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【ノーカット】高橋一生&飯豊まりえ&大東駿介&井浦新ら豪華キャストが集結!映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』公開記念舞台挨拶

人の心や記憶を本にして読み指示を書き込むこともできる特殊能力を持つ人気漫画家岸ベロハを演じられました橋一生さん。まずお願いします。 岸ベロハを演示させていただきました橋一斉です。今日は皆さんようこそおいでくださいました。そしてご完激ありがとうございます。もうあっという間に半年前に取ったこの作品があっという間にこの日を迎えてしまいました。 [拍手] 昨日が初日でしたけれど、僕らの元にも反響はたくさん届いていて、とてもその度嬉しく思っています。今日は短い時間ですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて集名者に務めるロハの担当編集でロハの取材にいつもつきそう泉化を演じられました。いマさんお願いいたします。 [拍手] ありがとうございます。 え、泉強化を演じさせていただいており ます。え、見終わった皆さんにこう いち早くお会いできて嬉しいですし、 そして中継のあの向こう側で見てくださっ てる皆さん、え、映画見てくださって ありがとうございます。え、無事に映画が 公開になって本当に嬉しいですし、え、 この時間を共有できる時間も本当に幸せ です。え、短い時間ですが最後まで楽しん でいってください。 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて幸運に翻弄される仮面職人マリアを演じられましたん。お願いいたします。 はい。え、皆さんこんにちは。よろしくお願いします。え、仮面職人のマリアを演じましたです。 え、原作にはないキャラクターということ でね、やっぱりファンの方も多いこの作品 ですから、どういう風に受け止められるん だろうなっていうことを少し不安に思って いたんですけれども、公開してからあの 温かいあのコメントだったりメッセージを たくさんいただきまして、え、ほっとして おります。はい、今日は最後までよろしく お願いします。ありがとうございます。 続いて絶望の縁から呪い続ける不ロ者外場を演じられました。栃木茂さんお願いします。 そうなんですよ。 お前どこに出てたんだと思いでしょう。あの不労者私だったんです。え、不労者外葉を演じさせていただきました。木役です。本日はよろしくお願いいたします。 [拍手] ありがとうございます。 続いて幸福になる呪いにかけられポップコーンを使った試練に挑む男を演じられました。大藤俊慎介さんお願いします。どうもポップコーンの人です。え、水を役演じさせていただきました藤俊介です。え、本当にこれ今皆さんと一緒に、え、映画見てくださった皆さんと一緒にこの時間を共有できることが本当に楽しみでした。そして今全国 300巻ですか?33 で多かなり多いですね。 あら、全国の皆さん、お元気ですか?素敵な土曜日過ごしてますね。今日はよろしくお願いします。 お願いいたします。続いて残下室でロハに自らの犯かした謝ちを告白する謎の男を演じられました浦新田さん、お願いいたします。 [拍手] はい。 え、会場に足を運んでくださった皆さん、 そして、え、全国の映画館に、え、今日は たくさんの映画が上映されてる中、この 作品を選んで見に来てくださった皆様、 本当にありがとうございます。え、役を 演じました三浦です。どうぞよろしくお 願いします 。ありがとうございます。 そして本作の監督を務められました渡辺和孝監督いたします。 え、皆さん今日はありがとうございます。え、監督の渡辺でございます。え、こうやってあの上演が終わった後、え、皆さんと一緒にこうお話ができるってのは今日がこれが初めてなので、え、とても楽しみでございます。本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 さあ、そうですね、先ほどからあの、お声がけたいてますが、この会場だけではなく全国 330 の劇場中継で繋がってますので、全国の方も是非最後までお楽しみください。よろしくお願いします。 え、ということでここからフラッシュ撮影はマスコミの方々お休みいただくようお願い申し上げます。まずはですね、昨日公開を迎えまして高橋さん監督に はい。 伺いたいんですが、え、今回、ま、足かけ 5 年もの間、岸シリーズ主演、そして監督として関わられてますけれども、お 2 人にとって改めて岸というのはどのような作品でしょうか?高橋さんいかがでしょう? [音楽] まず和さんからあの伺っていたのはこの作品をまず自分たちが最初のお客さんであることと、あ、自分たち の好きなものっていうのを1度誰の顔色を 見ることもなく作ってみようというそう いったコンセプトで始まっていたように そういうニュアンスに受け取って僕はやっ ていたのでまさか今こうして皆さんたち から大きな反響をいただけることっていう のが未だちょっと不思議な部分があったり するぐらいのでそういったことから始まっ ていったのでとってもあのある意味自分の その瞬間にあるものを全部詰め込んでやっ てこれたような作品だったんじゃないかな と。もちろん自分があの以前から憧れてい た岸ベロ反役をやらせていただけるという ことだったんで、ものすごくこう気持ち は上がってもう盛り上がってはいたんです けれどただやっぱり実際自分がその憧れて いたキャラクターをやらせていただくと なった時にやっぱりなんだかこう身が 引き締まる思いがして今はもうそれは全く 変わっていない感じがしますね。これが 続いているっていうこと自体とても幸福な ことだと改めて思ってますけどね。 はい。は変わらないんですね。監督はいかがですか? そうですね。あの、もうもちろん本当に、 え、足かけ5年、6年目ということで、 あの、本当に始めた頃はここまで、あの、 たどり着けるとは思ってもいなかったので 、本当にけがえのない、あの、自分とって も大切な 作品なんですけど、それと一緒になんか すごくこう本当にやってきたのかなって いうちょっとすごく不思議なあの気持ちも あって、あの、もちろん1作一ああの、 気持ちを込めて作ってきたんだけど、本当 に自分たちがやったんだろうかっていう ちょっとこう不思議な感覚に教われること があってですね、あの、残質自体も本当に あの、え、皆さんに応援していただいて、 あの、作品も完成してるんですけど、これ 本当にできたんだっていう、そういう、 こう、不思議な感覚に毎回毎回襲われる 本当に、あの、なんていうか、あの、豊な 、あ の作品なんだなという風に思ってます。 昨日から公開して結構反響も来てるかなとは思うんですが、ま、ちょっと今日上映後なので内容に踏み込んでもお話を伺えるかなと思いますが、伊さんはもちろん 1 作目からご出演されていますけれども、伊藤さん、今回の残室でこの、ま、シリーズで新しく挑戦されたことって何かありましたか? え、イタリアです。冒頭だけ。 ですけど、そうですね、あの、ルーブルの 時はフランス語でしたし、今回は全編 ベネチアオールロケということで、 もちろんイタリア語もセリフにあって、 事前にあの、イタリアの先生に、イタリア 語の先生に教えていただいたりとかして、 あと普段からこう撮影じゃないところでも 日常会話とかなどでも勉強したりして、 例えばカフェに行った時に、あ イタリア語で頼んでみたりとかなんか日頃からイタリアを体に馴染ませたり、ま、そういうことをしていました。 はい。ちなみに今覚えてるイタリアゴってありますか?ボンジョールのピアチエレミキアモマリエイとよ。 [音楽] 初めまして。いたよ。マリエです。自己紹介すいません。 あ、 グラッテイリア語すごく可愛らしくて 覚えるのがすごく楽しかったです。 で、私はちょっとこうずルしてあの手にあのイタリア語書いたんですけどか坂さんそれ許してくれてはい。どうでしたか?イタリアあの私のイタリアは自ら聞いて ま読んでただけですからね。 はい。でも、あの、ロレンツ、ロレンツ さんとすごい噛み合ってたので、なんか こうイタリア語と日本語のあの掛け合い 最初緊張したんですけど、だんだんなんか 何を言っているのか分かってくるような なんか感覚というか、なんかこう言葉を 超えてあのコミュニケーションが取れた ような気がしまして。ありがとうござい ます。さあ、そして、え、三浦さんとさん にもお伺いしたいんですが、上映後なので 、もうこれは実は親子の役だったという話 はね、できるかなと思うんですけれども、 幸運と呪いに翻弄される奇妙な親子関係 だったと思いますが、お互いにこう意識さ れていたことですとか演じる上で何か現場 でお話しされたことというのはさんあり ましたか?うん。現場でお 話親子だからこうしていこう。 全くしなかったですね。 あんまりなかったですね。 監督からもこうやっていこうっていうあのことでもなくきっともう うん。 あの本読みの時に僕はもうあの代さんの お声の恩とかで うん。 あ、この方の父親なんだなとか、あと現場撮影入ったら実際あの小役のマリアとのお芝居が住み重ね来てたので なんから自分の中では自然とあのどちらも 大切な娘のマリアっていう風に ちゃんと心はあの ちゃんとこう固まってたというか うんうん 安心してやの演じることができてました はいさんはどうでした? いやもやっぱりあ大人になってからの マリアでお父さんとのシーンっていうのは ほとんどなかったので少なかったんです けどやっぱりマリアが常に思っている お父さんとの関係だったりとかでもそこを なんだろうなこう怒りとか恨みみたいな 簡単な感情で片付けられないような関係性 だなと思っていたのでなんか思ってるん ですけど忘れたいみたいななんかそういう うん感じで私は挑んでたのでまゆさん とそこまでこう事前に打ち合わせみたいなことをしなくても私も自然にできてた。できてたというかその挑んだかなという感じはあります。 [音楽] はい。 ありがとうございます。皆さんもね、見てあの子供時代のマニアのところにはかなりまとしてもびっくりされた方もあのインパクトのある作品になっていたかなと思いますけれども。 そしてと木さん、大さんにも伺いたいん ですが、お2人は幸せの絶調の時絶望の縁 に落とされる奇妙な呪いの発端になる重要 な役所を演じられていましたけれども、 ロハンの好奇心を書き立てるという、ま、 そういう存在でもあるかと思うんですが、 演じる上で意識されていたこと、戸と 木さんまずどんなことがありましたか? はい、私はですね、その質問に答える前に お詫びと訂正をさせていただきたいんです けども、あの先日先行上会がございまして 、そこでがあって、で、あのね、質問 なんか受けてで外場見ていただいた通り ものすごい、え、ビジュアルじゃないです か。で、あの最初外場の役だよ。ああいう ビジュアルだよって言われた時どう思い ましたかってこのMCの方に聞かれたん ですよ。で、その時に私はその自分から 言うのもんですけど、あの私ってちょっと だけかっこいいじゃないですか言ったん です。言ってました。え、言いましたよね 。で、で、そこであの、で、まだまだ言い たかったことがあって、で、そこであの、 お2人に比べればて一世さんとあのアル さんに、いや、お2人に比べれば全然です けどっていう風に言いたかったです。で、 お2人に比べればって言った瞬間にお客 さん拍手を起きちゃいまして、で、そこに リアクションして全然ですけとか言え なかったんです。だからこれあの文だけで 見ると私ちょっとだけかっこいいじゃない ですか。お2人に比べてになっちゃうん です。 そんな風には思ってませんていう訂正とお詫びをあのここの場でさせていただきたいとごめんなさい。やっと言えた。やっと言えた。もしかしたらお 2 人怒ってるんじゃないかと思ってて。で、今日終わったらなんかね、あのやだったんであのあそうこと。 そんなないじゃないです。そんなことで怒らないでしょ。 僕はちょっとあれがずっと気になったの。全然ですけとか言えなかったの。 これをちょっとね1 回あのこれ言わしてください。ああ。あ、すっきりした。 何の罪が始まるかと思った。 え、演じられる上で、ま、意識されてたこととか大切にしてたことってどんなこと? ま、とにかくあの、私はあの、あさんともうね、この登壇してる皆さんと同じようにもう本当に原作をリスペクトしてますんで、あの、なるべく原作りにっていうのを意識心がけてやらせていただきました。はい。の方が短いんですね。 そう、そうです。あの、尺考えました。はい。 ありがとうございます。 ナイトさんは演じられる上でどういったことを意識してました? そうですね。何意識してたのかもちょっと 正直覚えてないぐらい濃厚な時間で、あの ただもう本当に荒木先生の作品が本当に なんて言うんですかね、生命力すごく 改めて演じる立場で呼んでみると本当に 一コマひ一こまにものすごくこうね、 エネルギーがその生きてる登場人物の エネルギーが感じられるんで、ただまあ 漫画にはできないものを何か僕たちだから 人間だからできるものを残そ という部分はすごく意識して、そのやっぱり心拍数だったり鼓動だったりそういう部分をどう残せるかっていうのはすごい意識しましたね。 こう原作読んでるともう圧倒されすぎて笑えてきちゃうじゃないですか。 いや、そう。 それを実写化するってすごいなと思ったんですけど。 でも僕も初めてです。僕この今回の作品死者で見させていただいて自分のポップコーンのシーンすごい緊張し見てたんですけどやっぱ途中から笑けてきてあれ笑っていいんですよ。うん。笑っていいんです。 で、別に面白でやってるわけじゃないんですけど、やっぱ極限の恐怖と立ち向かうその国形差って笑えるんやな。あと鳩が僕のサポートしてくれてましたね。鳩あれ、 CGじゃないんすよね。あの、CG と混ぜこですけど、こう顔。 あ、あれはもう全部実写です。 すごくないですか?こ鳩がこう食ってやる後ね。あれ、ちゃんと演出されてね、 演出はしてないです。 あ、演出はしてない。そう。でもすごいいい仕事してくださってた。 はい。もいい芝居をする作品、まね、いろんなことに恵まれていた作品なんだなと思いますが監督、今回、ま、法画初の ベネチアオールロケを観光されたということで、 一部、ま、日本で撮影されることも検討されたのかなとは思うんですけれども、このベネチアでオールロケというのはこだわれた理由、どういったところにあったんですか? そうですね、あの、ま、11 月に撮影したんですけど、1 番最初に去年の4 月にあのロケハに行って、で、その時の ロケ派がもう本当に充実しまくっていたと いうか、もうどこで何をしてもいろんな こう あのイマジネーションを書き立てられる なっていう場所があの本当に満載だったの でもうこれは全部やるしかないという ところでもうあの 全編ベツアでということを決めさせて いただきました。叶うってすごいことです よね。改めてという、ま、放市場初の ベネツアオールロケということも叶った 作品なんですけれども、ひベロハン シリーズ史場最大スケールで、ま、この スケールの大きい作品にもなっております が、そのシリーズ市場最大というところに かけまして、ここから皆さんの撮影中のご 自身の本作に関する市場最大にまるまる だったことをそれぞれ伺いたいんですが、 これ何でも大丈夫です。 非常最に困ったでもいい。楽しかったでもいいんですが高橋さん史大にどんなことがありましたか? やっぱりでも毎回更新できていることはロハンでお芝居で更新していることっていうのは自分で自付できてるかなと思います。 あの、なんで今回の残下室、岸辺ロハを 動かないの残下室が市場、今まで市場で 1番路販してたっていう風に思っており ます。あの、見てくださった方たちは きっとお分かりになると、これまでも見て くださった方もいると思いますし、そう まで以上に岸部してたんじゃないかな とイタリアですごく感じていたのではい。 そういうことですかね。 ロハはもう同詞になるぐらい の存在ですよね。ロハしてたっていうのは、ま、もちろんこれロハンの魅力というところにも繋がると思うんですが はい。はい。 どういうところハしてたなと思われます? やっぱり自分の教授をしっかりと貫いてるっていうこととやっぱりあのロハンのすごいところっていうのは悪役ですら経緯を表してしまうっていうことだと思うんですよね。 時にあの毎回毎回1つの物事に対して味方 を見直していくことってなかなか人はでき ないと思うんですけれどロハンはそれを 毎回更新して物事の見方を1つの物事に 対してこういろんな見方をしてそれに すごく経緯を感じるんであればしっかりと 経緯を表してだけど全く自分のことに関係 ない時は落とし前をつけずに去っていくと いうこのスタイルをちゃんと貫いているの でそこがすごく美しい僕にとっ はすごく自由に生きていていいなと思えるところだったんだと思います。なので はい。ロしてたっていうことですかね。 ありがとうございます。飯と豊さんは史上最大 史上最大まるま史最大にこの撮影で胸が熱くなったシーンって言うとラストのシーンエンドロールに入る時の長回しですね。 [音楽] なんかこう撮影も終盤でほとんどラストの に取ったんですけど早朝実は早朝に取って いてベネチアの町自体がまだ眠っていて だんだんこう目覚めてくるような時間帯 だったんですけどその時間がすごく心地が 良くてそしてほんのり緊張感もあって なんか このうそして泉君の格好をしてこの場に 立てるってもう2度ないんだなって思い ながら本当に幸福をな瞬間を噛しめながら やっていてすごくうー忘れられない時間に なりましたね。あの泉君にとってもだと 思いますし、私自身もはい。 思いましたし、あの、路市場最大最長回しだったんですかね。 ぐらい長く感じましたけど、 ま、最後のあのエンドロールも含めると多分あれ 5、6分 はい。知らなかったんですよ、私。だから戻ろうとしてたらみんなが でシーってやってたんで、あ、そっか。 ここエンドロールで使うんだと思って ちっと待ってたんですけど、あの船が来 たり金が鳴ったりあの鳩が飛んできたり すごく綺麗でそれも全て映像に移たので 嬉しかったです。 監督、それはもう取りながら決め、もう元々決めてたんですか?エンドロールもこれで行こうっていうのは。 あ、エンドロールにしようとは決めてたんですけど、あそこまであの、こう朝やけがこうどんどんこうあの日が上がってきてっていうああいう変化が 5 分間の中で出るとは思わなかったので、あれは本当にあの場しか取れない 映像だったなと思います。 感でした。田玉さんは市場最大まるまるどんなことが本作でありましたか? はい。そうですね。ちょっと高橋さんとも かぶってしまうんですけれども、史上最大 に岸シペロ班だなと私の中で思ったのは あのヘブンズドアをかけられていたと思う んですけど私そのシーンであの クランクアップだったんですよ 。はい。なのであのヘブンズドアのまま クランクアップのコメントをしてそうだ。 多分メイキングとかどこかで見れるのかな と思うんですけど。はい。で、こうお話し ながらで、高橋さんだったりがこう高橋 さんのがコメントをされて、そのね、 クランクアップのコメントをされている時 もずっとヘブンズドアのまま聞いてでも やっぱり巻極涙出てきちゃって、でも ヘブンズドアのままだから全然バレなくっ て、ま、それは高都合でもあったんです けれどもなので そのシーンというか、そのまま岸ベロ班の 世界観のまま追われたなっていうのは とても嬉しいことでしたし、私の人生の なんていうかこの本ヘブンズドアがかけ られたとしたらきっとそこのことは書いて あるだろうなという風に思ったのではい。 史上最大に岸ベロだなと思いました。はい さんから見て全く表情見えないわけです もんね。そのそうですねわーいる中で ヘブンズドアかかった人が1人 いや本当ですよ。 のに外すしたいだろうなと思いながらましたけどね。はい。 ロハらしいエピソード。ありがとうございます。と木さんはありましたか?市場最大にまるまる。 大したことではないんですけど史上最大メイクに時間がかかりましたね。 はい。え、90分かかりました。 あれどんだけやっても90分でしたね。 後半になったらもっと短くなるかなと思ったんですけど、あの、それがもうベストタイムというか、 2人メイクさん2人係かりで90分、90 分ってなかなかなんですよね。やっぱ時代劇でね、歯ブけってもそんなにか関からないので、え、ま、市場最大、撮影中の市場最大といえばそういう感じでしょうか。 どこにかやっぱりかかるんですかね?時間的にはどこに 1番かかるんですか? か、髪かな。やっぱ紙、 紙はかかりますね。 あの、なんて言うんでしょうか?レ土台を作って、その土台に、あの、なんて言うんでしょうか?玉の土台にずのピンを引っかけてとかで、あれが重いんですよ。お、もういる。もうじっとしてるだけで痛いんですよね。 だからまあまあでもそんなことよりもなんて言うんでしょうか?外場を演じられるというか、このロハに関われるっていうなんか喜びの方が本当大きかったです。うん。痛みが気になんないぐらい。はい。 [音楽] ありがとうございます。 大藤さんはありますか?史上最大にまるまるだったこと。 僕の役はこう市場最大のこう喜び絶調に 達しちゃいけない役だったんですけど本当 にその絶調に達する瞬間っていうのが本当 にあって何度もあってあのまずま僕たち 漫画この2次元の漫画を読んでこの 残下げ下室を知ったわけで僕は岸ベロ班 このテレビシリーズもファンだったので その映像作品も見ててでもこの現場に参加 させていただくって時にこうあの残下室に あの岸ベロ一生さんが初めて行く。ま、 その現場にたどり着いたところから僕は共 にしてて、そのシーンをこう間近で本当に 生身で見てる時 にこんな今まさにこの映画が始まっていく んだっていうここ仕事してて映画好きで 漫画好きでほんまに良かったなっていう この今動き出す瞬間っていうのが本当に 感動的でで僕のポップコーンのあのシーン も漫画でとても大切なシーンだったんで 自分も演じながらも途中でこれもう漫画の 中に入ったような錯覚に陥るような不思議 な体験をさせてもらったんでいやこれは 本当に僕も映画で見ていただいても楽も もちろん楽しめるそうですけどこれたち だけの特権だなっていうのが現場で体験 できるっていうのは本当に幸せを感じまし たね。はい。最初の印象はかなり インパクトあるでしょうね。ここに たどり着いた時にね。うん。いや感動的 でした。はい。ありがとうございます。 さんはありましたか?史場最大。 あ、史場最大の僕はこの作品現場はあのもう愛に溢れたがもう浮かびます。 あの、まずは先ほどもお話ましたけど、 あの、監督、プロデューサー、スタッフ、 そして伊勢君、糸さんが5年間、あ、こう 、もう作、作り、重ねてきて 、で、そこもやっぱりこう、あの、もう愛 の決晶というか、え、物づりへ の重ねていくってすごい大変なことをそれ を5年間やってくるっていうのは本当に もう準度の高い愛の仕事のこう決勝だなっ ていう風に思うんです。そこにまず参加 できたっていうことも嬉しいですし、あと 俳優の仕事ってあの役をいいてそこから その役実在する人物だったり漫画の原作 だったりとかしたら初めてそこから知っ たりとかしたらあのそこから学んで好きに なってったり共感したりとか批判していっ たりとか嫌いになってみたりとかっていう 風に始めていくんですけど僕はこの作品の その本編というか徐々の奇妙な冒険荒木 ひ彦先生の作品を40年間かけてこうその 世界観をあの楽しんで好きしかない世界に さらにこの作品を持ってその参加してって いうなんかそこから新しいものを作ってい くってよりかも自分の好きを掘り起こして 出していくっていう作業だったりとかして もうそこはなんが もうもう愛に 溢れ返らしてん愛に 溢れ替えしてしまっていいんだなっていう のと受け止めてくださる皆さんもいてとか みんなみんな愛に溢れててとかもうなんか こう 芝居仕事超えて本当にここの一座はもう 愛そのそのものだなっていう風に僕は感じ てました。これを受け取ってくださる ファンの作品のファンの方がいるんでね。 ま、これが続いていくということで皆さん も本当に愛に溢れた方今日この2日目に 集まっていただいてありがとうございまし た。というところでごめんなさい。時間が 迫ってきておりまして最後に代表して高橋 さん皆さんに一言いいよろしいでしょう かそうですね。なんて言うかしら。 のこのこの数週間ですかね、もう2ヶ月 ぐらい前からこの残下室の映画において 宣伝活動をさせていただいていたんですね 。いろんなインタビューアーの方たち、 あの、もしくはスタッフの方たち、あの、 雑誌者の方のスタッフさんとか、あの、 編集さんとかいらっしゃるわけですよ。で 、その方たちが取材終わった頃ぐらいに 大体皆さんが岸ベロハ実は私ずっと見てて 大好きだったんです。女々も大好きだった んです。なんていう話をもう男女問わず 言ってくださる方が多くてそうなんですね 。なんて言って話をしているとロハンが 変人だから大好きですって言うんですよ。 僕はそのたびに僕はもうこう今さっきあり ましたけど5年じゃなくて6年目になっ ちゃうんですね。岸部ロハンをやらせて いただいて、で、この6年間の間でロハン を演じさせている間になんとなくこう ロハンの感覚みたいなものになってきて しまっていてですね、おがましくもロハ ンって変人だから好きっていう話を聞くと ですね、本当におがましくも自分のことの ように嬉しく思って、あのな、何て言うん だろう?誇りに思ってしまうんですね。 学校、あの、現代みたい社会みたいなもの のっていうのは、あの、整えられたものと いうか、ロハのようなものじゃないもの、 整えられているもののっていうのを求めて いる傾向っていうのがすごくあるような気 がしています。それは何であってもそうな んですけど、分かりやすくて短くて合理的 であるものていうものを正しく求めている ような気がします。だけどそういう取材の 方だったりとか周りの話を聞いていると ロハ変人だから好きだっていうその言葉の 裏には奥にはあの自分が社会とか自分自身 で引いてしまった柵の外をちょっと覗いて みたいというか柵の外にある憧れみたいな ものを見てしまっているんじゃないかなっ て思います。で、それは徐々風に言うと ですね、あの、俺たちにやってできない ことを、俺たちにできないことを平然と やってのける、そこにしびれる、憧れ るってやつなんですけど、あの、ちょっと こう覗いてみたくなるっていう感覚。それ だったら僕も分かるような気がするんです よね。人間ってそもそもそういう合理的に デザインされてる生き物じゃないんで、 正しいとか間違いとかっていうものを 間違いながら正しさを追求していく生き物 だと僕は思っています。僕はそれをロハに 感じていて、いろんなものに直面するたび に自分の中で修正して、ただ相手までを 経緯して、あの経緯を表しながら生きてい くっていうこのスタイルっていうのが僕に とってはとても響いていて、今日少なく ともこの中継と今ここにそこに いらっしゃる皆様っていうのは あの整ってない登場人物が降りなす物語を 見に来てくださった方なんじゃないかなと 思っています。それを楽しみにしてきて くださったんじゃないかなと思っていて、 僕はそういうことを今皆さんから感じて いるんですね。で、それがもう僕にとって はすごく何よりも幸福なことだと思ってい ます。なんで見てくださった方たちがこれ を持ち帰ってくださって、この奇妙なと いうか、なかなかあんまりない映画だと 思うんですけど、奇妙な映画体験を 持ち帰っていただいて、もしかしたらこれ が幸福の種というものを教えてもらった ものかもしれないとか、伝えてもらってた とか、自分にとって残った作品だったのか もしれないと思っていただけたら本当に 嬉しいと思っております。また1度となら ず2度まで3°までっていらしいこと言い ますけど、そういうことを思っていただけ ながら見ていただけたんだったらなおさら 嬉しいと思っています。本当に今日は皆 さんとこの場を共有できて、え、皆さんが そこにいらっしゃるということが僕にとっ ての幸福でした。本日はどうもありがとう ございました。ありがとうございました 。え、ここで中継先の皆様とお別れとなり ます。手を振っていただいてお別れしたい と思います。中継先の皆さん、ありがとう ございました。

映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』公開記念舞台挨拶が行われ、主演の高橋一生のほか飯豊まりえ、玉城ティナ、戸次重幸、大東駿介、井浦新、渡辺一貴監督らが登壇した。

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