ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_08
ホットスタッフなお仕事。ホットスタッフなお仕事。 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク有村です。 アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムです。では今回のゲストをご紹介しましょう。 [音楽] [音楽] 前回に引き続き中山秀幸さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 本当にね、ありがとうございます。 どうもありがとうございます。 改めて中山さんのプロフィールをご紹介します。 中山さんは1967 年生まれ、群馬県藤岡市ご出身のテレビタレント、俳優、歌手、番組、 MC など様々な分野で40 年以上の長きに渡りご活躍されています。 ありがとうございます。 皆さんねもご存知かと思いますけれども。 いや、いや、でも今年あの40 年っていうことでことにね、またチャレンジしていこうかなっていうそんな 1年にしたいなと思ってます。 ちなみになんか新しいことと言いますと、 5 月に本の出版があるんです。9 配りのすめというが出るんですけども、その後はですね、夏に、ま、去年もやったんですけども、初動の古典はあ はい。 去年あの群馬で地元の不上家でやらせていただいたんですけども、そしたらあのお客さんはね 3万2000人来ていただいてあ で今度は東京で今年は8 月には予定をしておりまして新作で行こうかなと思ってます。 どんな固定になるのかみ毎年ちょっとこれはあのやっていきたいな。 ライフアク毎年毎年この15年ぐらい初動 1度やり直してりましたので1 番長くついてるのは実は初動なんですね。芸能以上に。 はあ。はい。おいくつか?小学校1 年生からあ、 やってて、で、ま、高校ぐらいの時に1 回デビューしてからちょっとやめてしまって自己流になってたんですよ、ずっと。で、書けなくはないんですけど、ま、自分なりんですけど、そのタレントが書いてるにしっちゃ、まあいいんじゃないっていうぐらいのやつなんですね。 [音楽] で、それだとやっぱりですね、 見る人が見たらですね、あ、こんなもんかなんですよ。 あ、へえ。そうですか。 あ、ですからちょっとその、ま、名前ですね。プロが見てもお、ちゃんと技使ってるねと筆の返しっかり入ってるじゃないかと。 ああ、なるほどねって。あ、こういう風なやり方してるんだっていうのが分かるレベルに今しております。 いや、そうなん結婚式のさ、こ最初名前書いたりするじゃん。もうあれ緊張したも周りがうますぎてもう有村こ今の字がもうガタガタになっちゃっていやると思って いや、1番得意です。あの、 いや、そうそう。 私はね、どうも苦手苦手も本当にあの小学生の頃に初動はやってたんですけれどもやっぱりね、大人になって書く機会少なくなったとはいえ書くあるじゃないですか。そういった時にも綺麗な文字書きたいなって思うんですよね。 確かに。 だからちょっと今年去年から始めて、ま、そういった形にしていく。 ま、今年1 年やることを、ま、自分の中で基準にしたいなと思って、これまでもやってきたことを、ま、音楽の方も、え、昭和火用のコンサートも 11月で、今12 月にはディナーシをやろうかと思って、 ま、40 年ということで、ま、これを新たなスタートとしようというようなそんな 1年にしたいですねと思って。うん。あ、 はい。このヒルさんってはい。 なんかピンチってあるんですか?この今までの 40年といううん。芸能生活の中で。 ああ、もうチの方が多いんじゃないですか。 はあ。 うん。だ、あ、それはもう田舎から出てきて最初うまくねんでしたし で、ま、デビューした方がいいけれども、ま、コンビで、え、ま、 3 年もすればエビブラザーズもう古いといわゆる第 3 世代にね、ダウンタインやうっちゃんなんちゃんの時代があ、来ますんで、そうするともうあっという間にですね、飲まれましたね。あのビッグウェイブはすごかったですね。 ビッグウェイブは。 あ、ちょっと生り先に出てる分ですね。ウェーブのでかさにですね、波も見えなかったです。 でかい。大きすぎて。なるほど。 それでコンビとしてはですね、ま、結果解散することになっていくんですけども、ま、そもそも発想がダウンタンやうちゃうなんちゃんと違ったのは僕らはその力合わせて学生時代から一緒にやろうじゃないんですね。渡辺で出会ってピ同士でやってて、ま、世代が近いから 1 回やってみないかと。これからは時代はテレビだ、これからは笑いだと、バラエティだということの、ま、試したコンビなんですね。 うん。 学生時代から力た人たにはやっぱそらばないですね。 うん。方向性が全く違いましたんで。 だからそういう解散っていうのも20 代の前半にはもうありますので、 え、そうするとまたピンになって 行かなきゃいけない。じゃあどうするんだっていうところとか まだらけじゃないですか。そんピンチがあった方が考えるかな。 あ、うん。 うん。ずっとうまくはいかないじゃないですか。なんだってそうですけど でもうん。 それをそのままにはしないですけども、そこにまた意味があると思ってやるしかないですね。ああ ね。前回の配信でもあの無駄なことはないって秀さんおっしゃってました。うん。 [音楽] だからそのコンビをやらなかったらそのお笑いの人たちの大変さもわかんなかったでしょうし、ま、また PになってP にでやってる人たちの大変さっていうのは逆に分かりましたし、 ま、芝居もやらしてもらったり歌もやらしてもらいましたけど、だからあ、本当にそのずっと売れ続ける歌詞とかずっとヒットを飛ばす俳優さんとかっていうのはどれだけ大変な思いしてるかも分かります。 [音楽] うん。ああ。 [音楽] うん。作り手の皆さんもそうですけども。だから僕らのお仕事テレビは得意だけどやったら終わっちゃうでしょ。 うん。 だから作品として残すってのがなかなか特に生放送とかって うん。 ないんですよ。映画とかドラマはまだね、見れますけれど、僕らはその日の全てがいいか悪いかだけであって [音楽] 次に繋がらないというか 考え深さがないんです。生放送には 後でしみ見ようなんてないんですよね。 あ、もうその場1回限りっていう そうですね。それっきりっていうことの中での積み重ねでは色々あるかもしれないけど作品としてはうん。うん。 その日のベストを尽くすしかないんですね。 ええ。ええ。だからそういうなさが あるといえばなさがあるのが、ま、僕やってる仕事ですかね。 うん。 でもやっぱこの例えばね、10 年変わるごとにいろんな新しいそれこそ YouTube とかなんかメディアであと若い子たちが出てきたりとかその適力対応力っていうのがやっぱひさん時代時代に合わせて ちゃんとチューニングされてるのがすごいです。 うん。うん。ああ、それは多分あれですね。 あの、中山、個人としてはですね、30 ぐらいでやりたいことはほぼやったんですよ。 へえ。 例えばラエティもやらしてもらった、ドラマの主演もやらしてもらった、歌も出したっていうことが自分の夢だとしたらもうそれは叶ってたんですね。うん。 でも30 歳が何が変わったかって結婚したんですよね。 うん。 で、子供が生まれるじゃないですか。これね、自分だけではなくなってきたんですよ。はい。あ、 [音楽] それ生活っていうのが入ってきたんですよ。で、子育てっていうのが入ってくるじゃないですか。だ、見るものとかが変わってくるんですよ。 うん。行く場所も変わる。 で、それが発見になったんですね。 ほお。 で、発見から自分は変わりましたね。 あ、はあ。 あの、それまでは自分が良ければ良かったし、あの、喜んでもらうのは両親ぐらいだったわけですね。 で、それでの両親が喜んでる顔が浮かべばそれで良かった。 だけどやっぱり今度妻がで子供がいてってことになってくるとこの人たをなんとか子供たが育つためにね、いろんなこと考えなきゃいけないし、じゃあどういう教育がいいんだとか、じゃあはどうあるべきなのかとかっていうのは今まで全く考えたこないです。 [音楽] 俺が俺がしかなかったんですね。 だから結婚するまで夏休みって僕取ったことないんですよ。 うん。30歳まであったんですね。 で、結婚して子供がれた時、パパ夏休みどうするって言われて、 あ、夏休み取るの? はあ え、皆さんみんな取るでしょっていう。 うん。 ま、休むなんてこう口が避けても言ったことがなかったので渡辺やっプ当時入った時に 当時なんてね、休むっちゃら、一生休んでろって言われるから。 はあ。 ね。でも休みたいなんて思ってないし。 うん。やりますっていう。 やります。うん。休んだら誰かがやるだけだから。 怖かったんですよね。休のことが。うん。 でも結婚してからはそのなんだろう、ただその仕事がそれによって失うっていう怖さなくて [音楽] 家族との時間を失うさのが できていった気がしましたね。 またその小さいうちっても終わるじゃないですか。 うん。 で、子供も大きくなっていくじゃないですか。そうなって出ていくじゃないですけど、そうするとこういう時間はえ、 ああ、意外と少ないのかもしんないなと 思いましたよ。それがだから2人3人4 [音楽] 人になって行った時に、ま、これでもかこれでもかだったんですけども、それでも今 1番下たが18歳ですから。はい。はあ。 うん。もう自分その年にはもうデビューしてますから。 だから僕両親と言った15 年しかないんですよ。うん。うん。 だからそう考えると、あ、僕は全部親元離れの早かったし、だ、子供たちもあ、もうこの時代にはもうなかったんだなって思うとね、考え深いですね。 うん。 多分結婚して子供ができて変わりましたね。 考え方がはい。うん。 でもその先ほどあの秀さんの今年の今後のスケジュールをお伺いしたらもう本当にお仕事お忙しそうですけれどもではお休みっていうのは今はどうされてるんですか? もうなかなかね、あの今みんなでっていうのがそんなに ちっちゃくないんでみんなあの小学校中学校ま、中学校高校の時なんてもうそろそろそろみんな部活でってなってたんで もう全員で行ける機会っていうのはあんまりないんですよね。 だけど、ま、途中で参加するたら先に帰るとか うん。で、ま、1年に1 回夏休みとかお正月とか うん。うん。 行くことはありますけど、ちっちゃい時みたいなことはもうないですね。あ、 うん。1週間、ま、23日はい。 どっか沖縄に行くとかはい。はい。 ま、そういったことはあります。軽沢に行くとかはありますけど、 そんな昔みたいにこうバチってこういうのも ないですね。夏休みどうするみたいなのもあんまなくなってきましたね。うん。う ん。 でもたのお休みがそのお仕事のモチベーションに繋がったりっていうのもありますか?あ あ、それができるようになったのはやっぱりこの結婚して家族ができてから うん。 それまでは休むことに意味がないと思ってたんだよ。 はい。はい。 若い時はあの休んでるね、この休んでる間に誰かがやってるともう負けてる気がしたんですよ。 うん。 だからそのやっぱり得るものは別にその休みの時でも得れるんですね。本当はこを見るとかま、街をね索するでもいいじゃないですか。 何かを食べに行くでも旅行に行くでも本当はそれが血となり肉となる骨となるんだけどもそれを知らなかったですね。 これそういうの総合するとですね秀さんのま今回これホットなお仕事トークなので うん。 秀さんの人生のこう仕事の大目と言いますか何旅行になりますか? [音楽] うん。ああねすごく広い意味で言いますと 仕事は裏切らないんですね。 うん。ああ、 これをあの力とするというあの人はもしかしたら裏切るかもしれないしうまくいかないことがあるじゃないですか。仕事はね答えくれるんですよ。 例えばここでやって仕事が よければ必ず誰かが聞いてるじゃないですか。そのそしたら必ず誰かは誰かに言いますよね。そしたらああ面白い広がるんですね。 そしたらあ、またじゃあ中山でこなんかやってみようか。今後でもなる。これはね仕事の答えなんですね。 はあ。だ、仕事は裏切らないです。はい。 うん。テレビでも だからそのチャンスはいつももらっているんだと思うんですよ、僕たちっていう出てる役の人たって。 で、その答えは仕事が出してくれるんですね。 はあ。 そう人はなかなか出してくれないかもしれないです。 うん。うん。 いや、なんか私たちはこう働いてる姿というのが、ま、多くの方に見ていただいたり聞いていただく機会が多いと思うんですけれども、あの、 [音楽] 人のこう見えないところで 働いていらっしゃる方もたくさんいらっしゃるじゃないですか。そういった方も やっぱり誰かは見てくれてるし。 絶対見てます。そうなりますよね。 あの、見てないだから見られてないとか見てないとか逆に考えるとバレてますってことなんだよね。 はあ。はあ。必ず誰かが見ているので、 だからいい意味で考える。え、 必ず見られて誰も見てないと私のことなんか眼中ないんだじゃあないと。 うん。 うん。あの、誰かが必ず見てるので、 それではいい成果を出したら必ず誰か答えくれますんで。 はい。 でもそれで手を抜いたら誰も見てねえからいいかって言ったら必ずバレ ああ。仕事は見てますので。うーん。 うん。ええ、 ということで、これモチベーション上がります。 ね、仕事は裏切らない。 裏切らないですね。 ありがとうございます。 さあ、ではいいお話も伺いましたが、後半では実際に現場に深く関わっているホットスタッフの方を交えてお仕事についてもっと深掘りしていきます。 ホットスタッフなお仕事トーク。 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク。 後半はホットスタッフの方に入っていただきより現場に近い声をお届けします。群馬県にありますホットスタッフ伊勢崎の代表柴田直樹さんです。柴田さんよろしくお願いいたします。 [音楽] よろします。よろしくお願いします。 いや、柴しさんちょっと今までのね、お話いかがでした。ちょっと いやもう本当にメモることがたくさんメモってますね。メモってます。そんなことはないです。いい。あのやっぱこう仕事裏切らない。 仕事裏切らない。そうね。 ま、これはもう本当に肝に明じて ああ、いやいや、私も、ま、そう思ってやってるっていう感じは長いそういう気持ちの方がなんか、 ま、楽しいって言うんですかね。楽しくなるっていうんですかね。 はい。うん。 そうですね。本当にその仕事、ま、ひさんおっしゃった通り、その今回のお仕事で結果を出したらまたオファーをいただけるだとかはい。ま、それが本当にこう裏切らないっていう風にうん。これだって全ての人に言えることですもんね。 そうですね。そうなんです。だってやっぱりこうまたお願いしたいってなった方が仕事っていいわけじゃないですか。 もう、もういいよっていう仕事ってダメじゃないですか。 [音楽] だからやっぱりまたお願いしたいねって思ってもらえる仕事をした方がいいってことだと思うんですけどね。うん。 [音楽] うん。無駄な仕事って1つもないっすね。 ないすね。本当に考えたら野菜とかだってそうですもんね。 いや、そうですよ。 どうやったらただできないからね。うん。 ただできないからやっぱり農感の人がこうやって手にかけてっていうのがそうそう あってこうなんていうのかね。その感謝ですかね。やっぱり究極はね。 そうですね。うん。うん。 さあ、そんなね、柴さん、 はい。 あの、ま、前回ですね、あの、ま、群馬トークで盛り上がったんですが、 あの、今回、あの、秀さんがもし、あの、今のこのね、タレント業じゃなく、 ああ、 こう属性と言いますか、なんて言うんでしょう?向いている。 今ホットスタッフさんがあるお仕事で何かあと群馬色入れてもいいでしょ?も、 ええ、もう是非ともそうですね。 この仕事をやったことがないです。 ですよね。はい。はい。 そうですね。あの、ま、群馬大使 はい。をやりながらも あの秀さんのお話をやっぱ伺っていて色々考えていたんですけどもちょっと急遽変えました。 はい。 はい。あのやっぱこう仕事を裏切らない はい。は、ま、我々のホットスタッフであればホットスタッフだから仕事をお願いしてるじゃなく 柴田だから仕事をお願いしたい。 うん。 ていうところでやっぱ秀さんは秀さんというこのご自分人間として仕事を売る形だなと方だなと。 はい。思ったので是非弊社の営業かなと。 お直結してるのこれだぶ ズバっと入りました。 やっぱ営業色って会社のネームブランドじゃなくてやっぱこう自分自身を売るっていうのがやっぱ僕もっとだと思ってる。 なるほど。そっかそっか。そうです。 そうか。あの来てくれた人が好きだからとかね。なりますもんね。じゃあお前に託くそうってこういう。 あ、それあ、そうかもしれない。なんかちょっと向いてるかもしんない。 もうトップトップセールスマです。トップセもうすぐに すごいですね。 あ、そうか。で、ま、大変だと思います。営業でね、 1つ取ってくるっていうのは これはまた全然ま、リアルでしょ。だって対面で仕事を取るっていうのは一番大変だと思いますね。 はい。うん。うん。ええ、 でもこの木配りのすめじゃないですけど距離感がくっとこうなるんでお客さんもじゃあもうひさんにも是非お願いしたいすっていうこと すぐなっちゃいますよね、これね。 そうですね。 あの、この秀さんのこの菊バの進めを読めば必ず営業うまくいきます。うん。 ああ。はい。 営業に加ってください。これもね。 そう。是非ともさんよろしくお願いします。もう本当に マニュアル本にしていただき シ君シ君シ君です。 本当ですよ。本当に役立ましょう。はい。 でもなんかやってきて自分もま、結局失敗もいっぱいしてるんですよね。だ、失敗してるがゆえにあ、こういうのはやめようっていうのでやめてる部分もあると思うんですよね。 うん。 うん。だからやっぱり若い時は当然生意きだし突っ張ってますし、あの自分ま、ま、お山の対象みたいにこうなるこうそれを目指したとこもあったからね。それによって見えなかったこともあるし、逆に言えばバチンってこうね、あの先輩にからこうん、虚言を停されて、あ、こういろんな違う道を歩いたことが得たっていうこともで、山登りもさ、ま、まっすぐ行ければいいんだけれど、ま、なかなかまっすぐ行けないですよね。うん。うん。 [音楽] [音楽] でもさ、裏側に行ったら違う景が見えるじゃないですか。 はい。でも上を目指す結果は同じだよね。 うん。最短で行くか遠回りをするか は人によって違うけど、僕はね、遠回りしてよかったなと思ってる。 ああ。 最短で言ったら景色いっぱい見れなかった。 ああ。 うん。こう向いてない、向いてないとかいろんなこと言われながらもうあっち行ってみろとか、あっち行ってみろとかって言われてうん。 ああ、山の裏側まで行ったらこんなにあの水が綺麗なんだとかね、いろんなものを知ってそこにしばらく至りなんかもするってこともあるじゃないですか。でも頂上を目指してことには変わりがない。うん。あん。 [音楽] うん。 うーん。いや、これも人生においても、ま、お仕事においてもこれが何のためになってるんだろうって今悩んでらっしゃる方にとっては すごく本当に刺さる言葉ですよね。 そうだね。最短をやっぱり目指すんですよ、みんな。 うん。目指しちゃ でも俺一度富士山に登ったんですよ。 はい。 富士山に登った時に大変じゃないですか?登るの。やっぱり登ってやっぱり 登った景色がでも登った会があるんだよね。でも景色はすごくいいんだよね。 ああ、 でもね、息き苦しいのと頭が痛いのよ。 あ、もう酸素が薄くて トップってのはこういうことかなと思った。 ああ、 富士山登っただけでもトップのこの気持ち トップというのはでもトップになればこの景色は見えるけれども 頭は痛い。はい。 ま、多くの社長さんたちやその道店で極めてる方はこんなことなのかなっていうこれ 20代の時には思いましたですね。 うまい例えですね。ね。9 に行った時には俺思ったんだけどね。ゴールド 1回間違えるんだよね。へえ。 あ、ここかと思ったらもう1もあったね。 はあ。これも人生だなと思。 まだあったかっていう。 まだあったかっていう。確かに。確かに そうでもなんか山教えてくれますね。 へえ。ちょっと名言だらけですよ、これ。 このままた本もだから名言士また作ってください。これも ねえ。 [音楽] ま、でもなんかそんなことで、ま、経験があの自分にとってのなんかこう身になってるところは数多くありますね。その物理的なものを見てね。 とか経験をして うん。あ、意外とそれって人生につがるな。さっきのものの話じゃないけど人が見えたりとかするじゃないですか。今さなんかもそうだと思うんだけど。 だからやっぱり人とあの今ほら何でもAI だとかね。はい。 機会になってきてるでしょ。だけどやっぱり僕の仕事ってやっぱり人と人なんですよね。 うん。 これだけはアナログかな。最先端の技術のマイクになろうと、最先端技術の照明になろうとやっぱ人がやんないとダめかなって思いますね。 それを人が扱わないとダめだなって思いますね。最先端のものをね。 うん。これはAI とはまた違うかなと思いますね。 うん。 だからこそ無駄も必要というね。こだって AIだったら絶対タイトにするもん。あ、 無駄なくすもん。絶対。 確かに答えめちゃ早く出るけどね。 うん。もうすごいじゃないですか。最近 すごいですよね。 僕も課金しちゃってますもん。そのチャット GPチャットGTPなんて課金 で課金しないとね、あんまりがちょっといまいしなんですよ。 そうなんですよ。はい。 僕もあの、ま、課金はしてないんですけど、チャット GTPにね、中山秀40 週年何するべきかはい。 面白。そしたら私と同じ答えだったです。 え、本と初動と歌だったです。 ほは、 だから私のデータがある程度入ってんでしょうね。何をやってきたから。 はあ、は うん。あんま変わんないなと思った。でもそれを理行に言ってくれてた。 ありがありがたそうに。そう。 チャットGPTすごい。 いや、すごいっすね。 ありがたそうに答えてくれた。そう。 いいねと。 うん。うん。この言い方のが価値が持てるんです。 それを人間が使えばいいんですよ。 はい。はい。ね。うまく利用して。 そう、そう。うまくね。そうですよね。利用しながら。 そう、そう。まんまってわけにはいかないけどね。それをうまく使えばいいじゃないですか。 うん。ですよね。 仕事ってあの、やってみないとわかんないですよね。 そうですね。 はい。本当にやってみないとまずわからない。 そうですよね。 だから向いてるとか向いてないとかっていうのやってみて だもんね。うん。うん。はい。 うん。だって俺がやっぱりその視界をやるなんて はあの頃思ってないですもん。 初め歌をしたかったんですよね。 うん。そう。そう。やりたかったこととできることが違ったっていうことでもあるかもしれないのと あとうん。自分が好きなものと商売が違ったっていう ことかもしれないですね。うん。うん。 これちょっとあの2 話ではとても収まりきらないのでまたあのひさんちょっと本の本の他のまたねモーションの時ありがとうございます。また呼んでください。こちらこそです。なんと秀さん今日これあの本の出版日ということで あありがとうございます。 え、配りのすめというですね、あの、ま、私のこの、ま、芸能生活、ま、それは、ま、人としての部分だとは思うんですけども、得てきたものや経験して学んだことをですね、ちょっと皆さんにもし日常生活でお使いになれればなという風に思ってます。ま、新しい生活であったり、ま、学校あるいは人間関係にお悩みの方にもしかしたらちょっとした解決の糸口がこれでできるかもしれませんので、是非、あの、読んでみてください。はい。 [音楽] はい。ありがとうございます。 さ、そしてホットスタップからのお知らせも柴田さんお願いします。 はい、ありがとうございます。え、派遣のお仕事探しはあなたにぴったりのお仕事が見つかるホット検索をご覧ください。 はい。え、詳しくはホット検索でお願いいたします。ということで本日 2 周にわって中山秀幸さん、そして柴社長どうもありがとうございました。 ございました。ありがとうございました。 ありございました。 ホットスタッフなお仕事道具。次回も お楽しみに。 ホットスタッフト
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、前回に引き続きゲストに中山秀征さんをお迎えし、長いキャリアでのピンチや新たなチャレンジについてお伺いしています。
ホットスタッフから中山さんに向いているお仕事の話題も!?
