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【創◯暗殺】尾崎豊に宛てた斉藤由貴「永遠」…【もらい泣き】

[音楽] ふと目が覚め た の静かな夜明け [音楽] 夢 を見た のあなたの [音楽] 夢も2度と会え ない不に怖くなっ [音楽] 涙1つ 闇に溶け た揺え知れ ず行く先も知ら [笑い] [音楽] 永遠 の海にこき出し た 2人 外手を 伸ばし て泣くり 確かめた [音楽] 甘いこと を優しい [音楽] [拍手] [音楽] ゆえれ ず行く先も知ら ず 永遠 の海にこき出し [音楽] 2人こう指を 絡め て心に 支い た ずっと一 愛してるよ ずっと 一緒 愛し てるよ [音楽]

2025年4月29日、特殊なきっかけで、1992年に尾崎豊が創◯に暗殺されたことに気付き、仕事の合間、状況証拠を積み重ねてきました

資料精査はいま7割ほどですが、創◯暗殺で間違いないと確信したので、低スキル編集のまま、緊急投稿します!

歌詞解釈の下に、誰もが騙されてきた尾崎豊創◯暗殺の真実を要約しておくので、ぜひご覧ください

削除される可能性高し。尾崎豊の死の真実を広く共有するため、保存と拡散をお願いします!

「永遠」
作詞:斉藤由貴
作曲:武部聡志
(2015年)


ふ、と目が覚めたの
静かな夜明け前
夢を見たの あなたの夢


もう二度と逢えない
ふいに怖くなって
涙ひとつ 闇に溶けた


故知れず
行く先も知らず
永遠の海に漕ぎ出した二人


そっと手を伸ばして
温もり確かめた
甘い鼓動 優しい寝息


故知れず
行く先も知らず
永遠の海に漕ぎ出した二人


小指を絡めて
心に囁いた
ずっと一緒 愛してるよ
ずっと一緒 愛してるよ

<解説>

「ふ、と」と分け書きしているのは、「訃、と」の意だと、わかる人にわからせるため。「訃」一文字でも「訃報」と同じ意味で使われる

「静かな夜明け前」は、致死量数倍の覚醒剤を騙されて経口摂取させられたせいで、尾崎が全裸になって民家の庭で傷だらけで苦しんでいた時刻


「二度と逢えない」のなら涙は男女両方にあるはずが、「ひとつ」と書いて、相手の尾崎が殺されたことを示唆

尾崎の生命は闇に溶け、「涙ひとつ」も闇に溶けた。暗殺は偽情報の渦の中で迷宮入りへ


カドカワ対談の初対面で互いに運命の相手だと確信した二人だが、尾崎豊は後述する3つの創◯工作のせいで、いったん繁美との復縁を選ばざるを得ず

恐怖喚起的工作もあったので、尾崎はいったん別れる理由をあえて斉藤に説明しなかった

「故知れず」


斉藤が漕ぐ手漕ぎボートは、夢にまで見た二人きりの空間

尾崎はボートに横たわって、頭を斉藤の膝の上に乗せて眠っている

だから、斎藤が手を伸ばせば、尾崎の胸の鼓動に触れることができ、優しい寝息も聞こえるくらい、今も二人はそばにいる


尾崎豊はいったん繁美と復縁する理由は話さなかったが、斉藤由貴と「小指を絡めて」、「愛しているから、近い将来、一緒になろう」と約束した

そのときの約束も、愛し合う二人の世界も、まだ確実に生きていて、その世界では尾崎は横臥したままではあるが、眠っているかのように身体に温もりがあり、鼓動も打っている

斉藤が愛しつづけているからだ

だが、それはもう目覚めることのない眠り

斉藤はそれをわかっていながらも、「ずっと一緒 愛してるよ」と「永遠」に「心に囁き」つづけている

<創◯が尾崎豊を暗殺したと推定できる状況証拠群>

尾崎豊暗殺は創◯の情報撹乱が凄まじいので、誰もが騙されている

⑥ ナガシマは創◯の手先 

他殺説第一人者のナガシマは創◯の手先。「封じ込め工作員」だ

尾崎本の出版を持ちかけて父・尾崎健一を取り込み、尾崎遺族が暗殺に対してどう動くかを諜報中、

「豊は殺された」
「繁美さんは過去のことで脅されていて真実を言えない」

…と父が真実に肉薄し始めたので、意図的にデマを書き飛ばして、「繁美+元彼Tによる暗殺」説を大々的に広めた挙げ句、そのデマが功を奏して予定通り敗訴

真相追求運動を誤誘導して、弱体化させることに成功した

注:これは創◯のいつもの手口だ

創◯鬼畜Tが追い詰めた(川田亜子+)吉松育美に取り入って彼氏になったマット・テイラーも「封じ込め工作員」。

吉松の事件では、彼女を煽って暴走記述させて、予定通り名誉毀損で敗訴へ誤誘導

⑦ 繁美が脅されているネタはマザー悪童との極秘音声

繁美が創◯に脅されて言いなりになっているのは事実

だが、ナガシマが示唆するような元彼T絡みの薬物や愛人契約ではなく、マザー在籍時の「弱み」だ

兄・尾崎康が「タクシー内の最後の会話で、豊が『(殺しても)絶対に許せない』と言って当然の、とんでもない異常者に凄絶な被害を受けた話を聞いた」と書いた件であり、

尾崎豊が『約束の日』に「マザーが俺をNYに隔離した間に、愛を奪われたのが一番辛かった」と書いている件だ

尾崎を「馬車馬」呼ばわりしていたマザー社長は、ソニーとの尾崎争奪戦を有利に運ぶため、(ソニーや家族が接触や説得をしにくくするため)、尾崎をNYに隔離

尾崎を担当したマザー悪童(ヤク中)は、尾崎の反骨心や判断力を弱めるため、NYで覚醒剤を教え込んだ

さらに、尾崎の薬物使用の証拠をこっそり確保して、「俺の言いなりになれ」と脅迫した(『約束の日』)

マザー悪童は、同じく尾崎を言いなりにする「弱み材料」を手に入れるため、尾崎の彼女だった繁美を…(以下、詳細は別所で)


ヤク中のマザー悪童が⑦の脅迫用秘密音声を入手したのは1986年

創◯が日蓮正宗から破門通告されたのは1990年(正式破門は1991年)

信者の奪い合い合戦に臨み、創◯は大物信者の諜報を本格化

不幸にも、尾崎の反撃で失脚したマザー悪童の秘密音声が、創◯の諜報網にかかってしまった

創◯は「世界一の音声改竄大好きカルト」だ(笑)

(「黒い手帖」裁判では裁判所が音声改竄を認定)

繁美は半狂乱で否定するも、創◯脅迫にもはや抵抗できず


1990年夏、尾崎豊と斉藤由貴は雑誌対談の初対面で、互いを運命の相手と確信

尾崎豊から「妖精の聖処女」、斉藤由貴から「かけがえのない人」との言葉を贈り合った

同年10月、尾崎は離婚へ向けて別居を開始し、斉藤が信仰するモルモン教教会へ通って改宗を準備


1991年4月、尾崎と斎藤の不倫が報道されて大騒ぎに

ただでさえ1991年10月の日蓮正宗からの破門で、創価は大量の信者(=金蔓)を失う見通しだった

尾崎が清廉潔白度の高いモルモン教に改宗して、暗示的であれ創◯批判を発信されては大打撃になりかねないと「仏敵」視が始まる


尾崎豊の離婚と斉藤由貴との再婚(モルモン教改宗)を阻止するため、3つの創◯工作が展開された

⑪ー1
⑧の経緯で創◯の言いなりになった繁美に、離婚問題に強い創◯弁護士をつけ、1.5億円→3億円の法外な慰謝料を請求させる

⑪ー2
離婚問題に強い創◯弁護士の強力な指導に基づいて、繁美に「絶対に良妻になるから妻子を捨てないでほしい」と哀願する渾身の演技をさせる

⑪ー3
これまで「仏敵」認定した清水由貴子らにやってきたのと同じく、斉藤由貴(や尾崎豊)の仕事やプライベート周辺で集団ストーキングやガスライティングを行う


当時の尾崎豊は個人事務所設立費用が嵩んで資金不足だった

だが1992年6月11日から開始予定の「放熱の証」ツアーで15億円の収益を見込んでいた


3つの創価工作に直面した尾崎豊は、

⑪ー1の3億円慰謝料は払うことができず、
⑪ー2の繁美の演技を見抜けず情にほだされ、
⑪ー3の創◯厭がらせでは愛する25才アイドルの心身を大いに心配した

熟慮の末、斉藤を不安がらせないよう詳しい事情を話さないまま、「愛しているから、近い将来、一緒になろう」とだけ「小指を絡めて」約束(⑤)

1991年10月、尾崎から繁美に持ち掛けて「一時的復縁」を果たしたが、「放熱の証」ツアーの15億円を確保できたら、すみやかに離婚するつもりだった


ナガシマも⑬の経緯をほぼ同じく「偽装復縁」だと主張するが、理由付けが狂っている(笑)

繁美側: 尾崎豊を暗殺するつもりだったので暗殺機会が確保しやすい復縁を画策した

あれ? 復縁を持ち掛けたのは(公式には)尾崎の方から。暗殺するつもりなら繁美側から持ちかけないとおかしいのでは?(A)=(何かが隠されている)

尾崎側: 繁美の背後にいる暴力団絡み・薬物絡みの人脈が怖かったので、仕事を壊されるかもしれないから復縁した

繁美の交友関係がドス黒いのは以前から。それが「怖かった」としても、1990年10月〜1991年10月のあいだ別居して何もなかったのなら、別居を続けるでしょ?(B)=(何かが隠されている)

ナガシマの記述でさらにおかしいのは、「尾崎豊は斉藤由貴に対して本気だった」エピソードをあれだけ書き込みながら、尾崎が斉藤から去った理由を「わからない」のひとことで断ち切って、推測すら避けている点(C)=(何かが隠されている)

(A)(B)(C)すべて、隠されているものは同じ!

⑪ー2の創◯弁護士の演技指導による繁美の「良妻になる」演技だ!笑

(同じく⑪ー3も隠されている、と考えてもいいが、この内容は斉藤由貴本人に取材しないと出てこない、との特殊情報あり)

創◯工作員のナガシマが⑪ー2を徹底的に隠したがるのは、そこがほぼ唯一、尾崎豊暗殺事件と創◯とを結びつけるミッシング・リンクだから

今や弁護士の尾崎康ら遺族が、繁美側の離婚調停弁護士を調べれば、そこから(だけ)「創◯」の二文字が出てくる急所なんだ

だからナガシマはその急所をひた隠しにする一方、「繁美・元彼Tによる他殺」説で暴走記述を連発して、創◯の台本通り敗訴したというわけ

(ここまでがよくわからなかったら丁寧に読み直して)


実は、過去の経緯で創◯工作員だと判明している佐倉淳が、2025年3月から「尾崎豊は日蓮正宗へ改宗しようとしたので創価に暗殺された」と、「真相ニアピン」の偽情報を拡散しはじめた

なぜか?

wikiにも「真言宗の護国寺で本葬、日蓮正宗で密葬」とあるが、なぜか一次情報が取れない

日蓮正宗は他宗排除の教義があるので、併葬は困難のはず。工作の臭いがする

おそらく「『尾崎豊が日蓮正宗に改宗しようとしたから創◯に暗殺された』という説もあるが、尾崎家が日蓮正宗へ改宗しようとした事実はないので、創◯暗殺はないな」と遺族を早合点させるための撹乱情報だろう

現時点では、日蓮正宗は「見せ玉」で、「尾崎がモルモン教へ改宗しようとしたから創価が殺した」が背後にある真実だと推認できる


ネット上では、ナガシマが書き飛ばした創◯嘘「繁美+元彼Tによる暗殺」説を信じている尾崎ファンが多い

違うぜ。

⑫を再読してくれ!

確かに、「(離婚一歩手前の)繁美+元彼T」が、噂される人間性通りなら、必ず尾崎豊から大金を奪い取ろうとするだろうが、それは「放熱の証」ツアーの収益15億円で楽に叶う夢だった

超高額慰謝料3億円が手に入ってくる薔薇色の人生が見えているのに、完全犯罪におさめるのがきわめて難しい「自殺偽装殺人」なんて、その二人がわざわざやる動機なんてないだろ?

(そして、尾崎豊と斉藤由貴の「運命の恋愛」も成就して、尾崎の幸せな「第二の人生」が始まるはずだった)

暗殺が困難になる「放熱の証」ツアーの直前、尾崎豊を殺さなければならない動機があったのは、尾崎豊がツアーが終われば即座に超高額慰謝料を払ってスムーズに離婚し、モルモン教へ改宗されては大いに困る創◯しかないんだよ!

そして、ああやって有名人を自殺偽装殺人で闇に葬るのは、これまでに伊丹十三、川田亜子、清水由貴子、朝木明代らを同じやり方で闇に葬ってきた創◯しかないんだよ!


まだわからない人のために、一番わかりやすい情報を

創◯信者のはなわ&塙宣之の創◯従姉妹が、

「尾崎豊が自分に憑依してきてアレは自殺だったと言っている」
「尾崎豊と繁美しか知らない情報が降りてきて、繁美に『本当だ』と証明してもらったので、ぼくは本当に尾崎豊に憑依されている」

とかいう凄まじく頭の悪い創◯学芸会をやったらしい(大笑い)

(日テレ「アウト✕デラックス」2019年2月)

もちろん「憑依」は創◯嘘

今も創◯信者の繁美と創価従姉妹が、事前打ち合わせをしたに決まってるだろ!笑

あのベース弾き語りのサビはこう歌い継がれるべきだよな?笑

>S・O・K・A バカ!
>S・O・K・A バカ!

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