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【トークノーカット】高橋一生、飯豊まりえ、戸次重幸、井浦新らが登壇!映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』ジャパンプレミア

さあでは早速ご挨拶を1人ずついただき たいと思いますがこの後本編をご覧 いただく皆様にキャストの皆様そして監督 皆様の注目していただきたいポイントも 合わせていただきたいと思いますご紹介を させていただきますまずは人の心や記憶を 本にしてみ指示を書き込むこともできる 特殊能力を持つ人気漫画家岸班を演じられ ました高橋伊勢さんお願いします こんばんは皆さん え高橋制薬を演じさせていただきました 秋郎です ちょっとさっきそういう取材があって僕 間違えて言ってみたら面白かったんで言っ てみましたごめんなさい2度目です えっと本当にあのこうして皆さんが集まっ てくださって今日は北海道大阪名古屋福岡 と4都市で中継もしているという中で皆 さんと一緒にこの作品を楽しめるというか あの初めてあのお客さんの前にこの作品を あ見せられるというか見ていただけると いうこのタイミングにう今ここに登壇でき ていることが本当に幸せに思っています あの今日は皆さんとこの幸福を分かち合い たいと思っておりますあの見所はですねえ やっぱりポップコーンバトルでしょう ポップコーンバトルからの後半のバトルも あの原作にはないところではあります けれどとても白熱しているところになると 思うのでそういったところを見て いただけるとなと思っております はよろしくお願いいたします ありがとうございます続きまして集名者に務めるロハの担当編集でロハの取材にいつも突き添う泉強化を演じられました伊藤さんお願いします [拍手] [拍手] ありがとうございます皆さんこんばんはえ本日はえご来場いただきありがとうございますえ残下室で泉化を演示させていただいております えこの作品に出演できたことそして今この 時間を皆様と共有できることとても嬉しく 思いますえー前編あのベネチアオールロケ という貴重な経験をさせていただきました え共演者の皆さんそしてイタリアの現地の スタッフの皆さんと物づりができたこと あの私にとって掛けがえのない経験になり ましたえ注目していただきたいシーンは 本当にたくさんあるのですがこの作品の 大きなテーマでもある幸せというものに ついてですあの私が演じる泉君が自分の 意見を言葉にする場面がありますあの彼女 の持つ明るさとその裏にあるちょっと邪悪 さに演じながらあの私自身も驚かされまし たその幸せの感じ方とか価値観とかが違う 皆さんそれぞれ違うと思うんですが そのこの作品の登場人物のキャラクターの 幸せもそれを受け取る側のあのによって 全く異なる表情が見れると思いますその それぞれのキャラクターの幸せの形にも 是非注目して見ていただけたら嬉しいです 本日はよろしくお願いいたしますありがとうございます続いて絶望の縁から呪い続ける不労者外場を演じられました木さんお願いします [拍手] 皆様本日は足元の悪い中劇場に足を運びいただきまして誠にありがとうございますえ栃木でございますでいきなりですけど私は注目して欲しいシーンから語らせていただきます えこの作品の中で私が一体どこに出てるのかっていうところをね是非注目していただきたいというのもまただね皆様もうポスターやでねあの私の役所で今もおっしゃっていただきました不労者というところでやらせていただいてるということはね周知の事実だとは思うんですけども本当にあの今日ここに立っていなければ絶対に私がどこに出てるか誰で出てるか分からない そんな紛争でえ演示させていただいており ますのでそこ是非注目していただきたいな という風に思いますねあともっと具体的に 言うんであればえまさにそのポップコーン バトル中にこう表意されたマリアのこの下 に私がまたま音量なんでしょうかね 音量の形でこうガーっと下の中から顔が出てくるんですけどもえこの撮影は本当に大変だったのでえ是非そこも注目していただきたいなという風に思っております本日はよろしくお願いいたします ありがとうございます続いて残下室でロハに自らのかした謝ちを告白する謎の男を演じられました浦荒新田さんお願いします [拍手] はい ええ福岡そして大阪え名古屋 札幌そして東京の皆さん 本日は天気の悪い 中ジャパンプレミアに足を運んでください まして本当にありがとうございます新田 ですよろしくお願いします え私はあの取材なのでも結構お話をさせて もらってきてるんですけれどもあのもう 10歳小学生の頃からこの岸班の原作者で ある荒木彦先生のあの漫画を読みながら 育ってきましたえ本当に今こうやって作品 ができて皆さんにこうやって届けられる ことができることこれがもう自分の中で まだちょっと信じられないというかあの 本当に心が震わされる思いですそれほど僕 にとっては僕にとってはというかきっと ここに登壇している皆さん本当に同じよう に同じような思いを持っていることがあの それも知ってでそういうあのいまあの チームでこの作品を作れてあのもうみんな がみんな愛と経緯を持ってこの作品の一本 の映画を作ろうという本当に 熱い思いが心志しが高い心志しがある現場 でいよいよこうやって作品ができて届け られること本当に嬉しく思ってますえ あのま原作を読まれた方は大体あの分かっ てはいると思うんですけどもやっぱり ポップコーっていうのはこの作品にとって キーワードだったりしますでもあの この大スクリーンので見る物語はま物語 楽しんであのいただけるとは思うんです けれどもあのその僕らが芝居をしている その周りの風景っていうのはも全てが ベネチアの風景ですあのこの大きな スクリーンでベネチアを旅したような気分 をきっと味わっていただけるのではないの かなとも思ってますえ今日はえ短い時間 ですがえ 皆さんと一緒 に楽しみ ながらその後の上映も全身で映画を楽しん でくださいどうぞよろしくお願いします ありがとうございます そして渡辺和坂監督お願いいたします はいえ皆様本日はえ足を運びたきありがとうございますえ監督の渡辺和風坂ですよろしくお願いいたします [拍手] あの本当にあの10去年の11月に撮影し ていたので半年前なんですけれども昨日の ような気もしますし3年前ぐらいな気も するなんかちょっとすごい不思議な気持ち であの時撮ってたものがあの今日こうやっ て皆さんにお届けできるっていうことが すごくあのそれ自体が何か こう奇跡のような気がしてえちょっと 不思議な気分なんですけれどもえ皆さんに お届けできること本当にあの嬉しく思って おりますえっと 見ていただきたい人はもちろんあの全部 ですしあの中身の話は今あの皆さんあの それぞれおっしゃっていただいたんです けどあのまちょっと格になるんですけど僕 あのこの映画のラストシーンがあのとても 好きであのま映画は多分もう本当にその 一瞬一瞬でしか取れないものを切り取って いくあの作業の連続だと思うんですけれと あのこのラストシーンは本当にワンシーン ワンカットで多分あの日のあの時間帯で しか取れないものを本当に一発本番でえー ましかもそこに一発本番なのに伊勢さんが アドリブをぶっコみながらですね あの取ったというカットがすごくこうこの なんか路販らしいなっていうことですごく あの印象に残っ ておりましてえまあのもちろんストーリーもとてもえ楽しくご覧いただけると思いますがあのラストシーンまでえ集中してご覧になっていただければ嬉しいです本日はよろしくお願いいたします ありがとうございますはい先ほどから皆さんおっしゃっておりますが今日はあの中継がたくさんの地域で繋がっております札幌名古屋大阪福岡の皆さん後ろのカメラどちらでしょう?あちらの方ですねはい [拍手] カメラ皆さんあの全国に発信されてますので是非意識しながらお話もいただきたいと思いますがまずはですねさんと飯さんにお伺いしたいんですけれども今回岸シベロハシリーズ初めてご参加いただいた筒さんそしてゆさんにつきましてこうご共演されてまもちろんご覧いただくとこの唯一無ニの世界観に見事に溶け込んでいらっしゃるお 2 人なんですが共演変演されてのご感想たさんいかがでしたか 岸ベロハシリーズはもう5 年やらせていただいてい で本当にありがたいことに長く続いてるんですけど 5 年前からずっと一緒にいたんじゃないかっていうお二方です あの見事に世界観に馴染まれていてもちろんお好きっていうこともあるんだと思いますけれど何よりも多分お二方の義量が俳優さんとしての義量がそうさせているんだと思うと僕はちょっととても感動しながらベネツアで撮影をしていたような [音楽] 気がしますはいありがとうございます 伊藤さんはいかがでしたはい えまず栃木さんはあの以前にも何度かあの共演させていただいておりまして毎回全く異なる役を演じていらっしゃってあのその幅の広さに毎回驚らかされています でまちょっと失礼を承知で言うと本当に 一瞬栃木さんか分からないくらいでそれを その不労者という役を本当全身で生きて いらっしゃっていてでなんかまるで漫画の 世界から飛び出してきたような説得力が あって本当に感動しましたし驚きました またご一緒できて嬉しかったですでさんは 今回 初めましてだったんですがその撮影の合間 のあの食事休憩などでお話しさせて いただいたんですがすぐにこの方の徐々が あるっていう風に感じてあのいい意味で ですけどあのオタクがいると思って心の中 でガッツポーズしてました最大の褒め言葉 ですね [音楽] 本当にあの命をかけて作品に向き合ってくださってるっていう風に感じてものすごく嬉しかったですしお 2 人が出演してくださったことでこの作品に大きな力を与えてくださっているっていう風に思っていますし本当に心強かったですありがとうございます ありがとうございます 栃木さんゆさんにもこの世界に入られたご感想を伺いたいんですがと木さんいかがでした いや私も新田さんに負けずのオタクでして もうね同じ世代ですもんね発売されたらその日に買ってたようなね そうそうですそうです そういうもだから私も荒木先生の先は全部うちにあります やるタイムでえせていただいてて本当あね 徐々に限らずえ荒木先生の作品で大人に なってきたなっていう自覚があるもんです から今回のお話はもう本当に嬉しくてもう あと同時にすごいプレッシャーもやっぱり 感じました久々に えいやしっかりとま12 分に表現しなければいけないというプレッシャーもやっぱ嬉しさと同じぐらい大きかったですねただあのやっぱでもちょっと嬉しさの方が勝さったかなやっぱり現場にいること自体ベネチャーでそのね岸シペロハンの作品に立われてるっていうその 1秒1 秒かなんか現在進行系ですっごくやっぱり嬉しくてうん [音楽] あの身に余る本当に役と言いましょうかあの作品に出させていただいたなっていうそういう感想です ありがとうございます 浦さんはいかがでしたか はい あの僕もまとにかくなんかご褒美だなと思も思いながらもでもなんかとにかくここは浮かれてられないというかと木さんと同じように その嬉しさ幸せを感じてはいるんですけどまだやったって言えないというかやっぱそれはそのこの岸部ロハが動かないのこ あの作品をやっぱり見てきている中で やっぱその流れの中に参加してい るっていうのがありますしでその クオリティをあのちゃんとあの作っていか なければいけないし伊勢君が言ったように 5年作って育ってきた一座にこうポンって 入っていってあの本当自分はどうあの もちろんその俳いうのあのキャストの皆 さんあとスタッフの皆さんみんなとこう 一体感がどう作っていけるのかっていうの は本当は本当に最初は あのこう模索したというかあのどうやって いけるのかなお芝居よりかもまずそこが そこがあって芝居がどんどん広がって生き てきたりしますからすごい大事なあの要素 なんですよねでも本当出会って最初の 本読みの時から あのみんなこうウェルカムな空気の中で 受け入れてくださったのがすごいこう肩が なんかこうほぐれたというかでなおさら こうもうベネチアに行った時にはもう合宿 みんなでしてるような感じだったので なんか助け合ったり励まし合ったりとか なんかあ お2人なんかあのねこうあの出番がない時 とかもそれぞれ見に来てくださったりとか ねで自分もついつい見に行っちゃったりと かなんか本当そういうそういうことが自然 と起きていくそういう組って本当にあり そうであまりないんですよねだからそう いうすごいいいあの座組みの中 でやらしてもらってることが最終的には すごい幸せを感じていってでそれが最初は 荒木先生ってなってたんですけどあの本当 にこのあの一座の中に入って参加できて 作品をしてることがあの幸せだなっていう 風になっていった本当に温かいチームだっ たです本当にありがとうございます そのお2 人オファー来た時はさ嬉しかったと思うんですと木さんはこの役の役で岸部ハザ残室ですってオファー来た時は改めていかがでしたか [音楽] いやあの誰より僕が驚きましたねもうちょっとこうあのな何と言いましょうか?自分で言うのもあれですけど私あのちょちょっとだけかっこいいじゃないですか ちょっとじゃない もう本当ちょっとだけ皆さんに比べると ですけどあいやいやもう本当なんかごめん なさい無理やり拍手さしちゃったみたいで でですからやっぱあのギャップと言い ましょうかあの原作読んでますからえこの 役で不労者役でのやっぱ誰より僕が1番 驚きましたけどあのもうそこはね あのメイクさんや衣さんのおかげで がっつりもうあのああいう感じになって ますんでええあの安心でした クリーンでね役作りに関してもしっかりと受け止めていただきたいと思いますがそしてあの予告編でもあの話題になっていますがたさん今回イタリア語のセリフも多くある作品ですけれどもイタリア後のヘブンズドアこれも予告でね上がっていて話題になっているんですが特にこのイタリア語のセリフで印象的だったことをどとどういったことがありますか はいイタリア語は前回のルーブルに比べて フレンチよりもイタリア語の方がちょっと カタカな発音がに近いのかなと思いました あの勉強させていただいて短期間だったん ですけどその印象を受けたのでフランス語 よりはやりやすかったのかなとは思います あでもただあのこれからご覧になって いただく皆さんはもうあの見ていただけれ ば分かるんですけど思った以上に長かった んですね 日本語に本来台本がなっていたセリフがなっていたものをこれイタリアにしたいですって言った自業自得は僕にあるんですけどその思った以上に長くなったんでこれもうちょっと走りたいなって気持ちはあったんですけどやっぱりでもこのリズム感っていうのはすごく大事にしたかったのでそのままやらせていただいてます なのでちょっとその辺もどんな風に映ってるか皆さんのあのご感想を聞きたいなと思っているところです はい今お話にあった通りあの予告編にあるあのヘブンズドアにつながるイタリアの長リフはご提案を高さんからイタリアにしたいですってこと そうなんですよ言わなきゃよかったですよね 本当にすごく長かったんでなので今まで外国語で喋る中で 1 番長い一方的に喋るっていう中では長かったような気がします はいなのでその辺りも見ていただけるとなと思いますでもフランス語よりは本当に ライトにできたかなと思いますはい 素晴らしいですありがとうございます さあそしてえ伊さんにもちょっと衣装のことを伺いたいんですが はい泉君の衣装毎回ね作品ごとに注目されてますしそれを待ってるファンの方も多いと思うんですが今回特に注目して欲しいのはどんな衣装ですか ああはい今回もあの人物造形の告げさんと いろんなお話をさせていただきながら皆 さんそうなんですけど作っていただきまし て特に印象的だったのがその人間の2面星 と光と影のテーマを衣装に込められていた ところがすごく印象的で泉君の衣装に関し てはあのポスターにもあるかもしれないん ですけどショッキングピンクの衣装はあの 泉君 が持つ生命力のを象徴するためにショッキングを選んだっていう風におっしゃっていてそしてあと黒と白のフリルのトップスがあるんですけどそれはあの泉君なりのあのベネチアに対してフォーマルな経緯を示していてそしてあとリボンっていうのは彼女がファッションに対して経緯を持っているっていう風にし表現した かったていう風におっしゃっていてそういう思いもえ背負いながらあの衣装に袖を通すたびになんかこう泉君とのなんか内面が重なっていくようななんか感覚がありました いやあ今回もねキャラクター造系から細かくやってますよね ですねなんかおじないみたいななんか思いがあってはい素敵でした はい是非ご期待ください さあそしてあの先ほども冒頭にお伝えしたんですが本作では幸せの絶なると絶望の縁に落とされる呪いがま物語の肝になってくるわけですけれどもえと木さんあの幸福や絶望というのは捉え方人それぞれだと思うんですが今作望まれる上でご自身はどんな風にお伺いになってました なんかあのま今回作品の中で呪いという形でねそういった様々な自分に負け起こる現象呪いだったりっていう表現をされ スタしてるんですけどもあの僕は実はそう は思ってなくてあのなんというかま1番 分かりやすい言葉で言うと運うん 運しようもないことじゃないですかだから 日常にありふれることがな何て言うん でしょうかね全てどうしようもない運なん だって思うとなんか全てを受け入られると いうか悪いことがあってもあもうこれは もう運だいいことがあってもあもうこれは 運だとみたいな形で僕は捉えてますちなみ にあの私はあの洗車の呪いというのにかけ られてまして車を洗う方の洗車ですね 私昨日洗車したんですよ雨次の 日絶対雨降るんですよね でこれも運だと私はなんかの呪いを受けたわけではなくこれは運なんだっていう 100% 降るんです雨がね洗車した次の日がねでもそんな自分も受け入れてますからええただ妻は言いますね車洗わないでと 明日雨降るからっていう風にねますいません余談でございましたまですからあの呪いというものはね幸せもあ不幸も全部もうこれは運なんだっていう風に僕は普段思っております 見た後皆さんがねそれぞれ受け止められることがあるでしょうね ありがとうございます さあそしてえ本作幸せの絶を迎えると絶望の縁に落とされる呪いま今もお話しした通りストーリーの肝になってきますがあの皆様が最近幸せを感じた瞬間こちら高橋さんお伺いしたいんですけれども何かはいありましたか あのはいあのベネチアから帰ってきた日の日本食がとにかく美味しかったです ベネチアの食事本当美味しかったんですよ美味しかったんだけど僕はやっぱり日本人だと本当にご飯が美味しかったですどこのとは言えないですけど はい あるもうすごくスタンダードなどんぶりが美味しかったです もうこれが本当に幸せでしたねはい合宿みたいだってねおっしゃってましたもんねはいありがとうございますすいません ちょっとお時間の関係で次に行かせていただきたいんですがすみませんえ実はですね今日特別に岸 班は動かない原作者の荒木彦先生より作へのコメントが届いておりますのでここで高橋さんに大読をいただきたいと思いますお願いいたします はいありがとうございます お手紙持ってきてくださる方は白手袋してね僕のま直でいいのかなっていうぐらいはいじゃあ読ませていただきますね はい 片手で手紙を持って失礼します荒木彦さん からです恐縮ですが漫画の原作の話をさせ ていただきますと残下室は岸部は動かない の記念すべき第1作であります当時週刊 少年ジャンプ編集部からの執筆以来で外伝 禁止の 縛り過去つまりジョジョ々のキャラは一切 使わないでの短編ルールがあったにも 関わらずストーリーの都合上どうしても ロハンという漫画家のキャラを出さざるを 得なくなってしまいルール違反を犯した ところから始まった作品なのですこの度 実写映画家にあたってオールベネチア ロケトをお聞きしそこまで やるか行くのかと思いました短編だった 作品が岸ベロ班がそうやって広がっていく ことがとても考え深いです 余豊かで人生があって香り高い宝石のような第 1 級のサスペンス作品私たちの目指すところはそこだからです荒木博彦 荒木先生ありがとうございますそして大読だいて高橋さんありがとうございました お読みになってすぐですが高橋さんいかがですか このあのひ子さんのこの私たちの中に僕らが入っているのかもしれないと思うと非常にあの身の引き締まる思いですしこれだけあの原作者であるひ彦さんがこうこの映画にこの文章を寄せてくださるっていうことが 1つのある何かここう血実点なんじゃない かなと思っております非常にあの感動し ますしあのそれにうんしっかりと答えて いる強度がある作品になっているはずだと 思いましたなので 改めてこういう形であの作品とえ元々の 原作っていうものがこうクロスオーバー するというか致していくっていうこの場所 にあの今日来てくださっている皆さん中継 を見てくださってる皆さんとこ瞬間を 分かち合えたことが非常に夢のようです はいありがとうございますありがとう ございます 監督今のお手紙もちょっとご感想を伺いたいのと是非素晴らしいキャストの皆さん集結して取られたこの作品振り返っていかがだったか是非お願いします はいあの僕も伊生さんと同じであの今の あのお手紙の私たちという言葉にあの自分 たちがもしあの含められているのであれば こんなにあの公栄なことはないですしえ 本当に身が引きしめしまる思いですしあの その前のコメントあの領長豊かであのと いう第1級のサスペンスっていうのは本当 にあの僕たちが目指しているところでも あるのであのま勝手に荒木先生の思いと あのリンクさせてしまってあのあの本当に 感激してます そしてあの ベネツアでの1ヶ月というのはあの本当に 自分とっても夢のような時間であの本当に 大好きな役者さんたちのお芝居を毎日見る ことができましたしあの大体自分でこう いうシーンだろうなって言って思っている シーンのもう10倍20倍のあのこう レスポンスがああの皆さんのお芝居から あの帰ってきてこんなに あの人の演じる あの力っていうのはすごいんだっていうの を改めてあの感じた作品でもありましたの であのもちろんポップコーンバトルとかね あのそういうあのえ魅力はありますけれど も本当にあの 1 つの人間ドラマとしてえ完成度の高いものになっていると思っていますのでえその辺りも楽しんでご覧いただければと思います ありがとうございますそしてですね実はもう 1 つ特別なプレゼントが届いておりましてここからは皆さんご存知ないですサプライズにも知らなかったですけどね僕 そうなんですよご紹介をそうなんですさせていただきたいと思います なんと荒木彦先生から書き下ろしのイラスト書き下ろしイラストが届いております いやあはい 高橋さんお受け取りをお願いいたします これはありがとうございます えうわあすごい えわあすげえすご すごいな これは僕すぐ持って帰りたいですけど持って帰れないですねみんなで分かち合いたいですね 一旦この状態で オフィシャルカメラに目線を皆さんいただいてもよろしいですか?オフィシャルさんこちらなのでちょっと前 前倒して手カりが出ないようにすいません じゃ私見てください と木さんが釘付けになっていらっしゃ寄らなくていいんですか?寄らなくて大丈夫?ましょ寄りましょう 嬉しい嬉しいのお顔に そりは嬉しいすよ それよりも見たいっていうのあるかもしれませんけれどもね いやあ荒木ひ子先生ありがとうございますどうですか皆さん?ご覧いただいて これは今回の映画にちゃんとしっかり寄せてくだすってされているのが伝わりますね ゴンドラの上になってる ペネティアで僕もゴンドラ乗りましたもんうん ちょっとあの衣装俺が持ってていいですか はいもどうぞ どうぞどうぞうわあすごいっすね いいなやっぱねゆさんもいくれ いいですか?いあるぞ いやすごいちょっとから おマジすか?マジすか?やばいやばいやばい ベネツア2025ってちゃんと うん今回のねテーマであるマスク いや本当にはいこのために書かれて そうですねこんなありが書いていることないですね 書いてくださった じっくりご覧になってますが じゃあ僕がちょっと本当に なんか出てますよねこれもっと さあというところですみません本当にまだまだこの駆け下ろしイラストについてもお話ししたいんですが時間が迫っておりまして上映の後ございますので最後にそうなんです代表して高橋さんから皆様に全国の方に一言いただいてよろしいでしょうか 頭いっぱいになっちゃってえねそうですね時間が迫ってるそうです [音楽] これから皆さん初めてご覧になるわけです ねあの お客様として見に来ていただけることが 今回初めてなわけですで抽選であの応募さ れてあの抽選に当選された方たちは もちろんなんですけれどこの中継を通して 見てくださってる方たちにもあの心から 感謝をしたいと思っていますなぜなら やっぱりあの確実に相互関係っていうもの があってですねあの僕は1回の俳優部です けれど作品全体を作るチームとして皆さん にお届けすべく作品を作っていてその総合 関係がない限りあのここまで作品が長く続 くっていうことっていうのはありえない ことだと思っていますこれでこの恵まれた この5年間の奇跡と幸運っていうもの今 荒木先生がわざわざ絵を寄せてくださった のもそうですけれどあの旅重なるこの幸運 をですねあの僕らは幸運としてだけ 受け止めるのではなくてこれはこの幸運を 皆様と分かち合うことであの絶望しなく なるんだと思ってますなの で前も僕ルーブルの時も忘れ去られる スピード作品が忘れ去られるスピードが 異様に早くなっているという中で僕らって いうものは一体何なのかっていう話をした と思うんですけれどこの作品があの続編も としてではなくて1つの作品として もちろん成り立ってますその中で皆さんが どうやってひ子さんがおっしゃったように あの香り高い宝石のようにこの作品を愛し ていただけるかっていうことを考えながら 作品を作ってきたように思いますなので 今日これを初めて見てくださる皆様が ちょっとこれまでの映画とは僕が感じたの はそう思いましたこれまでの映画とは ちょっと違いますこの痛さこの面白さ みたいなものを皆さんがこの後繋いでいっ てもらえると思うととっても幸福なことだ なとそして幸福のおそけができるなという 思いでいますあのこれから2時間ぐらい あると思います作品どうぞ存分にベネチア の世界にひ彦さんの世界にそして私が1回 の俳優部として入ったこの岸ベロ班チーム が紡ぎ出したこの物語作撃にえ存分に酔い しれていただいて楽しんでいただけるとな と思います本日は短い間でしたが ありがとうございます皆さんありがとう ございました改めて荒木彦先生も ありがとうございました ここで中継先の皆様とはお別れになりますので手を振っていただいてお別れしたいと思いますご覧いただきありがとうございました [拍手] [音楽]

高橋一生、飯豊まりえ、戸次重幸、井浦新、渡辺一貴監督が登壇!2025年5月12日 TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催された映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』ジャパンプレミアの模様をトークノーカットでお届け!

劇場公開:2025年5月23日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030659
公式サイト:https://kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp/
(C) 2025「岸辺露伴は動かない 懺悔室」製作委員会 (C) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社

#岸辺露伴 #高橋一生 #飯豊まりえ #井浦新

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