ミスをしてしまった時、本当に苦しい自分のケア、していますか?
はい、よろしくお願いします。お願いします。 頑張っている医療介護自者のための心のケアサロン川村みほさんと小沢洋子です。よろしくお願いします。 お願いします。 どうしたの?今日の今日はいきなり入ってすごい元気だけど大丈夫? 元気ですよ。 いつも元気なんで本当にこの調子でいきたいと思いますけど、 [音楽] 今日も心のチェックシートでございます。 そうです。はい。 今日はミスはないかな?この状況で分からないと言えないよ。確認したいのに他のスタッフがない。これね、ちょっと前のあれでも話したけれども、ミス、自己報告書の恐怖よね。 [音楽] はい。はい。 もうケアリスミスもそうだし、もう血の毛が低く。本当に。 [音楽] うん。もうね、戦闘とかね、ほっと歩かないでください。 かと言って全員縛りつけるわけにもいかないしね。 [音楽] そうで分かってない患者さんもたくさんいるしね。利用者さんもいるし歩けてちょっと歩けない人が 1番やっぱ危険 本当に危険よね。私本当に そう本当にそういってねやっぱりネタきりになってしまうと うん。 意外と護したり介護したりする時は意外と楽かもしれないけどもどんどんどんどん弱って うん。うち家族がね、こな間だ入院して うん。あの、店倒起こしまして、 ま、幸い何でもなかったんですけれども、 大変なんだから、もうあの、呼びたくないのは分かるし、 1 人で立ちたいのはすごく分かるけど、今だけはお願いだから読んでくれって言って、もう本当にそれこそ今転んで何かあったら私たってそれを何度も見てるわけじゃない。 せっかく良くなってきて動けるようになってきた時に点灯を起こしてしまうっていうその怖さ 本人はね分かってない。 分かってない。意外と それそうよ。だ立てると思ってるもん。 うん。滅ぶ本人は分かってないんだけど。 そうそう。 滅れちゃった側になるとものすごい大変なことが裏で起きておりまして。 そうなんです。実はあの医療じゃない方は ね、何を言ってんのかわかんないかもしれ ないんですけれども、店頭っていうものが あった時に全てのリスクを私たちは 洗いざい見つけなければいけなくて、他に 何かできたことがあったんじゃないかとか でもうこれ以上できません状態でしていた としてもそれでもさらに対策を狙わなきゃ いけないのよね。 本当毎回これ以上どうしろというのって思うけど、それでも何か気をつくんで。 そうなんだよ。なんじゃ3体なす ね。じゃあ1時間、1 時間ごとの観察を30分ごとにするか。 30 分ごとの観察って本当に難しいからね。 うん。ラウンドね。30 分ラウンドにしたとしてもさ。 そう。ちゃんと真ん中で転ぶのよ。 割りね。行った後すぐ立とうとした。 そう。 見えて。ま、大部屋ならまだね、他の患者さんが教えてくれたりとかもするんだけど保室の患者さんとか本当に大変です。 [音楽] ま、でも店倒だけじゃないけれどもやっぱり薬の ミスとか うん。そう。あと処置ね。処置ね、 行為糖尿だったりとか、 あ、そういうのでナースだから全員できるっていうわけじゃないじゃないですか。やっぱり経験とかがあるからやっぱりそれをちゃんとね、先輩なさんとかにさんとかに確認して一緒にやってもらったりとかしたいわけだけど。 [音楽] そう、そう、そう。 もう忙しすぎて人手が足りなくて うん。 誰も声かけてもない時があるんです。 へえ。 そう、そう、そう。例えばさ、そんな導尿とか大変なのじゃなくても例えば ECGとかさうん。うん。ポータブルの ECG 病で取ってくださいって言われた時に はい。はい。はい。 ひ、いっつもやってると はい。3年に1 回ぐらいしかないかがあるわけよ。 はい。 一時どこに貼るかっていうことさ、よくわかんなかったりする。 どこに何反のすいません。 あの、10 個どこに貼ってけばいいんだろうっていうさ、そのレベルででもさ、そういう時って大体緊急でさ、そんなそんなことも聞いてる場合じゃないでも誰か分かる。わかんない。どうする?この書いてある通りにやってみるかみたいなさ。そうね。 うん。本当に ね。でもそういう時そやっぱりちゃんとできてないとそれを読んでいたもらう。誰かに自分読めないわけ。 だからやっぱ先生に読んでもらうってなった時にそもそもちゃんと晴れてるのって言われた時によくわかんなかったりとか うん。 ま、なんかそういう全てのやっぱ大事な時こそ人がいない。 いないない。なんだろうね。あれえ。 しかも緊急の時を 緊急 時間がない時を事故起こすのとかって。 そう。 そう。時間がないから人も確認できないから。 じゃあ自分の 自分だって別にミスしようと思って間違ったやり方をやってるわけじゃなくて一生懸命やってんの。 そう。大体その時にね、 あの事故です。 そしてもう超自分攻めよね。 うん。ガーン私の責任ですっていう。 うん。ね。難しい。 はい。 あとはすごい嫌だったのが うん。 引き継ぎ終わって帰った頃にかかってくる電話。 ああ、 嫌だった。もう出るのが嫌なの。うわあ、だ、私何やったんだろうって思う。 ああ、そういうことね。 そう。で、何やってたの? で、大抵はなんかこの日、この日出れるとかさ、 日程の調整だったりとかでもたまにやっぱりこういう風に送られたけどここがなかったんだけどとかさ。 うん。これはどうだったのとか。 うん。うん。 もうだからだから電話することも申し訳ないんだね。ものすごく嫌だろなって思ってるから。でもちょっと確認したいことどうしようかな。 確認したいけどきっと嫌だろうなとかさ。 [音楽] ま、食堂まで内線がかかってきたりとかすることもあるしね。 あったね。あるある。 なんか今すごいギゅって胸がいたか ねえ。 いやだったね。私今逆に解放感。いや、本当あの、あのなんかよく頑張ってたっていう。 うん。うん。私はそこに置いてしまったよ ね。多分みーちゃん今の仕事でもあるからだと思う。 うん。やっぱり責任があるじゃない。 うん。 多分そこが今ね、多分ね、ギュってしてるんだと思う。 そう、そう、そう。これもね、あのね。 うん。うん。 本当 本当どうしようもない ことって思うしできるそのそれこそ自己 報告書を書くことでやっぱり対策を練と かっていうこの現実の部分の反省であっ たりとか対策のものすごく大事だと思うん だけどこの時にうん傷ついた自分のヘアっ て誰もしてないんだよね 。さっきみーちゃん言ったみたいに やっぱり誰もやりたいと思って事故起こし てるわけじゃなくって本当に必死になっ て仕事をしている中で起きてしまったこと で やっぱりすごく自分も傷ついてる 。 なんかね、ここのケアをしに来て欲しいって うん。思う。そうね。 うん。 そう一生懸命やった自分のその気持ち うん。をやっぱ握らってあげて欲しいし うん。仕方がなかったことをがほぼ仕方がなかったんだけど うん。 やっぱりね怒られちゃったりとかするわけじゃない。 責任があるからね。うん。 怒られたりとかすごい言われたりとかするけれども うん。 それは多分そっちのそこの人たちの感情をすごいぶつけられてもうすごい自分も傷つけてるのにめちゃめちゃぶつけられてまたそのさらにこう落ち込むっていうね。 [音楽] [音楽] どうしようもない時本当にたくさんあると思うんだけど うん。 ま、そん時そういう時もこのサロンに来てですね。 うん。 あの、すぐメッセージを売っていただければ絶対誰か うん。うん。 あの、私たちね、あの、セラビストの4 人がうん。 見てるのでうん。ね、声かけてもらえれば うん。 いいかなと思います。 そう、なんかこうこの傷ついた感情の ケアっていうのは本当になんか無理やりね ポジティブに持ってって頑張ったじゃん しょうがないんだよっていうことを一緒に 言うものではなくって本当に自分自身に 自分のケアをしてもらうもの本当に一生 懸命頑張ってたこと私たちが分かるのでは なくてやっぱり自分がしっしっかりそこを 分かってあげることが大事で今だからね、 そんなこと言えるんだ けどこのタイミングでこれをしてた時に この事故が起きるっていうこと自体が すごく大事なことであったりすることが ある。うん。で 、そこをね、一緒にこう紐解いていったり だとか本当にちょっとね、こう経験して いただかないとなんか何ともこう全部伝え られないんだけれども本当になんか私あっ たら私が私を本当にまるっと認め てあげていく。それも体感をしてって あげるとかっていうこと が本当にね、その後の仕事にすごくこう 変化をもたらしてくれるのかなって思うの で、さっきみちゃん見ったみたいにね、誰 かしら見てますので4人もいるのでね、 なんかちょっとね、 来ていただけたらいいなっ て思います。ミスしたことない人なんてい ないしね。 だって最初に1 番最初にやんなきゃいけない時って誰もやってないわけじゃん。ベテランの人だって最初からベテランなわけじゃないしできる人だって最初からできるわけじゃないし その人ができないこともあるんだから ね。 そうそう。でもやっぱりね、例えばさ、年数がいくとやっぱりできてないとダめだよねって思う自分がいるから うん。 やっぱできてないことをね、すごい自分にプレッシャーかけるしでも蚊が変わればさ、 0 からスタートなのよ。そうは言っても確かに そうで例えばICUとかうん。 救急外来とかにれば全部分かると思ったら大間違いで うん。 逆にああいう人たちは病等のルーチンとか病等ならではのことが分からなかったりとかね。 老人看護もわかんないと思う。 そうじゃ、訪問看護に行ったら全て使えるのってそう 物品が何もないところでやるのって全然違うなんだ。 がすぐできりゃそれはそれでいいけど、 そうない時どうするの?ていうで本当に 毎日の毎日の生活にこっちがするんじゃ なくてこの人ができるようになるにはどう したらいいても視点が全然違ったりと かだからね 。何年やろうがうん分からないことあるし ね。同じにいても分からないことある どんどん出くしね。 うん。 ね、それこそ医療もどんどん変わっていくし、それを全てモーラ できないよねっていう。 さんが悪まいし。 そうなのよ。そうなのよ。 そう、そう。 かと言って水していいってわけじゃないんだけどね。 そうなの?そうなの?うん。 そうそう。 でもそうそう。だからだからこそ うん。どうしてく? うん。 ていうでもね、結局さっき言ったみたいにじゃどういう時ミスするかって余裕がなくなる時なんだよね。で、余裕がなくなるこの焦りっていうのも感情じゃない?そうなのよ。 じゃ、なんでそんなに焦るんだろう?って言った時にちゃんと自分の中に理由が [音楽] あって、これがあって、これがあったから私焦ってたんだなとか、もう今本当今あの時の私にね、本当セラピーしてあげたい。なんでそんなに焦ってたんだろうねとか、もうことが一気に起きてくるわけじゃない。 職場ってあっちのこっちの患者さんはこうで、こっちの患者さんはこうで同僚はこうで、先輩はこうでっていうのが全部一ぺに起こってくる ね。なんか私はずっと諦めて諦めて投げやりになってた自分がいっぱいいるなと思っ うん。 そう。言ってもしょうがないと言っても聞いてくんないよね、どうせ。 私がなんとかしなきゃって感じだった。 あー だけど私はだ結局NICU と投積室の経験しかないのにいきなり老人看に来て リーダーになってたから うん。わかんないのよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 わかんないけど、私ながなんとかしてあげなきゃって思ってるもんだから、もう本当自分はできない最低だとずっと思ってやっていた。ずっと自信がなかったしよね。 辛いね。孤独だよね。 疲れてある。 神剣使ってね、みんなね。 ねえ、 教育もそうだし、介も疲れるよね。体力勝負だもんね。かと言って介護の世界ってやったらやっただけの賃金が合ってないと思うんだよね。すごくすごく合ってない気がしてならない。 なんかやっぱ日本とかってこう奉の精神があるでしょみたいな感じがこうじられてて、そのボランティア精神みたいなところがあるから うん。すごい設定が低いんだよね。 価値が上がらないっていうかあ。 うん。 かと言ってその利用者さんからくっていう ほどの今みんななんかこう財政みんなの家の財政ないし うん うんだからどんどんどんどんほら若い人もさ日本なんてさ本当さ今までピアミッド型だったのがどんどんどんどんなんかこういう変な形 [音楽] うんうんうなって も人口で私たちがちっちゃい時ですら6 人に1 人高齢者っていう話だったけど今3人に1 人とかな感じになってるから本当面で大変介護の人たちも そうだし家族もそうだしま大変な時代だなってすごい思う なしずれてごめんなさいそうそうでもやっぱりこういう情報が 入ってくるから余計に うん。 やっぱりこうどうにもできない自分には っていう感覚になるんだけど うん。 感情を見ていくとどうにもできないことなんか 1 つもなくって実はそうもうね、ま、ちょっとそこそこまで行くと話がとんでもなく先に行くのであれなんだけど本当にねなんか事故医療事項とかね うん本当にこう自信がない うんとか やっぱり怖さがあったりとかっって、 あの、もう相手にもよりじゃない。相手もさ、もうめんどくさいけど何って言われる感じでの人に聞かなきゃいけない時とかさ、でもこの人しか知ってる人がいないとかさ、なんかいろんなことがあると思うんだけど本当に実は意味があって うん。起きている。うん。 もうね、本当にこれからって医療も いろんな意味で変わっていくから本当に 自分このこの感覚 をからなんかなんて言うんだろう?今の 自分をどんどん知っていくで自分がどうし ていきたいかっていうことを俯瞰して自分 の人生としてこの1個の医療ミスでさえも 自分でこの状況っていうのを見ていける ようになると本当にいろんなことが変わっ てくると思うの で、是非はって思ってる方も来て ね。 なんか医療とね、感情ってまた全然関係のない部分にあるとは思うかもしれないけれども本当に大きく変わってきますので なんかほら介護でさ うん やっぱり利用者さん虐待しちゃったりとかま事件が結構あるじゃない [音楽] もねそれ分からなくはないんだよね。 もうなんでそのスタッフがその利用者さん にそうしなきゃいけなかったのかっていう 背景をもっともっとね、あのみんなでこう 考えていくべきだと思うんですね。うん 。だってその人だって最初っからそんな ことするために介護の資格取って働いた じゃない 。そう。うん。そう、そう、そう。 だから本当にね、しんどくなる前に うん。 もしくはもうしんどいですっていう人も是非ね、 1 回試して。そう、そう。全部セミナーも無料だから 1 回試しにね、来てもらったらいいなって思います。 コメントとか投稿とかはい。 いただければね。うん。 いいなって思います。 はい。 じゃあ今日はここまでです。ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。すいちゃね。
病気や退職しなければいけない状況になる前に
自分で自分をチェックできる「心のチェックリスト」を作りました
そのリストの中のひとつ
「ミスはないかな?」
ミスをしてしまった!と、分かった時の
全身が凍りつくような感覚、ありませんか?
人の命を預かる仕事だからこそ
責任はいつも重く、間違いは許されない
それなのに、とんでもなく忙しく、座る時間もなかったりする
もちろん、ミスなんてしたくなかった
そうやって傷ついた自分のケア、していますか?
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
FBグループ
「頑張っている医療・介護従事者のための心のケア🍀サロン」
このグループは、日々、現場で頑張っている医療従事者さんを応援するために、心のケアを提供、または提案させていただくグループです。
頑張っている人ほど、自分の頑張りは当たり前で、辛いことに気づかずに、ある日ポッキリと心が折れてしまう、なんてことがあります。
どんな状況であっても、誰といても、本当は、あなたにとって一番大事なのは、あなたです。
大切な一人、一人の医療従事者さんの心が少しでも軽くなりますように、少しでもあたたかくなりますように、と、このグループを作りました。
医療・介護従事者の方のみ、無料にて参加できます
管理者は、現役・元看護師の感情セラピスト4人です
ぜひ、お会いできるのを楽しみにしています
*Facebookのアカウントが必要になります
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頑張っている医療・介護従事者のための心のケア🍀サロン
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🌷川村美穂:みぽりん
小さい頃から看護師に憧れて最短の20歳で正看護師を取得。都内大学病院で働くが3年目で鬱に。復職するも誰にも言わずにずっと隠し続け、普通を装う。25歳で結婚出産で大学病院を退職。その後介護業界の世界に約10年。管理職や役員になり経営にも携わる。ターミナルではなく予防医学に興味を持ち自宅サロンを開業するが3ヶ月で父が亡くなり、父の残した電気工事会社の代表取締役として電気工事士を取得し12年目を迎えるとともに、現在も予防医学に関心があり、感情セラピストを取得して心からの健康について伝える活動をしている
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🌷小澤陽子:Yoko
看護師国家試験に1浪した落ちこぼれ看護師。日本の大学病院で透析室・NICU・内科に7年間勤めるが鬱になり退職。英語もできないのにオーストラリアにワーホリで行き、そこから勉強して准看護師→正看護師となり病院(循環器外科・泌尿器外科)で働き、第2子出産時に退職。仕事復帰後は介護施設で働く。
オーストラリア人の旦那と子ども二人を連れて日本に1年間帰国した時にはデイサービスで正看護師として働き、合計15年以上の看護師経験あり。コOナ後、看護師は辞め、現在は感情セラピスト・講師・ヒーラーとしてオーストラリアから活動している。
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