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【元テレ東・大橋未歩さん(46)】「私、“結婚”が好きなんです」|VERY

テレビ東京勤務を経てフリーアナとして 活躍し2023年末からは夫婦で米国に 移住した大橋美穂さん今年結婚10年目を 迎える大橋さんは私は結婚が好きなんです と大橋さんの夫婦関係や今の思いを伺い ました写真あり現役局穴時代の大橋さん 結婚すれば幸せとは限らないと知っている けれどプライベートでは201年に再婚 10歳年下でテレビ東京の後輩当時との 結婚は大きな話題になりました大橋さんに とってパートナーはどんな方ですかふ映像 プロデューサー検索家の上出両平士のこと は面白い後輩だと思っていました彼の発想 や言葉がユニークで気になって彼の作る 作品は独走的なので風来望に見えるかも しれませんでも近くで見ているととても 真面目で責任感が強く物事をやりのこうと する危害に溢れていることが分かります 幸せとは何かを問い続けるアーティストで あり人をワクワクさせたい願う エンターテイナーであり一方で世に出す 以上は関わった人にちゃんと利益が循環 するように商業的にも成功させようと知恵 を絞る人私自身が彼の作品の大ファンなの で応援したいと思っていますし私がやり たいと言ったことももやったらええがなと 背中をしてくれます夫と夫婦で服をかかり していますベリーは既婚の毒者が多いです が大橋さんにとって結婚とはどんなもの でしょうか私自身は結婚が好きなんです 家族が好きだから結婚すると相手の家族も 含めて好きな人が増えていくのが楽しい 家族って地の繋がりだけじゃないですから 一方で結婚ってギャンブルのようなものだ とも考えていますいくら相手のことを 見極めたと思っても結婚した後に変わって しまう人もいないとは限りませんしこう いう人と結婚すれば幸せになれるという 確約もありませんある程度時間もお金も 縛られるものだし離れる時も恋人同士と 違って手続きがいるだからとことん 向き合わざるを得ない相手に対して ちょっと嫌だなと思う時実は合わせ鏡で そこに自分の未熟な点が出されているよう な気もしますもちろん夫婦官の衝突は体力 も気力も消耗しますがやっぱり人間として のお勉強ができるいい機会なんじゃないか とまあたまたま10年目に突入しましたが やっぱり結婚はしてみないとわからない ですね夫が今のような仕事をすることに なるとは当初想像もしていませんでしたし 大橋さんは再婚ですまた結婚したいと思っ たきっかけは何でしょうか 結婚を発表した当時夫はアシスタント ディレクターだったのでなんで アナウンサーなのにADさんと結婚するの と声をかけて来る人も少なくありません でした週刊誌にも書かれましたしADさん にも夫にも失礼な話ですよね当時は今以上 に女性アナウンサーは社会的ステータスや 年収の高い人と結婚するといったイメージ が強かったみたいで私自身は結婚の条件に こだわりはなく純粋に家族が欲しいという 気持ちが強かったです親戚ともなが良かっ た私は尊徳感情で結びついていないただ 思い出をたくさん共有している家族という 関係性がとても好きなのです子供も好きで 幼少期から母親になるのは夢でしたただ 人生は予想通りにはいかないもので離婚 再婚を経て今は夫とニューヨークで2人 暮らしをています10代20代の頃には 想像もつかない生活ですが夫とはいい家族 になれたなと思うんです結婚50年経って 関係性はどのように変化しましたか親友と 暮らしているみたいな感覚ですね ロマンチックな恋人関係はもはや皆無です がどんな話でもできます仕事の相談にも とても真味になってくれますね私が自分の エセの現に悩んで感想を求めると時間を 取ってかなり読み込んでくれるいつもはお 互いふざけ合っているのにこういう時は 真剣に行動で示してくれるところも ありがたいです食事中に服につけたピン バッチはアーティストの友人作です夫婦 関係を維持するために気をつけていること はありますか親し中にも礼儀ありは意識し ています些細なことでもありがとうは必ず 伝えますし夫婦といいもお互いの領域に 踏み込みすぎないことも大事かなと10年 も一緒にいるとそれなりに馴れ合いになっ てきますがお互いの普段の行動や人間関係 を全て把握しようとは思ってはいません何 でも話せると言いつつ今触れて欲しくなさ そうなことがあれば触れず違う視点が 欲しいのかそうではないのかも状況によっ て判断していますこんな話をすると私 ばかり気を使っているように聞こえるかも しれませんが彼にいたらこっちの方が神経 すり減らしてると言われそう笑退職や移住 などの大きな節目を経て大きな荷物を 下ろしたような大橋さんの生き方は軽やか に感じます余計な物事を手放すヒントの ようなものがあれば教えてください夫と 出会ってロングトレールという長い距離を 歩くハイキングが好きになりました バックパック1つに移植中の全てをしって 10日間ほど過ごすと必要なものはこれ だけでいいということが可視化されるの です食べ物は必要な量だけあればいいし 下着も2枚あれば十分荷物が少ないほど フットワークが軽くなります体験を通して それを実感したことで物が少なくても生き ていけると自分に自信がつきました不足の 事態が起きるかもしれない世の中自分の 収入が今後も安定しているかどうかなんて 誰にも分からないと思いますでも自分には 最低限これだけあればいいと把握できて いれば心が楽になるような気がしています ブルックリン橋の見えるニューヨークの お気に入りの場所プロフィール大橋美穂 さん大橋美穂 1978年兵庫県生まれ2002年に テレビ東京に入社しアナウンサーとして スポーツバラエティ情報番組など幅広い 分野で活躍その後2013年1月に農高を 発症給食期間を経て同年9月に復帰する 2017年のテレビ東京大社後はフリー アナウンサーに2023年からはアメリカ ニューヨークに住まを移し現在は日米を 生きしながら活動中Instagramは @アバそみ815

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