オト☆ハナJukeBox – Episode54- 「ヤマノススメ楽曲」特集(ゲスト回)【Part④】
はい、お聞きいただいた曲はスタッカーとデイズアーティスト蒼いかこ井口ゆかと日向かナ作稲葉えみさん作曲編曲がトムハックさんということですね。いや、どうですか? ありがとうございます。 はい。もうあれですよね。元祖にして最強そこそ 1 番強いってやつだと思うんですけども。本当に同じこと思ってました。 これ本当にみんな、みんなやっぱり大好き。多分これスタッフにも愛されてると思うんですよね。というのもう、 あの、みんな大好きセカンドシーズンの 12話、新中にはですね、 これディアマイフレンドっていうタイトルをつけちゃうぐらい、 あの、多分この曲が、あ、そう、そう、そう、そう。 あそこディアマインフレンドっていう多分サブタイトルはこれ、この曲からのインスピレーションだと、ま、もちろん錆でかかるわけなんではい。 ま、まさにそうなんですけども。そしてあれですよね。あの、皆さんこう来たなっと思ったのがネクストサミットの最終回の最後の最後ですね。 [音楽] そうですね。このみんなそうです。 あの、みんな大好きなあのシリーズエ、その最後の曲は、あの、ファーストシーズンのオープニング曲がかかるという最終回っていう、あの、そう、大好きな最終回ドラゴンの発表みたいな感じのドラゴン、 最終回発表 分かる?オープニングが流れる。 そうなんです。 あの、流れて欲しいなってずっと思ってて、これがあの、オ屋で流れた瞬間にもうあれですね、広方腕組みにっこり、大沢高みたいな感じで もう旬を詰め込んだよな。そうなんですよね。なりました。ま、これ はい。下トーク見るとあの はい。 ここで曲入れようって言ったのは実は松尾介さんキャラデザなんですね。 最後はスタッカーデズにしましょうっていう風に言ったのは松尾さんだって言うんですけども うん。 これさすが松尾さんも分かってらっしゃるって感じなんですよね。 いや、嬉しいっすよね。なんか うん。 いや、ここ来て欲しいってとこで来たんですごくあれはなんかあまりにはまりすぎちゃってちょっとあの満足しちゃうってやばいんですけど逆にこう いやおっしゃる通りですよね。確かに。 うん。でそうなんですよね。 で、エンドタイトルも見るとこれ、あの、特にネクストサミットのやつは普通のエンディングテーマじゃなくてグランドエンディングテーマって書いてあるんですよね。 そう、そう、そう、そう。 ああ、そうですわ。いやあ、そう。 いや、だからこそ俺は心をえぐられたんすよ。 えぐられますよね。グランドとか言うなよ。 そう。グランドエンディングっていう言葉ってあのゲームとかでもあるけど 1 番最後の全員が納得して終わるっていう最後だよ意。 そうね。大団みたいなね。 そう。 なんでこれ出されちゃうとそうするとって言ってみんななんかこうえってなったところではあるんですよね。これね。 いや、でもやっぱり 長年であのやってくれるあの大ですよね。 ですよね。本当にまさにそうです。 いやでも本当ファーストシーズンの時はあのエンディングしかなかったんでこれのしかも短縮バージョンから始まったやつがうん。 あの、セカンドシーズンの12 話のところでこう、ま、フルっていうか、ま、 1番だけですけど、ちゃんと全部聞けて、 で、その次の13話から3 話連続エンディングで これがあの、流れたんですよね。 ちゃんと絵がついてそうね。はい。ええ。 うん。 そういう流れの中だったんで、こうなんかやっぱりみんな好きなのかいの。あとこれもう 1個そうですね。 あとこれ最後のまた明日ヤッホっていうのも山の隅のイベントの時とか うん。そうすね。 ええ、あとあれですよね。あの最終回の最後の最後もあの終わりがまたいつかヤッホーって言って全員で終わるんですよね。 はいはいはい。 やっぱりこうなんだろうな。スタッフさんも何もかもみんなこの曲からなんかインスピレーションっていうかこう始まってる感があるんでやっぱりこう最強の うん。曲としてここは1 回紹介したいなという感じですね。 [音楽] あと、ま、もうちょっとだけこれあれですね、なんかまし立てるオタクになり始めました。あの、 そう、ここね、最初に言ったの、えっと、この曲を、えっと、発注したのが、ま、 うん。 みんな知ってる人は知ってる当時のアーススターの 5 等プロデューサーさんなんですよね。あ、 で、 あの、確か、えっと、あっちのキャンプフェスタの時に五藤プロデューサーのトークショーがあった時に うん。 話してくれたんですけど、ごピーがあのトムハックさんに多分直接確か交渉したっていうこって言って 俺も聞いてましたよ。シャトジソの現場で。 すごいだからこれ、 え、当時だからもうK 音で名前売れてたあのコムハックさんのところに行くって ちょっとすごいなって色々と思ってたんですけども うん。 まあなんだかんだって色々とちょっと考えてみるとこれあれですよね。 さん、山さん含めてFMっていうのが はい。そうです。 出てきますよね。やっぱりね。はい。 FM。これあの アースターのアニメって見てみると山と一緒にえっとあれですね。低級だ。 低久の方もほぼ同じとこでアニメ化スタートしてるんですけどうん。はい。 そっちの方はあのヤシンさんって人がメインって曲書いてんですよね。で、この人もやっぱり そうなんです。FMFなんですよね。 はい。 で、ま、あとキャラソンの方とかでもあの FMの人は結構書いてて、それこそ 国さんですよね。ま、 ココナちゃんの曲書いたりとか うんうん。結構で、あの、山の隅楽曲全体っていうのは結構 FM のスタッフによって支えられてるっていう。 ま、ネクストサミとはちょっとザグ組みが変わっちゃったんで、 あの、 ちょっと違う系統になっちゃったんですけども、サードまではもうこのやっぱり FFっていうのは、ま、 非常に強いあれですね。 そうすね。 いや、これでもFM 本当すごいすよね、これ。 あの、メツを見てみるとこう すごいんですよ。 これでもうトムハックさんうっかりすると大石さんもそこんところに実は所属してるんで。 あ、そうです。そう、そう、そうね。 いや、本当にで、ま、あとこのFMF 多分ですけども、あの、ま、ちょっと はい。 ま、余談なんですけど100 国さん今回、あの、ま、100 国さんっていうともうK音めちゃ めちゃめちゃあれですけど、 今やってるものはもう百国さんが曲やってるじゃないですか。 うん。そうです。はい。そうですね。 そうです。 で、この物を元受けでやってるソワネっていうあの元受け会社って あの作ってるのが山の爪のプロデューサーとか制作進行してた人たちが立ち上げた会社なんですね。 あ、そうなんです。 いや、そうやそう。いや、素晴らしい。その いや、おっしゃる通りです。 そうなんですよ。だから 反念してますね。繋がってますね。 多分そのそうですね、制作層の上の方の人たちと FM は繋がりがあってそこからの百国さんかなっていうのもちょっと今期のアニメを見ながらですねとしてたっていうところあります。 そのいやFMF に半分ぐらい使ってる自分からするともう いやそうなんですよね。トリガーさんがね、あれですもんね。 そうです。 自分は今そのトムハックさんがそのでプロデュースしてるというかで八国さんが校調やってるってところのま、 2 アカデミーってやつに所属はしているんですけど。 あ、そうなんだ。すごい。すごい。 FMF 事情はちょっと、ま、ちょこっとはかっている。ちょっともう FMF のアーティストをも大好き人間なんで ちょっと今嬉しいですよ。なんか あれですね。かのンちゃんのお兄ちゃんも FM はい。そうです。そのすさんもそうです。 そうですよね。すごいすよね。だからね。 そうなんです。FMF すごいところがその作専門の人がいるってところがあった。 稲葉さんと その今ってもうやっぱり作専門だとま、ちょっとその裏事情というか、もう食っていけないというか、もう作曲返局できて当たり前だよねみたとかスタジオミュージシャンだよねとかそういう人たちがうん。 [音楽] ま、ど、どちらかっていうと今生き残れるとしたら職業作家ではそんな感じなんですけど、やっぱ作専門でいるっていうのはもう 相当なんですかね、もう信頼すご。うん。 それがないとできないぐらいなんで本当に稲葉さんはすごい方です。本当に 稲葉さんといえばあれですね、あのは アースタードリームが最後にライブやった時のディファあり明けのところに実はこそっと来てたんです。それはね、 あ、来ましたね。ツイートありましたね。 ありましたよね。 我々バスで乗り付けたのをしっかりと見られてましたね。確か バス写真あげてましたもんね。 あげてましたね。そうなんだ。 そうだからね。 いや、愛が深いなと思って嬉しかった時は。で、あの、そうですね、ドリームちゃんのラストの時はあの反応のあの山ラッピングバスをチャーターしてですね、リファであり明けまであの乗り付けたっていうことだったんですけども。 すごいです。はい。はい。 それがしっかり発見されてました。 あとちょっと補足になっちゃうからあれですけど、 そのさっきあったキャンプフェスタで五藤さん、当時の五藤プロデューサーがね、そのこの曲を友白さんに あの、ま、お願いしたっていう経緯ですけど はい。 ま、実は音の1番いいっぱいっていう曲を みたいなやつを作ってくれっていう依頼をしてき上がったのがスタなんで 実はすごい その話が出た後たまにTwitter 見てたらあのやっぱ慶音を知ってるオタクはなんかこの曲 1 番いいっぱい似てるぞっていうオタがやっぱいて いやあ それはそうだよそれがオーダーしたんだからっていうの そういうオーダーしたんだよみたいなそうなんだからねなんかなんか自分もやっぱ敬を見たみとしてはあそうなんだ 嬉しみというか、ま、ありましたね、やっぱね。うん。 いや、繋がりを感じますよね。音とはね。ほ、繋がりありますね。多分あの、アーススタっていう雑誌のスタートの時が声優さんが結構グラビアに出たりとかして うん。 で、五藤さん自体もアーススターの雑誌の方もやってたんで、多分その辺のところから何かしらの繋がりがあったんじゃないかなっていう、こう考察なんですけどもね。 ああ、なんかでも奇跡のような組み合わせがこうカチッとはまってなんか山の楽曲いいなってなりますよね。 [音楽] いいっすね。おっしゃる通り。 うん。 いや、まず本当全部あの点と点が繋がうあ、 なんか俺らを喜ばしてくれるっていう。 今すごい繋がって嬉しくなってますよ。 あ、ですね。 あ、トリナさんがまさかそこに繋がってるっていう。 俺もそう思った。 あの、めっちゃこれもめっちゃ余談ですけど、実はそのエニアカデミーはなんかデモ曲を聞く機会っていうのがありまして 実は1 番いいっぱいのデモとかも聞いたことあります。 おお、すげえ。 これ僕が転局してトムが作ったんだけどみたいな百国さんが言い出してこう出すみたいな。 きうわ、1 番いっぱいやんけみたいないのとかがあったんで、今すごいなんか繋がってああってなりました。今 ああ、すごい感動してます。より いいですね。よりスタッカーとデイーズを そうです。今よりスタッカーとデイズがもうちょっと大好きになりましたね。 さんは百さんの弟子筋になるんですかね。 そうですね。弟子ですね。国さんに指示してって感じ。 指示してですよね。好きで入ってきたっていうあるですもんね。 いや、だからすごいなんかこう何かこう脈ク脈クと続くものを感じちゃったりします。 うん。うん。 いいですね。 なんかちょっと音楽番組っぽいこうトークできたような気がない。いいネタ。 うん。い、素晴らしいですよ、本当。 いや、そうすよね。 僕もちょっと言いたい気持ちを抑えつつ なかなかね、時間もあっ いやいやいや、十分でも言いました。懐かしい気持ちを思い出しながら。 はい。はい。 いや、全部もう全て扉を開ければ全部あの行ってくれるからこそ今回のゲストをお二呼んだんですけれども [音楽] はい。 いや、それでね、あの、最後の1 局、り馬さんからの1 局紹介だければと思います。 はい。え、じゃあ、え、私りマのに、え、おすめ曲 うん。2つ目ですね。え、はい。 扉を開けてベルを鳴らそう。 いや、やばいっすね。 え、アーティストですね。あの、蒼いと平日向になります。え、それではお願いします。はい。 Ja.
メインテーマ
### トモロンさん:おすすめ曲紹介②
| 曲名 | スタッカートデイズ |
| アーティスト | あおい(井口裕香)、ひなた(阿澄佳奈) |
| 作詞 | 稲葉エミ |
| 作曲 | Tom-H@ck |
| 編曲 | Tom-H@ck |
| 作品名 | ヤマノススメED |
### りょうまさん:おすすめ曲紹介②
| 曲名 | 扉を開けてベルを鳴らそう |
| アーティスト | あおい(井口裕香)、ひなた(阿澄佳奈) |
| 作詞 | 塚田耕平 |
| 作曲 | 塚田耕平 |
| 編曲 | 塚田耕平 |
| 作品名 | ヤマノススメ Next Summit ED |
