【ハルコレ】ランニングにハマっちゃった高校生 参戦! MC:後藤楽々さん、審査員:池谷裕二先生、ゆきぽよさん、象先輩、OPA安達さん #ガクハマ
こんにちは、野村です。今日はランニング の魅力について語っていこうと思います。 ランニングっていうのは本当にきついし、 なんでやってるかわかんないぐらい しんどいんですが、でも楽しいんです。 今日はそんな魅力を皆さんにお伝えできれ ばなと思います。優勝目指して頑張るぞ。 はい、ということで野村さんよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。お願いします。 お願いします。 今日はすごいサックスにスポーツシューズっていう慰例の組み合わせで登場してくださってますけど [音楽] はい。今日はどうですか?トップバッターということですが、 え、緊張はあまりないんですね。なんですか?ですか? リラックスした状態ではい。 なんでかていうとですね、あの僕の家からここまであの究極あるんですけど、あの今日はランニングでウォーミングアップできたのではい。コンディションはばっちりです。 コンディションばっちり。緊張からここまで走ってきたってことですか? 走ってきちゃいました。やば。 これはちょっとあの兄弟から送ってきてもらいましね。 そうなんですね。危ないのではい。 でも良かったです。今日は気合いが入っているということで はい。 はい。プレゼン聞けるの楽しみにしています。早速はい。 プレゼンよろしくお願いします。 [音楽] 走るっていうのはしんどいです。嫌いな体育の授業を上げてもらうとしてまず 1 番に上がる種目は自給層とかでしょう。そんな嫌われている存在走ることへの私の愛を今日はご紹介します。皆さんこんにちは。野村です。少し自己紹介をさせていただきます。 [音楽] 水奏学部で動画編集者で文化部最速の ランナー。要は色々やってる高校1年生。 あと声がこの声なのは動画編集の弊害です 。他にも理由はありますがそれは後ほど。 ランナーとしての自己紹介をすると、正に 自転車の鍵をなくして3kmくらいを走る ようになりまして、中学では基本は水槽学 部だったけど、ちょっとだけ駅伝部に入っ たり、速さはというと中での3km10分 切りが最速でした。今も変わらず水槽学部 ですが趣味でランニングは続けています。 普段走っているのは学校の峠工事とあとは 走るためだけに多くて週3回くらい外出 する程度です。というわけで、ここから ランニングが好きな理由を話していこうと 思います [音楽] 。まずはこれです。シンプル、単純さと いう魅力についてです。ランニングにある 要素は非常に少ない。もちろん他の スポーツと比べてもですし、娯楽ですら 複雑になっている。でもランニングの場合 、ある要素は距離とタイムだけだから余計 なことを考える必要がない。私の村も普段 はたくさんのことを考えざるを得ません。 この発表も没案が多すぎて激そうでした。 でも走っている時だけは何も考えなくて いい。シて考えるものがあるならそれは ペースだけ。そうできるシンプルさがいい んです。2つ目です。 孤独ランニングっていうのは見たら分かる 通り個人競技です。チームで戦う、チーム で行動する素晴らしさというものもあり ますが、1人には1人の素晴らしさがある 。人と意思疎通しなくてもいいというのも 理由ではありますが、主な理由は1人で 完結するという点です。1人で完結する、 自分だけで練習でき成果が分かる。1人で 検算できるのはいいことです。自分の納得 するものになるまで磨ける。本当孤独な ものです。走るっていうのは走っている間 は人とすれ違うが関わりませんし家など 決まった場所で何か作業するのとも違い 地人からも遮断される。そうやって1人に なる。言うならば1人になれる。そういっ た良さがあるのです [音楽] 。最後に3つ目の好きな理由感覚について 語ります。 エモーションランニングにおいてまず 感じるもののって何だろう?断然きつさ です。発表冒頭で出るくらいにはこれが 大きいです。まずはこのきさについて話し ていきます。息が上がる。呼吸が乱れて まともに息ができなくなります。私の場合 だと呼吸時に変な音が喉の奥からする時が あったり足が重くなる。入酸が溜まり足が 上がらなくなります。中盤で緩んできた ペースを戻したい。最後出しスパートを かけたい。そんな中で足が前に出ない時 ほど患らわしいことはない気がします。 あとはやはりペースが維持できない。温存 しすぎて力を出しきれないのが怖い。疲れ てない最初のうちに貯金を作っておきたい とかと考えてついてしまいます。本当に走 るっていうのはきついものです 。きつさも紹介できたところでいいところ も紹介していきます。感生身だからこそ 感じれるものです。走るより早いものと いうのは世の中たくさんありますが、これ を感じれるものはなかなかないです。耳元 で唸る風の音、次々と視界を抜けていく人 や建物、気分のいいものです。地面を蹴る 感覚。調子がいい日は地面の反発でおずと 足が前に出る。そういう時が1番心地よい かもしれません。地面特によっても違いが 出るという当たり前ですが結構癖になる ものがあります。達成感最後です。やはり これに行きつきます。え、きつさを長った らしく説明したのもこれのためです。息が ままならなくなり、足が棒になって全身に 疲労が溜まっている。そして手元にある タイム。 これが自分の努力の証であり、それを感じれるから素晴らしい。走るっていうのは単純で孤独でしんどい。ほとんどの人が嫌う理由はこれらですが、だからこそ楽しいものだと私は思っています。 [音楽] 走った後にするからこそいいものもあり ますが、おそらく極限に苦しいマイナスの 状態まで追い込むその達成感とそこから ニュートラルな状態に戻る会感。これが 1番好きな理由だと思っています。走ると いうのはやはりいいものです。ご成聴 ありがとうございました 。はい、ありがとうございました。これが 発ま動画となります。はい。 いや、もう素敵な動画とすごい笑いもと散りばめられてる素敵な動画でしたがどうでしたか? はい。え、今回の動画はですね、あの、走ることの単純さとかけ合わせて動画もシンプルにしようと思ってはい。 だから、ま、ちょ、ギャグとかもあんまりないでちょっとシンプルにシンプルギャグありましたけどね。ですよ。 あの、できるだけ尺も足んなかったんで削って削って削ってそうするとあのギャグのところから素業を立たされていくというはい。 いや、もう色々もう素敵な動画でした。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 そしてあの村田さんも、え、学浜エヴンジェリストとして事前取材をしてきてくださったんですよね。 はい。はい。そうなんです。 今回、あの、出場者全員の、ま、いろんな場所にご取材をさせていただいて、あの、中学校の先生とか友人の方にちょっとお話聞いてますんで、 そちらをちょまずご覧いただければと思います。 お願いします。 ま、印象的だったのは、えっと、2年生の 時の、え、駅連の、えっと、当日、えっと 、急遽怪我人が出て選手で走ることになっ たんですけど、その、ま、総会って形で 学校であの、みんなで頑張ってねって 送り出しをやったんですけど、その時の コメントでこう、もう僕は散るだけなので 、あの、チャレンジャーなので、こう、 スターダストになってきますっていうよう なことを言っていて、もうそこ で、大爆笑みがてなんだそれはっていうで、あの結果もちゃんと自己ベストもすごくあの更新して、あの結果も残したので、お、よく頑張ったなっていう、 ま、なんかそういう周りを引きつける力はやっぱあるのかなとは なるほど思いますね。最初は全然ついて いけてなくて練習ももう必死必死でえっと 途中で水奏額の練習があるので抜けます みたいななんかそんなようなところでこう 彼の中で最初えきつかったけどやり切っ たっていうこう達成感とあのうまく自分が できなかったっていうこうもかしさがあっ たみたいでまそっからあの来年はその思い をしないためにその駅の期間じゃない時も あの自分で自主的に走ってたりしていた そうで、ま、そういう努力を彼は特に周り に言うとかじゃないので、それがまた2年 生になって駅で年練習始まったら、え、 全然ついていけてるじゃんみたいな。どう したのって言ったら、いや、実は練習して たんですっていう。お、すごいなお前と いうような形で、ま、やっぱそういうとこ でこう周りがだんだんこうすごいなって いう風にこう認めてく。なるほど。 自分でこう俺頑張ってんだぜとかあの俺こういう風にやってんだぜっていうのは絶対言わないので彼は なんかけ結果で示すみたいなそうですねやっぱかっこいいなと思います 野村君はそうですね知れない人間であのまろんな人の中で有名だと思っていますの水奏学部なのに駅伝にやってきたってのもあのすごい不思議だったしあのなんかそれで勉強におい でもすごいなんだろう記録を残したがるなんかなんだろうことに挑戦しすぎて何したいのかわかんないみたいなよくわかんない 雰囲気が3 年間ずっと漂ってる人間でしたね的な いや本当に魅力ですねいとこだと思いますね距離においてはあの狂気的ないいセンスをしてますね。 あの、長距離はどちらかと言うと、精神面、メンタルの方が結構重要で、きつい的にあの頑張れるやつがもうなんだろうどんどん強くなってくんで、彼はきつい時ほど笑うタイプだったので、あれ変態でしたね。 双子の私は双子の弟です。 数秒差らしいんですけど、え、野村君は何人でもですね、それなりにしっかりやる勉強でも委員会でも部活でもちゃんと与えられたことがあればしっかりやってで遊びたかったらそのしっかりやった上で遊んでそれにランニングがだいぶはまったんじゃないでしょうか。 タイムを気にしてホームを変えて靴とかも だんだんだんだんこだわるようになってで だんだんと家族から理解されないくらい までの段階に来たらそしたらなんか駅伝 走ってましたね。応援してます。だって やっぱり双子だとやっぱり家計もそこ 厳しくなってくるだろうしやっぱりも私も あ、違う野村君も私もやっぱりちゃんと そういう掛けとかそういうの気にしながら 生きてきたいというその優しさを持ってい たい。親に対しても誰に対してもそういう なんでやっぱりその200万円が来る るっていうのそれは嬉しいことです。 俺の思いも助けについで200 万円のゴールテープを突っしれ えサトシ賞金目指して頑張れ。 村君の人生はみんなにも負けないくらいやばになれるくらい素晴らしいものを持っていると思います。絶対に勝てます。ちゃんとやれば勝てます。つものように頑張ってください。自信が持ってファイト ありがとうござい。はい。というわけで ね、双子の弟からもメッセージだきましたがどうでした?ゆきぽよさん。 え、双子の弟さんめちゃくちゃそっくりじゃないですか?このテンション上がってきた時の喋り方だったり、 [音楽] 笑ミのこぼれ方だったり、こう熱意を伝えようとする時とか すごいなんかご本人が登場しちゃったのかと思います。びっくりしましたね。ちょっと、 え、でも実はですよ、2段なんです、僕。 え、僕に はい。 だって眉毛とかも一緒だし、頭も同じだよ。 頭は関係ないでしょ。 頭も同じだよ。 で、そう、話をこう会った時になんで走るの好きなのか色々聞いたんですけど、今日色々話してくれたんですけど、 こん時もなんかなんでですかねみたいな感じで結構、ま、もう本能的っていうか、なんか特にもう理由もなく、もうなんか気づいたら走ってるみたいななんかそういうところがあって今日もだからあの走ってきてねえなんて頼んでないんですけど、 [笑い] なんか時間見て1 に行ってあれ行けるのよ。 いけるぞ思っちゃったよ。 最初川革皮靴履いてたんで川靴で来たのかなと思ったら さすがにこのシュで 来てくれたという、 ま、そういうすごいはまり方をしているこかなと思います。 なんかこのサックス吹いてる姿も見たかったですね。 本当ですね。確かにランニングの姿 [音楽] 引いちゃいます。せっかくなら。 はい。ちょっと 曲すぐ方はあんまりうまくないですけど。 そしてどうでしたか?あ立さんは。 そうですね。私も結構スポーツやってきたんですけど、長距離走るとなんか脇腹とか痛くなって なんかすぐ心折れちゃうんですけど、 なんかそれでも正一で鍵をなくされた時から今まで なんか好きでやってこれたなんか押しポイントみたいなありますか? 押しポイントやっぱりきつく、あの、きついからこそきつくてみんながやんないからこそあの自分の達成感っていうのがあります だからこそなんでしょう。あの周りからも認められるして僕あの結構喫音とかではい。喋れない時本当に喋れないのでだから結果結果を示せて周りが認めてくれるっていうのはいいですね。 うん。自分の走りで結果がついてくることがアピールになるみたいな。 はい。はい。そうです。 鍵なくしてよかったね。鍵なくしれてね。 うん。 でもあれでしょ、え、映像もすごい凝ってるから別に走ることだけじゃなくてなんかこう映像の編集だってもこう結構こだわって徹底的にやっちゃうタイプなのかなと思っ あ、はい。こだわってます。はい。 そう。で、あとその一方でこう孤独が好きとか言いながら水奏学っていうね、こうみんなで一緒に演奏して一緒に何かをやるっていうのにもはまれるわけでしょうか? まあいうそうですね。 ま、はい。そう。 だからそれ幅広いっていうか結局何にはまってんのかって走ることにもうはまってるけど本当はまってる自分にはまってるんだよね。 それでしょ。 まとめたことはい、ありがとうございます。 素晴らしいね。でもろんなことに深くはまって、 そしてこういろんなことにチャレンジできる野村さん本当に素敵だなと思ったんですけど、最後何かアピールしたいことありますか? はい。え、そうですね。皆さんも思ったの通り僕はい。水奏学部で動画編集者で周りでもランナーです。はい。 そのはい。 あの、僕が人生をかけて作り出した最高の最大のあのジョークを是非受け取ってもらえればと かっこいいな。前から来る ね。審査の皆さんがどういったね、判断されるか楽しみにしていてください。 はい。というわけで1 組目のプレゼンは以上となります。野村さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。
学生時代にハマってしまったこと、「ガクハマ」を全国の学生さんたちから集めたコンテスト
「第一回ハマる学生コレクション ハルコレ」が2025年2月23日に行われました。
https://event.iwasaki.ac.jp/harucolle2024/
全国から応募のあったガクハマエピソードから、ガクハマへの愛が強い5組が選ばれ、
ハルコレファイナルに臨みました。ガクハマのジャンルは多彩!その中でも誰の愛が一番強いのか
グランプリに輝くのはどの組なのか!?
また、それぞれの発表の再生回数で、「ポピュラリティー賞」も決まります!
推しのファイナリストの動画は、ガンガン再生お願いします!
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MC
後藤楽々 さん (フリーアナウンサー)
審査員
・池谷裕二 さん (東京大学教授・脳研究者)
・ゆきぽよ さん (モデル兼タレント)
・象先輩 さん (プロeスポーツチーム VARREL ストリーマー)
・安達史花 さん (株式会社OPA OPA若者トレンド研究会(ワカ研))
・村田 恒 (ガクハマエバンジェリスト)
ファイナリスト
「ランニングにハマっちゃった」 神奈川県 高校生 野村 哲史 さん
撮影・編集
株式会社tko
岩崎学園クリエイティブグループ
編集協力
合同会社コル
取材協力
川崎市立富士見中学校
著作・制作
岩崎学園
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AquesTalkライセンスID:AQALCNTUSR17012526

5 Comments
タイトルかサムネのどっちか詐欺だと思ったらどっちも詐欺じゃないの笑うしかない
11:53 賞金に目が眩んでの出演バレてるぞ!笑^_^
12:41 ナイスツッコミ!😂
1:50のアルファベット、ローマ字読みすると「野村哲史について説明するには、この画面はあまりにも狭すぎる」になってるの芸が細かい
投稿ありがとうございます〜!
(遅くなってすみません)