木村良平 「やっぱり俺 最強ーーッヘイヘイヘーーイ 」#梶裕貴 ハイキュー!!プレイバック アワード決定戦
ナイスブ。くそ、すっげえ。 どマリーフ惜しかったぞ。 はい。 やはりカラスの番速攻を打つ瞬間目をつってますね。 うん。あの神業のような速攻の正体が セッターの超絶ってわけだ。 第3ナイスセーブ。 [音楽] Aから飛んだ。 おっしゃ。 [拍手] [音楽] な、ちょっとだけ自付き合ってくれよ。 遠慮します。 聞く相手が悪いよ。俺やるけど。わ、大 実すか? 俺拾いますよ。 撃たねえかよ。 お前はやねえの? なんだよ俺。 お前のキレキレのストレート見せてくれ。ブロックでストレート警戒してても止めらんねえのな。こうスパンて。 あれどうやんだよ。 [音楽] 久しくなかったこの感じ。冷たい先輩や 読めない先輩に囲まれて忘れていた このアホやあ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おお。あ、お願いします。 [音楽] 任せろよ。エース。 かっこいいね。やっぱ最後はエースですな。 イエーイ。ミずくヘッド。 [音楽] やっぱり俺最初。イヘイヘイ。イヘイヘイ。もう終わってますよ。 [笑い] [拍手] はい。はい。 [拍手] [音楽] ありがとうございます。さあ、ということでベスト部門にノミネートされた 4 つのシーン生フレコでお届けしました。大きな口をお送りください。ではこれらのシーンについてですね、順番にお話伺ってまいりたいと思います。まずは石井さんです。 [音楽] はい。 まさにおたけびというシーンでしたけれども、ま、どんな気持ちを込めて演じられてらっしゃったんでしょうと。 この頃のそのリエてすごいこう成長まった中 だと思ったんですよ。で、しかも対戦相手が日向だったので、その日向のそこをこう自分でちゃんと止めることができたっていう喜びとあと彼自身ちょっと調子に乗っちゃうところがあるのでそういったのをこう表現したくてあのその 2つを混ぜて叫ばせていただきました。 こう文字で見るとね、ま、短分という感じではあるんですけど、気持ちが乗ってらっしゃる。 はい、そうです。おというところで、まずはこちら 1 つ目が、え、ノミネートということになります。え、続きましては土也さんです。 はい。え、こちらはですね、4期3 話からのセリフなんですが、3 期の試合から成長した式を意識して演じたという風に伺っておりますが、どういった変化意識されたんでしょうか?はい。 あの、3 期の試合を経減って成長した試合中ではない、あの、普段通りエリートとしての 5式を、あの、第4 期は演じていたんですよ。 ま、ニュートラルな感じで演じていたん ですけれども、今回はこのシーンはですね 、久しぶりにもうめちゃくちゃ はっちゃけることができてすごく楽しかっ たっていう思い出があります。あとあの このアフレコの帰り側にあの日サトさん からシ君頼もしくなったね声をかけて いただいたのがとてもい思い出です。それ は本当にこう自分の心にも刻まれる素敵な そうなんですよ。とても大切なシーンです 。戦い拍手を皆様ありがとうございます。 こちらが2 つ目のノミネートということになります。続きましては松川さんです。このゼリフが初めて青値として走した言葉なんですかね。 [音楽] あの、そうなんです。 あの、皆さんお気づきだと思うんですけど 、配給1期で僕2単子しか本編喋ってなく て、 で、もう1つは試合に負けてしまった後な んで、あの、ここはやっぱ青的にはピーク の気持ちの持ってきったんで、 めっちゃ気合入れてやったんですけど、 あのねえ、すごかったですよね。すごかっ たです。 迫力がもうすごくて、だから自分でその当時応援見て、あ、絵に負けたとこ すごい悔しい思いを してました。 いや、いや、でもそっからまた頑張ろうって。 うん。今回リベンジだよね。だから リベンジリベンジしたらめっちゃ気合余計入っちゃって なるほど。 そういった個人的な思いも乗られてたと いうところなんですね。ありがとうございます。 そして最後に木村さんになりますけれども、ま、この、ま、僕との大名詞ともね、言えるセリフだと思うんですけれども、改めてこのシーンの印象を伺ってもよろしいでしょうか? そうすね。まず、ま、も、まずその、この、ヘイヘイヘイっていう言葉がこんな気持ちいいセリフなのかお気なのかないなと思うんですけど、やっぱみんなもすごく言ってくれるし、お手紙とかでも言ってくれるし、プライベートでも言ってくれてるよね。なんかいや、違う。 でもね、ドイツ行った時とかもなん現地でお会いしたご夫婦が夫婦でヘイヘイヘイって言って楽しんでるんですなんて言ってもらったりとかして本当なんか言語も問わずなセリフだなとも思うしで、ま、シーンで言うと、ま、僕とあんなに強い僕とっていうキャラクターが実はこんな弱いところを持っているっていうシーンでもあるんですけどそれが逆に投っていうチームとしては強さに繋がってるんだなっていう見えるのが本当に気持ちのいいなんか配球ら すごく好きなシーンです。ありがとうございます。 さあ、ということで4 名からそれぞれのエピソード教えていただきましたが部門省のね発表へと参りたいと思います。 最も叫んでみたいセリフ、すなわちベストおたけび部門に輝いたのは [音楽] ノミネートナンバー4 番北斗選手のセリフです。 やった。おめでとうございます。 では木村さんにはトロビーの定です。 あ、すごい。ちゃんと書いて。ほら。あ、本当だ。 おお。 え、どんな感じになってるんですか? もう配ゼルワード、僕と孝太郎、もう僕と当てのあ トロフィーにちゃんとなってます。 こちらをね、木村さんに受け取っていただいたということになるんですが、改めて受賞されました。一言お願いいたします。 はい。えっと、もう、あ、ちょっと待って言いたいことがありすぎてちょっと言、もう今日はね、 1 日で何回聞かされるんだよって思う人もいると思うんですけど、言わせてください。行くよ、みんな。せーの。ヘイ、ヘイ、ヘイ。ありがとうございます。 おめでとうございます。 世界のどこでも伝わる言葉です。是非皆さん言葉にしていってください。ということでベストおたび部門お送りいたしました。改めて皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。Yeah.
村瀬歩
石川界人
梶裕貴
木村良平
逢坂良太
竹内良太
宮野真守
諸星すみれ
アニメ「ハイキュー!!」「ハイキュー!! 10thイベント -NEXT STEP-」

1 Comment
Ryohen kimura es mi favorito ❤