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竹内先輩、アンジュルムの新曲が好きすぎて大阪までライブに行く+船木結

で、でですよ。うん。はい。はい。 ま、色々ありましたが、 本当先日の、 えっと、アンジの大阪 うん。いつだったかもはや忘れたけど はい。あの、弾丸でうん。 行ってきました。はい。大阪のライブに。 おお。 そう。で、なんで行ったかって言うと、そう、前日に うん。はい。 光の歌、私光の歌本当に大好きなんですけど、新曲のね。 [音楽] そうで、あの、大好きすぎて、私1 日、そう、前日、 はい。1 日中リピートで永遠に聞いてんですよ。 もうそれ1個はまりすぎちゃって。 そう。もうずっと聞いて。 うん。 したらなんか本物聞きたくなっちゃって。 はい。で、東京もうないから どうしようみたいな。でもなんかその横割り はい。のその卒で聞くのじゃなくて、 普通のシンプルライブで聞きたいと思って うん。うん。 じゃ、行っちゃえと思って調べたら その明日大阪だったから お大阪なら行けなくもないかって おもう前日に決めたん? あ、そう。前日の本当夜中10時10 時とか11時ぐらいに アジのマネージャーさんに じゃ、すいません。明日行っていいですか?みたいなで、え、みたいな、え、大阪だよねみたいな。そう、あ、大阪ですみたいな。 うん。そで行ってきました。 おお。そう。1人で速攻チケット取って と普通に取れたんだね。新幹線とかも。 あ、取れました。取れました。そう。 そっか。ゴールデン開けてちょっと空いてたりするんのがね。 うん。あのいい時間帯のやつはなかったから。 だって博白とかで今すごそうだしね。 そう。だからもう早朝7 時の新幹線でいた。 そう。そんな早くに自分が出るわけじゃないのに。 そう。え、多分みんなより早かったと思う。私 リハからやる時間よ。それは。 うん。そう。 じゃ、早めについて、何やったんですか? あ、で、そう、ちょうど、あ、いいじゃんと思って、あの、ふなちゃんに連絡して、 [音楽] ふちゃん、一緒見に行こうよつって。 うん。うん。うん。いいですよ。 で、ふなちゃんと一緒見に行きました。 おお、いいですね。そ1 人だったらマジどうしようと思って だから向こうでサンダーウモルツもう1 回見ようかなみたいな。 私大阪の映画館も調べてたんですよ。 午前中に。そう。ちょうどいいかな。2、 3時間その潰せるから。 そうなんか私大阪行ってそうなちゃんと そのアンジュ見て で、ま、昼公園しか見てないんですけど、 そう、昼公園だけ見てはい。 で、夜はちょうどたまたま あの元々アジのマネージャーさんだった方 もらっしゃってうん。はい。 そう。で、その方と3人で合流してうん。 ちょっとあの、乾杯して うん。うん。で、私は最終で帰りました。 はい。はい。あ、もうその日で帰ったんだね。 そう。 最後にもう次の日もう予定あったので。お、カですね。 そう。だからそう止まれなかったから。 そう。その日に帰らないとっていうスケジュールで言ってて でもそう初めてそのメンバーとマネージャーさんと はい。 なんて言うんですか?そのご飯を食べたんですよ とかま、普通にお酒飲んだんですよ。 それがなんか個人的にはうん。 なんかすごいうわ、大人だったなみたいな。 みんな大人になったなて思っそう。 で、昔の話したりとかちょっとなんか なんか今の最近の話とかしたりして めっちゃ楽しかったです。マジで帰りたくなかった。 [笑い] そう。だからそれでやってましたよ。でもこれびっくりしたのが はい。そう。楽屋に最初行って うん。で、ま、楽屋口からロビー通って あの客席に 見に行ったんですよ。はい。うん。 で、ま、2人いるんでうん。 ワンチャンバレるかもねみたいな。 うん。うん。て言ってたらはい。 まあまあな方とすれ違ったですけど、誰にもバレなか 待って。そう。 うちらの時代終わってるのかな? 分かりやすいぞ。フォルムが分かりやすいぞ、たけちゃん。 でもはい。これ1個私も そのバレない要因があったんですけど。 何ですか?何ですか?ま、 喋ってなかったっていう。 いや、ま、声も特徴あるけど。 そうで、 こんな顔もる人いないぜ。なかなか ね。うん。で、客席ついて 喋ってたんですよ。うわあ、楽しみだねみたいな。 うん。したらバレ始めた。 よかった。よかった。 ちょっとこう後ろの方にいた人にえ、 [音楽] あれみたいな。 そう、なんかいるぞみたいな。よかった。 でも、ま、そりはね、大阪まで行くなんて思わないじゃない。 ま、そりゃそうよ。そう。 で、まして船なちゃんがいるわけでしょ。 そう、そう、そう。ふなちゃんと一緒に行きました。せっかくなんで。そう。 だからで光の歌も無事見れてま、なんならアンジュの今の体勢で見るのは多分初めてだったかな、私も。 うん。あ、そう。 はい。多分カムの卒が最後だったと思うんで。 そう。だからそれ見れて めちゃくちゃ楽しかったし。 あ、ちゃんはなんか言ってました。 え、かちゃんが私が来たから私があの当時現役の時によくやってた あの挨拶を 真似してやってくれたんですよ。 なんかうわ、懐かしいと思って。お、 そう。久しぶり。ことするな。 そう。久しぶりに聞けて私も嬉しかった。 可いいね。それはね。雪川。 そう。で、かちゃんもおいでよみたいな。今からそう、あの、マネージャーさんと会うよみたいな言ったら、いや、もうこの後すぐ神戸行かなきゃいけなくて。そっか。次 疲れてるだろうし。 そう、みんな忙しそうと思って。 そうね。しょが、それがツアーですから。 そう。だから頑張ってねって言って。そう。 すごいいい。 最後のツアですからね。 そう。いい遠征ができてよかったです。 うん。悪くないなっていう地方のライブも行くのもに楽しかった。 そうそうそう。時帰ってくるのもね。 そう良かったなと思ったので、ま、私はもう次行くのは横りになるので 横割りでかめちゃんのラストの姿をね、あの目に焼きつけたいなと思います。 はい。 はい。ま、残りもまだ何箇所か残ってると思うので是非皆さんき、あの [音楽] 行こうと思って、ま、チケットあるかわかんないですけどぜひ行ってみてください。 していきましょう。 はい、ということで以上竹内明かりの業務日誌でした。それでは 1 局お聞きください。アンジェルムで光の歌。 幸せになろう。どんな道立て胸を胸を果て行こうぜ。 [音楽] [音楽] 笑

2025年5月21日60try部、竹内朱莉の業務日誌

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