【情報洗脳されないために!】更年期が不安な人はぜったい見てね!
[音楽] こんにちは。看護しみか子です。今回はアシスタントのまほさんと一緒にこれが高年期だっていうことで、え、高年期の基本を学んでいきたいと思います。おさん、こんにちは。 [音楽] [音楽] こんにちは。よろしくお願いします。 お願いします。 え、みか子さん、私は仕事の関係で40 代の方と接することが多いんですけれども うん。 結構皆さん高年期のお話が出てくるんですよね。 うん。ああ、出てくるね。そうなるとね。 うん。 で、高年期になるの結構皆さん嫌がって。 嫌がってるの。そうなんだ。 え、ですので実際高年期って何なのかっていうのを教えていただきたいです。 はい。わかりましたね。高年期ってあの未知の世界だから高年期前の方にとっては 何が起こるかわからないって本当に不安だらけなんですよね。 はい。そうですね。 ね、実際にあの厚生労働省が高年期の方にしたアンケートにもね、ま、高年期にもっと情報が欲しかったとか、 ま、高年期症状に対するあの対策とかね、ま、そういう方法をしたかったっていう、そういう答えが多かったの。 うん。 うん。で、私が、え、高年期のお方にね、健康相談をした時にもう今はいろんな情報がありすぎて何が正しいかわからないっていう方結構多いんですよ。 はい。そうですね。ね。そうですよね。 島は結構知りたいことって検索するとすぐ出てくるんですけれども、ま、それはいいことなんですけれども、 ま、検索した結果情報が色々出てきすぎてどれが正しいかっていうのが分からないっていうのはありますね。 うん。そうね。 あの、今はスマートフォンとかパソコンでたくさん情報が取られる、取れる時代になったけども、ま、実際どんな情報を取るかで、え、未来が変わっていくから情報の撮り方っていうのは慎重にならないといけない。 うん。 今は情報が多ければ多いほど、え、悩みは病気が多くなっている。 え、そうなんですか? だってそうでしょ。 情報の裏には薬や製品があるので、それに依存的になってる人もいるし、逆に薬の作用が効果的に働いて健康になってる人もいますよね。 はい。 この前もプラセボの話したけど聞いてくれた。 薬じゃないのに痛みが治ってしまうっていうのはびっくりしました。 うん。そう。本当は薬じゃないのにね。これ治りますよ。これ飲んだら聞きますよっていうだけでもう効果が現れちゃうっていうね。そういうあの不思議な作用を説明しましたよね。はい。 じゃあ情報の取り方で人生変わっちゃうってことですか? そう。え、何を知ってるか知らないかでも、え、人生が変わっていくし知っていてもそれを効果的に作用させないと症状が悪くなる人もいるし、人生うまくいかない人もたくさんいるの。 うん。そうなんですね。 うん。効果的に働かせるためにはそれを選んだ自分を信じることかな。 うん。肯定すること。 ま、そうするとね、自分が思った通りに神経伝達されるから、その通りに脳が指令を出すのよ。 じゃあポジティブ思考だと高年期は楽に過ごせますね。 うん。まあ、朝意味ではそうだけども、えっと、私たち今までね、 40代、50 代までに住みついてきたものがあるから、ま、簡単にはそうはいかないよね。今日はその話をしないけど、ま、それを踏まえて高年期は何かっていうのを話すよ。 高年を一言で言うと生物的な変化の家庭。ま、ただそれだけなの。 生物的な変化の家庭。 そう。女性には、え、生ホルモンの環境によって、え、四春機、生、成熟機、え、高年期、老年期という風にライフステージがあるの。そのステージには女性ホルモンが影響してるの。 女性ホルモン。 うん。そう。女性ホルモン。高年は女性 ホルモンが急激に減るっていう風に言われ ているけど約35年450個の乱子を出し 続けてきた乱スが閉じるというそういう 経過はね本当に大変なの相当なエネルギー がいることだから急にピタッと止まったら 負担が変わる でしょ理の時宮のベッドが 剥がれ落ちるイメージのでそれだけ大変な ことをずっとやってきたっていうのはま、 すごい頑張ってきたっていううん。うん うん。印象がありますね。それだけ子宮や乱想っていうのは告知してきたわけですよ、体を。 [音楽] はい。 うん。それがね、急にあのエソルゲンがなくなりました。ピタッと止まったらもういきなり大変でしょ。 そうですね。 そうなの。ま、平形っていうのも細胞士ではあるんだけども人の死に例えると人がなくなる時に急に心臓がピタって止まるわけではないの。うん。 その家程はね、まずは食べられなくなって 、え、そして、え、水分も入れなくなって 、そして尿が出なくなって、体はどんどん どんどん、え、中に入ってる水分を出そう とするの。そしてカラカラになって、え、 だんだんとね、呼吸が止まっていくの。 ふーん。余計な水分が入っていないから 病気の人のようにもうゴロゴロとかはし ないのよね。うん。うん。だから表情も 穏やかだし、もうすごい楽なの。うん。 ま、なくなるって言うと、ま、すごい苦しんでなくなるのかなっていう方も結構多いんだけど、ま、そうではなくて、死ぬ時自然の自然な死に方っていうのはすごく楽なの。 うーん。自然に抗わないと楽なんですね。 でもそれって意外に難しそう。 うん。そうね。難しいよね。だけど実際に細胞士っていうのはそういうことなの。 ま、そういうのをね、アポトシスっていうあの細胞士、計画的に細胞が死 ぬっていうことを言うんだけど、高年期の平形もね、それと一緒なんだよね。 うん。 体は高年期になったら平形するっていうのが分かっているから、だからこそ少しずつエストロゲンを減らそうっていう風に計画して、え、平形に持っていくの。 はい。 山さん、エストロゲンってね、どこから出てると思う? エストロゲン乱争からですか? うん。そう、乱草からも出てるんだけど実は福人必須からも出てるの。 腹人必須。うん。 そう。福人必須でもテストステロンっていう男性ホルモンが作られてるんだけども、それがエストロゲーに変化されるの。 へえ。うん。 だから高年期になってエ乱ソからのエストロゲンの量が減っても腹人必須である程度はね、テストレンからエストロゲーに変換されて分泌されてるの。え、それとね、脂肪組織でも、え、ソルゲンが作られてるの。 脂肪って大事ですね。 そう、脂肪大事なの。だから高年期になって無理に痩せようとするとね、エストロゲンが分泌できなくなるからあまり急激に痩せない方がいい。 あ、そうなんですね。うん。 知らなかったでしょう。 知らなかったです。 [音楽] [音楽] うん。こんな風にね、え、体っていうのは計画的にエストロゲンを減少させて、え、体を重能させようとしてるからね、本当はそんなにね、体にとって負担がないはず。体は楽に、え、 10 年間の間に徐々に平形に向かおうとしている。それが高年期という時期なの。 うー、何かイメージが変わったような感じがします。 後年期のイメージ変わった。 はい。なんか高年期はちょっとしんどい、辛いなっていうイメージだったんですけれども、 [音楽] ま、今のお話を聞いていると、 ま、ちゃんと仕組みがあって、 そういう経過になっているわけだから、やっぱり理解するとそんなに恐怖心はうん。 抱かなくてもいいなっていうイメージがありますね。うん。 そう。あの、体って本当に賢くてね、いかに心地よく変化をしていくかっていうことをちゃんと考えてくれてるの。 ふーん。この10年間の間に自分が本当に 必要な食べ物の量とか質とかね、見極け られるし、ま、仕事でもね、え、自分の やってる仕事を後輩とかに委ねようとして 、ま、いかに楽に自分がいるかってことを 考えたらいいの。はい。うん。例えば介護 してる方も多いと思うんだけど、自分だけ では結構大変だと思うから、介護サービス にお願いしてみようかなとか、ある程度は 受け入れて、え、自分を肯定すると楽だよ ね。そうですね。うん。 どんどんね、自分だけで抱えていくとあ々しんどくなるもんね。 じゃあこの時にちょっとしんどいって思ってしまうのは何か荒がってるんですかね。うん。 そう。感覚的にね。あ、しんどいな、嫌だなって思うのはやっぱりがってるっていう証なの。 うん。うん。ま、本来はエストロゲンが 減った体に順能するために体を整えるため のエネルギーが自分以外の方向に行って しまってるっていうのがあるんだよね。 そうすると、え、こういう環境の変化に よってイライラしたり、え、苦しくなっ たり、自分の体をケアする余裕がなくなし 、疲れやすくなっちゃうんだよね。うん。 まおさんの関わってる人も疲れやすいって 言ってない。疲れやすい。言ってるよね。 はい。うん。そうなのよ。 の時期っていうのは色々なことが重なってるんですね。 そうやね。本当にいろんなことが重なっている。ま、自分のケアもしなきゃならないし、他人のこともね、関わっていかないといけないっていうことで、ま、すごいしんどいと思います。 うん。うん。 でも高年期はね、体はまだ動くし活動的だしエネルギー種なのだって。 高年期は男性ホルモンと女性ホルモンがちょうどね、同じくらいに整う時期だから男性ホルモンの、え、行動力と計画、ま、こういう前に進むエネルギーがみな切ってるんだから。 へえ。 それを抑えてくすぶっているのが女性ホルモンなんです。ま、女性とも言えるよね。 女性性ですか?そう、女性。 介護していたり管理職になって悩んでいるとね、無意識だから気づかないんだけどなんで私ばっかりとかどうせ私なんかって前に進む気持ちを遮る女性がある。 え、気づかないうちにですか? そう、気づかないうちにそういう風にね、あの、体の中で思ってる。 へえ。そうなんですね。 うん。 え、そうするとね、体はストレスを感じるから復人必須からコルテゾールっていうストレスホルモンを出すのよ。 コリティゾール。そう、コツゾール。せっかく福人からね、男性ホルモンを出して、女性ホルモンのエストロゲンに変換しようと思ってるんだけど、このバランスが乱れちゃう。ま、難しいけどね。これをアロマターゼって言うの。これちなみにね、四春機でもこのホルモンのバランスが崩れると、ま、形不重になったり、男の子であれば女性化入房っていう症状になる。 へえ。うん。 だから正ホルモンって本当に大事で的確な時期に的確な必要るようなホルモンの量を出さないと体に障が出てくるっていうことなの。 大事ですね。 うん。ホルモンって本当に大事。本当にビビタル少ないようなんだけど体にとってはとても大きな影響を与えてしまう。 うん。 そうならないたびにストレス回避っていうのはすごい大事なんだけど感情のコントロールが鍵だよね。 [音楽] 感情次第で体調が悪くなるのは分かる気がします。 うん。そうだよね。ま、知り合いの40 代の方もイライラ している時はありますけれども体調が悪いと言ってました。 そうだね。やっぱりイライラすると体調が悪いっていうのはホメオサシスが関係しているの。 ホメオスタシスですか? なんか言葉は聞いたことがあります。 聞たことある?私の動画でもね、結構出てきてるんだけど、おすっていうのは血月とか、ま、消化吸収代謝もそうだし月流れ全て感情が支配しているの? え、怖いですね。うん。 感情って大事ですね。 感情次第で人生変わるかも。うん。あ、 そう、そう、そう。怒ったり、くよくよしたり、不安になったりすると、ま、それが神経系、ホルモン系、免疫系に影響されてしまうの。 へえ。 だから感情次第で症状や病気にもなるっていうことだよね。 そうですね。 うん。特に高年期は不安な方が多いからもし症状があった時に私高年期障害かなっていう風に思ってたい疑問系で、え、受信者としても意思の一言であなたは高年期障害ですねって言われたとする。 ま、そうするとやっぱりそうなんだっていう風にああいう風にあの権限のある方に言われてしまうと疑問系が確信に変わってしまう。 意思の言葉って強いですよね。 あ、そう。意の言葉って結構強い。目に見えていない時は不安なんだけど、これが目に見えて分かった時、体感した時に初めて不安が恐怖に変わっていくの。この怖いっていうね、え、将来を控した時に人はどんどんどんどん戦闘体制に入ってしまうの。 つまり緊張状態だよね。これは無意識に起こるから気づかない。介護も 1 人で頑張ってるといつ終わるかわからないからどんどん孤独になる。ま、これも恐怖よ。 終わりが見えないってすごい恐怖ですね。 うん。そうなの。だからね、高年期は心と体をすり合わせてちょうどいい状態に持っていかないといけない。もちろん自分が第 1 優先。まずそこにエネルギーを使って欲しっていう風に思う。 はい。仕事だったら部下に任せる。介護 だったら介護サービスにお願いする。自分 だけで抱えないこと。そしてもし、え、夫 が丁年になったらね、自分の好きな時間を 確保して友達と食事に行ったりとかね、 自分だけの時間を作る距離を置くことが 大事そうですね。うん。もう無理をしな いってこと。後年期ってね、今まで40年 50年積み上げてきたこうでなければなら ないね。 こういう信念をちょうどいい新年に変える時期なんですよ。 ちょうど良い信念とは うん。ちょうど良い信念っていうのはね、例えば、え、自分は仕事を完璧にしなきゃならないっていうこととか、ま、家事は完璧にしなきゃならないってこととか、ま、介護は私がするべきみたいなね、もうそういう、え、今までこう頑張り屋さんだった自分から抜け出して人に委ねる、人に協力してもらうっていう、そういう新しい考え方を身つけることだと思う。 もし部屋が散がっていたら、ま、今日はこれだけ片付けようでもういいじゃない。 うん。うん。多少ズボラになるっていうのも大事。そう、そう。もうズボラでいいと思う。それか、ま、できない自分を表現して誰かに協力してもらうでもいいと思うしね。 うん。もう自分1 人で抱えないことが大事だわ。 うん。うん。 やっぱりちょっと弱みを見せるっていうのもう 大事な気がしますね。 ああ、そうそう。いいこと。高年期の 私たって今まで男性社会できてきたから もう頑張り屋さんなの。もうそもそも 頑張り屋さんだから弱みを見せられないっ ていう人が結構多いと思う。だから自分の 弱みをどんどん見せるっていうことが 高年期のね課題でもあると思う。もう殻を 破ってほしい。殻を破りましょう。殻を 破りましょう。うん。1つね、本を紹介し たいと思います。ジャジん見えますか? はい。臨機。そう。 新獣機っていうこれ伊さんの本なんですけども へえ。 あのこれであのすごい高年期にとっていいことが書いてあるんです。どのようなことが書かれてるんですか? 人生を4 つに分けているんですよ。学期、過重機、臨重機、遊業機っていうね、 4 つに分けているんです。そしてこの臨期っていう時期が社会人として務めを終えた後に全ての人が迎える最もやかしい時期だっていう風に言ってるんです。 ま、これが50代から75歳までの人生。 ま、これが臨重期。この本ではね、人生の クライマックスは50代からなっていう風 に言っている。人生をやり直すのではなく 、1から始めるのでもなく、今までの人生 を女装と考えるっていう。ま、私もね、 高年お父さんだと思ってます。山登りと 思っている。山登り。うん。山登り。え、 上りはね、いろんなことがあって苦労も するし、人間関係でいろんないざこ座を 抱えながら感情も高まって重たい荷物を どんどん背負っていくのよ。だけど、え、 高年期っていう頂上に来た時に降りるには 楽に降りないと転げてしまうし、活躍だっ てしてしまうかもしれない。いかに荷物を 下ろしていくかってことが大事だと思うの 。そのためにはいらない感情はていった方 がいいよね。 身軽にしないといけないですね。 身軽にしないといけない。イライラした感情とか人を妬んだりとかね、羨んだりとか捨せていくの。 うん。 うん。そのために感情のコントロールっていうのは高年期にとっては大きないだと思う。特に私たち女性ホルモンっていうのはすごい感情に影響しやすいでしょ。 そうですね。 うん。女性やホルモンは血液の動きに結構影響与えるよね。 イライラすれば血圧も高くなるし 血流だって途える。うん。 髭症になったりとかってするよね。 そうですね。うん。 だから本当に感情って大事だと思う。女性って感情の生き物って言われるよね。 はい。 うん。心を穏かに過ごすっていうことが、ま、人生の大きなテーマだよね。 そうですね。 うん。だから高年期っていうのは今までのいらない感情を捨せていつも機嫌よくいると楽に山を降りられるっていう風に思うの。 いい考え方ですね。 うん。そう。なんかイメージ枠でしょ、高年期の。 うん。うん。じゃ、かに楽に降りるかを考えるんですね。 そう。そのためにはいつも自分が機嫌がいいことをしたらいいのよ。 はい。うん。 高年期は自分のケアを優先するの。自分がつも機嫌良くなることをあれこれと考えていくといいよね。 はい。私はカラオケに行って歌ったり、 ま、美味しいスイーツを食べに行ったりすると、ま、機嫌が良くなるので。 うん。う、 もうそれでいいの。ま、そういうことを考えていくとね、自分を大事にするといつの間にか他人も大事にしようっていう心が芽えるのよ。 うん。それがえっと社会のためであったり はい。 人類のためであったりっていうそういうこと。 そう。順番があるからね。物事には ね。そういうことなんです。 まおさん高年期理解できた? はい。理解することができました。うん。 高年期ってね、辛い時期ではないんです。 まだみの時なんです。じゃあまおさん、今までの話を簡単にまとめてくれる? はい。高年期は生物的な変化の過程です。体はそれに順しようとメオスタシスを機能させるけど感情次第で神経伝達、ホルモン系 免疫が影響されてしまうんですね。 その結果血圧が上がったり消えたり代謝 できなかったり内臓の働きに作用して最終 的には症状から病気になってしまう人もい るっていうことですね。そうなの ありがとう。え、そうならないためには まず自分のケアをしましょうということ。 自分がご機嫌になる方法をやってみる。 好きな人と食事をしたりとか音楽を聞い たりとか自然に触れたりとかね。そうする とホメオサスを支配しているこの感情が 変わっていきます。これが高年期を楽に 過ごせる秘訣だっていう風に私は思います 。高年期ってね、いろんな情報が出てます けども、え、生物の進化の家庭、ただそれ だけです。そこに抗がうといろんな症状が 出てくる。だから皆さんもどうか気を楽に 自分をご機嫌にしてください。 そうしないとどんどん感情の荷物が増えて山を降りるのが大変になってしまいます。今日はこれが高年期っていうね、お話でしたけど、 まおさんもね、十分理解していただけたと思いますし はい。40 代から高年期を始まる方にね、是非伝えていただけたらなっていう風に思います。 はい。ありがとうございました。 はい。え、今日は皆さんありがとうございました。 このチャンネルは看護師20年の経験と 認知科学、量子力学、自然科学、歴史や本 、あらゆる視点から紐いた高年期の女性に とって有益な情報をお伝えしています。え 、全て私が体感して確信を得た新だけをお 話ししていますので、これからもどうぞ皆 さんよろしくお願いいたします 。それでは今日はこの辺でまた次回お会い しましょう。さよなら。 [音楽]
女性は40代になると、そろそろ更年期が始まる・・・と意識する人も多いと思います。
その時にどんな情報をとって、何を実行するかで、その後の健康状態が決まります。
今はたくさんの情報があふれていますが、その数だけ病気になる人も増えているのが現実です。
本当の更年期ってなんだろう・・・40代の悩める女性を前にして、不安が募るアシスタントのマオさんと一緒に更年期を探究していきます。
<動画目次>
00:00オープニング
03:42女性のライフステージ
09:02副腎の話
11:34ホメオスタシスの話
15:24『林住期』本のご紹介
18:50まとめ
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関連動画『毎日できる!超簡単!究極のデトックス法』
プラセボについては13:10でお話ししています。
ブログ「幸せな更年期への道のり」
https://note.com/notes
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