部把握できるいいちゃんは今日何が出て本七はここに出てっていうのが今も絶対把握しきれないやん全ての番組をさ うんうんうんうん ギリ全部把握できる最強のオタができる時期や まだAKB とかも若干力が残ってた時期だったから雑誌のその乃木坂専用率みたいなのはもちゃ低かった そうそうだからそれでユートピアを求めてファッションとかにちょうど逃げ込むか逃げ込まないかぐらいはいはいはい白 石前だけちょっと専属決まってるレイのモデルでつって時にサイトアカが暇だからラジオにずっと出てたわけ暇だから これマジやから暇やからやから当時彼女は選抜に入ってなくていいわゆるアンダーメンバーだったわけでしょ そうそうそうそうそう だからバラエティの露出とかも当然なくて個人出ていける力とかもない発見もされてないからそっかにとりあえず出てたんだねで斎藤ア鳥カはそこにま全てをかけてたわけ ほうほうほう ていうかここにしか露出がないから自分がさ はいはいはい 存在証明するならここしかないわけよ ほうほうほう の木中だとうまく前出れないしってなってる時期のサイトアカやからこれって はいはいはいはいはいはいはい 燃焼っていうキャラが与えられててそことの帰りに苦しんでた時よね ちょうどでちょっとグループ入って慣れてきたから私もちょっとできんのになって思ってるけども番組の作りとかはやっぱりあるからなかなか前に出ていけない そうそうそう基本的にマンネマンネっていう言葉をさその当時僕は一切使ってないからもちろん うん 最年勝としてのキャラを求められててぶリこやってていうの求められてる中でま違うみたいなのは卒業するまでずっとインタビューで言ってる話だねっていう話を最初にしてたのが乃木のなん へえそうなんだそう だから僕乃木のサイトア扱は全員聞くべきやと思っまず [笑い] 何としてでも 何としてでももうアーカイブがさ残ってないのか どこに残ってるかわかんないけどねもうね橋本七並七が月が決まって凱旋で来るみたいな時をはあはあはあはあはあはありましたね千葉ユのドラマねちょい役なわけだけど うんうん月つに出るぞっていうさ うん それであの月つ女優がとか言ってあのずっといじってるみたい そうねそうバナナマンがいじってねマビ お姉様みんなしいねみたいな 話しててで橋本七とか深川とかに相談をすんのよ 埼藤からそう自分どうしたらいいかなって はあはあんは 今で言うと長野と田中南がやってるラジオで今後の方針ら 2 人どうしていくっていう相談をするしてるやんあれってさ うんうんうんうん だから長野見るならあれを1 番見ないといけないわけはいはいはいはい それをやってたんよサイトアカも うんうんうんうん もう活躍してるメンバーとだけじゃなくてアンダーメンバーと今後私たちどうやって行くかっていう作戦を寝てて毎回 はいはいはい だから伊藤と喋ってたし中本姫とかとどうやってキャラ立てしてっての乃の乃木中で爪跡残すかみたいな話をしてての乃木ので 同じその選抜に入れないメンバー同士でこう もう古いメンバーの名前言いまくるからね今日 うんすごい だ誰だていうかもう誰なんだよってなると思うけどさご 5期生から追ってる人とか そうだよなんか俺も今できるだけを入れながらやってる 中本姫とか伊藤とかさ川村ひとか長嶋聖とかいるんだよいるんだよそうだねでも逆にどうだろうねポッドキャスト聞いてくれてる人は昔の人の名前の方知ってんじゃない [笑い] ああまならいいけど で乃木のその回がこれもさ過剰接続やけどさ大せ子が道しげさにはまった理由っていうのがさあってさエピソード で道げさがテレビではめちゃくちゃキラキラやってんのに 自分のラジオでは泣きながら自分もどうしたらいいかわかんないっていう話をしてた そこにキめきを感じたっていうさ うんうんうんうんうん そこで私は道を移していくこと決めたみたいなことを言ってるめっちゃいい話があんのは 僕マジでそれをやったわけサイトアスカで だからこいつは苦しんでるんだ そしてみんなと何か打開しようとしてるんだと はいはいはいはいはいはい パーソナリティが斎藤アカ鳥カがずっと本当に 1番暇でやってたからずっとうん その後ちょっと忙しくなって誰かに変わるわけやけど うん とにかくこれが斎藤ア鳥カの全てが詰まってんのよ ふんふんふんふん ていうのを言い続けてるのは本当に僕しかいない 斎藤アカビギンズはそこにある そう乃木ノのノにある乃木ノのノを僕は 2020 年とかに聞き直してクソえモくなってたりしてるからね [笑い] これなんだよなって肌とかセンターなった時にそういう回とか聞き直してそうだよっから始まったんだよみたい 上がってきたねつって そん時にアンダーのやつで選ばれなくて悲しかった話とかもうしてんのよやっぱり はいはいはいはいはいはい しアンダーライブが大成功を重ねるっていう話もそこら辺でしてるわけ うんうんうんうん あん時の乃木坂ってアルバムを出して透明度のファーストアルバムが出た後は結構もうずっと登り調子なわけよね そうだねうん でその時にアンダーメンバーと選抜メンバーで結構帰りが出ちゃって選抜はめっちゃ出るけどアンダーメンバーは全然出ないみたいそういう 1番乃木坂ない格差があった時代なよね はいはいはいはい今となっては4期生とか 5期生とか6 期生でももういきなり仕事がもらえるし結構みんな何かしら活動はできるわけ そうだね本当に1 週間待機とか全然あった時代側の時にはあって うんうんうんうん そん時に劇場がないと乃木坂は そうだこれがAKB との違いっていう基本情報も折り混ぜていくからこうやって 48 グループには各所各手方に自分たちの劇場を持ってるけど坂道グループは自分たちの劇場を持ってないんですよ 持ってないとそれで練習もできないし本番感を鍛えることもできないとまずライブが全然ないし そうだねうん ていうところで立ち上がったのがアンダーライブだったわけよね はいはいはいはい でこん時に星野がぶち上げるわけやん目標をさ うんうんうん じゃあ目標は高く武道館で2014年5月 はいはいはい 最初アンダーライブはマカリメスのその握手会の会場でチケット持ってる人だけ限定でやってたんだよねそれが全然ガ それでもなんかとりあえず全然ガラガラだったのそうてかまなんかのカードかわかんないけどクレかわかんないけどなんかその楽天のなんか あそうそう楽天カードかなんかを作って応募した人は行けるみたいなそれで全員当たるぐらいの感じでっていう そう で次の月に渋谷のオイースト今ヤオイーストになってるけどで最初のアンダーライブ単独公園をやるんだよねキャパ戦なのにこれも半分ぐらいなわけよそん時に座長を南がやってて うんうんうん それで目標は高く武道館でって言ってぶち上がるっていう客は半分やったけどめちゃくちゃ熱量があったわけよねオタクの自分たちの推しがこんなんじゃないぞっていう思いもあって うんうんうん 乃木坂をさまずキャパ戦ぐらいのところで見れるってことがもう後にも先にもほぼれぐらいしかなかったわけで はいはいはいはい 劇場がないっていうことのデメリットあったわけやけどメリットとして劇場の近さで見ると死ぬほど食らうっていうね はいはいはいはいはい あの届かない距離にいた人が目の前で踊っているっていうのでぶち上がったっていう うんうんうん そっからアンダーの回心劇が結構始まんのよね であシアターとかでめっちゃ詰めてやってたりしたやん 2週1週間か2週間ぐらい 定期公園つってねうん そうそうそうそう連日満員でそれで評価も良くてダブルアンコールとかもやって うん でそれが雑誌とかに取り上げられてその雑誌でメンバーも結構熱くなって選抜倒すぞとか言ったりしていい感じのブになったよね うんうんうん 乃木坂全体としていまちゃんが見に行ったりと私たも負けないように頑張りますみたいなこと言ったりパフォーマンスはこっちの方が良かったんじゃないかとか言ってたりして選抜のメンバーっていうのを見てラジオを聞いてる僕が全てがっていうあの そうだからあの時の作戦会議が ここまでムーブになるんやて思って はいはいはいはい でそれが俺はサイトアカのおかげやと思ってたわけあのサイトア子と本当に星の南で打ち合わせみたいなしててこからどうしよっかなどうすれば私たちいいんだろうかみた みたいなうんうんうん で言ってた時にこれがあってあの時の何とも力のない声でもやらなきゃいけないみたいなことを言ってた声 うん だから僕結構声でやられるタイプなよね うんふんふんふんふ 僕声に結構こだわりがあって落ち着いてるけど真のある声とかがめっちゃ好きなよ あるね なんでかって言うと僕が落ち着いてなくてうるさいからっていう 本当にそうだねうん 僕が落ち着いてなくてわあわわわわ言ってもクソもないみたいなさ 自分にないものを求めちゃうんだね だから静かで淡々と力強く新年持って発する声っていうのがめっちゃ好きで はいはいはいはいはいセンターに求めてるのってそれなよねちょっと脱線するけど原桃さんとかも割とそんな感じだよねと熱いことを武士みたいな感じで言うよね僕暑くなったらさえエモく言っちゃうんだよ そうね聞いてる人なら分かるように そうでしょ熱いっしょみたいに言っちゃうから熱苦しいっていうさ ここが激アポイントですつってね分かってるよっつ って誰もついてこないよそんなの そうだ まそれを藤ア鳥に感じてこの人もしかしたらすごいとこまで行くんじゃないかって思ってな はいはいはいはいはい だからその時からサイアスカセンターになるみたいなことを言ってたずっとの乃木のを聞いての乃木ののそメインパーソナリティやから目立つのは当たり前なんやけど うんうんうん そん中でもみんなと打ち合わせをしてるって感じやって本当に うんふんふんふんふんふん 今後の人生の相談をするっていう はいはいはい僕が1番好きなやつそんなん それでもうあとはもう皆さんご存知の通り 8の進劇なのでっていうそうだね1 番下国場をした人だよね分かりやすく言うとサイトアかって乃木坂の中でうん 本当にずっとアンダーで選抜になってからもうずっと選抜で うんエースになってからずっとエースで うんうんうん 卒業してっていう本当に除列なんてあったようなもんじゃなかったからね そうだねうん だから僕が状況して状況したからさ秋場行こうぜみたいになるわけやん やった金ブレ買おっかなみたいなってなんか別に Amazon で買えんのにさ金ブレを秋場で買うみたいな文化だからね うんとりあえず秋場行って金ブレ買ったらオタクなんじゃないみたいな感じで行って金ブレ買った時に生写真とかも勝ったわけやけど はいはい まサイトアスカなんて全部ワゴンで100 円の時だよああそうだよね うんだから長嶋セラー150円アスカ 150円ってうちだよ それが今もう絶対そんなことはないっていう そのサイトアカビギンズみたいなものを本当に初期から追っかけていて食らったっていうね食らって信じてみようと思って最後まで信じてみましたっていう はいはいはいはいっ っていうのが僕の乃木坂のタ学変歴になるね うんうんうんうん あとはに神宮行ったりティフでいきなりサアスカが出てきたりみんなが知ってるようなでっかいライブをバンバンバンバン行くぐらいで握手会も行ってないし はいはいはいはいはいタイタ最初の言って た 語りっていうのが変わってないっていうのがあるよねまず一貫してるっていう そうだね明確に彼女のアイドルとしてのスタンスみたいなものは初期の言ってるインタビューとかだったりさっきこさんが言ったラジオとかの語りからま卒業に至るまで大きくぶれたりはしてないよね全然ね だから媚びないじゃなくて媚びることが私の性格上難しいからどうすればいいのだろうかっていう はいはいはいはいはいはいはいはいはい 媚びたくないとか媚びないって意思やん どっちかていうとブランディングとしてそうしたくないとかなめられたくないとか うんうんうん じゃなくてもっと消極的でサイトアカの場合ってもう私がにゃんにゃんアイドルをやることはできないけどファンの人たちがいてその人たちに何かを与えるたびには私はどうすればいいのだろうかっていうに考え続けてきたらいの間にか 1番上になってたうんうんうんうんうん アイドルに1 番向いてない性格でアイドルができるってなったらそれ無敵なわけやからさ本当 うんうんうんうんうん ていうのをずっと考え続けてたのをインタビューとかで見てて まあそれは一感性あるよなっていう うんうんうん 俺のオタ語よこれが埼アかの乃の乃木のの時のラジオに全てを見たって俺は見たんだよ輝きをってだからもうそういうことで俺は乃木坂イコールサイトア鳥カのことであるっていう感じ そうだねもう乃木坂ってのは斎藤アなんだよって なるほどなるほどでキ村しはっていうね そうそうそう俺は乃木坂は埼明かて 俺はもうだから今の話を聞きながらね大変熱くていいですねとね もうオタクとしてねもうねオタクの話を聞いてるなっていう純粋なね私は公平の話ってもうちょっとメタとかさなんか普段はねこう客観的な視点とかが入ってるわけですよ [笑い] だからこん時は僕本当にまっすぐ男やから まっすぐの話だった今ねそのなんか葛藤してね頑張ろうって言ってる少女たちの姿にね胸を打たれという話 いやこれでこの後色々うった見方とかもしていくわけやけど 本当に真っすぐなところだけを喋ってみたよ今日は でファーストステップはそこだったしその初期動はずっとあるよっていう今も そうだから僕はそれで言うと公平さこなくてそれがつまりだから僕乃木坂ってなんで出会ったかっつったら当時一緒にバンドをやってたメンバーが乃木坂のオタでその彼にたまたま無理やり見せられたっていうことなんですよ最初の までも僕も一応無理やり見せられてはいるけどそっからの反応が全然違うっていうね そうでしょでそしたらさ僕は当時なんかさ その東京に出てこれたから2016年の話 です大学1年生東京に出て来れたからま その地方で見れなかった映画とかを見に 行くわけですよ色々映画とか見れるなつっ て単館でやってる映画とか見れんなとかと その日本のインディーズのちっちゃい映画 とかを結構こう見に行っててそこでその彼 に乃木坂のミュージックビデオとか映像 作品を見してもらったらあれ思ったより ちゃんとしてんじゃんみたいなていうか 映画撮ってないみたいな感じでそこで はまっちゃったんだよね だからつまり最初の僕の入り口っていうのはそのさっきこさんが言ってたその人の話とか先とアンダーがなんかそれでこう下国場の物語がとかじゃなくてもうあのパッケージングされた作品に最初すごい引きつけられるっていう もだからシンプルに作品のクオリティってやつ そう作品のクオリティっていうやつ メジャーでのメジャーでこれをやるとかメジャーでのクオリティとしての乃木坂放置 6っていう そうでやっぱりされ以前の僕の中学とかさの時活躍してたアイドル とかってさま何でもいいけどさモクロとかベビメタと電波組とかまパフュームとかも入るけど映画としてその映像の神美ガみたいなのを重きに置いて作るってよりはキャッチーなさま言ってしまいバラエティ的な感じ映画みたいな感じじゃなかった ストーリーてのもあったけどそれもすげえアイドルっぽいなみたいな そうだから基本的にはイメージビデオだったんだよねやっぱりね まカラオケで流れてる感じのストーリーだな でそれが続いててでも乃坂のビデオって場合によっては 10分とか15 分とか使ってちゃんとドラマを取ってるんですよてか短編映画みたいなのを撮っててあれなんか他のアイドルグループと違うのかなみたいな感じであの頃の乃木坂はさそっちもめちゃくちゃされてて うん 乃木坂っていうのをメディウムとして新身の監督を結構ブわーっと集めてきてしかも予算もオタクから集めた金だからね あるからそうそうそうそうそう あるからこれで何でもお前がいいと思ったもの作ってくれっていうのが個人 PVの文化としてあって そうだから乃木坂のチーフロデューサーがさゆいとかタワ汁エリカとかいわゆるそのソニーの 2000年代から2010年代にかけての JP のビデオとかなんならそのプロデュースとか A&R とかをやってた人で乃木坂の映像ディレクターもソニーのゲームとかにも携させたんだよね でそこで僕の夏休みの監修とかしたりとか ああはい 乃木坂周りの映像に携わる人たちのそもそも根本的なその意識っていうものが映像に対する向き合い方っていうものが他のアイドルグループとはま一戦を隠してたんだよねうん まあだから若干ソニーが関わってて大事本やからみたいな嫌な話ではあるけど 嫌な話ではあるけど それでしかできないことがあるっつうのがね大阪万博でも喋ってたように そうそうそうでちゃんとオルタナティブなものを取ろうみたいなね メジャーだから大資本だからこそオルタナ ができるっていう そうそうそうそうそうそうそういっぱいお 金をかけてオルタナティブなものを作るっ ていうそういう側面があってだからそう いう映像とかにね僕すごい引かれちゃって なメンバーとかをがしっかり追ったりとか ライブ行き始めたのとかもうしばらく後 からなんだよねこれまではもう個人PV っていうかもうその得典のやつが出たら CD買ってとか貸してもらってそれを見て うん なるほど結構いい作品だなみたいな感じでまそしたら名前も覚えていくよね うんうんうんそうそうそうそうでま番組やってんだなって見たりとか 番組とか見たらその人の個性とか分かってその人の個性に合わせてこれ映像撮ってるなとか そうそうそうそうそう 逆に新しいことさせようとして撮ってるなとかま色々そのオタクとしても楽しみ方あるし映像だけじゃなく そうだね フィードバックがあるねそういう楽しみ方もあった監督自体もそういうのを発信してたりしてたわけなんかこの人はこういうことなんで違うのをさせたいと思ったみたいな うんうんうんうんうん個人PV ってすごい結構いい文化でその後MDN とかでさしっかり取材されたりその後でも雑誌とかで 10 周年とかになって特集が組まれるぐらいにはすげえコンテンツだね 乃木坂の初期の個人PV とかミュージックビデオを撮った監督と結構もう今だとでっかい広告 CM とかの監督をやってたりとかそう出世してたりとかするんだよね当時はまだ全然無名の若手の映像監督とかだったんだけど あの夜遊びの仕掛け人とかもめちゃくちゃ出世してるしね 2人で言うと そうそうそうそうそうそうそうそう まそういうもんだよなんか当てたら出世するんだよちゃんと あれもソニーだしね クリエイティブで見せると出世するって言い会社なんじゃないかっていう そうそうそうそう まだから若干嫌なとこが出てるねこれねうん そのインディーズアイドルのオルタナティブとかではなくね巨大な組織資本で作るオルタナティブなものっつうの魅力っていうか安心感みたいなものってさやっぱあるんですよ でもやっぱそれでしか達成できないものっていうのはやっぱ存在はするから うん なんか僕らそういうの好きなんだよねっていう そうそうそうそうそうそうそうそうそう でっかいど真ん中でどんな変なことをしてくれるのかっていうのがやっぱ見たいっていう そうだねうん 金使って変な無駄遣いをしてほしいっていう もちろんちっちゃいシーンっていうかさ 色々面白いことはま同時多発的にも起き てるし今でも色々あるんだけども特に僕は さやっぱさJPとか大好きなわけですよ JPがどんどん面白くなってのとかもさ すごい興味深く見てるなぜならさやっぱ でかいものだからさ日本の音楽産業におい てその日本の音楽産業の中数のでかい部分 においていかに面白いことをやれてるか みたいなことって大事なことだと思う まあだからさそれの達成地点としてさ大体全部点みたいなのがあったわけじゃん はいはいはい乃木坂の初めてのアートワークとか CD ジャケットとかま色々こう展示する会だね 2019 年あたり絶なんかクリエイティブ絶長期って言うとさ兵語も生まれるわけやけど まあでもそうだねうん でも実際そうだと思う うん あそこにパッケージングされてたものっていうのはあの時の乃木坂の最先端 うん があって今乃木坂を見てる人最近乃木坂を見始めた人からは想像できないかもしれんけど乃木坂が XG みたいになった時代ってあったっていう話なのよねこれって ああまあまあでもそうだねうん うんもう全てが新しい全てがクリエイティブ これが今俺たちが見るべきもので俺たちがベッドするべきものだっていう雰囲気があったよ うんうんやっぱ2017年とか特に 間違いなくうんうん でやっぱそっから徐々に人気メンバーが卒業してって卒業公講公園でやっていく物語を作っていくっていう風にシフトしたから はいはいはいはい まそれで今いる顧客が卒業メンバーとどう捉られるかって話が主にはなってきて うんうんこの今いる30 何人の中で何を新しいものを作るかみたいなムーブからは若干外れてちゃったっていう クリエイティブの成果ってよりもメンバーの関係性だったりとかわゆる内側の物語みたいなものがどうこう余れているかみたいな視点にクリエイティブ側もなっててるよね最近はね うん新しいそのハートワークをどう毎回新鮮に作るかとかよりも今どうやってグループを長くこれからも続けていけばいいのかっていうところで考えているっていう でオタクが思ってる乃木坂っぽさっていうのを絶対に損わないようにしようっていう強い意思 そうそうそうそうそう だから欅大体全部点でここら辺やっぱかぶっててソニーがバキバキやったっていう話なんかなこれ結局ソニーっていうか坂道回りが そうだねま夜遊び前夜だからねそう夜遊びが 2019年ぐらいから出てくるんですよ そっか夜遊びで終わっちゃうのか木坂は [笑い] でもクリエイティブとかさやっぱそっちの衣装っていうのは明らかにその 新しい方にシフトしていったよね うんしかも若干方法論としては継承されてる感じもする どういう部分が計承されてるんだろう?それは あの物語性だから多分そのPV 作るっていう発想のもを小説を書くっていうのが行われたんじゃないかっていう はいはいはいはいはいはいはいはいでそれを元にてか乃木坂だったらそのメンバーのキャラクター性がまれていき曲が生まれたりとかするわけで 確かにね乃木坂もそん時はメンバーのキャラっていうかメンバー同士の関係性で唐揚げ姉妹を作ったりなんやらかやしてたも とかさそれこそユニット曲とかソロ局とかも 今よりも全然さ積極的にやってたんだよねしかもそのこのメンバーでやる意味があるっていうのがかなりあったかつてはだからやっぱ大体全部点結構キーなんやね まそうだねアーカイブだからま1 つの区切りだしなんかやっぱ伊藤マリカ的なものがあそこで一気になくなった感はあるもん そうだねうん確かにまあだからとりあえず 2016年から2019年がもう欅坂も出 てきてそっちもバカ当たりするし坂道も 結構クリエイティブバキバキで大和が ミュージックビデオ撮ったりしててそして それの集体性として大体全部点がありそう なんだよ なんかさそのさよならの意味っていうさ橋本七みの卒業曲があってあれのミュージックビデオも同じく結構な長い尺でドラマ地てでねちゃんと脚本があって作られてるんだけどあれをその乃木坂のわゆるこの人みたいな感じの監督を 3人ぐらい集めてきて3 人で監督やってるみたいすごいねバけやね であれがま集体性だったねって話なんですよ今は うん 橋本七の卒業っていうさま結構でかいインシデントでグループにおいてはまその前にその香川前とかま卒業生は何人かいたんだけどもやっぱりあの 2016 年とかにおける七プロップスってのはま相当でかくてなんか国装みたいになったじゃん なってたよもうさオタクのムーとかさもう うん てか後にも先にもあんなに喪失感みたいなのが 確かにこうもう向き出しになった卒業って うんないんじゃないかなって感じ てかあん時俺たちはこっから下り坂なんだってみんなが結構思ってたよねそう 2018 年の西野同じぐらいでかいんだけどあれはでもさもうさなんか後輩もいるしさみたいな もう乃木坂が大丈夫になってたよ そうそうそう2期生3 期生とかも結構さ出てきてて力にもなってきてもう乃木坂も結構安泰ねみたいな感じでてかまあ 2017年2018年でレコード対象をね 2年連続するんでうん 割と絶長期だったからち後輩もちゃんと育ってきてるからわゆる安心ってのがあったんだけど 2017 年ってさこれさなんか3 期生入ってきたばっかぐらいのタイミングだしまこっから本当にどうなるかわからないみたいな状況で橋本七っていう中心人物人って他にセンター局って卒業先体やってないんだけどもなんかカルト的な人気があってで橋本七の卒業イコール白石姉妹前も結局卒業するんだよなっていうことに気づく気づかされる時なよ この瞬間がずっと続くことはないのだなという そっか主要メンバーっていうかエースってやめるんやな当たり前のことに そうそうついにみんな気づく時なんよこれ 気づくっていうあそこがま当時僕もやっぱ大学にたからささっき話した話でさもうみんななんかさもう次の日の大学でアビ共感みたいなさなんかもうさ [笑い] あっねあったよ そうああつってなみんとかつってさなってたのよそういやすごいよ 今考えると本当に しみんなさよなら乃木坂46 みたいなノートとか文章とかをやったら書いて そうそうそうそうそうそうそうだから基本的にアイドルって一期生のもんなよ はいはいはい アイドルってそれでこれ本当に乃木坂46 っていうアイドルを考える上で最も重要な点として はい 初めて歴史上初めて世代コ交代に成功したアイドルね あそうだねうんこれが最も重要で 最も重要だねうん それのおかげで2025 年も乃木坂はすっげえでっかいものとしてあり続けてるわけよ あり続けてるうんだから3 期生がいかに遺かって話にはなるこれは うんし3 期生を選んだ運営の選び方とそれの運用方法っていうのを発明したのが乃木坂運営で うんこれ本当に秘伝のたれやねんなこれ うんそうだね誰にも真似できない それってさ何もうさメンバーの選び方とかから決まってたりすんの?それってじゃなくて僕は明確に思ったことがあって 3 期生だけで別軸で動かす時期があるやんだから今も 4期生がいたら4 期生楽曲をまず作ってみたいな うんうんうん 今も結構一緒にすぐさ合流しちゃうけど3 期生の時ってもっとさ全然合流してなかったやん うんうんそれこそアイアシアターで連続公演とかやったね そうそうそう規制だけでそのファンを作ってそれで先輩倒していこうぜみたいな だからこれも実はアンダーの経験が生きてんねこれ地味 はいはいはいはいはい アンダーメンバーがやったのと同じのを新規制で同じように成長させていけば対構図を作って合流した時に別に乃木坂って喧嘩はしないからメンバー同士は うんうんそこでうまく合流でき るっていうのがアンダーメンバーと選抜 メンバーのあの埼玉アスカがやってた時の すでにノーハウとして持ってるからそれを 3期生の時は3期生を別ブブランドで 作れまドサりとかをさせてファンをつけて もう1つのアイドルとして動かせるくらい になってから合流させるっていうさん うんうんうんうんこのスームほぼスームを うんうん乃木坂の上は 開発したことによって4期生も5期生も6 期生もうまくいってるはいはいはいはい だからこれが歴史1 番すごい発明なアイドル会 うんうんいないね これは秋本氏全く関わってないから うん 乃木坂の運営が今野さんが死ぬほど偉い うんそうだねうんだからティフで3 期生だけ出すとかさ はいはいはいはいああいうムーブを3 期生の時に全部1回試したよね うんうんうんで完全に成功したあれが うんうんうん あれは革命しなんか真似したらいいのになって思うけど未だ誰も真似できてない まそれこそさ48 とかもあるわけじゃないですか 毎回さ新しい規制が入ってきて新規制公演とかがあるわけですよ今でもっていうよりはチームの物語の方が強かったよね AKB ってねでもだからこそチーム8を作って はいはいはいはいはい47 フット同道府県で同じようなことを3 期生と同じような方法論でやって若干成功したっていうのはあんのあれあれは地味に乃木坂の方法論を使って アンダーライブ法論だね一応1 周目うまくったけど2周目がないっていう あのチーム8 が全国土りでってかなんか47 都道府県からメンバーを集めてきてまだから結局サイトアカがすごいんですよって話結局 サイトアスカが全ての始まりなんですよっていう サイトアスカのおかげで世代交代っていうアイドルが今までなしえなかった事称が再現性を持って行われてるわけ乃木坂では 僕さの話をずっとしたかったんやったわ うんうんうんうんうんできたね できたこれを音声として残したかった以 もう終わるか 終わりですっつってえみたいな うんいややったやったしたい話できた 私は公平の生活士じゃんつって [笑い] ついかなんか生活士でもなくて 企業論みたいになってるよ生活もクソもない なんか嫌な新象みたいだね うん侵略だけがそう 面白 なんかなぜ松のさ新作は当たるのかみたいなこれ新象 本当だよねうん だ出せんのかななぜ乃木坂46 は世代交代を成功させたのか でも今のところを広げて書けばいいんだもんね 確かにあお待ちしてます お待ちしてますなるほどうん 橋本斜みもするぐでかかったってことよ無理やり戻すと いやそうそうそうですようん まとりあえずもうあの頃はその3 期生がうまくいくなんて思ってなくてまアイドルってこうやってどんどん新陳対が図られてやっぱり黄金世代は最初のメンバーだったねってなるのが落ちっていうのがもうねすり込まれてるから うん そっかこの事件が来たかしかももう大学も終わるしみたいなねみんな大学生やったからさもうみんな就活とかし始めるわけ で就活と橋本七がかぶってて もう解散って感じでみんな あそっか俺たち社会に出ないといけないんだ なるほどね てか橋本七波ってなんか会社員になるらしい それはいい話だね完全に橋本七の行と我らの行がかぶってんだよ 一致しちゃったんだね だから俺たちは橋本七と一緒にさ東京の生活士やってたんだよ なるほどね 状況してさそれこそ橋本七みほどしんどくはないけど学費とか払ってないけどか弟の学費とか払ってないけど俺は うんでも橋本斜め払ってて うん おにぎり食いたいからってオーディションに参加してそしてここまで来て芸能会に残らずについと去っていく就活をしてどこかついと消えていく そっか乃木坂46 橋本七バージョンは大学だったのかと モラトリアムだったんだなと俺たちもモラトリムを終えて生活に出なければいけないのじゃないっていう労働というの生活に事故を映さなきゃいけないんじゃないだろうか はいはいはいはいはいそこで俺は拒否した 俺は橋本七の喪失とかがなく俺はまだ乃木坂をやれるって思ってしまった いやつってうん お俺は俺はやだって俺は橋本みたいにできないやだやだつって モラトリアムを延長しちゃったわけだね私は公平は 俺はもうちょっとモラトリアもやるんだ ああああっていうあっていうティフに行くことを選んだ [笑い] 足七並みから何も学べなかったという 足元七並みはティフには行かないんだよそう学べなかった 学んでる人今結構いい生活してるよ確かに じゃそこで明確に乃木坂第1 期じゃないけど点っていうかその区切りみたいなのはまあった気がするね確かにね大学の同期と乃木坂押してたなみたいな話をした時に押してたなっていう人はそこそこの時期よ うんうんうんうんうん 橋本七と共にぬって感じ うんうんうんうんうん そして橋本七はサイトだからね まあね姉妹みたいな感じだったもんね2 人とも丁年でやってますからっていうアイドルという職業について考えてるからやっぱ 2 人ともアイドルっていう名じゃなくて職業として考えてるから入ってきたばっかの 3 期生にさ斎藤ア鳥カがさいきなりさ丁年を解くインタビューがあってさ とりあえずこう丁年の美しさというものを知ってほしいですね当時 3 期生で入ったばっかの山下水希と久しおりに行ってもうなんか 2人が固まっちゃうみたいな でもさ最終的に2 人とも理解することになるんだよ まあなったしね もう車なんじゃないかって思うもう3 年後にお前はここに来る来ることになる じゃあそこで待ってるからつって猿るってこの高みまで こいつこいつ フラットメンバーに来てはフラット言葉を与えていくか斎藤アかさん うんうんうん だからフラッと来て今どこか見てあならその 1 個上のこれのアドバイスチュってやって去っていくっていう うんうんうんうんうん それをエンド藤さにマンツマでずっとし続けたわけやからね最後まで そうだね最藤スカはね面倒見てねっていう マジでこのエピソードとりあえずメンバーの名前全 に覚えてからじゃないと再生できないよ逆にエ藤さ誰なんっていうその 3期生で終わった人からすると そうだね そそんな人がいるんすか?みたいなこれ1 部が3期生まで編で2部が4 期生から編になるかなって思ったらあんまそんなに時間経ってないでしょこれまだまあだからさ他にもさクリエイティブとしてドキュメンタリーがあるわけや AKBからめくめくと続いてるさ はいはいドキュメンタリー映画 であれが乃木坂ってやっぱ人ひねりあんのよ AKBと違ってまたそれはそれで うんうんうん そんなに厳しいシーンは映らなくてAKB ほどうん でもメンバーの葛藤心の動きみたいなのはめっちゃ多うって感じな うんうん しかもインタビューもできるだけその座ってインタビューとかじゃなくて流れるまに取っていって流れるまに聞いていくっていうライブの裏とか廊下歩いてる時とかにカメラを向けてまだから AKB のさドキュメンタリー映画っていうのはま簡単にコンバット映画なんですよはい あの軍隊映画なんですよねライブに向けて いかに誰々が疲弊してるとかさここの舞台 を疲弊してるとかで一応上の方からはこう いう指士が来ててみたいなやんなくちゃ いけないけどもう時間がないみたいなそれ でもとりあえず戦場に行けみたいな感じの でもうぶっ倒れる人が出てみたいな過酷に なってぶっ倒れてるけどそれでも聖の上に は立たなくちゃいけないみたいなされて AKBとかのその少女たちは傷つきながら 傷つきながらシリーズとかねその傷ついた 少女たちがあらゆる外圧をかけられながら もそれでもステージに立ち続けていくのだ という話なんだけども坂46のドキュメン タリーってま簡単に言うとAKBとの違い は側面を捉えているっていうところだって 悲しみの忘れ方も1人ずつ1人ずつやって なら56人ぐらいしか喋らないっていうだ からオタと はねなんか全然出てきてないメンバーとかがね一体怒ってたりするわけですよ まあだからやっぱりこん時選抜とアンダーニはそれぐらい差があって本当に選抜しか全て集約されてないっていう状態ではあったわけやけどそれでも実際出来事が起こってるのはそこで うん そこでさっきさやってたみたいな橋本七の状況物語とか白姉妹のなぜここに来たのかの理由とか うん行くリカの劣感の話とか うんうんうん ま各々そういうもう葛藤よね 人生の話をするみたいな感じだ うんうんうんうん 乃木坂の活動がどうとかじゃなくてアイドルになってしまった私の今の人生のモヤモヤみたいなのをとりあえず話すっていう うんうんうんうんうんそれでもさ堀名が いきなり先体に選ばれて神切って終わる わけやけど乃木坂って2本ドキュメンタル 映画を撮ってて最初の2015年の悲しみ の忘れ方っていうドキュメンタリー映画で 映画のラストが2期生で初めてつまり1期 生以外で初めてセンターに選ばれた オリミオナがもうとりあえずまファンから こういろんなこうねバックラッシュを 食らってでどうするかっていう時に私の娘 は髪を切るか乃木坂をやめるかそして私の 娘は髪を切ったで枕になって終わんのよね そう怖っていうあの余白よね そう そっかだから髪を切って乃木坂をやめなかったんだっていう 髪を切って笑顔でボブで走ってるところで終わるんですよ そうしかも作りが悪くてさ うん その前にイコマリーナがセンターのプレッシャーを受けて壊れるシーンが映ってんのよ はいはいはいあのもうあのぶったれるやつねステージの上でね てかあのくるくる回ってやったっていうシーンは ガールズルールで白石姉妹が初センターになってそこまでずっとイコマリーナでそれでもうイコマリーナがセンターでずっとやってきたから白石姉まになってその悔しがるのかなとか思ってついてったら駐車場でくるくる回りながらずっとやったって言ってる うんふんふんふんうんうん シーンがそれでままちゃんってさ基本的にショートカットしさミオなとなんかそこをちゃんと繋げててセンターの苦しびっていうのがいきなりこの人に振りかかってきていきなりやめるかもしれないってなったけど神をきてか次の彼女はお前だみたいな感じで終わるんですよ そうそうそうそうお前だっていうやつね でお前だっつってドーンつって終わるので悲しみの忘れ方って曲がエンドロールに流れるだから変な作り方なんですよ悲しみの忘れ方 ドキュメンタリーオブ46 もの母親からの視点で語れるようにるんで とりあえず母親がナレーションする そう母親からのま集めた手紙みたいなのを代わりのナレーションの人が読んでくんだけどなんか基本的に彼女たちが映像に移ってそれをその彼女の母親の視点からこう語っていくっていうもうちょっと私は彼女のお世話をしたかったとかさ面倒を見たかった うんやばいんだよね 私の娘がこんなことになるんだったらアイドルなんてさせるんじゃなかったみたいな だからあれさ東京物語的な哀愁があるんだよあれ あるんだよねそうまというか状況物語だった 確かに悲しみの忘れ方は東京の生活士そのものよね そのものだしAKB と違うのはやっぱりそこで1人1 人の生活ってか状況してどうなったかそしてその娘を見て母親は何を思うかっていう 1人1 人の断片的な糸営波みたいなものを切り取って移していくそれが集まって乃坂となっているっていうことを映していく作りだったんだよね まあだから娘は普通に大学に行ってさまたまに飯とか作りに行って洗濯もとか回して最近うまくやってるみたいな LINE を送って親の仕事っていうのがまだあると思ってたけどいきなり金を稼いでなんなら大高校とかしてくれるようになっちゃったりして うん 金の区面とかもしてもらうところまで来ちゃっていやたましくなったけどたましくなりすぎてなんかもうちょっとお世話したかったなっていうのが絶妙よね なんか親としてのアイデンティクライスみたいなねだってあれ見た時親に LINEしようとか思ったもんいやマジで そうそうそうそうそう まそういう点でちゃんとドキュメンタリーなのね そうそうだからAKB のドキュメンタリーはさ基本的に彼女たちしかいないっていう彼女と大人たちの対立構造みたいな感じで描かれてたんだけどこれは本当に上況してきた娘を親がどう見てるかみたいな結構一質な映し方でからそういう意味で AKB の方も乃木坂の方も全然知らなくても見て何か感じるものはある あるある全然あるうん メンタリー映画ねうまくできてんすよ結局 うん膨大りを取ってるしね そうそうそうそうそうでそれでもう1 個のドキュメンタリーがつの間にかここにいると 2019 年に公開されたドキュメンタリーですね でこれもまた全然違う方法論で取られてるんだねこれはこれで うんこれはね簡単に言うと西の瀬が卒業しますと 石のナースが卒業してつまり一期生たちは もうそろそろ私たちも卒業するなみたいな ことを感じ始めるし他の後輩たちもだって 橋本七の時はささっきでかいたけどさその 3期生4期生とかしたらまそんなに若事 じゃないじゃないですか3期生だって入っ たばっかだったさでももう西野何世の卒業 って3期生4期生にとってもなんか初めて の大きな喪失みたいな感じでとにかく坂 全体の自盤みたいなものが一気に崩れて しまうのではみたいな葛藤をそれぞれが どう感じてるんだみたいなのを 映してくつりかなうんでみの忘れ方と一緒 のところはこっちの方がなんなら フォーカスする人数がまさかの少なくなっ て減るんだよねもう3人4 人ぐらいしかフォーカスしないそうだね うん怖いよねこれだからうん こんだけだからもう絶調でもう乃木坂って言ったらまあまあさすがに全員知ってますと紅白も出てるしっていう うんうんうん その状態でファンがもうしかもメンバーも多くなって うん 隅から隅まで選抜街でも結構しっかり人気があってオタクがいるっていう状態で本当にエースにしかエースしか取らない うんうんうんうんうん 本当に全ての物語が収束する先の人間の物語しか取らない そうだねアイドルとはセンターのことであるみたい なのをこれ僕見てたら結構感じたよ うんうんうんうんうんうんうん 今イントロダクション見たらさ前が悲しみのお忘れ方から 4年ね乃木坂46 大望のドキュメンタリー第2 弾エースの卒業きっかけに少女たちは自分探しのたに出るって書いてあるもうエースの話しかしませんよと そっか言ってるんだねもう 言ってるわこれ言ってた なるほどなるほど それで斎藤ア鳥が丘で黄がれてる写真と共に はいはいはいはいはいはい で自分探しのたに寝るんだよね とりあえず西の七白石っていう観点で大園もこととユ田ゆが出てくるわけよね うん3 期生のエースですとで結構こうバディみたいになっててこの 4人ってうん 白井しまの面倒み自種のせはゆの面倒実際その関係性としても最後までそうなってるし今も続いてるしぐらいの感じで うんうんうんま1 つの可能性としてここがそのまま牽以上されていくんじゃないかっていうさ うんうんうんうん あの白石姉妹にあったプロップスがそのまま大園の文句に移り 西にあったものがそのままユ田ゆに移って乃木坂は続いていくんだっていう 1つの論をまず最初展開してって うんうんうんうん ていうところでいなくなったら本当に無理ですって言うんよね 2人ともうん あれみたいな全然この人たちまだダめそうっていう そうそうそうそうそうそうだからここら辺って取ってる監督もえたましさ取れないなみたいになってんだよね若干 はいはいはいはいはいはい あのなくな って本当に無理なんです本当に無理です本当に無理っていうさ もう私たちあなたなしではいられませんってな立付けの少女たちは自分探しの旅に出てどうするんだってなっちゃうから うんうんうんうんうん だから多分最初の見立てとしてはそうやったはずなよ うん 白石がいなくなって私が代わりにやっていくんだっていう人が誰なのかっていうのを探そうと思ってカメラを向けて取ってみると乃木坂っていうのはそういうグループじゃなかった うん その私がやるみたいな候補してやるぜっていう話じゃ全くなくて私たちは彼女たちがいなくなることを最後まで見守り続けたいみたいなことしかみんな言わない うん ていうかそんなこと今考えてる場合じゃないでしょうかみたいなね 今は送ることで全力でやるよっていうさそれを最も示してたもう身体的にもう示してたんが大空やったわけやん そうだね もう言葉じゃなくて全身震えながらやるっていうそれを うんうんうんうんうん いなくなったら私は入れませんっていうのをこうもうブルしながら言葉を発せずやるっていう そうそうそうそうそううん で大園も子っていうのもめっちゃ不思議なアイドルやったわけよね うんうん あれもさエースとしてってかもうエースだったのかも分からないぐらいであの形のアイドルってのが本当になくて 確かに難しいな大園もこって うん なんて言ったら自然体って言った方がいいのかね斎藤ア鳥の自然体とも違ってヒヤヒヤするほど自然体だったんだよねとにかくね 大園のもこ本当に田舎から出てきて東京状況 1日目みたいな感じなんだよねうん そうそれの目の前に見せてくるものがもうなんかとにかく数でしかなくて絶えずカメラの回ってる時も素の自分でしかいられないみたいな人なんだよねでそれは本人もドキュメンタリー映画の中で言っててまアイドルとしてではなくその自分としてしかいられない だからキャラやそう自分のアイドルのやり 方みたいなのを否定されたら本当に自分の 姿がそのまま否定されたような気持ちに なっちゃうとか他のメンバーは インタビューだからインタビューとして 求められてること聞き手が俺聞きたいん だろうなみたいなことをちゃんとこう返し てくれるんだよねでもおぞも毛子って 聞き手が聞こうとしてきた全く別みたいな ところから良きもしない答えみたいなのを そのまま行っちゃうんですよまあだから もうシンプルに本当に自分が思ってること そのまま言っちゃうわけよね まなんかそれで言うとさ与田遊とかは別に西の 7 戦に依存してたからつのもあるけど割としょうがないかなとも思ってた それやめるしね先輩やしってそうそうそうそう仲良かったしねみたいな感じで遊びづらくなるなみたいな感じででもま普通になんかさライブとかパフォーマンスとかしっかりするしねバラエティとかもちゃんとやってるから全然まあ大丈夫なんじゃないですかとかって思ってたんだけど大のコってとにかく様子がおかしいんですよねずっとね まあだからさ芸能界でも殺されたんかっていうぐらいのほぼ憎しみに近いぐらいの大人をさ信用してはいけないみたいなさだからたまにいる本当に芸能界に適用できない人の極地みたいな感じでとにかく震えてるしとにかくバラエティーとかでもう都々どの選択肢を全て間違うみたいなさ報道のとか言葉とかでとにかく大丈夫かみたいな感じでしかもさまず発生からしてさなんかテレビの人じゃないのね あまりにも普通に教室で喋る感じで喋ってて でまそれをさ白前が面倒見たりとかしてたんだけどさ センターが決まる最初のスタジオ収録でさ伝統的な感じでさっき言ってた堀なもそうやけどいきなりセンターに抜擢されるっていうのを大園も文ことユ田ゆがダブルセンターで 3期生の場合って受けてうんうんうん そん時に大空もこは加工になんのよねそれで本当に喋れなくなって うんうん あのもう完全にスタッフもどうしていいか分からなくなるなんか AKBのドキュメンタリーとも違う もう本当にこの人ってこのままここにいても大丈夫なんだろうかって周りも思わせてしまうぐらいアイドル向いてんのか向いてないなのかもわかんないなんでこの人がここにいちゃったんだろうっていう うんところうん ででも秋本氏はそれを面白いって思ってしまうから選んでしまったってこの選んでしまったセンターっていうのを私たちはこの大園も子っていう人物を坂としてどうせしたらいいなんだろうかっていうのがみんな結局分かってなかったのよね うん で最終的に最後まで実際分からなかったっていうだから本当にある種の異物のようにずっと映ってたしグループの中で異物のように映るんだけどその異物っていうのが単に浮いてるとかじゃなくてすげえ人間っぽいっていう決だから本当に乃木坂の中に 1人普通の女の子がいるっていう そうで普通の女の子が普通の女の子の言うことを言うんですよ でそれが異常に映るっていうのがアイドルのやばさを物語らせるっていうさ逆になんか王園のもこの発言によって照らし出してしまうっていう大のもこは普通のこと言ってるのに乃木坂 46 っていうフィルターでその発言を聞くと なんか変な感じがすんのよね適してないようなことを言ってるような感じがする うんうんうんこうヒヤヒヤするっていうさ そうそうそうそうそれがめちゃくちゃリアルなんですよでも普段そんな感じなんだけどたまにすげえ見えたことを言うのよ だから本当のことを言うんですよ 本当のことねアイドルなんて嘘だらけですからっていうね 本当のことを言うでやっぱそれがこの今回の間に学校にいるドキュメンタリーオブ乃木坂 46 でもすごい出てとにかくね彼女のインタビューパートがまあ多いのとリハーサルとか舞台裏とかで喋ってるインタビュー パー トっのはめちゃくちゃ使われてるんだよねそれはさこの監督が乃坂を全く知らない状態で撮ってるんですよこの映画を まず大園ももがなんかこの人面白いんじゃ ないのつって監督が目をつけるわけですよ 他の人と違うこと言ってるなっていう他の 人はカメラを向けると大人しくなっちゃっ たりとかさやっぱしちゃうじゃないですか 大もこだけ慣れ慣れしく結構カメラにもう 猫みたいな感じでくっついてきてくれてで そこで言う言葉がレコード対象で シンクロニシティのパフォーマンスを 終わった後にもうみんなお疲れすてわっ つってこう泣いてる中でもうあんなに アイドルっていうものにこう疑問を抱い たりとか自分がなんでここにいるんだろ うっていうのが分からないみたいなことを 言ってた子がふと乃木坂も悪くないかも しれないっていうわけですようんうんそこ に本当が立ち現えるんだよね まあだから大園は嘘をつかないってもう思わせる何かがまずあるわけやん うん そん中でそう言ってるしかもそれって乃木坂じゃなかったらありえないんだろうなって思わせる力があるっていうさ うんうんうん 他のアイドルにもし入ちゃったとしたら楽しめないまま終わってただろう私はっていうのが 全部の世界戦を見て分かってきたかのように喋るのよ うんうんうん それででもここの世界戦はたまたま乃木坂にいてだから乃木坂はいいもんだなって思ってしまったなみたいな考深さが自分の中に立ちわれてる瞬間をポロっと漏らしてしまう うん そん時に全員がそっか乃木坂ってアイドルだけどアイドルじゃないような場所なのかもしれないって思わせる力がある それがすさだっていう 結局何年ぐらいやっけ?大って4 年ぐらいうんだから4 年やっててさ結局ずっと慣れなかったっていう うん ずっと慣れてないもんね本当に そうだね最後までねでそれで大ももこが卒業するってなった時に他のメンバーがブログでももこが卒業するのは悲しいけどももこが解放されるんだったらそれはそれでいいと思いますみたいなこと もうめちゃくちゃよねもうここは韓国ですっていう だからもうおかしいよこの子がここにいるのはっつうのはもうメンバーはずっと分かっててっていう そうでもそれでも私たちがいるからこの子はアイドル続けてくれてるんだなっていう信頼感もあってそれでもう解放されてもいいんじゃないかっていうさみんなの意見の位置があるっていう ま4年もやったしみたいなうんうん 十分でしょみたいな感じでうんてかいつやめるか本当にわかんなかったからみたいな感じでいつやめてもおかしくなかったしみたいなうんだから実際にそのドキュメンタリー取った監督が後日インタビューで言ってるのが大園のもぼもこさんは面白かったです 一見天身な感じに見えるけど大人がハッと するようなことをポロっと言うんですよね どこでそういう考えを抱いたんだろうって いう季節がこの世界では道具にされている 気がするって言った時にすごいなと思った というか発想がクリエイティブというか それが事難なんでしょうけど食発される 言葉を大人が発する言葉を平気で言う ところが面白かったですねっていう大人が 発っとする言葉どうなんだろうね子供の目 みたいな感じなのかそれってやっぱり 子育てしてて子供のなんでこれって丸いの 言われた時に丸いんだろう 考えるみたいそういうもう本質しか喋れないみたいなとこ 子供が言ったこの言葉がすごいなんか面白くてみたいな話ってよくあるもんねそういうのをだから監督だけではなくもちろん我々ファンもすごく感じていてというか当時僕のタイムラインは大阪蒙古のこういう姿こういう側名みたいなものにとにかくやられてるファンが多かったんだよね まあだからさこの季節何やったっけ 季節がこの世界では道具にされている気がする っていうのがさすごいさ端的に表してるわけやん私たちは道具で全てが消費されているってことよねつまりは うんうん それで自然現象ですらも例えば夏だから夏の全国ツをしますみたいな 夏祭りを開催しますつって商品を発売するみたいな うんうんうん 夏だからアイスをいっぱい入れましょうみたいな感じで うんふんふんふん もうこの世の中っていうのはもう全て天気が熱かったら冷麺ンをいっぱい売るしみたいな全てがもう勾配欲と繋がっていて うんうん それでもうアイドルって言ってしまえばもう商品そのものになってしまう状態なわけやん仕事として うんうん ていう状態で夏の潜在写真とかを撮ったり夏だからつっての浴衣を来たさ生写真とかを撮るわけやん うん それで思うわけよね自分が中学とか高校の時は純粋に夏休みが来たっつってやったつって海に行ったり うん 空の青さとか緑の青さっていうのを感じてそういう自然のものとして夏っていうの感じてたのに うん その全人類に平等に振り注ぐはずの夏っていうものすらも浴衣とか記号にこう落とされるっていうね うんうんうん ていうのをすごいまっすぐにこういうこうさなんかぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃさ消費だなんだ言わずに うん素朴に言ってしまえるっていう うんうん素 に言った時に僕ら全て気づいてしまうっていうさ うんうんうん 俺たちはな何てことしていたんだみたいな俺たちはっていうさ俺たちは夏の全国ツアーとか言えって人に金を払わせているだけで夏なんてものを感じなくなってるんじゃないだろうかって うんうんうんそのすごみがありますねうん だってエンドさアイドルやってんだもん大園は一部もアイドルしてなかったって話だもん うんうんうんうん 何って観客よりも観客であり続けてるよね大空って あ アイドルっていう職業教をやるための人間じゃなくて人間をやっててアイドルっていう産業がいかに普通の生活とは違うかってことを暴露する存在としているっていうさ いや本当その通りだねうん 秘評的な存在やね本当に大空もこそ1 番秘表してて批評化家が何かを作るっていうのは不可能に会いっていうのは大空も子のそういう大空性みたいなのをまドキュメンタリーで監督はしっかりやった上で うんでも一応エースの話をするから うんふんふん 最後には斎藤ア鳥に戻ってくるのよねこれそれでま大空のもっていうのがエースとかそういうものじゃなくアイドルの中にいてアイドルっていうことを学せる結構すごい少な人間であるっていうことをしっかりと見せた上で誰が本当に次のエースなのかっていうところでこれ本当に監督の独断でサイトアカをずっと追い続けんのよねこれ [笑い] これ本当に監督の独断でっていうかもうさいきなりさなんかトーンが変わんのよこっから うんうんロードムービーみたいになるのよ うんうんうんうん ロードムービーみたいになって斎藤ア鳥カしか映さなくなるっていう はいはいはいはいはいはいはいだからまず斎藤アカの政治式についてくんだよね うんそうやばいんだよこれ なんかついていっていいですか?みたいな時間パす [笑い] ここまでさ結構フラットにエースの流れを追って僕乃木坂なんて知らないし今から知っていくんで追っていきますみたいな結構フラットに見てたのに うん 後半からいきなりあの斎藤ア鳥さんの精神ついていいっすか?自分みたいなね自分斎藤ア鳥のこと知りたいっすみたいなうんえみたいな 言っちゃうねん明確にこうサイトアカのこと俺知りたいですみたいな あうん俺追いかけたいですみたいなって 興味が湧いてきたって言ってるもんね うんそう それでそれって本当に僕と同じなんよ僕が斎藤に興味が湧いてきたラジオにっていうのと同じことをだからまシンプルやられちゃってるっていう なんか知らないけど見てたらなんかこの人好きかもしれないみたいな 俺サイトアカのこと好きで成人式しかもさなんかサイトアカもさなかなかやばくてさ うん 私なんてもう成人式なんて行かなくてもいいかもなとか言っちゃうわけよね うん しかもさそれをさ監督にポロっと漏らすみたいなさ うんうんうん俺がついていくよみたいな 俺がつってね 俺が俺がついていくよ俺がついてったら大丈夫だよつって 深海誠の主人公みたいになっちゃうね だからさサイトアカっつうのはさもう深海誠製造機なんだよ本当に人をさ進化誠にするんだよ僕ならなんとかできる君をみたいな [笑い] そうそう俺ならサイトアカを救える俺はサイトアスカのことを分かってる うん 俺がついて行ってあげるからだからもうその前に同窓会に行く はいはいはいあ成人式行った後ね うん 成人式はワゴンに乗り付けて本当に式だけをぼーっと眺めてるサイトはすか あの一般の人たちとは違うその上の貝の席とかにね隔離されてただ見てる ただ見ててぼーっと見ててあこんなもんなんだみたいな顔してんだね うんうんうん もうそれがさもう監督はもうさあサイトなってんだよね [笑い] 俺のサイトアカがつって 俺のサイトアカがさ乃木坂とさ地元のさ成人式っていうものの距離に気づいてさちょっとがっかりしてる姿っていうのをさ目撃してしまってさああサイトアスカってなってんだよね 窓にカーテン引いた和ゴの中からさサイトアスカがこうやってちょっと外を見るんだよね それで乃木坂とか入ってなかったら母でこうやってみんなで写真撮ってこんなのしてたのかなみたいなことを言っちゃうのよ うんうんそれで本当は同窓会に後に行く [笑い] それもカメラ潜入する予定だったけどもういいかなみたいなことを言い出して帰ろっかなみたいになった瞬間にいや一緒に行こうよっていういや俺が俺がついていくからつって手を取ってを取って 2人でなら入って行って2 人で入ってったみたいなことをさテロップで言うよねあれ 2 人で潜入してってるからなあれね地元の同窓会にね そう同窓会の2 次会にもうさもう好きになっちゃってんだよ完全にもうやられちゃってんだよ 本当にだってもうさそれこそさ大園もこのその話と斎藤アの話しかインタビューしないっていうね うん 劇場公開された後のモルモルのメディアのやつとかも うんうんうん 事務的に白石姉妹が卒業してこう西が卒業して激道があってみたいなことを話してるけど うんうん2人の話になるとうん 大園ももこと埼アスカの話しかしなく そうだねうん でもう埼玉アカの墓間姿だからこれ別日美に取ったやつよねこれ うん の墓姿のやつは横顔で取るところがもうさっきのショットじゃないやんていうねドキュメンタリー監督のショットじゃないやん急にマジでなんかさイメージビデオみたいになる そうそうデスローモーションになってさ 動画かどっかの河川敷にさ河線を散歩してみませんかつって監督が提案するんですそう そう お前散歩したいなってねふざけんなよって過去つけてね [笑い] そうこのパーツだけいきなりラブプラスみたいになって そうそうそうもうこっから食乱用がない食乱用の嵐なわけよ だって堀ナとかさ別質でさあの普通の椅子のところでインタビューだけとかやねさ だけだった おかしいやんて江戸川にさ連れ出すなよ [笑い] でもそれがいいのよねこの映画のグラデーションとしてめちゃくちゃいいってさ まさもう今のはさなんか惚れてんだろみたい 半分冗談にしてもさ までも間違いなくサイトアカっていうのがなんかすごいやつなんだっていうのはもう感じ取っててこれを取らないといけないみたいなには確実になってる うんうんうんだからもうノープのさあの IMマックス 持ってるおっさんみたいな感じになってもうどうなってもねぐるぐるぐるぐるって回してつってもどうなっても斎藤アカの斎藤アカの成人式だぜっていうさ俺はこれを取るために生まれてきたんだいやまなると思うよ本当にここだつってねそうそう [笑い] だってもうこんだけ乃木坂全体をさもうずっと死ぬほど取っていっててさ 2年も3 年もさ密着してるわけやんここで斎藤アカの成人式を取らずに何をアイドルを取るということなのか まだからさ大空もがこの普通の生活とアイドルっていうものをすっごい感じさせる人物っていうのがあってまず うん だから埼藤アカが普通に戻れる瞬間唯一成人式っていう誰にでも 20十歳になるとはいはいはい 大けのもので関わらないといけない うん しアイドルでも一応成人式って地元のところで前の友達とっても許されるやんギリ そうだねうん それ以外はオタク許さないってさまそれもおかしいわけやけど でも実際そうなっちゃってるわけや世の うんうんうん だから斎藤アカがなんでの芸能人じゃなくなる瞬間ってのは本当にもう一生でここが最後なんじゃないかっていうさ うんうんうん結構これはマジなんよね うん しかも埼ってさ13歳12 歳ぐらいから乃木坂やってるから本当にその青年期からそういうものがなくて うん もうずっと芸能人として生きていかなきゃなくて生活がないのよね逆に扱って そうだねうん 生活がない唯一の生活を取れる本当に一生に 1 度の機会かもしれないっていうところでもうノープのあのおっさんになるしかない うん もうガギ待ってるわけよね本当にそこで本当にちゃんと取ってるよねしかも うん もう間違いなくアカっていう人物が行ってもう戻れないことに気づくっていうさ うんうんうん1 日だけ戻ってロームの救術みたいになるわけよね本当に うんうん ローの救術でいいけどもうすぐ現実現実が現実じゃないっていうさ うんうんうん ていうことになっててあそうかむしろあっちの方が非現実で自分にとってはおかしな世界なんだそっちには行けないんだっていうさ うん ことをもう完全に分かってま良かったですねって言って帰えるわけやん うんうんうん この瞬間がさ取れた時にま乃木坂ってこういうもんなんじゃないかなって思わせる力は うんうんうんうんうん 同窓会からね帰ってきて車の中のあ真っ暗な車の中で疲れたっていうシーンとかすごいもんねあれねだからもう業界の人と喋ってる方が疲れないんだよもはや うんうん 地元の友達と何喋ったらいいかもわかんないし喋ることなんてないし疲れるっていうさ うんうんうん ていうことに気づいてしまった時の絶望ってあるよねっていう うんうんうん そういう時にどういう言葉をかけたらいいかわからないただ俺はカメラを向けるしかない俺はサイトアスカにってさただカメラを向けるしかないんだカメラを向けることがねもうねうん [笑い] 俺はもう俺はもうかける言葉がないてカメラを回すことはできるみたいな でもうそこでパーって変わってこっからまた面白いんよね 面白いそうだからさもうあの監督がさ サイトアスカについてのさ印象っていうの をインタビューで語ってんだけどさどう いう人なのか最初は分からなかったけど 最終的には1番シンパシーを感じる人に なりましたそれでも分かりきったっていう ことはないんですけど彼女の考え方を1つ 1つ知るにつれ自分も確かにそう思ってい たことを呼び起こされたっていうことが 多くてそうやって脳に重穴を開けてくれる 考え方のきっかけを与えてくれる答えが 返ることが多かった気がしますっていう もうなんかもう完全にあれですね だって僕もラジオ聞いた時そうなったんよ同じよ シンパシーを感じて心配を感じて 風穴を開けられて 一緒におし活しようぜっていう感じよね おしか一緒にやってこうぜ 連盤しようぜっていうライ マフラーとか買って もうだからそれで最後になぜか海外行くんよね 海外に行くそう 斎藤ア鳥カがいや旅行に行くっつうんですよ あのプライベートでプライベートで旅行に行くからついて行ってもいいか聞いてみたつってしたら OK してくれたみたいなついていなんでついていくんなよって ついていくなよプライベートやろっつって プライベートな旅行についていくんだよねこの監督それで何かを聞けるかと思いきこのパートすっごい短くて何も聞いてないってさ うんここのパートね ここのパートさすぐ終わるやん本当にえだからさいきなりハネタ束渡すわけやん最後に うん もうすごい綺麗な景色の丘みたいなところにねプライベートの旅行についていき そう炊いてた花を渡すんですよ もう進海誠すぎるよ肌束でもなかったなんか秒速みたいなことすんだよね本当に撮影の割にそばにあった花を渡したつって本当にちっちゃいなんかこう黄色い花をタンぽぽみたいな花をそう渡すんですよそうだもうサイトアカをさ関わった人は秒速 5cmにさせてしまうんだよね本当に もうだから監督はあれよもうだからあのファイトクラブのラストシーンのつもりだよこれ 確かに 丘の上でさもうこうやって手繋いでる気分だよもう そう世界が崩れ 手繋いだねもうマネージャーに激起こされるからね [笑い] 手は繋げないけどっていうでもこのまま2 人で走り出したらついてきてくれるんじゃないかみたいなねついてきてくれないんだよこれがな 俺がさついてきてくれないよ全て幻想なんだよ っていうシーンで終わるんだよねこの映画ね もうだからさ現実の話をして最後に埼が幻想を見せてくれるわけだよ うん 乃木坂っていうのはもうユートピアで恐ろしいところだとまつまりさもうここら辺でさちょうど前半パートなわけさもう皆さんお借りいただけたでしょうかっていう乃木坂って斎藤アカなんですよで斎藤アカもいなくなってしまうんですよって [笑い] [笑い] うん もうそっからの話が多分後半になるんじゃないかなっていうね はい タトアしじゃない人はこれを聞いてどう思うのかな まあだからさこれもさなんかドキュメンタリーと一緒でさま僕らが気になってる人らでしかもちろん余れてないからさああの話してないやんけっていうねそうあの今の話全然出てきないやんけとかさ そうそういうか1 秒も言ってないやんけなかなかだとかねえ 1 秒も言ってないやんけみたいなあるかもし の話全然してないやんかみたいな いやありますよもちろん 来たのひな子の話6時間でもできるし でもまっすぐにど真ん中の話をしようとすると僕は乃木坂は埼アかになるとで木村はエンド桜になると つまり2019年以降の話になる だからま半僕の話ですよこれ うんでっかく言うとね でっかく言うとねうん でっかく言うと僕は乃木坂は埼明かだと思ってました うん じゃあ後半どうでしょうねっていうところで うんまた来週 また来週ありがとうございました

今回の特集は「乃木坂46と『東京の生活史』」です。

 そもそも乃木坂46がきっかけでTwitterで出逢った僕ら2人にとって、このテーマはまさに核心そのもの。放っておいたら何時間でも話せてしまう話題だからこそ、どの角度から語り、どう過剰接続していくべきか悩みました。

 そんな時ふと、「東京に暮らす僕らと、東京に生きる乃木坂メンバー、それぞれの暮らしを照らし合わせていけば、なんか共通点が見つかるんじゃない?」と冗談半分で話しはじめた結果、乃木坂46とそこに生きるメンバーは、「東京」という都市のありようと密かな「つながり」を抱えているんじゃないかと思うに至りました。

果たして乃木坂46は「東京」のアイドルなのか?

 今回の特集では、乃木坂46の13年間の歴史を「2019年」の前後で区切り、その周辺で起こった変化や転機をもとに、できるだけファンダムの外側にも届けるつもりで意識をしながら語りました。我々の東京の生活を語ることが、きっとそのまま乃木坂46を語ることに「つながる」はずだと、そう信じて。なので「乃木坂なんて興味ないし…」みたいな方こそ、固有名詞の羅列をかわしながら是非ともチェックしてみてください。きっと新たな発見が、あなたの生活との共通点が見つかることでしょう。

 まず前半パートでは、私はこーへ史観の「乃木坂46」を紐解いていきます。橋本奈々未の卒業、その悲痛。大園桃子という異端児、そのリアルとアンリアル。そしてなによりも、齋藤飛鳥という存在との鮮烈な出逢い、そのエウレカ。なぜ私はこーへは齋藤飛鳥に惹かれてしまったのか?それでは、私はこーへと齋藤飛鳥の『天気の子』をお楽しみください。

『彼女がいる。東京で彼女が生きている、彼女がいるかぎり、僕はこの世界にしっかりと繋ぎ止められている。」

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