省エネ実践勉強会0006
はい、それでは小エネ線勉強会はまた続け ていきます。ていうところで次がこの 11132の冷却水流量の適正とで冷却水 設定温度ってのと冷却水この2つがあり ますよって話になります。っていうところ で実際にじゃあ中身を見てみましょうって ところになるとま的には ま、ま、あの同じようなものになります。 っていうところでちょっと大きくし てで、ま、名称が冷却水流量の適正化と いう話で運用改善で産業用名を、ま、工場 でもビルでも使えます。で、なぜあの空調 システムなんで工場空調にも使えますと。 で、これ結構空調、工場空調にありそうな 機種でもあると言われます。手水冷チラー の冷却水温道保護制御で冷却等能力能力に 余剰が生じる中間機当期においてっていう 感じの この時にどういう風にまあするかってこと でオープンのインバーター制業を行いかと ま結構こっちの方が簡単かなていうような ところもあるしまこの辺はちょっとあの他 のせまあの接点温度の変更で、対応って いうのも当然ありるって感じです。手入れ チラーの冷却とにおいて温度が下がりすぎ て防止するため冷却水バイパス制限が行わ れているとこういう風になってますと。で 、一方冷却量は不可に関わらず年間を通し て一定であるっていうのがほとんどです。 ま、ほと、ま、だって、あの、 インバーターつけてまでとかで、ちょっと この時に必要になるの、確かに運用改善 って書いてあるんですけど、インバーター 機インバーターポンプでなければ インバーターつけないといけないという ことで、小額投資に、ま、なる場合がある かなっていうとこ。で、ま、本店は冷却 水量を負荷に合わせて減量し、ポンプ能力 を削減して障害を測るものであると 。空調負荷は季節により大きく変動する。 そのためチラー本体の消費エネルギー電力 やガスは中間機当期には大きく減少するが ポンプ保安等の大きい電力動力が年間を 通じて一定であるとこのためシステムの 総合効率が飲み悩むまこの総合効率の改善 っていうような結局その余力がある時に 余力を削るっていうま作業になるかなって 感じです。で、冷却等能力に余力が生じた 場合の省の対策とし て、ま、冷却水循環ポンプのインバーター 制限を行うとで、この場合も冷却水加減 温度は守らなけれもない。 冷却水入り口温度は下げられないで冷却水 流量の減少は血出口冷却水温度を 高め霊媒縮温度の上昇をもたらしチラの 性能に発させるとっていうところで まこの部分で そのま結果的にそのなんていうかその温度 が上がってしまうとま逆効果が発生するっ ていうこともあるって形ででポンプ能力の 減少とチラ本テのエネルギー消費量の増加 が消性能の観点でトレードオフの関係に あるので実施にあたって は詳細な検討が必要であていう風になって ますと。で、とこでこういう、ま、この辺 の概要シートについても、ま、全 あの、ま、その、ま、接点温度の話と、ま 、よく似たようなもんって感じな。で、 水冷式ま、ということで算定していい とで冷却灯で下がりすぎるのを防止する ため、まあ、設定 15°もこれ設定15°になってますんで 設定をさらに下げてこれ で、まあ常に1.5°になるインバット 制御でデルタTっていうか下げる温度 が5°になるように設定しますよと 。ここでここでの差 がっていうところで、例えば15° で冷却水 出口が15°が行われ て年間を通じていって冷却水ポンプ動力は 削減できる一方治らの消費電力が増加する トレード往復の関係にあるで左のように家 定する と4032°とすると冷却入り口の 32°負荷が40%で行うと39°と要請 をされる が で 非低下する。これによりチラのCOPが 向上し消費電力が減少する とで行動の違いでこういう風 にそして まデルタTが 5° 100%コ度が 42°冷却水量 制御で39 36°なすっていう風にちょっとこの辺の 中、あの、ま、分かってこの100%負荷 っていうのあると、あの、全力で動いてる 話なので、ちょっとこういう状態ではなく て、実際40% 程度で動いているのかなっていうような 感じので、220時間 78.1KWで冷却水1本容量がなるほと 。で、最初からずっと低角の 3インバーター ってところで、ま 、この辺の計算を行いますと。で、この辺 の条件は、ま、このまま、あの、ま、 コピーで使ってもそれまでだろうっていう ような条件に近いかなっていう感じがし ます。ってところで従来システムなし ありで新用ピン補正 値で集計結果の集計 とで3定 シートCP 24月録でCOP2がこれで、デルタtが 5度デタtがこういう状態でCOPがま、 ちょっと違いますよと。で、合計 がああってことですね。 ステで191でちょっと増えますよと。で 、 11.3+ 60PC 1PC1っていうか7.5kgなの で 7.5PP1や。PPPP1ですね。で、 PP2の計算はここにあるけど、PP1が 7.5で固定なので、そのまま計算されて るっていう 状況でっていうところ で60で、ま、これだけの差があります と結局この動力多少上がるけど上がった 以上に下がるというような決算になって ことですね 。そして、ま 、削減量が7682として削減量が 1.98なので、ま、これは結構大きい ですよね。で、で、3tで 16万3000円。ま、こうなると ちょっとやってみたくなるところですけど 、まあ左ちょっとインバーターつけるのに 、まあ7.5につけたら、まあ340万 ってかかる可能性っていうか、ま、ま、 ちょっとその辺の値段っていうのが ちょっとあの常に今物価高なので上昇し てるかもしれないし、あとはちょっとその 辺あの、え、仕切りの違いがあるので、 あの、その業者さんによって多分入る価格 が多分違うと思う。ま、も、ちょっと 16万3000円あったら多分、まあ、2 年、3年くらいで元が取れるんじゃないか なっていうような感じがちょっとするとこ っていうところで、この辺の図は全く同じ もので、そして、ま、この辺の出バターも 同じという感じで、ま、こういうような 方法も当然ありますよ。っていう感じに なってるとこです。もちょっとあのこの 提案自体が結局そのまずま、循環温度自体 をまず、ま、適正な値に15°に下げて さらにあのポンプの量を下げることで さらに余力を削る2段削りみたいな感じに なってるとこですね。ま、ちょっとあの、 1回目の設定温度の関係とこっちの関係が ちょっとあの、ドアだったかそのまま本当 にただ単に下げてあのそううまくいったの かなっていうようなちょっと気もちょっと するんですけど、ちょっとこの辺の詳しい ところはまたあの実際やりながらあの、ま 、やっぱり実際の現場っていうのがあるの でやっぱその辺でちょっとあの右定め ながら具体的な現場の実情っていうか設置 状況とかそういうの見ながら、ま、 ちょっとああの、詳細検討できればなって いうところを思うとこです。いずれ様も、 ま、あの、実践的にものを考え るってことは常に現場がある話なので、 現場見て、あの、ともかく方法論を見て 方法論をうまく当てはめようっていうん じゃなくて、現場を見てここに当て余る あの方法論を、あの、探し出そうっていう のがやっぱりアプローチかなっていうとこ 思ってます。ていうところで、また次回、 ま、続けてやっていきたいと思います。で はまたよろしくお願いします。
CO₂削減対策メニュー
https://shift.env.go.jp/navi/measure
運用改善11113
111132 冷却水流量の適正化
『ビル省エネ手帳』 (省エネルギーセンター)
https://www.eccj.or.jp/book/note.html
『吸収式冷凍機』 高田秋一・吉川光雄(省エネルギーセンター)
https://www.eccj.or.jp/book/new61.html
『新版 省エネチューニングマニュアル』(省エネルギーセンター)
https://www.eccj.or.jp/b_tuning/manual/index.html
『省エネチューニングガイドブック』 (省エネルギーセンター)
https://www.eccj.or.jp/b_tuning/gdbook/index.html
Refprop Ver.6 (NIST: National Institute of Standard and Technology, USA)
https://refprop-users-instruction.jimdofree.com/
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