【TBS】晃華学園中学校高等学校の高校三年生、佐藤麻央と日比麻音子アナが語る!TBSラジオPodcast『SDGsジャンクション〜地球を笑顔にするラジオ~』
STGって言うと何それっていう反応がまだあるんだけど中高生、高校生の皆さんはもう当たり前のことってことなのかしら。 そうですね。こう授業でもその科目を問わずこう話を聞きますし、 SDG ズってどうしてもこう片苦しいというか、その授業で聞きすぎてそのうん。 もうこれ以上聞きたくないよって人もたくさんいるという風に思っていたりとか伝わらない言葉を言い続けるっていうのはそのなんか自己満足というか SDG ーズごっこみたいにすごい思えることがあって うんうん TBS アナウンサー日々ま子です。SDG ズジャンクション地球を笑顔にするラジオ。 この番組では地球を笑顔にするために、 そして地球に住む私たちも笑顔になるため にどんなことができるのか。SDGsに 取り組んでいる方々のお話を伺いながら今 できるアクションを考えていきます。さて 、第31回となりました。今回のゲストは 高学園中学校高等学校の高校3 年生佐藤さんです。よろしくお願いします 。よろしくお願いします。ようこそお越し くださいました。ありがとうございます。 佐藤さん、高校3 年生ってことは今日は収録日が4月の5 日なんですけど成り立て はい。成り立てです。 あ、そうですか。新学器来週から。 そうですね。来週から式、えっと、9 日とか水曜日ぐらいから。 水曜日から。ああ。どうですか?高校3 年生。 いや、もうなんか実感がないです。もうあっという間に中高生活終わっちゃうんだなっていう気持ちです。 うん。そうですよね。じゃ、いよいよ受験に 一直線という感じか。はい。 わあ、貴重な時間はありがとうございます。 ありがとうございます。 今日はですね、佐藤さんになぜお越しいたかと言いますと、同級生と一緒に SDGs ポップアップストアと名付けてSDGS について様々な活動を行っていらっしゃいます。 そしてさらにですね、我々が開催します5 月3日土曜日と4日曜日の2日間赤坂 咲かす広場を中心に開催されるSDGsの イベントを笑顔にする広場2025春では ゆるSDGsパークと 大したワークショップを行っていただくと いうことでちょっと私正直さんの方が SDGズ詳しいと 思うなんで今日はちょっと改めてですね SDGズパークであったりとか ポップアップスト は、これまでの活動について色々教えてください。よろしくお願いします。 はい、お願いします。 そもそもなんですけれども、このSDGs ポップアップストアってどんな活動なんですか? えっと、このSDG ズポップアップストアは同級生3人と高校 1年生の時に始めた活動なんですけど、 そのSDG の活動とかってこう中高生も結構今学校で色々やってたりするんですけど、こうやっぱり大人と違って外部の人に知っていく。 っていうのが少なくて、どうしても内でその先輩後輩がこういう活動してるんだっていうので終わってしまうっていうのがすごいもったいないなって感じていて うん。 あとは外部の大会とかもこうあったりするんですけど、そういうところでこう全国学校がその地域の特色を生かした活動だったりっていうのをしてる中でこうこんな活動をしているのにそれって全然知られてないんだっていうのすごい なんかもったいないなってすごい思って うん。 それで中高生がやってるものだとどうしても規模も小さいものもありますし、こうなかなか大人に見つけてもらう機会が少ないなっていうのが感じていて、 それでSDG ズポップアップストアっていうのはそのポップアップストアって名前の通り、この外部のイベントとかにこう 1 つの活動だけじゃなくてこういろんな活動をこう 1つのうん、1 つに集めて出展することでそのイベントに来てくださった方にこういう活動をしてるんだっていうのが何か 1 つでもこうフックになればいいなっていう思い そういう活動しています。 へえ。じゃあ本当に皆さんがやってることをどんどんどんどん発信していこうという それを3人でまず始めたんですね。はい。 すごいですね。 佐藤さんがこの活動を始めるということはこれ部活動でもなく授業の中の何か 1つとかでも泣くってことですよね。 はい。そうですね。 あの、私たちの学校はこういう SDGsの活動だったり、そういうなん、国際理解教育みたいな活動があって、そういうのは全部活とは別の加外活動っていう、なんて言うんですか?枠組になるので、こうそれぞれ他の 2 人もそうですし、こう部活だったり、他の委員会とか生徒会とかと見部してやっているっていう形になります。 そうか。じゃ、佐藤さん部活もやって 生徒会もやってはい。 ポップアップストもやってると。はい。 タフですね。 これそもそもなんですけど、ま、その SDG ズポップアップストアは高校1 年生の時から3人でとことですけど、 SDG ズというものに興味を持ったタイミングというかきっかけどうやって知ったんですか?と、 私の小学校で総合的な学習の時間の授業があったんですけど、その授業の時にその SDG事っていうのをまず初めて知って、 で、その時には社会化の授業みたいにこう ものってイメージだったんですけど、中学に入ってあの社会化の授業とかで SDGs のこう具体入れをした時にあ、こういうものって意外と身近にあるんだなっていうのすごい痛いか教科書で覚えるだけのこうものだったのが実際にこう身近に存在しているっていうのを知ったのが興味が持ったきっかけでした。 [音楽] そうだったんですね。そこから自分で新たに道を切り開いて今回このイベントにも参加していただくということなんですね。 で、この SDGsについてアンケート中高生200 人に取ったんですね。 すごい数だけども結果どうだったんですか?そうですね。あの結果的にはその 4 割の生徒はすでに活動している生徒で2 割の生徒があの興味がなくて活動していない生徒でその残りの 4 割は興味があるけど活動に取り組んでいないっていう状況でした。 うん。 で、その活動の興味があるけど取り組めていないっていうのがその私の中ですごい一番驚いた点でもあって、その行動していないっていう人はこうみんな興味ないから SDG ズっていうのがこう自分ごと化しにくいところもこう抽象的だからこそこう難しい部分があるからこう取り組んでいないのかなっていう風に思ってたんですけど、その興味があるけど取り組んでいないっていう生徒がこう 4 割もその活動している生徒と同じ数いるっていうのがすごい印象的でした。 ふん。 これなんでなんですかね?理由は何かあるんですか? と、そのアンケートで調査によるとその4 割の中の75% の生徒がその支援してくれる学校の体制がないだったりとかその指導してくれる先生がいないという風に答えていて SDG ズポップアップスとは私たちの活動の中ではその中高生がその学校だったり先生からこう学びを受け身じゃなくてこの学びを与えられる側からこう脱却して自分たちで学びをこう得ていく体制がだったりそういう考え方を意識う して活動していくっていうのを重視していました。 なるほど。だからみんな興味もあるしやってみたいって気持ちもあるんだけどもその場所がないからじゃあ SD ジズポップアップストはぜひ使ってねというそういう流れになってきたってことなんですね。 はい。はい。 でも私そもそも4 割ももうすでに何かやってる人がいるっていうことに驚きました。 本当ですか?うん。 なんでかって言うと、やっぱりSTG ジーンズって言うと正直大人たちに言うと、え、何それっていう反応がまだあるんだけど、どっちかっていうと中高生、高校生の皆さんはもう当たり前のことってことなのかしら。 そうですね。こう授業でもその科目を問わずこう話を聞きますし、昨日までの修学旅行もそうですけど、そのうん、 なんていうか身近にこうそのままるホテルだったりもそうですし、いろんなところで SDGs のマークって見たりするので、こう中高生の方がよりその勉強とかをしている分より身近に捉える、捉えているのかなという風に思います。 うん。 なお更皆さんが大人になったり、それこそもっとね、先に先々のこう地球や未来に向けての活動だから、より自分たちの問題でもあるわけですもんね。 はい。そうか。 で、この皆さんが積極的に是非取り組んで欲しいと佐藤さんもこう思っていろんな活動されてるわけだけれども、ま、具体的にどんなことが必要だと思いますか? そうですね、その活動している4 割の生徒の中でもその全員が全員その活動にこう満足してるかって言われたらそうではないのかなという風に思っていて、日々アナウンサーはそのやらされ探求っていうのはご存知ですか?うん。あ あ、知らないです。 その探求活動とかこう SDGsの活動とかってこう色々あるんですけどその中でもその自分に興味があることをこうできているかって言われたらこう必ずしもそうではないっていうのが現状としてあって うん。 そのやりたくないけどやらされているっていう風に感じてる中高生がたくさんまだいるっていうのが現状です。 なのでその中高生っていうのはそのSDG ズももちろんそうなんですけど、その社会問題についてこう自分ごとかできていないっていうのがこう問題点なのかなという風に思っていてだからこそその自分の興味があるテーマを見つけるっていうのが大事かなという風に思いますし 先生からやらされているっていう風に思うんじゃなくて生徒自身がこう能動的にどういうものに興味があってどういうことを活動をしていきたいのかっていうのを このアクションを起こしていくっていうのが重要だなという風に思います。 うん。 うん。本当に私もこの番組で今回31 回目なんだけども、これば考えるほど SDJS ズって誰よりも何よりも自分のためのことなんだなっていうの感じるんですけど佐藤さんもそんな気持ちありますか? そうですね。 あの、この前、あの、自習イベントをポップアップストアで行った時に、あの、白王道の方にお話を伺ったんですけど、その SDG 公式日本語版を作られた方にお話を伺ったんですけど、その時にその自分の身近なこと、そのお父さんが靴下をこうちゃんと洗濯物に入れるとか、そういう小さなこともその地球とまではかないけど、その自分の周りをこうよくしていくっていうのが SDG 事だっていう風におっしゃっていたのがすごい印象的でうん。 どうしてもこうなんかSDG ズってこう難しいように聞こえるのもあるじゃないですか。だからこそこの自分の周りの小さなことからこの SDGsだという風に思わなくてもその自分の周りを良くしていくっていうのが大事なんだなっていうのはすごいそのお話を聞いて発したっていう感じです。 うんですね。 あの、これちょっと難しい質問かもしれないんですけど、佐藤さんはどうしてここまで SDGs に対してパッションを持って向き合えてると思いますか? うんと、その中学3 年生の時に福島の復興の活動に参加したんですけど、その時にその 中間貯蔵施設っていうその福島のその除去土場を一時保管している場所に見学に行ったんですけど、その時に その同じう 日本の中でもこうこういう問題が起こってるっていうの知らなかったですし、その福島の住んでる方の話もそうですし、その環境省の方にお話を伺った時もこう自分の知らなさにこうなんかなんか情けない気持ちになって こう教科書で覚えてるだけだった東日本大震災がこうもっと今もこの復興はしているって思っていたけどその道半ばのところもあるんだなっていうのを知って うん。うん。 それで自分が知った以上もっと他の人にこう伝えていく義務っていうか、その知ってしまったからこそもっと発信していかなきゃいけないんだなっていうのを感じていたりだとか、 あとはそのいろんな中高生の中でも自分はすごい学校もそうですし、そのいろんな人からこういう SDGs だったり社会問題を学ぶ機会を頂いたっていう風に思っていたので、そのチャンスをいただけた以上もっと頑張らなきゃいけないなという風に思います。うん。 そっか。 そのある種恩返しというか、そのアクションの 1つが今回のワークショップに なってくのかなって思うんですけども、改めてどんなワークショップをこれまではしてきたんでしょうか?えっと、 SDG ズポップアップストアではその外部イベントのターゲット層に合わせてこう中身も変えていたりっていうの意識していたんですけど、例えばそのこの前井頭公園で行われた三鷹の森フェスティバルというイベントにも参加させていただいたのですけど、 その時はあの 東京都三市の特産品がキーフルーツなんですね。 そのキーフルーツが特産品っていうのが全然知られていないって現状があって、 その中でそのSDG ズポップアップスターのそのメンバーがレモネードスタンドっていうのをやりたいっていう風に言っていて、 そのレモネードスタンドっていうのが小癌の支援になる。 その頂いたお金を小児支援に寄付するって いうところがあって、その レモネードスタンドをただやるだけじゃ なくて、こう三鷹のイベントに出させて いただく以上、そのもっと地上の推進も 行いたいなという風にお話を聞いて、9 位レモネードスタンドの行いました。え、 美味しそうだし楽しかったです。 どうですか皆さん?反応はどんなものがありましたか? そのレモネードスタンド自体を知らなかった方もたくさんましたし、その中でもキいフルーツが三鷹の特産品っていうのを知らなかった人もたくさん、その学校の生徒の中でもこの活動手伝ってくれる人がたくさんいるんですけど、その子たちにも三鷹のキイフルーツを知ってもらえたきっかけにもなりましたし、レモネードスタンド [音楽] っていうのをこう成功させられたその1 つのこうなんて言うん、鍵になったのかなという風に思います。 うん。うん。 うん。佐藤さんがこう目標としてる自分が知ったからには知ってもらいたいって気持ちがまたここで 1つ伝わったね 体験だったのかなと思うんですけど手応えとか達成感の日はどうだったんですか? この日自体もすごいその実際に募金額を見た時に自分たちの予想以上に募金額枠学が集まったので その自分たちのこの活動だったりとかあとはそのこういうレモネスタンドをやった意味っていうのをすごいやりがいとかを感じられたなという風にも思いましたしうん う 実際にこのイベントのことを他の方、他の大人にそのこのイベントの時見たよっていう風におっしゃってくださる方とかも、こう自分たちのイベントだったり出がこう外部の方に届いてるんだなっていうのも実感できました。 ああ、すごくなんか勉強になりました。 そしてですね、去年のその地球を笑顔にする広場 2024 秋にもご参加いただいたんですが、来る5 月にありますSD ズパークというワークショップ。これはどんな内容を予定してるんでしょうか? はい。えっと、昨年度に引き続き小学生と幼稚園生のお子様とその保護者の方を対象にワークショップを行う予定で うん。 その自動労働を啓発するネイルチップを作るワークショップだったりとか、 あとはバナナの茎から作られた環境。 非常に優しい紙であるバナナペーパーっていう紙があるんですけど、そのバナナペーパーをこう実際に折り紙のして使ってバナナを折ってみるワークショップなどを予定しています。 おお。体験型で より自分のことに近づけそうなワークショップですね。 はい。 やっぱり講義とかだとこう忘れちゃいがちというか、自分たちもその学生で授業を受けてる時にこうやっぱり授業受けただけじゃ覚えきれないことだったりこう興味がないとどうしてもその覚えられないしそのやらされてるってそれこそ思ってしまうのかなという風に思ったので USDGS パークでのワークショップは実際にこの体験してもらうっていうのを 1番メインにしています。 うん。 このタイトルも素敵だなと思ったんですけど、なぜ SDG ズパークじゃなくてゆるSDG ズパークにしたんですか? えっと、自分がこの中学1 年生からこういう活動だったり授業で取り扱ってる中で SDG ズってどうしてもこう片苦しいというか そうなんですよね。 授業で習うものってイメージがあったりとか、 あとやっぱりそのSDG ズっていうのをその授業で聞きすぎてそのうん。 もうこれ以上聞きたくないよって人もたくさんいるという風に思っていたりとか、もっと身近に SDGs とか社会問題を知ってほしいっていう思いがあってゆ SDGズっていうタイトルにしました。 うん。これで初めてSDGs のことを知るとか、まだやりたいけどやったことがないとか SDG sに対して苦手意識がある方もゆるってくだけでちょっと気楽に入れそうですよね。 是非それで参加していただける方がたくさんいれば嬉しいなと思います。 うん。 そして今回のイベントはですね、学校の皆さん子供たちが子供スタッフとして実際にお仕事が体験できるワークショップのバディ役 はい。これどういうことなんでしょう? えっと、今回の地球を笑顔にする広場の新企画のお仕事体験ワークショップのお手伝いを高学園の生徒が行わせていただくことになっていて、 実際にそのお仕事を体験するあの小さい子たちのスタッフとして学びのサポートになれるように中高生がリードできたらいいかなという風にサポートできたらいいかなという風に思います。 ああ、それはお子さんたちも安心ですし、こ学校の皆さんも新しい気づきのきっかけになりそうですね。 そうですね。 小さい子たちというか自分たち中高生とそのそれより下の台の子たちと話すことってやっぱりなかなかなくてだからこそ前回参加させていただいた時にこう小さい子たちがこういうことに興味があるんだっていうのも知れて勉強になりましたしそのお互いにその新しい学びを生み出せればいいなという風に思います。 個人的には小さな子供たちだけじゃなくて頭の硬い大人たちも是非教えてもらいたいなと思いました。 本当にこうなんて言うのかな、頭が固くなればなるほど SDG ズってすごくこう企業とか課題とか難しくなっちゃうんですよね。 でも高校生、中学生の皆さんの方がより頭柔らかく SDGsと向き合ってるから大人たちもつか教えてくれませんかって思うんだけど、 なんかずっとこういう活動してて思うんですけど、中高生のこういう活動している生徒と生徒同士だったり、中高生だったり、大学生の方と話すことあっても大人の人にこうそういうのを自分たちがこう話すっていうのは意外とないなという風に思っていて、こう SDG ズバッチとかいろんな大人がつけてると思うんです。 興なんてに思うたくさんあるので、 その興味があるのかないのかっていうの分からないけど、そのバをつけてる大人がどれくらい SDGs だったり社会問題に興味があるのかっていうのも是非私も知りたいなっていう風に思います。 是非ですね、それは講義でお願いしたいと思ね。 そして、あの、皆さんね、活動資金はどうしてるのかなと思ってたら、いろんなこの企業とのコラボ商品販売してるということで、これどういったものがこれまであったんですか? 企業とその果学園の生徒が共同して作った商品があったりして、例えば福島さんのオーガニックコットを使ったハンドタオルだったりとか、 あとはその効果学園の中だけじゃなくて、その他の中古大学生の方ともその共同してこう他のあの方々があの制作してい 商品を販売するっていうのもあって、その SDG ズポップアップスターの中でもそのフェアトレードに興味がある子がいて NPO の方と一緒にこう自分たちで商品開発して販売するっていうのも行いました。 ああ、どんどんじゃ、輪和を広げて はい。 いろんな形でこう資金をね、こう獲得するためだけではなくてやっぱり SD チーズの輪を広げた結果資金が集まってるそんな感じもしますね。 はい。そうですね。 うん。佐藤さん今年で、え、4月から高校 3年生、18歳はい。はい。 こう選挙権なんかもね、 出てくると思いますけどはい。SDG ズってやっぱり私まだ日本ではなかなか進んでないと思っていて、メディアの一員としてこうやった発信を続けてるんだけどもそれでもやっぱり腰が重いなって思うんですね。 ま、だんだんこれから、ま、ある種大人になった佐藤さんから見て、これから SDGsの活動を含めて、ま、大人だったりとか社会がこうやって動いたらいいのになっていう理想像ってありますか? そのさっきのSDG ズバッチもそうなんですけど、こうSDG ズって言葉はその前の MDGsよりもっと浸透しているなっていう風に感じる一方でやっぱりその SDGsって呼ばれるような取り組みもその分増えているなっていうのがあって、例え なんですけど難しいそのカナの言葉とかあったりするじゃないですか。そういう SDGsだったり社会問題の関する言葉で。で、その中でそういうカな言葉をその受け取り手に伝わるように言い直すことっていうのが本当に SDGsに興味がある人はやらなきゃいけないことなんだっていう風に自分は思っていて うん。 その伝わらない言葉を言い続けるっていうのはそのなんか自己行満足というか そうね。 そういうのをすごい感じて、そういう SDGsごこみたいにすごい思えることがあって、そういう自分がそう思うからこそ自分はもっとそういう USDGsの時もそうですし、こう自分のそのターゲット層に伝わるようにもっと話していくべきだなという風に思いますし、その SDGズポップアップスターっていうのはその 1 回受験で終わってしまうんですけど、今までの中古の考えだったり、こう学びを踏まえてたになった時にその 3人 で、また何か新しいことができたらいいなという風に思ったりします。 わあ、是非その時まで私も頑張ってラジオ続けるので、また色々お話聞かせてください。 はい、是非お願いします。 ありがとうございます。お時間も迫ってまいりましたが改めまして、ま、ちょっと被るんですけれども、最後に皆さんに伝えたいこと、 SD 術アップストア、こんなことやりたいよなんてことあったらお願いします。 そうですね。あの、先ほどお話しした時も そうなんですけど、自分自身も昨日まで 沖縄の修学旅行に行ったりして、その沖縄 での平和学習だったり、そういうのを見た 中で今までの自分のSDGズポップアップ ストアの活動だったり、その福島のその 中間貯蔵を実際に見た時のこう学びとかと 繋がったって思うところがたくさんあって 、そういうSDGズポップアップストアも その活動が目的じゃなくて、その新たな 学びを得るための手段だなという風に 改めて思いましたし、その活動でしか得 られないその普段の生活との結びつきだっ たり、そういう面白さだったり楽しさを得 られるるっていうのをもっと周りの後輩も そうですし、周りの中高生にしてもらえ たら嬉しいなという風に思います。 ありがとうございます。そして周りの大人 たち社会人に伝えるのは私の役目でもある と思うので頑張りたいと思います。はい。 ひまずイベントを楽しんでください。はい 。ぜひお越しください。はい。 ありがとうございます。そろそろお時間となりました。ここまで高学園中学校高等学校高校 3年生でSDG ズポップアップストアのメンバー佐藤おさんにお話伺いました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 さて改めましてイベントのご紹介です。佐藤さんの所属する SDG ズポップアップストアのワークショップも体験できます。 SDGsのイベント地球を笑顔にする広場 2025春は5月3日土曜日から4日曜日 の2日間赤坂逆広場を中心に開催されます 。入場無料となっております。今回は大 ヒットドラマ日曜劇場三先生の教室の セットをTBS赤坂ブリッツスタジオに 完全に再現いたしましてトークイベント なども行います。このセットはですね、 あの、炎上の皆さん本当すごかったと口を 本当に合わせておっしゃってたので、是非 ともですね、見ていただきたい、体験して いただきたいです。このセットを無駄にし ない、これもTBSが行うSDGsの1つ でもあります。ステージ、体験型、 ワークショップなど合わせておよそ50の プログラムが正揃いします。そしてですね 、この番組からも重大発表です。地球を 笑顔にする広場2025春でこの番組の 公開収録初めて行います。時間は5月3日 土曜日の午後を予定しております。ゲスト は水素のお兄さんこととびちゃんです。 とびちゃんによる水素の実験症を楽しみ ながら地球に優しいエネルギーについて 考えていきたいと思います。公開収録の 観覧希望の方は4月19日土曜日から オープンがスタートしますので詳しくは 地球を笑顔にする広場2025春の公式 サイトでご確認ください。 私ももちろんこの公開収録ので佐藤さんたちのイベントにも少しでも顔を出せたら体験できたらいいなと思っておりますので、引き続きよろしくお願いします。 はい。お願いします。ここまでSD 術ジャンクション地球を笑顔にするラジオ案内役は TBSアナウンサー日々ま子でした。 何でしたっけ?えっと のほでありがとうございます。 はい。で、最後のお名前もお願いします。 はい。 地球を笑顔にするためにあなたがやりたいことはということで好きなあの色の葉っぱを選んでいただいてね。 SDGズバチ本物ですか? [笑い] 行けた行きました。はい。 SDGsを学ぶ時は中古大学生も大人も同じだと知ってもらう しかったです。ありがとうございます。スコ あ、ありがとうございます。
日比麻音子アナウンサーを案内役に、地球のためにできることをゲストと考えていく『SDGsジャンクション 〜地球を笑顔にするラジオ〜』
「アフター6ジャンクション2」PodCastの中で配信中!
第31回のゲストは、晃華学園中学校高等学校の高校三年生、佐藤麻央さん!
同級生と始めた「SDGsポップアップストア」。
“一歩踏み出すきっかけ”を提供する活動とは?
今週末に開催のイベント #地球を笑顔にする広場2025春 で開催するワークショップについても伺っています!
🧡「地球を笑顔にするWEEK」公式HP
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2 Comments
日比さんの謙虚な人柄に好感が持てます❤
日比麻音子