【AI時代のキャリアパス】実践環境に身を置く勇気/AIはともに働く仲間/HowよりもWhy/エンジニアと事業目線/年齢の垣根はなくなっていく【# 2後編】
エンジニアになりたいですったらどういうキャリアパスがこういいですよとこうアドバイスしていきますか? 実践環境にこう見置くってのはすごく大切なことかなと思ってます。環境に身を置くとか新しい情報が集まるところに自らこうどんどん追い込むってすごく言葉が重いですけれどもそういった環境に入ってしまうってことなのかなと思うんですよね。最初ス辛いんだけどもその環境が自然になれば息を吸って吐くようにあのやれるようになるのかなと思います。 新層の方と同じように新しくそのキャリアパス描いて挑戦していいのか中途だったらもっと厳しいよ。ここもやっとけみたいなとこてあったりします。 どんどん年齢の書きにはなくなってきてるなとは思いますね。 あ、そこはでもプラスですね。 はい。で、何歳か行ってもいいのかなと思う自身もまた英語をやるかみたいなことに今なってます。まさにはい。 気になるポイントがそうなんです。個人目線のところなんですが、そこが後半になってきます。 AI に負けないキャリアパスということで、ま、あの、どんな評価をされてるのか、どういう報酬体験をしてるか、入り口から中に入ったところまでお話を伺ってきました。だ、そのなんか、あの、市場の中で [音楽] [音楽] どうこう自分としてこうAI 時代で負けないエンジニア、ま、キャリアを作っていくかっていうところのポイントを伺っていきたいんですが 難しい 難しいテーマではありますよね。 で、ちらっとさっきおっしゃってた怖いなと思ったので 2局化っていう言葉。2 局まずちょっとご解説いただけますか? はい。ま、2 局化って、ま、そのソフトエンジンとか AI 時代に限らず、ま、全てのものがそうだと思うんですね。 で、あの、キャリに関してもそう、ま、2 局かってのはこうマーケットを俯瞰してみ た時に、あの、どんどん要は離れていくと いうか、努力をし続けれる方とか、情報が 集まるとこにどんどん情報が集まっていき ますよねって話を少し形容してお伝えした 言葉なんですけども、大事なことはその 情報とかその技術とか学習するものって あの1番トップのとこにどんどん集まって いったりするじゃないですか。例えば 今分からないですけど、NBIAさんとか オープンAIさんとかいろんなものが 集まってると思うんですね。ま、そういっ た意味でどんこう2局かっていうことも 先ほど使わせていただきました。 で、一方で個人のキャリアで言うと大切なことは基本的には昨日とか昔の自分と比較した方が良くてですね。 うん。 成長してますよねの方がすごい大切かなと思っていて、ま、右の方、左の方とかあの方はなんか給与がって転職したんだっていう話を見てるともう毎日に糸間がないですし、やっぱその自分のそのメンタルをあの健全に保つっていう感点でそれだけ見ると辛いよなっていうのがあるんですよね。 なので、ま、基本的にはその自分自身がどう成長したか、どう変化したかっていうこと、基本的にはそのそこを比較していくってのが、ま、 1歩目にはなるかなと。はい。うん。 ただ怖いなと思うのがAI っていうものがこれだけ対当してきた中でその影響による 2 局化っていうのはもうしがみついてもしがみつけないぐらい離れてっちゃうんじゃないかなっていう怖さがあるんですが、 AI の影響でどう感じてらっしゃいますか? いや、ま、怖い、怖いというお話もありますけども、ちょっと今日テーマがね、エアに負けないって書いてあります。 はい。 基本的にはコーキングだと思って一緒に働くだと思うんですよね。で、それで言うともう私なんかもまさにそうですけど、私やっぱこうスターアップっていうあの今環境にいますし、例えば所属して今レイヤーエ X 相対的な年齢は上の方になるんです。明らかに。で、その時に意識して、ま、今回全職から今の会社に転職する意識したことはそういう環境に身を置こうと思ったんですよね。 その環境に身を置くとか新しい情報が集まるところに自らこうをどんどんこう追い込むってすごく言葉が重いですけれどもそういった環境に入ってしまうってことなのかなと思うんですよね。ちょっと別のですけど誰しもが私はこう日本育ち日本生まれ日本育ちなんです。誰しもがいいな国市場っていうセリフって 1 回は言ったことあるんじゃないかなて思うんですよ。でもすごく多分ご苦労されていて僕こう日本人の方がまに初国で生活するの大変だったろなと思うんですけどもそれと似た話かと思うんですよね。最初辛い。 然になればあの息を吸って吐くようにあのやれるようになるのかなと思いますし なんかもすごいですね。多分AIの影響で 1番感じるのはAI って多分もうこういうことをやってくださいって話をすればいいわゆるハウだけの部分ですね。だったらもう誰よりも高速でやってくれるそうですね わけですよね。寝ないですね。ですね。 もう僕らが寝てる間にやってくれてるって態なんで逆に言うとハウだけをやってたエンジニアは AIと同じぐらい寝ないで働かない限りは もう淘汰たさせるのかなと正直思ってますっていうところでじゃあ逆にそっから AI と同じ価値じゃなくて上がるためにはどうすればいいかていうとどっちかと Y というかそれを何でやるんだっけとかプロダクトとか事業にどう貢献するんだっけみたいなところをどう持てるそこに対してこういうアプローチをするっていう提案ができるエンジニアになると逆に 残っていく側のエンジンになるのかなって個人的には思ってる感じですね。 しさん、今のお話いかがですか? もう我々の世界事業目線を持つとかっていう話をしますけれども、そのは会社がどんな方向に進んでいくかとか、ま、そういったもの、ま、そのなぜやってるのかってね、ま、こういった意義をちゃんとこう自分にインストールしたりとかエンジアリングマネージャーばこうチームにインストールしていくっていう能力っていうのはなかなかこう代替いものだったりするので、そういった能力はもうまさにすごい大切なポイントになるかなと思います。 [音楽] なんでハウに関してはどんどんどんどんこう渡していってこう自分にしかできないものっていうのをこうまいんな教科書に書いてありますけどもどんどんこう掴み取っていくとかあとは経営人の方針だったりですとかそういったものをこうキャッチしていくってのはすごく大事になってきますね。 なんかでもそうすると結局ビジネス観点がある経営観点があるとかっていう風になってくるとエンジニアって一体何なんですかね? うん。いや本当ですよね。いや、本当 これまではほら、行動を書くとかそういったこう分かりやすい作業としてそれこそまそれがハウなんだと思うんですけど 作業としてできる人っていうのがエンジンに当たる遊縁だったと思うんですよね。でもこれがその Y が語れる人ってなったらそれって別にエンジニアじゃなくてもいいんじゃないですかってなってくるような気がしてうん。 これ今AI だからそうなるかっていう話をしてるんですけど、僕これ石黒さんに是非ぶっちゃけ話をお伺いしたいなと思ってるんですけど、 すでにそこで評価の差って出てないですかと思って。 いや、もそうですね。どうですか? はい。いや、もうまさにそうだと思いますね。 その、 あの、ま、その実装、ま、実装ってその、ま、ものを作っていくことて、ま、すごく尊いし、あの、素晴らしいお仕事だなと思うんですけど、ま、その中でやっぱりその事業の価値をちゃんと考えていくとか、そのアウトプットじゃなくて、アウトカムみたいな話とかもよく出てくるんですけども、すでに評価の時点ではこう差がつくようになってるのかなと思うんですよね。 うん。 なんでその言われたものを言われた通りに作るっていうだけではなくて使う作る必要がないものであれば優先度下げるとか優先度上げるとかっていうとこ判断をしていくとかそういったものっていうのはもうめちゃくちゃ求められてきてるなと思いますね。なんかそういった観点で言うとレイヤ X さん新卒業もやられてると思うんですけど新卒業でエンジニアも新卒採用やってますか? やってます。 どういうとこ見てるんですか? ま、でもそれで言うとやっぱりもちろんその基礎的な技術力っていうのは結構しっかり見ていますと。 で、その上で、あの、その変化をして いけるかみたいなところっていうのは すごくこうコンフォートゾーンを超えて いくような力があるかとか、そういう マインドを持ってるかっていうのは、あの 、面接の中で聞いたりすること多いですね 。その我々の行動士Bアニマルみたいな ものがあるんですけど、そのコンフォート を超えていこうみたいなものがあるんです けども、やっぱり新しい技術とか新しい 環境に対してこう適用していけるかって いうことはすごくあの、ま、評価の1つに はなりますよね。 もう数多くのこう方のキャリアを見ていて、もし私がこうもう大学卒業します 23 です。エンジニアになりたいですって言ったらどういうキャリアパスがこういいですよとこうアドバイスしていきますか? エンジアになりたいですからですかね。 うん。好き好きでいじってますぐらいかな。 はい。 そうですね。やっぱりまずはその実践環境にこう見くってのはすごい大切なことかなと思ってます。 先ほども何回何度かお伝えしてますけれど も、そのこの人になりたいみたいながい るってすごい大事なことだと思うんですよ 。特にその20代前半とかの場合はですね 。なんでそのそういった環境にこう見身を 受けるような例えばインターンシップも そうですしあと今だと3デイズとか2 ウィークみたいなショートタイタータイム のインターンシップなんかもあるのでそう いうものにこう申し込んでいくってのは すごく大切なことかなと思います。 あの、結構皆さん学生同士の開発みたいなものもされるので、それはそれですのう仲間とやるのすごく楽しいのかなと思うんですけども、社なんかのインタとか、ま、全職の時も来た生のやっぱりこの環境で働いてみたいやっぱりこう皆さんおっしゃるわけですよね。なんでやっぱりこう自分が目指す姿とか少し伸びをするような環境に身を置いてそこに追いつけるような努力をしていくとか努力をし続ける環境をあの一度手に入れていくってのはすごく 1 番最初にアドバイスしてあげたことかもしれないですね。 うん。とはいえはい。 新卒はまだ育ててもらえるアドバンテージがあるじゃないですか。 はい。でもAI とか今まで触ってきてなかったです。エンジニアです。中途で転職したいです。で、同じことをやっていいのか、その親卒の方と同じように新しくそのキャリアパス描いて挑戦していいのかじゃ中途だったらうん。 もっと厳しいよ。ここもやっとけみたいなとこってあったりしますか? そうですね。あの、ま、ここも本当率直に申し上げるとどんどん年齢の鍵にはなくなってきてるなとは思います。 そこはでもプラスですね。はい。あの、 35 歳転職限界施設っても全然聞かなくないですか?最近。 うん。僕今35歳なんです。はい。 丁年です とかね言われますけれどもでも5年、10 年前ぐらい言われてたような気がしますが、どんどんどんどんそこも上がってきてるなと思います。ま、私なんかも毎日こう補者のレジュメを拝見してますけれども、全然こう 30代後半もしくは40 代の方でも、あ、今からスターアップまた活躍お数いいただけそうだなっていうのはすごく感じますと。はい。 で、ま、中途の採用の方々は、ま、その自分のここも組み込んで言うとプライドを捨てるというか、 ま、その1 つ大事なことかなと思っていて、新しいことを学ぶとか、ま、そういう時にこう余計なこう自分のなんか理想みたいなものってもちろん持ってるの大事ですけども、ま、不必要なプライドを捨てるっていうのは結構大事なことかなと思っていて、ま、自分自身がなりたいものとかどうありたいかとかっていうものとかを ポジティブな危機感だけど辛いじゃないですか。 うん。うん。 なんでってみたいなこととかすごい大事なことかなと思って私あの HR成り立ての頃にですね、もう10年 15 年前ぐらいですけどコーチングスクールみたい通ったんですけど すごい良かったなと思ってその時は20 代後半で何もないんで資格を取ろうと思って行ったんですけどほとんど 55歳とか60 歳の方なんですよ。皆さん新しいことを学ぼされたんですけどもなんでまそれとこう似たような分もあるかなと思って一定何歳からやってもいいのかなと思います。向こう自身も また英語をやるかみたいなことに今なってますね。 さっきのちょっと前半の話にも引き戻してしまう部分もあるかなと思うんですけど、お給料は捨てられないというか、あの、 30 代後半である程度もらってます。新たなチャレンジがしたいですと石黒さんのとこに飛び込んだ場合、ま、今これもらってます。ここはっていうこのお給料へのこうグリットみたいなものも 1回手放す必要はありそうですか? そうですね。 あの、もうこれもシンプルに言ってしまうとそんなに都合のいい話はないですよが 1です。なるほど。 これ結構ストレートがそう そんな都の発射1 なんですけどもでも一方でろんな考え方があって今だと週後のお仕事を週 4にするお給料を8月けにするけどもこの 1 で新しいことを学んでいくとかそもしくは本当にエキスパートな方であればご自身のスキルを最大限に生かしてその副業をしておいて他のことを学ぶとかまこういった働き方も全然選得選べるのかなと思うんですよね。 で、今はまたね、そのグローバルのテック企業企業が出社会みたいなお話もありますけれども、フルリモートフルフレックスみたいなものであったりですとか、業務型で働いていくとか、あの、かなり働き方が多様になってきています。で、本当に大事なものは何かですよね。プライドも大事、年収も大事、家族も大事ですけどもみたいなこと言ってたらそんなん無理なので、 だって皆さんお金は欲しいし、皆さん自由の時間も欲しいじゃないですか。そんな中で 1 番大事にするものが何かとか。うん。 でもやっぱそこの大事にするものがって方も当然いらっしゃいますし、私的奇心っていう方もいらっしゃると思うんですよね。なんでそこをでそれがまた変わっていくこともあるんですよ。時と場によって。なんで、ま、そこをあの自分の中でこうにこう問い続けながら 都合のいい話はないよなって心の中でこうミニ大きさんとかミニ石黒をこう持っておいてですね。ま、その上ででもその中でこうやっぱり 2つ3つ得たいじゃないですか。 じゃあどのぐらい得きたいのかっていうのを考えてやってくのがいいのかなと思って なんかそういう意味では準備をしておくことは色々できそうですよね。おっしゃっていただいた通り。しかもそれが 例えば今日ずっとトータルであるのがそもそも大前提自分の市場評価知ってないと はい。 そこのギャップが分からないから1期1 も多分極端にしちゃうかもしれないし、だからそれを知った上でじゃあどういうキャリアパス学から今は一旦給は下がってもいいとか優先順にどうつけるかみたいなところがなんか必要なのかなっての聞いてめちゃくちゃ思います。 自分の市場価値ってどうやってやったら知れるんですか? うん。 そんなやり方があると思うんですけども、例えばその転職エージェント様でもそうだと思いますし、あの転職サイトとかこうレジュメを登録するみたいな、ま、そういったものを今本当に日本がどんどんどんどんこう転職広がってきてるので、ま、そういったもの登録していくと、あのうん、 意外というか、あの、このぐらいですよっていう、こう診断してくれるようなサイトがあったりだとか、新殿くださ、診断してくださるエージェントの方がいらっしゃりだとか、あとはその私たちがいるようなスターアップマーケットだとそのそれこそ XとかいろんなSNS でカジュアル面談みたいなものがあったりする。 すぎともっと伸ばせそうだなとかの知る ことができるのでまずは行動してみるで 一通り象けれどもやっぱり今の会社にいる るっていう選択しても全然いいんですよね 。自分のこう価値を改めてこう知っていく みたいなことマーケットバリオに向き合う のはもうどんな方もやった方がいいかなと はい思います。うん。 あの、私自身の話で言うとアナウンサーっていう仕事が今結構セカンドキャリアというものが描けるようになったっていうのはやっぱり現役のアナウンサーにとって非常にこう呼吸がしやすい状況になったんじゃないかなと思っていて日本も一気に転職場っていうのが開けてるっていうのはすごくいい環境になってきてるなと私は感じるんですけどうん。 いや、も本当そうですよね。 あの、まさにそうだと思うんですけども、ま、スポース選手なんかもそうですけども、ま、またそのセカンドケラの方々が活躍をし始めることでいろんなこうロールモデルというか出てくる、 出てきてるなってのは感じます。で、あの、ま、自分にこう制限をつけないってこともそうですし、あと単純に寿命も伸びてるので なんか我々ですけど、私たちがその子供の頃のなんか 60歳と今の60 歳全然違うなと思うんですよね。 でもスマートフォンネイティブでも世代でもあると思うので、そうするとそこに対するビジネスも生まれてきたりするって意味ではまだこれからすごい可能性多いのかなと思いますね。なんであとは、ま、 1 つ付け加えるとその掛け算みたいなとこですかね。例えばまさに MCOは大にMCかるAI とかうんうん。うん。AIに詳しいMC の方とかエンジアリングができるMC の方とかってすごく珍しいと思うんですよ。 で、これ掛け算することで、あの、極端にこう市場価値が上がっていくことがあったりするので、ま、そこはあの、いろんな方が自分の元々ある強みに何を計算していくのかっていうのは旅行っていうドメイン知識なのかとか、え、 LAM なのかとか、ま、はまた全然違うそのうん。 YouTube みたいにお話できる能力なんかいろんな能力あると思うんですけど、何を掛け算していくかってのを、ま、考えてみるのもいいのかなと思います。 なんか、あの、その点で言うと石黒さんがさっきあの、どんな年齢でもどんどん新しいこと学んでくの素敵だよというのももちろんそれもあるんですけど、私結構いろんな方と面接とかをしていて、実はその方のキャリアの部分、過去の部分にすにそれがあったりとかするけれども、ご本人それに気づいてないなとかっていう、あと意外とそれが、ま、趣味の分野だったりとか、うちの会社で言うと海外旅行に行きまくってました。 仕事とは関係ないですけどね。ていうあれ実はそこってものすごい弊社にとっては価値がございますよ。何国行かれてるんですか?いや、 40 カ国。あらてなるわけですよね。そう。だからやっぱりこの自分の過去の部分っていうのにも掛け算できるこう宝物がたくさんあるケースも多いのかなって思うんですよね。 うん。 いやもうまさにだと思います。ま、そういった方々がレジメを登録するとかカジュアルメンダーもそうですしエージするもそうです。 それこそチャットGPT に自分のリアクション者読ませて どうって聞いてみると本当に客観的なことを出してくれるんですよ。 うん。ケついちゃうかも。 いや、でもすごいね、ポジティブな言葉遣いですよ。本当 GBT はすごいポジティブに返してくれるので、ま、そん中で、あの、こんなキャリアどうですかとか結構カ打ち相手、コーチングの相手に使えるので、ま、そういったものも是非活用できるんじゃないかなと思います。 うん。さんなんかはい。 お吸いよっていうこうちょっとね、あのセンシティブな部分からスタートして非常にこうなんかでも希望に溢れたお話伺いましたね。 そうですね。なんかAI で仕事なくなるのどうなのみたいな話 かなと思いきやいやそんなことなく自分の市場評価確かめていけば新たな挑戦できるよっていう話はかなり勇気もらえるのかなと思いました。 うん。そうですね。 だからやっぱり人の経験ってAI じゃとてもとても叶わないようなものなので、そこをうまく掛け算していって自分の市場価値上げてければいいなって思いました。 いや、ま、まさにそうですね。で、 その経験がね、あの掛け算していくのが大事なのかなと思います。 うん。あの、是非石野さんから転職そして新しい挑戦をしようと思ってる方に向けてメッセージをいただきたいなと思うんですが、いかがでしょうか? はい。あ、ありがとうございます。そうですね。 あの、本当にneverというか、その 今日が1番あなたの人生で若い日ですって いう僕は言葉が好きなんですけども、 あなたの残りの人生は今日が一番若い日な んですよね。なんで、ま、その日からまた 何を始めようかっていうことを、あの、 考えていただけると新しい未来に向いた こう、もう目線で考えていくことができる のかなと思いますし、ま、その中でやり たいこと、挑戦してみたいことのどんどん チャレンジしていく人生が多分1番人生を 豊かにしてくれるんじゃないかなと思って おります。はい。し子さん本当に貴重 なお話どうもありがとうございました。う ございました。
#キャリア #リクルートエージェント #転職 #転職エージェント
【 リクルートエージェント × ビジネス動画メディア「PIVOT」 コラボ企画】
ITエンジニアとして、これからのキャリアをどう築いていくべきかを先駆者から学ぶ「ITエンジニア キャリアWEEK〜未来を生き抜く9つの視点」。
今回は「AIに負けないキャリアパス」をテーマに、LayerX CCOの石黒卓弥さんに話を聞きました。(後編)
▼前編はこちら
▼ 目次
00:00 ダイジェスト
00:49 AIに負けないキャリアパス
17:19 エンディング
▼出演者情報
<ゲスト>
石黒 卓弥氏
株式会社LayerX CCO
NTTドコモに新卒入社後、マーケティングのほか、営業・採用育成・人事制度を担当。また事業会社の立ち上げや新規事業開発なども手掛ける。2015年1月、60名のメルカリに入社し人事部門の立上げ、5年で1800名規模までの組織拡大を牽引。採用広報や国内外の採用をメインとし、人材育成・組織開発・アナリティクスなど幅広い人事機能を歴任。2020年5月LayerXに参画。人事と広報領域を担当。
<コメンテーター>
蜂須賀 大貴氏
PIVOT株式会社 プロダクトマネージャー
エンジニア、プロジェクトマネジメント、新規事業開発などを経て、メディア業界一筋のプロダクトマネージャーとして従事。株式会社IMAGICA(現・株式会社IMAGICA Lab.)、フリーランス(複業)、株式会社サイカを経て現職。キー局、映画会社、VOD事業者をはじめとする多くのメディア企業のプロジェクトを担当。新卒から一貫した経験から、メディア業界の人脈と知見を持つ。また、主にアジャイル開発やプロダクトマネージメントの領域で年間10件超の講演、ワークショップの実施、書籍や記事への寄稿を行う。
<MC>
大木 優紀氏
株式会社令和トラベル 執行役員 CCO
1980年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、2003年にテレビ朝日に入社。アナウンサーとして『GET SPORTS』『やじうまテレビ!』『くりぃむナントカ』などを担当。2度の産休・育休を経て、復帰後の18年からABEMA『けやきヒルズ』、翌19年から『スーパーJチャンネル』を担当。21年末に同社を退社し、令和トラベルに転職。旅行アプリ『NEWT(ニュート)』(http://newt.net/app)のPRに奮闘中。小学生の長女・長男の2児の母。
▼各種リンク
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