あのちゃん、言い間違いで赤面!「笑って帰って行け」 劇場版「僕とロボコ」舞台あいさつ
小田さんは今回 大部役で松尾さんとコンビでこの映画で共演することになりましたけれども。 そうですね。 改めて今回演じてみていかがでしたか。 そうですね。やっと僕の出番が回ってきたかっていう感じではい。ずっと喉のケアはしてたんですけれども [音楽] はい。け今回出させていただいて嬉しいですね。あの実は昨日自腹で見させていただいたんですけれどもはい。 レイトショーだったんですけど、ちょっとあの、普段はこうムびチけとかいただけるんですけど、ちょっとだけなかったんではい。 ちょっと目、せっかく名探偵の方行こうかなと。 行くな。探偵の方行。名探偵1回行ったら こっちは2回見なきゃ。そ、確かに。 いやいや、でも行かさせてもらったんですけれども、ま、めちゃくちゃ受けてたので良かったなと思いますね。 はい。松尾さんは今回このお皿さんの はい。 共演と言いますか、実際にこの演技ってのはどういう風に見てましたか? 演技。はい。 そうですね。あの、ま、皆さんまだ見てないんであんまり詳しくは言えないですけど、 ま、普段通りといった感じが、あの、見ていただければ分かると思います。 そうでも結構役作りしましたね、本当に。 はい。筋トレとかもしましたし。 筋トレまでした。これを 筋トレもしましたし。 え、どこでその成果が出てんのか。 色々はい。ま、見て、 大幹部に近づけるためにシークレットブーツとかも入っていじゃそれ低いからただ高く見せたいだけでしょ。 普段から歩いてましたし大幹部ってどんな目線なんだろうっていうところから入ってはいはいはいはい うん。 で、一体その幹部を従える、部下を従えるっていうのはどういうことなのかっていうところから 1 から考え出してっかり役作り経て今回に望みましたんで。 そんなやってたんだ。 はい。めちゃくちゃ自信あります。 すごい。 俺もそんなやってなかったのにめっちゃ頑張ってたみたいですね。 はい。良かったです。はい。前向きで あの野さんはこの大幹部はどういう風にご覧になってましたか?部いうに 見てくれてたの?その成果がすごいてた。 だよ。嬉しい。はい。嬉しいけだよ。 でもすごい顔して言ってんだろうなって想像たやすくて ああの顔がうんってやりながら言ってだったので [音楽] はいはい。 なんかかっこいいなって思います。 かっこいい。嬉しいね。 適当適当でごめんなさい。 適当に適当言ってる。本当に。 うん。でも嬉しいですぞ。本当に。うん。 はい。あのアフレコの現場でも結構なんか自由にやらさせていただいてたんで うん。自由に結構できた感じですね。 はい。なんかこう僕らの空気感でやって欲しいっていう監督からの要望だったんで。 うん。 結構本当にそのまま舞台でネタ寄るような感じの空気感でやりましてはい。 なるほど。 学作りのこの力の入れっていうのは津田さん、これ実際にお話聞いていかがですか? いや、ま、もう本当になんかその役作りが生かされてあのかっこいい低めの ありがとうございます。 声が出てたんだなって思うと 絶対筋トレは嘘すけどはい。 してました。本当にはい。 素晴らしいです。本当に。 はい。 はい。今回主題家をやれてとても嬉しく思いました。 さんの僕とロボコがあるからこそ生まれた 音楽だったりするので本当に素敵な出会い だったなって思うし僕もすごい本当にあの 笑いました。なんかいい意味でも何も考え なくてなんかもう嫌なこととか全部忘れて 笑える作品でそれってすごいことだなって 思うのでみんなも何回も何回も見て 笑い帰という かけあといて帰ってけ間違えた笑ることは 間違ってない帰っていけるといなって思い ますはい、お願いします。 続いておさん、お願いします。 そうですね、もうあの時間は結構短めなんですけど、その分本当にもう内容がもう凝縮されてて、本当ちょっと濃いめのカルピスが好きな人とかもう大好物なはい。 [音楽] あ、劇場版のアニメだと思います。はい。 ほんで、ま、相方もこの撮影入ってからもうずっと楽屋とかで台本見ながら練習してて、本当に僕らのネタもこれぐらいやってくれたらいいのになって思うぐらい本当に頑張ってやってたので、 その集体性がここに出てると思いますので、皆さんもう本当に、ま、僕らのネタも、え、いっぱい入ってますのではい。え、楽しんで帰っていけ。お前たち [笑い] 訂正しなそのままになっちゃった。 ありがとうございます。続いて津田さんお願いします。 はい、ボンド役津田南です。本当に本日お越しくださりありがとうございます。本当にあの映画館であの笑って声を出すってことがあんまりなかなかないかもしれないんですけど、もう僕とロボコ劇場版とボコではもうそれを是非やってもらいたいですね。こうなんかこういけないかな。 劇場だしなってならずにこう劇場が遺体になって笑ってあろコ楽しかったねっていう風に帰っていけ。 みんなすいません。 [笑い] ありがとうございました。 ありがとうございました。それでは最後に松尾さんお願いします。 [音楽] はい。え、今日はありがとうございました。これから見ていただける皆さんなので是非あの本当に声出してあの笑える作品ですので声出して笑って結構です。そしてまたもう 1回見に来てくださいね。あの、じゃない と、あの、名転のでいいですか?真実は いつも1つ、膝はいつも2つで覚えて
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の宮崎周平さんの人気ギャグマンガが原作のアニメ「僕とロボコ」の劇場版「劇場版『僕とロボコ』」の公開記念舞台あいさつが4月19日、東京都内で行われ、お笑いコンビ「チョコレートプラネット」松尾駿さんと長田庄平さん、声優の津田美波さん、主題歌を担当したあのさんが登場した。
「僕とロボコ」は、2020年7月に「週刊少年ジャンプ」で連載をスタート。美少女メイドロボットが一家に1台普及した20XX年を舞台に、行動が規格外のメイドロボ・ロボコと、心優しい少年・ボンドの日常がコミカルに描かれている。コミックスの累計発行部数は約150万部。
劇場版は、アニメ「おじゃる丸」「セクシーコマンド 外伝 すごいよ!!マサルさん」などで知られ、“ギャグアニメの名手”とも呼ばれる大地丙太郎さんが監督を務める。
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