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【元外資系企業エリートサラリーマン 民泊事業で年間売上まもなく10億円】河口湖を世界一の観光地へ!8年で70棟を展開 地方創生を目指す民泊業界のカリスマ 株式会社TOCORO.田辺大地の挑戦ストーリー

日本の未来を変える。経済を熱くする。ビジネス会のニューダー未来を切り開ける。え、企業家たちの挑戦司会裕子です。今日もよろしくお願いいたします。 [音楽] お願いします。 今回も心強い日本の一流経営者の皆さんに参戦していただきましたネクシーズグループ代表権藤高さんです。 どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 お願いいたします。ます。 経済産業省が講演6 戦車が都ぐ経営者交流団体パッションリーダーズ代表近藤高。そして今回のスペシャルコメンテーターは 当番組にも次世代の企業家としても出演された司会アルバ鹿&強制理事長のく夫さんです。どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 これは年中無の診療という片破りな経営術 や大型看板を都内に多数設置するなど大躍 。アルバシカ&強制歯くさん。現在持ち前 の経営で国内だけでなくベトナムにも進出 し、なんと国内外23箇所にクリニックを 展開。 世界をまたにかけて活躍する経営者司会です。 [音楽] なんかごぶ沙汰しております。 その後もグイグイと今度兄貴とあとこの挑戦のおかげでもうもうもうもうかなりブーブ行ってます。 [音楽] で、あのこっち側で座ってえ、 え、ここに座るのが彼 そうですね。この番組出てから 次ここに座るんですか? あ、乗ってるな、今日は。 そう、そうかもしんない。 今、あの、ベトナムですか?やっぱり首は。 そうですね、ベトナマやっぱり海外なんで、やっぱ国内のやり方ではやっぱ通じないんですね。う ん。 なので、そこは非常に難しいとこではあるんですが、でも学びはものすごくあるのでうん。 はい。も、これから楽しみですね。 なるほど。今日はあのコメンテーターとして コメンテーターとしてはい。 は、ここに座るおつもりで はい。是非よろしくお願いし。 その際はまたよろしくお願いします。 さあ、それではご紹介してまいりましょう。今回の企業家の方はこちらです。 川口世界一の合地数のピンチをチャンスに変えながら民泊事業で地方創生を目指す民泊業界のカリスマやはり東京にこう一局集中してしまってるやっぱり地方都市っていうのは働き手がいないとかと働き愚痴もないとかはい うん なかなか観光の目玉を吸いにくいとかっていうことでなんかこうシャッター街が増えちゃったりとかっていうねそういう衰退していく問題というのは なかなか解決が難しい という中でですね、富士山の麓元にある川口子の民泊施設に目をつけて民泊事業を展開されています。 さらにはその民泊事業で地方創生を目指すという民泊経営のカリスマが本日の企業家でいらっしゃいます。 株式会社所代表取締まり役田辺第一さんです。 どうぞお入りください。どうぞ。 どうもこんにちは。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 川口子はい、 川口湖に集中してるわけですね。そうですね。ほとんど川一部藤吉田だとか隣の市島もありますけども。 それではまずはこちらをご覧ください。 うん。 盛り上がりを見せるインバウンド市場。多くの観光客が日本を訪れ、地方にも新たな気をもたらしています。 [音楽] ところが中にはその勢いに対応できず十分 な受け入れ体制を整えられない地域が 。そんな中宿泊施設に目をつけ民泊事業を 展開。さらにはそれを地方創生に つなげようという企業家がいる 。株式会社所田辺 大地拠点は富士山の絶景が楽しめる川口。 川口世界一の観光地へというビジョンのも 1等から始めた民泊はわずか8年で70等 まで展開 。その運営施設全体の売上はなんと今年 10億円に迫る勢い。まさに民泊経営の カリスマである 。しかし、民泊事業の成功が一体日本の 地方創生とどう関係しているのか。さらに 今でこそ経営のカリスマとして成功を 納める田辺社長だが、実は以前は外し系の 大手IT企業パッカードや証券会社のJP モルガンに務めた経験が一体なぜ外し企業 を渡り歩いたエリートサラリーマンが民泊 事業に着手したのか 。 多くのピンチを乗り越え、民泊経営のカリスマへと成り上がった田辺社長の挑戦に迫る。今おやりになっているこの事業の具体的な内容をまず説明していただけますか? はい。 まず川口子の方で一等菓しの民泊施設の運営を、ま、自社の施設もやっておりますし、オーナー様からお預かりしてそれを代理で運営をしたり会社とは川口拠点に民泊を運営。 [音楽] [音楽] 秋屋一等を買い取りリフォームした後に 貸し出すの自社運営 とオーナーから物件を預かり民泊を代わり に運営する大工業がメインの事業 。大工業ではまずはオーナーにリフォーム や家具などの準備をしてもらい、宿泊体制 が整った時点で預かるのですが 、それ以降は民泊運営に必要な清掃や チェックイン、チェックアウト、宿泊客の 送迎など全て田辺さんの会社が行って くれるんだそう。 さらに民泊の他にも川口子でグランピング施設の運営やレストラン経営、不動産事業も手掛けています。 もう丸ご川口子なんですね。 もう、もう全部川口子ですね。はい。もう曲中です。突っ もう川口子にお住まいも映すほどに川口子に惚れ込んでるってことですよね。 そうですね。 ま、あの、川口子と富士山んが大好きで、今日も川口子から車で来たんですけど、もう大きな富士山にも毎日感動してます。はい。 普通に日本に住んでても富士山見えると新幹線の魔族から絶対映しますからね。 うん。僕も絶対視聴中映してますよ ねえ。何なんですかあれ? なんかやっぱ日本一ってのがいいですよね。 あ。 はい。日本一やっぱ大きい山ってやっぱふり皆さん誰も知ってるんで。 あ、うん。うん。 では、どんな民泊を運営しているのか。まずは田辺さんが川口子に移住後、最初に自社で手掛けた民泊マウント富士はず。 建物が地区40年ですね。 全然見えないですね。 え、これでで、地700 万円で購入できたんですけども、500 万円かけて、ま、床とか 壁とかあと外壁塗ったりして、 で、民泊施設に仕上げたのが、ま、ところマントはずき雲で隠れてるんですけど、テラスから富士山もドーンとこう見えるですね。 明るいですね。なんか綺麗らしい。 さらに屋外には広々としたバレルサウナとジェットバスも これまで全部ついてあの宿泊費はおいくらぐらいなんですか? 大体平均すると3万から4 万ぐらいですよね。めちゃくちゃやっぱ民泊の方がホテル安いってことでしょ。 1泊1人平均5000円から8000 円で最大10名まで宿泊可能だそう。 続いてこちらは運営代行をしている物件クライヤード。実はここ 元々川口子町になる前の村の時の村長のご実家だったらしいんですけど 100年ですね。はい。 これ実はクをサウナに回送したんですけども。 はい。外国の方とかうん。 ものすごく喜ばれるんじゃないですか。 外国人の方って日本に何しにくるかっていうと日本の独特の体験をやっぱりしたいわけでなのでこういったあの民家を回送した宿っていうのは外国人からものすごく人気がありました。 そうでしょうね。 続いてこちらは田辺さんが手掛けるグランピング施設。ドーム型のテントは広びとした内装でテラスからは富士山の絶景が望めます。 さらにこちらの施設にもサウナを完備。 お客様は1人大体3 万円前後、ま、時期によってかなりぶれるんですけども、 3 万円前後で朝食と夕食のバーベキュー付きですね。はい。 グランピングめっちゃいいっすね。 そんな田辺さんの手がける民泊は驚きの稼働率を誇っているそうで、 もちろん施設によって違うんですけども、弊社で運営している施設は大体 7割から8 割年間投してありまして、さっきみたいに人気の施設になればもうほぼ 100%に近いぐらい9 割以上であの稼働してますね。 主に使ってらっしゃるのはやっぱりインバウンド外国人の方 そうですね。今だともう8割から9 割近くがもうインバウンドですね。え、 稼働率9 割まで持ってくにはやっぱり何でもいいわけじゃない。 そうですね。はい。インバウンドの方って車で来ない方が多いのでやっぱ強いのは駅から 10 分以内とか歩いてる場所がまずやっぱり1 番強いですね。うん。 あ、はっきてるかとやっぱ富士に来てるので富士山がに見える 物件であれば多少遠くても、 ま、やっぱり選ばれる物件になりますね。はい。 当然あれですよね。悪天候の場合もあるわけじゃないですか。そういう時の救済策みたいなのもある。 はい。そうですね。 ま、あの、よくやるのは富士山のすごい綺麗な写真を飾ってあったりとか、あとはあの、学 36 系の絵が書いてあったりとか、ま、富士山の気分を味わえるようにするっていう、そういう物件もたくさんありますね。はい。 ね、どのくらいこう今上げてらっしゃる? そうですね。 [音楽] 今年がやっぱり本当に中国からのインバウンドもだいぶ戻ってきたのでかなり好調でして、今の勢いで行けば今年、ま、全施設の売上で年間 10億円ぐらいは行きそうな感じです。 素晴らしいですね。 うん。1等で大体年間どれぐらい? もちろん施設にもよるんですけど、例えば先ほど私がたっていうあの施設なんですか? 最見せていただいた。 そう、あれが去年の売上で1400 万くらい。はあ。すっかり元を取って そうですね。はい。利回りで言うとんでもない回りな。 そして運営代行をお願いしているオーナー に入る収益としては清掃料金やマージン などを差し引いた売上のおよそ半分程度。 仮に年間1000万円の売上であれ ば年間およそ500万円の収入になると いう。 そのためオーナーの中にはサラリーマンをやめ早期リタイアした人も多いんだ。そう。さらに一頃の民泊事業ではオーナーだけではなく地域にも多くのプラスを産んでいるという。 [音楽] 弊社の方であの民泊チェックアウトした後に清掃もやってるんですけども その清掃員を地元のま50代60代70 代のおばちゃんたちとかあとは小さな奥さんを持ってるママさんたちですねちゃんを部しながらやっていいよとか 子供の送り迎い途中で抜けてもいいよとかまそういう風に割とフレックスにやってるのでまでは働けないような人た も、ま、働くチャンスがあるというか、そういう取り組みを行っております。はい。 うん。 そう、地元の人を積極的に雇用していたのです。 さらに所では民泊を新規で自社運営する際に秋屋を買い取り民泊にするため。ま、全国的に今ものすごい問題になってるとは思うんですけども、やっぱり [音楽] こうやって、ま、秋アを再生することによって、ま、街の景観も良くなりますし、やっぱそれもどんどん今川口本当に秋アがどんどん減っててるので うん。 民泊を運営することで秋屋問題の解消につがっているんだ。そう。 だから秋屋のにも繋がってるし、それから雇用の喪失っていうことにもなってるってす地域には貢献してますよね。 ね。もうみんなにとっていいですね。 そうですね。 あとやっぱり弊社にお客様がいっぱい止まってくれることによって近隣の飲食店とかコンビニスーパーも、ま、ものすごい潤ってるので、ま、そういう経済波及効果っていうのはものすごいと思います。 はい。でもやっぱりこうインバウンドの人たちに向けられる目っていうのは中には厳しいものもあるわけじゃないですか。あの、ま、オーバートツーリズムについてはどういう風にお考え?うんうん。 白口子だとあのローソンであるとかあとはあの 50 の東師の富士山んの写真よく見ると思うんですけども有名な写真はいはい あそこであるとか本当一部のスポットにま集中してるのでもう意図的にバズリスポットみたいなのを作ってまインフルエンサーとか呼んで まもう少し分散させていければあそこまで人が集まらないんじゃないかなっていう風に思いますね。 うん。ちょっと1 つあの聞きたいんですけれども、純粋にこの民泊事業をあのやるとしたら川口子のその人たちとの信頼関係ってすごく大事だと思うんですけど。そうですけど。 そうですね。あのやっぱりそこはものすごく気を使っていて、ま、そもそも私も東京にいたので、 東京にある会社がこうなんか来てなんかやり始めたって思われるのがすごく嫌だったんです。 なので、ま、東京に元々あった会社も本社川口に移転させてもう地元に指した企業で何かあったらすぐ行きます。トラブルとかあったら、 ま、スタッフと一緒にお菓子寄り持って申し訳ございます。次こういう風に対応させてもらいますってことで、ま、対応してけばだんだんもう皆さんも、ま、理解していただけるというか、ま、それで今関係を 徐々に作ってるところですね。はい。 はやっぱり富士山が売り物としてあるわけじゃないですか。でも全体の地方創生という話にしていくと 目玉がない場所はどうしたらいいんでしょうか? 確かに。うん。 例えばなんですけど、私出身が富山県なんですね。 で、富山県今年あのニューヨークタイムスが選んだ世界 行きたい場所52 戦の中で選ばれてて、そこまでやっぱ日本人にとって富山県ってそんな有名じゃないですけど、ただ本当に、ま、探っていけば地元の人しか知らないい場所とか逆に今私も外国人と話してて思うんですけども、みんなが行くようなところじゃなくて、地元の人が行くマニアックなところに行きたいっていう外国人も増えて 小さなとを、ま、いくつかもう掘り出していけば徐々に徐々に 地方でも、ま、民泊でうまく成功していく場所は出てくるんじゃないかなと。あとはやっぱり外国人に聞いてみるのもいいかもしれないですね。どういうのが好きかっていう。はい。え、 それはもう地元の人がどうやれば喜ぶかっていうことを 徹底的に考えてそれをやっぱIRし てかないとやっぱだとう。 と思うんですよね。 で、僕もこう地方出張行くじゃないですか。たまにこの会場、ま、イベント会場近くに、ま、温泉があると [音楽] うん。ああ、はい。 て言ったらやたらおしゃれに作ってて、 あ、 露天風呂がなんか部屋の真ん中にあって、 こう上がなんか吹き抜けてると うん。いらないよと。これああ、 露天ブラ、露天ブレさしてくれよと。 だから露天ブロの価値をうん。 彼ら分かってないわけです。 当たり前だから。 なるほど。うん。うん。うん。うん。 でもから来る人はうん。うん。 こんなことするぐらいやったら露天ブロック作ってよみたいな。ま、 その地元の人がどうやったら地から来た人が海外から来た人がね、面白いかっていうのはうん。 自分たちがバイアルしていかなね。 そうですね。発信していかないといけないし。 今後は川口子での成功をモデルケースに全国各地での地方創生にも力を入れていきたいという。 [音楽] 一方、日本だけではなく世界にも司会員を展開するくさんには事業展開の際に意識していることがあるそうです。やっぱり 1 番は何かって言ったら社員教育だと思いますね。 はは。 はい。やっぱりその僕は全てのクリニックにずっといるわけではもちろんないので、やっぱり現場の社員がちゃんとしっかりですね、そのアルバカのやり方、これをちゃんとみんなしっかりやっていく。 で、そうやるにはやっぱり実したちゃんと教育、 ま、システムだったり、ま、そういうものが 1番重要かなと思いますね。 なるほど。では田辺さんの挑戦に迫っていきたいと思います。 はい。外しのエリートサラリーマンになるも 2 度のリストラにピンチのたに新規事業に着手するハ乱万上人生。 元々は外系のエリートサラリーマンだった田さん。一体なぜ民泊経営を始めたのか。 その挑戦に迫る。さあ、聞かせてもらおうか。 社長聞いてください。アクセルジャパンという新サービスが出たんです。このサービスを活用することで閉鎖の致名度や事業における展開が一気に加速し、成長が期待できます。 なんだそのサービスは? ズバり哲学費用だけでランディングやPR 採用活動などタレントの肖像を使用することが可能になるんです。 ってことは営業活動にあの超スーパー有名タレントが加えるってことなのか。 [音楽] 仮に私たちを超スーパー有名タレントと仮定してこんな活用方法ができちゃいます。ポスターズらしパンフレットに SNS ウェブバナー。なんなら登りに等身台内パネルまで使い方は 100社通り。 さらに経営車同士の交流会もありチャンスが広がるんです。 社長夢のようなサービスがアクセルジャパンならできちゃうんです。 今すぐ申し込みしかありません。 分かった。分かった。アクセルジャパンで決まり。 成長企業と新しい日本を作るアクセルジャパン。 富山県で生まれた田辺さんは母兄と3 人で暮らす子家庭で育ち。高校卒業後は建築士を目指し横浜国立大学の建築学科学。 [音楽] でも最初に就職したの全然違うとこじゃないんですか? 最初は、ま、外系のコンピューターレットパッカー外系のコンピューター会社なんですけども、ま、当時 IT がこうちょうど comルとか言われてた、ちょっと過ぎたぐらいで、ま、これから IT だっていう感じだったので、ま、ほとんど同期はゼネコンとか大手ベロッパーとか、ま、建築事務所とかに あの、就職して んですけど、もう僕だけ畑違いのところに就職しました。はい。うん。 時代の流れを読み外の大手IT 企業に見事就職。これからエリートサラリーマンとして輝かしい人生が始まるかと思いき極や。あの 2 年目になった時に当時コンパックっていう別のアメリカのあのパソコンメーカーがあってそれを買収 HPがしたんですね。うん。うん。 で、やっ会の大きくなったと思ってたんですけど、そうするとやっぱり同じ部門の人が被るので 2 年目の同期呼び出されて人事部長にこうやって紙を配わられてあの何月何日時点で退職することに同意するっていう髪をかされた。え、 2年目です。本当に突然呼び出され。 突然でした。本当に入社2 年目にして突然のリストラそこで田辺さんは ITベンチャー企業へ最就職すると、 ま、そこで一緒に働いてたインド人が、ま、当時 JP モルガンに職転職していて、で、JP モルガン来ないかって誘ってもらって、それで JPモルガンに転職したっていうか。 う、じゃあもう本当にあの英語とかも いや、そ不なくはい。 それが元々外国も暮らしたことないですし、英語も得意じゃなかったので、もう面接の時も初めは面接か何言ってるかあんまりわかんなかった。 [音楽] なんで受かった? 確かにフレトパックカードにしても いや、でも実は2回受けてるんです。1 回落とされて半年間会話のスクールに通って必死に英語覚えてもう 1 回受けさせてくださいって言ってで2 回受けて入れてもらった。 うん。 英語を勉強し、2 度目の挑戦で大手券会社JP モルガンに就職ところが JP モルガンにた頃にまさにリーマンショックにあって あ、直撃だ。 うん。後ろに営業の人たちの島があったんですけど、朝来たら全員もいなかったとか。 ええ。 隣で同僚のアメリカ人いたんですけど、ま、朝食のパン食べてたんですよ。 人事から電話かかってきて、で、それを置いて出てったらもう 2度と戻ってこないとかそういう そういうのもありましたね。 常にリストラに怯えていた田辺さんは最終的に自ら JPモルガンから転職すると イギリスのバークレーズ証券っていうところに転職したんですけどそこで私も同じ目に最後 あって人事から電話かかってきて陣地の部屋に来てくださいっていくとテレビ電話にあの当時香港にいたアメリカ人のボスが映ってて [音楽] TodayisinthisOffice Iスて言われうん。首、首です。 こうして会社を2 度目の首になってしまった田辺さんところがこの外系業で過ごした常にリストラと背中合わせの生活が今後の人生を大きく変えることに。 当時そのリーマンショックあった頃にまだ 30 代だったんですけど、このままじゃ多分 40代、50 代絶対生き残れないなと思ったんですよ。 そこで将来への不安を払拭するためにJP モルガン時代から不動産投資を始めたの です 。ところが地元富山県に購入した物件の 空質がなかなか生まらず困っていたそう。 そんな時でした。そん時ちょうどAB&B [音楽] が日本に上陸してこれ面白そうと思って、ま、民泊自分の所有物件でやり始めたら結構あんな富山の田舎なのに割と予約が入って家賃のま、月 3 倍ぐらい売上になるようになってこれは本当すごいなと思ってたんですよ。で、そこから 東京でもやり始めて、えっと、ま、どんどん物件を増やしてったっていう流れです。 [音楽] そして最後に務めたバークレイズ証券を首になったことで東京でマンションの一質を使った民泊事業を本格化都内に実質以上を保有し、売上は年間 3000 万円以上になったというところが、 それまでグレーゾーンて、ま、法律も、ま、決まりことがなかったので、ま、どこでやっても良かったんですけども、その民泊進法っていうのが制定され で、基本的にはマンションでほとんどできなくなってしまったんですね。 うん。 民泊進歩をきっかけに年間3000 万円以上あった売上は一気になくなってしまったのです。しかしこの大ピンチの状況が田辺さんの人生を大きく変える天気にさあ聞かせてもらおうか。 社長聞いてください。アクセルジャパンという新サービスが出たんです。 このサービスを活用することで閉鎖の致名度や事業における展開が一気に加速し成長が期待できます。な んだそのサービスは? ズバり哲学費用だけでブランディングや PR 採用活動などタレントの肖像を使用することが可能になるんです。 てことは営業活動にあの超スーパー有名タレントが加えるってことなのか。 仮に私たちを超スーパー有名タレントと仮定してこんな活用方法ができちゃいます。 [音楽] ポスターズらしパンフレットにSNS ウェブバナーなんなら登りに等身台パネルまで使い方は 100 社りさらに経営車同士の交流会もありチャンスが広がるんです。 社長夢のようなサービスがアクセルジャパンならできちゃうんです。 今すぐ申し込みしかありません。 分かったわかった。アクセルジャパンで決まり。 成長企業と新しい日本を作るアクセンさん。 民泊進法をきっかけに都内で運営していた民泊が全滅。しかしこの大ピチが田辺さんの人生を大きく変える天気となったのです。 新宿でやってた時に外国人のゲストに次どこ行くのって言ったらなんかみんな川口子川口子って言ってるんですよね。 で、私元々全然縁もゆりもなかったので はい。な んでそんなみんな川口子行くんだろうと思って色々調べ始めたら富士山んが 10 年ぐらい前にあの世界遺産に登録されてから 急激にこの外国人から人気が出始めて はい。うん。 さらに50 の越の富士山がタイとかのドラマの舞台になってアジア人からも 急激に人気が出始めてそこから大ブレークしたっていう流れです。 うん。で、川口子だと。 そうです。川口子。これはもう川口子だ。 はい。こうして川口子で民泊事業を開始。 すると今やおよそ70 等の民泊を運営し、その売は年間10 億円に迫るほどに成長したのです。 ピンチな時って 必ずやっぱチャンス絶対あると思うんですよね。 うん。 はい。だからもうさっきの田辺火社長の話聞いた時にもまさにそうだなって数々のそれこそリストラとかね。うん。うん。うん。 ピンチがあってそれを全部チャンスに乗り換えてやってるっていうのはまさにここがやっぱり経営者のなんか重要な支質 うん。感じましたね。 もうピンチだ。ダめだじゃなくてピンチだ。かかってこいって言って。 そう。ピンチピンチャンスチャンスだランとかよく言ってた。 [笑い] 皆さん社長明るくていいですね。 [笑い] では田辺さんの今後の展望は 最近少しずつ始めてるんですけども 川口子以外のエリアで民泊をやりたいっていう人をリモートでサポートして、ま、集客からメッセージ、電話全てのことを代行して、ま、現地では清掃だけとか、ま、お客さんをこう迎い入れてあげたりとか多分 対面すれば英語できなくてもなんとなく接客はできると思う 備あはもう運営のあの部分だけを本人にやってもらうっていう仕組みを今作ろうとしています。 民泊の力で地方創生をその目標を達成するための田辺社長の挑戦はまだまだ続く。

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地上波TOKYO MXにて第2、4月曜日に放送中!
一流経営者×ベンチャー経営者の対談がタメになる
『企業家たちの挑戦ストーリー』
安藤優子の新経済番組!学べるビジネスの最前線!
今、面白いのはどんな新事業?なぜそのビジネスに着目したのか?成功秘話から、自ら切り開いたその波瀾の人生まで、企業家たちの知られざる挑戦ストーリーに迫ります!

コメンテーターには当時最年少で東証一部上場を果たしたNEXYZ.Group代表の近藤太香巳社長ほか、モスバーガー櫻田会長等誰もが知る有名企業の一流経営者が続々登場!

【司会】
安藤優子  
                                                
【レギュラーコメンテーター】
近藤太香巳(株式会社NEXYZ.Group代表)                                

【SPゲストコメンテーター】
熊木淳雄(医療法人社団ALBA)

【ベンチャー企業家】
田辺大地(株式会社TOCORO. 代表取締役)

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【進行】
堀江聖夏

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アクセルジャパン presents
企業家たちの挑戦ストーリー
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