ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_05
ホットスタッフなお仕事。ホットスタッフなお仕事。 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク村です。 [音楽] アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムとなっています。では今回のゲストをご紹介しましょう。 [音楽] 演出家テレビプロデューサーのテリー伊藤さんです。 どうもよろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いいたします。 いや、テリさん来ましたね。 ました。 いやいやもうね大先輩。いやいやいやもう呼んでいただきましてありがとうございます。 やっぱりもうテリさんすごいのがタレントでありその演出家なんでそのどちらでもこう行けちゃうから僕らも全部見られてますよ。 このお仕事遠くぶりを ね。そうなんですよ。今日頑張ります。 いやいやいやいや。お願いします。 お願いいたします。ではここでテリー伊藤 さんのプロフィールをご紹介いたします。 テリー伊藤さんは1949年東京築地のご 出身。大学卒業後、テレビ番組制作会社 IBSテレビに入社。天才たけしの元気が 出るテレビ、メルトンビニクジラ団、 浅草橋ヤング用品店などの伝説的なヒット 番組を手掛けていらっしゃいます。また CMやミュージックビデオの演出も担当さ れています。 もう子供の頃全部見てました。 ありがとうございます。 すごくないすかだってねえ。いや、ということでじゃねあの番組自体がですね、ホットなお仕事トーク。 [音楽] あ、はいはいはい。 ということでまさにテリさんも仕事人という意味ではそのテレビの、ま、演出家のお仕事であったり、それこそ出役であったり、ま、いろんなその仕事の儀についてちょっと伺いたいんですけど、どうですか?テリーさんのようなこう仕事どういう能力とかどういう考え方が求められますかね? [音楽] それテレビの関係ですか? そうですね。もうどちらでもいいです。表の出役でもいいですし、裏方の方の テレビってはい。 それこそバラエティもあるでしょ。 うん。 そして料理番組もある。スポーツ番組もある。ま、ニュースコードもあるじゃん。 ということはいろんなジャンルがあるから 1つの才能じゃないんですよ。 はあ。 だからそれこそ自分は我が好きな人もいればいいやもっとねドキュメンタリーにも好きな人もいるわけじゃないですか。 だから才能がいろんな別れてるからテレビの業界って 野球選手のピッチャーとかバッターとか分からるようにろんな才能の人があるからそれを自分の中で見極める力があるといいよね。 なるほど。 自分はもしかしたらピッチャーなのか、バッターなのか、キャッチャーなのかね。それこそ 1番バッターなのか、4 番バッターなのか、8 番バッターなのかっていうことが分かると業界来るとなんか分かりやすいかなと思うし、ま、そういう人たちが、あ、自分はこれが良さだってことを感じ取れる人がいいかな。 うん。うん。 テリさんじゃずっと今までこうお仕事してやっぱ居心地良かったです。その最初の若い時とかって色々これやっぱ違うかなとか右曲やっぱあったと思うんですけど。 ない。あ、ない。ないです。 あ、それすごくないですか? すごくないすね。へえ。 テレビの業界入って2日目で 舐めてましたね。 舐めてた。舐めてましたね。はあ。 会議出てきてはい。 この程度の会議やってんのかと思いましたね。 はあ。あの、僕はあの大学時代に 自分であのそれこそんな企画してイベントとかやってたんですごくそういうものに対して感度が高かったような気がするんですよ。 マスコミの業界入ってくると毎日同じよう生活してるわけじゃないですか。ま、テレミはもそうするとこの人たち結構おっさんだなっていう気持ちがあったんで はいはい 会議言っててもなんかどうなろうっていうのがちょっとあったのか。 ああ。 だから僕はいろんな業界にま僕はそれことテレビもやってラジオもやってま物も書くしファッションの演出なんかもするでしょ。ファッション賞のうん。 いつも心かけてんのははい。 新しいとこ行った時に舐めてかかって真面目にやるってのが僕のコンセプトなんですよ。 [音楽] すごい金出ましたね。これね、 舐めてかかって真面目にも大谷も 全部そうだと思いますよ。ミジャーリーグ行った人たってみんなその日本から旅立ってく時になめて買ってくと思メジャーなんか大したことない。でも一生一生一生懸命やろっていう。 [音楽] だって多分彼たってもう世界で1 番厳しい日本の高校野球でみんな鍛えられてるわけじゃないですか。 うん。 そうするとかんでベンチに入ってるなんかに負けるってなるかっていうような気持ちを口には出せないけどみんな思ってんですよ。 うん。 だからそういう気持ちで業界に入ってくるっていうのはすごく僕は大切だと思って舐めてかかって真面目にやる。これが真面目にやるってのは大事なんですよね。 [音楽] 確かに。 舐めてかかって舐めてたらダメですよ。舐めてかかんないと飲まれちゃうんですよね。 はあ。 もうちょっと慣れてかかる前にはそれなりの自分の中で実績とか努力とかも蓄積として持ってる必要あると思うんですが [音楽] うん。なんかそんな感じがします。 すごいもうゆりちゃんほらもうなめでかかるとかないじゃないですか。絶対に真面目にかかって真面目にやるですもん。だからね。 これもたすごく大切なこと。 はあ。真面目ってのが1 番僕は大切だと思います。うん。 ええ。 でもそんなテリーさんが真面目に今も意識していることだったり努力していることって何かありますか? 僕はすごく奥病なとこがあって、ま、今こうやって喋ってるのを一見なんだテってなんか強気だなって思うかもしれないけどそんな人いないと思うんですよ。 [音楽] あ、 そういう裏返しにはやっぱり屋病の部分があるからやると思うんで、常に臆病で最新でいるだ運転なんかもそうです。 車大好きでね、 いるんですけども、すごくあの放棄を守るんですね。だから面白いことが考えられると思います。 だから意外と僕は本当に普段生きていてもすっごい真面目なんですよ。だから顔だけ見ると六本でフラフラしてるように見えるんですけどもあんまりしなくてちょっとなんか真面目にしていた方が羨ましい感じがするんですよね。 うん。 だからそれこそたけしさんとかね、ま、サとか、ま、トンネルとか、ま、僕親しい人たちみんな真面目ですよね。 うん。 だから真面目さっていうのが別にあるから面白いことええんじゃないかなっていう。 うん。ま、 ちょっと羨ましいから面白く不りをしてるだけで意外とみんな学行くとみんな瞬定してますよね。 ああ、そうなんですね。 ま、サんはちょっと違うかな。な たさんもずっと学屋でもなんかスタクさんと喋ってるイメージがずっと喋ってますね。 そうですよね。ま、ところさんも高田事さんは適当ですね。 ずっとなるほど。 ま、でも仕事の儀としてはまさに 真面目にこうね、うん。真面目にやってやっぱいいですよね。う ん。 これテリーさんね、ロコモーションっていう会社の社長もされてるんですよ。で、それはあの制作会社とか色々こうイベントの企画とかもされてるんですけど、 [音楽] この逆に社長としてのいい人材例えばその社員さんとかスタッフさんって逆にどういうこう人がやっぱりいいなと思うんすか? [音楽] あのね、外れてくる人もいっぱいいるんですよ。 ほお、わかんないじゃないですか。 あの、面接上手の人もいっぱい向こうにいるんですよ。で、僕ら結構それに それを見抜く力がないんですよね、僕。 うん。 あ、こいついいやつじゃないとか。そうすると入ってくると結構適当な人もいるんですよ。 [音楽] うん。あ、そうか。でもそれは仕方ないなと思ってさっきの言いましたように、あ、この人には何が向いてるかなっていうことの適材書をこっち側がさっきた。 これは2番バッターなのか、4 番バッターなのか、8 番バッターなのか、ピッチャーなのか、バッターなのかってことを選んであげて、その仕事をさしてあげると実力を出してあげるかな。彼たちに実力出してあげられると自信つくでしょ。 はい。はい。 なんかそういうのがいいかなと思って。 うん。 そんなにあのなんかうまい具合にいかないと思うんです。あとはなんか 真面目にやってる人とかがいいですよね。最近の人たちは はい。 人とうまく接しらない人も多いと思う。 うん。そう、ま、パソコンとかでね、人格がわかんないんですよ。 と、それこそすごくいや、行きましょうっていう営業みたいなタイプもいるし、逆にオタクっぽい感じの人なんだけども、あ、そんなうまく僕なんかともうまく接しんないんだけども、才能はあるなって人なんかも僕は好きなんですよ。 [音楽] ああ、 だからお前もっとうまく行けよっていうことはあんまり言わないんですよね。それは言うことによって彼たちがプレッシャーになっちゃうから。 うん。うん。 だからそれはそのなんか今までずっといた環境の中でやってんだったらそれで別に生きていけるんだったらいいかなって僕らの声たら声を大きくしておりゃっていくタイプ多かったんですけど今大きい声出さないじゃないですか。 [音楽] うん。 何言ってかわかんない。小さいこと喋った人いっぱいあるんですよ。俺もなんか耳が遠いから、え、向けてっていうもあるんだね。 それはそれでいいかなと思って。うん。 うん。 だからもう相手の持ち味を引き出してあげるっていうのもまたこちら側のなんか攻上心にも繋がるなと思ってます。 うん。これね、なんか映画で それこそブラッドピット主演のマネーボールっていう映画があっ [音楽] そう。あのゆるあれって適材に足だけ早いやつとかバントだけうまいやつっていうのをあの安い値段でこう組み合わせて貧乏球団だけどなんと 1位になっちゃうんですよ。はい。 だから全員が4 番出したじゃなくていいっていう考え方ですよね。 テリさんってあれですか?その芸能以外にお仕事でチャレンジしたいことってあるんですか? [音楽] ああ、僕ね、あの、さっきちょっとネットをね、逃したんですけども、横須賀にですね、 出ました。 横須賀にね、あの、ガレージ倉庫をですね、借りたんですよ。車 20 代ぐらい借りられるかなくことができるんですけども、そこでこれからですね、 [音楽] 元気のうちに車103 台買おうと思ったんですよ。 で、今ね、7台ぐらい買えました。 おお、早い。もう、もうすでに7 台どんどん買って で、それで買って、買って、買って乗って乗って乗って金がなくなったら売って売って売ってまた買おうという。は、 これでとりあえず103 台まで行ってみたいなと。 すごい。だ、この年になると大体ね、 免気象、 ま、変上したり、ありますね、皆さん、あとなんかこう就活でね、色々なんか身の回りを なんかこのなんかうん。 なんかね、整理していく。それがけてて ああ、なんか店するみたいで、 これ違うなと思って、で、この前ね、うん、 いつは と話してたんですよ。あの子面白いなと思ったのはピンコちゃんのね、 テレさんで就活って言葉私大嫌いなんですよ。 で、なんでっつったらやもうね、死んだら誰かが就活してくれんだから生きてるうちに就活しててどうすんだ? はあ。 それはそうだよな。死んだら誰かが自分にあるものなんかね。 うん。なんかふ、なんかね、ふてるかどうかしてくれわけじゃないですか。 だから、 ま、そんな感じでとりあえず取っててやってみようかなと思っ。 なるほど。うん。 これだけ中ね、断捨り、断捨りって言ってる中ね。 シャリしてる場合じゃないですよね。 じゃないですね。 でもそれがテリーさんらしい。 うん。ちょっと面白いかなと。 我が道を行くって、 行けるところまで行ってます。はい。 ね、テーさんのね、車の話もまだまだ気になりますが、後半は実際に現場に深く関わっているホットスタッフの方をえてお仕事について深掘りしていきます。 ホットスタッフなお仕事 ホットスタッフなお仕事トーク後半はホットスタッフの方に入っていただきより現場の声をお届けします。 ホットスタッフの専務取締まり役であり、ホットスタッフ東京の代表でもある青木茂たさんです。 よろしくお願いします。 です。よろしくお願いします。 いや、きさん、今のこうテリーさんのですね、やっぱ溢れるお話 色々と、ま、聞かれてたと思うんですけども、いかがでしたでしょうか? いや、もうすごく興味深い話と、ま、聞いて [音楽] こう、あ、そうだな、これ本質だなって思う点がすごくありまして すごく僕繊細なんですよというようなお話があったと思うんですけど、 僕も確かにそういうところはあるなと思ってはいるものの なかなかこういう場面でいや、僕もねってある程度の 年齢になったからこう気にしなくをかっこつけなくなったし気にしなくなったんだよねっていうようなところてうん。うん。 ま、聞いててすごいかっこいいなっていうのが 率直な意見で なかなかこう本質的なことってこう砕けて言えそうで言えないじゃないですか。 はい。 だからなんかテリさんみたいにあれだけこう正直に発信されるとあ、聞いててもすごいこう引き込まれるような内容でしたね。うん。うん。ねえ。 [音楽] あのテリさんは東京月あ、そうですね。 あの、ま、出身ということで、あの、さんもまさにホットスタッフさんの中の東京だね。エ、 そうですね。エリアと今東京と神奈川ですね。 はい。うん。 これテリさん、今もう月築偉らい大変なことになってます。 そうなんですよ。 築地実はですね、今本当のお客さんの8 割がインバンドのお客さんが来てくれて、 あの、ま、それこそあの、豊の方にね、あの、が映ってしまったんですけども、突き潰れるんじゃないかと思ってきたんですけど、今のは違う。また新たな、 [音楽] いや、もう、もう感謝してますよね。 うん。今ね、月で成立してんのはハンドの食品ですね。 へえ。 あのというのはうちの玉焼きうちは実家付きしで卵焼きや丸たってとこやったですもん。 玉焼きってそのこそなんか超方形で大きいでしょ。 [音楽] そのこの横15cmぐらいからね。7cm ぐらいそのぐらいのやつだったんですけど、今ねアメリカンドッグみたいにこれ串でさして卵焼きを食べる。 で、これ何かっていうと、 それを持ちながらスマホで取るという。 ええ。だからワンハンドの食べ物ですね。 それがやっぱり人気あるというだからあ、時代変わってきたなっていう感じがしますよね。 [音楽] だからかな、なんか昨日もあの、ちょうど築金あの食事に動いてたんですけど [音楽] 焼き芋ってあるじゃないですか。 あれって確かに僕ら子供の頃って、ま、あの、プーププープなりながら売りにくる方もいたと思うんです。 そこにやっぱり外国人の方々が今テさんおっしゃったようにあれもワンハンドに近いじゃないですか。 [音楽] そうなんです。あ、だからかて今聞いて で村がってすごくうわっといたんですね。 [音楽] でも日本人ではなかったんですよ。はい。 ああ、だから海外には野球もないのかなって思いながらんですけども、 今のテリさんの話伺って、あ、確かにワンハンドで 写真撮ってやってました。 で、歩きながら食べれるの。 あ、なるほど。 ちょっと前はね、なんか歩き食いなんてあんな。 そう。もうそんなこと言ってらんないですよね。 それが本当に売上のね、6割、7 割になるとみんな考え方ってでワンハンドで食べれるものって何 もうね、インスタバイスもないっていうの感じになってきてるっていうだ時代変わってきたなって感じがしますよね。 [音楽] これ青木さんの時代が変わるとどんどんその需要と供給のあれで求められる仕事ってのも変わってくると思うんですけど、今ホットスタッフ東京神奈川としてはこういうのが今非常にこうなんてがあるなんかあるんですかね。 うん。 えっと、そうですね、やはりあの、ま、我々のジャンルにもよるかとは思うんですけども、 コロナを機械、 ま、起点にですね、あの時期を起点にやっぱりこういろんな需要っていうのは変わってきていて、それまでっていうのはどちらかというと、こう対面式の仕事、ま、例えば接客業であるとか、 [音楽] それとかあの、ま、例えば倉内作業と言われているようなこう仕訳をしたりするような、ま、仕事っていうのもたあったんですけども、最近の早、ま 流行りと言いますか、最近需要がすごくあるものっていうのはダブルワークでもできるようなこう仕事の需要っていうのは非常に増えてはきてます。 具体的にはどう? 具体的には短時間で行える仕事がダブルワクになるんですけども、 入力業務 とかあとその例えばコールセンターなんかでもま、以前はコールセンターって聞くとこうすごく長い時間にこうどこかのスペースを借りてみんなでみたいなとこがイメージつくかと思うんですけども 最近よく聞くのが自宅でもう構わないから ほおメールでできる仕事 うんみたいな そのコールセンターと言いながら普通は電話で話すっていうイメージがあるかと思うんですけど、基本は全てがもうメール対応 なるほどね。うん。やっぱりこうAI の発達なのかちょっとあれなんですけども文字で起こして入力できる人要は人と接しなくてもできてかつ自宅でできるような仕事。 [音楽] うん。うん。 ま、こういったジャンルっていうのが最近ちょっと需要が増えてきたなっていうイメージがありますね。 通勤しなくてもいい仕事。うん。 なおかつ短時間で行えるていうものが今ちょっと流行ってきてるというか 需要が増えてきてますね。 シングルマザーの人の子供ながらとかね。もいいですよね。 自宅でもできるし。ああ。 だから話すっていう、ま、精直接あって話すみたいな仕事よりはどちらかというと文字で話す みたいなところに今シフトチェンジしてきてるのかなとは思ってるんですけど。 うん。なるほど。はい。 あとその僕ちょっと気になったのはね、 そのテリーさん先ほど適材書っていう、ま、僕も思わずマネーボールっていう映画あげちゃったんですけど、なんか青木さんとかも例えばその面談とかこういろんな方とされる時に [音楽] まさにテリーさんがおっしゃるようにこの人こういうの向いてるとか例えばあんまり仕事うまくいってなくてさ、あ、やっぱ君向いてないこっちどうとかっていう風になんかそういうのってやっぱされたりもするんですか? [音楽] うん。えっと、そうですね。あの、我々の、ま、あの、職である派遣業に超えてもそうですし、あの、弊社の社員 に対してもそうなんです。 先ほどさん、あの最初おっしゃってたようにあまりこうよく俺見た方がわかんないんだよなっていうことおっしゃってたかと思うんですけども砕いて言うと我々も正直そうでしてやはりこう面接という場面において うん聞き出し上手なもちろん人間と 聞き出すことができないという人間がいると思うんですよね。 で、聞き出し上手の方がそういった面談の場合だとこうどんどんどんどん相手方がいや、私これできます。僕これできます。僕今までこういうことやってました。ああいうことやってましたってことを言ってきてくれるんですけども [音楽] うん。それができない、ま、 聞き出せない場合はどっちかとこう潜入感できそうじゃない?あれできそうじゃない?みたいな形で当てはめてはいくんですね。 うん。はい。 ただ当てはめてはいくものの失敗してもいいやという前提で僕らはあのチャレンジしてるような気がします。 [音楽] ああ。 うん。やはり正直人ってすごく難しくて自分がこう思ってても相手は思ってないってこともありますしこんなこれできるよねってやってみたけどできないってこともあるじゃないですか。 [音楽] だからまずそこの、え、需要に対してあ、行ってみて、ま、ダメでもいいからまた次行こうよっていうぐらいのちょっとラフな感じ [音楽] はい。 で、ま、我々はどっちかっていうと提供しているっていう感じですかね。うん。うん。 [音楽] なるほど。 なんかなるべく失敗したくないってどうしてもそういう思いがね、先行しがちなところをもう失敗してもいいから トライをしてみる。 そうです。そうですね。 僕も含めてなんですけど、やっぱり失敗だらけなんでうん。 いやいやいや、 でもやっぱりトライすることの方がすごく大事で、 その出た結果があ、うまくいったな、あ、うまくいかなかったな後でついてくるもののような気がして、 だからなるべくそこに対しては後押ししてあげるような、 ま、接し方を心がけてるかなと思う。うん。 是非、あの、テリさんも何かこう人材でお困りのことありましたら是ひホットスタとよろしくお願いします。 こういう人欲しいみたいなね。言っていただければ失敗はちょっとするかもしれませんけど。 何事もトラですね。ね。 はい。 ということでですね、最後にじゃ、テリーさん、え、お知らせお願いいたします。 あんまないです。ないです。ないです。 お笑いバックドロップなの? そうです。そうですね。ま、 YouTube見ていただける ね。いろんな車が登場しますぜひ皆さん YouTube チェックお願いいたします。 さ、そしてホットスタップからのお知らせを青木さんお願いします。 はい。あの、弊社では、あの、4 月から新しい新の方も提供しておりますので、あの、そちらの方をご覧になっていただいてできましたら、え、ホット検索で、あの、色々検索していただけるとお仕事情報たくさんありますので、はい、 そこのところよろしくお願いいたします。 はい、是非ね、皆さんホット検索で検索してください。え、ということで、え、テリーとさん、そして青木さん、どうも今日はありがとうございました。ありがございました。 お願いします。 テリーさん、蒼きさんには次回もご登場いただきます。 ホットスタッフなお仕事トーク次回も お楽しみに。 ホットスタッフだ仕事。
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、ゲストにテリー伊藤さんをお迎えし、TV演出家・経営者として人材についての話題や、テリーさんのお仕事に対する姿勢などをお伺いしています。
