トランプ政権“ドル高是正”要求は?▽日米財務相会談で為替問題協議へ…基軸通貨“ドルの信頼”どうなる?▽トランプ氏「大幅に引き下げられる」対中関税で“方向転換”示唆…中国外相は欧州に対米結束訴え
[音楽] え、日本とアメリカの完税協議が進む中で 、え、焦点の1つも、え、1つとされてい た為について別センと財務長官は為替目標 は念頭にないという認識を示しました。 赤沢大臣の2 回目の法米も調整が進む中、トランプ政権は日本に何を求めるんでしょうか? トランプ大統領は23 日、安倍本総理とのエピソードをえて日本に対して円安の絶を求めました。 [音楽] 一方、ワシントンを訪問している加藤財務大臣はアメリカの別セント財務長官との競技を控え、替相場が市場によって決まることは日米官でも共有されていると強調しました。 相場は市場によって決まるもんであるということ。変動やの動きは経済金融の安定に対して悪影を与えること。 それをベースにして、え、今回の競技にも当たりたいとかせを巡ってはトランプ氏が日本や中国が通貨を下げると我々は不利な立場に置かれるなどと批判していて、アメリカが今の円安ドル高の是正を求めてくるのかが焦点となっています。 [音楽] [音楽] また加藤大臣は為せ相場は市場によって 決まるものだと強調し、為せ介入などに 否定的な考えを案に示しました 。こうした中、別セント長官は日本との 競技で為せ水準を 絶目標を求めることは念頭にないと述べ ドル演奏の目標などを話し合う考えはない との認識を示しました。 一方、赤沢経済再生担当大臣が30日から 3日間の予定で2回目の法米を行う見通し となりました 。複数の関係者によりますと、現地時間 30日にも核僚級競技に望む方向で調整中 です 。トランプ大統領の総合関税、そして円安 どれ高の絶を巡る日米協議。その行方 [音楽] は新層ニュース本日のゲストをご紹介し ます。早稲田大学教授で東京財団事長の 中林彦さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いよします。 テクノジー調査部長の安明彦さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 アメリカのトランプ大統領は現在のドル高の状況は中国と日本が求めてきたからだと批判をしました。 VTR もりました。中林さん、このトランプ大統領の発言の、ま、審意というかどういう風に受け止めますか? はい。 まずについてはだいぶ独特なあの物の見方を持ってらっしゃるということとでこれはどこまで本気でどこまであの相手に対する圧力とか交渉の材料にしようという風に思ってるのかは分かりませんけれどもランプ氏は結局のところかなりま自分が何かを言えばそのように動く可能性が高いという自信を持っているようにも見えます。 うん。 ただこれまでたとすぐにウクライナ戦争ってられたわけでもないしそれからあの完税を発動した後も特にそ関ですね。 え、これを90 日間あの猶予持たせたりだとか調整を次から次へと中国に対してもそうです。 いろんなことを言い始めているところを見ますと、ま、一応そういう風に言うんだけれども、必ずしもあの、だから日本に何をするっていうところまでは考えてないのかもしれませんよね。 はい。 うん。ま、この発言ですよね。この、ま、日本が求めてきたからこの状況になってるんだみたいなこの言いブり、ま、これトランプの 1 つかもしれませんが、ま、ミラの前でこう言ってる以上ですね、私たちも取り上げてしまうわけですよ。 はい。そうですね。 まるで日本はコントロールをしているかのようなそんなような言いブりなんですけれども、でもあの市場の原利で金利が上がればあの下がるしあの通ですね金利上げてドルがあの高くなったっていうで金利を失礼下げればあのやはり日本の通貨っていうのはあの下がってきたっていうところがありますから必しも通貨をコントロールしてるってわけではないわけですよね。 [音楽] うん。うん。 あの、安井さん、これ、あの、第一次トランプ政権時代の演奏場はこれだ年均で概ですが大体 110 円台ぐらいだったい風な記憶があるんですね。はい。はい。 で、これ、あの、トランプ大統領は安倍総理が円安を求めてきたんだという風に主張をしてるわけですが、ま、当時の演奏相場から勘案してこの言葉主張の心憑性どういう風に捉えますか? そうですね、あの、水準についてはいろんな人の見方があるありますので はい。 あなたから見たら高いかもしれないけど、僕から見たら低いんだよっていうのはあるかもしれません。ただ、あの、先ほど中林さんがおっしゃったように重要なところは、ところは日本政府がアメリカとの通称貿易を有利にするために政策的に円安にしてたんですか?これは違いますね。 はい。はい。 当時の日本はえっとデフレに苦しんでましたので金利用日金の金は下がってました。 なのでそういった意味では縁が安くなる方向に金融政策が影響を与えてたのはこれは事実だと思います。 ただこれはあくまでも国内の経済のために金融政策金を低くしたわけですね。 で、これはあのIMF とかでも合意されてるまさに別さんが守ってくださいっていう合意の中にあるものですから、そういった意味ではそこをあのとやかく言われる筋合いはないと言いますか、 これは国内のためにやってその結果の定金利で うん。 で、これもちろん川に影響を与えたかもしれないけれどもそれが狙いなんではないんですって、ま、そういう説明だと。 あ、ま、トランプ大統領はじゃあその部分がすっ飛ばされてる感じなんでしょうかね。 そうですね。 あの、トランプさんはその最初と出口のところがぐっと結びついてるとこういうことなんだろうなと思。 え、うん。伊藤さんいかがでしょう。 あの、安倍政権がずっと定理政策をね、やってきて、その、ま、財政出動をゼとする政権でしたから、それはあの、定期によって、あの、日銀ファイナンスとまで言われるぐらいね、確かに、あの、外から見たらいつまでやってんだっていうのはあったのかもしれませんけど、でもあの、安さんおっしゃるようにですね、目的は経済成長であるとかですね、その日本の景気の安定みたいなことを言ってたわけで、そくの国会での議論でもですね、円安について野党から文句が出たこともあるし、 それから円安を活用してないんじゃないかっていう議論は は出ましたけど、そのドロとの関係でですね、国会論線があったって私にして記憶にないんですよね。ですから少なくとも野党も与党も含めてですね、これをそのトランプさんが言ってるような狙いでやってたことは全くないと思います。 うん。 え、こうした中交渉でアメリカの担当者であるベセンと財務長官から日米協議について新たな発言です。 はい。こちらにまとめました。アメリカの 別セント財務長官は23日の完税協議の中 で川せ水準を絶する通貨目標などは 話し合う考えはないとの認識を示しました 。米線と財務長官は日本時間の明日加藤 財務大臣との日米財務省会談に望みますが ここでは為せについて議論する見通しと なっています。一方、政府は赤沢経済再生 担当大臣の法米について今月30日から 来月2日の日程とする方針を固めました。 え、来月の1日には2回目となる日米の 関税協議が行われるとも見られていますが 、別財務長官によりますとこの競技では 為せについては話し合わないということ です。はい。あの中林さん別戦としての 発言のどのようにご覧になりますか?はい 。経済的に見ても非常に全倒なあの見解だ なという風に思います。 あの、トランプチがすごくあの、特殊なことをおっしゃってるので、この全倒さが逆にあの、なかなかこう違って聞こえたりする場合もあると思うんですけれども、基本的に今この時期に替せをどうこっていう風にして日米で強調するあるいは日米だけで行っても世界的に大きなあの成果になるかっていうとそういうところもありません。 そのはあの短期ではなくて長期的に色々卒をしたり考えをまあの交流させたりえもしがあれば何か動けるような石疎通ぐらいはしておこうという風には思ってるかもしれません。長期的にこれからどんなことがあるか分かりませんからね。しかしながら一方であの総合関税の協議は一応 90日間の猶予があるわけですね。 で、そうするともう90 日間の期限というものがある程度決まっているという風にも考えることができます。その場合わせの問題をあの完税と一緒に協議取引にしてしまうことは逆にデッドラインがあの一緒になって決まってしまうということですからとてもとてもかせという生き物を扱うにあたって、え、ふさわしい その枠組ではないという風に思われます。 別が言ってるのは非常に全倒なあの区の仕方だなという風に思います。 うん。で、本来はそう思うんです。ただトランプ大統領がですね、この日本にこの完税圧力を、ま、かけた理由の 1 つというのはこの貿易悪を減らすんだとでそれでそれはあの円打がドれ安にしていきたいんだとでその交渉のテープルにつかせたいから完全圧力をかけたっていう側面もあったわけですよね。 ま、あの、交渉のテーブルの1 つのカードの中に、もしかしたらトランプ氏の心の中にはそれがあったかもしれません。しかしそれほどうまい具合に機能するとはやはりもう今のここに 3 週間の様子を見ていてもとてもそうは思えないですよね。トランプ氏が川かせのことを喋れば逆にもうマーケットがガタガタになって株価まで下がるというような状況。 それどころか、あの、別があのちょっとし た介入をしましたけれども、あの国際の 市場、債建市場があのとんでもない不安定 な状況になったりする。 ま、そういったものを招いていますし、で、トランプ氏自身はおそらくアメリカのそのを下げたかったのか、あるいは国内のその企業の活動を活発にしたかったのか、もしかしたら両方かもしれませんけれども、あのパウエル、あの FRB 議長に、え、金利下げろという圧力をかけて、で、もう首にするぞというぐらいの見幕でしたけれども、当然そうはならないわけで、そうしますと、あとはトランプ氏はどこかを攻撃するとした。 あの知識や経験の方にはとても響かないと 思いますのでこれ上手にみんな でやってくしかないので思います。あの、 心配してるのがですね、その、もちろん あの、トランプ大統領は別としてはですね 、こういったあの、ま、ファイナンスの プロですから、ま、そういったような様々 なこの状況分かるにしてもトランプ大統領 の頭の中にはこの一連の関税交渉とこの 為せの競技のこれセットなんだという風に 思い込んでいたとしたならばですよ。これ 別セ戦と長官とトランプと大統領が違うと いうことになって、これどうなっていくの かとこ辺りいかがですか?はい。あの結局 はマーケットがこの2人の違いを埋めて いくんだと思います。 マーケットが安定しなければトランプだそこは聞いているんですよね。あの国際市場の問題があった時もそうでした。 も90日の猶予を出すっていうのはさすが にあの総合感発発動した長後でしたから トランプ氏もそこまでは右左にう王さ王し たらあのクライイングウルフになって しまうというところもありますからそう いうのをやはり本人はちょっと恥ずかしい という気持ちだってゼロではなかったかも しれませんけどでもマーケットを見ると もうすぐ動くしかないというところで一致 したのであの別線との非常に強い部分は そのう のマーケットをよく分かっている。その市場からの声もよく聞こえる。だからそれをトランプ氏に上手に伝えさえすればある程度溝 なんとかかんとか埋まっていくっていうところなんだと思います。日本はそっち側について上手にあまりあの強いことを言ったりあの投格を表したりしすぎないようにして あのきちっと包丁を合わせるのが大事だと思いますね。 あのさん、あの別としてはあくまでこのドルと演奏の目標などを話し合う考えはないという風にしています。これについてどういうに捉えられてらっしゃいますか? はい。あのもうその言葉通りだと思います。あの替レートをどっかに 2 つの国の合意で落ち着かせるっていうことはもうマーケットで取引されてるわけですからね。できないで今の状況を考えるとむしろそこに踏み出すことはアメリカにとって危険だっていうことだと思うんですね。 はい。今見てますと、先ほど国際中林さんからありましたけれどもアメリカちょっとお金が逃げてる雰囲気がそうですね。はい。 ドルは別に日本が何もしなくても安くなってるわけですよね。 うん。 で、これが歯止めがかからなくなってしまう。マーケットがもうちょっとアメリカは信用できませんよ。 アメリカには投資できません。ドル買えませんってなってしまうとこれ止める用がないわけです。 はい。はい。 完税でやってる間はこれ完税率ですからトランプさん上げます。下げます。 言えますけれども、 マーケットはトランプさんが動かせるわけではないので、そこに手を入れていくっていうのは、え、ちょっと日遊びがすぎると、 ま、それはベスセントさんは分かっているというところなので、 え、今回は替のことについては日本に釘をさしましたよ。 これトランプさんにも言わなきゃいけないです。 マーケットだけ納得させればいいわけではないので、ちゃんと釘をさしましたと。 [音楽] え、うん。という結果を持って、 で、G7 の合意の線でまとめたい。ああ。 で、本丸は市場解放ですよね。 うん。 やりたいことは貿易付近を減らしていくこと。マーケットを開けさせましょうと。そっちにうん。 もう替わせの問題は釘をさしたんでと。ま、そういう風にしたいんじゃないかなと思います。 ま、そういった流れの中でこの、え、今週のですね、東京外国市場の演奏相場は円高に進みながらですね、この昨日いには 1時1通り139 円まなりましたが、ま、今日の午後4 時時点では1ド142円、66 戦とこれあの別線としての発言ですとかそういったものが今こういった今のあの、ま、グラフチャートに反映されてると見てらっしゃいますか? そうですね。あの、角にこれ以上、え、円高をうん。 ちょっと下に行く方が円高なんで分かりにくいですけども、あの円高にならない、あのを押してくることはないだろうという安心感で戻ってきてるっていうことではあると思います。 うん。そういった中でこの具体的な目標は定めずともこのまま円安ドル高の是正について別と市が何か求めてくるとするならば安いさん何だと思いますか? うん。あのここは先ほども申し上げましたけれども釘を刺したって分かってるよねと。 はい。はあ。 それ分かったっていう雰囲気はちゃんと見せてねっていうことです。 で、具体的に何をしろっていうことを言い出すと、これはもうマーケットが過剰に反応しますんでね。 そう。はい。 だ、変な風にあのアメリカは日本の言うことが納得しましたとかそういうことを言ってもらう必要はないと。 うん。ああ。 だ、替のもまさに加藤さんおっしゃってる通りです。の過剰な動きは良くないということで合意しましたと。 それから競争のために切り裂下げたりはしませんと。うん。うん。 いう、そういうことをお互いに納得しました。ま、そこに持っていきたいということですね。 トランプ大統領納得しますか?それで [音楽] あの今の敏感なマーケットの状況だとある程度の誘導は可能なタイミングに入ったんじゃないかと思うんですね。 12 月頃まだあの選挙が終わって、え、トランプ氏は何をやろうかと格策していた時期においてはかなりわせというものにトランプはしていたようです。 はい。 そして周りの人たもあの、ま、アメリカ教でもそれからインフレ問題もそんなに敏感にトランプ氏の言ってることに反応していたわけでありませんから、まだ大統領にもなってませんしですから例えばあらご意のようなそういったものができたらいいねという話はしていたし、ましてして日本についてはそこで日本に協力してもらえればある程度その同盟国としての補を合わせることでお茶を濁してうん う 日本だって縁が安すぎて困ってるわけだから、そこをちょうどよく調整できるようなことができたらいいねというような話はしていたんですね。 はい。 トランプそういったわけではありませんがそうするとトランプ氏もきっと喜んでくれるだろうという思いがあったんですけれどもその時だったら喜んだかもしれませんが、ま、今はかなりマーケットの反応とか状況とか違ってきていますので、 あの、トランプ氏を喜ばせるだけにために、 あの、この川の問題に手をつけるっていうのはちょっと危険なタイミングになってきているのかなと思います。 ただ将来どうなるかは分かりませんからトランプに対してもあの将来的にまたタイミングがあるかもしれないっていうぐらいはあのうちうちで話をしているかもしれません。はい。あはなるほど。伊藤さんいかがでしょう。 あの私日本政府取材してると結構やっぱり替せについてですね警戒してるんですよね。で、その理由を聞くと 1971 年の肉村ショックの話をするんですよ。 プラザ 5じゃなくてで、あの時もあの輸入過剰金っていうのを 10% いきなりそがかけてその後であの替が同揺するんですよね。で、固定相場の 300の時60 円でしたっけね。それきなり308 まで下がって結局固定相場性が崩れるとあいう現象がまたやしないかと。で、トランプ大統領はニクソン大統領、ま、ちょっと崇拝してますよね。 はい。 ですから、あの、ま、意図的にできないっての 2 人おっしゃったのです納得できたんですけども、あいうような展開をね、想定してこれから動くんじゃないかっていう、こういう見方を、あの、結構日本の政府の 政策当局者が言ってるんですけど、安泰さんどうですか?実際そういうことって起こりうるんでしょうか? えっと、まず今合強合意をしても替をまとめていくっていうのは難しいて当時とは違う現実があると思います。それは中国の大きさがうんうん。 ああ、 だいぶ違うからですよね。うん。 当時は日本とドイツとえっとアメリカで合意する大体できたわけですけども今はそうではない。で、もっと言うと貿易付近をアメリカが直したいと言った場合に 赤字をたくさん持ってるの中国ですから日本やヨーロッパとかせをまとめてもあんまり意味はないわけです。 [音楽] うん。うん。 で、加えてマーケットの取引も当時とは全然違いますんで、冷凍を維持していくのは非常に難しい。そういった意味では現実的ではないと思います。 その一方でニクソンショック、その後のスミソニアン号意とあの結び結びつけて考える必要があるのはあの時っていうのは金と交換できたドル をやめたんですよね。うん。 で、世界の通貨を支えていくっていうのを 1 回あそこで降りてるわけです。で、違うポジションに行きました。 で、今のアメリカっていうのも、ま、ちょっと周りの人の話を聞いていると、ちょっと鬼記軸通貨の負担をどうにかしてくれっていう声を出してる人たちもいる。 うん。はあ。 そういった意味では短期的にせレートがどうなるかということよりも はい。 当時のようにアメリカがそういう世界を引っ張ってくっていうところから降りようとしてるんじゃないか。 うん。うん。 その時に日本や世界はどうしたらいいのか うん。 それは宿題としてさっき中林さんからちょっと長い目でっていう話ありましたけれどもそれは考えなきゃいけない であんまり短期的にどうこというよりはですね アメリカはどうなってくのかっていう問をもしかしたら持ってるのかもしれないと うんそれであのアメリカにとってその記軸通貨であるというこの地位というものに対する今じゃ相対的なそれぞれの見方があるということなんですか?やっぱ維持した方がいいと考え方持ってる はいまグループとかもいますよね あの経済的にはですね基軸通貨は持ってた方が 絶対にいいんです。で、もっと言うと トランプさんの周りにいる鬼軸通貨の負担がって言ってる人たちも記鬼記軸をやめたいとは言ってないですね。 あ、鬼軸通貨は続けたいんだけども 負担をみんなで分け合ってくれと、僕らを支えてくれっていうそういう言い方です。 ああ。 ですので記軸通貨がいいっていうことは変わらないんです。だそれを アメリカが 意識的にこれは僕たちにとっていいことなんだから世界を引っ張ってくよっていう世界からうん。 いや、僕らも実はいやいやんだけどと外に向けては言いながら 例えば国際買ってくださいとか、ま、防衛費持ってくださいとかそういう風に支えて、え、欲しいっていう風に言ってる人たちもアメリカには出てきてると。 ああ、そもそものちょっと質問なんですが、そのアメリカが記軸感のによって受ける負担いものって何なんでしょうか? はい。あの、彼らが言っているのはみんながあのドルを星がるんです。 そうですね。はい。 どんどんお金が入ってきちゃいます。 はい。はい。はい。 で、みんなにどれを渡さなきゃいけないんで、どんどん外のものを買わなきゃいけません。うん。はあ。 だから赤字になっちゃう。 こういう言い方をするわけです。 で、これ逆に言うとでもみんながどんどんお金を貸してくれるわけです。 はい。そうですね。うん。 で、普通の国は頑張ってもお金貸してくれないんで はい。 大変だっていう話になるわけです。で、それを心配しないでいい。逆に借金をたくさんすることができる。 [音楽] うん。うん。それを心配しないでいい。 そういうメリットが本当アメリカにあるわけなんですけども、アメリカとしてはいやいや僕たちだって好きで借金してるわけじゃないんだよっていう言い方にあ、 なるほど。 この後もこの議論を続けていきたいと思います。 [音楽] はい。今安井さんからですね。 このアメリカの中でもこの記軸通貨、どれが記軸通貨であるべきなのかいかと言ったその考え方が分かれてるといった話がありましたね。 はい。今大変分かりやすい説明をしていただいて、あのこの小議理解でよければですね、つまり貿易も赤字だと経上収支も赤字だとで、その赤字の部分を金融の黒字で埋めてるってことですよね。で、それは これもあの日本政府の人が言ってた話ですけど、要するにアメリカっていうのは火代に使ってるのが良くないんだと。 だそれを是正しようと考えてるというようなね、解説も聞いたことがです。で、仮にそうだとするとですね、その火星代所に使っている今の状態を絶するんだと。で、アメリカ経済ものは強いわけですよね。 そうすると完税何かやるとかあるいは完成で何か得やるってのはこれは許容範囲ですかね?それともやっぱり踏み込んじゃいけない部分っていうのがあるんでしょうか?今の流れ話の流れの中で言うと あの替っていうのも1 つの手段にはなりますけども先ほど申し上げたようにコントロールしきれないっていう部分ここは非常に危険ですしドルが記軸であるっていうのはアメリカ経済が強いからっていうだけではなくてアメリカに対する信頼ですよね。 [音楽] アメリカに投資すれば絶対戻ってくる。 うん。 こういう信頼まで失われてしまうっていうことになると取り返すことができないので うん。 ま、非常に危ない話だと思います。で、もしアメリカの人たちがあの必要以上、必要以上って言うと良くないですけども、あのたくさん使ってるのが良くないというのであればそこを直せばいいわけですよね。 うん。うん。うん。 で、これは国もあの家もあの一般の人たちもそうですけど、例えば財政字を減らせばいいわけです。それをやっていただければいい。うん。 ただ日本とか他の国から考えた場合にもいやメリカそうだそうだっていうのは簡単なんですけども逆に言うと日本や他の国はアメリカ人があのたくさん買ってくれるからそこに売れてるわけですよ。 うん。うん。うん。 じゃあアメリカが分かりましたっていうことで、え、調整していく。その不近衡をアメリカ自身がやめてった時にじゃたは、世界の人たちはどこに売るんですか? はい。はい。はい。 これもやっぱり考えなければいけない。 うん。 で、今リバランス、あのバランスを取り戻すってんですかね。これがだんだんキーワードになってます。だからアメリカも変わらなきゃいけない。だけどアメリカが変わるっていうことは反対側の他の国も変わらなきゃいけない。 これどこが落としどなんですか?うん。 あの昨日今日やってるIMFですとか WTO とかでもそういった議論にあの焦点が映ってきてる。 うん。うん。 そうするとですね、今関税を上げるってことはアメリカの国内、アメリカ社会がですね、あの物のを買わない、もう高くなって買わなくなるっていう、そういうあの行動の変容っていうか、そういうのにつがる可能性ってのはあるんですか? うんと、それだけでは変わらないということだと思いますし、あの、買わないというか、買えなくなるわけですよね。 うん。 で、それが経済にとっていいことなのか、ま、デトックスとかですね。一旦そういうことやって苦しむんだと言いますけれども、それにしてはあのやり方が厳しすぎるというか、アメリカ自身が負傷が大きすぎるということかなと思います。 中林さん、このアメリカのカルチャーとしてやっぱりそのなんだ、勾配欲ってのはやっぱ強いわけですよね。 ものすごいです。 かかなり大きなあの位置をめてますし、アメリカ人の場合借金してでも物も買おうという意欲がものすごく高いんですね。 で、あの何度も何度もかこもしかしたらもうこれであの経済も天井かもしれない。 少し株価も下がるかもしれないっていうことが何度も言われながらもそれでもアメリカはずっとずっとずっと成長続けているんですが それはやっぱり消費者の力がものすごく力強いからとも言えるわけです。で、それを支えてるのはやっぱりあの良く良い品質で値段も安いそういったものが海外から入ってきてくれている。そのことによって非常に豊かな生活を送ることができる。ま、家も広いですからも買えますし。 ということがある程度指摘されているんですけれども、もし完税でその消費欲を冷やそうと いうことに直結するのであればやはりあのアメリカの国民が豊かさを教授できなくなるというそっちのある意味社会的な経済的なダメージっていうのが出てくるんじゃないかと思うんですよね。 うん。 え、一方でこの米中を巡る関税交渉なん ですが、トランプ氏は突然追加を大幅に 引き下げる可能性を示しました。その狙い と [音楽] は22日中国の集近平国家指席との今後の 貿易交渉について期待感を示し トランプ大領さに中国に貸している完全について問われると [音楽] 今後の交渉次第で145% の追加税は大幅に引き下げられるとの見通しを示しました。 [音楽] この発言について中国外務省の報道官は 中国との合意を目指すと言いながら強い圧力をかけることは正しい付き合い方ではないし通用しない。 報道官は広を停止交渉を開始する前提としてアメリカの威圧的な態度を改めるよう求めました。 こうした中、オールストリートジャーナル は23日、トランプ政権が中国との貿易 摩擦の緩和に 向け率を50%から65%程度まで 引き下げる案ななどを検討していると報じ ました 。一方中国の大きは22日。イギリスと オーストリアのと愛で電話会談を行いまし た 。イギリスのラミー外償との会談で はアメリカは完税武器に各国を無差別に 攻撃し、WTO世界貿易機関のルールに 違反して正当な権利を損ねている。この ようにアメリカを批判しました。さらに オーストリアのマインルライジンガー外償 との会談で もアメリカが気まぐれで無差別に完税を かける行為は典型的な一刻主義で経済的な いじめである 。大騎氏は中国とヨーロッパは世界経済の 2つの柱として団結すべきであると結束を 呼びかけました。 23日トランプ政権の関税に関する国連 安全保障理事会の非公式介護が開かれ、 中国はいじめのような行為が横行している と訴えました 。 経済大国のアメリカと中国による貿易摩札は今後激化するのでしょうか?それとも緩和に向かうのでしょうか?はい。 [音楽] では仲林屋さんに伺います。このトランプ大統領が中国に対するこの教皇姿勢を変えたその背景というのは何が考えられるんでしょうか? はい。基本的に緩和をせざるを得ないのが米中の防衛関係だと思います。 これ中国をいくら攻撃したところでアメリカが特しない状況にまでなってしまっています。 しかもトランプはあの元々交渉するからどんどん引き上げてで相手が言うことを聞かないからさらに引き上げてということで 125% まで上がってしまったわけですからこれはもうあとは下げるしかもう残ってないんですよね。 ただどっちが先に出すか意味でこの中国と アメリカのそのリーダーのメンツという ものもありますし、国民に対する、え、ま 、言い訳というものがどこまでできる かっていうところでも苦労はあるとは思う んですけれども、でも今回トランプ氏が 少し緩和の方向の色合いを見せたことに よってすぐにマーケットが反応しましたよ ね。やはりこれ、ま、もしかしたら言って みたらどう反応するかっていうところまで 考えたかどうかは分かりませんけれども、 この米中の貿易関係というのは世界の第1 位と第2位の経済大国同士ですから、それ はそれはもうマーケットの人間からしたら ここがうまくいけば安心になると考えてる のは間違いありません。どこまででは緩和 するかですよね。の50%そして60% っていうのは選挙の時に公約していた数字 60%に近いで60 って言った時はみんなのけぞってびっくりしました。そんな感じあるのだろうかと いうぐらいだったんですけれども125 から比べれば60 は随分緩和だなっていう話になってしまうんですが実質的に経済的にですね 60% で本当にやってけるかっていうところもありますから相当のやっぱり交渉をしていくていうことになると思います。 とりあえずは口、口先の やっぱりサービスで60 って言っただけでもうあの、ま、改善するんじゃないかっていう思いは出てくるかもしれませんが、あ、現場実際最後はそうではないでしょうね。 うん。ま、元々145%の追加税と言って 、それが、ま、半分以下にですね、言って みまぐれだなという風にも思ってしまうん ですが、安井さん実際にこれあの50% から60%、65%ぐらいまで引下げたと してもですよ、そもそも高いというのは あるわけじゃないですか?これでも中国側 が大米貿易を再開できるような状況になる んでしょうかね。これはもによると思い ますね。 値段が高くなってもアメリカは買う、 買わざ得ない。買うでしょうし、 競争力がないものであればそれはできないっていう、ま、そういう図スになってくると思います。 あの、元々の水100何% っていうのはこれ中林さんおっしゃるように続けられる。 完税じゃない。 これになってしちゃうともう全く貿易ができないと ことになりますので、あの経済学の世界では続かないものは続かないのでつか終わるので心配する必要ないって話がありますけど、まさにそれですよね。で、問題はそこじゃないんです。問題はそこじゃなくて 前と比べるとアメリカと中国の間の完税は上がります。 で、その時に貿易できるものできないものっていうのは変わってきます。 うん。と、もう1 つはこれは交渉で決まります。 はい。はい。 だ不透明性は常に残るっていうことです。 なのではい。 なんとなくすごい高いところが下がったんでまさに仲間のおっしゃる通り良くなった気はしますけれども そうじゃないってことですね。 ここを見とく必要はそもそもなかったっていうことです。 ここからがあの実際のあの少年場っていうことだと。ま、このトランプ大統領がもし心わりをしたとするならばですねそのきっかけとなったかもしれないのがですね。 これCNNによりますと、トランプ氏が 中国に対する姿勢を大きく転換した前日に 大統領出務室で、え、ウォルマートなど 大手氷4社のCEOと非公式に会談を行っ て、え、そこでCEOらが関税政策につい ての懸念を伝えたということのようなん です。ま、言ってみるとスーパー マーケットかするとですよ、もうこの 商品団のものがなくなしということを、ま 、直接伝えたのかどうかとこになるわけ ですが、こういったことでトランプさんか ね。 かなり悲鳴ですよね。ただ、あの、トランプ大統領が就任した後の姿勢方針でもしばらく我慢だ ということを国民に訴えかけました。で、その後も大手術をしたのだから、つまり高い関税を相関税なども含めてかけるのだから、これは手術であるとあとはい。 あの、ま、アメリカが病気だから手術をしたのであって、手術後しばらく痛みはあるかもしれないけれども、もちろんいいお薬もあるし、その後は手術前よりも健康な体になるんだという風な主張していたところを考えるとうん。うん。うん。 ちょっとこう悲鳴が聞こえてきたからはい。 それではっていうことでは、あ、必しも ないという風に思うんですけれども、ある 意味トランプ氏の頭の中にはもう 遅れ早かれ集兵士とは何らかの形で、え、 交渉してそして、ま、マーケットにもいい シグナルを送る、ま、ある意味のお薬です ね。それはもう念頭にあったんだろうと 思います。 で、それに、ま、今負け大変な状況ですから、それにやはり言い訳をするためにはわざわざそういう悲鳴をあげている人をホワイトハウスに呼んでトランプ大統領優しい素晴らしい大統領でこういった国民の意見もきちっと聞くからそれで方針をしたんだというストーリーで綺麗に繋がるというようなあの手段を取った可能性はあると思います。 それじゃ相談の歌舞伎みたいな感じなんですか?本心はいずれは中国としなければっていうのはトランプチはよく分かってます。だから初めから集近兵士を 彼はいい人だとか彼は話が分かる人だとかいろんなことを言ってましたよね。でもあのいきなり自分から折れるってことはできないのでまあ今でもまだつばゼり合いっぽいところはありますけれどもアメリカ国内の声を聞いた心の広い大統領ということなんですよね。 そう思えるのかどうか。 あの、ま、ただですよ、これ、あの、中国側としてはですね、ま、集金兵国家付含めてだと思いますが、中国当局はその、ま、最後までこの完全戦争を付き合うんだと言ってですね、言ってみるとメ子詰もありますからざして動かずみたいな感じだったわけですよね。 ま、トランプ大統領としては、ま、こういったい感じでかけてるかこそ交渉のテーブルに向こう方にボールがあるとまで言ってですね。 はい。 言っていたのも関わらず、もう全くそのから動かない。 で、こ中国のあの専門家の方子供スタジオにいらっしゃった時も、ま、中国動きませんと時間が中国味方するんだと思っぱおっしゃってた方多かった。やっぱそうするとやっぱり今回我慢クラべはトランプ氏が屈したのかなて風にも思えてならないんです。 あのトランプ氏の大きな欠点の1 つは地震過剰ということです。 あの貿を奪いっておいてそれだけでも不成なのにアメリカがそれに対抗するということに屈するのは中国かま黒上あの貯められないアメリカにも売れなくなれば中国は悲鳴を上げるだろうという風におそらく地震過剰もあって 本当に信じた可能性はありますよね。そうすれば中国の方から電話なりなんなりしてきてお願いに来るはずだとう。 うん。 他の国には日本も含めてみんなやってるじゃないかと。ところが中国はやっぱり政治体制が違いますから、そうはならなかったということでトランプからしてみたらかなり悔しい側面で計算がちょっと違ったなっていうところなんでしょうね。でもやはり、ま、合意はしたいんだろうと思います。なんだかの方。 [音楽] はい。ま、こういった中ですね、中国なんですが、え、国連ア保でトランプ関税を批判しています。 23日、国連アポリでトランプ政権の完税 政策を巡る対応を協議する非公式会合が 行われました。これは中国の要請で行われ 、国際平和などについて議論する国連ア保 で個別の国の完税による問題について解決 を呼びかけるのは慰例です。中国は トランプ関に対して一方的でいじめのよう な行為が応、国際的な経済秩序に深刻な 混乱をもたらしていると批判しました。 一方のアメリカは中国は世界中の市場経済 と労働者に損害を与える不正な貿易観光を 続けていると反論しました 。 高林さん、このトランプ関税がその国連保の議題になると、ま、そのトランプ政権というのはこの事実をどう受け止めているんですか? そうですね。あの、中国が文づらで言ってることは正論なんですけれども、 中国に言われてもいいのが本音ではないかなという風に思います。ただ中国からしてみるとこれをもうあのとてつもないチャンスが転がり込んできたっていうことで、え、活用しないではない。 そして中国のやっぱり主張する、ま、 立ち位置みたいなものを高めようと。で、 淡いよくば中国に賛同するようなアメリカ の完全に困ってる国々の中国が味方なんだ というアピールをして、え、そして古分を 集めるということも可能だろうかと思っ てるはあるかもしれません。え、それは さすがにだからと言って中国の原をですね 、鬼軸通にしようなんて思う国がどれ ぐらいあるかともいう風に言えますし、 ただ中国の経済権に入ろうと思う国はそれ はあるかもしれませんけど、普通の国は やっぱり冷静に考えてアメリカのドル以外 には消級法でやっぱりないなっていう風に 思っている側面もありますから、ま、ある 意味中国らしいを今回したということなん だと思います。はい。 伊藤さん、いかがでしょう? あの、これこういう場面になると日本は辛いとこなんですよね。その、ま、今国連場でしたけども、国際上りの中でアメリカを麺と向かって批判するような、例えばみんなでアメリカに文句言ってやろうっていう時に日本はそこに加わっていかないですよね。できないですよね。で、特に今もうあの 2 国区間で戦闘に立って交渉してるっていう中ではできないんですけど、ま、今回あの中林さん言ったに中国が優化っていう部分はあるにせよですね。 ちょっとその日本も国際社会のアメリカ以外からね、強化を得られるような行動とか言動をこの局面は考える時期に来てんじゃないかなっていう気もはしてしょうがないですけど、その辺りどうですか?中さん。 そうですね。やっぱりこの国際部隊で日本がそれをリードするっていうのはやはり安全保障をアメリカに頼っている以上非常に難しいのではないかなという風に思います。 うん。 またこでトランプが本にキープするのこまで交渉でやはり現実的な側面にこう寄っていくのか。 もちろんアメリカは元通りの、ま、さヤに 収まるってことはもうないだろうとは思い ますけれども、それでもやはりアメリカの 抱えているその苦しさとか問題点という ものを理解すれば、ある程度やはりして いかなければならないのが日本をめとした アメリカの同盟国の役割でもありますので 、え、このような本当に国際部隊でそれを 言うていうのはなかなか同盟国には難しい のではないかなという風に思います。 国れません。でも日本としてはそれに同するっていうことも、ま、さすがに中国がゆかよっていうところがありますので、え、そこも見ながらバランスを取っていくということでしょうね。 うん。その中国ですが、トランプ関税を年頭に他国との連携を強化する動きも見せています。 はい。え、中国外務省によりますと、大きは 22日。イギリスのラミー外償との電話 会談、そしてオーストリアのマインル ライジンガ外償と会談を行ったということ です。え、大きい外償はアメリカは完全を 武器に各国を無差別に攻撃し、WTO世界 貿易機関のルールに違反して正当な権利を 損ねていると批判しました。 え、また国際的な責任を果たすため中国とヨーロッパは世界経済の 2 つの柱として団結すべきであると結束を呼びかけたということです。 ま、こういったタイミングで中国側というのはこのヨーロッパに向けて、ま、一目の連携強化を求めようとしているわけなんですが、安石さん、このヨーロッパ自身はですね、このマーケットとしてこの今のトランプアメリカリスクとそもそもこのチャイナリスクの辺りどういう風に認識し分けているんでしょうか? うん。ま、ここはもうビジネスですよね。 あの、アメリカもマーケット、アメリカにものを売ってます。中国にも買ってもらってます。アメリカに売ることができなくなってきたんだったらどこに売るんですか?中国にも売らなきゃいけませんよね。と、ま、そういう関係は当然あるわけです。 [音楽] ただ、ま、こういう自由貿易が大事だとかっていうことを中国に言っていただいたとしても、それは全く響かないですね。 それはもう間違いない。 だからヨーロッパの尊徳感情としてどこまで中国と付き合うべきなのか。 ただ中国に依存する。 することの危なさっていうのは十々理解している。この はい。 このあの局面になる前というのは経済安全保障の鑑定から言っても中国に依存するべきしするしすぎるべきではないと いうはあったわけですからそこはあの冷静に判断をしていきたいだけどもヨーロッパもどこかにものを売ってかなきゃいけない中では あの全く どっちかに立つわけにもかないそういった難しさがある ま言ってみると今ヨーロッパの唯憂鬱みたいな状況がついてるということなんですねあれば Wう のルールがあまりにもあの底が抜けた状態ですのでで大体中国が加盟してから WTO のルールそのものがこうめちゃくちゃになっていってましてあれだけの経済大国であるにも関わらず発展上国のステータスで自分のところはいろんな感じをかけたり差別をしたりしておきながらそれも WTO のルールだと言いそしてそれを高いレベルで保とうとするあのまメリカも当時はていうか活かつはそうでしたけれども という 攻撃するというような流れになっていますから、あの、ヨーロッパからしても、じゃあ本来 WTOを壊したのは誰なのかと、 [音楽] そしてどのようなこれからルールを再構築したらいいのかっていうところまで本当は踏み込んだ方がいいですよね。 そうですね。うん。ま、ここまであの米中 対率について話をしてきましたが、今後、 ま、日本とのですね、え、完税交渉の行方 についてお話を伺っていきたいと思います が、政府はですね、赤沢経済再生担当大臣 の2回目の法米について、今月30日から 来月2日の日程とする方針を固めました。 さあ、安泰さん、この日米関税交渉第2 ラウンドということになりますが、商点 はどういったとこだと見てらっしゃいます か?はい。あの、土俵をしっかりと設定 することだと思いますね。 で、あの、前回の赤さんが行かれた時にはアメリカしても、あの、日本側はあまり権限を持ってらっしゃらない方がいいっしゃったようだと。 ああ。 なのでここではあまり話をこれ以上進められないよねっていう感じだったと思うんですよ。 はい。はい。はい。はい。 で、本来であればそこで土俵を設定して次の宿題をお互い持って帰って話を進めていくということだと思うんですけど、そこがしっかり進んでるのかどうなのかとしない。 あ、はい。はい。はい。 前に進めることができるのかが本当に問われる交渉だと思います。あの、インドとも今交渉やってますけども、インドの方はある程度こういうとこでやってきますよみたいな話が、ま、あちらは副大統領がアメリカの副大統領が行ってやってますんで、ちょっとレベル高いですけどね。進んでますけども、日本はじゃあ何をやるんですか? うん。 あんまりずるズるかない方がいい局面なのかなという気はします。 もうそうすると具体的な交渉カードのようなものも、ま、あの全てを見せるわけじゃないにしてもですね、アメリカに対してこれを、ま、あの、完税を引き下げのためにこの要求を出すんだとかですね、カード出す、もうそいった局面にもいよい入ってくるわけですよね。 あの、それを出すか出さないかは別にして出せるのか出せないのか、 出そうとどうどこまで行ったら出すのかそういったその国内の調整って言うんですかね。 国内の雰囲気の調整、意見の調整っていうのは進めていてしるべきと、ま、ま、進めてらっしゃるんだと思いますけども。 はい。あの、様々これは、ま、取り沙汰されている中身という、ま、これ以外にも多分おそらく、ま、色々考えてる項目はたくさんあるでしょうけれども、ま、例えばこの農産品の輸出を増やすとかですね、これ、あの、け、ま、最近あの、ま、お米、ま、今、今備蓄 の問題もありますので、あの、ミニマクセス分を少し増やしてですね、アメリカの輸出を増やそうというような、ま、議論がされているということになります。 安井さん、こういったものというの具体的にアメリカに提示するってことの意味合どう風にご覧になりますか? あの、大事なことはそれが日本にとってもいいことなのかどうなのかですよね。ま、その観点で決めていかなきゃいけないということが 1つで、もう1 つはこれだんだん日本も政治の季節で選挙も近づいてきますんでね。 ま、そこの説明ができるのかっていう判断も当然大事になってきます。そこも含めてこのカードは切れるのか切れないのか。 はい。しっかり考えておく必要があると。 うん。伊藤さんいかがでしょう? うん。 あの、昨日の都市討論でもですね、赤澤大臣がそのガの帽子被ぶってたから消しかなんとかね、結構そういった議論に収支視して正論みたいなね。ですから、あの、今あの安さんおっしゃったように中身をどうしていくかっていうことをこれ与党も超えて考えないとこれこそ政治の季節が近づいて何もできなくなるので、そこ寄惧されるとこなんですね。私、あの、赤澤さんが全然あの、 なんてうんでしょうね、権限がないとかね、あの、弱い交渉者だと思ってないわけですね。 石に最も近い政治家だから、そ、その、ま、彼のアドバンテージを最大限に発揮するように周りがしっかりと支えるということが期待されると思ですね。 うん。 中林さん、あの、赤沢大臣に求める交渉姿勢どういうなとこでしょうか? はい。あの、トランプ氏は日本とは早く交渉をまとめたいという風に思っているが多分分にあります。 しかしながらグズグズしているとインドに先起こされてしまう可能性はだいぶ出てきています。 はい。インドはあの完税消比較的少ないとか元々税が高かったからそれを下げるっていうことも十分できるとかいんなそのあのトップ同士のま、階段ができてるっていうのもあるかもしれませんけれども具体的に話がどうも進んでいるようなところがありますので それせっかくなら同盟国である日本がしっかりとリーダーシップをと思ったところをグズグズしていてやっぱり日本はあの決断ができない国だとか色々こうトランプのそういった ところにもしイライラするとよくよからぬことも起こり得ますので、 今日本は大きなアドバンテージを持っていると思いますから、 アメリカは日本と早くやりたいとも思ってるし、あの、別セント投が出てきてくれていますので、これは本当にあの、かなり腹を決めてしっかりとやっていくことは日本の利益にもなるだろうと思います。ま、ウンウンになる項目をどれだけ探せるかっていうところも大事ですね。 うん。はい。 え、トランプ関税の停止を求めて ニューヨーク州など12の州が訴訟を 起こしたことがわかりました。この [音楽] 後トランプ政権が各国に追加で貸した完税 は違法だとしてニューヨーク州など12の 週の知事が国際貿易裁判所に訴え起こした ということです。 ニューヨークのホークル知事は完税により家計の負担が 6000ドル日本円でおよそ85 万円以上増加する可能性があると指摘しています。安井さん、ま、こういった形でアメリカ国内い外世界中に広がるこの完税の影響ですが、今後の注目点いかがでしょうか? はい。ま、当面はですね、やはりこの完税をどこまで下がっていくのか、どこで落ち着いていくのかということだとは思います。 うん。 その先は日本についてうと、じゃあ、え、アメリカがや完全の高い国になる世界を引っ張っていく場ではもしかしたら存在感が下がっていくかもしれない中でどうやって日本が勝ってくのか、 どこで儲けていくのか、 もしかしたら日本の国内の経済をもっと強くしなければいけない、ま、そういった議論に進んでいってもらえるといいなという風に思います。うん。うん。 中林さん、今後の行方いいかがでしょうか? はい。 アメリカ国内でどれくらいの声が上がってプレッシャーかかってくるのかというところは興味深いですね。 あの連邦議会上員でもトランプ氏が勝手に完税をかけられないようにあのしようという法案があの出てきてまそういった動きもありますのでしっかり見ていく必要ありますしまた安全保障とあのこの完全をどれくらいリンクをトランプ氏が求めてくるのかっていうところも注目したいです。 [音楽] そうですね。え、中林さん、安井さん、今夜どうもありがとうございました。 ありがとうございました。
(2025年4月24日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
いち早くご覧になりたい方はBS日テレで!
【ゲスト】
中林美恵子(早稲田大学教授)
安井明彦(みずほリサーチ&テクノロジーズ調査部長)
【キャスター】
右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】
伊藤俊行(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】
佐藤真知子(日本テレビ)
#深層NEWS #日テレ #BS日テレ #読売新聞 #相互関税 #基軸通貨 #日米財務相会談
#ベッセント財務長官 #赤沢経済再生相 #中林美恵子 #安井明彦 #右松健太 #伊藤俊行
#佐藤真知子
◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送
https://www.bs4.jp/shinsou/#lineup
◇日本テレビ報道局のSNS
Twitter https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/
◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS
https://news.ntv.co.jp/

42 Comments
「米国の財政赤字が生じた原因から改善し、10年計画で達成する」ことで徹底的に解決することができる。
法外なる利権と呼ばれるドルの基軸通貨が、オランダのギルダーやアメリカイギリスのポンドと同じような終わり方をしようとしている
要するにアメリカの経済が衰退しているのだ
誰も直接アベノミクスに触れないの面白いな
アメリカは日本政府を買い被りすぎ。この円安は日本国政府が誘導してるんじゃなく、日本国政府が無策なのが原因だから
ノルウェーやドイツが、アメリカから資産の移動を考えています。
欧州は、軍事も含めてアメリカからの離脱がこれから始まります
80 代 90代の人から聴きましたら デタラメだらけの意見ですね
そんなにドル安にしたいのであれば、米国債売るよと言えば、トランプは震えあがるよ。
混乱を回避するための、一時的なドル高、株高と思います。米国金利が抑えられれば、ドル安誘導したいと思う。
トランプ政権は、ベッセントにまともな意見を言わせる一方で、トランプ自身が滅茶苦茶なことを言うという形で矛盾を突きつけて、日本政府を困らせようとするのではないか。トランプ政権ならやりかねない。中林氏は、米国の今の政権をまともだと考えようとするバイアスが強すぎる。
アメリカはこのままどと孤立していきそうだな。日本が他国との仲介役になってやらないといけない
僕はドル💲を売りました、皆さんドル💲売りです米株は紙屑かも僕のNVIDIA50ドル以上下がりました、NVIDA潰れるか、
ふざけた話だね。トランプ自身が操作してドル安に導きたいくせに。
自分の政策ミスを日本円のせいにしてるの誰か言わないの?
ブリックスにビビってるだけだろ
1番よいのは日本に投資や発注することですよ。😊
2割3割は当たり前!
また中林さんは「日本は急げ」っていってる。ついに本音の「インドシフト」に触れてるし。日米両方が、産業を育てらてる通商交渉にしなきゃいけないのに、乱暴な話をしないでほしい。慌てたせいで市場を破壊することになるならチャイナシフトの二の舞だろ。インドとアメリカが交渉して、アメリカがインドシフトをチャイナシフトのようにやるって言うならもう放っておくべきだ。付き合うべきじゃない。
日本には氷河期世代問題があり、2000万人のうち100万人以上が無業者なんだよ。家も車も仕事もない人たちだ。一番上の世代は還暦まであと数年で、これからもっと増えるんだよ。そんな日本も欧州よりはましだ。欧州はギリシャ危機の時に若年失業率が30%を超えてた。これにロシアとの防衛問題と、移民問題もあるんだよ。西側世界の産業を再構築しなきゃいけないのに、チャイナシフトと同じことをインドでもやる余裕なんてない。
トランプの選挙資金稼ぎだ。
西側全体の為替を通貨高にし、インドシフトしなければドルを稼げなくする。石油を買うためにはドルを稼げる国で生産するしかなくなれば、産業移転が起きて、インドへ投資したアメリカの富裕層が儲かる。その貿易の業界団体に入るために、選挙資金を献金して、自派閥の人間を大使に据える。そういう仕組みでしょ。中間選挙の資金集めなんだよ。そのせいで、アメリカの富裕層は献金額を取り戻すために、無茶苦茶をやる。産業破壊が起きたのはそのせいだ。もうやめさせるべきでしょ。売官なんて後漢末期の十常侍とやってることが同じじゃないか。
トランプさんが「日本は円安是正をしてきた」と言っていることの趣旨は、
「たとえ国内の経済を発展させる為であっても(それが金利・為替に影響を与えることで)結果的に他国の輸出に悪影響を及ぼすこともある。国際社会の一員を自認するのであれば、他国のことも少しは考えなさいよ。」
ということだと思う。
日本人がどういう意図で財政政策や金融政策を行なってきたかなんて他国から見ればどうでも良いこと。ヒト様に迷惑をかける理由にはならない。
ドルインデックスが10%下がっている状況で、ドル安政策をしたら、一気に暴落する。
そもそも日本がアメリカに何かを買うやら、投資してくれとかなると、円売りドル買いが発生し、より円安になる。
円高にしたければ、アメリカが日本の物を買うまたは、日本国債を買って貰う事だが、アメリカにはそんな金が無いし、そういう金があるなら減税に回すだろう。
つまり、ドル安円高政策は99%無く、むしろドル高円安の方が99%。
トランプは、正誤はともかく、テレビを通して、支持層である低所得者たちに対して言ったものがち的な、心理なんでしょう🌵
そして、上手くいかなかったら、他人のせいにしている🦔
日清からパン🍞販売したら売れると中国で受けると思う。物が動かない金融商品取扱者の見解は?ハレンチトースト🍞
加藤大臣はは、もっと今のトランプ大統領🇺🇸の意味を分かってれば良いのですが、話さないから良いとは言えませんね~⁉️🤔
もっと積極性を加藤大臣は感じて欲しかったですよね⁉️トランプ大統領🇺🇸は、言葉を出して言いませんよ‼️🤔
腰弱いの石破政権がトランプに従うでしょう。情けないです。
マーケットはトランプの言うこと聞かない...ぐらいのこと分かってなかったのか?それにしてもここぞとばかりに中国がいい子ぶってるな〜 散々のWTO違反(政府の補助金、ダンピング)してる国が....
中国にひよるなよw
世界各国で高関税かけとけ!
日本人がアメリカのトラクター買わないのよw 持ち込まれても買わないんよw まずもってそんな大きな畑がないし、壊れやすいの買わないのよ
そして不動産おやじは思ったより、国際経済がわかってないんよ 笑
これはパパごっこではないので、喜ばせるだけじゃ根本的な問題が解決できないと思います。でも確かに円安になる一方のも良くないと思います。日本人の友達が外国へ旅行に行く前、前の旅行と比べて、もっとお金を両替しなければならないことになってしまうと言いました。たとえ政府側が毎年国民の給料を少しずつ増やそうとしても、インフレの問題に敵いません。
赤字が黒字になることについてこれは国々にとっていい課題ですね😊
男と女の違いは、考え方の柔軟さでしょう。男はなんらか無理矢理にかけさせられたら、意地を張ってしまうようになりがちですね。これが面子に関わっているですものか🤔でも、政治のことになると、これでは通じないですね。米中貿易はこうなるべきではない。お互いに助け合うべきだと思います。コロナ禍による経済不況から抜き出せるように、どの国でも頑張っているので、リーダーたちの発言は、発言の前に慎重に考えてから、慎みながら、発言した方がベストだと思うんです。でもトランプ大統領がした事はきっと何か訳があると考えられるんですが、下げられるなら、下げて、習近平大統領もいつかこの問題について話し合うようになると思います🌈2人ともよく笑って健康でありますように祈っています😄🌈
いいポイントを言いました。中国はアメリカの味方です。敵じゃないです。人と人、そして企業と企業の間に競い合うのは、人類のために、より良い生活ができることをしているわけです。これがつい最近気づいたことです。人間は生きている上では、正しい考えをもって競い合いながら、人情味のある付きあいをするに越したことはないでしょう。
安倍&黒田が金融緩和やりまくった結果が円安なんだから、ある意味為替操作したとの指摘は正しい。
80円台の円高は行き過ぎた円高で110~120円程度で金融緩和を辞めたら良かったがやり過ぎた。
米国はドル安にしたくても金利上昇・債務危機が怖くて出来ないだけ、やりたいならヤレで終わる話w
日本も頑張つて欲しいです、少し気まま言ってもいいとおもいます
アメリカは国際秩序と守ろうとしない傲慢で無法な国だ。そのアメリカの無法を日本は唯唯諾諾して飲み込みアメリカを増長させてきた。アメリカがますます高圧な態度と不埒な行動に走らせているのは日本だ。此度もトランプは日米交渉にて日本の服従を見本として各国に条件飲む事を求めるだろう。世界は日本という迷惑国家にこそ注目して、集って譴責すべきだ
トランプさんの狙いの一つは各国の付加価値税を潰す事にあります‼️日本の場合は消費税(輸出還付金)潰しです‼️極悪税制の消費税を叩き潰してもらえば日本経済の大復活になります‼️トランプさんの外圧が消費税廃止に繋がれば日本国民にとっては非常に有益ですよ❗️その視点で何故地上波テレビは議論しないしないのか?そんなに財務省が怖いのか⁉️消費増税の度に日本経済は衰退して来てテレビ局もスポンサー離れが加速しています‼️自分で自分の首を締めているのが地上波テレビですよ❗️
インフレ目標2%は、日本を含め世界標準。日本はそのための金融施策をとっただけ。トランプは日米間の固定為替レートを求めているのか。タリフ0で固定レートを決める手はあるのか。円安誘導を疑われるなら、過去の円安誘導の足跡である外為特別会計の米国債をすべて売ってしまえばいい。通貨スワップがあるので、基軸通貨だから貿易赤字とは関係ない。単にシニョリッジ(ドル発行、国内バラマキ)を謳歌してきたにすぎない。安井さんの言う通りアメリカの高関税は世界の各国の供給力、アメリカの需要量の新しい均衡点を模索することになると思う。サステナブルを求めるなら地球資源消費が減るからみんな歓迎でしょう。太陽光パネルなど入ってこないでほしい。山の木を切らないでほしい。トランプの公約の15万ドル未満の所得世帯の連邦所得税をなしにするには、関税17%。中国は失業問題は国の体制から無視できるとして、どのくらい元を発行できるかがポイント。中国のGDPがつかめない。なんか文系コメントです。国連は機能不全ですね。拠出金は無駄です。こんな時、日本が頑張ってどうするの。C氏はあーキャンサーの時から、資金援助を受けていたという報道を見た覚えがあります。彼の時WTO加盟。
アメリカで世界最大の国際支援機関だったUSAIDが閉鎖されて3ヵ月が過ぎました。その直接の影響で食料や医療の支援が受けられないことで、1時間で103人の人が発展途上国で死んでいると試算されています。すでに20万人以上が亡くなっており、より多くの人が苦しんでいます。また世界各地で戦争が長く続いています。単純に質問しますが、このことについてあなたはどう思いますか?日本では、デモがほとんど行われていません。もし「戦争反対」「ジェノサイド反対」と思うのなら、それをはっきりと表明しなければなりません。早く、デモをやりましょう。遠い国で起きているから関係ない、というのは間違いです。それはただの偶然なのです。いいですか、被害を受けているウクライナ人やパレスチナ人や発展途上国の人は、我々とまったく同じような人たちなのです。だから彼らが我々であっても何もおかしくなどないのです。我々が声を上げないのは絶対におかしいのです。あなたたちがみんなウクライナやガザや発展途上国に住んでいたら、必ず「声を上げてほしい」と思っています。いい加減行動しなければなりません。
ここ迄の展開が現米国大統領が狙った状況で進んでるなら貴方の勝ち。
日本はインドやフィリピンなどアジアの国を率いてアメリカと交渉できないかな?
あとワンノッチ金利上げてくれ
米国製農機具の輸入を妨害しているのは農協と農水省です