【白猫】思い出:マール(CV:種崎敦美)2015~2020【ネタバレ注意】
Ahあ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 。ラッキープレゼント。 [音楽] どう ?ハッピー ?そうよね。やっぱりいいことするのは 気持ちがいいわ。それに飛行こんな高い ところを飛ぶなんて気分そうかい。 だけどあんまり遠くへは飛べないからさ。これからもよろしくね。不足の事態にはハッピーあげるよ。うん。そうだよ。 [音楽] [音楽] おお、あんまり考えたことなかったな。 け事とかはしたことないし。それに一概に うん。て言うけど、基本的に結果っていう のは努力で変えられるもんだし 。だから私が手を貸すのはあくまで努力し たのに報われてない人なのよ。 普通くらいじゃない?わかんないけど。ああ、あのガギガギしてて永遠に食べ続けなきゃいけない恐ろしいお菓子だよね。だって食べ終わった棒を見せるとまた新しいの渡されるんだもん。怖いよね。それにどうやって儲かってるんだろう。 [音楽] [音楽] [音楽] え、普通だよ 。キャトラ [音楽] [拍手] [音楽] 。そうなのよ。 ガレアに怒られたの。生野菜も食べろって 。 やっぱりうん。野菜そのままって苦手なん だよね。 もあるんだけど、一生懸命大きくなったの に食べちゃうっていうのがさ [音楽] [拍手] 、だから私お肉もあんまり食べないよ 。お菓子 。ベジタブル味で野菜取って、お肉味で肉 を取るの。 あっともうキうるさいよ。しゃー。 [音楽] そっか。アイリスの言う通りかも。よし。 [音楽] ラッキープレゼント。 [音楽] よし、いいことした。自分へのご褒美でお菓子したべよった。なんでじゃあ職務上ね、今はいないけど。 [音楽] [拍手] [音楽] 努力した人にラッキーをあげる。 その私の仕事がどうかした?そりゃいよ。だってずっと天使やってるもん。何年ってそれは?うん。どうしたの?あれ?おかしいなあ。 [音楽] 何年?いつから 私飲んで天使 をなんだ ?私はずっと彼アと一緒でもその前 [音楽] はねえねえねえね。おかしいのなんか変な のよ [音楽] 。思い出せないの?私はずっとガレアと 一緒だった。 でもその前はうん。そんなはずないだってお父さんとお母さんがどういうこと?それなら私は一体何者なの?ガレアに聞いてみる。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 私元々は人間だったんだって 。私は一度死んだの。ガレアが殺したん だって。 だけどガレアのくれた幸音が私を生かし てるんだってさ。天使なんかじゃなかった んだ私 [音楽] 。わかんないじゃない。教えてくれなかっ たけど [音楽] 。私自分自身の敵とずっと一緒にいたんだ ね。何も知らないでさ。幸運の女神様の 使いなんて思い込まされていいように使わ れてさ [拍手] 。それは分かってるけど。だったらどうし てずっと隠してたの ?自分の勝手で私を殺して蘇らせといてさ [音楽] 。私が起こってるのはそこじゃないの。 過去のことは覚えてもないし、もう変えられないし。私は話してくれなかったことが、私をパートナーとして認めてくれてなかったことが気に入らないのよ。 [音楽] 彼アがわかんないよ。私そんなに信用できない。話したらやめそうに見える。 [音楽] 私は確かに犯人前だけど、今までやってき たんじゃ 。それも思い込みだったの [音楽] 。 彼どうしてこに俺 はずっとお前を騙していた 。 幸運を与えて回る義務はお前にはない。役目を与え一緒にいたのはお前が再びふな目に合わないよう近くにいただけなんだ。 [音楽] 俺はお前に恨まれても仕方のないことをした。許されないことをした。だが俺の幸運を渡したとか関係なくお前の命は守りたいんだ。 [音楽] 好みに変えてもこんなことは何の償いにもならないが、あの時己に貸したことだから。 [音楽] 言ってよ。 まあ 本当にさ、何なの?言えばいいじゃん。行ってくれたら良かったのに。大切にされてるのは分かってたけどさ。 [音楽] わかんないよ。言えばいいのに。私さ、 天使として相当ダメダメなの。自分でも 分かっててさ 。だから隠してるんだと思うじゃん。言っ てよ。そういう大事なことを。信頼されて ないから隠し事されてるんだって思う じゃん。そうじゃん。言ってよ。ざ恨むと かないよ。ちゃんと言ってくれればさ。 そんなに信用ない。私 泣くな。泣くでしょ。 大当だと思た同僚より自分はかに子供でさ 、合わせてもらってた。保護されてたって 結構ショックでしょ。プライドもクソも ないよ。悪かった 。 お前の気持ちに配慮が足りなかった。今まで打ち明けなかったのは俺のエゴだった。すまない。 [音楽] 本当だよ。じゃあ私首じゃないのね。 [音楽] どこかへ行きたいのならお前の自由だ。 特に行くとこないよ。もうなんか天使として落ち着いてきてるもん。 [音楽] そうか。 彼アに認められる1 人前の天使になるまで一緒に働く。いい。 [音楽] それなりに厳しいぞ。失敗するとかなりへこむ。覚悟あるか。 あんたに言われたくないわよ。 いや、失敗を繰り返してきた先輩の言葉と してだな [音楽] 。ラッキー足りてる 。ヤッホー 。ほう 。さあ、ラッキー。 げちゃうよ。ラッキー。 [音楽] ラッキーになれ。 ヤッホー。みんなどうハッピーしてる?へい。膝とかすり向いたりしてない?あのね、 [音楽] マールやたらに幸運を与えようとするのはよせ。 だって私ラッキーを届ける天使だもん。 努力したのに報われてなかったらあげなくちゃ。それが私の仕事だもん。間違ってないでしょう。ガレア。 [音楽] 間違ってはいないがつも言ってる通りそれには厳審査が必要だ。 うん。分かってるよ。 分かっている感じがあまりしない。 分かってるの?ガレアの怒りんぼ 怒ってもない。 待ってよ。 うん。色々あったけどさ、今の私は幸運の天使だから先輩のガレアに認められるよう毎日頑張んなきゃね。それでガレアはね、最近買ったバイクがお気に入りなの。 [音楽] ある島で作られている2 つの車輪で走る機械の馬のようなものだ。やる。 当然だとも自動車もいいがな。風を体で感じられるバイクはまた爽会感が違う。 にゃにゃにゃーん。 それはできない。にゃにゃ。 自動車に比べると乗る方にも少し技術を要求するからな。 キャトラはサイズ的にも無理があるだろう。 [音楽] [拍手] じゃあポッポに乗せてあげよっか。ポッポは誰も嫌がらないよ。さあ、レッツゴー。行け、行け。 [音楽] ブロー。また世話になる。 [音楽] [音楽] ぽぽっぽは豆が好き 。いいわね [音楽] 。お出かけだって。私はぽっぽとオルス [音楽] 版しー。 やが急に大きな声出してどうしたの?もが何た?なんだ?それは知ってるよ。霊長でしょ。なんでぽっぽはお豆が好きなんだもんね。 [音楽] ほら、ちょっとしてるってば。毎日暮らしもかけてあげてるし、一緒にお散歩にも行くし。ま、ま、私とぽっぽは仲良したもんね。ぽっぽ。 [音楽] あれ?どこ行くのよ?待って。花。ふ。 [音楽] あら。 ガレアに宿題を出されちゃってさ 、あるところにとっても報われない2人が いましたですが、1人に幸運をあげると もう1人が不幸になってしまいます。どう したらいい でしょうだって 。うん。 あ、ちょっとがふガレアが言いたいのはそういうことじゃないんじゃないかな。 [音楽] そうね。 多すぎる幸運がさ、どんな事態を起こすかことで知ったよ。 [音楽] うん。必ずってわけじゃないけど、幸運は 偏りやすいらしいから。でもだからって 2人とも報われないままなのも嫌だし 。考えてみると私って偉そうだよね。 だって私の行いつで誰かの運命が決まるか もしれないんだよ [音楽] 。我は私のために本当に辛かったと思う けど決断したんだよね。もし も前みたいに何も分からずにやるんじゃ なくってさ、今の私が他にどうしようも なくなった時には我みたい に傷つく覚悟あるかな 。 まま湿経だな。いつだって真剣だよ。 あの、お、まだ答えは出なそうだし、今 考えるのはこのくらいにしとくよ 。うん。でもつかいきなりなんだ? [音楽] もが ふん。潔ぎよいことだな。確かにキャトラの言う通りだろう。だが必要なことだ。考えるのは早ければ早いほどいい。 [音楽] このまま 失敗を繰り返してきた先輩からの言葉だぞ。 [拍手] 誰や?どうした? なんか胸がチリチリするから出かけてくるね。 チリチリ。行くよ。ぽっぽ。あ [音楽] フに気づいたのかもしれない。 忘れたのか?俺たちはある程度運の量を感じ取れる。こう見えても幸運の神だからな。 [音楽] そうね。しかし妙だな。いや、まさかな。 [拍手] なんかなんだろう。ポッポは分かるんだね。 [音楽] 行かなきゃいけないところが 。お願い。 [音楽] おじさん大丈夫 ?こんなところに1人でそんな船が嵐にで も巻き込まれたの [音楽] ? そんな私のラッキーでどうにかなるかな? え? [音楽] [音楽] は そんななんでそんなこと [音楽] なんでどうしてそんなことできないよ。 [音楽] [音楽] [音楽] 私 はみんながハッピーがいい。みんな、 みんなハッピーがいいの 。おじさんは間違ってないけど、おじさん がいなきゃいけない。 この世の中が間違ってるの。みんなラッキーになってよ。 [音楽] カレ置いてっちゃうよ。 そうぐな。物事には適正な速度がある。 [音楽] だってこれがポッポの普通なんだもん。 うあはあぽそんなに飛ばさないで。あ、思った以上に早いものだな。成長というの。 [音楽] [音楽] うん。それがいいよ。おじさん良かったね、ぽっぽ。 [音楽] 私ってラッキー。 ブローに感謝しろよ、マる。 [音楽] あ、ガレア。さっきの光だね。うん。おかげで助かったよ。いやあ、私が 1 番ラッキーだったみたいだね。ラッキー。ラッキー。ポッポー。早い。 [音楽] よ。 ふ。あの男は本来考えを変えるような小物ではなかっただろう。それを曲げたのだ。マール自身が幸福になることで。それがどれほど多くの人間に影響を与えたのか本当にとんでもないことなんだぞ。まる幸運の女神か。そう呼ばれる日も遠くないかもな。 [音楽] [音楽] 彼ぽっぽに怒ってよ。ぽっぽったら私が嫌がることばっかりするんだよ。そうか。ぽっぽ。空には制限速度がないと思いがちだが、実はそうでもなくてだな。 [音楽] ええ、そういう怒り方なの? 冗談だ。まだまだ子供だな。ある。 もう今に見てるよ。 ああ、お前の成長を楽しみにしているよ。 [音楽] やっちゃった。どうした?どうした? [音楽] よ、 ダめだったにゃ。 [音楽] 困ったわね。 しくじった。 ポップぽ。 何事もなければいいが。 [音楽] [拍手] ええ。 [音楽] [拍手] や、 [音楽] どうした?ブロー。 ラッキーをチャージ中。お菓子食べてもいいよね。 [音楽] ラッキー。楽ではないな。待て待て。あ、ねえねえ、ボール拾って。 [音楽] [音楽] ありがとう 。あ、あれ ?うん、そうだよ。ほら、見て見て。 ユニフォームかっこいいでしょ ?いいと思いますでしょう 。それ でそんなわけないじゃん。普通に勧誘され たんだよ 。たまたま体育 館に行ったらバスケブが練習してたんだよ。それで見てたらやってみるって誘ってくれたんだ。ふ。 [音楽] バスケしたことなかったのに気にしないでいいよって言ってくれたの。それで試しにシュートしたらバンバン入ってみんなびっくりしてたよ。ああ、たくさん褒めてもらったよ。 [音楽] それで是非入してってお願いされたんだよね。 ほむほ。 うん。面白かったし、みんなも喜んでハッピーだからね。それじゃ、まだ部活あるし行くね。大丈夫かな?にゃにゃにゃーん。 [音楽] シとか [音楽] お前たちもそう思うか。マールからバスケブに入ったと聞いてな。 [音楽] あ、ガーレア、今の見てた?あれ?1 回入ると3 点なんだって。バスケはね、遠くから入れると特点が多いんだよ。 どう? マール、よく聞け。お前が今しているのはバスケットボールではない。バスケだよ。もしかしてガリア見てなかったの? [音楽] 見ていたから言っている。バスケではないと。 ええ、違うよ。バスケだよ。私ちゃんとシュートしたよ。 違う。お前のはただ運任せにボールを投げただけだ。バスケをしているのではない。 [音楽] だってゴールに入ったし得点してるよ。 ルール上得典となっただけだ。まるバスケはスポーツだ。運でするものではない。 [音楽] そんなの言われてもよくわかんないよ。ちゃんと説明して。 [音楽] それはできると思うけど。 しーああケもボール入れるしじゃないの? [音楽] [音楽] バスケはただの玉入れではない。1 つのボールを巡り、互いに磨いた技と知識をぶつけ合い競うスポーツだ。 [音楽] にマール。お前のやり方ではすぐにバスケはつまらなくなる。そしてそれはお前だけではない。チームにとっても不幸なことだ。 [音楽] 私がみんなを不幸にするのじゃどうすればいいの? [音楽] 運に頼るのをやめるんだ。そして皆立場で同じ目線で一緒に努力してみろ。 [音楽] それができればお前もバスケを本当に楽しむことができるだろう。 [音楽] はあ。うん。分かった。あ、本当はあんまり分かってないけど、みんなを不幸にできないでしょ。それに私もバスケ楽しみたいからやってみる。 [音楽] ああ。 頑張ってみろ。 うん。任せといて。ほ、苦労もまた成長に必要だろう。マールにとっていい経験になればそれでいい。うー。うーん。にゃ。 [音楽] [音楽] えっとさ、ガレアがラッキー使ってたらダ メって言ったでしょ 。それで使わないようにしようと思ったん だ けどそれってどうやればいいの [音楽] ?でも私自分にラッキー使ってないし。 キャトラはどうしたらできると思う?へへ 。例えばにゃにゃにゃーん 。それよくわかんないんだけど [音楽] 。 たー し おいた。え、 よいしょよ。ほやてや。 よ。や、きやー。ねえねえ。次はあんた [音楽] マールが変な踊りしてたから楽しそうだなあって思ってやってみただけだよ。それで何の踊りなの?タコ。 [音楽] へえ。ねえ、エシリアちゃん。これで私ラッキーじゃなくなってると思う?あー。エシリアはマールの変な踊りにて楽しかったし、ラッキーだと思うけど。 [音楽] え?え、じゃあやっぱり失敗してるよ。なんで? [音楽] さあ、でもラッキーのがいいと思うな。 それはそうなんだけど。ならこのままでいいよ。それより続きやろ。さっきの面白かったし。今はいっか。うん。うん。じゃあ行くよ。おあ、困ったわね。うー。 [音楽] あちゃだって全然上手にできないんだもん。あのね、あのもうまあまあイライラしないで。 [音楽] [音楽] お団子いかがですか [音楽] ?もらっていいの?いいですよ。お腹が 空いてると余計にイライラしますから。 それにリラックスするならやっぱりお茶と お団子が1番。ありがとう。 いただきます。どうぞ。召し上がれ。キャットだったらご機嫌なの。 [音楽] 本当だね。まったりするなら動物を触るのもいいですよ。 [音楽] [音楽] え、そうなんだ。 よかったらもふモふん。いかがですか [音楽] ? [音楽] おそ本当だ。あ、すっごいもふモふ。幸せ 。違うでしょ。 そうなんだけど、これは無理だよ。この 幸せは手放せないよ。また今度 、今度頑張る [音楽] 。もうなんでできないのかな ?はあ。 こんなにいっぱい考えて色々試したのにさ、嫌なるよね。ああ、だって彼があんなこと言うから頑張るしかないじゃん。私はさ、ちゃんとガレアに認められたいもん。いいと思います。 [音楽] [音楽] もちろんだよ。私ガレアのパートナーだから。 [音楽] だけど 、だけどさ、もしかしたらさ、私には無理 なのかもしれないよね 。 そんなうん。私だって自分がダメダメなの 知ってるし 。でもさ、でもこんなのやったことないん だもん。 [音楽] それにラッキーを届ける天使がラッキー使ったらダメなんて難しいよ。待ってよ。 うーん。やっぱり私みんなとバスけするの諦めた方がいいのかもね。 [音楽] 私は楽しかったけど、みんなが不幸になる のは嫌だもん 。だけどもうちょっと だけみんなとおばけしたかったな 。あ 、進め、進め。 でも私全然上手にできないし。 任せて。 [音楽] [音楽] みんな分かった。私もう1 回やってみる。うん。できるまでやるよ。にゃにゃにゃーん。 [音楽] よし、やるぞ。 [音楽] あ、あれ?にゃにゃ。 どうして [音楽] 行け行け。おう。じゃあドリブルシュートでと。 [音楽] [音楽] はお。おでこ痛いよ。あ、そうだね。私できたんだ。やった。 [音楽] いいの?私こっちの方が嬉しいし。なるほど。何?やる。みんなとバスケできるなら理由なんかどうでもいいよ。それより早くバスケしよう。 [音楽] [音楽] たくさん我慢した分、たくさん楽しむんだからね。 [音楽] [音楽] こんにちは。こんにちは。 ままありがとう。うん。任せといて。へ。 [音楽] [音楽] おあ [音楽] [拍手] 。よいしょっと。 みんなヤッホー 。何?お菓子だよ [音楽] 。あ 、うん。お店回るの大変だったよ 。まむま 。違うよ。これはね、みんなにプレゼント するためのお菓子なんだ。ハムハム。 クリスマスだからね。今までさ、たくさん の人にお世話になったから一緒に温泉に 入ったりで勉強し たり良かった。 から感謝の気持ちを込めて私のお気に入りのお菓子を食べて欲しくってさ。あんた [音楽] もちろんだよ。みんなにもたくさん助けてもらったからね。にゃにゃにゃーん。というわけで早速配りに行ってくるよ。 [音楽] ありがとう。で、また助けてもらっちゃっ ているし 。どういたしまして、これからもよろしく ね、くる。じゃあ最後にハッピーメリー ハイタッチ。 ありがとう。じゃあね [音楽] 。ふう。順調、順調 [音楽] 。うん。頑張って準備した会があったよ ねえ。ぽっぽにゃ [音楽] 。今はね、散歩の時間なんだ。 あ、そうだ。ぽっぽ。ポッポにもね、お 菓子なプレゼントがあるんだよ。甘くて 美味しい豆だよ。たくさん食べてね [音楽] 。うん。うん。うん。美味しいね。ぽっぽ 。ああ 。残りはまた後でね。 じゃあ、ハッピーメリーハイタッチ。あ、そっか。ぽっぽイタッチできないもんね。何?ホッピーメリーハイタッチ。これはね、クリスマスプレゼントを渡す時に言うんだ。それで笑顔でハイタッチをするの。 [音楽] なんで? うんとね、わかんない。 なんとなくやりたくなったんだ。変かな。いいと思います。えへ、そうだよね。ハイタッチ。はい、たっち。えっと、確かこの辺なんだけどな。ええ、 [音楽] [音楽] うちじゃないよ。 なんかね、別の事務所とか言ってた。お金の計算とかそこで全部やってるんだって。あ、あった、あった。分かりやすい看板だね。ああ、学長先生だよ。 [音楽] 学長先生、おーい。 [音楽] おかしいな。ちゃんと行くって伝えてあるのに。勝手に入っちゃおうか。 [音楽] そうね。お邪魔しま。お、 どうしましょう?アウ。 [音楽] そ、そんな 残念死獄に感じます。 だ、ラッキー。 [音楽] うん。あげても大丈夫だよね。 [音楽] ラッキープレゼント。へい。 [音楽] [拍手] [音楽] よかったね。学長先生に入っちゃってごめんね。全然出てくれなかったから。 [音楽] あ、どうも恐れいります。 要件はこれ。プレゼントのお菓子を渡しに来たんだ。はい。ハッピーメリーハイタッチ。ほー。 [音楽] これからも学校をよろしくね。学長先生 魅力ながらゴー。 [音楽] おいや、 おはようございます。元気、元気。あ、初めまして。カお。 [音楽] 元気だせや。じゃあみんなプレゼントの用意はいい?腕がなるある [音楽] だって早く交換したくてさ。やっちゃおうやっちゃおう。何かこぱい。 [音楽] よし。ミュージックスタート 。 てんてんてんてんてんてんてん [音楽] てんてんてん [音楽] は寝てよ 。はい。ストップ。 [音楽] はや。どれも美味しいよ。で、私のは天使の羽のネックレスだ。お、すごいですね。 [音楽] [音楽] 私がもらったのと同じネックレスだ。おや、 [音楽] やったね、りんでお揃いだよ。やったぜ。はい。じゃあ、ハッピーメリーハイタッチ。 [音楽] ヤッホー。あのね、プレゼントなんだけど、無事に配り終わったんだよ。 [音楽] 頑張りましたね。みんなとあと1 人を覗いてね。 [音楽] にゃ。 [音楽] うん。でもね、まだ [音楽] 頑張ってるか。 ふえ。私にやる。 [音楽] あ、あ、ありがとう、彼。あ、でも、でも私だってガレアにプレゼントがあるんだよ。こっちもお菓子だけど。 [音楽] センキュー。 嬉しいな。ガレアのプレゼント良かったわね。じゃあ [音楽] はい。 ハッピーメリーハイタッチ。 [音楽] あ、グッドラック。 [音楽] ガなんか変なの。胸が苦しい。 [音楽] なんだか悲しくなってくる 。でもどこか懐かしく て何なんだろうこれ。 私どうしちゃったの?わーい。お母さんありがとう。ハッピーメリーハイタッチだね。 [音楽] [音楽] あ、そういえばなんでハイタッチなんだっ け [拍手] ?お母さんって結構ロマンチストだよね [音楽] 。じゃあ、お母さんハッピーメリーハイ タッチ。 [音楽] お母さんはあ、ありがとう。思い出せてよかった。 [音楽] 私今は人に ラッキー幸せをあげる立場だけど、私自身 もずっと幸せだったんだね 。そして今 もそうだよね。 あれよ、みんな待たせてごめんね。私のプレゼント受け取って。 [音楽] ありがとう。へイ。え、本当にやった。 [音楽] [音楽] ハッピーメリーハイ タッチ 元気え [音楽] えーん はい 。キャトラ。はい。う。 [音楽] へえ。 [音楽] [音楽] よし、やるぞ。 [音楽] ラッキーハロウィン。あら、安心のマールだよ。 [音楽] で、それどういうことねえ?そうそういいでしょう。黒猫天使のマールだにゃ。ふ。ふんふん。 [音楽] でもね、黒猫なのにはちゃんと理由がある んだよ [音楽] 。ハロウィンのことは誰やから聞いたんだ ?島とか国とかによって文化は割と違っ たりするみたいなんだけど、どこの ハロウィンでも黒猫が出てくることが多い んだよ 。そうなの?うん。なんかね、縁が深い 動物なんだって。その辺もガレアに教えて もらったんだけど、長くなるから省略 [音楽] 。でね、黒猫ってそもそも幸運とか富を 運んでくる動物として進行してるとこも 多いらしくてさ。つまりラッキーを届ける 天使の私が仮想するなら黒猫がぴったりだ と思ったんだ 。なるほど。やるじゃないの 。えっへん。というわけでトリックは トリートお菓子くれなきゃいたずらし ちゃうよ。 [音楽] [拍手] そ、そんなちーえっとやった。 [音楽] [音楽] [音楽] ねえ。うん。ちょっと待ち合わせをしてるんだよ。 あら。 いや、どうもです。 [音楽] あれ?りンどうしたの? [音楽] そうなんだ。 どう?私は幸運を呼ぶ黒猫マールだにゃ。 [音楽] いい感じね。 [音楽] 分かってるよ。でもありがとう。 [音楽] [拍手] [音楽] はーい。 トリックオトリートしだ。どうしたのよ。うわ、いいの?こんなに [音楽] ねえ。 [音楽] それはね、釣ってね。 釣ってね。彼は死んね。ありがとう。 それはいいですね。 ふう。 そう思えばいいのよ。ねえねえ。 [音楽] おお、みんな良かったね。あ、ありがとうございます。 [音楽] [拍手] [音楽] ああ、みんなでパーティーしたかったなあ。 [音楽] 何? [音楽] そうだよ。にゃーにゃーにゃー。私はだにゃー。 あら [音楽] 、儀式。 [音楽] え、ごめん [音楽] 。私にできるかどうかわかんないけど 。いいよ。やってみる。 [音楽] はい。はい。私でよければお助けするよ。 何をすればいいかはさっぱりわかんない けど、それでもいいなら 。はい 。うん。一緒に頑張ろうね [音楽] 。大丈夫かな?うん。ばっちり練習した からね。 ねえ [音楽] 。これからも自然の恵みがありますよう にって。 [拍手] [音楽] [拍手] う [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ねえ、 君この村好き [音楽] そっか。 これはすごいね [音楽] 。どうしてそう思うの [音楽] ?ありがとね。君の願いはみんなの願いは きっと 叶うよ。 [音楽] くん [音楽] えっとホムホもなおん。なおん。 [音楽] おお。 [音楽] [笑い] [音楽] ずっと頑張ってるこの村にプレゼント。 夜更かしちゃった。彼屋には秘密にして おこうと。 おはよう。お祭り楽しかったね。 [音楽] つまりよかった。 これでみんなハッピーになれるね。 じゃあそろそろ私たちは帰るよ [音楽] 。おおお野菜。 [音楽] 分かった。約束だよ。お野菜ちゃんと食べ られるかな [音楽] ?いただきます。 いいね。パーティーしよう。 マール。 あれ?彼や来てたんだ。何のこと? [音楽] ああ、もしかしてガレア見てた? [音楽] まあな。 [音楽] だってあれは村のみんなが諦めずに頑張ったおかげでしょ。私はほんの少しだけ背中をしてあげただけだよ。 [音楽] そうか。 [音楽] [拍手] お、 良かったわね。 [音楽] あ、褒められちゃった。 そういうこと。も一緒にパーティーするでしょ。 [音楽] イエーイ。私のハロウィンはまだまだ終わらないよ。 [音楽] ラッキーハロウィーン [音楽] 。ヤッホー。みんなハッピー 。ハッピー。こんにちは 。ねえねえ。 そうなんだけど、今回はガレアに許可取っ てバンズ島に行ってたんだ [音楽] よねえ。もう普段から頑張ってるもん。 それにバカスでもなかったしね。 [音楽] えへん。本当やった。ひ、私も気に入ってるんだ。ドラムを叩く時も邪魔にならないしね。 [音楽] お気に入りだよ。そうだよ。 [音楽] ほん、 そうなんだよね。最初は覚えるの大変だったよ。でもそこが楽しかったりするんだよね。勢いに乗って叩いてるとか店舗とかにぎゅーって背中されてるみたいなんだ。 [音楽] それでみんなと合わせるとすっごくワクワクするんだ。いいじゃない。あれかとさんとノアだよ。みんなでバンドやってるの。 [音楽] またライブやるからその土は招待するから聞きに来てね。 はい。音楽を通してみんなにラッキー届けるよ。やー。 [音楽] [音楽] あれって?うーん。みんなヤッホー。ねえねえ、ぽっぽ遊んでたの。私がドラムを叩いてね。ぽっぽがリズムに合わせて豆を食べるんだよ。見てて。や。 [音楽] [音楽] ややややややあ。上手だね。ぽっぽは偉いね。 [音楽] ああ、で [音楽] もわあ、待ってよ。ぽっぽ。まだだよ 。いやいやいや。おっと。いやいやいや 。あら。 う、負けないよ、ぽっぽ。それピ [音楽] ないい。やー。あや [音楽] ねえ。 ふふふ。 よくそ聞いてくれました。私とマールさんは実はバズ島でバンドを組むことになったんですよ。違うよ。どかがベースで私がドラムなんだ。やあ。 [音楽] [音楽] え、そうなの?空と音楽って別物じゃない? [音楽] 案外そうでもないかもしれません。私たちは呼吸を合わせて演奏します。 軍風の組み手も呼吸を合わせるとかって感じかな。 [音楽] クンフとベースとドラム [音楽] 一種今セッションだね。ドラが置いてあったから混ぜて叩くよ。 [音楽] どうしたの?りんでも一緒に楽しもうよ。 そんなこと言わないでさ。そもそもふとベーストドラムでセッションってわけわかんないんだからさ。 [音楽] [音楽] マールさん分かっていてやるんですね。いいです。ともやっとりましょう。 [音楽] よし、行くよ。い [音楽] [音楽] ややややや。もっと早く。もっともっともっと。ややや。 [音楽] らいらわちゃ [音楽] イエイプここでスティ [音楽] ご回し てくるっとやって。ややややや。 を投げ て華麗にキャッチしてあいた 。あら、ドラマパフォーマンスの練習だよ 。はあ 、そうなの。難しいよ。 でもシュバってできたらかっこいいからさ。練習してるんだ。へいて。 [音楽] う、見てなよ。うまくできるようになってかっこいいって言わせてやるもんね。あら。ねえ。あ、これはね、ガレアにプレゼントだよ。 [音楽] ガレアって乗り物大好きでしょ?バンズ島に行ったらバイクがいっぱい走ってたんだ。でさ、バイクってちょっと考えてみたんだけど生みですごいスピード出すから危ないじゃない? [音楽] そうですね。だからバイクショップに行ってバイクに乗っても危なくないようにヘルメットとか着エアバックとか買ってきたんだ。 [音楽] それはそうだけど、心配なものは心配じゃん。な [音楽] んでガレアずっとお仕事してて今日帰ってくるの。びっくりさせようって思ってね。 [音楽] ラッキーサプライズプレゼントなんだ。あら、 [音楽] なんだ [音楽] ねえねえ。ガレア。 はい。これバンズのお土産だよ。 おお。 これからも気をつけてバイクに乗ってね [音楽] 。どういたしまして [音楽] 。もうなんだよ。 [音楽] うーん。練習に身が入らないよ。どうしたのよ [音楽] ね。聞いてよ。彼がさ、使ってくれないんだ。私のあげたプレゼント。 [音楽] うん。じゃあ気に入らなかったのかな? [音楽] いや、 ガレア マール けど心配だもん。 バイクに乗ってる時、もしガレアが事故にあったら私嫌だよ。 [音楽] 最高だな。 つまり格悪い格好でバイクに乗りたくないんでしょ。でも危ないかもしんないじゃん。何かあって後悔しても知らないからね。 [音楽] 好きにゃにゃ。 [音楽] 本た、私だって意地悪したいわけじゃないもん。ただアが心配なだけだもん。あ、でもそうだよね。ガレアにとっては大切な趣味だもんね。私が悪かったのかな。 この光。 いや、 [音楽] ふん。 彼やその格好。 [音楽] 確かにあんまりかっこよくないね。着なくていいよ、ガレア。 [音楽] お店の人には悪いけど返品しておくね。 その代わり今度はバイクに乗る人と一緒に 行くからって伝えておくから [音楽] 。きっとまたバンズ島でライブをやるから その時にね 。だから好きなやつでいいから安全な装備 を揃えるよ。 約束だよ。それと安全運転だよ。 [音楽] だ。 うん。分かった。じゃあこの話はおしまい。バイクはガレアにとって大事な趣味だもんね。ふう。すっきりした。これで練習に励めそう。 [音楽] よし、頑張るぞ。 [音楽] うん。そうね。ねえねえ、ガレア、私ドラムを叩けるようになったんだよ。今から演奏するから見ててね。 [音楽] ヤッホー。いらっしゃい。 [音楽] [拍手] [音楽] ヤッホー。みんなとアのおかげだよ。今日はお礼を言いたくて飛島に来たんだ。 [音楽] はい。ガレアにも言われた。何にせよう。良かったわ。 [音楽] その翼のことなんだけどね。私も彼みたいに黒い方の翼を使ってうんを奪って吸い取れるようになったでしょ。 [音楽] そうね。 だからガレアに習って練習中なんだよ。困ってる人もっといっぱい助けられるようになりたいから [音楽] いいと思います。 [音楽] でしょのにさ、彼はまだ早いって言うんだよ。うんを与える方に比べると奪う方のコントロールがまだ下手だって。 [音楽] ふむふむ。そうなんだよ。ガレアと一緒の 時じゃないとやらせてもらえないの。自分 の判断ではやるなって [音楽] 。エさ、やっぱり1人前の天使だって コンビを組むからには認めて欲しいんだよ 。 そうだよ。そんな時間だよ。何かお菓子 ある [音楽] ?おやつの後 。早くおやつしようよ。 大島のパイって本当にどれも美いしい 。ラッキーで幸せしちゃうよ 。ねえねえ 、たくさんあるよ。うんてね。誰かが おっこした分がそこら辺に転がってたり することがあるの。彼アの話だと私は運を 吸収するのがまだ下手だからそれらをつい ひょっと拾って運を溜め込みすぎちゃうん だって 。ハムハム。ゲームをやると負け知らずで 勝ち続けちゃっ たりというよりも相手に申し訳なくなっ ちゃう。 [音楽] じゃあ何かやってみる [音楽] [拍手] [音楽] 。やり方がわかんないよ [音楽] [拍手] 。 さあ、ついてください。おり、これも上がりでいいのかな?にゃにゃ。最近いつもこんな感じになっちゃうんだよ。 [音楽] そうね [音楽] 。ねえねえ [音楽] 、いいじゃない 。あ、 チェックメイトきにゃー。 [音楽] コマの動かし方もルールブックを読み ながらやっているんだよ 。しー [音楽] 。それなら私も知ってる [音楽] 。きにゃ。 [音楽] ごめん。 [拍手] [音楽] えっと、こうかな [音楽] ?きゃ。 [音楽] ごめん。 うーん。うん。 [音楽] [拍手] できたよ。 [拍手] [音楽] これは難しそう。さすがパズル作りの達人。私にとってはありがたいよ。これなら勝ち負けはないし誰にも迷惑をかけないから。 [音楽] [拍手] パズルを解いてるんだよ。 [音楽] [拍手] [音楽] やめ とくだって勝っちゃうんだもん。申し訳 ないよ 。引き下がってよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] え、なんで?そんなことないし。にゃにゃにゃーん。 [音楽] あれ?みんなも来てたの?買い出し?そう言われてもさ、 [音楽] [拍手] [音楽] 絵を描くの下手だね。 [音楽] ああ。 うん。 えっとね、それ はまだ何にも言ってないよ。 ありがとう、お姉さん。勝ち負けのないゲームもあるもんなんだね。はね。 [音楽] なんで誰も笑わないって。 [音楽] ブあ、っく友達もできて楽しかったのに友達がなっちゃう。 [音楽] きにゃー。あ、うん。私はいいよ。せっかくできたに怒ってもらうのも悪いし。 [音楽] 私のラッキーがまた誰かを不幸にする [音楽] 。友達はきっと離れないって言われて も分かったよ。絶対に負けるんだ。 [音楽] ほい 。私 が負けた 。なん でやった。 私負けることができたよ。強い光が見えたと思ったら、やはりブローと一緒にここにいたかもある。 [音楽] ねえねえ、ガレア、聞いて聞いて。私ね、今あっち向いてほいで負けたんだよ。 そうか。少年たちを例代わりに今日のお菓子は俺が奢ってやろう。 [音楽] マールと遊んでくれた霊だ。 ねえねえ。 いや、マールの石がラッキーを強く拒否した結果だ。運の拾い食いがなくなって、あの少年より運の量が下回った。 おお。 ってことは私も黒い翼を操れるようになったってこと。 操るのはまだ無理だろう。抑えが効くようになっただけだ。 1つ進歩ではあるか。 じゃあお祝いにお菓子もう1つ。いい。 なぜそうなる? [音楽] いいじゃん。1つだけだぞ。 やった。ありがとう。ガレア。 その分今夜の飯は野菜を増やす。 [音楽] やっぱなし。 [音楽]
1 三千万/初期マール(3000万回のラッキーチャンス!)
00:00:00 思い出1
00:01:21 思い出2
00:02:44 思い出3
00:04:24 思い出4
00:05:59 思い出5
00:07:59 思い出6
00:11:17 思い出7
00:11:34 思い出8
2 温泉/竜マール(白猫温泉物語〜ゆらり、湯気で逢えたら〜)
00:11:58 思い出1
00:14:18 思い出2
00:15:53 思い出3
00:18:36 思い出4
00:20:05 思い出5
00:21:38 思い出6
00:24:34 思い出7
00:25:19 思い出8
3 茶熊/竜マール(茶熊学園2016イクラ組)
00:26:01 思い出1
00:27:34 思い出2
00:30:39 思い出3
00:33:03 思い出4
00:35:10 思い出5
00:37:03 思い出6
00:39:14 思い出7
00:39:41 思い出8
4 聖夜/弓マール(聖夜の奇跡~想いをとどけて~)
00:40:13 思い出1
00:41:47 思い出2
00:43:51 思い出3
00:46:35 思い出4
00:48:54 思い出5
00:51:02 思い出6
00:53:03 思い出7
00:53:40 思い出8
5 ハロウィン/剣マール(THE 100物語〜ラッキー・ラブリー・ドキドキナイト〜)
00:54:28 思い出1
00:57:02 思い出2
00:59:53 思い出3
01:02:19 思い出4
01:04:49 思い出5
01:07:35 思い出6
6 バンド/双剣マール(Blooming Blaze! ~咲いてロッキンガールズ~)
01:09:58 思い出1
01:12:18 思い出2
01:13:54 思い出3
01:16:42 思い出4
01:19:27 思い出5
01:21:22 思い出6
7 ラッキー2マール(Lucky Chance Again~幸運の在処~)
01:23:40 思い出1
01:25:55 思い出2
01:27:55 思い出3
01:29:38 思い出4
01:31:58 思い出5
01:34:38 思い出6
★マールの思い出
2015~2020: ←いまここ
KoAマール:ーーー
★再生リスト:天使と悪魔
★再生リスト:思い出(キャラストーリー)
#ShironekoProject
