高橋一生、“幸せを感じた瞬間”を力説!妻・飯豊まりえらと『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミアに登場
洗車の呪いというのにかけられてまして、妻ね、車洗わないでと。 明日雨降るからっていう風にね。 ベネチアから帰ってきた日の日本食がとにかく美味しかったです。 主演高橋一生さんです。続いて飯さんです。 続いて栃木茂之さんです。 続いてい荒新田さんです 。そして渡辺和孝監督です 。さあ、岸ベロ班は動かない残下室。 いよいよジャパンプレミアです。お めでとうございます。よろしくお願いし ます。 さ、では早速ご挨拶を1人ずついただき たいと思いますが、この後本編をご覧 いただく皆様にキャストの皆様、そして 監督、皆様の注目していただきたい ポイントも合わせていただきたいと思い ます。ご紹介をさせていただきます。 まずは人の心や記憶を本にして読み、指示を書き込むこともできる特殊能力を持つ人気漫画家岸ベロ班を演じられました。高橋伊勢さんお願いします。 こんばんは皆さん。え、高橋制薬を演示させていただきました岸です。ちょっとさっきそういう取材があって僕間違えて言ってみたら面白かったんで言ってみました。ごめんなさい。 2度目です。 えっと、本当にあの 、こうして皆さんが集まってくださって、 今日は北海道、大阪、名古屋、福岡と4 都市で中継もしているという中で皆さんと 一緒にこの作品を楽しめるというか、あの 、初めてあの、お客さんの前にこの作品を 、あ、見せられるというか、見て いただけるというこのタイミ に今ここに登壇できていることが本当に 幸せに思っています。あの今日は皆さんと この幸福を分かち合いたいと思っており ます。あの見所はですね、え、やっぱり ポップコーンバトルでしょう。 ポップコーンバトルからの後半のバトルもあの原作にはないところではありますけれど、とても白熱しているところになると思うので、そういったところを見ていただけるとなと思っております。本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして集名者に務めるロハの担当編集でロハの取材にいつも突き添うう泉化を演じられました。伊江さんお願いします。 ありがとうございます。皆さんこんばんは 。え、本日は、え、ご来場いただき ありがとうございます。え、残下室で泉 強化を演じさせていただいております。伊 です。え、この作品に出演できたこと、 そして今この時間を皆様と共有できること とても嬉しく思います。えー、前編あの ベネチアオールロケという貴重な経験をさ せていただきました。え、共演者の皆さん 、そしてイタリアの現地のスタッフの皆 さんと物づりができたこと、あの、私に とって掛けがえのない経験になりました。 えー、注目していただきたいシーンは本当 にたくさんあるのですが、この作品の 大きなテーマでもある幸せというものに ついてです。あの、私が演じる泉君が自分 の意見を言葉にする場面があります。あの 、彼女の持つ明るさとその裏にある ちょっと邪悪さに演じながら、あの、 私自身も驚かされました。その幸せの感じ 方とか価値観とかが違う。皆さんそれぞれ 違うと思うんですが、 そのこの作品の登場人物のキャラクターの 幸せもそれを受け取る側のあのによって 全く異なる表情が見れると思います。その それぞれのキャラクターの幸せの形にも 是非注目して見ていただけたら嬉しいです 。本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 続いて絶望の縁から呪い続ける不労者外場を演じられました。栃木茂さんお願いします。 皆様本日は足元のおい劇場に足を運びいただきまして誠にありがとうございます。え、栃木でございます。で、いきなりですけど私は注目して欲しいシーンから語らしていただきます。 え、この作品の中で私が一体どこに出てるのかいところをね、是非注目していただきたいというのも、ま、ただね、皆様もうポスターやでね、あの、私の役所で今もおっしゃっていただきました不労者というところでやらせていただいてるということはね、周知の事実だとは思うんですけども、本当にあの、今日ここに立っていなければ絶対に私がどこに出てるか、誰で出てるか分からない。 そんな紛争で、え、演示させていただいて おりますので、そこ是非注目していただき たいなという風に思いますね。あともっと 具体的に言うんであれば、え、まさにその ポップコーンバトル中にこう表意された マリアのこの下に私がまた、ま、音量なん でしょうかね。音量の形でこうガーっと下 の中から顔が出てくるんですけども、え、 この撮影は本当に大変だったので、え、 是非そこも注目していただきたいなという 風に思っております。 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて残下室でロハに自らの犯かした謝ちを告白する謎の男を演じられました浦新田さんお願いします。 はい。 ええ、福岡、そして大阪、え、名古屋 、札幌、そして東京の皆さん 、本日は天気の悪い 中ジャパンプレミアに足を運んでください まして本当にありがとうございます。 ゆ新田です。よろしくお願いします。 え、私はあの取材なのでも結構お話をさせ てもらってきてるんですけれども、あの もう10歳小学生の頃から この千ロ班の原作者である荒木ひ彦先生の あの漫画を読みながら育ってきました。え 、本当に今こうやって作品ができて皆さん にこうやって届けられることができること 、これがもう自分の中でまだちょっと信じ られないというか、あの本当に心が震わさ れる思いです。それほど僕にとっては、僕 にとってはというか、きっとここに登壇し ている皆さん本当に同じように、同じよう な思いを持っていることが、あの、それも 知ってで、そういう あの、ま、あの、チームでこの作品を作れ て、あの、もうみんながみんな愛と経緯を 持ってこの作品の一本の映画を作ろうと いう本当に 熱い思いが心志しが高い心志しがある現場 でいよいよこうやって作品ができて届け られることを本当に嬉しく思ってます。え 、あの、ま、原作を読まれた方は大体あの 分かってはいると思うんですけども、 やっぱりポップコーっていうのはこの作品 にとってキーワードだったりします。でも 、あの 、この大スクリーンので見る物語は、ま、 物語楽しんで、あの、いただけるとは思う んですけれども、あの、その僕らが芝居を しているその周りの風景っていうのはも 全てがベネチアの風景です。あのこの 大きなスクリーンでベネチアを旅したよう な気分をきっと味わっていただけるのでは ないのかなとも思ってます。え、今日は、 え、短い時間ですが、え 、皆さんと一緒 に楽しみ ながらその後の上映も全身で映画を楽しん でください。どうぞよろしくお願いします 。ありがとうございます。 そして渡辺和孝監督お願いいたします。 はい。え、皆様本日は、え、足を運び いただきありがとうございます。え、監督 の渡辺坂です。よろしくお願いいたします 。あの、本当に、あの、10、去年の11 月に撮影していたので、半年前なんです けれども、昨日のような気もしますし、3 年前ぐらいな気もする。なんかちょっと すごい不思議な気持ちであの時撮ってた ものがあの今日こうやって皆さんにお届け できるっていうことがすごくあのそれ自体 が何か こう奇跡のような気がしてえっと不思議な 気分なんですけれどもえ皆さんにお届け できること本当にあの嬉しく思っており ます。えっと 、見ていただきたい人はもちろん、あの、 全部ですし、あの、中身の話は今、あの、 皆さん、あの、それぞれおっしゃって いただいたんですけど、あの、ま、 ちょっと格になるんですけど、僕、あの、 この映画のラストシーンが、あの、とても 好きで、あの、ま、映画は多分もう本当に その一瞬一瞬でしか取れないものを 切り取っていくあの作業の連続だと思うん ですけれと、あの、このラストシーンは 本当にワンシーンワンカットで多分あの日 のあの時間帯でしか取れないものを本当に 一発本番で、えー、ま、しかもそこに一発 本番なのに伊世さんがアドリルブを ぶっ込みながらですね 、あの、取ったというカットがすごくこう このなんか路販らしいなっていうことで すごくあの印象に残っ ておりまして、え、ま、あの、もちろんストーリーもとても、え、楽しくご覧いただけると思いますが、あの、ラストシーンまで、え、集中してご覧になっていただければ嬉しいです。本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 え、栃木さん、あの、幸福や絶望というのは捉え方人それぞれだと思うんですが、今作望まれる上でご自身はどんな風にお伺いになってました? なんか、あの、ま、今回作品の中で呪いという形でね、そういった様々な自分に巻け起こる現象、呪いだったりっていう表現をされてたんしてるんですけども、あの、僕は実はそうは思ってなくて、あの、なんというか、ま、 1番分かりやすい言葉で言うと、 運ってもうどうしようもないことじゃない ですか?だから日常にありふれることが な何て言うんでしょうかね。全てどう しようもない運なんだって思うとなんか 全てを受け入れられるというか悪いことが あってもあもうこれはもう運だ。いいこと があってもあこれは運だとみたいな形で僕 は捉えてます。 え、ちなみにあの私はあの洗車の呪いっていうのにかけられてまして、車ほの洗車ですね。私昨日洗車したんですよ。 雨、 次の日絶対雨降るんですよね。で、これも運だと私はなんかの呪いを受けたわけではなく、これは運なんだっていう 100% 振るんです。雨がね。洗車した次の日がね。でもそんな自分も受け入れてますから。え、ただ妻は言いますね。車洗わないでと。 明日雨降るからっていう風にね。あ、すいません。 冗談でございました。ま、ですからあの呪いというものはね、幸せも、あ、不幸も全部もうこれは運なんだっていう風に僕は普段思っております。本作幸せの絶を迎えると絶望の縁に落とされる呪い。ま、今もお話した通りストーリーの肝になってきますが、あの皆様が最近幸せを感じた瞬間、こちら高橋さんお伺いしたいんですけれども、何かはい。ありましたか? あの、はい。 あのベネチアから帰ってきた日の日本食がとにかく美味しかったです。ベネチアの食事本当美味しかったんですよ。美味しかったんだけど僕はやっぱり日本人だと本当にご飯が美味しかったです。どこのとは言えないですけどあるもうすごくスタンダードなどんぶりが美味しかったです。 もうこれが本当に幸せでしたね。はい。
#高橋一生 #飯豊まりえ #戸次重幸 #井浦新 #岸辺露伴は動かない懺悔室
俳優の高橋一生、飯豊まりえ、戸次重幸、井浦新が12日、都内で行われた『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミアに登場した。
『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
©︎2025『岸辺露伴は動かない 懺悔室』製作委員会 (C) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
5月23日(金)ロードショー
配給:アスミック・エース
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