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【女性×キャリア】CA(航空業界)からの転職リアルストーリー

本当に全てが新しい世界と言いますか、まずあの新 A 時代はパソコンを使うことも日常でなかったですし、自分がやりたいことかもって思って そのまま入社したっていう形ですね。 [音楽] ニューミーチャンネルではミレニエル世代の女性の皆さんが通勤時間や隙間時間にサクっと楽しめるコンテンツを配信。キャリアやライフにまつわる情報を通して明日からの活力になるような内容をお届けしていきます。 はい、ということで今日のニューミーチャンネルは元あの CA として航空業界で働かれていた後に転職を経験されたお 2 人をお招きしました。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。はい、 竹さんとはい。横内さん。はい。 はい。ちょっと今日色々とお話聞かせていただきますが、 まずお2 人自己紹介だいてもいいですか?武谷さんからお願いします。 はい。え、武谷ゆと申します。え、私は 2016年に全日本有株式会社に新卒で 入社をしました。え、その後国内線、国際 戦に乗務をした後、え、コロナ禍は、え、 グループ外の会社に出航させていただき ました。で、その後にその経験がある意味 きっかけとなりまして職をしまして、現在 は日本電気株式会社の人事部として勤務を しております。どうぞよろしくお願い いたします。お願いします。NCの人部で 今なってはい。 元々入社した会社はNEC のグループ会社だったんですけれども、今年の 4月から、え、今N の方に出航させていただいております。そうなんですね。よろしくお願いいたします。ちょっとこの後色々これまでの決断の経緯とか聞かせてください。 じゃ、続いて横さんお願いします。 はい。横内と申します。 私も航空会社に新卒で入手をいたしまして 、客室乗務員として約、え、2年ほど働い た後に今の会社に転職をしました。で、今 はですね、株式会社プログリという英語 コーチングの事業を主に行っている会社で 勤務しておりまして、今の担当はこう英語 アプリを、え、担当しておりまして、 そちらでマーケティングの業務を行って おります。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 そして実は間もなく3 球に入られるということ。 はい。そうなんです。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、お子さん何人目ですか? 今、えっと、2人目になります。 あ、そっか。お、1 人目も今の会社の時に3級に入られて、 あ、そうですね。上が4 歳で、今3 級育級を出て今っていう形です。 4歳差ですか?あ、そうですね。4 歳差です。私も4歳差です。ですね。 最初はやっぱ2 歳さとかよりだいぶあの楽かなと思ってあの 4 年経ったんですけど経って4 年経って産んだんですけどはい 楽なことは決してないなというところありますけれども可愛いですよね本当に 絡みが兄弟の絡みが見れたらなと思ってます本当に無事のご主さをお祈りしております ありがとうございます。 そんな中本当に今日を駆けつけていただいてお 2人ありがとうございます。 まずは、あの、お2 人のキャリアの中で、ま、一度転職されてるっていうところで言うと、あの、共通点あると思うんですけど、 3年目で転職 で、8年目で転職です。8年目です。 たけ谷さんはその8 年おすめになった中でこういろんな経験があると思うんですけど、振り返えてみていかがですか? [音楽] まずは入社して本当にこう侵入訓練みたいなものを受けるんですけれども、ここであの、ある意味専門的な知識とか そういった。 ものを叩き込まれるっていうような期間がありまして、そこである意味知識だけではなくってこうあらゆる時態にどう多対多するのかとかあとはこう円滑の業務を進めるためのこうコミュニケーション能力みたいなところをこうかうことができたかなと思いますしそれをこう実践を通してこうさらにこう強くしていくみたいなことが客室乗務員時代はできたのかなと思っています。 [音楽] [音楽] 起点の聞き方とかこう 本当に物柔らかくその場を収める力みたいなものは確かに他の仕事とか触集より圧倒的に たけていらっしゃいますもんね。 高さんはその8 年間の中であの最終的にこうなんだなんて言うんでしたっけ?あのその登場されてる中でこうまとめられる役のポジションあります? そうですね。はい。 あの、国内戦のチーフパーサーという役割と、あと国際戦のエコノミクラスのパーサーという役割をやらせていただきまして、ずれもあの客室の責任者という位置付けでうん。 はい。業務をしていることも経験 こさんなんかこう当時思い返してやっぱりその早朝とか深夜に出勤するみたいなこともあるんですか?はい。本当にイメージの通りで うん。 こうさ、朝の朝夜の3時 とかにタクシーがお迎えに来て 出勤するだったりとか、 ま、逆にもう夜に出勤して うん。もうそのまま働くみたいな こともありましたね。 私も当時テレビ局に行ってアナウンサーやってる時に朝 4時からの番組が1 番早い番組の担当だったので 夜中の1時2 時に出社してたので確かにあの航空業界で働く友達と LINEが夜中の23 時にあの通じるっていう現象があって お互いお疲れみたいな連絡を取ってました。 ニでニュージョブスあの転職業とかをやらせていただいてる中でやっぱりこう外の環境を見てみようかなって国業界にいらっしゃる方で思われる方結構多い印象なんですけど逆になんか社会に出た後もすごいこうお話がお上手な方例えば候補の方とかで全職何だったんですかて聞くとま航空業界って方も結構なんかお会いするイメージがあってお 2 人の周りでも結構転職とかされてる方って多いんですか? そうですね。 多いですね。私の周りですと。 うん。うん。うん。 やっぱりコロナがきっかけっていうのも、ま、 1 つあるかなっていう風に感じます。自分はちょっとコロナ前に転職してるんですけど、それが、ま、きっかけっていう方も非常に多いかなと感じますね。 うん。ええ。あの、コの中で確かにCA の方々って結構いろんな企業に出航されてましたよね。そ、その経験されたってことです。 そうなんです。はい。あの、会のでうん、 グループの会社に出する人を募る、ま、工房制度みたいなものが始しまして、そこに手を上げさせていただいて、私はですね、本当にあの、全く関係のない IT 系の会社に出航させていただきました。 ええ、それって当時、ま、本当に今までの業務と全く違うことを求められると思いますけど、どん、どんな感情になるんですか? そうです。 なんかもう本当に全てが新しい世界と言いますか、まずあの新 A 時代はパソコンを使うことも日常でなかったですし、 ま、いわゆるこうなんでしょうのやり取りだとか うん。 こうチャットのやり取りだとか資料作成をするみたいなことももちろんございませんでしたので 新しく出行させていただいた先でこうあ、仕事としてこういうものがあるんだなみたいなところからまずスタートっていう感じでした。 え、それであの、外の世界を見てみて、ま、いろんな仕事があるんだなとして はい。うん。 あの、そこからまた転職に意識が向いたんですか? そうですね。やはりこう転職にこう意識向いた理由大きく 2つあったかなと思って うん。2 つ目は出行先でこう人地に関わる領域を担当させていただいたことがまず 1つ大きめなポイントでして うん。 ま、やっぱりこう今までもなんとなくぼんやりと人事みたいなものに関心はあったんですけれども うん。 やっぱりこう改めてこう授業を動かすのは人なんだなみたいなところを出行のこの業務の経験を通じてこう感じることができましたし でそこの人に働きかけて会社をより良くしていくんだみたいなことができる人事系の業務ってすごく面白いなというこういう風に思うようになりまして、 ま、そこにあの改めてこう自分でキャリアを気づきたいと思ったのが 1つ目のきっかけだったかなと思います。 ええ、そっからでもやっぱりこう転職を実際にするってなかなか日々忙しい中で、ま、結構思い越しを上げることになるじゃないですか。そこは結構すんなりもうすぐ行動されたのです。 はい。あ、 もう思い立ったら早かったです。 あ、さすがタイプですもんね。 そうですね。 思い立ったら早くて、ま、情報収集したりだとか、 ま、そのある意味こう転職エージェントみたいなものにこう登録をしてそこでこう面談をしてみるだとか うん。 で、少しずつこう自分のこう考え方みたいなところを名文化するとか、棚下おろしをするみたいなところからまずはスタートしました。 うん。へえ。その棚したりっていう中でこのちょっと、ま、アナウンサーと CA ってことで専門職ってことでくってしまうとなんかそこに特化した力ってすごく自信はあったりするじゃないですか。 でもこうなんて言うんだろう?ある意味でそういうビジネスキルとかそういったところがない自信のなさみたいなものも私は思っていた時期があってその辺りかがでしたかよ。 そうですね。 私もまさにそういう風に感じておりまして、で、ま、 3 年目に転職をしたんですけれども、なんか自分はこう転職したくて転職したっていうよりかはなんかちょっと皆さんあるかなって思うんですけど、今のままでいいのかなみたいな風に感じていて、ま、その中の 1つに、 ま、パソコンも自分は触れないし、このままで大丈夫かなみたいなちょっと危機感があったっていうところは本当にありますね。 うん。へえ。 え、立さんはこうそのCA とか航空業界の業務に関してなんだろうな、求められるスキルとこう自分が伸ばしていきたいスキルとかま、いろんな思いがあると思うんですけどこうその辺りはどう捉えていらっしゃいました? あ、そうですね。 その部分でやっぱりちょっと違和感みたいなところを少し感じていて、客室乗務員が求められる のっていうのはこうマニュアルをもう完璧に行するみたいなところが結構求められているところででも自分はそのマニュアルがあったら、 え、このマニュアルってそもそもどういう背景でこうなってるんだろうとかもっとこうした方がなんか効率良くないかなとかなんかそういうことを自然に考えるようになっていてでもやっぱ 1社員でそういうのは求められていなく 20 代のうちとかいうのはもっと刺激があるような自分の考えとかを使って何か生み出せるような仕事の方が好きかもしれないなっていう風に思ってました。 へえ。じゃあ割と元からどっちかというとベンチャーマインドがある感じ。 01が好きというか。うん。 そうですね。でも働いてみて気がつきましたね。それに違和感を感じるなっていう風に思っ てうん。 例えばどういうところに行きたいとかって、ま、 3年目だと、ま、第2 新卒に近いし、結構選択肢もあったのかなと思うんですけど、どうやってご自身が勤める先を決めていったんですか? はい。そこはですね、あの、本当に転職活動みたいなところはちょっと正直してなくて、あの、今の会社しか受けてないんですけど、すごい。 医者しか受けてなくって で、ま、こう違和感みたいなところを感じている中でなんか本当 SNSとかFacebook みたいなそういうところで今の会社を知ってでその会社のミッションにすごく共感したんですね。 で、そのミッションが世界で自由に活躍できる人を増やすっていう ミッションだったんですけど、こう客室乗務員のお仕事とかをしていてもこうすごく日本人のお客様に素敵なサービスされる方とかたくさんいらっしゃるんですけど、やっぱりこう言語の壁があってそれを自分の valリU をしっかり発揮できないみたいな方もいらっしゃるなっていう風には感じておりまして、でもそれってどういう触種でも [音楽] こう英語がこう壁になってみたいなとこてあるんじゃないかなっていう風 に自分を持っていたので、あ、そういう人をサポート するっていうところが自分がやりたいことかもって思って そのまま入社したっていう形ですね。 素晴らしい。悩むっていうんじゃなくても直感でそちらに そうですね。あ、これやりたいことだって 素晴らしいですね。はい。入社ました。 え、今の会社入社今何年経ちました? ま、5年目とかですね。ええ、5 年間ずっとマーケーですか? ではなくて入社の時はこう英語コンサルタントっていうこう英語に悩まれている方にどういう風なアプローチ、学習のアプローチをすることで英語力を伸ばしていきますよみたいなのをこう一緒に考えて奏していくっていうお仕事を約 1年半ほど やりましてでその後3級育級1 年間ほど取らせていただきであの武将移動っていう形で うん。へえ。はい。 は今もう新しい領域にチャレンジしてるっていうことです。 あ、2経験のへえところですね。 いかがですか、今のお仕事は。 あ、そうですね。すごく楽しくて、結構自分にあの考え方の部分だったりとか合ってるなっていう風に感じますね。 うん。 え、今チーム何人くらいいらっしゃるんですか? そうですね、今がですね、あの、アプリ、英語のアプリを扱っておりまして、で、そこのところはもう部署だけで大体 6人、7 人くらいのちっちゃめな部署になります。 うん。 ええ、でもその中でやっぱりその人数感でご自身のこうお仕事ってなるとあのなんて言うの?ちゃんとこう業務をね、進めていかないというところもある中で子育てもされていて、 やっぱりその子育てと仕事の両立っていう部分では国業界の方やっぱりそのね、結構考えられることも多いんじゃないかなと思いますが はい。いかがでしょうか? そうですね、やっぱりこう航空業広会社で働いている時っていうのはあの子供は欲しいなっていう風に思っていましたのでどういう風に働けるかなっていうのを考えた時にこう自分の場合はちょっと難しそうだなっていうのは感じていました。 実際ねそのあの出産育級経減経て戻られる方も結構いらっしゃいますもんね。 はい。そうですね。 やっぱり、あの、その旦那さんのお仕事が何かとか、おじからのサポートはどれくらいあるのかとか、そういう変数があるので、 なので自分の場合はちょっと難しいかなっていう風に感じたっていうところですね。 その入ジョブスで色々とこう今転職考えられてる方と話されててもあの結構うちそのメガベンチャーとかあの IPO 前のベンチャーとか会社さんによって文化も違えばむしろ結構その材料も持てるしリモートも使えたりっていうこともあったりするじゃないですか。 今どんな働き方されてるんですか? はい。今はあの時短で働いておりまして9 時17時 の時間で働いてます。で、リモートも使えてっていう形なので、 で、あとはあの子供が、ま、熱出しちゃうみたいなよくあるんですけど、そういう場合はちょっとあの親にお願いしたりだとか、あとは看護使わせてもらったりとかそういうので調整してます。 うん。 [音楽] ああ、じゃあ働きやすさっていう部分はこう仕事をちゃんとあのご自身で valリュー出してればあのつめてハンドリングできてるっていう感じですか? あ、そうですね。もうおっしゃる通りで数字で評価されるのでとにかく成を短い時間で出すっていうところにフォーカスしてます。 うん。なるほど。 ええ、竹谷さんはその入社されて、あの、全職とのやっぱり求められることが違ってギャップとかこう最初に感じた壁みたいなものを思い返すとどの辺りでした?そうですね、先ほどちょっとお伝えしたとこなんですけど、本当にパソコンを始めとするビジネススキルみたいなとこのベースとなる部分が全くない状態でしたので うん。 あの、周りの方がこう当たり前にできてることができないみたいな。 うん。 はい。ありました。あの、これで何をするにしても あれ、これでいいんだっけとか、これで合ってるのかなとかうん。 あとやっぱりこれ間違ってたらどうしようみたいな感じでちょっと動けなくなってしまったりとかなんかそういったところにちょっと苦しんだ部分はあったかなと思います。 うん。それ最初って結構本当に何もできない無力な自分に疲弊するじゃないですか。なんかどうやって乗り越えていったんですか? はい。あ、そうですね。 なんかあの上司の方にその時言われた力強い言葉があって なんかあの知らないとできないは違うよっていう風に言われたことがあって 知らないとできないなんかあの私を見ていてなんかできないできないって思い込んでるところがあるけどなんか実はそれなんかルールとか勝手を知らないだけであってやる能力はあるんじゃないのっていうことをすごい言われたことがあってその上司の方にすごい励まされたというか その言葉を受けてあじゃ知らないのであれば知ればいいんだっていう風にあの思 思うことができて、そこからは [音楽] あんまりこう人に聞くみたいなところをさずにできるようになっても分からないことがあったら素直に教えてくださいと言って、ま、 1つ1 つ潰していくみたいなところでちょっとクリアを していったかなと思います。 へえ、素晴らしい。それやっぱりでも人に素直に聞くとかもう聞いてやっぱ吸収率を上げてくみたいなことが身につくとどんどん成長していけそうですもんね。 私だったら例えばもうすごい悩んでたし、もうぐるぐるずっと同じとこで悩んでたから大丈夫だよ。進めてるよみたいなこと。意外と進めてるし、そんな悩まなくていいからって当時の自分に思ったりもするんですけど、悩んでた頃の自分にこう言いたいこととかってありますか? そうですね。20 代の時に、あの、もっとこれやっておけば 良かったなみたいな後悔にもあるんですけど、もっとあの、自分の会社以外の人のお仕事の話とかこう世界とかをもっと見た方がいいよっていうところが言えたら良かったなって思っています。 なんか新卒で入ってしまうと なんかもうその会社のことがもう当たり前になってしまって他と比べようがなくって、ま、こんなもんなのかなみたいに思ったりするっていうところがあったので、お友達でもいいですし、先輩とかでもいいですし、もっといろんなお仕事だったり、カルチャーを見た方が自分の選択肢が広がるなっていう風に思います。 そうですよね。 なんか忙しいとつい外の人と会う時間って年出きなかったりするけど、それでもやっぱり忙しい時こそした方が良かったりしますよ。 そうですね。確かに。がでしょう。 そうですね。でも私もご一緒なんですけれども うん。 なんか少しでもこうもやっとしたりだとかどうなのかなって外の世界に関心があるのであればちょっと行動に移してみるとか うん。うん。 あるいはなんかそれを口に出すだけでも良いのかなと思ったりしてます。はい。 うん。 なんか周りの方に実はこういうところを興味あるんだよねとか なんか言ってるとそこから不思議な縁でなんか繋がって そこを見に行ける機会ができたりだとか なんかそういったとこに繋がるんじゃないのかなと思うのでま、行動するのがちょっと怖かったら一旦口に出してみるみたいなことをしてみると うんいいのかなと思いました。 うん。 めちゃめちゃ共感でございます。ちなみに なんかふと思ったんですけど、やっぱり そのCAって仕事って、ま、なりたくて、 あの、なった仕事じゃないですか。ま、 ある意味多分夢だったかなっていうところ もあると思うんですけど、ま、それをある 意味その外に転職する手放すっていうこと にもなるじゃないですか。 やっぱりなんかこういう専門職の仕事って手放すことが怖いっていう感覚ある方もいるんじゃないかなと思うんですけど、その辺りっていかがでしたか?手放すのはあまり怖くなかったんですけど、私自身は うん。 やっぱりでも自分の中でこれしかできないみたいな思い込みが結構強かったので うん。うん。 そ、外に出るのはあの怖かったなっていうところが ありますね。 手放すのが怖かったというよりかはそれにちょっとなんか事絡めになってる自分がいたなみたいな 通用するかなってところとかもね不安だったりなるほどがでしょう。 そうですね。 なんか手放すみたいなところに関してはどちらかというと周りの方があの、 え、本当にやめちゃうのみたいな風に はい。 親とかそういうところで言われたりとかていうのは、ま、あったんですけど、やっぱり自分としてはなんか自己実現みたいな手段は何でもいいかなっていう風に思っていて、客室それがま、清素履いた時は客室乗務員っていう選択を取ったっていうだけで他の選択肢があるだろうなっていう風に思っていたので、そういった意味ではあの、手放すみたいなところは特にストレスなくできたかなという思います。 うん。へえ。え、2 人ともすごい自分を俯瞰でみる力が終わりなんだなって今日話聞いて伺いました。 ありがとうございます。俯瞰でみるって大事ですけど、なんか悩んでたり、今の仕事に熱中してたりするついなんか忘れてしまいがちなことかなと思いますけど、最後になんか そうをせけるアドバイスとかってのあったりしますか? [音楽] でもやっぱりなんか周りを知るみたいなことは本当に大事だなと思う。 2 人とも忙しい中でも結構外の世界と交流されたりしてたんですかね。 そうですね。うん。 でも私はそれこそ新卒、4 年目ぐらいの時とか一切できていなくって、 むしろその時の業務の就熟みたいなところに没頭してたところが正直あったので、 そこはなんか1 つ後悔していて出行をきっかけに外の世界を知るように努力したみたいなところはありますね。 うん。そうなんですね。 うん。やっぱり大事だなって思います。 そうですよね。 いやあ、なるほど。すごい。でも今のお2 人がこう、今の新しい環境で輝いて働いていらっしゃる姿も想像しながらちょっとワクワクしました。でもやっぱり思い切ってこう一歩外に出るうん。外に完全に出るのが怖かったらちょっと言葉にしていろんな人と会ってみるっていうのが やっぱり明日からできる第1 歩かなと思いました。 ありがとうございます。ちょっとまた是非お話聞かせてください。 ありがとうございます。はい。ということ で、みーチャンネルまた次回です。 ありがとうございました 。20代、30代のミドルからハイクラス 女性の転職支援に特化したサービス ニュージョブス。働き買いと自立的かつ 柔軟に働ける環境を兼ね備えたベンチャー 企業やコンサルティングファームをご紹介 しています。もっとスキルや経験を積んで キャリアもライフも自分らしく ハンドリングしていきたい。そんな思いを 持つ方は是非1度ご相談ください。詳しく 知りたい方は概要欄からニュージョブスの ホームページにてスライド資料をご覧 ください。ご相談お待ちしています。 チャンネル登録いいねお待ちしています。 ご視聴ありがとうございました。 [音楽]

ミレニアル世代・ミドル~ハイクラスの女性向け転職サービス‟NewMe Jobs”
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自分の人生をハンドリングできるような、スキル・経験を充分に積める素敵な会社を中心にご紹介します。

\🎙️今回はCA(航空業界)からの転職リアルストーリー✈/
元CAとして働いていたゲストのお二人がどのようにして次のキャリアを選び、転職活動を乗り越えたのか。リアルな経験談をもとに、キャリアや子育て、そして20代のうちにやっておいてよかったことなど、盛りだくさんでお届けします!

▼トークテーマ
00:29 オープニング
03:24 CAを通して身についたこと
04:46 CA時代の働き方?
05:52 元同僚など転職されている方は多い?
08:16 転職活動を振り返って
12:15 転職後の職場環境について
13:35 仕事と子育ての両立について思うこと
15:22 転職後の壁はどう乗り越えた?
17:00 20代でやっておいた方がいいこと
19:18 CA職を手放すのに悩まなかった?
20:44 自分を俯瞰してみるためには?

ぜひご覧ください♡

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▶竹谷 侑里さん
2016年、全日本空輸株式会社に新卒入社。客室乗務員として国内線・国際線に乗務。
2021年よりIT企業に出向し、人事・総務としてエンゲージメント施策や組織開発を担当。
2023年、NECソリューションイノベータ株式会社に入社。現在は日本電気株式会社に出向し、出向元の人的資本レポートの制作や社員との対話の企画・実行、採用ブランディングなどを担当。

▶横内 紅里さん
新卒で航空会社に客室乗務員として勤務。
その後、「世界で自由に活躍できる人を増やす」というミッションに共感し、株式会社プロリットにジョイン。英語コンサルタントとして現場で経験を積む。
約1年の産休・育休を取得した後復職し、現在は英語アプリの部署でマーケティング業務に携わっている。

▶NewMe CCO 笹川 友里 プロフィール
制作ADから人事異動でアナウンサーに。TBSテレビに8年在籍し、独立。現在はラジオ、ファッション誌での活動の他、プロダクト開発や女性専用サウナを共同経営。2023年6月にNewMe株式会社を共同創業。意志ある女性の可能性を広げる転職サービス‟NewMe Jobs”、働く女性のためのメディアNewMe Story、キャリアをテーマにしたイベント等を展開中。
https://www.instagram.com/sasagawayuri/?hl=ja/@sasagawayuri

今後気になるテーマ、お話を聞きたい方などいらっしゃいましたら参考にさせていただきますので是非コメントお願いいたします。

本日はご視聴いただきありがとうございました。また次回の動画でお会いしましょう♡

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