2025年5月3日放送【浦川泰幸の健康道場プラス】ゲスト:唐橋 ユミさん (フリーアナウンサー)
トレードマークのメ鏡ネをかけてのサンデーモーニング出演は間もなく 21 年目。福島県出身のフリーアナウンサーから橋ゆさんがお客様です。 から橋さんおはようございます。 おはようございます。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 初めまして。初めましてです。 テレビのまんまの方ですね。 ねえかしいな。 本当ちっちゃくて本当可らしい。 まだね気がするんですけどね。身長はいけ いや、あのそうなんです。 あの、テレビでお見受けするよりも小柄な方だなと思いました。 うん。いや、本当そうです。テレビ見てる方はもっと大きいのかと思ったってね、ちょっとがっかりされるんですけど。 いや、でもいいつもは日曜日の朝ね、皆さんのもお茶の間のアイドルでございますよ。から橋ゆさん。え、まだ大丈夫。アイドルで大丈夫ですか? アイドルでございますよ。なんで笑いながら私もいやだってね、本当に実を、 え、知って私はあの驚愕いたしました。だってそうもっともっと若くお見する。 女性にね、お年のこと言っちゃいけませんけれども。 あ、私53ですけど。 あ、変わらないです。長嶋さんが引退された年に生まれました。 はっきりおっしゃいますね。昭和49 年の生まれということで全然テレビ拝見してもそんな風にお見受けしませんが ただもう20 年超えてらっしゃるんでね。サンデーモーニングを。 そうなんですね。ちょっと気がつきました。そうなんだと思って最近。 いや、でもあいう間でした。うん。 元々福島、ご出身の県のテレビ福島 はい。 地元の放送局でアナウンサーをやりになってうん。 そうですね。 で、そのアナウンサーが契約が切れたので、 あの関口漁師さんの事務所3 系にお入りになったんですね。はい。 ええ、それ以来ずっともうサンデーモーニング。 そうですね。最初からお世話になってますね。 3年も 今ずっとあのスポーツコーナーですけれどもスポーツ以外のコーナーでしたでしょ、最初は。 はい。最初はそうです。 政治経済のあのスポーツの前のコーナーを担当してたんですけども、カしやってみろっていうことで関口さんに 言われそこからですね。 うん。元々スポーツお好きなんですよね。お相撲が特にお好きって伺ってますけど。 はい。はい。 あのきっかけがですね、なんだろうと思ったんですけど、あの相祖母が うん。 いつもご飯が早かったんですね。4 時ぐらいから食べるんですけど。 早いですね。で、もを見ていて、 ちょうどテレビ中継お相撲の時間ですもんね。 で、千野富士さんをもう応援していって ああ、時代ですね。 ね。で、その頃にちらっと私も見て あ、まあまあ、あの、ちょっと興奮もしたりするを見てちょっと楽しみながら見てたんですけど。 うん。 で、その後、ま、環境も変わって相撲から離れてたんですけど うん。 あの、うちに残ってる写真を見ましたらね、 ええ、北海さんうん。がうちに来て うん。で、私が北の海さんに 抱こされてる写真が出てき はあ、すごい。 あれ、うちに来ていたんだ。 ああ。 で、ま、それはあのひおじいちゃんが うん。うん。大好きでうん。 来てもらったんですけども応援していたので でそこからなんかこうご縁を感じてどんどんはまっていきましたね。 で、はまって取材に行くようになるとその力士の方とか部屋の方と知り合いになっていくともっと興味が湧いてきますでしょうしね。 うん。そうですね。なんかこう ニュースの記事では分からないところを見てしまうと本当になんか片入れしてしまうところもね。 うん。うん。うん。 ありますけれども、なんかこう怪我を背負ってやりながらとかこう真中穏やかじゃない状態でうん。 やっている歴史っていうのをあのやっぱり稽古を見たりするとね、 え、分かるのでなんかこう深く あの1人1 人を見られるようになったかなと思いますね。 のテレビ中継の中でその取り組みだけじゃなくてその前後を知るとね、 こんな苦労してる中で怪我をして頑張ってるんだと思ったらね。 うん。そうですね。 うるうるっと来てしまうところもあるでしょうし。 ありますね。だからもうあのうん。 正直こうなんであんな解説があんなこと言ってんのかわけわかんないんだよねとかって直接言われることもあるんですけど、 ま、あの、やはりね、なんでしょう。表に出ることとまたね、真逆のことも うん。うん。 色々あるんだなと。うん。だからこつき事もね、皆さんね、ある程度なんか あのであの半分半分みたいな感じで うん。記事の話がやってきました。 そうね。こたつで書く記事が全部悪いわけじゃないけれどもね、ちゃんと取材して欲しいなっていう気はね、ファンからするとあるかもしれません。 ね、から橋さんのご実家ひいおじいちゃんを尋ねてもう有名なスター力士の北の海さんがなぜるかって言うと、 ま、バラエティ番組でサンド1 番さんの番組でご実家が映ったのでご存知の方多いかもしれませんが、福島県の合図のとても大きな作り居酒屋さん はい。そうですね。107年ですかね。 107年の歴史。 はい。 福島県というのは酒で美味しい坂倉がね、いっぱいあって私も好きなお酒もありますけど、中でも合図地方が有名な坂倉多いですね。 [音楽] [音楽] うん。そうですね。私の実家はまだ新しい本なんですよね。 うん。107年で。でもえ、 やはりそうですね。水なので お水が柔らかい。うん。うん。 なので、ちょっと華やかな柔らかい感じの うん。うん。 お酒ができているかなと思いますね。うん。うん。全体的にアのお酒って飲みやすいお酒が多いですよね。 そうですね。あ、お飲みになりますか?うん。はい。 私大好きなんです。 [笑い] 日本酒。日本酒。 お酒の銘柄は橋さんのご実家の銘柄は何ですか? 合津ホまれ。合津ホまれ。はい。 だからもうそのホまれていう名前をすることができるくらい合図で有名な坂倉ですよね。 いやあ、そう言ってただけると本とありがたいんですけれども。 そうですね。世界1の賞を取った時から ほ、世界1の賞を取ってる はい。あの、ちょっと致名度がちょっとずつ上がったかなと思いますね。う ん。からさんもお酒飯召し上がるんですか? 私は多分のべだと思います。 のべの方に入る。はい。 ちょっとイメージと違いますよね。 いや、でもそれは5 実家がね、坂倉なんだから 全然、ま、坂倉の生まれでゲコお酒飲めないっていう人が主人公の朝の粘ドラもありましたけど うん。はい。 普通は召し上がるでしょうね。 そうですね。私は強い方だと思いますね。多分強いんだ。 はい。なので皆さんがこうちょっと酔いつれた時には私がお世話します。 うん。解放する方。はい。え、 もちも男性がみんなもうヘベレになってる中でもカさんあまり変わらない。 はい。そうですね。うん。もう張本さんも え、本さんはい。張本尾さんも大崎のみな あうん。 もうとにかく他のスタッフのグラスが開くと すぐ寒い。うん。入れてついで回って。 やっぱりその辺があれですよね。張本尾夫さんの画面から伝わってくる人と一緒ですね。 うん。あ、そうです。伝わりますか? やっぱりあの後輩の面倒みがいいんでしょ?年下が多分好きなんじゃないかな。 そうですね。結構画面ではね。うん。 強いことおっしますけどね。厳しいこと。 うん。そうですね。 でも本当にやなおっさん、ただの文句いだったらば選手に厳しいこと言ってるのが鼻につくけれども 絶対愛がベースにあるんだろうなと思うから。 うん。ああ。 ストンと井フに落ちるんですよね。見てて。 確かに大沢親分の時、あのね、2人で コンビを組んでいた時代からえ、 愛のある勝ていうのは多かったなと思いますね。 え、その予で必ずこう、カラーさんが、え、出すぎるでもなく、引きすぎるでもなくらっしゃるっていうあの立ち位置っていうのはご自身で研究なさったんですか? どうでしょうか?まあ、 すごくいい雰囲気を 空さんが作ってますよね。うん。ね。 え、そうなんですか。あれ、あれだ、褒み過ぎてるかしら?そう言われない。いつも関口さんとかから言われなかったですか? 関口さんからは関さんそんな褒めたりはあんまりしないですけど。 そう。僕はね、あのテレビを、ま、テレビっこで子供の頃からずっとテレビを見てて 関口内さんといえばあのクイズ100 人に聞きました。はい。うん。 から橋さんも記憶ありますか?お子さんの頃。あれ大好きな番組だった。 ね。あるあるあるつって。 月曜日の夜ね。 ね、みんな見てましたよね。 本当に。 で、その後に同じTBS でサンデーモーニングが始まって、 やっぱこう元々はね、あの俳優さんで時代劇から現代劇からことをやりになってるけど、むしろ俳優さんよりも司会者としてのスキルがすごく高い方だなって前から思ってて、ま、子供心だからスキルどうのこうのわからないけどすごくよく伝わる。 [音楽] うん。 そして、あの、心のそこからちゃんと喋ってらっしゃる方だなと思って、あの、 全然ね、その曲と、 え、俳優さんから仕返し映られた方で全然畑違うけれども、なんかずっと尊敬するところがあって、目指したいと思ってるところがあって、 え、あ、そうですか。 でも番組拝見してるときっと、ま、厳しい方ではあるんだろうなって気はしてた。 うん。そうじゃないですか。 そうですね。厳しいところは厳しいですね。 うん。 で、ちゃんと、ま、サンデモデの会議も金曜日、土曜日とあの、自分で出て 金曜土曜2日会議やるんです。はい。 そうなんです。全部最初から最後まで出て で、オンエアまでに全て疑問をこう消化していく という感じですよね。 で、私たちに言っているのは ニュースのへそうん。 をちゃんと理解しろっていうことなんですよね。 うん。ニュースのへそ。へそ。 あの、このニュースの面白み、面白いところはどこかって 視聴者、ま、番組を見てくださってる方がどこ面白いと思うのか、関心があるのかっていうところをちゃんとこう理解して伝えた方がいいよっていう感じで。 でもそれが1 番難しいですよね。そこを捉えるのがね。 そうですね。うん。うん。 だから私たちもその視聴者に届きやすい、共感しやすい、まずその、え、理解してもらうには雰囲気づりっていうのも大切だっていうところから、あの、私たち手作りで 模型を作って、あれこれこう仕掛けを作って紹介しているていう感じなんですよね。 うん。そのサンデーモーニングといえばその手作りの模型がトレードマーク有名ですけれども大変でしょ。 だって普通の模型じゃなくて、その模型を真ん中を割ったら次が出てさらにもう 1個割ったら3番目のが出て よく見てください。 いや、もう毎週拝見してます。上下変えたらまた違う情報が出てとか。 そうですね。 ものすごく頭いいですよね。あれ作る人ね。 もうもちろんあのスタと一緒にね。 そう、そう。私1 人じゃないです。本当に。 僕ね、テレビの朝の番組やってる時にね、 え、あの、ま、フリーのスタッフって、ま、プロダクションのスタッフなんですけど、 そのTBSサンデーモーニングからABC の番組来てくれた人がいたんですよ。 で、そ、その人がその模型も作ってるって、 え、いう人がいて、そうなんですか。 これで関口さんは本当に厳しい方だけれども、ニュースの筋がよく分かってる方でそこで勉強しましたって言ってて。 あ、へえ。え、 これであの橋さんたと一緒にその模型を作るのが大変だけど楽しいっていうことを言ってくれて ええ、嫌な思い出じゃなくて嬉しいです。 その彼はね、ものすごくいい思い出だって言ってくれて、で、こちらの番組に来てもニュースを担当してくれてたんですけど、 やっぱりね、サンデーモーニング出身だからね、本当にね、よく切れる、頼れるスタッフでしたよ。 それを見ただけであ、サンデーモーニングって厳しい現場なんだろうなってよくわかりましたが厳しさがあるからこそお客様に何かが伝わるんであってね。 [笑い] うん。うん。 賛否両論色々ある番組ではあるでしょうけど。 そうですね。ま、瀬関口さんも綺麗事が本当に嫌い はい。 だというところは私もあのそれありがたいなというかうん。わかりまていう。 うん。それ引き継いでるから橋さんも。 え、ま、そうですね。 心の不足では、え、そういうところありますね。うん。うん。 ちょっとこう笑顔が引きつっちゃってる時は、 あ、私なんか嘘の笑顔してるとか なんか俯瞰してみちゃう ところがあって。うん。 あ、でもでもこの仕事ね、そういうのも大事ですよね。 そうですね。あの、俯瞰して自分見られるのも大事だし、 あの、うん。 思ってることを隠してこう笑顔でやり過ごすことも大事だけど、 [音楽] そうしてる自分をに気づいとかな。 だめですよね。 そうです。な、そうですね。うん。 いやあ、 やっぱりその関口内さんの事務所に入ったことによってから橋さん人生変わりましたね。 そうですね。うん。 テレビ福島その地方局の上司に相談したんですね。その東京どこの事務所がいいのだろうかと。 うん。 た、ま、橋はそうだな、なんかこう大手のセントフォースみたいな、こう華やかな感じじゃないな。 そこあの全否定だったんですね。 セントホースというのがもう女性の喋り手の人の最大の事務所ですよ。 うん。そうです。で、全国の 特に女性アナウンサーの皆さんがその曲やめて東京出しようと思ったらもう大外戦闘フォース でもそこじゃないなとテレビ福島の上司の方先の名があったんだ。 うん。ええ、 見抜いていた。わからないんですけど。え、 で、 じゃあやっぱりテレビ福島のお仕事、ま、夕方のニュースもおりになってたでしょうけど、からしさんを落ち着いた雰囲気の女性キャスターの雰囲気だったわけですね、きっとね。うん。なんかありがたい表現でこ ありがとうございます。落ち着きのある [笑い] ね、もう報道的な視点もお持ちの方だった。わか、まあまあ、そういうところもあったんですかね。 うん。で、産経という その関口さんの事務所ならば そんな人数も多くないとうん。 セントフォースよりも だから仕事があの早く回ってくんじゃないか。うん。うん。 なんでその上司の一言なんだ。 そうなんです。 いい上司に恵まれてましたね、その時ね。 そうですね。うん。うん。ありがたい。 はい。そうです。それであ、 で、紹介してくれたんですか?はい。 あの、水薦を書いていただいて、で、 カ橋はちょっとあの、年上の人間を野ゆするところがあるけどもみたいな、やをしながら距離を縮めていくところがあるけれどもてんてんてんみたいなところで、ま、もうちょっといいとことも書いてくださったんだと思うんです。うん。 で、産系のマネージャーさんまず、え、面接をしまして うん。 結構厳しいなんか面接だった気がします。 で、私はもう落ちたなと思って帰り道とぶとぶ帰んですが、 その後あのじゃうちに うん。あの入ってみるかと。 で、その前に関口さん とちょっと面接を ああ、関口さんご本人との面接もあって ありました。へえ。 じゃあ、きっと関口さんが気に入られたというか、やっぱり今後の多分伸び代を発見されたんでしょうね。 [音楽] いや、どうだったでしょうね。あの、なんかこう、私の印象をちょっと伺ったらなんかこう地味なんだけれども うん。 なんかちょっと面白みがありそうなっていうことをおっしゃってくださって うん。うん。 それだけで取ってくださった。 そんなことはない。ですよ。 でも地味ではないね。関口広島は恥ずかしがり屋だな、きっと。 ああ、そういうところあるかもしれないですね。 ね。だから率直に言えないんですよ、多分。 うん。本当 辛いさ。花があ、あるもんね。ものすごい。 うん。としたね、柔らかいこう、こう優しい感じのね、花がある。 ありがとうございます。うん。 結構毒は履きますけど、 その毒にまだね、今日は至ってないのですよ。 大丈夫です。大丈夫です。でも 本当にこういつもこうニコニコ笑ってて表面だけのトークをしてたら うん。 あのおじいさんたちはすぐ見破るからね。 そうですね。 で、そういうおじいさんとお仕事されて、おじいさんって失礼だけど、 [笑い] それがね、大沢さ親ぶでありね、張本尾夫さんでありね、関内浩さんであり、 で、それからコメンテーターでも年配の方々がたくさんいらっしゃるわけですから。 そうです。 そういう方々、ま、男女含めて人生経験豊富な人はすぐ見抜くから。 うん。いや、本ん当そうです。本当にその通り。おっしゃる通りです。 腰を低くしすぎるとこいつは嘘ついてるな とか本音見せてないなっていうね。うん。 はい。そういうことをおっしゃる、え、元監督の方もいらっしゃいますので、 あまり監督どっちかしら。 もうあまりこう清わず はい。うん。 そう元監督の方とかもう本当に大御所の方とは接するように してますね。うん。うん。 やっぱりこう長くあの第1 戦で仕事されてるカラーシミさんですからやっぱその人当たりっていうところのやっぱり才能センスっていうのがすごくあると思うんですけどインタビューお上手ですよね。 うん。え、確か その野球選手の方のインタビュー今年もね、キャンプ取材されたっていうことですけれども。 そうですね。キャンプ取材 その周合の取り方って結構難しいですよ、野球選手って。 ああ、あれでも うん。取れる時間が5分。はあは。 言われてインタビュー時間 そうなんですよ。あの監督2人うん。え、 5分かと思ってうん。うん。 でも早口でね、質問もできないしというところで うん。うん。肝になる質問を、 え、スタッフと相談してちょっとこう [音楽] うん。本当はもうちょっとね、あの うん。温めながら 温めながらやりたいんですけども うん。でもそうですよ。 インタビューっていうのはちょっとずつね、なんか世間話から入って温めていって本題に入る。でもそれが時間的に無理な場合はどうする? うん。もう本当に気問になる質問をあの、ま、カメラ回る前にですけど、ちょっとこう、これをちょっと質問したいんですってことはちょっと投げかけ てでやはり 田中正党 うん。 もう私まくに会えたの本当嬉しかったんですけど、 その東北の星だでしたからね。 星本当そうですね。 だから私もちょっとこう勇気づけられましたっていう話をちょっとこうその一言だけでもいいんですよね。なんか共通点をうん。はい。 あのちょっと投げかけてみるみたいなところで うん。始めますね。 だから時間がない制約があってもまずそのカメラが回る前の数十秒間しかないですけどね。 うん。そうですね。 そこで相手の心をぐっと掴むっていうのは大事ですよね。 うん。ね。だって2013 年東北楽天ゴールデンイーグルスが優勝して日本一になるというのが 震災から2 年後のね、東北のやっぱり希望の駆けになりましたですからね。 本当です。もうだから誰かのためにあの強くなれるみたいなことを楽天の選手の方もおっしゃっていたので、もうそれはぐっときましたよね、あの時はね。 [音楽] うん。今聞いててもぐっとくるもんな。 ああ、阪神ファンです。 え、そういうね、ストレートなことをなかなか聞かれるとね、私難しい。私実はね、 元々ね、野球含めてスポーツ全体音痴なんですよ。 ああ。はい。もう本当にね、あの、1人1 個でね、家ん中でね、あの、もうもぞもぞもやってることスポーツが苦手なんで、スポーツ全体に嫌いだったんですけど、 大阪の曲に入ってもう、 え、20 年ぐらいは野球と全然関わらず生きてきたんですけど、 そのテレビの番組やるようになって仕方なく うん。うん。野球を勉強し始めて はい。本当はいいやだったんだけど、え、 でもそれこそ 野球上に今新球場に行ったりとか沖縄のキャンプ資材行くようになって選手のことをだんだん詳しくなっていったら好きになっていきましたよ。 わあ。自然と。ああ。 だから最初は嫌でしたよ。 ええ。 だけどやっぱりあのそれこそねやっぱりお相撲で橋さんが経験されたとの一緒で いやほ画面上に出てくる試合の時に見られない菅顔を見るとすごく真金感湧くってのありますもんね。 うん。ああさ嫌いから入ってそこまでって なかなかですよね。 いやどうなってのが逆に私インタビューされる方に回っちゃってますね。今から戦しちゃいました。うん。 もっともっといろんなお話を伺いたいんですが、あっという間にもう時間が来てしまいましたので、え、橋さん、また来週も是非よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 みさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。።
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初代MCを務めた関口宏さんとの出会いや福島県会津地方の酒造会社が実家という唐橋さんの酒豪っぷりも。
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