【リーディングドラマ『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』】大原櫻子さんからコメント到着!
皆さん、こんにちは。リーディングドラマ 不思議駄菓ゼ天堂に出演します、大原さ子 です。え、今回の講演、え、白石か子さん と2人芝居です。私は4演じます。子供 から大人までバタバタと演じさせて いただきます。愛知で楽しみにしている ことはひつまし屋さんの、え、ひまぶ花 さん本当によく行くんですが、とっても 美味しくて、今回も食べれたらいいな なんていう風に思ってます。公演は5月 開催です。皆さんお楽しみに。私も楽しみ です。ウンコ愛知にてお待ちしてます。 [音楽]
独特な語りと世界観で観るものを圧倒する白石加代子。
歌やダンスを織り交ぜた、変幻自在で磨き抜かれた表現力を持ち合わせる大原櫻子。
魅力あふれる二人が初タッグ!新たな「銭天堂」を創り上げます。
笹部博司の演出で、新しいかたちのリーディングドラマがここに誕生!
〜リーディングなのにスペクタクル〜
台本・演出:笹部博司
駄菓子屋のおかみ紅子に白石加代子 悩みを抱えたお客に大原櫻子
待っているのは、幸せそれとも不幸せ?
駄菓子屋のおかみ紅子に白石加代子を持ってくれば、鬼に金棒である。
そして駄菓子屋のお客は、すべて大原櫻子が演じる。
「型ぬき人形グミ」の水泳ができない真由美11歳、
「猛獣ビスケット」のいたずら坊主 信也9歳、
「おもてなしティー」のオールドミスみどり43歳、
極めつけは、たたりめ堂のよどみ・・・
女の子と男の子とおばさんと敵役、大原櫻子はどう演じ分けるのか?
出演者は強者二人、見せ場、見せ場、見せ場、の連続。
今回は歌舞伎とミュージカルが合体?
えっ!ビスケットの怪獣が襲いかかる!
どの場面も面白い。役者が輝く舞台は面白い。
白石加代子&大原櫻子の『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』
見どころ一杯の舞台。お楽しみに。
【あらすじ】(偕成社 「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」 特設サイトより)
幸運な人だけがたどりつける、ふしぎな駄菓子屋。
そこにはたくさんの魅惑の駄菓子が並ぶ。
女主人・紅子がすすめる駄菓子は、どれもその人にぴったりのもの。
でも、食べ方や使い方をまちがえると……。
はたしてその駄菓子は、幸福を呼ぶか? はたまた不幸をまねくか……
【出演】
白石加代子、大原櫻子
【原作】
廣嶋玲子「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」(偕成社刊)
【台本・演出】
笹部博司
公式ホームページ
https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/zenitendo
中京テレビクリエイション
